「人生最大の失恋話」

36歳 女性のエピソード
私が大学2年生の時、バイト先のお店に客として来ていた彼と知り合いました。10歳年上の彼は社会人で、私にとってはとても大人で素敵に見えました。連絡先を交換し、プライベートで会うことも増え、交際に発展。大学生だった私の家に泊まるようになった彼に、仕事の重大さを知らない甘かった私は、彼といたいがために、自分の講義が無い日は彼に仕事を休むように促していました。次第にその誘いに応じるようになった彼は、ついに無断欠勤を続けそのまま退職し、私のアパートに転がり込んできました。運命を感じ、彼を支えるんだと意気込んで、彼のためにバイトを増やしたり、両親に婚約者として紹介していました。その後2年ほど同棲が続き、そのうちに彼はバイトを始めました。そこで知り合った彼と同じ趣味の女性を、バイト仲間として私も紹介され、何度か一緒に遊びました。次第に彼から愛情が感じられなくなったので、禁断のメールの盗み見をしたところ、その女性と性行為までし、愛を誓いあっていることが分かりました。寝ていた彼を叩き起こし、人生で初めて人を殴りました。出ていけ!と言ったら、彼はすごすご出て行きました。それでも後悔して、バイト先に詰めかけたり、その女性を殴ったり、だいぶ酷いことをしたせいか、彼も最初は私とやり直したいと言っていたものの、バイトを辞め、私の前から姿をくらましました。それから立ち直るまでに2年ほどかかりました。今ではネタになる良い思い出です。
このテーマの他のエピソード
46歳 女性のエピソード
20歳そこそこだった時の恋愛の話です。
当時お付き合いしていた恋人がおり、同棲してお金を貯めて結婚するつもりでした。
彼は地方から出てきて働きながらバンド活動をしており、若かったわたしは夢を追う彼...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
はい!私が当時20歳の時のことです。
私は中学3年生の時から付き合っていた彼氏と別れた事が人生最大の失恋話しになります。
彼は私より2歳年上で、見た目はとてもイカツイ感じですが、性格はとても優しく...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
3年付き合っていた彼との失恋の話です。
留学を終え遠距離恋愛をする事になりました。
国際恋愛ではありましたがお互いの意思疎通は問題なくお付き合いしていると自負していました。
遠距離恋愛をはじめて...
続きを読む
26歳 男性のエピソード
4年半付き合った彼女がおり、自分が大学入学と共に上京をしましたがそこからも遠距離恋愛をしていました。遠距離恋愛が1年過ぎた頃自分が実家に帰ったタイミングで彼女とデートをしていたのですが彼女の様子がどう...
続きを読む
35歳 男性のエピソード
人生最大の失礼話はよくあることだと思いますが人妻わや好きになってしまったことです。同じ職場にいる女性でその女性は結婚していましたがとても魅力的な女性でした。こちらの家庭環境がうまくいってなかったことも...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
20歳から24際の間に付き合っていた、イギリス人と日本人とのハーフの彼氏との話です。
会ってからすぐに熱烈なアプローチがあり2ヶ月ぐらいは断り続けましたが、しつこく告白をしてきました。
最初は信じ...
続きを読む
45歳 男性のエピソード
去年、離婚して晴れてシングルになった私。離婚が決まってから、周囲に「新しい恋に進みなよ」と進言され、「そうですかね?」と少しばかり女はうんざり。見た目では分からない恐ろしい部分もあるからなと消極的でし...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
私は、現在47歳になりますが、24歳の頃、私の中では人生最大の失恋をしました。
22歳の頃の事です。掛け持ちでアルバイトをしていました。昼間はペットショップで働き、夜はファミリーレストランでアルバイ...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
高校の時に寮に入り寮で知り合った3つ隣駅の高校の1つ上の彼氏です。
すごく大好きで毎日会ってましたが会えない日は会いたくて涙が出るほど好きでした。
毎日会って学校終わりにも会ったりしてどこに出かけるの...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
私が20代前半の頃、当時付き合っていた年下の彼氏がいました。見た目も性格も超タイプで何よりもとても優しい人でした。
家が近く、夜は私の家で一緒に過ごすことが多くなりました。私の帰りが遅くなり、彼に「今...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
中学生の頃、私に気があることを知りちょっと気になっていた相手から告白され、付き合うことになりました。それからは毎日メールをして、毎日一緒に下校していたのですが、付き合いだして2ヶ月ほどたった頃、学校で...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
中学2年生の時に恋した私の初恋の人です。
私が中学生の時はまだ昔のタイプの携帯かスマホ初期の時代で、私が好きになった彼は携帯を持っていませんでした。
なので友達に頼んで手紙を書いて渡してもらいまし...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
まだまだ恋愛経験も少なく歳上の男性に免疫力が全くなかった頃の話です。 歳上=恋愛経験が豊富でリードしてくれるっと勝手に思っていました。
実際とても私のことを大切にしてくれて毎日可愛い、大好き、これ買...
続きを読む
41歳 女性のエピソード
ずっと好きだった人に告白して付き合える様になりました。彼には付き合っていた彼女がいたので、別れたと聞いて、ダメ元で告白したのですが、OKがもらえて嬉しかったのも、つかぬ間の幸せで、彼は前の彼女を忘れて...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
それは、中学2年生の時でした。初めは一緒の委員会で活動していて、友達のように仲が良くなり意気投合するくらい毎日一緒に話をしていました。その男子は結構モテる人で顔がイケメンだったのもありいつも彼女がとな...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
私の人生最大の失恋は
成人式前の小学校の集まりの時に、当時付き合ってた彼と3年の交際を得て婚約した次の日だった為ウキウキで集まりの時にその話をしていました。
みんなからはおめでとう!とか結婚式呼んでね...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
高校生1年生のとき初めてできた彼氏が友達のお兄ちゃんで高校生3年の先輩でした。学校の中ではイケメンで人気でしたが今までの3年間告白されても誰とも付き合っていないので相当理想が高いと評判だったみたいです...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
大学生の時の話です。私は大学の授業終わりによくゲームセンターに行って遊んでいたのですが、同じゲームセンターに通う別の大学の男性の先輩にSNSを通じて知り合い
その後、ゲームセンターに行く時間がよく被...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
大学生の頃、あるお笑い芸人さんと付き合っていました。テレビに出ていたこともあったので、録画したり一緒に出演を喜んだりとても楽しかったです。でも、テレビに出るということは、きれいな出演者さんと一緒なんで...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
友達から「先輩が連絡とりたがっている、興味があるみたいだから連絡先教えていい?」と言われ連絡をしたところ、初日から意気投合しました。趣味やセンスも同じで、今まで全く興味がなかったけど優しさやユーモアに...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
高校生の時に同じ学校の男子を好きになりました。
喋ったこともなく、ある事情から諦めるつもりでした。
卒業したら会うこともなくなり、自分の気持ちもなくなるだろうと考えていたからです。
諦める前提の...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
高校1年生から大学3年生まで5年間付き合っている彼女がいました。その子は自分は部活動でとても忙しく月1回か2回遊べるくらいしか時間が無かったです。ただ彼女は優しく喧嘩をすることもほとんどありませんでし...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
わたしには中学生の時に片思いの相手がいました。わたしより一つ年上の先輩で、色白でイケメン、さらには頭も良くスポーツもできる完璧な先輩でした。
当時は先輩に話しかけたりすることができず、ずっと片思いの...
続きを読む
55歳 男性のエピソード
学生時代の友人だった彼女。
お互い社会人になってからも忘れられず、思い切って告白したところ「私も貴方が好き」という思いもしなかった返事があり、恋人同士となりました。
恥かしながら自分にとっては初め...
続きを読む
22歳 男性のエピソード
中学で初めて彼女ができました。隣の中学の子でした。隣の中学には友達がいたため紹介してもらいました。初めは付き合うと言うのが分からず、好きでもないのにノリで告白したらまさかのok。その子はとても頭が良く...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
初めは友達同士からスタートしました。他の人も巻き込んで、イベントに一緒に出掛けたり、飲みに行ったりしていました。
半年くらい、そのような状態が続いた後、徐々に彼女の魅力に惹かれていき、相手も悪く思っ...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
高校時代に、友達を通じて紹介された男性がいました。その男性も同じ高校でした。何回かみんなで遊ぶに連れて、紹介された男性と私はお互いに気になっている存在になり、初めて二人で会う約束をしました。会った時か...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
本当に失敗しました。大好きで憧れていた同級生にチョコを渡したことから、発端が起きました。
当時私は高校生で友チョコと別に本命チョコとお手紙を添えてそっと彼のカバンに入れました。
そして翌日彼から呼...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
高校生の時に両思いで付き合った彼氏がいたのですが、クリスマスに遊ぶ約束をしてて、クリスマス当日に『ごめん、遊べなくなった』とドタキャンされた上に、夜に電話して『なにしてるの?』て聞いたら『女と遊んでる...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
高校生のとき。大人の方に恋してました。相手は27歳の10個年上でした。あのときって大人がとても素敵に見えちゃうんですよね‥。デートも何回かして、うまくいくような気がしていました。そんなある日のこと、い...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
私が人生最大の失恋を経験したのは10代後半だったと思います。
当時、アルバイトをしていた先の4つ年上の社員に恋をして、告白したら見事付き合えることになったんです。
しかし、実は彼には本命の彼女がい...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
中学3年生に上がったころに、中1の時から思いを寄せていた中の良い男子友達と遊ぶ予定があったので仲のいい女子仲間に相談をし告白したらと背中を押してもらったので、遊ぶ当日に意を消して思いを話し告白をしまし...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
もう20年も昔の事ですが私には大好きな3つ年上の幼馴染のKくんがいました。
幼馴染と言っても毎日会えるわけではなく毎年夏休みに父の田舎で会うだけの仲でした。
彼は本当に優しくてカッコいいお兄ちゃん...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
人生最大の失恋は高校から大学にかけ、3年以上好きだった人です。
高校3年生の頃からLINEをし始め、そこから約3年間ずっとラインをしていました。
たまに2人で出かけたり、一緒にお祭りに行ったり、い...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
大学生の時から付き合い出した彼。付き合っている間、大きなケンカもなくとても仲良く過ごしていました。お互い一人暮らしでしたが、週末にはお互いの家を行き来して、お互いの生活も大切にしていました。大学卒業を...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
大学生の時に付き合っていた彼氏がいました。些細なことで喧嘩になる事が時々ありました。そんなある日小さい事で喧嘩になってしまったので、お互い連絡を取るのを控えていました。ですが彼氏が悪かったと謝ってきた...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
学生の頃付き合っていた元カレ。

私の方がすっかり嫌気がさして別れた後は数年間連絡しませんでした。
それがお互いいい年になり何となく連絡を取り合うことになり、たまにお茶したり、旅行に行けばお土産...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
私には好きな女の子Sちゃんが居た。
Sちゃんはクラスの中でも人気が高く、いわゆる陽キャラと言われるイケイケグループの一員だった。
そのころはまだガラケーが主流で、やり取りもメールが一般的であった。...
続きを読む

「人生が変わった出来事」

26歳 女性のエピソード
18歳で妊娠が発覚。
通っていた高校を中退し、結婚出産。
育児に参加もしない旦那はすぐ外に彼女を作り、理由を見つけて私を実家へ丸投げ。
それからは離婚に向けて水面下で動く日々。
18歳ながら悪知恵は豊富で、どうやって落としいてれやろう、そんな事ばかりを考えていた。
離婚すると決まって旦那も安心したのか、まだ事実嫁である私に彼女の相談。
妻子がいるからまだ色々付き合いを待ってもらってるなど家に連れてきてもいいかなどなど。
二人でドライブか外食かに出掛けている車の横についた事もあった、信号がたまたま赤になり横を見ると向こうも気づいたように急発進。
律儀にその当時流行っていたタイムラインに逐一行動を書いていて、写真は何故か嫁にツーショットを送り付けて来た。
全て印刷して、向こうの親の前に叩きつけてやった。旦那は顔を引き攣らせ失笑。ざまぁみろ。
このテーマの他のエピソード
25歳 男性のエピソード
死後の世界を経験した人がガラッと変わる、という話を聞いたことがある人は少なくないと思います。

私は以前自殺未遂を繰り返し、入院を要する事態にまで発展しました。


そこから療養やリハビリを経て、今で...
続きを読む
49歳 女性のエピソード
もともと身体が丈夫で、病院とはほとんど無縁だった私ですが、数年前に、初めて入院、そして手術を経験しました。当時妊婦だった私は、悪阻も全くなく、なんとか普通にマタニティライフを送っていました。だんだんお...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
25歳の時に高度異形成3bが分かって手術が必要と言われました。
手術して1年は検査でもクリアでしたが、1年3ヶ月後にまた再発してしまって、再手術が必要と言われました。
その時に子供が産める確率が下がる...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
ある夏の日、私は難聴になってしまいました。前日も何の予兆もなく、普通に過ごしていたのが、朝起きた時に右耳に異変を感じたのです。詰まったような感覚と、ザーッという雑音。聞き取りにくいし、何より気持ちが悪...
続きを読む
49歳 女性のエピソード
日本で大手企業に勤務していましたが、思い切って辞め、海外に移住した事です。日本にいた時の私は、何に対しても文句を言っていた様に思います。私は発展途上国と言われる国に住んでいますが、日本の様に恵まれた国...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
私は大学院で、臨床心理の勉強をしてきました。大学院を修了し、実務経験を積んだ上で、臨床心理士の試験勉強をしました。かなり一生懸命勉強しました。1次試験が受かり、2次試験も通りました。

