「わたしの初恋と、その結末」

28歳 女性のエピソード
私の初恋は小学六年生の時の同級生です。
その子とは学校が休みの日でも会って一緒に遊んでいました。
恋愛感情はなかったのですが、ある日近くに不審者が現れたとのことで緊急の集会が開かれ体育館に全生徒が集まりました。
いつもと変わらず会話をしていたのですが、その子の保護者が向かいにきて家に帰る事になった時、寂しいな、まだ一緒にいたいなと思いその時にこれが恋なんだなと気がつきました。
周りの協力もあってお互いに両思いだと知ったのですが、中学生にあがってクラスが別々になったことですれ違いが発生。
私も私で上手くいかないことに苛立ってしまい、またそのあと不登校になってしまったためにその男の子との恋愛は自然消滅という形で終わってしまいました。
このテーマの他のエピソード
18歳 女性のエピソード
私の初恋は小学校三年生ぐらいの時でクラスの男の子でした。その子とは小学校一年生からずっと同じクラスで給食の話や先生の話などたくさんお話しもしたし、休憩時間の時に複数でふざけたりして仲は悪くはなかったと...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
私の初恋は小学校5年生と6年生の時の担任の男の先生だったと思います。勿論、想いを伝えることはありませんでした。当時は幼かったのでそれが恋だとも思っていなかったと思います。休み時間には先生の机の周りにい...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
初恋は小学生4年生の時でした。手紙交換をしていて両想いということはわかっていたのですが、周りの人たちにからかわれてあまり話したりすることができませんでした。学校から一緒に帰ったりして、とてもドキドキし...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
私が通っていた小学校は全校生徒50人に満たない小さな学校だったため、普段から異学年と関わることも多く、宿泊学習も一緒でした。
5年生の宿泊学習で私は一つ上の先輩を好きになりました。それが初恋です。

...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
5歳の時からの幼馴染を、小学校を卒業する頃までの7年間、ずっと好きでいたのが私の初恋です。結局関係性を変えるのが怖くて告白はできず、中学校が別になったことで付き合いも薄れてしまいました。大人になった今...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
私の初恋は小学生の4年生の時です。当時は子供ですので男女関係なく学校の休み時間に遊んでいました。その時に鬼ごっこをするのですが、男女数人で走り回ってました。その時の鬼役の女の子がとても可愛くて人気者の...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
私の初恋は小学校2年生の頃でした。
小学校2年生の頃に転校し、その転校先で初めて隣の席になった男の子が初恋の相手でした。
私は彼に一目惚れでした。
相手は野球少年で、背が高く転校初日に筆箱を忘れるとい...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
保育園の年少組の頃でした。コウイチ君という男の子が好きでした。コウイチ君は他の3、4歳児とは違ってどこか大人びた雰囲気を持つ子でした。
その姿が私にはかっこよく思えたのしれません(今では定かではありま...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
はじめてアルバイトをした職場の、社員の方でした。なんとなく良いな、付き合ってみたいな、とほのかに思っていましたが、年上の、仕事ができる人への尊敬や憧れの気持ちが大きかったと思います。当時は女子高に通っ...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
初恋は16歳のときでした。
女子校に通っていたので、クラスの男子という存在がない中で私が好きになったのは、塾のチューター(大学生の講師アルバイト)でした。
とっても爽やかで背が高く、いわゆる甘いマスク...
続きを読む
41歳 男性のエピソード
一人暮らしを始めて人生初の彼女ができた。
途中で別れたりくっついたり遠距離になったり5年ぐらい続いた。
人生の中でもまあハイライトな期間だったと思う。
でも別れはあっけない。
彼女を乗せたスクーターを...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
初恋は小学校の入学式が終わり、教室で隣の席に座っていた男の子でした。正直入学式のことは一切記憶が残っていないのですが、彼を見たときの衝撃は今もはっきり覚えています。とてもかっこよく、一目惚れでした。
...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
私が通っていた小学校は全校生徒50人に満たない小さな学校だったため、普段から異学年と関わることも多く、宿泊学習も一緒でした。
5年生の宿泊学習で私は一つ上の先輩を好きになりました。それが初恋です。

...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
私の初恋は、とても遅くて二十歳のときでした。それは大学に通っているころ、自動車学校でおきました。初恋の人は自動車学校の先生でした。吊り橋効果的なものもあったのかもしれません。急ブレーキの講習や急カーブ...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
中学時代に通っていた美容院の美容師さんが初恋の相手です。女子校に通っていた私はかなり奥手で、美容室の中でも殆ど美容師さんと話すことができず、秘めた恋のようなものでした。最寄りの駅の近くの美容室だったた...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
もともと一目惚れしやすい性格で、学生時代は毎年のように好きなタイプが変わってました。
そんな私が初めて本気で好きになった初恋は、中学2年生の時でした。相手は私の1学年上の先輩でした。会えるのはごくわず...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
初恋は、高校生のときでした。
クラスメイトで仲はそこそこよかったです。冗談として周りからはカップルと呼ばれていました。
仲良くなるにつれてどんどん好きになっていきました。
体育館で部活をしていたのです...
続きを読む
19歳 男性のエピソード
初めての恋は小学3年生の頃でした。小学二年生の時から仲良くしてもらってる女の子で、ずっと一緒に遊んでいました。そんな小学3年生のある日、とある友達がその女の子はきっと僕のことが好きだと言ってくるように...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
小学校4年生くらいに初恋を経験しました。
同じクラスの男の子でした。その男の子と私が両想いという噂が流れて気まずくなってしまい、話さなくなってしまいました。だけど私はずっと好きでした。
そして、中学生...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
私の初恋は、小学校3年生の時でした。関西に住んでいたので、同じクラスの、足が速くて面白い男の子が好きでした。クラスの半分くらいの女の子がその男の子の事が好きでした。交換日記が流行っていたのですが、その...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
私の初恋は3歳の時でした。近所に住んでいた3つ年上の男の子です。その男の子とは毎日一緒に遊んでいました。近所のお母さんたちにも、「将来大きくなったら〇〇くんと結婚する!」と言っていたくらいです。
しか...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
小学校4年生くらいに初恋を経験しました。
同じクラスの男の子でした。その男の子と私が両想いという噂が流れて気まずくなってしまい、話さなくなってしまいました。だけど私はずっと好きでした。
そして、中学生...
続きを読む
29歳 男性のエピソード
小1のクラスメイト
ただ彼女は1人で食事も食べれなければトイレも行けなかった。当時は母に『彼女と結婚する。』と言ったら、『一緒に生活するにはたくさんボランティアさん雇わなきゃいけない。』という答えが...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
はじめてアルバイトをした職場の、社員の方でした。なんとなく良いな、付き合ってみたいな、とほのかに思っていましたが、年上の、仕事ができる人への尊敬や憧れの気持ちが大きかったと思います。当時は女子高に通っ...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
私の初恋は中学2年生の時です。同じクラスになった男の子でしたが小学校が違ったので、彼のことは名前しか分かりませんでした。連絡網で住所などを調べましたが、私の家からは遠く、また分かりにくい住所だったので...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
私の初恋は中学生の時です。相手は同級生。同じクラスの娘でした。同じクラスですので接点は多く、近所にも住んでいたので、ちょくちょく一緒に行動していました。
幼稚園、小学校の頃から見ていたはずですが、中学...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
私の初恋は3歳の時でした。近所に住んでいた3つ年上の男の子です。その男の子とは毎日一緒に遊んでいました。近所のお母さんたちにも、「将来大きくなったら〇〇くんと結婚する!」と言っていたくらいです。
しか...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
中学時代に通っていた美容院の美容師さんが初恋の相手です。女子校に通っていた私はかなり奥手で、美容室の中でも殆ど美容師さんと話すことができず、秘めた恋のようなものでした。最寄りの駅の近くの美容室だったた...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
私の初恋は高校の部活の先輩です。誰からも頼りにされるその姿に憧れを抱き、気がついたら好きになっていました。その後努力の甲斐もあり、すぐに付き合うことに成功しました。
しかし、初恋が実り幸せ絶頂期だ...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
もともと一目惚れしやすい性格で、学生時代は毎年のように好きなタイプが変わってました。
そんな私が初めて本気で好きになった初恋は、中学2年生の時でした。相手は私の1学年上の先輩でした。会えるのはごくわず...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
初恋は小学校の入学式が終わり、教室で隣の席に座っていた男の子でした。正直入学式のことは一切記憶が残っていないのですが、彼を見たときの衝撃は今もはっきり覚えています。とてもかっこよく、一目惚れでした。
...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
中学1年生の頃、私の通っている学校で地元の劇団が公演をするということで他校の生徒も合同で観ることになった。
公演が終わり他校の生徒とは接触禁止だった為、先に私達はそれぞれの教室に戻った。他校の生徒に興...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
私の初恋は、小学校3年生の時でした。関西に住んでいたので、同じクラスの、足が速くて面白い男の子が好きでした。クラスの半分くらいの女の子がその男の子の事が好きでした。交換日記が流行っていたのですが、その...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
私の初恋は小学校5年生と6年生の時の担任の男の先生だったと思います。勿論、想いを伝えることはありませんでした。当時は幼かったのでそれが恋だとも思っていなかったと思います。休み時間には先生の机の周りにい...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
私の初恋は小学校2年生の頃でした。
小学校2年生の頃に転校し、その転校先で初めて隣の席になった男の子が初恋の相手でした。
私は彼に一目惚れでした。
相手は野球少年で、背が高く転校初日に筆箱を忘れるとい...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
私の初恋は小学校3年生の時でした。相手はクラスの同級生で、いつも一緒に遊ぶグループの男の子でした。子どもでしたから、それまでは、好きな人といってもコロコロ変わったり、クラスに1番目から4番目に好きな人...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
初恋は16歳のときでした。
女子校に通っていたので、クラスの男子という存在がない中で私が好きになったのは、塾のチューター(大学生の講師アルバイト)でした。
とっても爽やかで背が高く、いわゆる甘いマスク...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
幼稚園のクラス担任の先生に、初めての恋をしました。

