「人生最大の修羅場」

36歳 女性のエピソード
同棲していた婚約者が浮気したことが分かったとき。当時、私は大学生で、相手はパチンコ屋でバイトしていた8歳年上の男性。当時30代。フリーターだし、おまけ中卒、資格なし。という状態だったが、依存的にも愛してしまっていた私は「大学卒業後に入籍する」と親にも友達にも大学教授にも触れ回っていた。しかし、そこで彼のバイト先の同僚との浮気が判明。言動がちょっと怪しかったのと、私への愛情表現が若干減っていたことが気になり、身勝手にもメールチェックして判明して、人を平手で初めて連打した時の心の荒れ模様もかなり修羅場だった。その後、彼は浮気相手を取った。同棲解消も諦められなかったので、彼と連絡を取ったり、バイト先に押しかけて、浮気相手に客や店員の前でビンタを数発食らわせた。彼の絶縁していた実家に、彼の居場所を教えたり、色々感情に任せて、今振り返ったら自分でも引くけど、同じことが今起こったら、同じ行動を起こすだろうなあと思う。
このテーマの他のエピソード
40歳 女性のエピソード
 婚約中にもかかわらず、既婚者の職場の上司を好きになってしまいました。次第に、この関係を続けていくのは無理だと思い、2人と別れることを決めました。
 それぞれに、「別れてほしい」とメールをしたところ、...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
大学生の時、合コンで知り合って付き合った彼氏がいた。近くの大学の先輩で、かっこいい人だった。付き合って1月ほど経った頃、高校の同窓会があってその時の友達と飲んでたら、一人遅れてきた友達が泣いてやってき...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
結婚式の4日前に、結婚相手の浮気がばれました。しかも、私自身が発見してしまうというとんでもない修羅場があります。
きっかけは、結婚前に彼が一人暮らしをしている部屋に、彼に何も言わずに掃除と洗濯をしに彼...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
昔は恋愛関係にあった男友達が結婚しました。数年経ってから友達として久しぶりだしドライブに行こうと誘われて、恋愛感情もお互いに無く、海までドライブに行きました。帰り道が思っていたより渋滞していて帰路に着...
続きを読む
67歳 男性のエピソード
大学院生だった時に研究室に入ってきた4年生の女の子が、卒論をまとめるために私の下に付き、わたしが指導することになりました。
ある日、実験が遅くなってしまったので、その女の子を私が借りていたアパートに止...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
もう20年以上前になりますが、若かったころ、親が失踪したうえで自殺しました。いきなりだったので本当に驚きました。当然、探しに行きたくて職場から休みをもらおうとしたものの上司に「プライベートのことで迷惑...
続きを読む
22歳 男性のエピソード
大学で所属していたサークルの同期にかわいい女の子がいました。
その子は、彼氏が体育会系の部活にいたのですが、ある時の複数人で開催した宅飲みの最中にお互いにお酒に酔った勢いではあったのですが隠れてキスを...
続きを読む
29歳 男性のエピソード
当時付き合っていた女性が解離性同一性障害、いわゆる多重人格者で、約50の人格(実際に話をしたのは10人程度)がありました。
付き合っているのは一人なのに数人の女性と同時に付き合っているようで初めは楽し...
続きを読む
52歳 男性のエピソード
私の人生においての一番の修羅場は
ウチの家内がうつ病になってしまったことで。

平穏な生活は一変し、私や義母そして親戚など
大勢で家内の介護、看病に追われる生活が始まりました。

そんなある日家内から...
続きを読む
19歳 女性のエピソード
私には仲のいい友人Aがいるのですが、彼女は男運がとてつもなく悪いです。いつも、ろくでもない男にひっかかっては泣きながら私に相談してきます。
ある日、学校帰りにAから「今から会いたい」という電話がかかっ...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
2年前、現在の彼と当時大好きだった元彼と二股掛けていて、
元彼と家にいた時に、現在の彼が訪問してきたことです。
適当に取り繕い帰ってもらおうと思いましたが、有無を言わさずそのまま上がってきたため修羅場...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
以前、LGBTの集まる飲み屋で働いていた時のことです。
私自身はLGBTではないのですが、ちょっとしたきっかけで働くこととなりました。
その際に、出会ったバイセクシャルのお姉様。
私のことをとても気に...
続きを読む
53歳 女性のエピソード
カフェのアルバイトで知り合った人と付き合うことになり、恋人同士となりました。住んでいた地域が近かったため、バイトが終わると一緒に変えることも多々あり、その後半同棲生活ような仲になりました。
それから2...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
大学時代、同じサークルに入っていた先輩と2年間付き合っていたんですが、好きな人ができたと言われ、別れることになりました。その2か月後、改めて付き合ってほしいと言われ、正直なところまだ好きな気持ちがあっ...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
私の人生最大の修羅場は当時付き合っていた男性とその元カノとの浮気が原因でした。
浮気が発覚したその日、彼は私の家にお泊りをしていました。朝方何度も繰り返し鳴る彼の携帯に違和感を感じ見てはいけないと思い...
続きを読む
52歳 女性のエピソード
遠距離恋愛の末、故郷に高齢の母を1人残しての結婚で、結婚生活はずっと気もそぞろだったことは事実です。
早くに父を亡くしたので、それまでずっと母と娘2人で生活してきましたので。
はっきり言って理由はなん...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
結婚前、付き合っていた当時の話ですが、両親が不在時に、彼を私の自宅(実家)に招いていた時のことです。
その日は泊まりになって帰って来ないと聞いており、安心して二階の私の部屋で二人くつろいでいたのですが...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
命に関わるような修羅場ではないのですが、
もう20数年前位前に当時付き合っていた彼女に浮気がバレてしまった時の事です。
とりあえずその日は友人5人でいわゆる合コンをしていました。
当然、彼女には男5人...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
わたしが地元の喫茶店でアルバイトをしていた時のことです。
よく来てくれる女性のお客様がいて、わたしのことをいつも気にかけてくれるし、
よくお話も聞いてくれて
優しく接してくれるとても良い印象のお客様で...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
当時付き合っていた彼氏が私が可愛がっていた後輩と浮気をしていることを知りました。なぜそのような関係になったのかちゃんと知りたくて、彼氏と話をした後、浮気相手の後輩を食事に誘い浮気について問い詰めました...
続きを読む

「修学旅行の思い出」

44歳 男性のエピソード
小学生の頃は、自分と同級生の身体の成長の違いに戸惑うこともあります。
私は、修学旅行の頃、アソコの毛が生えてきていまして、同級生の成長度合いが分からなかったので、生えているのが恥ずかしいと思ってました。
みんなで風呂に入りに行き、湯船に浸かるときに、みんなのをちらっとみると、みんな生えてなく、つるつるの皮つきウインナーでした。私も皮つきウインナーでしたが、その周りにちょろちょろ黒い毛があるのを見られたとき、同級生が驚いて、お風呂場でちょっとした騒ぎになってしまいました。
そのとき、担任の先生が入ってきて、騒いでる同級生に「大人になったら生えるんだ。お前らももうすぐだ。」一喝し、自分のタオルを取りました。中身は、ボーボーでしたが、皮つきウインナーでした。今、思い出してみると、「先生、包茎なのに、よく自分のを晒したな」と思いました。というのが修学旅行の思い出です。シモの話になって申し訳ありませんでした。
このテーマの他のエピソード
42歳 男性のエピソード
修学旅行は京都奈良に行きましたが、一日目の京都の清水寺の男子トイレで仲間達とタバコを吸っていたら学年主任の先生に見つかり。逃げはしましたが、捕まり‥宿泊施設に行っても他のクラスメイト達との翌日の打ち合...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
中学時代の修学旅行の思い出で、その時付き合っていた彼と私の友達カップルの自由行動のグループを組んだのですが、私の彼に元カノが修学旅行直前に猛アタックしてきて、「グループ私とやっぱり組もう」と言ったり、...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
高校生の修学旅行は嫌な思い出しかありません。
仲の良かった友達が初日はずっと一緒にいたのに、2日目の夜からは部屋に戻ってこなくなり他の部屋にいたほうです。最終日は私の隣にいるのがイヤだと、飛行機の中で...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
高校の時の修学旅行がマレーシアでした。マレーシアの学校に通っている子たちと英語で交流するというプログラムがありましたが、とても驚いたのは彼女たちの人の暖かさです。
2人ペアで校内を案内してもらいました...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
中学校の修学旅行は関東民なら定番の奈良、京都でしたね。昼間は制服で移動、宿泊施設に帰ったら学校のジャージ。当時はこれが普通。お風呂の時間までも監視がいるような、軍隊かよ的な昭和ならではの修学旅行でした...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
私の中での1番良かった修学旅行は小学生の時の修学旅行です。
なんといってもあの有名なUSJに行くことが出来たのはなによりも喜びに感じました。
それに、今であれば可愛いミニオンたちが楽しませてくれるので...
続きを読む
26歳 男性のエピソード
高校の時の修学旅行の話である。私が当時在学していた高校は【北海道】、【沖縄】、【シンガポール】の3ヶ所から選択できるのだが、私は沖縄を選択した。その理由はその当時の好きな女の子(仮名、A子)が沖縄を選...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
わたしは埼玉県に生まれて埼玉県の高校生を卒業しましたが、当時の修学旅行で和歌山~四国を回りました。
その時に不思議な体験をしました。

生まれも育ちも埼玉で、当時は埼玉か東京くらいしか行ったことのない...
続きを読む
49歳 女性のエピソード
高校の京都奈良の修学旅行最終日、おこづかいをほとんど残さず、八つ橋やいろいろなおみやげを沢山買いました。
最近の高校生の修学旅行の荷物はスーツケースで片面はおみやげ用に空けていくようですが当時はそんな...
続きを読む
47歳 男性のエピソード
小学六年生の時、修学旅行で会津若松に行ったが、初日に学校に集合したときから、校長先生に怒られた。その原因は校長が話を始めている最中に遅刻者がノソノソ来て、みんなそちらに注目が行ってしまい、校長の話なん...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
小学校の修学旅行、1泊2日の東京観光という日程で行きました。
当時はまだ北陸新幹線ができる前だったので特急で上野駅まで行きそこからバスで最初の目的地お台場にある船の科学館へ行き色々な船の歴史や展示を見...
続きを読む
18歳 女性のエピソード
高校の修学旅行で、長崎県のハウステンボスに行きました。ハウステンボスといえ一ば年中花が咲いていることで有名なので、楽しみにしていました。
4月に行ったので、さぞかし綺麗な春の花を見ることができるのだろ...
続きを読む
24歳 男性のエピソード
高校の修学旅行の時の話です。当時、自分のクラスは男子が8人しかおらず、普段から男子8人で行動することが多かったのですが、修学旅行も例に漏れず、4人ずつの班に別れてはいたものの、実態は8人で行動してい...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
中学時代の修学旅行が一番の思い出です。初日はバスで岡山入りし、遊覧船に乗って瀬戸内海の景色を楽しむというプログラムがあったのですが、そこでビックリしたことがありました。何と瀬戸大橋の下を列車が走ってい...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
高校生の時の修学旅行の思い出です。当初、海外の予定でしたが、当時新型肺炎が海外で流行しており、急遽国内となった修学旅行。行先は九州でしたが、初めての九州、また修学旅行ということで、みんなとても楽しみに...
続きを読む
42歳 男性のエピソード
あれは、忘れもしない中学3年の修学旅行の時でした。修学旅行の行き先が奈良・京都だったので、定番の寺社仏閣を巡り、午後の自由行動などをして、奈良・京都の街を堪能していました。

事件(といっても犯罪等で...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
私の学年が、というべきなのか、私の学校の修学旅行の時期が、というべきなのか、小中高とどの修学旅行も話題には事欠きません。
小学校のときには新型インフルエンザ(豚インフル、だったと記憶)の流行によって、...
続きを読む
18歳 男性のエピソード
 それは私が中学二年生の時でした。中学二年生といえば待ちに待った修学旅行。私の通っていた学校は奈良・京都に行きます。一か月の間、クラス全員で旅行プランを立てて、その時を待っていました。
 そして修学旅...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
高校時代の修学旅行が北海道でした。体験を事前に選ぶものでした。そば打ち、ジャガイモ掘り、ラフティング、バター作り等々、選べる体験はたくさんでした。そのなかで、ラフティングを選びました。人生で初めてのラ...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
京都で半日だけ貸切タクシーに乗りグループ毎自由行動でした。使い捨てカメラが班ごと支給され、自分達で行きたいところを事前にプランニングし、運転手さんに説明を受けながらまわるのですが、お昼になると運転手さ...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
私の学校では校則で携帯電話を持っていっていけないことになっていました。けれど、修学旅行の夜にこっそり携帯電話を使ってメールをしていた学生がいて、それが見つかってしまいました。一人が見つかったことで芋づ...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
高校の時の修学旅行は沖縄。私は誰も言えずにいたが、初めて沖縄に行くし、初めて飛行機にものる旅にわくわく。そして一番驚いたことは、共学の高校であったが、旅行先のホテルの部屋男女一緒であったことであった。...
続きを読む
51歳 女性のエピソード
私の修学旅行の思い出は、中学生の時のこと、クラスでも嫌われていたので、孤立していてバスに乗り込むときも一人でいました。一応班行動をすることになっていたので、どこかに入れてもらってはいたのですが、意地悪...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
修学旅行中ですが、英語の宿題がありました。
内容は、外国人に名前と出身地を聞くというもので、人数が多いほど得点が加算されるというものでした。
旅行先が都内であったため、外国人を探すのに苦労はありません...
続きを読む
54歳 女性のエピソード
少し切なく、やるせない修学旅行の思い出があります。
高校の修学旅行は京都方面でした。旅館の部屋割りは大部屋で、私の部屋は女子が八人位いたと思います。そこで起きた出来事でした。
T子の財布がなくなりまし...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
中学校の修学旅行で東京に2泊で行きました。二日目に班別行動で色々な企業を訪問するというのがありました。行くまでにも、学校でグループごとに調べたり電話したりアポを取ったりなど、将来の夢に向けて調べるチー...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
高校時代、修学旅行で長崎へ行きました。
当時違うクラスの子と付き合っていた私は、事前に彼氏と「修学旅行中にお互いにプレゼントを買い、最終日の夜に交換しよう」と約束していました。