臨床心理士の試...
続きを読む
30歳 男性のエピソード
現在の介護職員として資格を取得して働いています。
元々は建築関係の仕事をしていて介護職とは汚いし、雑用の仕事だと思っており無縁の仕事だと思っていました。
とある日介護に疲れた母親が家を出て行方不明...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
新卒で勤めた会社を1年と数ヶ月で辞めて、兼ねてから夢であった英語圏での生活を叶えるためにオーストラリアにワーキングホリデーに行った。学生時代にもホームステイや海外旅行の経験はあったが、あらかじめしっ...
続きを読む
30歳 男性のエピソード
中学卒業後私は県外の専門学校に寮に入って入学しました。
そこそこな学力の学校で卒業後は電気関係のサラリーマンかプログラマか辺りになるだろうな。と思っていました。
寮生1年目で先輩から麻雀でカモにされま...
続きを読む
49歳 女性のエピソード
大学を卒業後、一般企業に就職をし、長く会社勤めをしてきました。一般事務の仕事で、とても安定した企業でしたが、社風や同僚の雰囲気が自分とは合っていない職場でした。それでも、せっかく縁があり内定をもらった...
続きを読む
52歳 女性のエピソード
結婚して4年目の春、風邪をひいたと思い市販の風邪薬を飲んだところ熱と発疹が出て、慌てて病院に行きました。今度はそこで解熱剤が出され、良くなるならと使用したところ症状は悪化するばかり。ついには大学病院に...
続きを読む
42歳 男性のエピソード
人生が変わった出来事、それは大学を卒業して風俗業界に就職したことです。
大学は某電機大学で工学部を卒業、順当に行けば大学で学んだことを活かせる会社に就職し、順風満帆とまでは言わなくとも、平穏な人生を歩...
続きを読む
72歳 男性のエピソード
サラリーマンをやっていました。60歳で定年退職し、62歳まで嘱託職員として働きました。後半は役員になっていたのでそれなりの報酬もありましたし、退職金もそれなりにいただきましたので退職後は海外旅行へ行っ...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
21歳で子供を産んで母親になった事。
若い頃はいろいろやんちゃをしたり、
自分で自分を傷付けたり、
家に帰らなかったり
親に迷惑をかけたし、心配もさせた。
シングルマザーで4人の子供を育ててる母親に沢...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
今まで自分は頼りなくて世間知らずの甘ちゃんでした。ドジで何をしてもうまくできず、親からもいいところは優しいところだけだと言われてきました。
仕事も色々してみましたが、やはりうまくいかず、また人にも優し...
続きを読む
59歳 女性のエピソード
人生が変わった出来事と言えば、私にとっては長年勤めた会社を辞め、東京を離れ実家のある神戸に移り住んだことです。
東京での生活は管理職だったことや、何よりも社長が熱血漢で仕事に厳しく、徹夜で会議等も珍し...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
2001年のアメリカ同時多発テロ。
テレビで最初、ビルに飛行機がぶつかるのを見て、現実の出来事とは思えず、まるで映画を見ているかのような錯覚を起こしました。
しかも、またもう一機がビルにぶつかるのを見...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
付き合って半年で同棲した彼氏と、同棲の前に両方の両親と顔合わせして、これで結婚まで行くんだろうなと思っていた矢先に同棲から1年半すぎたある日正月休みで家にいた時に、薄々は感じてはいましたが、同棲解消別...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
生きてきて21年ですが私の人生が変わった出来事は親の元から離れたことです。
高校卒業後と養成所に通ったがそこでのレッスンの厳しさに入所3ヶ月でやめてしまいました。
特にやりたいこともなく親元でダラダラ...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
人生が変わった出来事は、娘が生まれたことです。
今まで大切に思う人・ものはありましたが、自身を投げ打ってでも大切にしたいと思うものはありませんでした。それが今回娘を妊娠・出産することにより、ガラッと考...
続きを読む
52歳 男性のエピソード
なんと言っても東日本大震災でしょう。テレビで見た家や、田畑などが黒い波に飲み込まれていくシーンは頭から離れません。すべての財産や生命をのみこす自然災害の恐ろしさに、働くとは何か?家を建てたり貯金をした...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
私の人生が変わった出来事を挙げるとすれば、競馬を知って趣味になったことです。
競馬などのギャンブルは一切興味もなく、むしろ嫌いでしたが、夫から競馬の話を聞いていろいろ調べるうちに、単なるギャンブルでは...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
大学時代、ちょっと変わったテニスサークルに没頭したことがあります。

元々テニスが好きな私は、もちろんテニスが上手くなりたいという一心で入部したのですが、思いとは裏腹に、応援、ボーラー(ボール拾い)を...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
人生が変わったと感じた出来事は、出産を経験したことです。自分が母親になるとは想像もしていなかったので、妊娠が分かった瞬間、妊娠検査薬で陽性反応を見た時の衝撃を今でも忘れません。赤ちゃんがお腹で育ち、出...
続きを読む
27歳 男性のエピソード
社会人になり、新潟で働くことになりました。今まで、実家をほとんど出た経験がなく、初めて知らない土地での一人暮らしです。一年くらい過ぎた頃、当時付き合っていた彼女と別れ、別の女性と付き合うことになりまし...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
私は中学生の頃に不良グループから使い走りとしてコキ使われていました。高校に進学すれば不良グループと離れられる。そんな希望を持ち中学三年間を過ごしました。高校生になると新しい友人達に囲まれながら青春を謳...
続きを読む
19歳 女性のエピソード
18歳の時に初めて海外一人旅をしたときに、私の人生は変わったと実感しました。
行先はベトナムのホーチミンです。私は世界の食べ物に興味があり、海外に行きたいと思っていました。
 しかし、私は人より好き嫌...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
独身だと思ってお付き合いしていた方が既婚者で、知らない間に不倫関係なっていたことがあります。
そのことが奥様にバレて夫婦間で修羅場化し、私も呼び出され何度か話し合いをしたことでお付き合いしていた方が魅...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
サラリーマンを20年続け、独り身、親も元気、預貯金も十分、今の仕事に価値観が見いだせない(このまま続けていいものか)と考え、思い切って独立開業を行いました。
それまでは、事務員として働いていたのですが...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
3.11のとき私はディズニーシーにいた。
友達9人くらいで楽しんでいたが、地震は起きた。
地震が起きたとき私はトイレにいた。
揺れ始めは立ち眩みかと思ったが一緒にトイレに行った友達が私の名前を叫んだの...
続きを読む
49歳 女性のエピソード
私の人生が変わった出来事は、昨年1月14日に車にはねられ、意識不明の重体に陥り、生死を彷徨った事です。
飲食店で朝6時まで働いてフラフラでした。仕事終わりに何も口にしていなかったので、ファミリーレスト...
続きを読む
36歳 男性のエピソード
猫を飼い始めて人生が変わりました。
5年前までは仕事もプライベートもパッとせず、毎日終電まで残業して、休日は寝てばかりのその日暮らしのような生活をしていましたが、当時付き合っていた彼女と別れたことをき...
続きを読む
57歳 男性のエピソード
 「手に職をつけろ」という親にいわれ、建築科の高校を卒業し、建築関係の仕事をしていた。何処も長続きせずに、数か月から数年で転職を繰り返していた。
 三十歳を過ぎて、まだ、落ち着かなかった私に、業種を変...
続きを読む
55歳 女性のエピソード
仕事中、クモ膜下出血で倒れ救急搬送された。その時てんかんの発作を起こしていたらしく、運転免許取り消しとなった。幸い、後遺症もなく退院できたものの、それまで、配達の仕事で生活を支えてきたのに、一気に収入...
続きを読む
42歳 女性のエピソード
私はあまり結婚願望がなく、ずっと独身のままでいいと思って生きてきました。
20代で犬を飼い始め、さらに犬に愛情がいってしまいなんでもかんでも犬優先の生活になっていきました。
お付き合いする人ができても...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
私が中学生の頃の話です。
友人の勧めでソフトテニス部に入ることになりました。過半数が初心者でしたが、1、2名経験者がありフォームもやはり私達とは別格の存在でした。外でのスポーツということもあり、直射日...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
長男が発達障害グレーの診断を受けたことで、「発達障害」や「療育」について自分自身でも学ぶようになりました。
発達障害の特性を理解した上で、長男と接するようになったことで、それまでイライラ続きだった行動...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
私の人生が変わった出来事は、『ダイエット』です。ダイエットをしたおかげで周囲の態度が激変しました。まず私の体重歴を簡単にお教えします。
私は生まれた頃から小学校中学年までは標準体重で過ごしていた一般的...
続きを読む
64歳 男性のエピソード
私は障害者です。昔はスポーツ大好きなスポーツマンだったのですが、障碍者になり、スポーツもできなくなったのですが、そこで私が出来る障害者スポーツを探したのです。そこで出会ったのが、わが町にある、障碍者団...
続きを読む
64歳 男性のエピソード
私の人生を変えた出来事は、突然の脳出血になって、左半身に麻痺が残り人生設計が代わってしまったことです、今まで行っていた仕事を辞めることになり、退院後はデイサービスでのリハビリが続きましたが、それも思う...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
17歳の時コンビニのバイトを始めた。
最初は早朝のみのバイトだったがだんだんと人が辞めていき、昼間、夜、深夜も出るようになった。
オーナーに頼られるんがうれしかったんだと思うがこれが失敗だった。店長に...
続きを読む
55歳 男性のエピソード
ぼくもそうでしたが、坊ちゃん育ちの男子が、最も恐れるもの。
それは、顔を拳で殴られる、というもの。
なぜなら、そうされた経験がないから。
つまり、それに関する知識が、映画やドラマでしかないから、それが...
続きを読む
27歳 男性のエピソード
小学3年生から大学3回生まで野球に真剣に取り組んできました。
小さいときから周りより上手で目立つ存在だったこともあり、普段は物静かですがグランドにいるときは自信に溢れ堂々とプレーするような選手でした。...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
高校生の頃、ちょっとヤンチャな女友達といつものようにカラオケに行ったとき。
私が気分良く歌っていると、友達にふざけて足でマイクを軽く蹴られました。
その拍子にマイクが私の前歯に当たり軽く蹴った割には、...
続きを読む
19歳 女性のエピソード
私は小学3年生の頃に将来の夢ができた。それはホテルで働くという夢。きっかけは遠足で訪れた職業体験ができる場で「ホテルスタッフ」という職業を2回も体験したこと。その時に初めて興味を持ったわけではなく、家...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
飼っている犬が意識不明の重体になった。原因も不明、脳が影響しているらしく、下手に検査もできなかった。毎日仕事と動物病院の往復。ICUに入っている2歳の天使が、意識もなく腕の中でぐったりしているのに毎日...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
結婚4年、子供なし、
セックスレス、
主人とは会話もほとんどなし、
地元から離れた田舎の土地で
何のために結婚生活を続けているのか
わからない状態でした。

そんな時、
職場のお客様で凄く素敵な方に出...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
仕事をして8年。同期から誘われた違う仕事。最初は少し考えましたが、これにより良い方に人生が変わったなと思います。それまでは朝から晩まで休む時間もなく働く日々でしたが、働く時間も少なくなり給料も倍ほどま...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
自分が中学生に上がるまでは、勉学に勤しみ、部活動に励むというその日その日をなんとなく生きていく人生でした。
そんなある日、「技術」という選択授業で簡単なロボットを作り、大会に出るというものがありました...
続きを読む
52歳 女性のエピソード
昨年の話しです。私はとある会社に、パートとして働いていました。15年間、どの社員さんにも負けないくらい残業もバンバンやり、サービス残業もかなりこなし、持ち帰り仕事も頻繁でした。後から入社した人は、私が...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
人生が変わったことは父親が軽度の認知症になったことで母親のサポートなど
家の用事を率先してするようになることで仕事が一年くらいで辞めていたことを考えると
3年も続いている事は人生の転機なんではないかと...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
大学を卒業して大手企業に就職し、その後多くの転勤や出向をしてきましたが、昨年秋に初めて転職をしました。定年まで働き続けると信じて疑わなかったのですが、ある転勤がきっかけで、53歳にして会社を辞める決意...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
人生が変わった出来事は子供を出産したことです。
三人の子供がいますが、一番人生が変わったのは一人目の出産です。出産時、まわりに出産経験者が少なかったこともあり、子供を産んで育てるということにいまいち実...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
社会人になって同じ会社で違う店舗に転勤になって、人間関係がとても悪い店舗に異動になったときに立場的には中間の立場で移動したのですが、上司が態度が悪く次から次へと入社してくる人が辞めてしまうような店舗だ...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
私の人生が変わった出来事は、失恋です。普通のことだと思われるでしょうが、、、私にとって、それは、ただの失恋ではありませんでした。高校のときから、付き合う人は告白された人。付き合っても、感情が移入するほ...
続きを読む
19歳 男性のエピソード
自分は現役で受験に大失敗して、本当は行きたくもない大学に行くことになった。学んでいることもこれは自分のためになっているのかもわからなかった。だから、自分は、大学に行きながら、他の大学に行くための勉強を...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
学生時代の私は学校、バイト、サークルとアクティブに動き回り、好きなものを食べて、休みたい時にはゴロゴロし、夜更かしも平気なタイプでした。
ところが就職した会社で、先輩社員に「事務職は太るよ~」と言われ...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
私は男運が本当に最悪でした。
Aは妻子持ちで、それでもいいとお互い付き合っていたのですが、それを知ったBは浮気が許せないために私をうまいこと略奪。ただ、そんなBには既に彼女がいましたが、それでも私はB...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
運動をほとんどしたことがない私がフルマラソンに挑戦をしました。10キロもまともに走ることができなかった私が、半年かけて練習をしました。筋肉痛になりながらも日々走り込みをしました。練習をしていたら体重が...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
私は中学校の時に全校生徒からイジメられていてんですが
イジメ事態が大変で無視されたり
ばい菌や触ったら呪われるとまで言われて学校に行けなくて不登校になったんですが
中学2年の時に担任の先生に中学校だけ...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
アパレル店のオープニング準備スタッフという求人が目に留まりました。私はその頃、自分の進路に行き詰まり何をしたらいいのかと模索中でした。
洋服が好きでアパレル関係の仕事に興味がないわけではありませんでし...
続きを読む
41歳 女性のエピソード
私は、22歳まで厳しい家庭環境の中で過ごしていました。家で呼吸が出来ないくらい息苦しい生活を強いられていました。何度も死ぬことを考えて行動に出るところまでありました。
実際は死ぬことは出来ませんでした...
続きを読む
56歳 男性のエピソード
話はもう20年前程にさかのぼりますが、当時の私はとても乱れた生活を送っていました。
どんどん買い物をし、お金を使い、無くなったら借りる等、そういう生活を数年続けていましたが、ある時に一人の女性とお付き...
続きを読む