当時の幼稚園の先生といえば、女性ばかりだったので母親のような感覚をもって甘えていたのですが、
初めて男の先生が来て、しかも自分のクラスの担任になっ...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
"わたしの初恋は小学1年生です。同じクラスの男の子です。カッコよくて足が速いその子はクラスでも人気者でした。初めての席替えで隣の席になったのをきっかけに仲良くなりました。そこから中学3年生までずっと奇...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
私の初恋は、幼稚園の年中から小学4年生まで同じクラスだった男の子です。誕生日、ずっと隣の席、生まれた時間、生まれた時に首にへその緒が巻きついていて出産が大変だったことまで同じで幼稚園生ながら運命かと思...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
私の初恋は幼稚園児の時です。
お互い好きで親も知ってるぐらいの仲でした。
ですが、小学校に上がると同時にカレの引っ越しが決まりました。遠距離状態にはなりましたが母と一緒にたまに手紙を書いたり誕生日プレ...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
初恋は、高校2年生のボランティア活動の時でした。おそらく周りの人に比べたら遅い初恋なのかもしれません。高校の時にボランティア部に所属していて、夏休みの期間にボランティア活動をするために地元の大学で開か...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
中学3年生の頃のことです。隣のクラスの担任の先生で26歳の国語の先生が初恋の相手です。なので、国語の授業が楽しみで、国語の勉強頑張りました。
文化祭の時は一緒に写真を撮ってもらいました。中学3年なので...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
初恋は幼稚園の年長さんの時でした。相手は同じクラスの男の子でした。初めて男の子に対して違った気もちを持ち、何かモヤモヤとしたものが胸の中に現れたのを覚えています。
その子を見る度にそのモヤモヤを感じま...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
私の初恋は小学生の4年生の時です。当時は子供ですので男女関係なく学校の休み時間に遊んでいました。その時に鬼ごっこをするのですが、男女数人で走り回ってました。その時の鬼役の女の子がとても可愛くて人気者の...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
初恋は幼稚園の年長さんの時でした。相手は同じクラスの男の子でした。初めて男の子に対して違った気もちを持ち、何かモヤモヤとしたものが胸の中に現れたのを覚えています。
その子を見る度にそのモヤモヤを感じま...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
初恋は小学生4年生の時でした。手紙交換をしていて両想いということはわかっていたのですが、周りの人たちにからかわれてあまり話したりすることができませんでした。学校から一緒に帰ったりして、とてもドキドキし...
続きを読む
18歳 女性のエピソード
私の初恋は小学校三年生ぐらいの時でクラスの男の子でした。その子とは小学校一年生からずっと同じクラスで給食の話や先生の話などたくさんお話しもしたし、休憩時間の時に複数でふざけたりして仲は悪くはなかったと...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
私の初恋は小学校3年生の時でした。相手はクラスの同級生で、いつも一緒に遊ぶグループの男の子でした。子どもでしたから、それまでは、好きな人といってもコロコロ変わったり、クラスに1番目から4番目に好きな人...
続きを読む
62歳 女性のエピソード
私の初恋は、中学一年生の時です。
同じ学校の三年生で、バドミントン部の部長でした。
同じクラスの友人と誘い合い、バドミントン部に入部しました。
先に友人が、部長を好きになり、私も、いつの間にか、好きに...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
保育園の年少組の頃でした。コウイチ君という男の子が好きでした。コウイチ君は他の3、4歳児とは違ってどこか大人びた雰囲気を持つ子でした。
その姿が私にはかっこよく思えたのしれません(今では定かではありま...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
中学3年生の頃のことです。隣のクラスの担任の先生で26歳の国語の先生が初恋の相手です。なので、国語の授業が楽しみで、国語の勉強頑張りました。
文化祭の時は一緒に写真を撮ってもらいました。中学3年なので...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
私の初恋は中学2年生の時です。同じクラスになった男の子でしたが小学校が違ったので、彼のことは名前しか分かりませんでした。連絡網で住所などを調べましたが、私の家からは遠く、また分かりにくい住所だったので...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
私の初恋は中学生の時です。相手は同級生。同じクラスの娘でした。同じクラスですので接点は多く、近所にも住んでいたので、ちょくちょく一緒に行動していました。
幼稚園、小学校の頃から見ていたはずですが、中学...
続きを読む
41歳 男性のエピソード
わたしの初恋は高校2年生の夏です。
特に意識してはいなかった相手なのですが、わたしが言った
何気ない一言でわたしを意識しだしたみたいです。
そして、わたしも嫌いではなかったお相手でしたので
何となく一...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
初恋は、高校2年生のボランティア活動の時でした。おそらく周りの人に比べたら遅い初恋なのかもしれません。高校の時にボランティア部に所属していて、夏休みの期間にボランティア活動をするために地元の大学で開か...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
初恋は、高校生のときでした。
クラスメイトで仲はそこそこよかったです。冗談として周りからはカップルと呼ばれていました。
仲良くなるにつれてどんどん好きになっていきました。
体育館で部活をしていたのです...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
私の初恋は小学六年生の時の同級生です。
その子とは学校が休みの日でも会って一緒に遊んでいました。
恋愛感情はなかったのですが、ある日近くに不審者が現れたとのことで緊急の集会が開かれ体育館に全生徒が集ま...
続きを読む
29歳 男性のエピソード
私の初恋は、小学生時代に始まります。
持病があり、幼い頃より入退院を繰り返していました。
その人は、私が入院してくる度に話しかけて来てくれました。
3つ年上の彼女。
笑顔が素敵で、良く笑う女の子でした...
続きを読む
10歳 男性のエピソード
私の初恋は小学校1年生の時です。同じクラスのイケメンで運動神経バツグンの男子のことを好きになりました。でも、自分に自身がないのと相手がモテモテすぎるので告白もできずにいました。一応私も顔は上の中位はあ...
続きを読む

「おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出」

23歳 女性のエピソード
おじいちゃんとおばあちゃんとの思い出は私が小さい時は、両親が共働きだったのでいつもおじいちゃん、おばあちゃんに面倒を見てもらっていました。
2人ともとても優しいので、私は大好きです。
小学生の時はデパートや動物園、バーベキュー、ボウリングなどたくさんの場所に連れて行って貰いました。中学生になると、休みの日にお買い物やおばあちゃんの家に遊びに行き家族皆んなで美味しいご飯を食べたりしました。旅行には半年に一回連れて行ってもらって、おじいちゃん、おばあちゃんには今まで色んな事で助けて貰いました。
成人して働き出した今、会うのは一年に一度になってしまい昔の事を思い出して悲しくなります。
これからは私が恩返しする番だと思います。
このテーマの他のエピソード
35歳 女性のエピソード
私の母方の祖母は、私がまだ小さい頃に、筋萎縮性側索硬化症(ALS)という国指定の難病で亡くなりました。
ALSの症状は全身の筋肉におよびます。歩行、手作業など末端の筋肉からだんだん進行し食事(嚥下)や...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
小学生の頃、車で1時間半くらい離れた祖父母の家に泊まりに行くのが夏休みの慣習でした。
祖父母の家の近くに住む従姉妹の姉妹と私の妹の4人で、毎年遊んでいました。おばあちゃんの作ってくれるクリームシチュー...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
保育園に通っていたころ、シングルマザーで働きに出ていた母の代わりに、祖父と祖母が交代で徒歩20分くらいの保育園まで毎日迎えにきてくれました。たまに公園で遊んで、駅まで歩いて、バスで眠りながら帰りました...
続きを読む
39歳 男性のエピソード
すすきのは「ラーメン横丁」にあるラーメン屋の話しです。
醤油ラーメンがとても美味しくずっと通い続けていたのですが、店主が「お代はいらないから、あるラーメンを食べてみてほしい」と言われました。
自信があ...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
自分が子どもの頃、田んぼへ行って、祖父母の手伝いをしたのことを、よく覚えています。
田植えでは、泥の中に入り、苗を植えるのですが、イモリやカエルがいて気持ちが悪いし、たまに泥にハマって足が抜けなくなっ...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
今は認知症のおじいちゃんと、亡きおばあちゃんとの
思い出があります。
1度だけ、ゲームセンターに連れて行ってもらったときに
プリクラを3人で撮りました。
最初で最後となってしまいましたが、いい思い出に...
続きを読む
35歳 男性のエピソード
私が小さい頃、毎年お盆休みになると家族全員で福島県に住んでいる母方の祖父母の家に遊びに行っていました。
自然豊かな地域に祖父母の家があり、祖母は畑で採れた野菜や果物をたくさん食べさせてくれました。トウ...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
小さい頃、父方の祖父とよく近所の公園に遊びに行っていました。
祖父は公園に行くたびに、途中のコンビニでジュースを買ってくれました。
私は毎回不二家のネクターを買ってもらっていました。
今でも大好きで、...
続きを読む
65歳 男性のエピソード
 私のおじいちゃん、おばあちゃんとの思い出は、おじいちゃんは私が生まれた時には、すでに他界していたので、祖母との思い出になります。
 私は、姉が一人おり、その弟として生まれました。その当時、祖母が私の...
続きを読む
41歳 女性のエピソード
母方の祖父母は遠方に住んでいたので、ごくたまにしか会えませんでした。
祖父は若い頃はハードボイルド系で、仕事人間だったそうです。
私は仕事をかなり昔に引退した、年老いた祖父しか知らず、
その祖父は口下...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
おばあちゃんは破天荒なひとだった。
私が物心ついたころから、おばあちゃんはおじさんと暮らしており、私はその人がおじいちゃんだと思っていたが、どうやら違ったらしい。籍もいれていなかった。
本当のおじいち...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
私の両親は共働きでした。家では一緒に暮らしていた祖母が待っていてくれました。いつも「ただいま」と玄関を開けると、「おかえり」と祖母が出迎えてくれていました。
幼いころは母が家に居てくれ、買い物やお菓子...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
祖父は昔気質の人で、とにかく女性に対して差別的な人でした。奥さん(祖母)に対して、2男5女を産んだにもかかわらず『女ばかりポンポン産みやがって』と暴言を吐く始末と祖母から聞いてました。
そんな祖母は厳...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
中学生の時の修学旅行のお土産に、ミッキーとミニーのキーホルダーを買ったんですが、このお土産に祖父母がわたしの想像をこえる喜び方をしてくれ、いつかふたりをディズニーランドへ連れて行ってあげたいなと思いま...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
わたしのじいちゃん、ばあちゃんは気づいた時にはもうじいちゃんばあちゃんでした。
というのも父が生まれたのがじいちゃんが50歳のときで、ばあちゃんはじいちゃんの15歳年下でした。
じいちゃんと言えば焼酎...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
私が小さい時はおこづかいやお年玉はおばあちゃんがくれるもので、おじいちゃんはくれないものと思っていた。そんなおじいちゃんがある日突然孫全員に500円玉をくれた。みんなびっくりしたから、500円玉はびっ...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
すでに他界しておりますが、父方の祖母との思い出です。
祖母から見たら私が初孫に当たるためか、とても可愛がってくれた記憶があります。
食べることが大好きな私。お小遣いより祖母の作る料理が何よりも楽しみで...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
じいちゃんは、幼稚園に入園する前の年になくなりました。遠い昔の話なので、詳しくは覚えていません。ただ、じいちゃんが優しくしてくれたことがなんなのかはわからないのですがで、とても居心地の良い雰囲気の中で...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
私のおじいちゃん、おばあちゃんは九州に住んでいます。
私は関東に住んでいるので、滅多に会いに行くことができず、夏休み等の長期休暇でしか会うことができませんでした。
おじいちゃん、おばあちゃんの家は、周...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
私が4、5歳の頃、高熱をだして寝込んでいると、私の母から電話で聞いた祖父が、バスを3回乗り継ぎ、バナナを片手にやって来ました。それから、夜通し私の傍らにいて、寝ずの看病をしてくれました。
以前から病弱...
続きを読む
18歳 女性のエピソード
私のおじいちゃんは、散歩が大好きな人でした。おじいちゃんが私の家のインターホンを鳴らす時は、大体「一緒に散歩に行こう」というお誘いでした。
いつも散歩コースは決まっていて、私の通っていた幼稚園や、近所...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
これは私のおじいちゃんとの思い出話です。
私が小学3、4年生の時、おじいちゃんとおばあちゃんと3人で電車に乗って街の博物館へお出掛けに行った時の話なのですが、帰りの駅のホームで電車を待っている時、ホー...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
生まれたときから、父方の今は亡き祖父母と同居していました。両親、姉、私の核家族が、父方の祖父母宅に身を寄せた形です。保育園は年少クラスから通い始めたので、それまでは祖母に面倒を見てもらっていました。
...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
小さい頃、両親が忙しく祖父母の家によく預けられたので祖父母との思い出がたくさんあります。
可愛がってくれますが、時々叱られることもあり可愛いだけの感情で一緒にいたわけではないので、祖父母のことを両親の...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
父方の祖母のお話です。私が小学校2年生のとき、父方の祖母と近所に出来たばかりのマクドナルドへ、お昼ご飯を買いに行きました。私はハッピーセットのような子供向けのセットを頼み、祖母は「モスバーガー下さい」...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
昨年の夏、初めてザリガニ釣りをする息子を見て、ふと子供の頃の自分を思い出しました。
自分もおじいちゃんとおばあちゃんとよくザリガニ釣りをしていました。おじいちゃんに新聞紙を丸めて竿を作ってもらい、おば...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
小学生の頃はまだ生きていたのでよく遊んでもらいました。特に将棋を何時間も教えてもらいました。一度も勝てなかったですが楽しかったです。また、旅行にも何回か連れて行ってもらい、乗馬などをさせてもらったのを...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私がまだ保育園に通っていた時、ピアノ教室に通っていました。送り迎えは、おじいちゃんの車でやってもらっていました。ピアノ教室と言っても、まだ年齢的に幼かったからか、先生が弾いたピアノに合わせて教室のみん...
続きを読む
57歳 男性のエピソード
私の母方の祖父は、信心深かった。顔も丸顔で何時もニコニコしていた記憶しかない。
 そんな祖父は、祖母が裁縫の縫子という仕事をしていたので、着物を他の縫子さんに届けたり、出来上がった着物を依頼主に届けた...
続きを読む
27歳 男性のエピソード
映画館に小さい頃によく行ったことが印象的でした。内容はゴジラやドラえもん、ポケモンの映画を見に行ったことです。いつも一緒に行くのはおじいちゃんでした。それと映画に行くたびに楽しみにしてましたが、時々び...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
私は、昔からおじいちゃん、おばあちゃんっ子だったので、おじいちゃんやおばあちゃんと過ごすことが多かったです。おばあちゃんには、よくバスで色々なところに連れて行ってもらったり、近所をグルグルと散歩したり...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
父方のおばあちゃんとの思い出です。
戦争の体験について聞いたことがありました。
確か、小学校で出された課題だったと思います。
父の実家は、家の周りを田んぼが囲んでいるところです。
とても田舎です。
お...
続きを読む
57歳 男性のエピソード
昔の家は、トイレは外にあった。肥溜めになっていて、田んぼや畑に撒いていたのだ。
母の実家もそんな昔の家だった。帰省して夜寝る前に、トイレに行くのに、親に付いてきてもらわないと怖くて行けなかった。
 昼...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
小さい頃から、大きな声を出すおじいちゃんが苦手で、よく泣いていたそうです。初孫ということで、すごくかわいがってくれたおじいちゃんは遊びに行くといつもより声のボリュームを下げて話してくれていたそうです。...
続きを読む
41歳 女性のエピソード
私は、中学生の時に側彎症になり成人までの治療が必要と判断されました。月に一回受診があったのですが、母は拒否的で一緒に着いてきてくれなかってのですが、祖母は必ず着いてきてくれて、医師の話もしっかり聞いて...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
母方の祖父は、何をするにも形から入るタイプであった。おいしいコーヒーの飲みたいと思ったら、数万円するコーヒーミルをすぐに購入し、聞いたことないような国の豆を買ってくる。またある日は、靴磨きをしたいとい...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
おじいちゃんとの思い出は、お祭りです。
近くのお祭りにおじいちゃんと毎年、行きました。おじいちゃんは、お祭り大好き人間でした。お祭り大好き人間と言っても積極的に歌を歌ったり、お神輿を担いだりするわけで...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
大好きなおばあちゃんはダンスが大好き。
自分が子供の時に親からダメと言われてできなかったダンスをおばあちゃんになってから始めました。そのダンスもしかも社交ダンス。昔は男の人と女の人が踊ること自体あまり...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
私は小学五年生の時、家族でカヌー体験ができるコテージに泊まりに行きました。
そこで、私は祖父と二人乗りのカヌーを借りてカヌー体験をしに行きました。
私が前に座り、祖父は後ろに座っていました。
最初は二...
続きを読む
36歳 男性のエピソード
認知症になったおじいちゃん。最後は僕のことをわからなくなってました。ただ昔の話だけは覚えている。そしてそれを支えていたおばあちゃん。後を追うようにおじいちゃんが亡くなったよく年には亡くなりました。一気...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
私が生まれた時、私の両親は父方の身内とは関係がよくなかったらしく、疎遠になっていたみたいです。私が4歳ぐらいの時、祖母が危ないという連絡を受けて、私達家族全員で祖母が入院している病院にむかいました。
...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
小さい頃によく孫たちを遊びに連れていってくれたおじいちゃん。
夢は孫たちとお酒を酌み交わすことでした。
しかし、病気でお酒を止められてしまったおじいちゃん。
普段は、おばあちゃんに止められながら何とか...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
私が小学生の頃、夏休みの八月、丸々一月ほど、祖父母の家で過ごしていました。
夏休みといえば大量の宿題。例に漏れず私の小学校もこれでもかという量の宿題を出してきました。しかし意地でそれら全てを7月中に終...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
 私は甘い卵焼きが好きです。甘い卵焼きは祖母が祖父のために、毎朝用意していたものです。
 私の両親は共働きだったので、私の寝ているうちに仕事に行くこともありました。私の記憶では祖父母と一緒に朝食を食べ...
続きを読む
56歳 女性のエピソード
子供の頃に香川の母方の祖父母の家で夏休みを過ごすのが毎年の恒例でした。田舎なのでカエルがいたり、田んぼの中のいろいろな虫を捕まえたり、井戸で冷やしたスイカを食べたり、昔の家なので トイレに行くのがとて...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
 私は4世代同居で育ったので家には、祖父母のほかに曽祖父母も一緒に暮らしていました。両親は仕事で忙しなく、母が夕飯を作る間は、年寄と一緒に時代劇や相撲を見ていました。私の定位置は、晩酌する曽祖父の膝の...
続きを読む
27歳 男性のエピソード
母方おじいちゃん
幼少期、私に木工作業を教えてくれました。トンカチやクギ、ノコギリを使った作業はとても楽しかったのを覚えています。ものづくりってたのしい!と思い始めたきっかけとなりました。

母方おば...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
 自分は幸せなことに父方、母方の両祖父母ともに会って話をすることができ思い出もそれなりには残っている。
 父方の祖父は小さいころに亡くしてしまったがかなり大切にしてもらいさまざまな贈り物を貰ったと聞い...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
本当のおばあちゃんじゃないけれど

私が小学校4年生の時、父が商売に失敗し借金背負ってしまうことになり家庭が滅茶苦茶になっていた時期がある。

借金は相当あったらしく電気やガス、水道が止まってしまうこ...
続きを読む
36歳 男性のエピソード
母方の祖父母は、私が初孫だったこともあり、とても可愛がってくれました。

祖父母ともに可愛がってくれましたが、特に祖父に可愛がってもらい、祖父は国鉄勤務だったこともあり、私が幼年期に鉄道が好きになると...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
私とおばあちゃんとの思い出はおばあちゃんの田舎、愛媛県に連れていってもらったことです。小さい時はゴールデンウィークやお盆休み、秋祭りといった時期に姉や従姉妹たちと共に連れて行ってもらいました。小学生の...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
私が4歳の時の話です。
当時、私の家は北海道のとある農業高校に程近いところにあり、父が私を連れて農業高校の広大な敷地の中を散歩に出かけることもしばしばでした。
農業高校にはシクラメンやベゴニアなどの鉢...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
お父さん方のおじいちゃんは、うちから少し離れたところに住んでいた。
いつもうちに遊びに来る時、おじいちゃんはバイクに乗って来ていた。
小さな頃からおじいちゃんが来る度にそのバイクに乗りたくて、停めてい...
続きを読む
53歳 男性のエピソード
うちの爺さんは元気だった。足が丈夫だったので、よく山に出かけてキノコを採っていた記憶がある。爺さんの家の裏山でキノコが採れた。今から考えると、熊が出て怖いような山だったけど、その当時は熊の心配をしたこ...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
生まれたときから、父方の今は亡き祖父母と同居していました。両親、姉、私の核家族が、父方の祖父母宅に身を寄せた形です。保育園は年少クラスから通い始めたので、それまでは祖母に面倒を見てもらっていました。
...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
私のおじいちゃんは、とてもお金を大事にしたいた。
孫である私はとても可愛かったようで、会うといつもお小遣いをくれた。
私も大きくなり、子供を産み、おじいちゃんはひいおじいちゃんになった。
ひ孫の存在は...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
もう20年以上前になりますが、成人を迎える際振袖を着て某専門誌の表紙モデルになりました。
私は決して容姿に自信があった訳ではなかったのですが、モデルの謝礼と遠方に住む祖父を喜ばせたかったため志願しまし...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
私は祖父母と暮らしていたのでおじいちゃんおばあちゃんが大好きでした。
両親は家業が忙しく私達姉妹の世話を祖父母がしてくれました。
特に祖父は孫の私をとてもかわいがってくれて
毎日「散歩へ行こう」と連れ...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
母方の祖父の思い出です。
母は末っ子だった事もあり、きっと祖父から1番大事にされていたと思います。
私はその母の娘であり、祖父にとって孫の中で1番下の孫でした。
とても可愛がってもらっていました。
私...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
我が家は両親共働きだったので、幼いころから祖父母宅で面倒を見てもらっていました。
おじいちゃんは厳しい人でおばあちゃんは優しい人でした。
おじいちゃんは、ご飯の食べ方がおかしかったらすぐ注意したり、行...
続きを読む
61歳 男性のエピソード
おばあちゃんとの思い出は,おばあちゃんは一人暮らしをしており,ミカン畑の手入れに良く畑に行き,その合間に料理・おやつを作ってくれていました。
この季節になると,サツマイモを掘り,収穫してそれを利用して...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
私が小学生の時、夏休みには必ず祖父母の家へ約1か月長期滞在していました。優しい祖父母が大好きで、実家へ帰る日は泣きながら帰りたくないと言ったこともあります。特によく思い出すのは祖母のことです。祖母はと...
続きを読む
57歳 男性のエピソード
小学校の頃祖父母は母の一番下の弟(男一人なので長男)と暮らしていた。
母の実家に正月前に帰省した時、正月の餅つきをすることになり、祖母が臼の餅をひっくり返す係をして、叔父が杵を持ち搗き始めた。沢山の餅...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
祖父は75歳過ぎまで漁協で働いていました。深夜2時に起床し、朝食をとったら出勤。そこで朝の仕事をこなした後で仮眠をとり、午後の仕事をこなして夕方帰宅するというのが1日のスケジュール。
私は祖父と年に2...
続きを読む
60歳 男性のエピソード
私の祖父と祖母の思い出を書きます。
祖父祖母とは同居していました。
父は長男であり、家業を継ぐのと、自分で大きくした事業をやっていました。
つまり、先祖代々の土地に住んでいて、父母祖、祖父母、私の二人...
続きを読む
29歳 男性のエピソード
ジージがつくった観覧車