班別で自由に買い物を...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
高校の修学旅行、沖縄へ行くはずでした。関東の海無し県民にとって海は憧れです。
しかしこの年、9.11が発生。その影響で、飛行機は危険とされ、行き先が変更になってしまいました。変更後の行き先は苦渋の決断...
続きを読む
30歳 男性のエピソード
高校の修学旅行にフランスのパリがあったので、フランスを選んだ。
英語は元々得意だったので、英語以外にも外国語を学びたいと思っていたので、旅行前のフランス語講座を楽しみにしていたが、講師の方の都合で中止...
続きを読む
45歳 男性のエピソード
関東に修学旅行に行き、鎌倉の大仏を見た後ホテルへバスで向かいましたが、
その途中で大渋滞に巻き込まれたあげくバスが追突事故を起こしてしまいました。
結局、バス会社の社員が来て事故処理を引き継ぎへこんだ...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
高校生の時の修学旅行が沖縄だったので、飛行機に乗ること自体が初体験で、特にトラブルはありませんでしたが、行きも帰りも発着陸が怖かったのを覚えてます。
沖縄に着いてからは「さすが元アメリカだなぁ」と思う...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
高校の修学旅行といえば、今からもう30年以上前になります。
行き先は東京と、立山黒部アルペンルート。

なかでも東京では、班行動ではあるけれど1日フリーの日があり、
どんな所へ行くかについて事前の話し...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
いまだから言えますが私の修学旅行の思い出といえば、仲の良い女子でグループを組み行く前から沢山計画を立てとっても楽しみにしていた宿泊や初めて行く場所での自由行動に期待で胸を膨らませていったのですが…
グ...
続きを読む
44歳 男性のエピソード
私は修学旅行では京都に行きました。修学旅行といえば京都というほど有名な所なのではないでしょうか。
私の修学旅行の思い出は、座禅です。私の学校ではホテルでご飯を食べた後ある寺に行って座禅をするのです。ま...
続きを読む
19歳 女性のエピソード
中学校の修学旅行で某有名温泉に行ったときの話です。
〝ようこそ○○温泉へ!〟という看板が見えてきたあたりから、急に具合が悪くなってきました。普段は車酔いなどもあまりしないのですが、慣れない旅行だからか...
続きを読む
35歳 男性のエピソード
修学旅行は全て雨!
小学校、中学校、高校の修学旅行は全て雨でした。
全て雨!ずっと雨!雨雨雨!雨の中スペースワールドに行ってジェットコースターを乗ったり(小学)、雨の中沖縄の国際通りを自由行動したり(...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
修学旅行の思い出と言えば、始めてのスキー体験でしょうか。
沖縄出身のため、雪はもちろんスキー等にはほぼ縁がなく修学旅行のインイベントとしてスキーに行ったのですが。
二泊三日の二日目。前日にはっちゃけす...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
高校生の頃、遠距離恋愛をしていました。電車でも3時間かかる距離…会えるのは長期休み程度でした。そんな彼と電話で修学旅行について話をしている時、日程が近いことに気付きました。でも私の高校は修学旅行の行き...
続きを読む
77歳 男性のエピソード
小学校の修学旅行で日光へ行った。標高が高いのと曇天のため温度が下がった。薄着だったので体が冷え、腹痛に見舞われた。霧の中で記念写真の撮影が行われたが、苦しくてそれどころではなかった。
高校の修学旅行の...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
友達とのお泊りをするのが初めてだった小学生の時の修学旅行が思い出です。
隣のクラスの子と同じ部屋になりたくて学年混合での部屋割りを先生に提案したりなど我ながら積極的に活動したと思います。
修学旅行先は...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
修学旅行の思い出で1番思い出に残っているのは高校の時に行った北海道です。
私はずっと3人で行動していたのですが3人共食べることが好き過ぎて観光よりも食べることを優先していました。
蟹が乗ってるラーメン...
続きを読む
30歳 男性のエピソード
高校生の時の修学旅行にて二泊三日での沖縄になったのですが、一日目が西表島残りが沖縄本島に移動してのスケジュールでした。
一日目は楽しく西表島にて予定されていたスケジュールをこなし夜には外に出て街灯がな...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
今から約20年前のこと。
滅多に雪が降らない場所に住んでいた私は、修学旅行先でのスキー研修をとても楽しみにしていた。
バスに揺られ数時間。目的地近くのサービスエリアに着いたときに、一面の雪が目に入って...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
わたしの修学旅行の思い出で一番印象に残っているのが、高校生卒業旅行です。その旅行先がカナダで一週間の旅行で、各首都を巡る旅行でした。トロント、バンクーバーなど巡り一生に残る思い出となりました。特にその...
続きを読む
42歳 男性のエピソード
高校の修学旅行で北海道に行ったのですが、私は長崎に住んでいるので、白銀の世界が素晴らしかったです。また普段は接する事のない、競走馬にも会えました。特にオグリキャップは綺麗だと思いました。真冬の北海道だ...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
高校3年生の修学旅行でオーストリアへ行きました。初海外にワクワクドキドキ。元々英会話に興味があった私は、現地の人と会話をすることが楽しみでした。とあるショッピングセンターでお土産を物色していたら、欲し...
続きを読む
51歳 男性のエピソード
高校の修学旅行の話です。旅行先は奈良・京都でした。三泊四日の旅でした。
2日目に奈良から京都へ行く途中で宇治に寄りました。平等院鳳凰堂を見学した後、京都市内へ移動することになりました。推測ではあります...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
小学校の修学旅行の就寝は、1クラス毎、男女に分かれて、畳の大部屋で雑魚寝でした。1クラス男女が15人ずつくらいだったと思います。後で男子から聞いたのですが、男子の部屋では朝早くに面白いことが起こったよ...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
高校時代の修学旅行は、グアムでした。
グアムということで、海外の高校生との交流行事がありました。
交流ということでしたので、英語と日本語交じりで必死です。(グアムの高校生は英語が話せる方がたくさんいま...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
小学六年生の修学旅行で、札幌生まれだった私が、その時期ちょうど市外の田舎の小学校にいたため、行き先が札幌だったということがありました。田舎の小学校の子たちは電車にも乗ったことがなく、マクドナルドも食べ...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
私の高校3年生の時の修学旅行先は沖縄でした。
6月だったんですが、とにかく蒸し暑かったです。
私の学校は男子校だったので、バスの中でみんなが指定の制服(ポロシャツ)の腕をまくっていました。むさ苦しかっ...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
小学生の修学旅行で、自分のグループは背の高い子ばかりだった。
グループ行動で、ある博物館に入ろうとしたら、みんな背が高いので、本当に小学生?と疑われた。
全員私服だし、名札も確かつけてたし、黄色い帽子...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
中学1年生の時から気になっていた異性がいて、2年でその人と同じクラスになった。その上、修学旅行ではその人と同じ班になり、修学旅行までと修学旅行後の少しの期間と修学旅行の数日間はその人と話す機会が増えた...
続きを読む
54歳 女性のエピソード
高校の修学旅行の新幹線でのお弁当を彼の分まで手づくりして、冷やかされたけれど、嬉しそうに食べてくれて、私は嬉しかったなぁ〜

途中の川下りの船は無理やり私が乗った船に乗り込んできたり〜

ってなことを...
続きを読む
55歳 男性のエピソード
中学のとき、沖縄から九州へ。
長崎は、グラバー邸でコーラを飲む。
当然ながら、観光地巡るので、それなりに、人がいっぱい。
長崎の平和公園では、友だちとだらだら歩いたので、昼食に遅刻して、先生に怒られた...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
高校時代、まじめな人間だと先生に思い込まれていた私。
夜に違う班の子の部屋に行って騒いでたら先生に見つかり、1時間ほど正座で説教。
「まさかあんた達(ほかのまじめだとおもわれてた人たち)がこういうこと...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
小学6年生の修学旅行で、奈良と大阪を回ったのですが、その頃はUSJがまだ出来たばかりの頃で、人より早くUSJデビューが出来て嬉しかったことを覚えています。ジョーズは40分待ち、ジュラシックパークやバッ...
続きを読む
64歳 男性のエピソード
修学旅行もう40年以上前のことになります、時がたつのは速いものですね。当時は汽車での修学旅行がほとんどだったのですが、そんな中一回だけ乗ることが出来たのが、当時は私たちの乗ることが出来なかった新幹線に...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
高校の修学旅行の話。
となりのクラスの男の子が、東京駅のホームにすでに停まっていた回送電車にふざけて乗ったらそのままドアが閉まり発車してしまった!
担任の先生だけ残り他の生徒は予定通りの新幹線に乗り出...
続きを読む
57歳 男性のエピソード
もう、数十年前の小学校修学旅行の思い出です。
当時の家計は厳しかったようで修学旅行費すら払えるかどうかの現状でした。
父は公務員で低給料、母は自宅で駄菓子屋を行っていましたが、なかなか収入面に
ゆとり...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
私は、高校の修学旅行に行けませんでした。高校2年の秋、国民体育大会地元開催を目前の修学旅行。もちろん、「行く」という選択肢はありませんでした。(競技の特性上、数日休むとパフォーマンスに影響が出る為)過...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
私が高校2年生の頃、初めて同じクラスの男の子にメールアドレスを聞かれて、メールのやり取りを始めました。
その時は見た目もタイプではなかったので、ただの友だちとしてやり取りを続けていて、話しやすいなー、...
続きを読む
10歳 男性のエピソード
私の修学旅行の思い出は、部屋行動の夜です。
仲の良い3人とグループを組みました。男子の部屋に突入したり枕投げをしたりコスメを持ってきたりやりたい放題でした。ですが一番の思い出はこれです。
それは二...
続きを読む

「学校や仕事をサボってやったこと」

27歳 女性のエピソード
私は小学生から高校生まで学校をさぼると家で映画を見ていました。当時は今のようにネットで映画を観ることはできなかったので、録画しておいた金曜ロードショウを繰り返し見ていました。近所にレンタルビデオ店があったので、時には母に無理を言ってビデオを借りてきてもらうこともありました。
社会人になった今でも時々さぼりで仕事を休みます。その際も、もっぱら家で映画を見ています。私は職場と家が大変近く、コンビニに行くことすら心配になる距離なので家からは一歩も出られないのです。ただ、学生時代と異なるのは、今はテレビをネットに繋いでいろいろな映画を観ることができるということです。ネットのおかげで、サボった日の映画鑑賞がはかどります。
このテーマの他のエピソード
37歳 女性のエピソード
若い時ですが、仕事をずる休みしたことがあります。
会社に行くつもりで家を出たけれど、急に彼氏に会いたくなって、風邪をひいたと嘘の理由で会社に電話して休んで、特急電車に乗って、遠距離恋愛していた彼氏に会...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
高校三年生の時、私は大学の公募推薦入試の前日に学校を休みました。休んだその日の授業は受験で必要ない科目ばかり、おまけに体育の授業まであり、一日そんな授業なら最後の追い込みをしたいと思って、同じ大学を受...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
私が通っていた高校は進学校でありながら、出席に関してはとてもゆるかったので、時々さぼってはいろいろなところに行きました。
たとえば専門学校がやっている、平日のみの美容院。美容師のタマゴさんがカット50...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
大学時代の話です。午前中の授業を終えて、食堂で友だち5~6人とお昼ご飯を食べながらいろいろな話をしていました。その中で、音楽の話になり、カラオケの話題になりました。そんな話をしていたら友だちがカラオケ...
続きを読む
42歳 男性のエピソード
仕事をサボってやったことは、日帰り温泉にいきました。
その日、普段と同じ様に出社して朝礼を済ませ、営業に出ました。
予定は、電車で1時間程かかる海が近くにある営業先に向かい、午後には、帰社して事務処理...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
高校の頃、学校に行くのが億劫なときは、よく電車に乗って遠くに出かけていました。親には学校に行っていることにしたいので、いつもと同じ時間に出て同じような時間に帰ってきました。
学校の最寄り駅へ行く電車は...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
昔からストレス耐性の低い私は、学校生活でも社会人になっても、蓄積したストレスが爆発し、現実逃避しがちになる。その時は決まって学校や仕事をズル休みし、映画館で映画を観たり、本屋に入り浸ったり、一人カラオ...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
高校は海の近くにありました。徒歩10分かからずに海まで行ける近さでした。そこで、夏になると授業や補修をサボって海に遊びに行っていたものです。何をするわけでもなく、ただ海に行っていた気がします。
不思議...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
私は仕事をサボって、喫茶店+スーパー銭湯で過ごしました。
仕事場には「私用があってお休みさせて下さい」と伝え、会社に行くふりをして家を出ました。1日丸々予定がない時間をつくり、日頃のせわしい喧騒を離れ...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
小学校時代あまり人前に立つことが好きではなかった私なので、日直がやりたくなく風邪をひいたと嘘をついて小学校をサボり家でアニメを観たり、ゲームをしたりして過ごしたことがあります。
午前中は学校を休むこと...
続きを読む
24歳 男性のエピソード
その日は遅刻確定の時間に起きてしまったことから始まる。
1日くらいいいやという考えで頭が痛いなど、熱が出たなどの理由で結局学校を休んでしまった。自分は遅刻も欠席もしていない真面目な人ということで通って...
続きを読む
44歳 男性のエピソード
学校や仕事をサボってやったこと。
競馬をやりました。地方競馬は大きいレースが平日に行われることが多いのですが、どうしても競馬場に行きたくて、仕事をどうするか、ギリギリまで悩んで、仕事をサボろうと決意し...
続きを読む
52歳 男性のエピソード
私は大学を卒業し、一旦企業に就職したものの
溶接の技術を学んで見たくなり
職業訓練校に30代半ばで入学しました。