「人生で一番贅沢した話」

47歳 女性のエピソード
私が、自分の人生で一番贅沢した話は、今の生活です。
今、私は大切な人と結婚して、一緒に住んでいます。
一緒に住みだしたのは昨年の春からですが、今の彼と生活する前は恥ずかしながら生活保護を受けていました。生活保護を受けていた理由は、母の虐待が何十年にもわたって続き、病気の私を虐待し続けて治療効果が出なかったためです。
生活保護を受けてからも地味な生活を続けていましたが、家でお仕事をしたりしながら収入を得ていました。その分は収入申告をして差し引かれるのですが、自分で得た収入がささやかな充実感となっていました。
その後、落ち着いた頃に、今の彼と出会いました。
今の彼との出会いは、インターネットです。
しかし、とても良い人で、優しく、思い出も沢山できるほど旅行も沢山行きました。
生活保護を抜けてからは、彼と一緒に暮らしています。
喧嘩のようなこともありますが、彼と一緒に行った北海道のフォトウェディングが一番幸せでした。今後も幸せで今のような贅沢な生活が続くとは思っていませんが、
ささやかな贅沢が続けばいいなと思っています。
このテーマの他のエピソード
46歳 女性のエピソード
今年の7月に入院・手術をしました
入院は経験ありましたが、手術は初めてでした。しかも乳がん(幸いにもステージ2)

数年前に入院したときは6人部屋で口から生まれたようなオバサマに囲まれて毎日血圧が高く...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
昨年新婚旅行でパラオに行った際に、思いつきで当日予約したセスナに乗り、上空からロックアイランドという世界遺産を見下ろしました。セスナに乗ったのも生まれてはじめてで贅沢だなぁと感じたのですが、インターネ...
続きを読む
42歳 女性のエピソード
20代のころ、当時付き合っていた彼氏と、クリスマスに一度何か派手なことをしてみようという事になりました。当時の彼氏と色々探してみた結果、クリスマスに豪華客船で1泊するツアーに申し込んで、豪華客船クルー...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
人生で一番贅沢したものは、洋服の購入です。学生時代に購入した服の総額は当時としてはものすごかったです。当時夜の仕事をしていたのでお金はそこそこありました。また、その時と同時に洋服にもものすごく興味があ...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
私が一番贅沢をしたと思う経験は、家族でのハワイ旅行です。私が5年生の時に初めて行ったのですが、初海外、それも4泊6日という日数で、とてもワクワクしていました。ハワイでは毎日海に入り、毎日ホテルの外でス...
続きを読む
59歳 男性のエピソード
一番贅沢をしたのは、高額ながら高性能スポーツカーを
現金一括(当時総額350万超)で買ったことです。
乗用車を買ったのは3台目でしたが、一番気に入った物が手に入りました。
ボディーは小型で、ほぼ5ナン...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
昔からお金を使うことに抵抗があり、欲しいものを買うときにはいろいろな店を回り、一番安いお店でしか買いません。好きなブランドもあるのですが、いざ購入するとなると考えすぎてしまい、次回買おうと後回しにして...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
私が人生で一番贅沢をしたなと思うのは、自分の結婚式です。
私は海の見えるチャペルでの結婚式にずっと憧れており、地元での結婚式と比較すると3倍近くのお金をかけて、沖縄の海沿いのチャペルで結婚式を挙げま...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
24歳の時にフランスへ一人旅をしました。
旅行費に200万円程貯めていたため、好きな物を買って高級な料理を満喫しようと考えていました。
宿泊はパリ8区内の有名なホテルに泊まり、7泊9日の日程を組ん...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
私の人生で一番贅沢をしたのは結婚式のときです。
親族だけの式で、華やかな結婚式と比べると本当にシンプルな結婚式でしたが、今考えると本当に贅沢な事だなと感じます。
プロのメイクさんにしっかりとヘアメ...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
先日友人と沖縄旅行に行ってきました。ずっと憧れていたリッツカールトンに宿泊し、朝はビュッフェで食べ放題、その後ホテルのプールで遊んでお部屋で何をするでもなく、くつろいで、夜はホテルのレストランでディナ...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
私は元々節約家で、農家である実家から送られてくる米と野菜で食生活のほとんどをまかなっております。
しかし、会社から臨時ボーナスが20万出たときに、意を決して贅沢をしようと試みました。
しかし、普段...
続きを読む
59歳 男性のエピソード
私のこれまでした一番の贅沢は、高性能スポーツカー(購入当時総額350万超)を買ったことです。
思い切って現金一括で購入しました。
これを買えるだけの金銭がある時期にこの車が発売されたことに感謝したいで...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
去年旅行で香港に行きました。
その時の帰りの飛行機がかなり贅沢しました。
時間を間違えてしまい、飛行機を乗り遅れてしまいました。
カウンターで、新しくチケットを買わないと、乗せられないと言われて...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
ちょっと本題からズレてしまう話ですが、正確に言えば、一番贅沢をしたというよりは継続中の話で、実は趣味に関する事でその趣味というのはNゲージという鉄道模型集めで、さらにそれを貸しレイアウトという有料の走...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
私が人生で1番贅沢をしたと思うのは、食べログランキング1位の高級ステーキ屋で1人前1万5千分のクリスマスコースを友人と、食べたことです。私が、贅沢だと感じた理由は2つあります。1つ目は、何と言ってもそ...
続きを読む
57歳 女性のエピソード
人生で一番贅沢したのは、結婚して2年目くらいに私たち夫婦と友人で行ったイタリア旅行だろう。
わたしの1年契約の仕事が終わったこともあり、友人の仕事にくっついていく形で(旅費は自腹です)イタリアへ10日...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
家族でハワイ旅行にいきました!旅行代は母の退職金でホテルはどこでもいい!と言うので、モアナサーフライダーの最上階のスイート部屋を2部屋を繋げて取りました。飛行機はJAL。旅行代金だけで150万円はかか...
続きを読む

「苦手だったのに得意になったエピソード」

29歳 男性のエピソード
私は臭覚が人より少し優れていて、人の匂いや草の匂いを嗅ぎ分けるのが特技でしたが、一番苦手だったのが食事の時間です。
自分の好きな匂いの時はよかったのですが、バジルやパクチーなど匂いの強いものが食卓に出てくる時が本当に苦痛で、いつも鼻で息をしないようにご飯を食べていました。
成長とともに臭覚が麻痺したのか、大学生の時にジェノベーゼパスタに挑戦してからやみつきになり、今では匂いの強い食べ物が得意になり自宅の庭でバジルを植えて育てています。
自分で作るバジルペーストがすごくおいしいので、パスタや鶏肉、魚介なんでもバジルペーストをかけて食べています。
まだパクチーは得意ではないですが、食べられるようにまでなったので、小さい頃食べれなかったのが本当に不思議に思います。
このテーマの他のエピソード
39歳 男性のエピソード
コミュニケーションかもしれません。話はするのは好きやし、聞くのも好きなのですけど、いかんせん口下手で上手く説明や伝える事が出来ませんでした。聞く方も楽しい話はいくら聞いていても飽きないのですが、面白く...
続きを読む
30歳 男性のエピソード
学生になっても、社会人になっても実家暮らしで、母が専業主婦だったので食事も掃除も洗濯もすべて任せていました。
楽だと思いながらもこのままでいいのかという気持ちもあり、25歳位から週末は夕食を作ってみ...
続きを読む
26歳 男性のエピソード
ハイボールや焼酎、日本酒、ワインなど色んなお酒をチャンポンして飲むが、ビールだけはどうしても苦手で乾杯の一杯しか頼んだことがなかった。

ビールが苦手な理由は、独特の苦味を感じるからだった。私は飲...
続きを読む
42歳 男性のエピソード
小学1年まで鉄棒が苦手でした。今でも忘れられない3歳の時に頭から落ちたからです。その時の怖さが忘れられず苦手だったのですが小学2年生の時の事、学校で七夕の短冊の願い事を書いてくる宿題がありました。「七...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
小学生の頃から裁縫が苦手だった。家庭科の製作物は、いつも、見かねた友達が、私の代わりにやってくれていた。なので、自分に裁縫は無理だと思っていた 。だけど、大人になって、YouTubeを見るようになって...
続きを読む
48歳 男性のエピソード
中学校2年迄、数学が大の苦手で、正負の計算なんかは訳分からず、+と-の計算は特に理解に欠けていて計算値や符号が間違いだらけでした。方程式はなんとか理解出来たのですが、不等式はまるで分からない状態 でし...
続きを読む
36歳 男性のエピソード
飲食業の接客。
昔調理師の学校に通いながら居酒屋でアルバイトをしていて厨房で修行がてら仕事をしていたのですが
とにかく外に出るのが億劫というより頭が真っ白になってお客様に対応すら全くできなかったの...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
私は昔から恥ずかしがり屋で人前に出て発表したりするのが苦手でした。ですが母親に勧められダンスを習いに行ったんです。最初はレッスンでも少し恥ずかしかったのですが、だんだん慣れていき楽しさが分かってきまし...
続きを読む
28歳 男性のエピソード
車の運転が苦手でした。最初から大きな車を購入したのですが、即ぶつけました。(実家の塀にガリガリもしました。)
それがきっかけで運転するのをなるべく少なくしようとも考えましたが、土地柄的にそうもいかず...
続きを読む
28歳 男性のエピソード
女性と話すのが苦手でしたが、とある女性と出会ったことをきっかけに割りと得意になったと思います。
社会人一年目の途中までは女性と話すのが本当に苦手で、複数人で話しているときはまだましなのですが、一対一...
続きを読む
51歳 男性のエピソード
小学校低学年の頃、足が遅くて運動が大嫌いだった。
体育の授業のある日、運動家の日には、ズル休みしたくてグズって、母に何度も叱られていた。
でも、6年生になるころには成長期になり、体が大きくなるのにあわ...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
小さいころ、お肉が食べられなかった私。
肉をいつまで噛んで、どうやって飲み込むのかがわからなかった。筋だけになった肉をいつまでも口に含み、親が見ていない時にティッシュにくるんで捨てるのだった。
小学生...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
たいていの人は子どものころから嫌いな食べ物があると思います。私の場合はトマト。でもある時そのトマトが全く問題なく食べられるようになったのです。
子どものころから生トマトが食べられなかった私。トマトスー...
続きを読む
77歳 男性のエピソード
私は一人っ子で、内気な性格でした。
あまり人とおしゃべりすることもどちらかといえば苦手でした。
これは吃音もあるためかもしれません。
言葉がスムーズに出てこないのですね。
自分でも声を出して本...
続きを読む
50歳 男性のエピソード
私は幼い頃からとても人見知りの性格だったと母親は、言っていました。
小学校3年生の時に生まれ育った大阪から父の転勤の為、遠く離れた九州の福岡に転校をしました。
その時に思ったのが、大阪時代では、と...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
私は小学生のときから勉強が全般的に苦手で、特に算数や、中学になると数学などの、数字を使った学習が一番苦手で嫌いでした。
放課後や夏休みなどは、成績が芳しくない生徒を集めた補講で殆ど無かった思い出があり...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
苦いピーマンやししとうが小さい頃から苦手だった。
そのものの苦さしか感じなかったからだ。
大人になり仕事場で用意された中で青椒肉絲弁当しか残っていなかったので試しに食べてみたら味付けが濃いからか、...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
今から書く事は大した事ではないんだと思うものの、これは誰もが経験する事だと思いますが、食べ物関係で小さい時は食べられなかったものが年を重ねるに連れて食べられる事がよくある話ですが、僕自身も幼少期、魚類...
続きを読む
39歳 男性のエピソード
街で小さい子供に会った時に、コミュニケーションをとれるようになった。
もともと子供が嫌いだったのと、自分が一人っ子で親戚とも離れて暮らしていたため、子供という存在が身の回りにいなかった。だから、公共...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
洗濯が得意じゃなかった。洗濯機に入れて回すことはボタンを押すだけなのでいいのだが、シワをパンパンして干したり、乾いたら畳むのがめんどくさいため、あまりやりたくなかった。実家にいる時は、母親のこだわりの...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
納豆です
栄養があって体に良いのは知っていますが、どうしてもニオイが苦手です
でも夫は納豆は平気、体に良いからとすすめてくれたのですが家族全員NGです
そんな納豆NGがOKになった日です