「ジージがつくった観覧車に乗りに行こう」。父が誇らしげに、孫の手を引いています。設計を仕事とする父が一部を設計した観覧車に、私たちを連れて行ってくれました。

「ジージが設計...
続きを読む
63歳 男性のエピソード
 私の祖父は明治時代の生まれでした。小さい時の思いでは、いくつかありますが最も大きく感謝していることは、自転車に乗れるように訓練をしてくれたことです。自転車の後ろをもって乗れるまで支えてくれました。後...
続きを読む

「奇跡だと思った話」

29歳 女性のエピソード
今から3年ほど前の冬、祖母のすい臓がんが見つかりました。すでにステージは4。始めにかかった病院ではもう治療は出来ない、死を待つのみと言われ、このまま何もしなければ数ヶ月ももたないと言われました。
セカンドオピニオンをどうするか問われ、有名ながんセンターまで高速で1時間以上かかる場所ではありましたが一縷の望みをかけて連れて行きました。そこでは放射線治療をまだやれると言われ、入院が嫌いな祖母のために毎週火曜日家族の誰かが交代で付き添い連れて行きました。
ちょうどその頃私(孫)の結婚が決まり、せめてウェディングドレス姿だけでも見せてあげたいと思い、結婚式を早めました。始めに言われた数ヶ月を過ぎる半年後に式場の予約を取り、そこを目標に治療を頑張ろうという話になりました。
しかし、結婚式を1ヶ月前にした頃、突然何も食べれず飲めずという状態まで悪化してしまいました。病院へ連れて行きその場で入院、手術が決まりました。ただ、入院時の検査では見られた異物が、手術前日には消えていたのです。医師も「あれ?」と首を傾げていましたが、なくなったなら手術は必要ないとそのまま退院になり、その後それまでの食欲不振が嘘みたいに食べられるようになりました。
着物が大好きだった祖母は、「着物を着ていけない結婚式には顔も出したくない」とふさぎ込んでいましたが、控室に来るだけでも来て欲しいと祖母の妹にも連れ添ってもらい当日を迎えました。食事も1人前は難しいだろうからワンプレートで手配してもらい、もし体調がよければ出席できるように席も設けてありました。
ところがどっこい、それまでの病気が嘘みたいに当日は元気になり、なんと1日挙式から披露宴まできちんと出席し、食事も足らず結局弟たちから食事をわけてもらうほど食べられ、親戚一同驚愕でした。
その1年後私の妊娠がわかり、じゃあ次はひ孫を抱くまでがんばろう!と、短期目標を作っては余命を伸ばすことにみんな必死でした。
残念ながらひ孫が生まれる2ヶ月前に亡くなってしまいましたが、余命数ヶ月もないと言われたあの日からなんと2年も生きたのです。祖母の執念と、家族の思いが生んだ奇跡だったと今でも思います。
このテーマの他のエピソード
29歳 女性のエピソード
この話は私が生まれる前、正確にはお腹の中にいた頃の話です。
つわりがひどく、私を妊娠していても体重が45キロ(160cm)と痩せていたのもあり出産前、通常より早めに入院していた母親ですが、入院中風邪を...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
「奇跡だと思った話」
それは、私が中学三年生の時、『体育祭』という運動会のようなもので、
全学年対抗の【大縄跳び】に挑戦した時のことです。
私が在籍していたクラスは、他所のクラスに比べると大人しく、静...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
小学校に入学したばかりの頃、健康診断で心電図の検査がありました。私はその検査に引っかかり、総合病院にて精密検査をすると不整脈で、運動制限をかけられ、体育の授業に参加することはもちろん、休み時間や昼休み...
続きを読む
56歳 男性のエピソード
雨の日の夜、阪神高速を走っていて、環状線から守口線に入ろうとしていて一番左の車線を走っていたところ、自分の右側の車線を走っていた車が、自分の車にに気づかずに車線変更しようとしたので思わずハンドルを左に...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
私が生まれたのは1月3日である。
もともと出産予定日は12月24日でクリスマスイヴであったようだ。
なので名前もイヴちゃんにしようかなどと話もしていたらしい。
しかし、生まれる気配もなく、年末を迎え、...
続きを読む
60歳 男性のエピソード
私の田舎は四国の徳島県と高知の丁度間に位置します。
四国全体に言うと丁度真ん中あたりの秘境地帯にあります。
交通は池田駅(高校野球で有名な池田高校のある所)から車で
2時間ほど山に入った所です。丁度今...
続きを読む
55歳 女性のエピソード
第一志望の大学に合格できたことです。教育学部(美術系)です。
今でいうセンター試験、当時は共通一次試験と言っていました。模試は真面目に受けていましたが点数が合格ラインとかけ離れていました。特に数学がひ...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
当時私は大学生で大阪の実家から離れ上京し、東京の大学に通っていました。一人暮らしの東京の家で、寂しさを紛らわせるために文鳥を飼っていました。もちろん生き物なので、私が帰省する度にその文鳥を虫かごの中に...
続きを読む
28歳 男性のエピソード
小学生の頃に通っていたそろばん教室でそろばん終わりに仲間と夜8時頃にサッカーをして遊んでいた。
そのそろばん教室の周りは新しく団地が出来る予定で家が少しずつ建っている。その場所でしばらく遊んでいる時に...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
美容院にて、螺旋階段の2階部分から足を踏み外して、転がるように落ちていき、螺旋階段の隙間から1階フロアに頭から落下しました。
頭部に激しい痛みと、ギーンという大きな耳鳴りが響き渡り、起き上がろうとして...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
初めてバイク(原付)に乗った時、カーブで速度を落とさずに曲がり、電柱にぶつかり救急車で運ばれました。

倒れた瞬間、バイクから飛ばされている自分がスローに見えて、まるでドラマを見てるかの様でした。

...
続きを読む
45歳 男性のエピソード
今まで生まれてから運が良いと思ったことは一度もなく自分は運が悪いと思ってました。10年位前のことですが、いつものごとく年末ジャンボ宝くじを10枚購入して穏やかないつもと変わらない年末年始を過ごしてまし...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私は、15年生理がとまっていました。
原因はおそらく、当時付き合っていた彼氏に振られたことがきっかけで、どんどん痩せていきました。生理がとまり、ガリガリ、足は凍傷、とてもひどかったです。座ることすら痛...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
私は猫を飼っていました。
雨に濡れた小さな鍵尻尾の子猫でした。
模様は鯖模様。サバトラ猫です。女の子でした。
成猫になり10年が経ちました。

保護した後に避妊手術もしていたせいか、
骨格は小さいもも...
続きを読む
54歳 女性のエピソード
都内に住んでいた時の事です。
ある日、所用で少し遅刻して出勤しました。乗っていた通勤電車はラッシュの時間が過ぎて空いていました。途中東京駅で止まり、私の目の前のドアが開くと、そこになんと幼馴染であり、...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
 私は、保育園の頃から水泳を習っていました。スイミングスクールに行くのは億劫でしたが、着いてしまえば友達と話せるのでそれなりに楽しく通っていました。スイミングを辞める頃には、タイムは早くありませんでし...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
大学の期末試験で、1限に英語のテストがあった。
前の日の夕方に少し寝てしまい、夜中に全然眠れないという状況になった。
1限は9時から始まり、テストの日は10分前には多くの人が集まるため、自分も8:50...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
お金持ち携帯も持ってない歳の時に家族で出かけていたのですが駅からバスで移動した場所でバスで20分ぐらいかかるところで遊んでいたのですが妹とケンカしていじけて勝手に一人で行動し始めました。そしたらお母さ...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
今から5年前、韓国に住む祖父が亡くなりました。
私は日本生まれ日本育ちで、当時大学生でした。幼少の頃から、長期休みの度に祖父の家で過ごし、優しくて聡明な祖父が大好きでした。高校の時は、バイトやライブな...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
当時高校生だった私は、母と喧嘩して彼氏の家に家出していました。家出してから3日目に母から連絡があり「やばいなー。絶対帰らなあかんやつやん。」と思い自転車で彼氏の家をでました。大通りに出るまでに細い路地...
続きを読む
42歳 女性のエピソード
夫との出会いです。
私は就職のため地元を離れ、現在住んでいる県に引越してきました。仕事でも何度か顔を合わせることはあったようですが、意識にはなく、共通の知人が催した飲み会で意気投合し付き合うようになり...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
1年半お付き合いをしている彼との共通の趣味は旅行。二人ともまとまった休みが取れるときにはよく旅行に出かけています。
今年の5月には山口〜福岡へ旅行に行きました。天気予報は少し怪しい雰囲気。あとは当日の...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
数年前、少し古いフランス車に乗っていました。普段は幌の屋根で、電動でオープンにできるという車でした。電動なので、幌と言っても配線や様々な部品が付いていて重たいです。
ある日、高速道路のトンネル内を時速...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
これは一人目の長男、出産時の実体験です。
臨月まで無事何事もなく進み
予定日いざ1週間前
そろそろかなと思っていた矢先、
夜中から微妙に痛みが伴いました。

我慢できそうですが念のために、病院に連絡を...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
社会人に成り立てのころ、残業も少なく貧乏なサラリーマンでした。
当然、好きな晩酌も出来ずにただ眠るだけの生活という具合です。
定食屋で「カツ丼」が食べられず、「玉丼」しか食べられませんでした。
ある日...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
私が中学1年生の時、大切にしていた猫が死んでしまいました。もともとは野良猫だったのですが、よく一緒にいた母猫が死んでしまい、病弱でこのままだと死んでしまう、と思い保護した猫でした。5歳という若さではあ...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
今から13年ほど前、中学生の頃に近所のお祭りに友達数人と遊びに行ったときの話です。