その時学校で知り合ったのがいまの家内ですが
当時彼女は生徒ではなく、商業関係のインス...
続きを読む
24歳 男性のエピソード
1,漫画喫茶に行く
実家暮らしだったのでサボったことがバレたくないと思い時間がつぶせて楽しめる漫画喫茶をたくさん利用していました。結果バレていたのかはわかりません。

2,地域の散歩
これは大学生の時...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
私が学校をサボってやったこと。
ものすごくありがちですが、学校をサボってディズニーに行った事でしょうか。
当時、専門学校に通っていたのですが、学校に行く振りをしてバイト先の友人たちと舞浜で待ち合わせを...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
遠くから友達が遊びに来てくれていたので、仕事をさぼって一緒に遊びに行きました。
友達は休職中だったので、平日に遊びに来たのです。
私は出勤日だったのですが、久しぶりに会う友達だし、今度はいつ会えるのか...
続きを読む
33歳 男性のエピソード

 私は逃げ癖といいますか、とにかく面倒な物事があったら問題を放り投げてしまう癖があります。小学生から就職した後にも面倒なことから逃げだしてきた経験があります。
 中でも私が専門学生の頃のが酷かったで...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
高校生の頃、サボり癖がつき、学校にあまり行かなくなってしまいました。全日制の学校でしたが、週に3回くらいのペースで行っていたこともありました。卒業する事はできましたが、かなりギリギリの単位で卒業しまし...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
大学4年生の研究室配属されてからのことです。
朝8時半に来て、16時くらいまでいればOKという緩い部屋でした。
実習部屋や図書館など、別の場所にいてもよいので、必ずしも全員が研究室にいるわけではありま...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
私が短大の1年生だった時、友達との関係が悪くなり仲間はずれにされていました。なんだか学校にいきたくなくて、普通通りに学校に行くふりをして本当はサボり、駅ビルで立ち読みしたり、少し離れた公園でお弁当を食...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
高校卒業までは無遅刻無欠勤でした。きちんと真面目に生きてきました。なぜか社会人になってからパッカーンして、これまでとは正反対のサボり人生が始まりました。以下、仕事中に業務を放棄してサボってやったことで...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
好きなアーティストのライブ(とても当選確率の低い、ライブハウスでのライブ)に当選してしまい、仕事で本来なら休んではいけない日だったのに、休んでライブに参戦してしまいました。その休む連絡も、事前に休むな...
続きを読む
27歳 男性のエピソード
私が新卒で入った車のディーラーに営業マンとして入った時の話です。入社して1.2年目は、覚えることもたくさんあり、2年目は後輩も多く入ってくるため、なかなか気を抜けず、休日も返上して仕事に励む日々が続い...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
高校の時にたまにサボりましたね。

友人の家に泊まって、朝起きてから学校いかずにまずファミレスでモーニング。(もちろん私服で)
三時間目から出勤が多かったですが、ひどいときは、午後からとか、授業全部終...
続きを読む
35歳 男性のエピソード
学生時代、自転車通学で1時間をかけていたが「出て5分程の距離で大雨が降ってきた」
それだけで通学が億劫になり「家でゲームがやりたい」衝動に駆られサボりました。
自宅近くに戻り、まずは両親が仕事に出る様...
続きを読む
47歳 男性のエピソード
私は、仕事をサボってパチンコやスロットルを頻繁に行なっています。

住宅関係の営業職をやっており、お客様に営業をかけるのは夕方から夜にかけての時間であり、必然的に日中は時間を持て余すことから、仕事をサ...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
わたしは、毎年11月から12月のクリスマスシ-ズンに、1日だけ平日に仕事をさぼってディズニ-シ-に行き、その年の厄払いをします。

このシ-ズンのディズニ-シ-は、まるで外国にいるような気分に・・・。...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
学生の時、通っていた学校の最寄り駅まで着いた途端行くのが嫌になり、そのまま電車で他県まで一人旅しました。誰も自分のことを見咎めず、気にされないというのは大変楽でしたね。最初に知らないカフェに入って、一...
続きを読む
28歳 男性のエピソード
学校(大学)時代。
よく授業をサボってパチンコパチスロに行っていました。当時はジャンキーで学校サボってはパチ屋を4.5軒は渡り歩いていました。しかも金がないのにどこかで絶対大勝ちをすると変に夢を見てひ...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
私は月曜日の仕事を仮病でサボり土日月の3連休にしました。それから1日ずっとスマホゲームをしていました。というのもそのゲームはリリースしたばかりで曜日イベントやレイドボス、時間イベントがありました。それ...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
家を出るときには、元気に「行ってきま~す」と出ていったのですが、なぜか気分が乗らず、会社に「体調不良で」と嘘をつき有給をもらったことが数回あります。
街中をふらついていても、どこで誰が見ているかわから...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
高校時代、勉強についていけなくなって、よく学校をサボっていました。
サボった日は、両親が仕事に行った後の時間に家に戻り、ひたすら動画サイトで趣味に関連する動画を見ていました。
音楽を聴いたり、クオリテ...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
高校1年生の冬に特に理由はないのですが、学校に行きたくない時期があり、ある日の朝お腹が痛いと言って休もうとしました。母親は私の嘘を見破いたのかは分かりませんが休ませてくれず、そのまま学校へ行きました。...
続きを読む
19歳 女性のエピソード
高校の時に学校の数学のテストがあったのですが、私はあまり数学が好きではなかったので、あまり勉強をしていなかったのですが、テスト当日にテストを受けるのがめんどくさくなって、学校の近くの映画館で映画を見て...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
某私立中高一貫校の教員になって6年目のこと。上司とうまが合わず、一緒に仕事することが苦痛で苦痛で仕方なかった頃、あることをきっかけに過呼吸になってしまいました。もう、自分がわからなくなり、母親に「仕事...
続きを読む
22歳 男性のエピソード
推しの好きなグループのライブがちょうど祝日の授業日とかぶってしまいどうしようかと悩んでいました。しかし、好きなグループですし、推しが最も輝いている瞬間は今しかない、またライブのグッズも欲しいと思い、授...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
今までここまで好きになった人はいないというくらい盲目な恋愛をしたことがあります。
そのときは、彼氏が会いたいといったら学校もサボって会いに行きました。年上で包容力があり、甘えるのが上手で好きになりまし...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
昔からストレス耐性の低い私は、学校生活でも社会人になっても、蓄積したストレスが爆発し、現実逃避しがちになる。その時は決まって学校や仕事をズル休みし、映画館で映画を観たり、本屋に入り浸ったり、一人カラオ...
続きを読む
60歳 女性のエピソード
一時期、パチンコにはまりにはまっていた時代の話です。出勤経路にある大型のパチンコ屋が新装開店とのチラシを配っていました。新装開店時は出玉が良いのは誰でも知っていることですから、会議は午後からだし、午前...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
学校をサボって2つ駅隣の彼氏がいる学校近くまで行き会いました。
すごく会いたくて毎日でも一緒に居たかったので学校の途中で仲良かった子に
ちょっと今から帰るね何か言われても体調が悪かったみたいとでも言っ...
続きを読む
22歳 男性のエピソード
大学の講義があまりにも面白くなく、スマホでやる作業もなかったので出席だけ取ったのちに図書館へ直行してノートPCでネットサーフィンをやっていたり、気ままにアマゾンの欲しいものリストとバイト状況のにらめっ...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
高校生の頃、部活も引退した3年生の時
ずっと部活をしに高校に行っていたようなものだったので
その部活を引退したら高校に行く気力が一気になくなってサボったりすることが多くなりました。
卒業はできるように...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
小学生の頃、新任の担任だったので言うことを聞く生徒が少なく授業の途中だろうが何だろうが、教室を飛び出して当時の仲良しメンバーで家でタコパをしたり小学生ながらにおおちゃくをこいていたことと、高校の頃、学...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
学校に行くのが嫌だな〜めんどくさいなと思っていた時がありました。その頃は高校に行くふりをして家をでて、地元で学校をサボっていかないような友達がいたのでその子とよく遊んでいました。朝、その友達の家に行っ...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
学校へ向かうつもりで家を出ましたがそのままカラオケ店に入りました。
その日は寝坊し、髪型や洋服等が自分の理想と合わないままにやむを得なく家を出たので、学校へ向かう途中の電車の中でズル休みすることを決意...
続きを読む
54歳 女性のエピソード
自分で言うのも変ですが、とても真面目な学生だったと思います。
しかし、後にも先にも一度だけ学校をサボった事がありました。
高校生の頃、プロレスに熱狂していました。地方に住んでいたので、プロレスの巡業は...
続きを読む
19歳 女性のエピソード
とても悲しいことがありとてもじゃないけど学校になど行ける気分ではなかったので、もともとその日は休みだった友達といっしょに買い物に行きました。
今までサボりなんてしたことがなく、母もそういったことには厳...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
仕事が多忙になり、毎日終電始発でフル勤務で働いていた時のことです。このままだと体も心も全て壊れてしまうと思い、ある通勤した時に、最寄駅に着いたのにもかかわらず、最寄駅に降りずに会社へ連絡し「今日は体調...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
私が学校をサボってやってたことはバイトとバンドの追っかけです。

私の通っていた高校はアルバイト禁止だったのですが小さいスーパーマーケットでレジのアルバイトをしていました。
当時は最低賃金が770円ぐ...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
高校2年生の時の体験です。その日は校外学習で、学年全員が指定のミュージカルを見に行く日でした。
しかし、私と友達はそれには参加しませんでした。学校に学生や先生たちが居ないことをいいことに、体育館に忍び...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
高校生の頃、1年生の頃から軽音部に入ってバンドを組んでいました。
そのため、スタジオやライブハウスへ普段から入りびたり、先輩や他校の生徒や
その他の一般社会人のバンドマン(ウーマン含む)達と知り合いに...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
小学生のとき、私は森田剛、母はキムタクにどっぷりハマっていて、一度だけ平日に学校をサボって、母と2人で電車を乗り継いでジャニーズショップに行ったのが楽しくて忘れられません。「学校サボっちゃえ!」と提案...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
宿泊営業の仕事をしています。僕が仕事をサボってやっていることは語学の勉強とデイトレードです。宿泊営業のセールス先の多くは旅行会社ですが、以前に旅行会社で働いていた経験があり業界の人脈を活かして、少ない...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
夏の平日、仕事で取引先に行ったら、意外と早く仕事が終わりました。本来なら、職場に戻らないと行けないのですが、あまりにも暑くて汗びっしょりで疲れたのと、会社に戻るより自宅のほうが早い距離にあったので、職...
続きを読む
41歳 男性のエピソード
当時のメル友が九州にいて、どうしても会って話がしたいと連絡があり、関西から仕事を丸3日サボり車で向かいました。九州には初めて行くので友達に夜中から美味しいラーメンをたべにいこうと誘いそのまま九州へ向か...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
中学校3年間、特に最後の1年の後半は殆ど学校に行かず行ってるフリをしてサボっていた。
自転車通学だったため、最初は近くのちょっとしたショッピングモールや図書館で時間を潰していたがだんだん友達のお母さん...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
仕事の発注が延期になって、ぽっかり時間が空いてしまい、部署全体がヒマな時期がありました。
ぼーっとしてるのも限界があるので、「街や話題の店を見てくるのも仕事のうちだ」ということにして、勤務時間中に、先...
続きを読む
24歳 男性のエピソード
高校生当時、学校をサボって冬の海まで行ったことがあります。
当時お付き合いしていた彼女と別れ、行き場のない気持ちが思春期というフィルターを通して発露したのだと思います。
海の寒さに身震いしたことと、こ...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
友達との飲み会で、結果サボりになりました。
専門学校の時、友達との時間が本当に楽しくてクラスの半分以上(少人数のクラスです)と飲みに行き、そのまま私のアパートに流れてみんなで朝まで飲み、朝まで飲んでい...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
有給が溜まっても、なかなか消費できず…
周りから休みなよ!と言われても、ちゃんと予定が入ってない時って休みにくいんだよなぁと思っていたら、年の離れた弟がインフルエンザに罹って、弟の看病というか見張り(...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
毎週月曜日はとても早起きでした。
なぜなら新装開店だからです。そう、パチンコ屋に並び新台を打つために朝並ぶために早起きし
ていました。早朝のため会社の上司にはメールにて具合が悪い旨を伝え、お休みいただ...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
私は中学校の時からずっとK-POPが好きでした。その中でもKARAがとても好きでした。中学の時にあったK-POPの女性のグループでは初の東京ドームコンサートコンサートに行きたかったのですが私はお小遣い...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
大学の授業があるのにもかかわらず、映画を観てまわりました。
昔は観客席が500席以上が当たり前の時代(昭和ですね)
80席や120席と小さな映画館がレアで私はとても居心地が良かったので、
レトロな映画...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
大学生のときですが、授業をサボって年上の彼氏と遊んでいました。
私はまだ1年だったので、ほぼ毎日大学へ行き、割とタイトな時間割をこなさないといけなかったのですが、大学までの通学時間が長く、行ったふりを...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
自分は趣味がアイドルオタクなのですが、学校の授業をサボって何度かイベントに行ったことがあります。そして、ライブでとても盛り上がって、その後友達とカラオケに行ってライブのセットリスト通りに歌うということ...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
学校に行きたくなくてサボった時は、両親にもばれたくなかったので、とりあえず制服で学校に行く時間にしっかり出かけました。
私服は持たずに、校則違反の色付きカーディガンとスカートを折って短くして、一見学校...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
1年前の夏の出来事です。
当時勤めていた会社は残業が多く、日付が変わってようやく帰ってこれる、という毎日でした。些細な疲労が積み重なり、その日わたしは盛大な寝坊をしてしまいました。目が覚めたときにはと...
続きを読む
72歳 男性のエピソード
随分昔の話になりますが、学校や仕事をサボってやった事は麻雀とパチンコですね。特に麻雀の覚え始めの頃はとにかくやってみたくて機会があればとにかくやりまくっていましね。勝っているときに止めるのは簡単なので...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
どうしても、行きたいアーティストのLIVEが当選して、迷った挙句、行ってしまった。
チケットを、定価で譲るか、誰かに譲渡するか、ギリギリまで悩みに悩んで、考えた挙句、
LIVE当日になると、自然と身体...
続きを読む