夫はいつも...
続きを読む
46歳 男性のエピソード
昔は私はピアノが大の苦手でした。まず、おとなしく座っていること自体が困難でした。すぐに暴れたり、背中にかゆみが出てしまうくらい苦手なものでした。何度も先生を替え、試してみましたが、なかなか得意になりま...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
昔から、人見知りが激しくて「笑顔で挨拶」することが苦手でした。
挨拶は出来ても、愛想笑いが全く出来なくて、人間関係もあまりうまく出来ませんでした。

ですが、就職難で仕事が接客業しか無く、仕方なしに接...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
大勢の人の前で話すことが昔から苦手でした。
社会人になって就職したのは高齢者対応のデイサービスでした。
あまり考えずに介護の仕事がしたいと思い就職したのですが、就職してからデイサービスというのは始終高...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
高校生になったばかりのころはまだ小説というものが苦手でした。
もともと挿絵の入ったものや漫画を読むことが多くて、絵というのは私にとって気休めのようなものだったんです。
それがまったくない小説はただ...
続きを読む
51歳 男性のエピソード
小学校低学年生のころ足が遅くて運動が大嫌いで、体育の授業がある日、運動会などは、ズル休みしたくてグッズってよく母に叱られていた。
でも、6年生になるころから成長期になり、体が大きくなるのにあわせて足が...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
30も超えたいいオトナが、どうしても口にできないもの、それがニンジンです。
ニンジンには辛い思い出があり、小学生低学年の時に給食で出たニンジンの煮物をたべた際、
口に残る甘い味と、青臭いニンジンのエグ...
続きを読む
27歳 男性のエピソード
私の苦手だったものは、トマトです。
以前子供の頃は大好きで食べていたようなのですが、小学校に入ってから突然苦手になり、そこから食べることはほとんどありませんでした。
とにかく食感がドロドロとしてい...
続きを読む
53歳 男性のエピソード
幼い頃、土地柄から山菜がよく取れ食卓に並ぶ事が多い事がありました、山菜の味は独特であくが強く幼い頃は苦手でした。周りの家庭は野菜といえばほうれん草、かぼちゃなど代表的な野菜ではありますが我が家は何時も...
続きを読む
24歳 男性のエピソード
私はもともと料理が苦手でした。
お湯をわかしてもやけどする、パンを焼いても焦がすなど、もはや料理と呼べないレベルからできませんでした。
このままでは将来彼氏、旦那ができたときに困ると思い毎日自分の...
続きを読む
28歳 男性のエピソード
小学6年生からパソコンの授業が始まりました。
当時の私は「触ってもし壊してしまったらどうしよう?」という気持ちでパソコンに触るのが嫌で嫌で仕方が無かったのでパソコンの授業が一番嫌いでした。
ですが...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
苦手だったことは異性と話すことです。異性と付き合ったこともなく、異性との関わりがまったくありませんでした。ちょっとかわいいなと思った子がいても「嫌われたらどうしよう」・「自分なんてかっこよくないしな」...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
子供の頃から春菊が苦手でしたが、今では大好きになりました。あの苦味と匂いか苦手で、すき焼きなどに入っていても食べられませんでしたし、天ぷらにしても何をしても食べられませんでした。ずっと苦手だったので、...
続きを読む
30歳 男性のエピソード
家の片付けが苦手でした。
小さい頃から出したら出しっぱなしや開けたら開けっ放しなど、よく母親に怒られるタイプでした。
18歳の時から親元を離れて一人暮らしをするようになり日々部屋が荒れ果てていくのを感...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
私が苦手だったとこは朝起きる事です。
実家にいた頃は目覚ましをかけてもほとんど起きる事が出来ず、夜早く寝てもダメで親に頼んだ際も起こされたことにすら寝ぼけて気づかないこともありました。やっと起きれて...
続きを読む
38歳 男性のエピソード
私は物心がついた時から人見知りで、人と話したり
コミュニケーションを取るのが苦手でした。
母はそれを察していたようで、よく一人でお使いに行かせたり、病院等に行かせてはいましたが、幼少期には克服出来...
続きを読む
44歳 男性のエピソード
私は人と話すことが苦手でした。
人が嫌いという訳ではないのですが、特に大勢の人と話さなければいけないときなど、緊張してしまい、相手を傷つけないようにと、気を使って話していたのです。

なので必然...
続きを読む

「忘れられない先生の話」

23歳 男性のエピソード
私が思う忘れられない先生は私が小学3年生の時の担任の先生です。その先生は今の時代では考えられないような教育法でクラス全員の成績を上げていました。その先生は
かなり破天荒で武闘派な先生で悪事やいたずらをした生徒にはほうきの竹の棒で割れるまで叩いたり向こう側まで聞こえるような大声で罵声を挙げるなど今では社会問題も
のの行動や教育指導をしていました。そしてテスト期間の時ではカンニング防止のためわざわざ教室から全員机といすを持ってきてかなりの一定間隔を空けてテストを実施
しており給食もそこの体育館で食べていました。当時は体育館で給食を食べることなどなかったので新感覚だなと思ってましたが今になって考えるとかなり凄い事をやって
いるなと思いました。そしてその担任の先生は体罰として鉄拳制裁は当たり前で自分のクラスはもちろんのこと、他のクラスの生徒の悪事まで徹底的に指導していました。
しかし根っからの悪人ではなくその先生いわく「出来るはずのことをしていない。言われたことをしていなかったら怒る」と言っていたのが印象的でオンオフの切り替えが
凄まじく生徒と遊ぶ時は学校全体を貸切って鬼ごっこをしたり先生も交じって全力で遊んでくれてとても遊び心のある先生で授業をする時は「7時間目まであるかわりに宿
題無し」というのもありました。今でもある意味忘れられない印象的な先生でした。現在その先生は他の学校で校長先生をしています。
このテーマの他のエピソード
21歳 女性のエピソード
高校生の時、私が入学式の時と同じタイミングにやってきた現代文の先生の話です。

最初から様子はおかしかったのですが、1番驚いたのが 羅生門 の授業の時でした。
最初はラジカセを使って音声さんが読み、ク...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
小学校2~5年までの校長先生。今思えばとても面白い先生でした。とにかく色々な企画をしてくださる先生で、「校長先生と行う親子料理教室」「校長先生と行く魚釣り」「校長先生の夏休みプール教室(夏休みの午後に...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
私の忘れられない先生は、高校時代の政治経済を担当していた先生です。この先生が授業で行った政治経済を教えてもらった記憶はほとんどありません。なぜなら、この先生は毎回、「人は生きていく上で人の話を聞くとい...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私の忘れられない先生は中学校3年間の担任の先生です。3年間同じ担任だったというのもあり、すごく思い出が沢山ある先生です。
学校行事の体育祭では全力でクラスのみんなを応援して、学校祭ではクラス発表にも...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
当時小学生だった時、いらっしゃった先生の話です。
声と体が大きく、いわゆる熱血タイプの先生で、みんなから好かれている先生でした。
悪いことは悪いとハッキリ叱ってくれる一方で、授業中はいつもユーモア...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
小学6年生の1学期の始業式の校長先生の話です。校長先生は日本国内を鉄道で旅行することが好きで、移動中に車窓から富士山を眺める機会が多くあったようです。特に、車窓から見える綺麗な台形の富士山が、印象的だ...
続きを読む
44歳 男性のエピソード
中学の時、非常に見た目のキャラの濃い男性の先生がいた。
当時、とんねるずの石橋貴明が演じていた「ほもだほもお」にそっくりだったのだ。
そんな彼なのに、言動が非常にキザ、英語教師だった彼はまるでルー大柴...
続きを読む
60歳 女性のエピソード
高校時代の3年間担任としてしてお世話になったT先生は、忘れられない先生の1人です。
家庭の混乱や、親との関係などの今となっては小さい事で悩み、何もかも嫌になっていた時期がありました。本当に死んでしまっ...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
高校3年生の時の担任の先生が今でも忘れることができません。定年退職直前のおじいちゃん先生でしたが、どんなことに対しても熱心に取り組む姿がとても印象的な先生でした。その先生は化学の先生でしたので、時々原...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
高校時代の数学の先生でしたが、授業にプラスチック製の野球バットを持ってくる先生がいました。
いわゆる指示棒の代わりだと思うのですが、この先生は授業中に黒板をそのバットでバンバンと叩くので、最初の印象...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
忘れられない先生は小学校の5年生と6年生の担任をして下さったN先生です。

自分自身小学校の頃は割と不真面目な人間でした。
不真面目といっても、皆様が想像するような不良ではなく
宿題は必ずと言っていい...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
中学3年生の頃の事です。隣のクラスの先生が忘れられません。年齢は26歳で、若い先生に憧れていました。国語の先生だったので、国語は、ものすごく頑張りました。他にもその先生に憧れている娘は多く、ライバルが...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
小学校5、6年のときの担任だった男性教師のS先生は忘れられないくらいすごい先生でした。

小学校の先生は中学高校と違って担任が全ての授業を受け持つ上、小学生を相手にしていますから、少し変わった方が多い...
続きを読む
24歳 男性のエピソード
私にとって忘れられない先生は高校時代の世界史の先生です。先生は世界史のみならず世の中の様々な知識や分野に精通しており、しばしば私たち生徒の知的好奇心をくすぐっていただきました。また先生は知識量のみなら...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
小学校4~5年生の時の担任の話です。当時26歳くらいの女性で、4年生~6年生の間の担任でした。あるとき、以前から問題行動が多かった男の子が、いよいよ私を含め同級生に乱暴なことをしてきました。後から聞く...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
高校時代、入学してすぐの事です。
私は野球部に入部しました。
新入部員は私を含めて15人でした。
当時、先生(監督)はとても理不尽ですぐ怒る方でした。さらに暴力的なことも多々あるで有名でした。これは他...
続きを読む
57歳 男性のエピソード
 高校の時の専門科目に忘れられない先生がいる。
 私は建築科に在籍していたのだが、卒業時、留年しかけていた。
 別に落ちこぼれだった訳ではなく、自慢でではないが、どちらかと言えば成績は良い方だった。し...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
 アメリカ人の英語教師の話です。50代の中年男性で英語のディスカッションクラスの先生でした。第一印象は、あまりフレンドリーではない先生でした。授業は、生徒が興味のあるニュース記事を各々持参し、皆で話し...
続きを読む
24歳 男性のエピソード
 私が出会った中で一番印象に残っているのは高校3年間ずっと担任だったY先生です。
 Y先生の指導教科は英語で、私は彼のおかげで苦手だった英語を克服し、そして大学は英語専攻に進みました。先生の授業は、ど...
続きを読む
62歳 男性のエピソード
それは、小学校の時の先生です。5年生と6年生の担任をしていただきました。一番心に残っているのは、クラスの全員で合唱練習をして、県民会館という大きな舞台で披露したことです。合唱部でもなく、特別な集団でも...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
私の中学の時の理科の先生の話で、
いつも授業中に世間話8割で、理科の授業を2割くらいしかやらない先生がいました。
独自の持論で、色々な話をされるので、普段聞けないし
分からない話を、理科の授業の...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
忘れない先生は、息子の保育の先生です。
保育の時は1日の行動などを連絡帳に書いて頂くのですが、興味のある点を重視し記載されてましたし、こちらからの連絡事項にも寛大に返事を書かれて、よく笑わせて頂いた記...
続きを読む
39歳 男性のエピソード
国語の教師の方で、とても真面目な人でしたが、少し変わっている所がありました。給食の時間になると自宅から持ってきたであろうミキサーを持ち出して、何と給食をミキサーにかけてしまうのです。惣菜も御飯も飲み物...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
高校時代、バレンタインの時に仲のいい先生たちにチョコレートを渡すことが流行っていた。その当時の化学の先生が独特の変わった先生で常に飄々としていて面白く、もしチョコレートをあげたらどんな反応をするのか、...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
中学校の卒業式の日に、大嫌いだった国語担当の先生の元へ行き、封筒に入れられた「〇〇先生のことが大嫌いだった理由」というタイトルの作文を「先生、本当にありがとうございました」と真顔で渡しました。先生はお...
続きを読む
29歳 男性のエピソード
小1、小2の担任の先生は「おもらししてもいいから授業中トイレに行くな」という方針だったので、皆おもらししまくりでした(音楽会の最中も!)。
いじめっ子の頭にすら漏らした子をいじめる概念が出てこないほ...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
私が忘れられない先生は中学校の担任の先生です。私は3年間担任をしてもらいました。女性の先生で、生徒のためを思って尽くしてくれるような先生です。例えば、体育祭でクラスで競う大縄跳びがあれば生徒だけではな...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
高校時代の英語の先生です。物静かで少しボソボソ話す先生でした。その先生はビートルズの大ファンで英語の授業は視聴覚室でやることが多かったです。
先生はビートルズに影響を受けた人で歌詞を自分なりに訳して...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
私の忘れられない先生は高校の時の担任の先生の2人です。
1人は一年の時の担任の先生だった女性です。まだ20代で先生の中で若くて、自分たちと歳があまり離れていなかったので、まるで友達のように接してくれ...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
中学3年からのサッカー部の顧問の先生。

