「人生で一番運が良かったなと思う出来事」

51歳 女性のエピソード
運の良かった出来事と聞くと一瞬のインパクトのある出来事のようなイメージがありますが、私にとってはずっと連れ添ってきた最愛の主人に出会えたことが人生で一番運が良かったとしか思えません。
結婚は人生を左右する一番大事な出来事ですがずっと好きでいられる人を見つけるのはとても難しいです。
私は北国に生まれそこで生きていたのに最愛の主人になるその人は関西生まれ。
普通なら絶対すれ違うことすらないはずのふたりでした。
私が人間関係に悩み仕事を辞めて転職し、主人となるその人はたまたま一度だけ仕事の用事で北国の私の新しい職場に訪れた。
とんでもない距離の2人がそのとき一瞬だけ接触、仕事上の会話から二人三脚の人生へと急展開。
こんな出会いができたことに時間が経てば立つほど驚きが大きくなり私にはこの出会いが人生最大の幸運だったといつも思います。
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43歳 男性のエピソード
会社にバイクで通勤をしていて、高速道路を走行中に
アクセルが自然と元に戻らなくなってしまいました。
自分で戻す分には影響はなかったので、なるべくスピードを
出さずに、ゆっくりと高速を走りました。
夜に...
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21歳 男性のエピソード
私は地方の田舎出身で、あまり勉強が好きではなく、高校3年生までは進学校ではなかったというのもあり、勉強という勉強はほぼ全く勉強してこなかったのですが、急にふとこのまま田舎で就職か名前を書けば受かるよう...
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34歳 女性のエピソード
二年前に長女を妊娠しました。フルタイム勤務&通勤片道70分でしたが、「妊婦は歩いたほうが良い」と聞いていたので、たまにお腹張るけど大丈夫!と産休まで頑張りました。
里帰り出産のため、産休に入ってから一...
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46歳 女性のエピソード
今年4月下旬、着替えの際にみつけた胸のしこり
「乳がん」でした
すぐにクリニックで診察を受け「乳がん」の宣告で頭の中が真っ白です
クリニックの先生から「ステージ2ぐらいですから大丈夫ですよ」と声をかけ...
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67歳 男性のエピソード
67年生きていてさほど運が良いと思った事はありませんでした。
運でなく実力だという認識からくるものだと思います。
ところが定年退職した昨年から1年も経過しない本年初め前職の会社の総務の方からお願いした...
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30歳 女性のエピソード
大学入試です。
推薦で、他のクラスメイトより早く、年内に合格を決めました。
試験の内容は、小論文とディスカッションでした。
ディスカッションは、2人の面接官と5人ほどの受験生が集まり、一人ずつ1分程度...
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35歳 女性のエピソード
一番運が良かったことは、自分のことをとても愛してくれた人がたくさんの海外旅行へ連れていってくれたことです。
旅費含め何も支払いをせず、美味しいものを食べ、洋服を買い、色んな場所を訪れ、夢のような時間を...
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35歳 女性のエピソード
私は、人見知りで、嫌とは言えない性格でした。今考えてみても、どちらかというと人に尽くすという感じのタイプだったので、もちろん使われるようなこともありました。嫌な思いもたくさんしたし、毎日悩んだこともあ...
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48歳 男性のエピソード
ある業界で4回バブルに踊れたこと。
可愛げのない社員でした。
主たる業務で可愛がられてたらそんな事なかったのですが、問題児のレッテルを貼って頂き(体育会系だったので同期と時間外に遊びに行こうにも見事に...
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47歳 男性のエピソード
高校受験での出来事です。
数学の問題で、答えが「8」と「√3」の2つがどうしても出てきてしまい、どちらにしようか最後の最後まで悩んでいました。
(たぶんテンパっていたので答えが2つ、なんておかしなこと...
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22歳 女性のエピソード
今までで単純に運が良かったと思えるのは度々ありましたが、1回だけほんとに運が良かったと、良い1年になるなと思ったことがありました。
あれは小学生?の時。お正月に三社参りをしていた時でした。地元の太宰府...
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27歳 女性のエピソード
私の人生で一番運が良かった出来事は、大学受験です。
自分の学力よりレベルが高い大学を第一志望にしていた私は、
判定が悪い中でも毎日勉強を続けました。
その結果、センター試験はかなり良い点数を取ることが...