「もっとも尊敬する人」

50歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は、星野源さんです。
普通なら、両親や、兄弟、先生・・など、身近な人の名前を出す人が多いかもしれないのですが、私の中の、尊敬に値するイメージは、真の自分を飾ることなく認め、受け止め、そのことを外に発信できる力を持っている人・・・であり、星野源さんはまさしく当てはまります。
星野さんの、音楽、執筆した書物、ラジオの語りからは、常に、自分の弱さを飾ることなく認め、平凡な、時にはバカバカしいと思える日常を、慈しみ、生き抜く力に変えていく証を見出すことができます。
私は、世の中のために、偉大なものを発見したり、作ったりできるほどの能力は持ち合わせていないけれど、星野源さんのように、自分の恥ずかしい部分を隠そうとせず、正直に、ありのままの平凡な日常の、何気ないエピソードを歌いながら、生まれてきたことに感謝を感じ、人生を全うするような人間でありたいと思っています。
このテーマの他のエピソード
39歳 男性のエピソード
その人はまったく嫌味がありません。おそらく人生で、誰がみても成功者だろうと思います。まずは、知識が豊富なところです。あらゆる分野に精通していらっしゃるかのようです。実は若い頃からトランペットを吹かれて...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は、以前の職場の上司です。
その上司は60代の女性で、家庭の事情があり、毎日2時間、車を運転して会社に来ていました。
通勤だけでも、大変なのに、会社のために、深夜まで残って仕事をし、...
続きを読む
38歳 男性のエピソード
私の尊敬する人は先日引退してしまいましたが、プロ野球のイチロー選手です。
どんなところが尊敬しているのかと言うと、アメリカや日本の誰もが彼を認めているこの現状に満足せずに、まだまだ更に上を目指している...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
ある製薬会社の営業の方です。年齢は父親と同じくらいの方です。
私が仕事ができるようになったのはその方が一生懸命教えてくださったからです。
短大を卒業し、ある薬屋の店頭販売員をしていました。
私自身が幼...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
私が尊敬する人は両親ですが、特に母親を尊敬しています。子供を産んで育ててから40代にして医療事務の仕事を勉強しながら資格を取得し、最後は支店長になるまでしっかり仕事をやり遂げました。あまり収入はよくな...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
シドニーオリンピック金メダリストの高橋尚子さん。
公務員のご両親の元に生まれ、マラソン選手として生きていくと言った時反対されても自分の信念を貫き通した彼女は一般的に言う才能溢れる選手かといえばそうでは...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
高校時代の国語の先生を尊敬しています。
私は福祉の国家資格を取得するために通信制の大学に通っています。
その頃、どうしても文学の単位が取れず、母校に行き国語の先生にアドバイスやポイントを教えていただい...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬する人物は中学校の担任の先生です。中学3年生まで同じ担任だったのですがそれまで私はすぐになんでも諦めてしまう事が多く飽き性が酷い性格でしたが
中学2年生の時にもうそろそろ高校受験の志望...
続きを読む
19歳 女性のエピソード
もっとも尊敬する人は中学三年生の時の担任の先生です。その先生は人との関わりや使う言葉をとても大切にする先生で、私もその先生からたくさんのことを教わりました。先生から教えていただいたたくさんの素敵な体験...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
わたしがもっとも尊敬する人は絵本作家のかこさとしさんです。
かこさんは、子供の絵本をお亡くなりになるまでずっと書き続けていました。
みなさんが一度は目にしたであろう「からすのパンやさん」や「だるまちゃ...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
僕が一番尊敬している人はTHEBEATGARDEN(ビートガーデン)という4人組の音楽グループでそのメンバーでもあるレイさんを尊敬しています。その理由はまず顔が凄くかっこいいし歌も凄く上手いです。TH...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
私が最も尊敬するのは母です
では、何故母が尊敬する人なのかお話ししましょう
母は、左手が発達せず左手が無い障がい者としてここ日本九州の大分に産まれ母の家族は、母の下に年の離れた妹1人、弟1人だったそう...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は職場の先輩です。いつも笑顔で全ての方に対応されていて神です。相談事にも、的確なアドバイスがもらえて、ついつい小さな問題でも相談してしまいます。
また全体を常に気にかけて仕事をされる...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
祖母です。幼少期に父親を病気で亡くしてから母親、兄弟たちと力を合わせて生活し、戦争中でも様々な工夫をして乗り切りました。
祖父と結婚後、勉強をして医療事務の資格を取り、子育てと仕事、舅や姑の世話などを...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
私が尊敬する人は、オンラインゲームの中であったフレンドです。
その人は年上の男性で、話し方もフレンドリーで面白く、人付き合いも上手くて、人と上手くコミュニケーションをとれないまま関係が終わってしまう私...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
わたしがもっとも尊敬する人物は、それは手塚治虫です。
手塚治虫の描いた漫画は、全て目を通し、何回も何回も読みました。彼は、世に既に知られているようにかなり素晴らしい才能をもった人物です。
それは、彼の...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
私が最も尊敬する人は専門学校時代に短い間だけ交流のあった先輩です。
その先輩は私が大学を休学して声優や役者について学ぶ学校に通っていた時に出会いました。
初めて出会った時に個人的に感じた第一印象は最悪...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
母のことを尊敬しています。
周りが友人たちが遊んでいる20歳の時に出産し、
一生懸命私を育ててくれました。
若い母親だから…と偏見の目で見られないように
言葉遣い、挨拶や公共の場でのマナーは厳しく躾け...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
尊敬する人は主人です。もちろん日常生活においては主人に対して小さい愚痴はそこそこありますけど(笑)
まず、常に冷静さを保てること。感情で周りに当たり散らしたりしたことを見たことがありません。もちろん私...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
私の尊敬する人はやはり両親です。まずは私をここまてここまで育ててくれたことに感謝です。私には妹がおり二人姉妹でまだ未婚で子供もいませんが産まれてきてから今の歳まで子供を育てれるのは本当に凄いと思います...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は中江藤樹さんです。
江戸時代の初期の頃に活躍なさった方で、近江の国(滋賀県)高島で生まれた方です。
下級武士だったため家族が貧しく、農業も営む両親の元に生まれますが、大洲(愛媛...
続きを読む
51歳 男性のエピソード
アイルトン・セナ
世界的に有名なF1ドライバーです。当然、何度もワールドチャンピオンになったことは素晴らしことですが、若くて才能があったこと、アスリートとして勝つこと、勝つために最善のことを考え行動し...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人はありきたりですが母です。
20年以上前、末っ子の私が7歳の時に父がうつ病になり仕事を辞めました。そこから母は私達兄妹3人を育てるために仕事を二つ掛け持ちし家計を支えました。今でも振...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
その人は自分の目標に向かってひたすら努力できる人です。30代前半で有名な会社のマネージャーまで登り詰めたのに、心理学の教授になりたいと全てを捨てて今大学で働きながら勉強しています。何年以内に教授になる...
続きを読む
38歳 男性のエピソード
両親を尊敬しています。実母はいまは67歳ですがまだ、看護師として働いています。今までずっと同じ職場で長年働いてることがすごいとかんじます。実父は74歳ですが、お父さんもずっと同じ工場で働いてました。今...
続きを読む
39歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは妻です。仕事をバリバリこなしし会社の人からも信頼されています。挫折という言葉を知らないかのような感じで何でもやってしまいます。また失敗もしていないかのようにやっているところ...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
私が最も尊敬するのは、今お付き合いしている人です。彼は中学からの同級生ですが、同い年とは思えないくらいしっかりしていて、いつもすごいなと驚かされたり、尊敬させられたりしています。特にそう感じるのは、人...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
母親です。どんな逆境にあっても、愚痴のひとつも言わず自分にできることをコツコツと毎日続けることのできる1つです。取り乱したり、感情的なった所は見た事がありません。父親が浮き沈みの激しい人生を送っている...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
高校時代に3年間担任だった恩師を、私は最も尊敬しています。
幼い頃に父親を亡くし、経済的にも苦しい状況の中で育った恩師。
大学だけは出ておきなさいと母親に言われるものの、とても私立なんて行ける状況では...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
祖母を尊敬しています。
とにかく前向きで、嫌味や悪口は一切言いません。無理に前向きでいようとやせ我慢している訳ではなく、自然とポジティブシンキングが出来る人です。嫌味や悪口を言うより、自分が今目の前に...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
自分の主人を最も尊敬しています。20代にして難関資格試験に合格したこと、30代になった今でも勉強を学ぶことを忘れないこと、仕事でも結果を出していること、家庭を大事にしてくれること、親を大事でしているこ...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは自分の母親です。

朝起きてから夜寝るまで家族のために働いてくれます。
しかも毎日こなしているのできっと大変なことでしょう。
しかし、それを本人に言うと家族が幸せになるなら...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
私が最も尊敬する人は、前の会社の上司です。縁あって別の会社に行くのこととなりましたが、ずっとその上司の下で働けていたならば、会社に残っていたかもしれません。前の会社は新卒がほとんどの会社でしたが、その...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
私が尊敬する人は大学三年時を休学し、10ヶ月行ったカンボジアでお世話になった社長です。
彼を尊敬する理由は失敗を恐れず、挑戦を続けている事です。彼は18年程勤めた広告代理店を退職し、以前から好きだった...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
私が尊敬する人は、職場のチーフです。10年のブランクからまた、仕事を再開してチーフとして活躍されています。なので約20年近く現役でバリバリ働いているのでとで尊敬しています。そのチーフとすごいところは、...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
母です。
小さいころから私に「働いている父を蔑ろにしてはいけない」と教えてくれて育ててくれたのです。
子供の為にパートに出て、私の学費や家族のお金を作ってくれました。
「お家があってご飯が食べられるの...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
ジブリで色彩設定というお仕事をされていた、保田道世さんです。
色々のアニメーション制作会社で、仕上げという、アニメの原画に着彩していくお仕事を重ねながら、一つの作品全体の色合いを決めていく色彩設定とい...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
自分の両親を尊敬しています。
短大を卒業するまでは実家で過ごしていました。
家事を手伝っていなかったわけではありませんが、食事、洗濯、掃除を毎日行うのは初めてで最初のうちは気を付けていても、仕事に慣れ...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは、お母さんです。私が産まれてすぐに離婚し、女手一つでお姉ちゃんと私を育ててくれました。夜の仕事をやっていたので、小さいときは「なんでママお仕事いっちゃうの?」と泣いて困らせ...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は私の母です。母は祖父から受け継いだ自営業をしながら私と兄二人の子供三人を一人で育ててくれました。父親はいたものの、ろくに仕事はせず少しDV的なところがあったので、子育てと家事は母が...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
自分の嫁さんを本当に尊敬しています!
子供が4人いるのですが、自分の仕事柄、土日は休めないし、夜も遅いのですが、ほぼワンオペ状態で家事と、育児をしてくれています!
休みの日に多少なりと自分も家事や育児...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬してる人は主人のお母さん、つまり義母さんです。車で20分程度の距離に住んでますがこちらの家庭に干渉してくることはせず、良い距離感で接してくれています。私の場合、自分の親が過干渉ですごく...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
私は大人になるまで親からも疎遠状態で、父はまともに向かい合ってくれませんでした。そんな人生でしたが今の主人と出会ってから私の人生は変わりました。私は持病があり夫にも迷惑をかけてしまっていますがそんな私...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は、20代の頃に8年程付き合っていた元彼です。彼の仕事に対する熱意をとても尊敬していて、別れて何年も経った今でも1番尊敬する人として思いつくのはその彼です。
彼はハウスメーカーの...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
一番尊敬する人は私の母です。
週6日土曜日だけ半日でそれ以外はフルで働いてました。
朝9時〜夜11時までそれから帰って来てご飯
ずっと仕事ばかりでしたが休みの日は買い物に出かけたり祖母の家に行ったりし...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は、自分の母親です。ベタな回答かもしれませんが、この世でもっともかけがえのない、尊敬する人物です。
子供の頃はわがままばかり言って、迷惑をかけて、それを受け止めてくれるのが母親なのだ...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
私の最も尊敬する人物は父です。
父は地元では少しだけ有名な地主の家の末っ子として生まれ、比較的裕福に育ったと聞いています。
そんな父の性格は、とても温厚で、細かいところをこだわらない。というよりは水に...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
私が最も尊敬する人は大学生時代のゼミの教授です。この手の質問で両親の事はもちろん頭に浮かびますが、両親に対しては感謝の念が大きいため、純粋に尊敬できる方を選びました。この方は幼少期にかなり貧しく、大学...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は、以前私が勤務していた病院の院長です。院長は70歳後半なのですが、現役でバリバリ働かれていました(現在も継続してお仕事をされているそうです。)プロフェッショナルな先生の技術は全国的...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
私が尊敬する人はお母さんです。なぜかというと、私自身結婚と出産を最近して色々と大変なことが多すぎで、お母さんがこうしていたんだなと思うと、お母さんのありがたさをとても感じました。特に出産は、陣痛から出...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は、昔勤めていた会社の上司です。
現在、私の会ってきた上司の中でナンバーワン、理想型となる上司の姿です。
仕事はしない、突然仕事中に外出、そしてたまに酒臭い。と、この点だけを見て...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
私の尊敬する人は、同じ会社の上司で、歳は私より一つ下です。
その人は一言で、筋の通った人情深い人で、常に自分の行動指針を持っていて、かつそれに縛られすぎない柔軟性もあります。
ももっとも尊敬するところ...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
 最も尊敬する人は父である。私の父は、口数はそれほど多くはないが、私を気にかけてくれるような行動や言動をしてくれる。たまにしか家には帰らないが、帰ったら「おかえり」と声をかけてくれたり、冬には、家の前...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
私が尊敬するのは母です。
私の父は私が小学校3年生の時に病気で他界しました。
それから母は女手一つで3人の子供を育ててきました。
私の家はどちらかと言うと貧乏で父がいる時から借金がありました。母は父が...
続きを読む
30歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは父です。30代に差し掛かろうとしている今やっとそう思います。大学を卒業し、ある程度社会人として部下も出来て役職もつくようになりましたが結婚や子育て、マイホームの購入などの資...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
高校の時の先生です。授業も楽しく、人生について教えてくれました。雑談もとっても面白いですし、授業もちゃんとしてて、わかりやすかったです。
また、高校を卒業してからも毎年1度は卒業生のグループにコンタク...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
母親です。
私は12才で父親を癌で亡くしました。3つ下に弟が一人います。小さい子供を残された母は一生懸命生活する為に働いてくれました。
子供の頃はどのぐらい大変なことだったのかが理解できていませんでし...
続きを読む