自分が中学3年生の時にサッカー部の顧問が異動になり、新しく別の中学校から来た先生がサッカー部の顧問となった。
それまでの自分はそこまで熱心にサッカーに取...
続きを読む
45歳 男性のエピソード
今では考えられませんが、小学校5?6年生の時の担任が教室でタバコをすっていました。それも休憩中ではなくて授業中に吸っていました、ある時はそのタバコを吸っている手をデッサンさせていました。
給食の時も...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
私が小学5年性の時の担任の先生の話です。田舎の小学校に大学を卒業したばかりの男性の若い先生が赴任してきました。10歳くらいは違いますが、兄のような存在でした。先生は、初めて先生となり、私たち5年生の担...
続きを読む
60歳 女性のエピソード
忘れられない先生。ということで一番に思い出されるのは、今は亡き高校時代のT先生です。1年生から3年生まで担任としてお世話になった物理の先生でした。
堅物という印象で取っつきにくい雰囲気の先生でしたが、...
続きを読む

「忘れられない夏の思い出」

23歳 女性のエピソード
19歳の社会人1年目の時に、久々に高校の友達3人と遊びました。夏だったので花火をしようと河川敷で花火をしました。車を止めて、携帯だけ写真を撮るために持っておりました。車から100メートル離れたところで花火をして楽しんでいました。するとバーンっと音が聞こえて、何?と言ってビビっていたのですが、近くに高速道路があったのでトラックの音かな?と言ってました。30分ほど花火をして終わって車に戻ったらなんと車の窓が割られていました。まさかの車上荒らしにあってました。携帯だけ持って荷物は置いていたので見事に全て盗まれていました。後々気づいたのですが、あのバーンとした後は窓を割る音だったんだと思うと、ゾッとします。忘れられない夏の思い出です。
このテーマの他のエピソード
40歳 女性のエピソード
私の両親の実家は、双方ともに地方にあります。
親戚は、それぞれその地方に固まり、しょっちゅう交流をしているようで、我が家だけが1年に1回、夏休みに帰省するのが毎年恒例の夏休みの行事でした。
親戚が我が...
続きを読む
57歳 女性のエピソード
57歳の専業主婦です。忘れられない夏の思い出は、恋の思い出です。20歳の時会社の得意先の方で、月に何回か来られる時に会釈程度ぐらいで、特に意識はしてませんでした。
しばらく経って、映画館でバッタリ...
続きを読む
49歳 女性のエピソード
1998年7月に横浜スタジアムで開催された氷室京介さんのライブに行った事が忘れられないです。
OneNightstandライブ、ファイナルとその前日の2日間参戦したのですが、ファイナルの日は座席がアリ...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
中学生の時友達と海に行く約束をしました。
好きな男の子達と一緒に行くこともあって、計画は友達と念入りに考えました。海に行く交通手段やお昼ごはん、そして水着!中学生ながら背伸びして友達とビキニを買いに行...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
高校生の夏休みにイギリスにホームステイに行った時の人生最大のモテ期だった体験を告白します。
当時私は女子校に通っていました。中学まで共学だったので、出会いがなく、恋バナがしたかったのでオーバーに軽いノ...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
高校生の頃の話です。卒業する学年になり、仲の良かった人たちで海に行こうという話になりました。BBQもついでに行うということにして、すでに車の免許を持っていた友人たち何人かの運転で海に向かいました。私は...
続きを読む
48歳 男性のエピソード
江ノ島に彼女と行った事です。付き合いはじめて間もない頃だったのですが、2人で江ノ島水族館へ行きました。
昼御飯は、釜揚げしらす丼を食べました。美味しかったです。
水族館では記念撮影をして、館内をブラブ...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
小学生の頃、近所の夏祭りを友達と楽しんでいた時のこと、突然夕立に見舞われました。真夏だというのに、雨で冷え、浴衣は台無し。二人でプルプル震えながら、肩を寄せ合い、ごった返す人波の中、財布を握りしめ、雨...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
花火大会の後に下駄の靴擦れが痛くて、用意しておいた普通のサンダルに履き替えて歩いて帰りました。しかし、下駄を忘れてきてしまい、忘れた場所が悪くてちょっとした騒ぎになってしまいました。

その花火大会で...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
当時28歳でした。
地元のお店で接客業をしていました。
そこに高校中退の女の子が新人で来ることに。

ツンデレな感じな女で、「この仕事お願い」といっても

「めんどくさいです」「やりたくないです」とい...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
私が小学生の時、夏休みには友達と集まって近所の山や空き地などに良く遊びに行きました。今の時代ならあまり子供達も外では遊びませんし、出かけるにしても日焼け対策や熱中症対策など万全にして出かけると思います...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
私は夏が大好きです。海にプールに川遊び・・・毎年夏はアウトドアを、沢山して楽しんでいます。
特に私は海などでするBBQが大好きで毎年10回以上する程です。
ある年の夏も毎週のように海などに遊びにいって...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
ひと夏の恋関係のネタは残念ながら一つも持ってないんですが、中学時代の話で自分自身は部活で美術部に所属し、元々、絵を描く事は嫌いではなく、また帰宅部だと担任(中学3年同じだった…)が口うるさい(どちらか...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
それはまだ私が大学生だったころ、学校のカリキュラムでクラス全員で行った月山への写生旅行。
初夏だというにもかかわらず、着いた場所はひんやり冷えており、山の山頂付近では雪が積もっていた。どこで写生するか...
続きを読む
40歳 男性のエピソード
私の忘れられない夏の思い出は、「仕事に明け暮れた」ということである。
私は塾講師をしているので、夏は「夏期講習」に明け暮れることになる。普段平日昼間子供達は学校に行っているので、塾講師の仕事は午後から...
続きを読む
52歳 男性のエピソード
小学生の頃、夏休みに和歌山の方へ家族で、2、3泊でしたが、親に海に連れて行ってもらいました。電車とバスでの移動で、宿泊は民宿でした。場所は和歌山県日高町産湯の辺りでした。弟も含め、家族4人で毎年、その...
続きを読む
62歳 男性のエピソード
今から30年ほど前になりますが、当時は中学校の教師として働いていました。夏は、部活動の稼ぎ時でもあります。また、市郡の大会で県大会への出場権を得た場合や、それに続く中国大会・全国大会への出場権を得た時...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
親の介護と上司への信用がなくなり仕事を辞めた直後の夏の一件が未だに忘れられません。その日はとても暑く、ビアガーデンに行ったら最高だろうなと思う日でした。かくいう私も友人達と飲みに行く約束をしており友人...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
夏は、私と夫が付き合いはじめた記念日がある。それで毎年、決まったお店でディナーを楽しんでいる。去年も例年通り、今までの思い出に浸りながら楽しく食事をした。食事が終わり外に出ると、たまたま地元の祭りが開...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
当時中学生だった僕は、夏休み限定で家庭教師を頼んでいました。
来てくれていたのは地元の国立大に通う19歳の大学生のお姉さんです。
勉強はわかりやすく、楽しくて夢中になっていたのを覚えています。
当時は...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
小学生の頃に通っていた学習塾のキャンプでの出来事です。その学習塾には仲の良い友達と通っていました。キャンプ場はログハウスがあり、プールも付いており昼間はプールを友人達と楽しんで、夜はログハウスでみんな...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
中学時代の友人と久々に会うことになり、会った時、彼に彼女がいました、
しかも相手は自分も好きだった女性、そう彼もその女性が好きだったそうです。

話を聞くと、中学卒業式後に告白したみたいでした。

私...
続きを読む

「そういえば昔夢見ていたこと」

36歳 男性のエピソード
僕は子供の頃からサッカーをしていました。中学生の頃は市の選抜に選ばれたり、少しは自分のサッカーの技術には自身を持っていました。高校は強豪高に進学して、その後はプロになりたいなんて夢を見ていました。
月並みですが、プロになってお金を稼いだら、家族に家や車をプレゼントしてあげようとか考えていました。
しかし、中学2年の頃ケガをしてしまい、サッカーから距離を置く期間がありました。あんなに熱心に取り組んでいたサッカーなのに、その頃から少しずつサッカーに対する情熱が失われてきていることに気がつきました。ケガが治っても部活にも顔をあまり出さなくてなり、たまに部活に出ても思ったようにプレイできなくなりました。周りの人達も、「前は上手かったのに、今はダメだな」なんて言ってたのを人伝てに聞きました。
それで、サッカーを辞めてしまいました。あのまま、もしサッカーを続けていたらどうなっていたのか、時々考えることが今でもあります。
このテーマの他のエピソード
33歳 女性のエピソード
今の主人と付き合い始めた頃、主人は初めから私と結婚するつもりで付き合っていると伝えてくれたので、私も自然と、主人と結婚した後の生活をいろいろと妄想・夢見ていました。
願わくば、子供は授かりたい。そして...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
小学生の頃、囲碁にハマったことがありました。
ハマったきっかけは週刊少年ジャンプで連載、アニメ放送された「ヒカルの碁」。作品として面白かっただけでなく、プロ棋士の梅沢由香里さんの囲碁解説ミニコーナーが...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
小学生の頃、初めてなりたいと思った職業はピアノの先生でした。
ただ、小学3年の時点で親から音大はお金がかかりすぎるから絶対そっち方面は行かせないとストップがかかり、親が全てという意識の中で行きてる小学...
続きを読む
66歳 女性のエピソード
世界中の遺跡を訪ねてみたい。エジプト、インカ、イースター島、ボロブドールの遺跡、ッポンペイの火山灰に埋もれた廃墟、イギリスの先史時代の遺跡、ペルシャ戦争の後、チンギスハンの墓、などなど。子供の頃から夢...
続きを読む
27歳 男性のエピソード
小さい頃は「プロ野球選手」という典型的な夢を抱いていた。
小学校低学年から野球をはじめ、野球ばかりの生活だった。当時はプロ野球の中継も盛んで、毎日のように観戦していた。球場に足を運んだこともあった。
...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
そう言えば、昔(少年時代)はよく夢を見ていた、ワールドカップが終わればサッカー選手になろうと思ったし、日本シリーズの時期はプロ野球選手になりたいと思った。そんな影響をもろに受けていた少年時代に特に夢を...
続きを読む
52歳 男性のエピソード
中学校のときの担任の先生に「お前は手先が器用だから医者になるべきだ」と言われ、自分自身もその気になり、大学の医学部への進学を夢見て勉強に励んだのを覚えています。
友人からも医者の中でも選ぶなら外科医が...
続きを読む
61歳 女性のエピソード
私は貧しく育ちました。友達を家に呼ぶこともできず、家族のことを聞かれるとごまかしたりうそをついたりしてきました。ですから、とにかく、お金持ちになり、自分の家に住み、少しは人に自慢できる仕事や生活をした...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
私の「そういえば昔夢見ていたこと」は、海辺のそばにある町の公務員になって、サーフィンをしながらのんびりと人生を過ごすことです。
私は大阪の在住ですが、大学は関東にある某マンモス大学に通っていました。そ...
続きを読む
66歳 男性のエピソード
少年の頃はたくさんの夢を見ていました。1番最初の夢は、プロ野球の選手、私の子供の頃はなんといっても、王・長嶋の時代でしたので憧れました。次の夢は特撮映画の大ファンでしたので円谷英二に憧れて、特撮監督に...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
今、学校の教師をやっているのですが、ここ15年くらい学校では、キャリア教育が行われています。
生徒に、自分の人生を設計させたり、地域の事業所にお願いして職場体験をさせたり、手厚くやってあげてはいる...
続きを読む
52歳 男性のエピソード
学生時代に科学者になろうと思ったことがあった。それで大学の理学部に入って、そこで勉強をしていくことになった。
その頃は、そのうち夢が実現するかと思っていた。科学者のことを何も知らなかった。学んでいくう...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
小さい頃は飛行機のパイロットになりたかった。
人間にはできない、空を飛ぶというあこがれが、そう思わせたのだろう。
小さいころから飛行機が好きで、いろんな飛行機を作って飛ばした。
自分で言うのもなんだが...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
ホームアローン1を初めて観た時に、海外のクリスマスに憧れた。
(泥棒とのやりとりの部分も好きだったけど。。)
大きな家がライトアップされ、きれいに飾り付けのされたもみの木や、暖かそうな暖炉。真っ赤なウ...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
あれはまだ、義務教育の最中だったと思います。親に「一億円の豪邸を建てる」と豪語していました。何の根拠もなくどこで覚えた言葉だったのか、将来は「印税生活する」と息巻いていました。当時の私は友人も少なくク...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
高校生の頃は、アニメやゲームが好きだったこともあって声優を目指していたことがありました。その頃は看護師を養成する学校に通っていたので、看護師は命を守る仕事であるのに対して声優はキャラクターに対して命を...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
小学校の卒業文集には、将来の夢「ファッションデザイナーになる」と書きました。
幼いながら普通のOLにだけはなりたくないとなんとなく思っていましたが、現実は思い切り普通のOLです。