私たちはお祭り会場の入り口付近で立ち止まって、おしゃべりに夢中になっていました。
特に注意を受けたり嫌な目で見られ...
続きを読む
30歳 男性のエピソード
私の住んでいる地域では3年の間に二度の大きな地震がありました。
二回目の地震では震源地がすぐ近くでしたのでかなり大きく揺れたことを覚えています。
当時休日だったこともあり、ゆっくり寝ていたのですが、当...
続きを読む
53歳 女性のエピソード
私が結婚したのは22歳の時になります。
その後、子供がなかなか授からなくて、不妊治療も何回か通い、
とても痛い思いをしたのに出来なかった。
その間に流産も経験しました。
もう、子供はあきらめようと思っ...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
小学2年生の時に実家の新潟県に帰省した時に、地元の従妹と駄菓子屋に行き箱に入っているガムを1つ購入しました。そしてアタリが出たのでまたもう1つ購入しました。するとまたアタリが出てまたもう1つ購入しまし...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
主人が資格の試験を受けるために電車で出かける事になり、街の中心部の大きい駅まで電車に乗ってから、更に電車を乗り換えて行くのですが、大きい駅なのでショッピングができるお店や本屋さんなどが入っているので、...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
私の大好きなアーティストがあります。そのアーティストのライブでのスペシャル企画で、ある一定の条件を満たすとその企画にエントリーする事が出来ます。
その企画とは、ライブ終了後にあるアーティストとの記念撮...
続きを読む

「これまでで一番悲しかった時」

30歳 女性のエピソード
私には子供が2人いるのですが、妊娠した事は5回あります。
3回は流産でした。
体質的に初期がかなり不安定なようで、妊娠が分かりしばらくすると出血、流産という感じでした。
流産といっても、初期なのであまり痛みなどは感じませんでした。
無事産まれた子供達の時も妊娠初期は危なく、自宅安静になったりしました。
妊娠した事が分かるといつも不安で、さらにつわりや貧血もひどい体質なので毎日横になり安静にしてるにも関わらず流産してしまうのがとても悲しかったです。
さらに悲しいのは初期の流産は流産してしまったと確定になると、中絶手術と同じ手術を行わなくてはいけなかったという事です。
事務的に書類も書かなければいけません。
毎回涙を流しながら書いていました。
流産がこんなに起こりやすい事も自分に起こった後で初めて知りました。
それが今までで一番悲しかった話です。
このテーマの他のエピソード
36歳 女性のエピソード
職場の上司とうまく意思疎通ができなかった時です。
働いている会社は異動が多く、その時も来年度から異動で別の所属にお世話になることが分かっていたので、ご挨拶に伺うことになりました。
そういう場合は通常、...
続きを読む
49歳 女性のエピソード
子供の頃から両親が共働きだったため、私は祖母に育てられました。
私が初孫と言う事もあり、祖母は厳しくもありましたが、それ以上に愛情もお金もかけてくれました。
雛人形や成人式に着た着物は今でも持っていま...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
まだ結婚する前に
3年間付き合ってた人がいたのですが、ある日突然連絡がとれなくなました。
しばらくしてから兄弟と名乗る人から彼氏は交通事故で死んだと連絡がありました。

なにか不自然さを感じ、兄弟と名...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
結婚も考えていた四年付き合った彼氏に二股をかけられていた。しかもその期間はなんと2年半弱。わたしが付き合った期間の半分以上だ。相手はわたしより1つ上のバツイチ子持ち。

それを知った時は本当にハンマー...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
私が今までに1番悲しかった経験は、初期流産を経験した時です。
結婚を前提に一緒に暮らしていた彼氏との子どもを授かり、初めは驚きましたが、なによりもこのお腹に命があるということに嬉しさが大きかったのを今...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
一緒に暮らしていた祖父は幼い頃からわたしを可愛がってくれていました。
社会人になり数年後、祖父は癌のため長期入院をすることになりました。
市内なのでお見舞いによく行っていき最後の別れ際には「また会いに...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
これまで1番悲しかった出来事は
ずっと信用していた友達に裏切られた事です。
私が付き合っていた彼と隠れて浮気をしていたので、彼に裏切られるよりも
女友達に裏切られた方がすごく傷つきました。
友達にいろ...
続きを読む
56歳 男性のエピソード
私の母が平成16年12月11日に、交通事故に遭いました。
その知らせを聞いて本当に驚きました。初めての経験で、私の頭の中は,何を考えているか、わかりませんでした。人生の中で、最低最悪の、1日でした。そ...
続きを読む
57歳 女性のエピソード
悲しかった出来事といえば、肉親の死、友人の死や別れなど悲しい出来事を経験してきましたがそれは長い人生の中で出会う当然の悲しみで、幸い大きな悲劇には今のところ見舞われていません。
なので一番悲しかった時...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
京都アニメーションの放火事件がショッキングで悲しかった。
以前から京都アニメーションのアニメを好んで見ていて、スタッフさんが登壇されるトークイベントや体験会みたいなものに何度か参加していたり、スタッフ...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
いままででとても悲しくてどうしようもないとおもったのは、3.11の地震。
私はディズニーシーにいて、その日は家に帰ることさえもできなかった。外の状況がどうなっているかわからず、家族とも連絡がとれず、と...
続きを読む
52歳 女性のエピソード
配偶者の突然死です。
いつもと変わらずの休日で、息子のスポーツの為に外出している最中、配偶者が車に息子の荷物を置きに行ったのが最後の別れになりました。
配偶者は心筋梗塞で車のトランクの後ろにちゃんと荷...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
これまでで一番悲しかったのは、飼い犬が死んでしまった時です。もともと捨て犬で、いとこが拾ってきたのを我が家で飼い始めました。まだ小さく、生後2ヶ月くらいだったため、世話が大変でした。慣れるまでは夜鳴...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
これまで一番悲しかったことは祖母が亡くなったことです。
祖母とは家族の中で1番仲が良いと言っても過言ではないくらい仲良しでした。小さい頃からずっと一緒にいるので祖母がいるのは当たり前と思っていました。...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
私は昔から、自分は強い人間だと思っていました。
悲しい事があっても、人前で涙は見せず、すぐに立ち直れるタイプだと。
しかし、それは間違いだった事に気付かされました。

昨年、突然父が亡くなりました。
...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
小学生3年生の頃から飼っていた犬が亡くなりました。

初めての死を見届けることになりました。

亡くなる前は急に心臓の病気になってしまい獣医さんからも覚悟しといてくださいと言われてました。

散歩には...
続きを読む
52歳 男性のエピソード
私が中学生の頃、家の軒下に燕が巣を作りました。
ヒナもかえり、玄関先が糞で一杯になりながらもヒナの成長を楽しみにしていしました。

ある日、学校から帰宅すると巣がなくなっていました。
小学生の通学路に...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
20代の頃に久しぶりに出会った彼とのお話です。
彼も私もお互いに久しぶりの恋人ができて凄く毎日が新鮮で楽しかったです。
プチ遠距離恋愛で、お互い仕事もあるので毎日は会えませんでしたが各週でデートに行っ...
続きを読む
49歳 男性のエピソード
やはり、自分の父親が他界を下のが今まで一番いきていて悲しいことです。
私自身親と言う人物はいつまでも、長生きをしてくれると思っていたからです(永遠に)

今考えればいつまでも長生きをしてくれるわけでは...
続きを読む
49歳 男性のエピソード
今でこそ、父親がなくなり、改めて父親の偉大さ、家族を縁の下の力持ちと私を高校卒業まで支えてくれた事に非常に感謝をしています。

生前の時は親に文句、いうことを聞かなく迷惑ばかりをかけていた事、親孝行が...
続きを読む
49歳 男性のエピソード
まさか!と思いました。親は永遠に生きてくれると思っていましたから。

もう、人にはわかってもらえないでしょうが、本当に辛く悲しかったです。それに、人並みですが、なぜ、親孝行ができなかったのか。今まで、...
続きを読む
49歳 男性のエピソード
何と言っても、私の父親が亡くなった事です。
今まで、親と言う人物はいつまでも、いつまでも永遠に生きてくれていているだろうと思っていましたから(実際にはそのようなことはないのでしょうが)

今でも、早朝...
続きを読む
42歳 男性のエピソード
自分が5歳の時に両親が離婚したことです。その時に両親にこれからどっちと一緒に暮らしていきたいかを問われたのです。

まだ幼かった私は子供心にも直感というか優しかった父親のほうを選びました。母親の方は時...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
12年間当たり前のように一緒に過ごしていた愛猫が、4年前に天国に旅立ったことです。
当たり前のように生きて側にいると思っていただけに、亡くなった時は茫然自失でした。

一人暮らしなので、常にその子がわ...
続きを読む

「わたしの周りの大恋愛」

32歳 男性のエピソード
私の友人が、これまで5年以上彼女がいなく合コンや知人の紹介で何人も女性とご飯いったがすべて実らず。
本人は正直イケメンなのだが積極的になれない性格から残念な結果ばかりだったのだが、昨年の1月に地元の居酒屋で人生初の婚活パーティに僕と二人で参加し、その中で一番かわいい(と思われる)娘に向こうの方から「連絡先教えてくれませんか?」ときてこの世の頂点にたった気分になっていました笑。
婚活パーティも終わり、二週間ほどたった日に「付き合うことになった」と連絡あり。はやいなーめでたいなーとおもっていたらその一ヶ月後に「結婚して婿にいくことになった」と報告が!
当初早すぎるよ、本当に大丈夫?と何度も話したがいまでは子供二人の立派な父親やってます笑
そのときのフィーリングというか、そういうものをお互い感じたんだそうです。人生、何があるかわかりませんね。
このテーマの他のエピソード
26歳 女性のエピソード
中学生の頃通っていた塾の先生(男)と生徒(女)の話です。個別塾の担当だったので、受験期の頃は毎日会っていました。先生はとてもめんどうみがよく、お兄ちゃんのような存在だったのですが、その子にだけは他の生...
続きを読む
49歳 男性のエピソード
彼女と付き合っている男性がいました。あるとき喧嘩をして連絡を絶っていました。男性はそのことを会社内の先輩の女子社員に話していました。「大丈夫だよ」と悩みを優しく聞いてくれたことをきっかけに二人は良く出...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
友達が中学1年生の頃から一目惚れした女の子がいました。その女の子は学校の中でも可愛い子でした。その友達はずっと好きで中学2年の時に告白をしたのですが振られてしまいとても落ち込んでいました。それでも友達...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
大学時代の友人が大恋愛を経て結婚しました。
彼女たちは大学時代からずっと交際をしていました。
誰が見ても美男美女の爽やかなお似合いカップルでそのまま結婚をするのであろうと思っていました。
しかし結婚と...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
年齢差26才。
女性20才、男性46才で既婚者でした。
男性に子供はおらず、家庭内別居状態とのこと。
お互い第一印象から惹かれあっていたようですが、男性が既婚者であるため、不倫はしたくないという理由か...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
私の友人は、学生時代に長くお付き合いしていた彼と突然音信不通になってしまいました。
彼が学生から社会人になったことで精神的なバランスを崩してしまったことが原因かと思われますが
結局詳しい状況はわからず...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
私の友達の話で、高校生の時に片想いをしている友達がいてその友達と彼は中学から一緒で4年も片想いをしていて、私がその彼と同じクラスで隣の席で初めて喋った相手でした。まさか友達の好きな人とは思わずにどうに...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
友達がドイツ人の男性に一目ぼれし、結婚してドイツに移住しました。それまでは英語も全然喋れない子でしたが、たまたま初めて行った台湾旅行で、観光に来ていた彼に一目ぼれ。英語が喋れる友達に通訳してもらって、...
続きを読む
48歳 男性のエピソード
元同僚です。知らぬ間に社内部署近隣では、バレてました。私が出向出向で、飛び回るようになったうちに向こうは退職。実家に帰り(こちらの実家からしても日帰りで苦痛のない距離)それ以降会う頻度も劇的に増えまし...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
私自身の恋愛ですが、大学の新入生歓迎会で同じグループになった人とその後7年間の交際を経て結婚するとこができました。
彼との出会いはお互いたまたま参加したサークルの新入生歓迎会です。お互いの友だち同士が...
続きを読む
28歳 男性のエピソード
友人の男性がある女性と学生の頃から数年付き合っていました。
社会人になる時同じ県の職場で働く予定でしたが
女性側の親族が病気となり、仕方なく女性は実家に戻り
友人とは離ればなれになりました。友人は彼女...
続きを読む