「業界ならではの話」

55歳 男性のエピソード
クレジットカード業界ならではの話といえば、やはり知り合いや有名人のクレジットカードの利用状況が見えてしますということです。当然個人情報ですので、興味本位で利用状況を見たりすることはありませんが、業務の遂行上、どうしても見なければならないことがあります。当然のことなが、他言無用ですし、利用状況を迂闊に他人に話してしまうと個人情報保護法に抵触し、最悪の場合は逮捕されてしまいますので、そういったことは絶対しませんが、例えばお金持ちそうな著名人が意外にもキャッシングを利用しているなんてことも見たりすることもあり得なくはないので、心の中では「人は見かけに依らないなぁ〜」なんて思ったりすることはあります。
このテーマの他のエピソード
36歳 女性のエピソード
以前、医療事務の仕事をしていました。医療事務の仕事は一見、安定しているように見えますが不満が多い職場です。理由は2つです。
まず、1つ目は給料が安い!事務と思われがちで簡単なお仕事に見えますが、カルテ...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
私は福祉業に務めていて普段から人の命を預かる立場にいて、その人達の安全を確保するのがこの職業において1番求められることですが、正直それは完全にはできません。普段から気をつけてはいますが人手不足であった...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
 私は保育士3年目です。保育園は集団生活の場ですのでインフルエンザなどの感染症が流行ることが多く、なかなか避けては通れない道です。流行る病気は様々で、”今年も来たな”というものや”なにそれ?初めて聞く...
続きを読む
46歳 男性のエピソード
建設業界で勤務していた頃の業界ならではの話として真っ先に浮かんだのは、
勤務時間が長く、人間関係がギスギスしていることになります。

自分が勤務していた時代は、「この業界に定時など存在しない。残業があ...
続きを読む

「結婚を後悔した瞬間」

28歳 男性のエピソード
私は、今の妻と結婚する前、東証1部上場の大手企業にて働いておりました。

結婚するとき、妻から「一緒にしっかりと、共働きで稼いでいこう。お互いに好きなことを仕事にしていこう」という話を結婚前にしており、結婚と同時にそれまで勤めていた会社を辞め、自分の興味のあるベンチャー企業に転職しました。給料は前職の約半分です。

その直後、妻がメンタルの病気を発症し、会社を長期で休むことになりました。結局退職することになり、メンタル不調が寛解し、新しい仕事に就いても、すぐ嫌に転職する、という流れを現在まで繰り返しております。

これではとても生活していくことができないということで、やむを得ず副業をはじめて稼いでおりますが、こんなことならあのとき結婚せずに会社を続けていればよかったと後悔が残っております。
このテーマの他のエピソード
49歳 女性のエピソード
結婚して、しばらくは気づきませんでした。人は結婚すれば自然と子どもができるもんだと思っていました。1年経ち2年経ち、一向に妊娠しませんでした。病院に行ってみても、これといった原因は見つかりませんでした...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
付き合っているときはほとんど喧嘩したことはありませんでした、結婚後も数年間意見の違いはあるものの喧嘩にはいたりませんでした
夫の母は「嫁姑」で大変苦労したようで、夫には結婚したら奥さんの味方をするよう...
続きを読む

「おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出」

23歳 女性のエピソード
おじいちゃんとおばあちゃんとの思い出は私が小さい時は、両親が共働きだったのでいつもおじいちゃん、おばあちゃんに面倒を見てもらっていました。
2人ともとても優しいので、私は大好きです。
小学生の時はデパートや動物園、バーベキュー、ボウリングなどたくさんの場所に連れて行って貰いました。中学生になると、休みの日にお買い物やおばあちゃんの家に遊びに行き家族皆んなで美味しいご飯を食べたりしました。旅行には半年に一回連れて行ってもらって、おじいちゃん、おばあちゃんには今まで色んな事で助けて貰いました。
成人して働き出した今、会うのは一年に一度になってしまい昔の事を思い出して悲しくなります。
これからは私が恩返しする番だと思います。
このテーマの他のエピソード
35歳 女性のエピソード
私の母方の祖母は、私がまだ小さい頃に、筋萎縮性側索硬化症(ALS)という国指定の難病で亡くなりました。
ALSの症状は全身の筋肉におよびます。歩行、手作業など末端の筋肉からだんだん進行し食事(嚥下)や...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
小学生の頃、車で1時間半くらい離れた祖父母の家に泊まりに行くのが夏休みの慣習でした。
祖父母の家の近くに住む従姉妹の姉妹と私の妹の4人で、毎年遊んでいました。おばあちゃんの作ってくれるクリームシチュー...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
保育園に通っていたころ、シングルマザーで働きに出ていた母の代わりに、祖父と祖母が交代で徒歩20分くらいの保育園まで毎日迎えにきてくれました。たまに公園で遊んで、駅まで歩いて、バスで眠りながら帰りました...
続きを読む
39歳 男性のエピソード
すすきのは「ラーメン横丁」にあるラーメン屋の話しです。
醤油ラーメンがとても美味しくずっと通い続けていたのですが、店主が「お代はいらないから、あるラーメンを食べてみてほしい」と言われました。
自信があ...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
自分が子どもの頃、田んぼへ行って、祖父母の手伝いをしたのことを、よく覚えています。
田植えでは、泥の中に入り、苗を植えるのですが、イモリやカエルがいて気持ちが悪いし、たまに泥にハマって足が抜けなくなっ...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
今は認知症のおじいちゃんと、亡きおばあちゃんとの
思い出があります。
1度だけ、ゲームセンターに連れて行ってもらったときに
プリクラを3人で撮りました。
最初で最後となってしまいましたが、いい思い出に...
続きを読む
35歳 男性のエピソード
私が小さい頃、毎年お盆休みになると家族全員で福島県に住んでいる母方の祖父母の家に遊びに行っていました。
自然豊かな地域に祖父母の家があり、祖母は畑で採れた野菜や果物をたくさん食べさせてくれました。トウ...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
小さい頃、父方の祖父とよく近所の公園に遊びに行っていました。
祖父は公園に行くたびに、途中のコンビニでジュースを買ってくれました。
私は毎回不二家のネクターを買ってもらっていました。
今でも大好きで、...
続きを読む
65歳 男性のエピソード
 私のおじいちゃん、おばあちゃんとの思い出は、おじいちゃんは私が生まれた時には、すでに他界していたので、祖母との思い出になります。
 私は、姉が一人おり、その弟として生まれました。その当時、祖母が私の...
続きを読む
41歳 女性のエピソード
母方の祖父母は遠方に住んでいたので、ごくたまにしか会えませんでした。
祖父は若い頃はハードボイルド系で、仕事人間だったそうです。
私は仕事をかなり昔に引退した、年老いた祖父しか知らず、
その祖父は口下...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
おばあちゃんは破天荒なひとだった。
私が物心ついたころから、おばあちゃんはおじさんと暮らしており、私はその人がおじいちゃんだと思っていたが、どうやら違ったらしい。籍もいれていなかった。
本当のおじいち...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
私の両親は共働きでした。家では一緒に暮らしていた祖母が待っていてくれました。いつも「ただいま」と玄関を開けると、「おかえり」と祖母が出迎えてくれていました。
幼いころは母が家に居てくれ、買い物やお菓子...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
祖父は昔気質の人で、とにかく女性に対して差別的な人でした。奥さん(祖母)に対して、2男5女を産んだにもかかわらず『女ばかりポンポン産みやがって』と暴言を吐く始末と祖母から聞いてました。
そんな祖母は厳...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
中学生の時の修学旅行のお土産に、ミッキーとミニーのキーホルダーを買ったんですが、このお土産に祖父母がわたしの想像をこえる喜び方をしてくれ、いつかふたりをディズニーランドへ連れて行ってあげたいなと思いま...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
わたしのじいちゃん、ばあちゃんは気づいた時にはもうじいちゃんばあちゃんでした。
というのも父が生まれたのがじいちゃんが50歳のときで、ばあちゃんはじいちゃんの15歳年下でした。
じいちゃんと言えば焼酎...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
私が小さい時はおこづかいやお年玉はおばあちゃんがくれるもので、おじいちゃんはくれないものと思っていた。そんなおじいちゃんがある日突然孫全員に500円玉をくれた。みんなびっくりしたから、500円玉はびっ...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
すでに他界しておりますが、父方の祖母との思い出です。
祖母から見たら私が初孫に当たるためか、とても可愛がってくれた記憶があります。
食べることが大好きな私。お小遣いより祖母の作る料理が何よりも楽しみで...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
私のおじいちゃん、おばあちゃんは九州に住んでいます。
私は関東に住んでいるので、滅多に会いに行くことができず、夏休み等の長期休暇でしか会うことができませんでした。
おじいちゃん、おばあちゃんの家は、周...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
じいちゃんは、幼稚園に入園する前の年になくなりました。遠い昔の話なので、詳しくは覚えていません。ただ、じいちゃんが優しくしてくれたことがなんなのかはわからないのですがで、とても居心地の良い雰囲気の中で...
続きを読む
18歳 女性のエピソード
私のおじいちゃんは、散歩が大好きな人でした。おじいちゃんが私の家のインターホンを鳴らす時は、大体「一緒に散歩に行こう」というお誘いでした。
いつも散歩コースは決まっていて、私の通っていた幼稚園や、近所...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
私が4、5歳の頃、高熱をだして寝込んでいると、私の母から電話で聞いた祖父が、バスを3回乗り継ぎ、バナナを片手にやって来ました。それから、夜通し私の傍らにいて、寝ずの看病をしてくれました。
以前から病弱...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
これは私のおじいちゃんとの思い出話です。
私が小学3、4年生の時、おじいちゃんとおばあちゃんと3人で電車に乗って街の博物館へお出掛けに行った時の話なのですが、帰りの駅のホームで電車を待っている時、ホー...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
生まれたときから、父方の今は亡き祖父母と同居していました。両親、姉、私の核家族が、父方の祖父母宅に身を寄せた形です。保育園は年少クラスから通い始めたので、それまでは祖母に面倒を見てもらっていました。
...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
小さい頃、両親が忙しく祖父母の家によく預けられたので祖父母との思い出がたくさんあります。
可愛がってくれますが、時々叱られることもあり可愛いだけの感情で一緒にいたわけではないので、祖父母のことを両親の...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
父方の祖母のお話です。私が小学校2年生のとき、父方の祖母と近所に出来たばかりのマクドナルドへ、お昼ご飯を買いに行きました。私はハッピーセットのような子供向けのセットを頼み、祖母は「モスバーガー下さい」...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
昨年の夏、初めてザリガニ釣りをする息子を見て、ふと子供の頃の自分を思い出しました。
自分もおじいちゃんとおばあちゃんとよくザリガニ釣りをしていました。おじいちゃんに新聞紙を丸めて竿を作ってもらい、おば...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
小学生の頃はまだ生きていたのでよく遊んでもらいました。特に将棋を何時間も教えてもらいました。一度も勝てなかったですが楽しかったです。また、旅行にも何回か連れて行ってもらい、乗馬などをさせてもらったのを...
続きを読む
57歳 男性のエピソード
私の母方の祖父は、信心深かった。顔も丸顔で何時もニコニコしていた記憶しかない。
 そんな祖父は、祖母が裁縫の縫子という仕事をしていたので、着物を他の縫子さんに届けたり、出来上がった着物を依頼主に届けた...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私がまだ保育園に通っていた時、ピアノ教室に通っていました。送り迎えは、おじいちゃんの車でやってもらっていました。ピアノ教室と言っても、まだ年齢的に幼かったからか、先生が弾いたピアノに合わせて教室のみん...
続きを読む
27歳 男性のエピソード
映画館に小さい頃によく行ったことが印象的でした。内容はゴジラやドラえもん、ポケモンの映画を見に行ったことです。いつも一緒に行くのはおじいちゃんでした。それと映画に行くたびに楽しみにしてましたが、時々び...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
私は、昔からおじいちゃん、おばあちゃんっ子だったので、おじいちゃんやおばあちゃんと過ごすことが多かったです。おばあちゃんには、よくバスで色々なところに連れて行ってもらったり、近所をグルグルと散歩したり...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
父方のおばあちゃんとの思い出です。
戦争の体験について聞いたことがありました。
確か、小学校で出された課題だったと思います。
父の実家は、家の周りを田んぼが囲んでいるところです。
とても田舎です。
お...
続きを読む
57歳 男性のエピソード
昔の家は、トイレは外にあった。肥溜めになっていて、田んぼや畑に撒いていたのだ。
母の実家もそんな昔の家だった。帰省して夜寝る前に、トイレに行くのに、親に付いてきてもらわないと怖くて行けなかった。
 昼...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
小さい頃から、大きな声を出すおじいちゃんが苦手で、よく泣いていたそうです。初孫ということで、すごくかわいがってくれたおじいちゃんは遊びに行くといつもより声のボリュームを下げて話してくれていたそうです。...
続きを読む
41歳 女性のエピソード
私は、中学生の時に側彎症になり成人までの治療が必要と判断されました。月に一回受診があったのですが、母は拒否的で一緒に着いてきてくれなかってのですが、祖母は必ず着いてきてくれて、医師の話もしっかり聞いて...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
母方の祖父は、何をするにも形から入るタイプであった。おいしいコーヒーの飲みたいと思ったら、数万円するコーヒーミルをすぐに購入し、聞いたことないような国の豆を買ってくる。またある日は、靴磨きをしたいとい...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
おじいちゃんとの思い出は、お祭りです。
近くのお祭りにおじいちゃんと毎年、行きました。おじいちゃんは、お祭り大好き人間でした。お祭り大好き人間と言っても積極的に歌を歌ったり、お神輿を担いだりするわけで...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
大好きなおばあちゃんはダンスが大好き。
自分が子供の時に親からダメと言われてできなかったダンスをおばあちゃんになってから始めました。そのダンスもしかも社交ダンス。昔は男の人と女の人が踊ること自体あまり...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
私は小学五年生の時、家族でカヌー体験ができるコテージに泊まりに行きました。
そこで、私は祖父と二人乗りのカヌーを借りてカヌー体験をしに行きました。
私が前に座り、祖父は後ろに座っていました。
最初は二...
続きを読む
36歳 男性のエピソード
認知症になったおじいちゃん。最後は僕のことをわからなくなってました。ただ昔の話だけは覚えている。そしてそれを支えていたおばあちゃん。後を追うようにおじいちゃんが亡くなったよく年には亡くなりました。一気...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
私が生まれた時、私の両親は父方の身内とは関係がよくなかったらしく、疎遠になっていたみたいです。私が4歳ぐらいの時、祖母が危ないという連絡を受けて、私達家族全員で祖母が入院している病院にむかいました。
...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
小さい頃によく孫たちを遊びに連れていってくれたおじいちゃん。
夢は孫たちとお酒を酌み交わすことでした。
しかし、病気でお酒を止められてしまったおじいちゃん。
普段は、おばあちゃんに止められながら何とか...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
私が小学生の頃、夏休みの八月、丸々一月ほど、祖父母の家で過ごしていました。
夏休みといえば大量の宿題。例に漏れず私の小学校もこれでもかという量の宿題を出してきました。しかし意地でそれら全てを7月中に終...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
 私は甘い卵焼きが好きです。甘い卵焼きは祖母が祖父のために、毎朝用意していたものです。
 私の両親は共働きだったので、私の寝ているうちに仕事に行くこともありました。私の記憶では祖父母と一緒に朝食を食べ...
続きを読む
56歳 女性のエピソード
子供の頃に香川の母方の祖父母の家で夏休みを過ごすのが毎年の恒例でした。田舎なのでカエルがいたり、田んぼの中のいろいろな虫を捕まえたり、井戸で冷やしたスイカを食べたり、昔の家なので トイレに行くのがとて...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
 私は4世代同居で育ったので家には、祖父母のほかに曽祖父母も一緒に暮らしていました。両親は仕事で忙しなく、母が夕飯を作る間は、年寄と一緒に時代劇や相撲を見ていました。私の定位置は、晩酌する曽祖父の膝の...
続きを読む
27歳 男性のエピソード
母方おじいちゃん
幼少期、私に木工作業を教えてくれました。トンカチやクギ、ノコギリを使った作業はとても楽しかったのを覚えています。ものづくりってたのしい!と思い始めたきっかけとなりました。