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37歳 女性のエピソード
進学したい短大に、系列の高校があることが志望校を決める直前に判明したことです。私は中学生の頃に苦手教科があったせいで、もともとの志望校を目指すのはちょっと無理だろうと悩んでいました。でも、高校の数が少...
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24歳 女性のエピソード
私の人生で一番運が良かったなと思うことは、自分の両親のもとに生まれてきたことです。
私が、前の職業をやりたいといった時も、その職業を辞めたいといった時も、辞めて東京に行きたいといった時も、たとえどんな...
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48歳 女性のエピソード
今、私は統合失調症と言う精神科の病気になり、薬の副作用なども有り、制限される事が沢山有ります。好きな音楽も聴けない音楽など有り、大変苦しい思いをしています。
病気になる前は、工場で働き、今はもう無いの...
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34歳 女性のエピソード
恩師と呼べる先生に一人も出会えない人が多い中、部活動を通して二人、高校のクラス担任の先生とたくさんの恩師と呼べる人と出会えたことです。
部活動では音楽(吹奏楽部)以外の人間性を学ぶことができました。そ...
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46歳 女性のエピソード
私の人生の中で一番運が良かったなと思う出来事は、キャリアコンサルタントの資格を取れたことです。
まだキャリアコンサルタントが国家資格ではないころ、ちょうど私は妊婦でしたが、つわりの中休み休みの実技試験...
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40歳 女性のエピソード
今の夫に出会えたことだと思います。
20代のころは自分が結婚できるとは全く考えられませんでした。
30も後半になり、そのころたまたま職場で幸せな結婚生活を送っているように見える同僚がいて、あてられて私...
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28歳 女性のエピソード
私が人生で一番運が良かったなと思ったのは、オンラインゲーム内でコミュニュケーション能力が高いフレンドと出会えたことです。
このフレンドに出会うまでは、オンラインゲーム内でも現実の世界でも自分から人に話...
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40歳 女性のエピソード
高校受験の年、それまで小学校6年生から塾に通っていた私は、どこか「ま、どこかには受かるだろう…」なんて気楽に考えていました。
今思い返してみても、決して校内でも好成績ではなかったと思います。
でも、上...
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34歳 男性のエピソード
私が人生で一番運が良かったなと思う出来事、それは「この国(日本)」に生まれてきたことです。
少し大袈裟かもしれませんが、人やモノ、国などの歴史が好きな私からすると、日本という国は、国としても、文化や風...
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36歳 女性のエピソード
複数の俳優さんがステージでトークをするイベントで、登壇者全員と写真を撮ってもらえる権利があたるくじ引きに当たったこと。
それまでにも同様のイベントはあったし、その都度くじに挑戦していましたが、毎回残念...
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「わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳」

44歳 男性のエピソード
スーパーマーケットで働いています。土地柄、学生が多く、アルバイトも外国人、特に中東、東南アジア系が働いています。なかでもバングラデシュ、ネパールの学生(真面目な学生ももちろんいますが…)はとにかく時間にルーズ。ギリギリに出勤は当たり前。遅刻は数知れず。無断欠勤もどこふく風って感じで注意してもヘラヘラしてます。入って間もないネパールの男子学生が二週連続遅刻、そして無断欠勤。まだ1ヶ月もたってないのに仕事するきあるのか、確認のために欠勤した次の日理由を聞いたら、昨日は雪がふりそうだったから家からでなかった。とぬかしやがったんです。は?雪?今は夏ですが雪予報なんてないよ?何言ってんの?と聞き返したら、眠いんですって回答が。最初から起きれなくて無理なら働くな!と叱ってやりました。
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40歳 男性のエピソード
仕事していると言いつつ、実際は仕事もせずに毎日フラフラしていた虚言癖のある元旦那。

働いてるという会社に在籍確認しても、当然そんな人はいないと。
それでも出向で別の所で働いてると言い張り、あげ...
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33歳 男性のエピソード
寝坊した旦那が、「車の鍵がなくなくなってしまって、息子もなんだか調子悪くて病院に連れていかなくてはならないのに出かけることができなくて…ちょっと仕事遅れます」1人で起きられず人を当てにしている旦那を起...