暇があればノートに...
続きを読む
51歳 男性のエピソード
毎晩、寝る時が一番幸せだと感じている。一日を過ごし床に就けることに感謝している。
観たい夢を見れることは無いが、現実ではかなっていない夢を見れる頃がある。
なぜその夢を覚えているかというと、トイレに起...
続きを読む
45歳 男性のエピソード
私が昔夢見ていたのがサラリーマンになることでした。
今から考えるとなんて面白みのない少年だったのかとがっかりしてしまいます。
しかもその通りのサラリーマンになってよかったなあとは思えないのです。
やは...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
小学校低学年の時中森明菜さんに憧れて歌手になりたいと思った。ヤマハ音楽教室に通い、音感は悪くなかったものの声の出し方がわからず大きな声は全く出せなかった。合唱部の主将だった母にもピアノで伴奏することば...
続きを読む
57歳 女性のエピソード
 フランスの古い俳優ピエール・フレネーが大好きで、調べると日本には入ってきていない出演映画がたくさんあり、そのためにパリに3か月くらい滞在して「シネマテーク・フランセーズ」で見まくろうというのが夢でし...
続きを読む
64歳 男性のエピソード
私は子供のころから野球をやっていて、昔はプロの選手になることにあこがれていました。しかし環境がよくなかっつたので,高校へ進学した時点であきらめてしまいましたが、その後も野球は続けていました。そうして4...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
小学生の頃、洋服と絵を描くことが好きでした。そのため、ドレスの絵を描いてみたり、女性の絵を描いたりということをよくしていました。そうした中で、ファッションデザイナーになることを夢見ていました。色々な雑...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
そういえば、昔は漫画家になることを夢見ていました。
自分の画力に限界を感じて「それなら小説を書こう」と思いつつ、書いたり書かなかったりと細々趣味として続けています。
娘は絵が得意な夫に似て、私が子供の...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
今は全然違う事をしていますが、小学生の頃はずっと獣医さんに憧れていました。きっかけはテレビで見た動物病院のドキュメンタリーでした。何気なく見ていた番組でしたが、内容がとても印象的でその1つのきっかけで...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
昔、夢見ていたことといえば私の場合、自給自足でした。
自分の土地を持って、古民家に住んで、田畑を耕して暮らすというのが目標だったり理想だったりしました。
都会に暮らしているので、緑の豊かな場所に住んで...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
ホームアローン1を見た時に、海外のクリスマスに憧れた。
(泥棒とのやりとりも、面白かったけど。。)
クリスマスが近づくと、大きな家にクリスマスのライトがキラキラと光る。美しく飾られたもみの木と、大きな...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
そういえば昔夢見ていたこと

という問いに対してふと考えを巡らせたのは、幼いころに夢見ていたことが複数存在していたからだ。
まず一つは自分は25歳ごろに亡くなるのではないか?という漠然とした妄想を夢見...
続きを読む

「これまでで一番お金を無駄にした話」

41歳 女性のエピソード
東京に越したばかりの頃のことです。
洗濯物を干すための竿を買わなければと思っていたところに、物干し竿売りの小型トラックがスピーカーを鳴らしながら近所にやってきたのがわかりました。
もしかして買えるかも?と思い、財布を手に外に出ました。
洗濯物用なんですが、一本いくらですかと値段と尋ねると、お兄さんは198!(イチキュッツパ)と言いました。
ベランダで使用するんですがと指さすと、お兄さんは竿を適当な長さにカットしてくれました。
さて会計と、1,980円を支払おうとすると、19,800円と言われて固まりました。
ぼったくりだったようです。
すでに竿はカットされてしまったので、払わないわけにはいかず。
痛い出費でしたが学びました。
このテーマの他のエピソード
44歳 女性のエピソード
ずばり、高校の学費です。
私学の女子高を希望していました。
大学の進学実績がそこそこ良く、憧れのモダンダンス部もあったからです。
推薦は成績の関係上取ることができず、一般入試を受けました。
残念ながら...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
ふと通りかかって足が止まったこをきっかけに買ってみたナンバーズという宝くじがあります。
その日から20年余り、その宝くじを抽選がある時は毎回買い続けてどれだけのお金を使ってきたでしょうか‥。
3桁の番...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
20歳の頃、大恋愛をしました。相手はホストをされている方でした。今思えば色恋営業でした。
彼が務めるホストクラブに週5程通っていました。毎回数万円を払う日々。そしてイベントでは数万円から100万円以上...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
数年前、結婚式の準備をしていました。
新築の式場だった為、会場の雰囲気や料理はカタログや写真を見て相談していました。
日取りを決め、予約金10万円を振り込みました。
その後も結婚式の準備を進めていきま...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
元彼に貢いだのが本当に今となっては後悔してます。
初めはジムのインストラクターをしていて出会ったのですが、自分で飲食店を経営すると言ってオープンしたのですが、あまり利益が上がらなくて潰してしまいそれか...
続きを読む
40歳 男性のエピソード
25歳の時、不幸が重なり結婚寸前だった彼女と破局になった。
式場に支払っていた予約金5万円がパー。
ヤケクソになって制限速度50キロの県道を100キロ以上で飛ばして車を走らせていたところ、見事に白バイ...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
ガチャを回すためにソシャゲに課金したお金が人生で一番の無駄遣いだと思います。

最近ソシャゲのガチャで大金を使う子供たちが多いというニュースをよく耳にしますが、大人になってもガチャの誘惑には勝てないと...
続きを読む
40歳 男性のエピソード
家を建てたこと。
できるだけお金をかけずに家を建てようとしたけれど、なかなかコレだ!というハウスメーカーは見つからず。
地域の工務店も見て回ったけど、なかなか決められずズルズルと日にちが過ぎていくだけ...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
現在海外に住んでいるのですが、移住する前に持っていた車を知人に譲ることになりました。
新古車で購入し1年ほどしか使っていなかったので、車の状態も良かったです。
ただ私自身も車の売り買いの経験がなかった...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
大学生になったばかりの時の話です。
田舎から大きな町に住み始めたということもあって,私は初めての一人暮らしにだいぶ浮かれていました。
入学してすぐ、町のおしゃれな美容室に行き、カラーやエクステを付けて...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
アメリカのディズニーランドのチケットを、数日分余分にまとめ買いしてしまったことです。
4日間の滞在予定だったこと、またまとめ買いするとかなりお買い得になると旅行会社の人に言われたことから、出発前にパー...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
地元のバンドを応援していた時のことです。
一回のライブでチケット代が3500円、売り上げに貢献しないといけない使命感によりグッズ代で3000円、差し入れ代で2000円、自分の飲食代を合わせて毎回1万円...
続きを読む
47歳 男性のエピソード
40代後半の独身の男です。この年代と世間体を考え結婚を意識しますが、どうも異性との会話や生活に自信がなく、とある「無料の」セミナーに参加して「いかに異性とうまく会話をはずませるか」という話を聴きに行き...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
私が21〜23歳の間に経験したことです。
まだ学生だったときと、社会人になったばかりの頃の2回に渡って、うまく営業されて半分騙されたような形で高額な商品を購入してしまったことがあります。1つは着物、2...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
パチンコがCR機全盛のときの話です。
近所の行きつけの店に新台「フルーツカクテル」が設置されました。
この新台をとても楽しみにしていました。
朝一番に相棒と並び、取り難い「端台」を狙いました。
作戦通...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
手元にある本や漫画を未だに全冊読破していません。
いわゆる積ん読状態です。
買うときは積ん読があっても売り切れてしまうのではないか、早く手元に置いていつでも読みたいと思いついつい買ってしまいました。
...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
これまでで一番お金を無駄にしたのはたくさんのゲームを買ったことだと思います。

小さいころからゲームが好きで新しいゲームが出るたびに買っていましたが、ほとんど長続きしなくて
やってもすぐに飽きてしまう...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
学生の頃、デザインを学んでいたので服装も派手めでした。
主に古着を愛用していたのですが、とにかく沢山の服を着こなしたかったし、質より量!という感じだったので、安いものを中心にバンバン古着を買っていまし...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
大学を卒業して、まだ世の中のことが何もわからない頃、実家に出入りしていた保険屋さんにうまく丸め込まれ将来絶対役に立つからと、保険会社の話だけを信じて高い年金保険に加入してしまいました。
またタイミング...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
大学時代、家を出て一人暮らしをしていた頃の話です。
日本のことわざシリーズというビデオテープセットを50万程度でいつのまにか購入することになり、当時二十歳前後だった私は、クーリングオフ制度の使い方も分...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
寂しくて特にやることもないとき、ふとスマートフォンのゲームを開きました。
すると、前から欲しかったキャラクターの
ピックアップガチャ(キャラクターゲットのチャンス)が来ていました。
そのキャラクターが...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
去年本格的にダイエットに取り組もうと主人とも相談して託児付きのパーソナルトレーニングに2か月通いました。
よしやるぞ!と意気込んだもののジムに行ってトレーナーとトレーニングするのは週に二回後は自宅にて...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
学生時代に1番お金を無駄に毎日使っていたと思います。

とても無駄に使っているつもりも無いのに日々の生活で散財していたように思います。
スーパーやドラッグストアで買えるものをほとんどコンビニで買ってい...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
初めて生まれた子供の為に買った一眼レフカメラです。
生まれたばかりの頃、これからたくさん成長していく我が子をたくさん良い写真で残してあげたいと8万の一眼レフカメラを買いました。
最初こそちょっとした写...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
株投資で、新薬が承認されたとの情報で個別銘柄の信用買いをしたが大きく買った直後、まとまった売りが入り、二日で200万円値が下がったこと。最初に小さく下げたときに手放せは良かったものを、あがると信じて次...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
季節は10月、とある紅葉の名所に向かって、まっすぐの広い田舎道を車で走っていました。天気も晴れており、どこか美味しいレストランで家族四人、仲良く昼食でも食べようと思っていたところ、目の前に赤い大きな「...
続きを読む
24歳 男性のエピソード
FXでの話(クリントンとトランプが選挙結果が出る日)
あの日、結果が出る前はクリントン優勢でトランプは劣勢でした。
しかし、結果はご存知の通り逆でトランプが勝ちました。
FXではクリントンが勝つとドル...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
その当時付き合っていた彼氏とのルールは、「お金が貯められる方が貯める」でした。
お互い遠距離恋愛だったため、月に1~2回どちらかがどちらかの県に5日ほど遊びに行くのが暗黙の了解だったのです。
最初はお...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
元アルバイト先の仲の良い友達から急に電話がかかってきました。
電話に出ると、鼻をすすりながら泣いていました。「どうしたの?」と聞くと、コインパーキングに2~3日程車を置きっぱなしにしていたため、管理会...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
ソシャゲのガチャにつぎ込んだお金がこれまでの人生で一番の無駄遣いだと思います。

最初は少ない額の課金と無料でもらえるジェムでどうにかなる様にしようと頑張ってみるのですがイベントなどで推しキャラが出て...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
実家を出て友人とシェアハウスをしていたのですが
シェアハウス中に仕事を辞め、新しい職を探していました。
新しい職を探すまで、今までずっと働きっぱなしだったので
休憩しよう、と半年ほどニートをしていまし...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
妹夫婦とのコミュニケーション費用

お互い結婚し、家を持ちました
距離も続柄も近い、よくいう「困ったとき近くにいればイザというときに…」精神で
妹夫婦は子供がいますが私たちにはおりません、少額ですが渡...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
大学に入学して半年経って理由はないが何となく全てが嫌になって不登校になった。
バイトは楽しかったので行っていたが、授業には全く行けなくなった。サークルや授業など全てが億劫になった。そして、授業に行って...
続きを読む

「忘れられない夏休み」

19歳 男性のエピソード
中学1年の夏休みを僕は忘れることはないと思う。
毎年お盆休みになると家族でお婆ちゃんの家に遊びに行きます。お婆ちゃんの家はドがつくほどの田舎で周りは山と畑に囲まれていて1番近くのコンビニに行くのに30分くらいかかります。その年はたまたまゲームの充電器をわすれて遊ぶものがなくなりつまらなくて何もない田舎を適当に散歩していました。10分くらい歩いたところで僕より少し身長が高くて高校生くらいの女の人に会いました。僕は年が近い人を見つけて嬉しくなってついつい話しかけました。驚いて振り返った女の人はすごく綺麗なひとでした。女の人は僕と一緒でお婆ちゃんの家遊びに来ているらしくお互いのことをいろいろ楽しく話しました。夕暮れ時になり明日もここで話そうと約束して帰りました。しかし父親が仕事で帰らなければならなくなり会うことができませんでした。それからあの女の人に会えたことはありません。
このテーマの他のエピソード
22歳 女性のエピソード
大学2年生の夏休みに20歳を迎え、何か今までにやったことがないことがしてみたいと考えました。とは言っても学生の自分でできることは多くなく、結果「1人で二泊三日京都旅行」を敢行しました。
私は地方に住ん...
続きを読む
24歳 男性のエピソード
私にとって一番忘れられない夏休みは今年の夏休みです。というのも、私は大学4年生であり、今年の夏休みは就職活動に尽力し、ようやく第一志望のところから内々定を頂きました。私は一般の就活生と異なり、就職活動...
続きを読む
52歳 男性のエピソード
3つの人生初が多かった2019年の夏休み。
まずは転職。子育てと介護が終わったので、新しいことに挑戦したくて、
早速エージェントに登録。エージェント登録も人生初でしたが、
結局はハローワークで紹介して...
続きを読む
42歳 男性のエピソード
自分が高校2年生の時の夏休みの話です。今から20年以上も前の話ですがその頃私には仲のいい親友と呼べる友達が4人ほどいました。