母方おば...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
 自分は幸せなことに父方、母方の両祖父母ともに会って話をすることができ思い出もそれなりには残っている。
 父方の祖父は小さいころに亡くしてしまったがかなり大切にしてもらいさまざまな贈り物を貰ったと聞い...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
本当のおばあちゃんじゃないけれど

私が小学校4年生の時、父が商売に失敗し借金背負ってしまうことになり家庭が滅茶苦茶になっていた時期がある。

借金は相当あったらしく電気やガス、水道が止まってしまうこ...
続きを読む
36歳 男性のエピソード
母方の祖父母は、私が初孫だったこともあり、とても可愛がってくれました。

祖父母ともに可愛がってくれましたが、特に祖父に可愛がってもらい、祖父は国鉄勤務だったこともあり、私が幼年期に鉄道が好きになると...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
私とおばあちゃんとの思い出はおばあちゃんの田舎、愛媛県に連れていってもらったことです。小さい時はゴールデンウィークやお盆休み、秋祭りといった時期に姉や従姉妹たちと共に連れて行ってもらいました。小学生の...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
私が4歳の時の話です。
当時、私の家は北海道のとある農業高校に程近いところにあり、父が私を連れて農業高校の広大な敷地の中を散歩に出かけることもしばしばでした。
農業高校にはシクラメンやベゴニアなどの鉢...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
お父さん方のおじいちゃんは、うちから少し離れたところに住んでいた。
いつもうちに遊びに来る時、おじいちゃんはバイクに乗って来ていた。
小さな頃からおじいちゃんが来る度にそのバイクに乗りたくて、停めてい...
続きを読む
53歳 男性のエピソード
うちの爺さんは元気だった。足が丈夫だったので、よく山に出かけてキノコを採っていた記憶がある。爺さんの家の裏山でキノコが採れた。今から考えると、熊が出て怖いような山だったけど、その当時は熊の心配をしたこ...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
生まれたときから、父方の今は亡き祖父母と同居していました。両親、姉、私の核家族が、父方の祖父母宅に身を寄せた形です。保育園は年少クラスから通い始めたので、それまでは祖母に面倒を見てもらっていました。
...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
私のおじいちゃんは、とてもお金を大事にしたいた。
孫である私はとても可愛かったようで、会うといつもお小遣いをくれた。
私も大きくなり、子供を産み、おじいちゃんはひいおじいちゃんになった。
ひ孫の存在は...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
もう20年以上前になりますが、成人を迎える際振袖を着て某専門誌の表紙モデルになりました。
私は決して容姿に自信があった訳ではなかったのですが、モデルの謝礼と遠方に住む祖父を喜ばせたかったため志願しまし...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
私は祖父母と暮らしていたのでおじいちゃんおばあちゃんが大好きでした。
両親は家業が忙しく私達姉妹の世話を祖父母がしてくれました。
特に祖父は孫の私をとてもかわいがってくれて
毎日「散歩へ行こう」と連れ...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
母方の祖父の思い出です。
母は末っ子だった事もあり、きっと祖父から1番大事にされていたと思います。
私はその母の娘であり、祖父にとって孫の中で1番下の孫でした。
とても可愛がってもらっていました。
私...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
我が家は両親共働きだったので、幼いころから祖父母宅で面倒を見てもらっていました。
おじいちゃんは厳しい人でおばあちゃんは優しい人でした。
おじいちゃんは、ご飯の食べ方がおかしかったらすぐ注意したり、行...
続きを読む
61歳 男性のエピソード
おばあちゃんとの思い出は,おばあちゃんは一人暮らしをしており,ミカン畑の手入れに良く畑に行き,その合間に料理・おやつを作ってくれていました。
この季節になると,サツマイモを掘り,収穫してそれを利用して...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
私が小学生の時、夏休みには必ず祖父母の家へ約1か月長期滞在していました。優しい祖父母が大好きで、実家へ帰る日は泣きながら帰りたくないと言ったこともあります。特によく思い出すのは祖母のことです。祖母はと...
続きを読む
57歳 男性のエピソード
小学校の頃祖父母は母の一番下の弟(男一人なので長男)と暮らしていた。
母の実家に正月前に帰省した時、正月の餅つきをすることになり、祖母が臼の餅をひっくり返す係をして、叔父が杵を持ち搗き始めた。沢山の餅...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
祖父は75歳過ぎまで漁協で働いていました。深夜2時に起床し、朝食をとったら出勤。そこで朝の仕事をこなした後で仮眠をとり、午後の仕事をこなして夕方帰宅するというのが1日のスケジュール。
私は祖父と年に2...
続きを読む
60歳 男性のエピソード
私の祖父と祖母の思い出を書きます。
祖父祖母とは同居していました。
父は長男であり、家業を継ぐのと、自分で大きくした事業をやっていました。
つまり、先祖代々の土地に住んでいて、父母祖、祖父母、私の二人...
続きを読む
29歳 男性のエピソード
ジージがつくった観覧車

「ジージがつくった観覧車に乗りに行こう」。父が誇らしげに、孫の手を引いています。設計を仕事とする父が一部を設計した観覧車に、私たちを連れて行ってくれました。

「ジージが設計...
続きを読む
63歳 男性のエピソード
 私の祖父は明治時代の生まれでした。小さい時の思いでは、いくつかありますが最も大きく感謝していることは、自転車に乗れるように訓練をしてくれたことです。自転車の後ろをもって乗れるまで支えてくれました。後...
続きを読む

「異性は知らないなと思う話」

30歳 女性のエピソード
綺麗な女性はデート、友人との食事などに出かける場合、自宅でスキンケア、保湿、マッサージ、日焼止め入り化粧下地など下準備に2時間。

約束の1時間前にスッピンとマスクで現地に行き近くの化粧室でフルメイクとヘアーをまとめて行います。

その話を聞いて私は絶句しましたが、現在の人気の艶肌は女性の努力と多くの時間でできているのだと知り、自分も驚くだけではなく頑張って美容に積極的にならなくてはダメだと感じました。

化粧を崩さない努力、髪型を崩さない努力、服装に気遣う努力、美は努力である程度作れると思うと少し希望がわいてきたす。

お洒落で綺麗な女の子と話すと自分のモチベーションも上がりとても良いですよね。

また、色々聞いてみたいです。


このテーマの他のエピソード
40歳 女性のエピソード
女性の無駄毛処理について、男性は知らないと思った話です。
男性の同僚と雑談をしている際、彼は「男はひげそりを毎日しなければならない」と愚痴っていたので、切れた事があります。
女性である私が「そんなの、...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
私は中学生の時から現在までずっと女子校なのですが、今回は男性の皆さんが知らないであろう女子校について書きたいと思います。
まず女子校の良いところは自分の趣味を共学よりもオープンにできるところです。
女...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
異性は知らないなと思うことは、やはり妊娠から出産、ある程度の年齢になるまでの子育てです。
女性は妊娠してお腹に子供が出来るとゆうことは普通だと思われていると思います。初期のめまい、吐き気、眠気、頭痛、...
続きを読む
19歳 男性のエピソード
中学生、高校生の頃のお話しです。少しアダルトな内容が入るかもしれませんがご了承願いたいです。
男子はよく女子の話をしています。しかもその内容はほぼほぼ卑猥な内容の話題になります。年頃の男子だからしょう...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
男性は女物の下着が高いと知らないと思いました!
脱いだ時に彼氏に可愛いといいよね、といったり褒めてくれたりはしますが、私のために下着を買ってくれることはありません……
彼氏のために可愛い下着を探して、...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
女性の生理について、男性はあまり理解をしていないと思います。
生理は子供を産む為に必要な現象ぐらいの考えだと思いますが、生理は女性にとってはとても嫌な現象です。
まずお腹の痛み。これが1番苦痛に思う人...
続きを読む
41歳 女性のエピソード
女性が知ってて男性が知らない事と言えば、大体は下の話になると思う。例えば、セックスについて。男性はAVのようなセックスが女性に喜ばれると思っている人が多い。それが故に初体験で失敗してる男性は多いとよく...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
女性がまったく興味のない男性であっても奢ってもらえるのならば食事に行くということを、男性は知らないと思います。男性は女性を、食事に誘って了承をもらえたら、脈があるとか、好感があると勘違いしていると思い...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
...
続きを読む