「一番の苦労話」

36歳 女性のエピソード
母親がPTSDになり、高校生になった妹が境界性人格障害を患い、家庭崩壊した時のこと。
母は仕事には行けるが、なぜか家庭に戻ると何もできなくなり、妹は夜中、自意識がなくなったまま自転車で遠くまで行ってしまう。
朝方まだ夜が開けない時間に私に携帯で妹から連絡が入り、どこにいるかわからないと言われる。
母は動かない上、父親は疲れ果ててか、干渉することをやめてしまっていたため、運転免許取り立ての私が妹の対応をするしかない。
周辺の看板や建物の情報を妹から聞き出し、場所を特定。
そのまま車で30~40分ほどの場所まで妹を迎えにいく日が頻繁に発生。
また迎えに行った時の妹は疲れ果てており、学校にもあまり通わなくなっていた。
迎えに行った場所に一旦自転車を置いて妹を自宅まで連れ戻すため、翌日などに、自転車を取りにいく必要もあった。
そんな非日常のような日常が続き、私もそのままうつ病にかかる。
現在はそれぞれの道に進んでいるが、私は今もうつ病治療のため、服薬と通院をしなければいけない生活を送っている。
このテーマの他のエピソード
43歳 男性のエピソード
以前、仕事を医療事務をしており、様々な業務をしていた。しかし、事務は事務であり、患者に触れる事は、法律で禁じられていた。私は、医療従事者に憧れとコンプレックスを抱いており、一念発起し会社を退職し、34...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
私の一番の苦労話はいじめから引きこもりと社会復帰です。              
中学生の時にひどいいじめにあい、家に引きこもっていました、学校の先生にも相談したりしていましたが常に両成敗または加害...
続きを読む
41歳 男性のエピソード
技術者として製造メーカに努めていますが、まだ若手社員の時に自分の携わっている製品が不振で事業撤退の憂き目にあい、応援という形で他事業を手伝うことになりました。
応援という形で参加したために、その業務に...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
新卒で入った部署の直属の上司がパワハラ上司だった。言葉の節々にとげがあって、しょっちゅう理不尽な叱りを受けて、さらに人間性までも否定されて、精神をかなりやられた。
仕事の雑用はいつの間にか自分に全部降...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
過去の苦労話ではなく、現在進行形になります。
子どものころから、人の気持ちが分からない、不注意、衝動的、段取り能力の欠如など、生きていくのに大変やりづらさを抱えていました。知的障害なのかと思ったことも...
続きを読む
56歳 男性のエピソード
 高校生の時に事業に失敗した父が、借金を残して失踪しました。金目のものは持ち去られていたので、残された家族はサラ金に追立られることになりました。幸い家族が連帯保証人にはなっていなかったのですが、当然親...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
高校の時に両親が離婚しました。
原因は父親のDV。アルコールをよく飲む父は、母にたびたび暴力的になることがありました。
離婚後は妹とともに、母についていきました。
自分のことは自分でしようと、高校生活...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
シングルマザーの母に、裕福でない環境で育てられたので独立するまでは苦労の連続でした。

ライフラインが停まるのは日常茶飯事で、電気がとまり冬は暗くなるのも早いし寒いので夕方17:00頃から布団へはいっ...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
二人目の子供が生まれてすぐに、父親が倒れました。上の子供が2歳の頃でした。
介護が必要になり、どうしても家で過ごしたいと言う父親の気持ちを汲み、介護と育児の生活がスタートしました。夜中の授乳で寝不足の...
続きを読む
41歳 男性のエピソード
一番の苦労話ですが、、

私は、株式投資の中での信用取引です。
私の財テクといいますか、資産運用は、初めは積立投資信託でゆるーく開始していました。

先進国ファンド 新興国ファンド 日本株ファンドなど...
続きを読む
45歳 男性のエピソード
師弟制度が良くも悪くも今も根強い世界なので、なかなか自分の判断で行動したりといったことが難しく、また狭い世界であまり頭のいい人は多くないので変な噂を流されたりするともう消せなかったりする。
資格を持っ...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
高校時代に親が事業に失敗し自己破産をした。そして両親と自分、弟で真夜中に夜逃げをしたことがある。見知らぬ土地で全く知らない人達との関わりで大変ストレスを感じた。
自分と弟は母の実家に戻り、祖母と一緒に...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
私は仮死状態で産まれました。
しかし、20代までは、とても友人も多く、健康に生活を送っていました。
友人もどちらかと言えば多く、ボーイフレンドも多かったです。
学生時代はとても楽しい日々を過ごしていま...
続きを読む
39歳 男性のエピソード
今までの人生で最も苦労したのは、自分が某大手ファミリーレストランで働いていた時のこと。そこは24時間営業のファミリーレストランとして人気のお店でした。連日多くの客が訪れ、多い時は1日に800人近い人が...
続きを読む

「わたしの周りで一番勉強ができた人」

34歳 女性のエピソード
本人にも自覚のある変わり者、文字通り変人。
頭の回転が早く、要領もとてもいい。
学校のテストなどは鮮やかに通過するし、必死に勉強をする様子もないのに何故かいつも成績は高水準で歯がゆさを感じたくらいだった。
しかしコミュニケーションが少しズレていて、会話ができないという訳では無いが、少し噛み合っていない感覚がいつもあった。
本人曰くコミュニケーション情報を集めて、その情報から自分のリアクションやコミュニケーションの手段を決めているというのだから、珍しいとしか言えない。
突然偏食になって納豆しか食べなくなったりもしていたし面白い人、という印象である一方よく分からないところも印象深くて、ミステリアスにすら思わせるほどだった。
このテーマの他のエピソード
36歳 女性のエピソード
中学生の同級生で、落第忍者乱太郎が大好きな女の子でした。
難しい言葉をたくさん知っていて日常会話にも混ぜてきました。
急に変な踊りを踊りはじめたり、そのまま人の周りをぐるぐる回ったりするので、学年の中...
続きを読む
49歳 女性のエピソード
小学6年生の時のクラスメイトの男子です。
当時、成績は5段階評価だったと思うのですが、オール5の成績で学年でもトップにいた男子です。
卒業文集に、将来は政治家になると書いていました。
これだけだと、た...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
大学の法学部を首席で卒業して、大学在学中に司法試験に受かって検察官になりましたが、普通の生活では面白くないと言ってアンダ-グラウンドの世界に転職?していってしまった知人がいます。

頭が切れて回転が速...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
わたしの周りで一番勉強ができた人は、Wスクール先の専門学校の1歳年上の男性でした。

その男性は遠方から通学していたり、非常に女性に人気があって沢山の人とデートをしたりと、明らかに私よりも勉強できる時...
続きを読む
55歳 男性のエピソード
大学時代の友人です。

授業は最低限の出席しかせず、出ても何もせずにしておりました。しかし、テスト前日になると、教科書、人のノートのコピーを元に夜中まで殆ど声を発することなく、ひたすらそれらを読みふけ...
続きを読む
57歳 男性のエピソード
私の周りで一番勉強ができた人は、やっぱり少し変わった人でした。両親はともに先生で、自宅のその人の部屋にはピアノがありました。もちろんピアノも弾けてショパンの何かしらの曲を弾いてくれました。また音楽は普...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
私は勉強が好きでも得意な方ではありませんでした。それを補うように塾に通ったりとしていましたが、それでも成績は真ん中辺りをキープするのが精一杯でした。仲良くしていた友人の中に塾にも通わず、自己の勉強のみ...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
私の兄です。
私はあまり勉強は得意な方ではなく、他に熱中することも多かったので成績も良くはありませんでした。
私の兄は昔はやんちゃで勉強も普通くらいでした。
しかし、ある日から突然勉強を始めました。
...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
私の周りで一番勉強ができた人は、何故かウチの長男でした。私も主人もあまり勉強ができない方でした。なので、なぜ、長男が頭が良くなったのかわかりません。家でもずっと勉強するタイプではなく、あまり勉強をして...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
私には2個上の姉がいますが、、、
その姉は本当に頭が良くて、いつもいつも比べられてました。
それでも馬鹿な私にも勉強を教えてくれようとしていましたが、
私が本当に理解が出来ずに???ばっかり頭の上にあ...
続きを読む
22歳 男性のエピソード
私が通っていた高校は、県内ではとても有名な超進学校でした。私は入学試験のときの倍率が低かったおかげで入学できたようなレベルだったので、勉強を必死にしていても下位層にいました。
そんな私と同じ部活動に所...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私の周りで一番勉強ができた人は、旦那です。
とにかく雑学が豊富で、しかも一度インプットした知識はほとんど忘れることはありません。
例えば一緒に水族館に行ったときは、わたしが魚の解説を読むより先に、横か...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
私の周りで1番勉強が出来たのは中学校の頃の親友でした。
私は決して真面目とは言えない生徒だったので、テスト前でも勉強なんてせず、買い物やカラオケに行ったりしていました。なので、その私の親友も私と一緒に...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
わたしの周りで一番勉強ができた人は、私の幼稚園の頃からの幼なじみでした。
彼は学年でもずば抜けて頭が良く、テストの順位も「どうせ1位だ」と思われているような人でした。
しかし、頭の良さをひけらかす...
続きを読む