夏休み前に原付バイクの免許を全員が取得して夏休み前半には全員が人生で初め...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
子供のころ、友達とプールに行った事が楽しかったです。

近所のプールなのですが、流れるプールと波の出るプール、スライダーなどがあって、いつまででも遊んでいられるような楽しい所でした。

そこに売店もあ...
続きを読む
52歳 女性のエピソード
中学1年の夏休み、母が手術を受けるため入院した。
学校のお弁当があるため、夏休みを選んだが、家に一人でいる時間が長くさみしかった。
父が朝食をつくり、お昼はスーパーで買って、病院で母と一緒に食べた。大...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
小学生の頃、遠くに住む幼馴染の家にお泊りに行った。
私と私の弟と、幼馴染と幼馴染の弟と遊んでいた。
その時代、家庭用ビデオカメラが普及していて、
それを使った遊びをしたくて、
そのために、
昼間に4人...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
高校生のときに、夏休みだけホテルのベッドメイキングのバイトをしました。
その時にお昼ゴハン食べるのに廊下で食べるしかなくて、一人で外に買いに行ったら小さな喫茶店を見つけてそこのオーナーの息子とひと夏の...
続きを読む
29歳 男性のエピソード
僕が専門学校に通っていた時なので10年ほど前の話になるのですが、夏休みに実家に帰省している時にお盆でほかの友達やら後輩もいて夜に何人かで灯台のふもとで流星群を見ようということになりました。
寝ずにおし...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
中学生の夏休みです。
私は吹奏楽部に所属していたのですが、活動日がお盆以外ほぼ毎日朝から夕方まで練習していました。コンクールがちょうど夏休みの間にあったため、ずっと練習でした。演奏するにも意外と体力を...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
夏休みといえば学生。そんなイメージがありますが、夏休みは大人になっても楽しめます。
これは、社会人4年目の夏休みのことでした。職場の同僚が仲良く、みんなで夏休み1泊2日の海水浴旅行を計画しました。計画...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
もうずっと昔の事だが、高校3年の1学期期末試験で友人たちと点数勝負をした。
負けたら夏休み中にとあるイベントに参加するという条件で乗ったのだが、まさかの敗北。
そしてそのイベントに参加した事で、そのイ...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
高校一年生の夏。

その頃の私は、「高校生」というなんとも輝かしい響きに胸踊り、なんにもないのになにかに期待するバカな女子高生でした。

そんな私にも一丁前に好きな人がいました。
同じ部活の2年生の先...
続きを読む
41歳 男性のエピソード
小2の夏休み、おばあちゃんの家へ行って、従兄弟達と会って遊んでいました。私は、おばあちゃんが履いていた普通のサンダルが何となく好きで従兄弟達と外で遊びに行く時に、必ずそのサンダルを履いて遊んでいました...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
15歳。中学3年生の夏休みでした。
当時私は周りの友達より早く携帯電話を持っていました。1番中の良かった友達も持っていました。
私たち2人は夏休み毎日のように会い、毎日簡単に出来る出会い系サイトの掲示...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
それは、次男が幼少期に、先定性の生まれつきのずがの病気の為に、一回目の手術、約7〜8時間かかり、無事に終わり検査通院しながら、2回目の手術3〜4時間かかり、無事に終了しました。主人は海外勤務中でしたの...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
初めての東京
ネットで知り合った人とそのご兄弟と東京に12時間かけて行きました。
初めての秋葉原行き、そこで初めてヴァンガードとと言うTKGのゲームをしたあと欲しいカードを買いに行きました。その後にス...
続きを読む
48歳 男性のエピソード
大学3年の夏休み、北海道へ列車で旅行に行った時のことです。
函館から札幌に向かう夜行快速「ミッドナイト」の自由席で、たまたま向かい合わせになった女性がいて、発車までの間、お菓子を食べながら話をしていま...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
子どものころ(小学生の時)には、夏のお盆の時期に毎年いとこや祖父母などの親戚たちと祖父母宅に集まっていました。
まずは、だいたいお昼ごろに集まって、お墓参りに行きました。

夜にはみんなで夜ご飯を食べ...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
小学6年生の夏休みです。何の変哲もありません。朝は早く起きてラジオ体操に行って、帰ってきたら庭の草花に水やりをして、朝食。テレビを見て、宿題をして、午後には兄弟や友達と市民プールに行きます。プールでが...
続きを読む
36歳 男性のエピソード
小学4年の頃、友達と遊んだ帰り、一人で畑に挟まれた道を歩いて帰っていた。前から歩いてきた男の人は近所では見かけない顔で、里帰りか何かだろうとそのまますれ違った。その瞬間、その人がこちらを見て笑ったよう...
続きを読む
19歳 女性のエピソード
今年の夏休みは今の段階でまだ半分ほどですが、すでに自分史上最高に楽しくて、忘れられない夏になりつつあります。
夏休み前夜祭(テスト最終日)から夜にカラオケに行き、高校のころや中学のころの友達と連日朝か...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
小学生のころの話です。小学3年生の私は両親は共働きでしたが児童館や学童には行っておらず、お昼ご飯のお弁当の用意も無く、毎日毎日お金が置いてあり、自分で好きなものを買いに行くスタイルの日々を送っていまし...
続きを読む
55歳 男性のエピソード
中学2年の夏休みのときに、沖縄から横浜の親戚の家に、約2週間滞在。
いま思うと、いろいろ迷惑かけたな~と反省しきりな面も...
しかし、ぼく自身は、当時は田舎ものだったので、いろいろと刺激があって、楽...
続きを読む
51歳 男性のエピソード
高校の夏休みは必ず仲間と自転車でテントなどの荷物を持って一週間ほどキャンプ、野宿などをしながらサイクリングをするのがたのしみでした。仲間は固定の四人組で夏休みが近づくと計画をたてるのも楽しみでありまし...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
社会人1年目で初めて訪れた夏休み(お盆休み)。
高校生の頃からお付き合いしている同い年の彼と少し距離を置いていた。
高校生活はずっと彼と一緒だった。(放課も週末も)私は少し疲れていた。
1人の時間が欲...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
毎年小さい頃、夏休みには父方の実家の鹿児島に帰っていました。親戚やいとこと遊んだり、鹿児島の名所桜島や海に行ったりと楽しかった思い出がたくさんあります。
その中でも20年以上前に亡くなってしまったおば...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私が中学一年生だった年の夏休み。
入学式での吹奏楽部の歓迎演奏で、私は指揮者の先輩に一目惚れをしました。
彼は三年生。どうしてもお近づきになりたくて、彼と同じ吹奏楽部、しかも同じパートに入ることができ...
続きを読む
61歳 男性のエピソード
 子供たちが小さいころ、毎年夏休みには家族で海水浴をしていました。自宅から車で2,3時間程度で行くことができる海水浴場は5,6か所あり、夏休みを含めた夏の期間に度々行っていたものです。
 ある年の夏休...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
19歳、短大2年生の夏休みが忘れられません。
片思いをしていた一つ年上の彼と、頻繁に2人で遊んでいました。彼の家に2人きりで泊まったり、ドライブをしたり。今思えばただの都合のいい女でしたが、当時は彼か...
続きを読む

「これまでの人生で悟ったこと」

34歳 男性のエピソード
私がこれまでの人生で悟ったこと。
それは、「不寛容な意識が、人間社会を貶めていく。」です。
なんだそれはとお思いになるでしょうが、個人的には最近、それをヒシヒシと感じています。
「あまりにも現代人は文句が多すぎる。」それが率直な考えです。
文句を言うなと言いませんが、言い方・伝え方の問題です。
人を簡単に傷付けたり罵倒したり、その上、発言者は自分の言葉に責任を持たない。
現代はネットで簡単に他者とつながったり、自分の意見を伝えやすくなった。それは便利な反面、匿名性が高いが故に、発言者の態度も大きくなったり攻撃的になったりする。昨今のネットバッシングなどはひどいですよね。自分に関係ないことでも悲しくなったりします。
「何もそこまで言わなくても…。」
「以前はこんなに非難されるようなことだったか?」
ニュースなどの報道でもいろいろ取り上げられて、これが現実だと思うと残念です。
時に人を正すためには、厳しい言葉は必要になります。
しかし、それは相手を思ってのこと。それがなければ罵詈雑言の類でしかない。
「怒りっぽい人が増えたのか?」
「世の中に不満が多すぎるのか?」
いずれにしても、もう少し寛容な精神は在るべきです。
「何でもかんでも許せない、気に入らない。」
そんな思想が蔓延したら一度失敗した人は立ち直れない…。
救える人を救おうとしない社会に未来はない。
少し大袈裟かもしれませんが、これは憂いです。
まだまだ人間、捨てたもんじゃないなと思える世の中になればと切に願います。
もちろん、自分も社会の一員として努力しなければいけませんが…。
長文失礼失礼しました。悟りというより懸念ですね(笑)
このテーマの他のエピソード
57歳 女性のエピソード
ふと気づくと、あっという間に「還暦」近い年齢となってしまった。頭の中身はまだまだ高校生並みで、大病もせずに健康で楽しい毎日を過ごせているのは幸せな事だと思う。
とはいえ、これだけ年齢を重ねるとそれなり...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
私は専門を卒業して20歳で社会人になりました。20歳の頃は、なぜか自分に自信があって、自分には価値があると信じ込んでいました。
ですが1社目の会社を辞め、転職活動をしていく内に、何の資格も能力もない自...
続きを読む
41歳 女性のエピソード
気持ちの持ちようで人生を変えられる。
私は、20歳の頃潰瘍性大腸炎、
27歳で線維筋痛症、30歳頃関節リウマチを患いました。
いずれも、寛解しています。
(リウマチは未だ薬を服用中ですが。)
発症時は...
続きを読む
42歳 女性のエピソード
元々の気質ですが、人に親切にしていたり、少し嫌な目に合ったり人の過失を見ても、人の事情をこうかもしれないなどと無駄に考えすぎて寛容に思える可能性を探るくせがあったりの、いわゆる「いいひと」「面倒くさく...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
努力だけではどうにもならないということです。
私は特別な資格もなければ秀でた成績でもなく、ひたすら真面目さを武器に就活を乗り切りました。
採用された会社は全国に支店がある企業で、私の勤務地エリアでは1...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
「人生真面目に生きていればいい事がある」はウソ、「人生図々しい人が勝つ」です。
自分が気に入らないとギャーギャー騒ぐ人ほど自分の事は棚にあげてが多いです。人のミスには厳しいけど自分のミスはエヘヘ気味。...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
わたしは若い時に1度離婚をしています。
結婚した相手が働かない、ギャンブル狂、浮気三昧などなど、書き出したらキリがない程のクズ男でした。
離婚したての頃は元旦那を恨みましたが、わたしは気が付いたのです...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
私が思ったのは職場ってなんて理不尽な人たちばかりなのだろうと思ったことです。
入社した際にはあんなに優しい先輩達や上司が、数日もたつと急に私に対してあたりがきつくなって、自分が何度も強迫性障害で何度も...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
これまでの人生で悟ったことは人間はお金で変わるということです。
いつも温厚だった上司が会社の体系がかわり部下の成績で自分の給料も変動するようになってから、
今までの人格とは全くの別人になり、残業、パワ...
続きを読む
26歳 男性のエピソード
私はこれまでに何度も転職を繰り返してきました。施工管理や予備校講師、警備員やコールスタッフに介護職員…すぐ採用され面接で苦労しないのは良いのですが、どの仕事も長く続かないのです。