「人を見返してやった話」

41歳 女性のエピソード
私は中学生の頃にイジメにあっていました。親や先生にも言えず耐えながら3年間を過ごしました。私は必死に勉強をして見返してやろうと思っていました。高校への進学は同じ中学から受験する同級生がいない自宅からかなり遠い所に決めました。必死に勉強をして小さい頃から目標にしていた職業に就く事が出来ました。中学を卒業して25年程経ちましたが、最近になって私をいじめていた一人に会う機会がありました。その人は現在は非正規雇用で働いている様子でした。私はすぐにその人のことに気づきましたが気づかないふりをしていました。しばらくしてその人が私の事に気付いて声をかけてきたときに「こんな仕事しててすごいなあ」って言ってきたので「◯◯くんにいじめられたおかげでいつか見返してやろうと思って必死に勉強を頑張ってきた。今は仕事にやりがいがあって楽しい、ありがとう」と言ったときにすがすがしい気持ちになった。
このテーマの他のエピソード
54歳 女性のエピソード
30代の頃の話です。
派遣で働いていた職場は、小さな会社が集まるビルの中にありました。
今では珍しい、女性用の和室の休憩室がありました。
そこで昼食をとったりテレビを見たりなどして休憩していました。
...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
小学生の頃、校内で放課後に開催されるテニス教室に通っていました。

私は当時6年生のキャプテンでしたが、どちらかと言えば人の意見に同調する
おとなしい女の子でした。
おとなしいながらも、固定された友達...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
中学時代の部活の友達に自分のことを馬鹿にしてくる人がいた。私はその人の性格がすごく苦手で合わなかったから話したくなかったけど、部活が一緒だと嫌でも会うし、その度にテストなどの結果などで少しでも私より点...
続きを読む
56歳 男性のエピソード
会社に入社して日が浅い頃に、仕事も未だ完全に理解していない私に対して先輩社員が
「こんなことも判らないのか」「学校で何を習ってきた」と、事あるごとに嫌味を言われたり、怒鳴られたり、ついには服装や髪形ま...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
なんでもお前はできないと言われてきたけど、
部活の部長になってみんなを引っ張って世界大会に行って、ボランティア活動して、みんなから感謝されたて先生を見返した。
私は、元々勉強が無理で成績は下の方でした...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
私は結婚して17年、不妊治療したものの子供には恵まれませんでした

でも結婚当初から10年ちかく、まわりからの「子供が生まれました」や子供の写真入り年賀状で涙の正月を迎えていました

子供がいる人と会...
続きを読む
24歳 男性のエピソード
今まで様々なことで人にばかにされたり、見下されていて、とても悔しい思いを
してきましたが、自らの能力と何ができるかに焦点を当てることによって、
高校受験、大学入試などを運よく乗り越えることができました...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
以前勤めていた会社には
私のことをすごく見下し、気に入らない後輩がいると挨拶を無視するような上司がいました。年齢も私よりも一回り以上、上で、すごく大人げないなぁと思いながらも反抗せずに我慢して仕事を続...
続きを読む
44歳 男性のエピソード
私と同期で入社した同僚は、出世欲がなく、常に飄々と仕事をこなすという人でした。
その人は、何か冷めていて、「別に出世なんかしなくてもいい」というスタンスでしたが、仕事はそれなりにできたので、それなりに...
続きを読む
46歳 男性のエピソード
とある仕事で、上司たちは手柄欲しさに社内で嘘八百の報告ばかりしていました。
全く関係のなかった私が、いきなり引き続きもなく、ただ成功する案件だからと渡されました。
今まで、携わっていた案件も、問題整理...
続きを読む
49歳 女性のエピソード
私は20代前半で結婚・離婚を経験しています。
当時の結婚生活が酷かったため、結婚願望が全く無くなってしまい、その後10年ほど独身生活をしていました。

私の友達関係は私が過去にどの様な目に合い結婚する...
続きを読む
19歳 女性のエピソード
今までクズのような男性としか付き合ったことがなく、今まで付き合ったクズという偉業を成し遂げました。
その中の一人、当時はなぜか情で離れられなかったトップクズの元カレ(一番長く付き合っていた)に「お前は...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
幼稚園教諭の仕事を始めてすぐ、知識の欠如を感じて働きながら通信制の学校で学び、保育士の資格を取りました。進路相談の際には、担任の先生に仕事との両立は厳しく、成功した人はあまりいないということを言われ、...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
私は大学を卒業後に、観光業界へ就職することを決めていました。ですが当時その業界の人気は薄く光の当たらないような存在でした。周りの同級生は公務員、警察官、消防士など安定した職業を求めて就職活動をしていま...
続きを読む
44歳 男性のエピソード
小学3年生のとき、私と友人Aは担任の先生の目の敵にされていました。
Aは先生に言われたことでも納得がいかないと先生に口答えをしており、私もAをかばったりしていたので気に食わなかったのかもしれません。
...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
私は昔、キャバクラで働いていました。
正直キャバクラは、女の世界の為、意地悪な女の子は沢山居ます。
お店に入りたての新人の私を先に入って居た先輩がとても可愛がってくれました。
ですが、仲良くしていくう...
続きを読む
18歳 女性のエピソード
過去に仲良かったある女友達がいました。現在は友情関係はありません。その女友達は、彼氏がいました。ですが、その女友達は他の男性とも親しくしており、私は少し不安に思いながらその様子を見ていました。女友達が...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
以前派遣で勤めていた会社でのことです。長年勤めている方も多く、なんとも部署の体質が生ぬるく、気づいてやった人が損をするような状況になっていました。真面目にやったらバカをみるといった環境で、そんな中での...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
小学校の頃、勉強は出来るが非常に高圧的で上から目線の女子同級生がいた。
そいつが自分より格下認定してる相手にはとにかく高圧的でうざいったら仕方なかったのだが、小学校の席の関係上席替えで男女隣同士になる...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
パワハラ社長に復讐
社会人4年目に転職で入社したK社での出来事です。
社長の他には6名のスタッフが勤務している、小規模な会社でした。
職場の先輩たちの話によると、私が入社する以前より社長のワンマン経営...
続きを読む
29歳 男性のエピソード
私は中学高校の一貫校に通っていたのですが、入学以降部活や遊びに夢中で勉強はもってのほかで常に学年最下位クラスの成績でした。そんな中、高校2年の二学期末を迎え、皆受験を意識し始めたころ、皆で成績を上げる...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
高校生の時、体が弱く、なかなか学校に行けない時期がありました。
久し振りに学校に来れて、しんどいながらも授業を受けていた時、忘れもしない英語科の先生が、突然私の顔をまじまじと見て、こうおっしゃいました...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
私は今から数年ほど前の専門学校に通っていました。
そこでは主に農作業をする知識をたくさん持つように教える学校でした。
そこの学校では入学してから間もないくらいに必ずといっていいほどトラクターの運転免許...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
数年前、以前勤めていた会社の部署内で簿記の模擬試験が行われました。受験者は私と後輩2名の計3名。私は経理未経験で入社したので正直不安しかありませんでした(後輩2名は他の会社で経験済み)。結果、後輩2名...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
私には2歳上の姉がいます。
姉とは仲の良い姉妹として育ってきましたが、事あるごとに小さい頃から姉に「馬鹿!」と罵られたり、「あんたなんて一生結婚出来ないわよ」と、喧嘩する度に傷つくことを言われ続けてき...
続きを読む

「独身っていいなと思った瞬間」

28歳 女性のエピソード
20代後半の女です。独身の時は結婚願望が人よりも強く早く結婚したいと思っていました。
そんな事を考えていた最中、今の旦那さんと出会いました。そして交際期間1年未満で婚約しました。
当時はこの人と結婚してこれから一生幸せな生活を暮らせるんだろうなと思っていました。
しかし、私が考えていた結婚生活が甘い考えだったと言うことを気付かされました。
料理が苦手だった私は旦那の健康の事を考えながら毎日違うご飯を作る事にとても苦労しています。 独身の時は自分しか食べないので、適当にすませていたのですが。。
また今まで自分の為だけに使っていたお金も2人の物となるのです。
自分のお気に入りのやや高いのシャンプーや美容院を安いコスパの良いものに替えたり服を買うのも我慢することが増えました。
また友人と遊びに行くときも旦那の許可をもらい限られた時間とお金で遊ぶ事に窮屈感を覚えました。
まだまだ自分のやりたいことや楽しみたい事もたくさんあります。特に友人と遊ぶことがとても楽しく感じていたので、急に自由がなくなった気持ちで、まだ独身でも良かったなと思う時があります。
このテーマの他のエピソード
43歳 男性のエピソード
結婚したら、独身ではないということ。結婚した時から、独身生活とはさよならしなければならない。稼いだお金の使い道や自由な時間の使い方のすべてが結婚生活に費やされることになります。もっと独身時代にいろんな...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
20代前半時に友人が結婚をした。当時、彼女はウエディングハイを起こすほど喜んでいて、私も含め友人数名で苦笑するほどだった。
そんな彼女は旦那さんの仕事の関係で県外に引っ越してしまい疎遠になった。
当時...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
私は25歳になり、高校や大学時代の友達の結婚ラッシュが始まってきました。そして、結婚した友達に結婚後の話を聞く機会も多く、いろんな話を聞くのですが、口々にみんなこういいます。「結婚はいいかもしれないが...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
両親ともに毒親です。父は家族に対し無関心な精神疾患患者で、約20年もの間共に過ごしてきたはずなのに趣味や好物など全く知りません。母は元々の支配者気質に加えて現在更年期障害を患っており、以前にも増して心...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
私は旅行が趣味で、時間を作っては1人でよくハワイなどに行ったりしています。その時の写真をSNSなどにアップすると、「よく旅行行ってるよね!よくお金があるよねぇ。」などと言われることが多いです。
私は収...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
子供はかわいいが、毎日朝起きて朝ごはんや洗濯から始まり、子供の支度や自分の仕事に掃除に夕飯にお風呂に片づけにとバタバタしてほっとする時間もなく日々眠りにつく。
休みの日には、普段足りていない掃除を細か...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
結婚して独身の方が毎日楽しそうに遊んでいたり、呑みに行ったり、その時に独身でいれば良かったと後悔しました。

シングルマザーになってから、絶対にずっと再婚しないと決めました。

子供が社会人になって今...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
40代、独身です。好きな職業、好きな人に囲まれてようやく生きられるようになりました。この環境を手に入れた瞬間、独身で良かったと思いました。なぜなら、もし自分を自分で満たす術を知らずに私が結婚したとした...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
1人暮らしなので、誰にも干渉されることなく過ごせるときは、独身で良かったと思います。例えば、最近結婚した友達は、お盆に旦那さんの実家に行き、気を遣い休みが逆に疲れたと言っていました。その点、独身だと誰...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
 韓国の男友達2人が平日に日本に来た時のこと。事前に来ることは知らされてはいたものの、平日だったということと、彼ら宿泊する場所が私の住んでいるところからはやや距離があるところだったため、私は合うことが...
続きを読む
41歳 男性のエピソード
独身っていいなと思った瞬間は、自分のために時間を使えるところ、自分のためにお金を使えるところ、この2点が大きな部分です。
妹家族を見ていて、大変だなと感じる部分があります。
子どもが熱を出したり、病気...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
現在25歳なので、周囲の友人がちらほらと同棲を始めたり結婚するようになりました。私は独身で、一人暮らしをしています。
独身っていいなと思ったのは、好きな時間に起きて、好きなものを食べ、時間も好きに使え...
続きを読む
39歳 男性のエピソード
現在私は,結婚10年経過しました。
子どもは2人いて,共に小学生です。
私は会社員で妻はパート勤めで,仕事帰りは家事を分担するというその生活が日常となっています。

その中で独身がいいなと思った瞬間は...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
今年で50歳になります。
20代前半で、心肺停止状態の病気をして以来、結婚というのもを諦めました。
お付き合いしていた方には、母から相手に対して、「ご自分の人生を歩いて下さい。」と私がまだ、意識が戻ら...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
何より自由に時間とお金を使うことが出来ることです。
私は子育て中の既婚者です。先日、バリバリと働く元職場の先輩と久しぶりにご飯を食べました。
素直に感じたことは、お肌ツルツル、ステキな洋服やカバンを持...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
韓国在中の男友達2人が平日、日本に遊びに行くという連絡が入ったのですが、平日ということもあり、また、彼らの宿泊地が私の住んでいるところよりも遠くいるということもあり、私は仕事もあるし無理だと断っていま...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私は現在結婚して、子供2人の育児中です。子供のことにかかりっきりになることが多く、家事や育児で毎日が終わってしまいます。
そんな時、SNSなどで独身の友達の近況がわかると、羨ましくなることがあります。...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
現在、勤めている職種を何度も変更したいと考えてました。1年前に職場環境の変化と給料の激減により転職をしましたが、その時にも異業種を視野に入れて、転職活動をしましたが、どうあがいても今までの給料よりかわ...
続きを読む
39歳 男性のエピソード
周りが次々と結婚していく中で、自分だけが結婚せずに残っていると、20代はよかったのですが、30代前半になるとまだか、いつ、いい人はいないのか?親族、両親、同僚、そして上司にまで心配される始末。つきあっ...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
わたしは独身時代、4年ほど一人暮らしをしていたのですが、そのときが一番楽しかったのではないかと思います。