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33歳 男性のエピソード
学生時代の話です。遅刻癖のある友達と待ち合わせをしていたのですが、その日も相手が遅刻してきました。その言い訳が「電車が遅れていたから」でした。「いやいや、同じ駅にいたんだから電車が遅れてたら私にも情報...
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26歳 女性のエピソード
会社の上司の話です。
この上司はその上の上司からも問題児として目をつけられているのですが、怒られても言い訳をするで有名で、部下としては見てて見苦しい感じなんです。
ある日遅刻10分ぐらい遅刻するとLI...
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30歳 女性のエピソード
私の出会った「流石にこれは厳しい」という言い訳は私の姉の言い訳です。姉はニートで私からちょくちょくお金を借りることが多く、身内ということ、姉の尊厳を守るためもあり返金を要求したり、督促したりすることは...
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32歳 男性のエピソード
・部下から、事故で怪我してICUにいるため出勤できません。と言われた。
・デイサービスの居宅訪問で、おやつ代わりにキュウリ漬けを出されて、キュウリが大嫌いな同僚が「母がキュウリだけは食べてはいけない...
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35歳 男性のエピソード
会社の先輩が、仕事上で自分で処理しきれなかったり、上司に強く責められたりなど、何か嫌なことがあると休む人でした。
半年で、インフルエンザに2回なり、お母様が3回危篤になり、交通事故に2回あったとのこ...
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29歳 男性のエピソード
私が実際にやってしまった言い訳ですが、平日の木曜日の深夜にフットサルをしました。いつも行きつけのイタリアンパスタ屋さんのオーナー達の集まりと言う事もあり私は気合を入れて行きました。スタートが夜の22時...
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32歳 男性のエピソード
愛犬が下痢してたので病院に行ってきました。
と、部下に言われた時はえぇー?と思いました。
その子からは普段から犬を飼ってる話は聞いた事なかったので、嘘だろと思いましたが呆れすぎて反論はしませんでし...
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36歳 男性のエピソード
職場で先輩に理不尽な指示を出されて腹立ちが抑えきれなかった同僚が、事務所の外ですごい音を立てて壁を蹴りつけているのを見てしまいました。思わず驚いて固まっていると、私に気づいたその人が、事務所を出たら壁...
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28歳 男性のエピソード
昔働いていたシステム会社で、顧客の会社にシステムを導入する仕事をしていました。
顧客側の担当者の方はいい方ではあったのですが、いかんせんシステムの話に弱く、導入が遅々として進みませんでした。
お客...
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35歳 女性のエピソード
学生時代、友達と朝まで飲んだ帰り、コンビニに寄ると、たまたまそこに居合わせた以前何度も通っていたバーのマスターが「〇〇ちゃんだよね?ほら、以前よく僕のバーに来てくれてたじゃない?久しぶりだね」と声をか...
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34歳 男性のエピソード
以前働いていたところの上司が遅刻魔で、出勤時間にぴったりくることが奇跡でした。
それでも人柄がよかったのもありますし、一応仕事も適度にこなしていたのと何よりも慣れていたのもあり
周りは今日も遅刻か...
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26歳 男性のエピソード
友達と久し振りに会う約束をしていた時のことです。その子は遅刻癖があったのですが、まず最初に「バスが遅れてるからちょっと遅れる」と連絡がありました。それはまだいいのですが、その後に「乗り換えのバスに乗り...
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45歳 男性のエピソード
専門学校の教員をしています。
学生達は協力企業での実習があります。
私は学生達の指導教官として、協力企業へと出向き、学生指導担当の社員の方と実習の進捗状況について情報交換をします。
とある学生が...
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20歳 女性のエピソード
居酒屋アルバイトでの出来事でした。私がお客様の靴にお料理をこぼしてしまい、店長に対応をお願いしました。ルールとして、お客様の持ち物を汚染してしまった場合、名前・電話番号・メールアドレスなどの個人情報を...
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39歳 女性のエピソード
私が大学入学して初めてアルバイトをした時の話です。
某ハンバーガーショップで働いていたのですが、ある日
一つ年上のバイトリーダーが、なかなか来ない。
大幅に遅刻したと思ったら、「バイクで事故った」と言...