もう転職で失敗は繰...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
努力に勝る天才はいないと思う。
ある程度のことは、皆、才能でできる部分は、あると思うが、
一定の水準を超えると、
必ず努力というのが必要になってくる。
運動するにしても、
仕事をするにしても、
受験に...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
今まで浮気をしてもなんだかんだばれてなくて、借金しても、パチンコしてもばれてなくて自分は嘘が上手いと思っていた。
しかし、全てバレた日を境に自分が嘘がへたなんじゃないかと思い始め、全てバレるようになる...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
ちょうど30歳のときですが、県をまたぐ引っ越しをしました。
仕事も私生活の拠点も変え、心機一転あらゆる環境が変わりました。
そして、自分の予想していなかったところも変化がありました。
それは、人間関係...
続きを読む
51歳 女性のエピソード
これまでの人生で悟ったことは、色々な人と出会いましたが、みんな冷たくて、めんどくさければ関わりたくないのか、寄ってこないことです。人なんて自分さえよければいいんだなと思ってしまいます。
毎朝、電車通勤...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
これまでの人生で悟ったことは、人間はある程度図々しくて自分勝手でいた方が生きやすいということです。私は子供の頃、謙虚で大人しく、自分の気持ちを我慢して何でも周りに譲ってしまう子でした。しかし私は残念な...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
女性はなんだかんだマウンティングを気にして生きている人が多いと大人になってから、特に結婚して子どもができてから悟りました。相手の人が年下か、学歴はどうか、はたまた夫の職業、年収、賃貸か持ち家か、車、服...
続きを読む
51歳 男性のエピソード
父親の過去がいろいろわかった時。これまで、しつけや教育には厳しく、それでいて他人からの評判の良かった父親が亡くなった時、遺品整理などいろいろしてある時に過去がわかり、自分が予想していた通り、あまり良い...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
人生でチャンスは何度かやってくる。そしてそれが周りからは危ない橋を渡るようなものだと言われても、何故か自分にはチャンスで必ず利益が出るというのが感じられる時がある。
そういう時は必ずそのチャンスを手放...
続きを読む
54歳 女性のエピソード
『鬼の首を取ったように』という言葉がありますが、得意げに勝ち誇ることを戒めたものです。私の場合は、「勝ち誇る」という部分を「相手を責め立てる」という自戒の意味で教訓にしています。
何かが紛失した時など...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
自分が今人生の中で悟った事は、当たり前の事なのかもしれませんが自分のしてきた選択が今の自分に直結していると思います。昔の人はよく言ったもので後悔先に立たずと言いましたがまさにその通りだと思います。でも...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
これまでたくさんの人と出会う機会があり個人的には人と接することは苦手ではない方なので、他人のタイプを知っていきたいと思うようになりました。
人間観察が好きなこともあり、どのようなことに興味を持っている...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
興奮している相手、怒り狂っている相手と話を続けて行くためには、相手と同じテンションにはならずに寧ろ笑っているくらいの気持ちで話すことがよいという事。自分が笑う事で自分自身も冷静に話を続けやすくなる。人...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
いざというとき頼りになる「人」「人情」「家族」という答えは美しい響きですが、現実は違います
やはり「お金」です

私は愛情不足なんでしょうか・・・
体験して悟りました

いざというとき、家族、血のつな...
続きを読む
66歳 男性のエピソード
これまでの人生で悟ったことは。
私、現在65歳、過去に2回の開腹手術、1回目は20年前、2回目が10年前と、私の運命だと受入れてきました、前向きのわたしも年とともに、走ってから考えるではなくなり、考え...
続きを読む
39歳 男性のエピソード
成功した事や失敗してしまった事、人生で数多く経験されていくかと思います。その中でも、どうしても失敗談だけは強い印象で覚えてしまうのが人間だと思います。
だから、失敗は成功の元っと今でも根強く残っている...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
容姿がいい女は得をするという事です。
社会人になり、新卒社員研修も終わり配属が決定された時。同期の中でも綺麗な子や可愛い子が一番大きな支店に配属されました。そのまま大きな支店にいる将来有望な先輩と付き...
続きを読む
41歳 男性のエピソード
高校受験の時、塾の先生から「目標は高く!」と言われ志望校を自分のレベルより明らかに高い学校へと設定しました。毎日必死に勉強しましたが模試の結果はずっとB判定のままです。案の定結果はボロボロでまさかの滑...
続きを読む
39歳 男性のエピソード
自分の事よりも人の為に動いたとしてもそれは必ずしも自分のためにはならないという事。
人のため(恋人や家族や友人)等のために自分の生活や時間を犠牲にしてまで一生懸命動いたとしても、必ずしも相手から感謝さ...
続きを読む
56歳 男性のエピソード
社会人になってからはガムシャラに働いていたのが新入社員当時の思い出ですが、転機となる出来事が幾つかあって、働き方を考えるようになりました。
仕事は、収入を得て生活すると言う大切な事ですし、自ら課題に取...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
人間は基本的には善であるため、悪いことをすると善になろうとして自分で自分の首を絞め始めて裁き始めて、どんどん不幸になって行きます。

要は、不幸になるのは誰のせいでもなく、自分自身で起こしているものな...
続きを読む
28歳 男性のエピソード
約30年の人生を歩んできましたが、そんななかで悟ったことは適当な人が一番評価されるし楽に生きていけると言うことです。私は俗称転勤族と言われるものに近く、4社転勤してきました。今までの会社は、ノルマばか...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
正義は勝たないことです。

そして、先輩が間違ったことをしてもそれはは真っ向から指摘しないこと。

それはなぜかと言うと、ただ生意気だと思われるだけでいいことは何一つ無いから。

無駄な正義感で戦うと...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
犯罪者や悪人ほど、「そんなつもりはなかった」という言い訳をするということです。
わたしは法学部出身で法律事務所でパラリーガルをしていましたが、その際、仕事で法廷に出ると、被告や被告人が追及されると必ず...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
会社では上司に気に入られるには勤勉さよりもどれだけ媚びを売れるかということ。

真面目にやっていても誉められることは最初だけであり、後々それが当たり前どころか更なる勤勉さを求められてしまいます。
そう...
続きを読む
49歳 男性のエピソード
お金持ち、肩書、権力、名声、名誉この世的に立派だと思われ成功者と言われる
要素ですが、その人はどういう人かという視点で見ると避けて通りたくなるような
方が大部分です。結局、人間の価値とは内面的に「自分...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
私は、子供のころから友達が多い方が良いと聞いて育ってきましたが、これは嘘です。私の人生において、友達が多かった女性で良い人は一人もいませんでした。むしろ、一人でいることが多い人や、少数のお友達と仲良く...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
だいたい感情任せに何かをすると大半は後悔したり失敗すると思いました。
何故なら感情は動物的なところがあり自分のことしか考えていません。
なので自己中心的で相手のことを振り回して迷惑をかけています。
そ...
続きを読む
40歳 男性のエピソード
第一印象は悪いほうが良い(あくまで個人的に)
人見知りであるため、愛想がない、目をみて話すのができない部分は
もう直しようもないことなので、その後の日々の行動などで
加点を狙うしかないのですが
印象悪...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
「人は心の底から深く繋がることはできない」

去年の2月、職場に同じ職務である事務員として2歳年下の同性の子が入社してきた。
年が近かったこともあり、2人が仲良くなるのに時間はかからなかった。同じ部屋...
続きを読む
49歳 女性のエピソード
今まで人生を歩いてきた中で、勉強や趣味、習い事などで、いつかやってみたいと思うことが、常にいつも、いくつか持ちながら過ごしてきました。いつかトライしてみたいと思いつつも、なかなかタイミングが合わなくて...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
見た目で判断してはいけない、と言うけど、やっぱり見た目にどんどん性格が現れてくるんだなぁと最近つくづく感じます。
歩いていても、印象の悪い人は絶対に道を譲ってくれない。
いつもニコニコとしていて楽しそ...
続きを読む
35歳 男性のエピソード
人生意外となんとかなる
よくある話ですが、私は中学生の頃いじめに遭いました中学生生活の3年間不登校にこそならなかったですが中々解決せずにつまらない3年間でした。中学校時代の友達は1人もいません。その後...
続きを読む
52歳 男性のエピソード
これまでの人生で悟ったことは、【人生で一番大事なことは、「体験」だ】ということでした。

どういうことかと言えば、例えば、忙しくて時間が足りない、、、もっと時間が欲しいと思っていても、いざ自由な時間が...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
病気ばかりは、自分ではどうにも出来ないと常々思っています。
どんなに真面目でいい人だからといって、病気にかかってしまうことはよくあります。
普段の生活をきちんとして、健康な食べ物を食べて運動を適度にし...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
私ははっきり言ってまだ若いですが、経験だけで言えば相当のものをしてきたと思います。

その中の一つで、公務員試験での出来事があります。


私は地元に残ることは一切視野に入れていなかった為、県外の県庁...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
居心地の良い人と過ごすこと。
人は誰でも、合う人と合わない人がいると思います。
100人いて、100人から好かれるのは不可能です。
先日女子高生が話していたのを聞きました。
その場にはいないAちゃんの...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
今まで生きた中で人生に大事なことは妥協することだと思いました。自分が基準と思っていることでも常に上や下があります。下でも上でも見続けたらキリがありません。だから、人生の中ではある程度の妥協をすることが...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
みんな今の自分に幸せと感じることができていないだけで、人の事を羨ましがったり、勝手に比べて、不幸だと勘違いしていると思う。今あることに幸せと思えない方は、必ず歪んだ固定観念で人と比べて、もっと幸せにな...
続きを読む
51歳 男性のエピソード
東北の震災でボランティアに行った時の事です。避難所や仮設住宅などで活動をして沢山の被災された方にお会いし同じ時間を一緒に過ごしいろいろなものを見ました。
その中で人ってこんなに変わるもんなんだと悟り感...
続きを読む
47歳 男性のエピソード
人生で悟ったことは、お金はいつかなくなってしまうと言うことです。それなりにお金をためてから自分のやりたかったことや趣味に向かって年収は減るが転職、引っ越しをしました。しかし、実際にやりたかった仕事は思...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
家庭環境は大事だな。と感じます。
学生時代に、親から、結婚するなら似たような学歴の人にしてね。と言われていましたが、よく理解していませんでした。
自分が結婚して子供ができ、なんとなく理解ができるように...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
当時付き合っていた彼氏が私が可愛がっていた後輩と浮気をしていたことを知りました。どのような経緯でそういう関係になったのか知りたくて、浮気相手の子を何食わぬ顔で食事に誘って浮気を問い詰めました。
本当に...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
私は元々とても短気でした。恥ずかしながら今よくニュースで流れているあおり運転もクラクションを鳴らされたことに逆上し一度だけですがやったことがあります。また一人暮らしをしている時は騒音に腹を立て、壁をこ...
続きを読む
41歳 女性のエピソード
人生は、いつどんなタイミングで終わるかわからないし、自分がどう生きるか、どう楽しむかを考えなければあっという間に終わってしまうものだと気がつきました。

これまでの人生の中で、そのときどきで悩みがあり...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
25年生きた中で人生にとって切り離せないことは、表裏一体ということである。なぜそう思うのかというと、何かを選ぶということは、何かを捨てているということだから。受験にしても、就職にしても、結婚にしても、...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
高校時代、仲が良く信頼していた友人に「絶対誰にも言わないで!」
と、当時コンプレックスに感じていたことを打ち明け、相談しました。
相談しているときは、すごく親身になって話を聞いてくれ、
彼女なりにアド...
続きを読む
30歳 男性のエピソード
結局、人は「ないものねだり」であると悟った。

結婚できない人は。結婚したいと求める
結婚した人は。自由の身である離婚を求める

お金がない人は。どうしたらお金を稼げるかと求める
お金がある人は。どう...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
つい最近まで勤めていた会社にいた女子社員の話。その社員は経歴を語ると本題へ行くのに面倒なので割愛しますが、雑談では自分自身に対してかなりいじる事や辞める最後の方はプライベートで何があったのか分からない...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
20代半ばでオーストラリアに渡り2年ほど生活していました。
日本での生活がほとほと嫌になり、何もかもから逃げ出して楽になりたかったのです。
でも現地での生活も楽ではなく、就労制限のあるビザの為就職活動...
続きを読む
賞金あり!アワード開催中!
賞金あり!アワード開催中!
人気のエピソード
いろんな瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
自分は特別だと思った瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
独身っていいなと思った瞬間
こんなひといました
わたしの周りで一番勉強ができた人
あの人と縁を切ってよかった
今だから言えるごめんなさい
わたしの周りの大恋愛
これまでに出会った天才
わたしの周りで一番お金持ちの人
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
わたしの周りで大変身した人
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
人が豹変した話
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
ノウハウ
業界ならではの話
○○の裏話
異性は知らないなと思う話
人間関係
家族に一番感謝したこと
一番ひどい友達からの裏切り
女って本当に恐いと思った瞬間
女同士って面倒くさいと思った話
学んだこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
これまでの人生で悟ったこと
思い出
お金さえあればと感じた瞬間
忘れられない先生の話
忘れられない夏休み
人を見返してやった話
忘れられない夏の思い出
一番おいしかった食べ物
どうしても許せないこと
一番の苦労話
学校や仕事をサボってやったこと
人生で一番運が良かったなと思う出来事
今までで一番感動した話
これはひどいなと思った結婚式
今までで体験した一番怖い体験
嘘みたいなほんとの話
これまでで一番笑った話
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
人生最大の失恋話
これまでで一番悲しかった時
これまでに一番勇気を出した瞬間
人生最大の修羅場
人生で一番贅沢した話
これまでで一番お金を無駄にした話
修学旅行の思い出
死ぬかと思った話
これまでで一番驚いた話
とっておきのすべらない話
奇跡だと思った話
私について
苦手だったのに得意になったエピソード
誰にも言っていない秘密
誰かに聞いてもらいたい愚痴
仕事での大失敗
わたしがやめられないもの
そういえば昔夢見ていたこと
もっとも尊敬する人
わたしの初恋と、その結末
私の変えたい過去
人生が変わった出来事
結婚・恋愛
夫婦関係を続けていくのが不安になった話
結婚を後悔した瞬間