「もっとも尊敬する人」

50歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は、星野源さんです。
普通なら、両親や、兄弟、先生・・など、身近な人の名前を出す人が多いかもしれないのですが、私の中の、尊敬に値するイメージは、真の自分を飾ることなく認め、受け止め、そのことを外に発信できる力を持っている人・・・であり、星野源さんはまさしく当てはまります。
星野さんの、音楽、執筆した書物、ラジオの語りからは、常に、自分の弱さを飾ることなく認め、平凡な、時にはバカバカしいと思える日常を、慈しみ、生き抜く力に変えていく証を見出すことができます。
私は、世の中のために、偉大なものを発見したり、作ったりできるほどの能力は持ち合わせていないけれど、星野源さんのように、自分の恥ずかしい部分を隠そうとせず、正直に、ありのままの平凡な日常の、何気ないエピソードを歌いながら、生まれてきたことに感謝を感じ、人生を全うするような人間でありたいと思っています。
このテーマの他のエピソード
39歳 男性のエピソード
その人はまったく嫌味がありません。おそらく人生で、誰がみても成功者だろうと思います。まずは、知識が豊富なところです。あらゆる分野に精通していらっしゃるかのようです。実は若い頃からトランペットを吹かれて...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は、以前の職場の上司です。
その上司は60代の女性で、家庭の事情があり、毎日2時間、車を運転して会社に来ていました。
通勤だけでも、大変なのに、会社のために、深夜まで残って仕事をし、...
続きを読む
38歳 男性のエピソード
私の尊敬する人は先日引退してしまいましたが、プロ野球のイチロー選手です。
どんなところが尊敬しているのかと言うと、アメリカや日本の誰もが彼を認めているこの現状に満足せずに、まだまだ更に上を目指している...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
ある製薬会社の営業の方です。年齢は父親と同じくらいの方です。
私が仕事ができるようになったのはその方が一生懸命教えてくださったからです。
短大を卒業し、ある薬屋の店頭販売員をしていました。
私自身が幼...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
私が尊敬する人は両親ですが、特に母親を尊敬しています。子供を産んで育ててから40代にして医療事務の仕事を勉強しながら資格を取得し、最後は支店長になるまでしっかり仕事をやり遂げました。あまり収入はよくな...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
シドニーオリンピック金メダリストの高橋尚子さん。
公務員のご両親の元に生まれ、マラソン選手として生きていくと言った時反対されても自分の信念を貫き通した彼女は一般的に言う才能溢れる選手かといえばそうでは...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
高校時代の国語の先生を尊敬しています。
私は福祉の国家資格を取得するために通信制の大学に通っています。
その頃、どうしても文学の単位が取れず、母校に行き国語の先生にアドバイスやポイントを教えていただい...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬する人物は中学校の担任の先生です。中学3年生まで同じ担任だったのですがそれまで私はすぐになんでも諦めてしまう事が多く飽き性が酷い性格でしたが
中学2年生の時にもうそろそろ高校受験の志望...
続きを読む
19歳 女性のエピソード
もっとも尊敬する人は中学三年生の時の担任の先生です。その先生は人との関わりや使う言葉をとても大切にする先生で、私もその先生からたくさんのことを教わりました。先生から教えていただいたたくさんの素敵な体験...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
わたしがもっとも尊敬する人は絵本作家のかこさとしさんです。
かこさんは、子供の絵本をお亡くなりになるまでずっと書き続けていました。
みなさんが一度は目にしたであろう「からすのパンやさん」や「だるまちゃ...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
僕が一番尊敬している人はTHEBEATGARDEN(ビートガーデン)という4人組の音楽グループでそのメンバーでもあるレイさんを尊敬しています。その理由はまず顔が凄くかっこいいし歌も凄く上手いです。TH...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
私が最も尊敬するのは母です
では、何故母が尊敬する人なのかお話ししましょう
母は、左手が発達せず左手が無い障がい者としてここ日本九州の大分に産まれ母の家族は、母の下に年の離れた妹1人、弟1人だったそう...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は職場の先輩です。いつも笑顔で全ての方に対応されていて神です。相談事にも、的確なアドバイスがもらえて、ついつい小さな問題でも相談してしまいます。
また全体を常に気にかけて仕事をされる...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
祖母です。幼少期に父親を病気で亡くしてから母親、兄弟たちと力を合わせて生活し、戦争中でも様々な工夫をして乗り切りました。
祖父と結婚後、勉強をして医療事務の資格を取り、子育てと仕事、舅や姑の世話などを...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
私が尊敬する人は、オンラインゲームの中であったフレンドです。
その人は年上の男性で、話し方もフレンドリーで面白く、人付き合いも上手くて、人と上手くコミュニケーションをとれないまま関係が終わってしまう私...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
わたしがもっとも尊敬する人物は、それは手塚治虫です。
手塚治虫の描いた漫画は、全て目を通し、何回も何回も読みました。彼は、世に既に知られているようにかなり素晴らしい才能をもった人物です。
それは、彼の...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
私が最も尊敬する人は専門学校時代に短い間だけ交流のあった先輩です。
その先輩は私が大学を休学して声優や役者について学ぶ学校に通っていた時に出会いました。
初めて出会った時に個人的に感じた第一印象は最悪...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
母のことを尊敬しています。
周りが友人たちが遊んでいる20歳の時に出産し、
一生懸命私を育ててくれました。
若い母親だから…と偏見の目で見られないように
言葉遣い、挨拶や公共の場でのマナーは厳しく躾け...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
私の尊敬する人はやはり両親です。まずは私をここまてここまで育ててくれたことに感謝です。私には妹がおり二人姉妹でまだ未婚で子供もいませんが産まれてきてから今の歳まで子供を育てれるのは本当に凄いと思います...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
尊敬する人は主人です。もちろん日常生活においては主人に対して小さい愚痴はそこそこありますけど(笑)
まず、常に冷静さを保てること。感情で周りに当たり散らしたりしたことを見たことがありません。もちろん私...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は中江藤樹さんです。
江戸時代の初期の頃に活躍なさった方で、近江の国(滋賀県)高島で生まれた方です。
下級武士だったため家族が貧しく、農業も営む両親の元に生まれますが、大洲(愛媛...
続きを読む
51歳 男性のエピソード
アイルトン・セナ
世界的に有名なF1ドライバーです。当然、何度もワールドチャンピオンになったことは素晴らしことですが、若くて才能があったこと、アスリートとして勝つこと、勝つために最善のことを考え行動し...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人はありきたりですが母です。
20年以上前、末っ子の私が7歳の時に父がうつ病になり仕事を辞めました。そこから母は私達兄妹3人を育てるために仕事を二つ掛け持ちし家計を支えました。今でも振...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
その人は自分の目標に向かってひたすら努力できる人です。30代前半で有名な会社のマネージャーまで登り詰めたのに、心理学の教授になりたいと全てを捨てて今大学で働きながら勉強しています。何年以内に教授になる...
続きを読む
38歳 男性のエピソード
両親を尊敬しています。実母はいまは67歳ですがまだ、看護師として働いています。今までずっと同じ職場で長年働いてることがすごいとかんじます。実父は74歳ですが、お父さんもずっと同じ工場で働いてました。今...
続きを読む
39歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは妻です。仕事をバリバリこなしし会社の人からも信頼されています。挫折という言葉を知らないかのような感じで何でもやってしまいます。また失敗もしていないかのようにやっているところ...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
私が最も尊敬するのは、今お付き合いしている人です。彼は中学からの同級生ですが、同い年とは思えないくらいしっかりしていて、いつもすごいなと驚かされたり、尊敬させられたりしています。特にそう感じるのは、人...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
母親です。どんな逆境にあっても、愚痴のひとつも言わず自分にできることをコツコツと毎日続けることのできる1つです。取り乱したり、感情的なった所は見た事がありません。父親が浮き沈みの激しい人生を送っている...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
高校時代に3年間担任だった恩師を、私は最も尊敬しています。
幼い頃に父親を亡くし、経済的にも苦しい状況の中で育った恩師。
大学だけは出ておきなさいと母親に言われるものの、とても私立なんて行ける状況では...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
祖母を尊敬しています。
とにかく前向きで、嫌味や悪口は一切言いません。無理に前向きでいようとやせ我慢している訳ではなく、自然とポジティブシンキングが出来る人です。嫌味や悪口を言うより、自分が今目の前に...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
自分の主人を最も尊敬しています。20代にして難関資格試験に合格したこと、30代になった今でも勉強を学ぶことを忘れないこと、仕事でも結果を出していること、家庭を大事にしてくれること、親を大事でしているこ...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは自分の母親です。