朝何時に起きてもいいし、好きなものを食べられる。時には自分のためだけに美味しい料理を作り、き...
続きを読む
28歳 男性のエピソード
私は現在独身ですが友達は結婚している人が多いです。
友達は家事の仕方や料理の味付けについて奥さんと揉めることがしょっちゅうでイライラするそうです。自分は一人暮らしなので完全に行動がフリー。
洗濯を好き...
続きを読む
36歳 男性のエピソード
気軽に、自分の好きな事、やりたい事が気軽にできる。
欲しいものがあったら、我慢せずすぐ買える。
どこか行く時、いちいち許可を取らなくて良い。
友達と飲みや遊びに行った時に、帰る時間を気にしなくていい。...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
去年、26歳で結婚しました。
主人は優しく穏やかな性格でとても平和な結婚生活を送っています。
ただ、周りの友人たちは結婚していない人が多く
インスタグラムやツイッターを見ているとたまに羨ましくなります...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
私は20代後半の独身女性です。私の回りにはすでに結婚していたり子供がいる人が多く、結婚ラッシュも続いている時期となります。私の友達も結婚しており、友達同士で集まっても結婚や子供の話ばかりで独身の私から...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
私の両親がケンカをよくしていて私に八つ当たりしたり家にあるものに当たっていたりしたし、私の祖父母もいつもケンカをしていて昔は窓を壊したり机をひっくり返したりしていた。私は、家で結婚している人間のケン...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
結婚してみてからわかる、独身っていいなと思った瞬間がいくつもあります。

まずは自分の時間が持てるということです。夫婦で生活を共にすると、団らんの時間を過ごしたり、会話を楽しむなどの何かと時間を共有し...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
結婚して子供がいる男友達は、奥様に隠れて飲みに行ったり、奥様から許可が下りてても22時過ぎたらすぐ帰ったりと、「子供は可愛い。幸せだ」と嬉しそうに話すが、ずっと家族に気を使っていて窮屈そうに見える。
...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
食事ひとつにしても、独身であれば、作るのが面倒だったらご飯も出来合いのもので済ませたりしても誰にも文句を言われません。
撮りためたドラマを徹夜で観ていて、休日に起きる時間がお昼を過ぎても怒る人もいませ...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
友人や妹、周囲の女性たちが結婚し妊娠出産を経て、自分の時間がなくなっただけでなく、経済的にも困窮してしまったり、義実家、とくに姑との問題に巻き込まれて苦しんでいる姿、さらには育児に追われているのを目の...
続きを読む
38歳 男性のエピソード
独身っていいなと思った瞬間は、結婚してから二人で生活が始まった翌月の生活費の計算をしている時に感じました。
自分のお金に関する性格は人から見るとケチといわれる部類で、独身時代も実家暮らしでお金を生活の...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
私は2歳の娘が居ます。
友達は結婚している子は少なく、独身で趣味に没頭している子達が多いです。
私も元々、趣味に没頭していて、独身を謳歌していました。
その為、独身の友達のTwitterや、Insta...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
一人で自由に使えるお金を確保した瞬間に思います。そのお金で自由に何買っても怒られませんし、子供のころ欲しかったものを大人買いしても誰にも咎まれないので漫画アニメゲーム映画フィギュアに使っています。また...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
結婚してから独身の友達が羨ましくなりました。充実した独身時代を過ごしすぎたのかもしれません。
妊娠中や子供が小さいうちは母親が子育ての中心で90%を担うことが少なくないと思います。
それでもなんとか、...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
30歳目前で独身だと周りからの視線がかなり痛いが、毎日自分の好きなおつまみ系メニューの晩御飯を食べながらビールを飲んでいるときと自由にお買い物しているときは独身で良かった~と心から思う。(たまに声も出...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
現在、単身赴任中です。既婚者でありながら、独身生活を満喫してます。離婚こそしていませんが、一人の安心感はしみじみと実感します。私が自宅に住んでいるころ、妻は、私に怒鳴りまくりです。実際は怒鳴ってはない...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
結婚して10年です。子供も3人いてますが最近独身の幼馴染を見ると独身っていいなと切実に感じます。仕事もある程度の地位に就くことができる年齢ですしそうなると収入も安定していますし、自由も手にはいるのでと...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
結婚していないので、自身の好きなように時間を使えるのが良いと思っている点です。
仕事に関しても集中してできますし、仕事に関わる資格取得、スキルアップの為の勉強にも時間を充てられます。あとは、プライベー...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
年末年始に実家に帰りました。私は今は都会に出ていますが、元々は田舎出身です。本当に田舎なので、田舎に残っている友人たちは誰も残らず皆結婚していて、子供もいます。
そんな友人たちと年末年始にランチへ行き...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
独身の良いところは、自分のために、時間とお金が使えることだと思います。独身であると、自分が中心で考えて行動ができるので、いつどこで何をしててもさほど問題ではありません。また、時間に融通が効くので食事や...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
自分の為だけに時間とお金を使えるということは贅沢なことだなと思い、独身はいいなと思います
休日に好きな時間まで寝ていられること、好きなだけテレビやネットを見ていられること、好きなものだけ食べられること...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
まずお金の面で、妻のファッションや趣味、ランチ代、子供が居るのであれば養育費などがすべて掛かりません。同時にそれらに使われる時間も一切掛かりません。という事でとにかく趣味と仕事に打ち込むことが出来る。...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
 先日、既婚者の友人(男)と飲みに行った際に感じたことことなのですが、彼はお小遣い制で毎月やりくりしているらしく、月のお小遣いは3万円だそうです。それを聞いて、正直、「大学生かよ。」と思いました。独身...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
独身のいい所はやっぱりパートナーの状況に左右されずに趣味に没頭できる所かなって思います。
趣味を理解できないパートナーと付き合って毎日イライラ。話も合わないっていう人達を何度も見てきましたが本気で見て...
続きを読む
45歳 男性のエピソード
お相手の事を気にする、気を使うことが無いので自分の好きなように時間を過ごせることが独身でいいなと思っています。例えば今週末は1泊2日の観光旅行したいなって思い立ったら、遠慮なく行動できます。観光ルート...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
独身のころは、結婚を強く憧れていました
一人じゃない、そばにいてくれる人がいるという安心感はありますが時々独身でいる自分ってどうなんだろうと想像することもあります

体調が悪いとき家族がいれば心強いと...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
今現在趣味をもっています。イラストを書いたり、粘土で動物を作ったりと完全インドアな趣味です。また創作活動なので、1人で集中できる時間が何よりも大事で、今では音楽を聞きながら自分の世界にこもるのがストレ...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
結婚を全体に付き合っている彼氏と半同棲している友人がいるのですが、
その彼氏が電車で女子高生を盗撮している疑惑が浮かんだり、前カノとのいざこざがあったりなど、心身ともにボロボロ状態のようで
す。
友人...
続きを読む
52歳 男性のエピソード
 働いていると思うことがある。それは、友人、知人が「今日はとことん吞みに行くんだ」「明日から旅行に行くんだ」などという話をしているときがある。それに正直憧れる瞬間がある。
 一人鍋、一人酒、一人旅、私...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
独身って良いなと思う最大の瞬間は、自分がしたいことをしたいようにできたときだ。

することはなんだって良い。
仕事の拘束から解放されたその瞬間、もうそこからはすべて自分のためだけに時間とお金のを使える...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
私は生まれてこのかた恋人や配偶者がいませんでした。
ですが、そのことを悪いと思ったことはありませんでした。
なぜなら、クリスマスや誕生日などのイベント日にわざわざ恋人や配偶者に時間やお金を割かなければ...
続きを読む
39歳 男性のエピソード
自身は独身なのですが、やっぱり独身のほうがいいなと思う時が多いと思います。

私の趣味はスポーツ観戦なのですが、それをどのように時間やお金をかけるのかは
すごく自由なのです。

例えば野球観戦をすると...
続きを読む
49歳 女性のエピソード
子供を育てる苦労を知らない分、ストレスフリー。年齢毎の苦労、思春期になり反抗期の時の苦労、高校、大学入試、就職難での就職活動などその時々で苦労が変わるのを独身者は知らないし経験しなくても良い。お金は全...
続きを読む
28歳 男性のエピソード
私は12歳から絶えずずっと彼女がいました。
フリー期間も1ヶ月以上経過することはなく、常にパートナーがいました。
高校生の時から付き合う彼女とはいつもすぐにどちらかの家に棲みつき、少しでも離れると常に...
続きを読む
51歳 女性のエピソード
私はプロ野球のあるチームを応援しています。
2年前のその日、新人の頃から応援していた選手が、引退する引退試合が設けられました。
私は、同じチームのファンである友人と一緒にその日のチケットを取って、楽し...
続きを読む
38歳 男性のエピソード
細かく注文をつけられない事です。
結婚している時は、頼まれた買い物をしても、

「このメーカーじゃない」
「24個入りの物のほうがお得だったのに」

等と言われ、休日に家事をしても、

「掃除機のかけ...
続きを読む
44歳 男性のエピソード
私の職場には、結婚をしている人、独身の人が、約半々の割合でいます。
結婚をしている人は、月々の生活費を捻出するのに、非常に頭が痛いそうです。
特に、子供に関しての支出が多くを占めているみたいで、自分の...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
出産してからは自分のタイミングで好きな時に出掛けたり、好きなことして過ごすことが全く出来なくなってしまい、独身時代をもっとゆっくり楽しめば良かったかなと思うことが多々ある。特に自分の好きなアーティスト...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
人生の半分を一人暮らし+独身という状態で過ごしてきました。
誰に気を遣うわけでもなく、自分の好きなように起きて、飯を食べて、遊んで、寝るという生活に慣れてしまいました。
いまさら、他人との同居など考え...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
独身時代は好きな時間に寝て好きな時間に起きて食べて仕事行ったり遊んだりといった事が当たり前だったけど、子供が産まれてからは自分の時間など子供が寝たあとしかなく、起きてから子供が寝るまでずっと用事です。...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
結婚した友人の話を聞いていると、旦那さんに対する愚痴や自由な時間が制限されてしまうことに対する話をよく聞かされるので、独身だとそのような悩みもないので良いなと思いました。
独身なら、自分の好きなように...
続きを読む
50歳 男性のエピソード
一番良いと思う事は結婚してる人達は職場や社会で気を遣い、我慢しなければならない事が山ほどあるのに、家庭を持てば家の中でも我慢しないといけないし、たまの休みも結婚してれば疲れていてもゆっくり寝てる訳にも...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
独身はやはり独身貴族です。
自分が独身のころは結婚がいいなと思っていましたが、いざ結婚すると独身がいいなと思うようになりました。
自分で生活を支える必要はありますが、自分のペースで生活できます。
結婚...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
私は3年前に結婚しており、2年前には女の子が生まれた。
もちろん今の生活には満足しているし毎日嫁と子供の二人と過ごす日々は楽しくてしょうがない。
しかし最近私は一つだけ悩みがある。
それは最近始めた趣...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
この年になると、周囲には結婚したり子どもを持った知人も増えてきます。彼らと話しているとよく聞くのは、幸せを感じさせるエピソードよりも、配偶者やその家族・親族への不満です。やはり結婚というのは当人たちの...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
現在2児の母をしていますが、独身がいいなと感じるところは自分のペースで時間、お金を使えることです。仕事では残業がある時に子供のお迎えがあるので、みんなに申し訳ないと思いながら先に退社しますし会議も長時...
続きを読む
29歳 男性のエピソード
もちろん年齢も年齢ですので、何名かの女性とお付き合いしたことはあります。
そこで、交際していた時分と独身である時分を比較して
とにもかくにも、第一と言えるのは、お金が自由に使えること

時間も加えよう...
続きを読む
人気のエピソード
いろんな瞬間
独身っていいなと思った瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
自分は特別だと思った瞬間
こんなひといました
わたしの周りで一番お金持ちの人
あの人と縁を切ってよかった
人が豹変した話
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
これまでに出会った天才
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
わたしの周りの大恋愛
わたしの周りで大変身した人
今だから言えるごめんなさい
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
わたしの周りで一番勉強ができた人
ノウハウ
○○の裏話
異性は知らないなと思う話
業界ならではの話
人間関係
女同士って面倒くさいと思った話
女って本当に恐いと思った瞬間
家族に一番感謝したこと
一番ひどい友達からの裏切り
学んだこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
これまでの人生で悟ったこと
思い出
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
忘れられない夏の思い出
とっておきのすべらない話
忘れられない先生の話
修学旅行の思い出
人を見返してやった話
忘れられない夏休み
これまでに一番勇気を出した瞬間
人生で一番運が良かったなと思う出来事
人生最大の修羅場
今までで体験した一番怖い体験
一番おいしかった食べ物
一番の苦労話
人生最大の失恋話
これはひどいなと思った結婚式
人生で一番贅沢した話
これまでで一番悲しかった時
学校や仕事をサボってやったこと
嘘みたいなほんとの話
これまでで一番笑った話
これまでで一番お金を無駄にした話
これまでで一番驚いた話
今までで一番感動した話
奇跡だと思った話
死ぬかと思った話
どうしても許せないこと
お金さえあればと感じた瞬間
私について
そういえば昔夢見ていたこと
仕事での大失敗
誰かに聞いてもらいたい愚痴
わたしがやめられないもの
もっとも尊敬する人
誰にも言っていない秘密
わたしの初恋と、その結末
苦手だったのに得意になったエピソード
私の変えたい過去
人生が変わった出来事
結婚・恋愛
夫婦関係を続けていくのが不安になった話
結婚を後悔した瞬間