朝起きてから夜寝るまで家族のために働いてくれます。
しかも毎日こなしているのできっと大変なことでしょう。
しかし、それを本人に言うと家族が幸せになるなら...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
私が最も尊敬する人は、前の会社の上司です。縁あって別の会社に行くのこととなりましたが、ずっとその上司の下で働けていたならば、会社に残っていたかもしれません。前の会社は新卒がほとんどの会社でしたが、その...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
私が尊敬する人は大学三年時を休学し、10ヶ月行ったカンボジアでお世話になった社長です。
彼を尊敬する理由は失敗を恐れず、挑戦を続けている事です。彼は18年程勤めた広告代理店を退職し、以前から好きだった...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
私が尊敬する人は、職場のチーフです。10年のブランクからまた、仕事を再開してチーフとして活躍されています。なので約20年近く現役でバリバリ働いているのでとで尊敬しています。そのチーフとすごいところは、...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
母です。
小さいころから私に「働いている父を蔑ろにしてはいけない」と教えてくれて育ててくれたのです。
子供の為にパートに出て、私の学費や家族のお金を作ってくれました。
「お家があってご飯が食べられるの...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
ジブリで色彩設定というお仕事をされていた、保田道世さんです。
色々のアニメーション制作会社で、仕上げという、アニメの原画に着彩していくお仕事を重ねながら、一つの作品全体の色合いを決めていく色彩設定とい...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
自分の両親を尊敬しています。
短大を卒業するまでは実家で過ごしていました。
家事を手伝っていなかったわけではありませんが、食事、洗濯、掃除を毎日行うのは初めてで最初のうちは気を付けていても、仕事に慣れ...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは、お母さんです。私が産まれてすぐに離婚し、女手一つでお姉ちゃんと私を育ててくれました。夜の仕事をやっていたので、小さいときは「なんでママお仕事いっちゃうの?」と泣いて困らせ...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は私の母です。母は祖父から受け継いだ自営業をしながら私と兄二人の子供三人を一人で育ててくれました。父親はいたものの、ろくに仕事はせず少しDV的なところがあったので、子育てと家事は母が...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
自分の嫁さんを本当に尊敬しています!
子供が4人いるのですが、自分の仕事柄、土日は休めないし、夜も遅いのですが、ほぼワンオペ状態で家事と、育児をしてくれています!
休みの日に多少なりと自分も家事や育児...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は、20代の頃に8年程付き合っていた元彼です。彼の仕事に対する熱意をとても尊敬していて、別れて何年も経った今でも1番尊敬する人として思いつくのはその彼です。
彼はハウスメーカーの...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬してる人は主人のお母さん、つまり義母さんです。車で20分程度の距離に住んでますがこちらの家庭に干渉してくることはせず、良い距離感で接してくれています。私の場合、自分の親が過干渉ですごく...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
私は大人になるまで親からも疎遠状態で、父はまともに向かい合ってくれませんでした。そんな人生でしたが今の主人と出会ってから私の人生は変わりました。私は持病があり夫にも迷惑をかけてしまっていますがそんな私...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
一番尊敬する人は私の母です。
週6日土曜日だけ半日でそれ以外はフルで働いてました。
朝9時〜夜11時までそれから帰って来てご飯
ずっと仕事ばかりでしたが休みの日は買い物に出かけたり祖母の家に行ったりし...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は、自分の母親です。ベタな回答かもしれませんが、この世でもっともかけがえのない、尊敬する人物です。
子供の頃はわがままばかり言って、迷惑をかけて、それを受け止めてくれるのが母親なのだ...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
私の最も尊敬する人物は父です。
父は地元では少しだけ有名な地主の家の末っ子として生まれ、比較的裕福に育ったと聞いています。
そんな父の性格は、とても温厚で、細かいところをこだわらない。というよりは水に...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
私が最も尊敬する人は大学生時代のゼミの教授です。この手の質問で両親の事はもちろん頭に浮かびますが、両親に対しては感謝の念が大きいため、純粋に尊敬できる方を選びました。この方は幼少期にかなり貧しく、大学...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は、以前私が勤務していた病院の院長です。院長は70歳後半なのですが、現役でバリバリ働かれていました(現在も継続してお仕事をされているそうです。)プロフェッショナルな先生の技術は全国的...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
私が尊敬する人はお母さんです。なぜかというと、私自身結婚と出産を最近して色々と大変なことが多すぎで、お母さんがこうしていたんだなと思うと、お母さんのありがたさをとても感じました。特に出産は、陣痛から出...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は、昔勤めていた会社の上司です。
現在、私の会ってきた上司の中でナンバーワン、理想型となる上司の姿です。
仕事はしない、突然仕事中に外出、そしてたまに酒臭い。と、この点だけを見て...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
私の尊敬する人は、同じ会社の上司で、歳は私より一つ下です。
その人は一言で、筋の通った人情深い人で、常に自分の行動指針を持っていて、かつそれに縛られすぎない柔軟性もあります。
ももっとも尊敬するところ...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
 最も尊敬する人は父である。私の父は、口数はそれほど多くはないが、私を気にかけてくれるような行動や言動をしてくれる。たまにしか家には帰らないが、帰ったら「おかえり」と声をかけてくれたり、冬には、家の前...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
私が尊敬するのは母です。
私の父は私が小学校3年生の時に病気で他界しました。
それから母は女手一つで3人の子供を育ててきました。
私の家はどちらかと言うと貧乏で父がいる時から借金がありました。母は父が...
続きを読む
30歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは父です。30代に差し掛かろうとしている今やっとそう思います。大学を卒業し、ある程度社会人として部下も出来て役職もつくようになりましたが結婚や子育て、マイホームの購入などの資...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
高校の時の先生です。授業も楽しく、人生について教えてくれました。雑談もとっても面白いですし、授業もちゃんとしてて、わかりやすかったです。
また、高校を卒業してからも毎年1度は卒業生のグループにコンタク...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
母親です。
私は12才で父親を癌で亡くしました。3つ下に弟が一人います。小さい子供を残された母は一生懸命生活する為に働いてくれました。
子供の頃はどのぐらい大変なことだったのかが理解できていませんでし...
続きを読む

「人生で一番贅沢した話」

46歳 女性のエピソード
今年の7月に入院・手術をしました
入院は経験ありましたが、手術は初めてでした。しかも乳がん(幸いにもステージ2)

数年前に入院したときは6人部屋で口から生まれたようなオバサマに囲まれて毎日血圧が高くなっていくのを体感できました

病名も乳がんなので「個室」を希望し、幸いなことに空き部屋があり使えることになりました

シャワーやトイレは部屋で使いたいと希望したところ、さらに家電付きの1日2万円のお部屋を使わせていただきました

入院期間は12日 +手術代=46万円の請求書に驚きました

医療保険、ガン保険に加入していたのでカバーできる金額でしたが旅行でも1日2万の宿泊は今まで一度もしたことがありません

個室なのでポケットWIFIをレンタルして一日中音楽を聴いたり、動画を見たり
ストレスのない「快適な入院生活」でした

食事も私の好物ばかり、入院前に体の免疫機能を高めるために始めたウォーキングでできたウエストのくびれが術後3日でなくなっていました

煮豚、酢豚、豚肉のピカタ、メロン、はまぐりのようなあさりの味噌汁
朝は焼鮭、のり

すべて美味しく頂きました、入院なのに心身ともに贅沢した12日間でした

このテーマの他のエピソード
31歳 女性のエピソード
私が人生で一番贅沢をしたなと思うのは、自分の結婚式です。
私は海の見えるチャペルでの結婚式にずっと憧れており、地元での結婚式と比較すると3倍近くのお金をかけて、沖縄の海沿いのチャペルで結婚式を挙げま...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
家族でハワイ旅行にいきました!旅行代は母の退職金でホテルはどこでもいい!と言うので、モアナサーフライダーの最上階のスイート部屋を2部屋を繋げて取りました。飛行機はJAL。旅行代金だけで150万円はかか...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
私が、自分の人生で一番贅沢した話は、今の生活です。
今、私は大切な人と結婚して、一緒に住んでいます。
一緒に住みだしたのは昨年の春からですが、今の彼と生活する前は恥ずかしながら生活保護を受けていました...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
24歳の時にフランスへ一人旅をしました。
旅行費に200万円程貯めていたため、好きな物を買って高級な料理を満喫しようと考えていました。
宿泊はパリ8区内の有名なホテルに泊まり、7泊9日の日程を組ん...
続きを読む
59歳 男性のエピソード
一番贅沢をしたのは、高額ながら高性能スポーツカーを
現金一括(当時総額350万超)で買ったことです。
乗用車を買ったのは3台目でしたが、一番気に入った物が手に入りました。
ボディーは小型で、ほぼ5ナン...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
人生で一番贅沢したものは、洋服の購入です。学生時代に購入した服の総額は当時としてはものすごかったです。当時夜の仕事をしていたのでお金はそこそこありました。また、その時と同時に洋服にもものすごく興味があ...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
昨年新婚旅行でパラオに行った際に、思いつきで当日予約したセスナに乗り、上空からロックアイランドという世界遺産を見下ろしました。セスナに乗ったのも生まれてはじめてで贅沢だなぁと感じたのですが、インターネ...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
先日友人と沖縄旅行に行ってきました。ずっと憧れていたリッツカールトンに宿泊し、朝はビュッフェで食べ放題、その後ホテルのプールで遊んでお部屋で何をするでもなく、くつろいで、夜はホテルのレストランでディナ...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
私の人生で一番贅沢をしたのは結婚式のときです。
親族だけの式で、華やかな結婚式と比べると本当にシンプルな結婚式でしたが、今考えると本当に贅沢な事だなと感じます。
プロのメイクさんにしっかりとヘアメ...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
去年旅行で香港に行きました。
その時の帰りの飛行機がかなり贅沢しました。
時間を間違えてしまい、飛行機を乗り遅れてしまいました。
カウンターで、新しくチケットを買わないと、乗せられないと言われて...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
私は元々節約家で、農家である実家から送られてくる米と野菜で食生活のほとんどをまかなっております。
しかし、会社から臨時ボーナスが20万出たときに、意を決して贅沢をしようと試みました。
しかし、普段...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
昔からお金を使うことに抵抗があり、欲しいものを買うときにはいろいろな店を回り、一番安いお店でしか買いません。好きなブランドもあるのですが、いざ購入するとなると考えすぎてしまい、次回買おうと後回しにして...
続きを読む
42歳 女性のエピソード
20代のころ、当時付き合っていた彼氏と、クリスマスに一度何か派手なことをしてみようという事になりました。当時の彼氏と色々探してみた結果、クリスマスに豪華客船で1泊するツアーに申し込んで、豪華客船クルー...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
ちょっと本題からズレてしまう話ですが、正確に言えば、一番贅沢をしたというよりは継続中の話で、実は趣味に関する事でその趣味というのはNゲージという鉄道模型集めで、さらにそれを貸しレイアウトという有料の走...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
私が一番贅沢をしたと思う経験は、家族でのハワイ旅行です。私が5年生の時に初めて行ったのですが、初海外、それも4泊6日という日数で、とてもワクワクしていました。ハワイでは毎日海に入り、毎日ホテルの外でス...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
私が人生で1番贅沢をしたと思うのは、食べログランキング1位の高級ステーキ屋で1人前1万5千分のクリスマスコースを友人と、食べたことです。私が、贅沢だと感じた理由は2つあります。1つ目は、何と言ってもそ...
続きを読む
59歳 男性のエピソード
私のこれまでした一番の贅沢は、高性能スポーツカー(購入当時総額350万超)を買ったことです。
思い切って現金一括で購入しました。
これを買えるだけの金銭がある時期にこの車が発売されたことに感謝したいで...
続きを読む
57歳 女性のエピソード
人生で一番贅沢したのは、結婚して2年目くらいに私たち夫婦と友人で行ったイタリア旅行だろう。
わたしの1年契約の仕事が終わったこともあり、友人の仕事にくっついていく形で(旅費は自腹です)イタリアへ10日...
続きを読む
人気のエピソード
いろんな瞬間
独身っていいなと思った瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
自分は特別だと思った瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
こんなひといました
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
わたしの周りの大恋愛
これまでに出会った天才
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
わたしの周りで一番勉強ができた人
わたしの周りで一番お金持ちの人
あの人と縁を切ってよかった
わたしの周りで大変身した人
今だから言えるごめんなさい
人が豹変した話
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
ノウハウ
○○の裏話
異性は知らないなと思う話
業界ならではの話
人間関係
女って本当に恐いと思った瞬間
女同士って面倒くさいと思った話
家族に一番感謝したこと
一番ひどい友達からの裏切り
学んだこと
これまでの人生で悟ったこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
思い出
人生で一番運が良かったなと思う出来事
人生最大の修羅場
これはひどいなと思った結婚式
人を見返してやった話
人生最大の失恋話
今までで一番感動した話
お金さえあればと感じた瞬間
とっておきのすべらない話
忘れられない夏休み
学校や仕事をサボってやったこと
嘘みたいなほんとの話
奇跡だと思った話
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
これまでで一番お金を無駄にした話
修学旅行の思い出
忘れられない先生の話
これまでで一番驚いた話
どうしても許せないこと
一番の苦労話
一番おいしかった食べ物
今までで体験した一番怖い体験
忘れられない夏の思い出
人生で一番贅沢した話
死ぬかと思った話
これまでに一番勇気を出した瞬間
これまでで一番笑った話
これまでで一番悲しかった時
私について
そういえば昔夢見ていたこと
わたしの初恋と、その結末
誰かに聞いてもらいたい愚痴
わたしがやめられないもの
もっとも尊敬する人
苦手だったのに得意になったエピソード
誰にも言っていない秘密
仕事での大失敗
人生が変わった出来事
私の変えたい過去
結婚・恋愛
夫婦関係を続けていくのが不安になった話
結婚を後悔した瞬間