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60歳 女性のエピソード
一昨年の夏の事です。飲食店のホールで働いていたのですが、蕎麦居酒屋の厨房は湿度も高く、エアコンをフル稼働して、汗まみれの毎日。体調を崩すスタッフも居て大変でした。
そんな中、アルバイトのT君からある日...
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「これまでの人生で悟ったこと」

57歳 女性のエピソード
ふと気づくと、あっという間に「還暦」近い年齢となってしまった。頭の中身はまだまだ高校生並みで、大病もせずに健康で楽しい毎日を過ごせているのは幸せな事だと思う。
とはいえ、これだけ年齢を重ねるとそれなりに「苦しい経験」もしてきたように思う。私がこの年齢まで生きてきて悟ったことは、「世の中や周りの人間は、たいてい自分の思う通りにはいかない。明日は何が起こるか分からない。だから自分自身の人生を生きよう」と言うことである。
いくつか実例を挙げると、勤務先で真面目に働いていても、社内の経済事情からリストラ宣告を受けてしまい職を失った。また、東日本大震災という思いもよらぬ自然災害に見舞われ、ライフラインがやられて生活に不自由を来たした事もあった。親が急に倒れて要介護状態になった事などもあった。
そんな中で私は「とりあえず今日の事だけを考えよう。明日のことは明日考えればいい」と自分自身に言い聞かせてきた。それは、様々な経験を経た上での、自分の信条ともなっている。

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27歳 女性のエピソード
私は専門を卒業して20歳で社会人になりました。20歳の頃は、なぜか自分に自信があって、自分には価値があると信じ込んでいました。
ですが1社目の会社を辞め、転職活動をしていく内に、何の資格も能力もない自...
続きを読む
41歳 女性のエピソード
気持ちの持ちようで人生を変えられる。
私は、20歳の頃潰瘍性大腸炎、
27歳で線維筋痛症、30歳頃関節リウマチを患いました。
いずれも、寛解しています。
(リウマチは未だ薬を服用中ですが。)
発症時は...
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44歳 女性のエピソード
「人生真面目に生きていればいい事がある」はウソ、「人生図々しい人が勝つ」です。
自分が気に入らないとギャーギャー騒ぐ人ほど自分の事は棚にあげてが多いです。人のミスには厳しいけど自分のミスはエヘヘ気味。...
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34歳 男性のエピソード
私がこれまでの人生で悟ったこと。
それは、「不寛容な意識が、人間社会を貶めていく。」です。
なんだそれはとお思いになるでしょうが、個人的には最近、それをヒシヒシと感じています。
「あまりにも現代人は文...
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46歳 女性のエピソード
わたしは若い時に1度離婚をしています。
結婚した相手が働かない、ギャンブル狂、浮気三昧などなど、書き出したらキリがない程のクズ男でした。
離婚したての頃は元旦那を恨みましたが、わたしは気が付いたのです...
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42歳 女性のエピソード
元々の気質ですが、人に親切にしていたり、少し嫌な目に合ったり人の過失を見ても、人の事情をこうかもしれないなどと無駄に考えすぎて寛容に思える可能性を探るくせがあったりの、いわゆる「いいひと」「面倒くさく...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
今まで浮気をしてもなんだかんだばれてなくて、借金しても、パチンコしてもばれてなくて自分は嘘が上手いと思っていた。
しかし、全てバレた日を境に自分が嘘がへたなんじゃないかと思い始め、全てバレるようになる...
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26歳 男性のエピソード
私はこれまでに何度も転職を繰り返してきました。施工管理や予備校講師、警備員やコールスタッフに介護職員…すぐ採用され面接で苦労しないのは良いのですが、どの仕事も長く続かないのです。

もう転職で失敗は繰...
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37歳 女性のエピソード
努力だけではどうにもならないということです。
私は特別な資格もなければ秀でた成績でもなく、ひたすら真面目さを武器に就活を乗り切りました。
採用された会社は全国に支店がある企業で、私の勤務地エリアでは1...
続きを読む
51歳 女性のエピソード
これまでの人生で悟ったことは、色々な人と出会いましたが、みんな冷たくて、めんどくさければ関わりたくないのか、寄ってこないことです。人なんて自分さえよければいいんだなと思ってしまいます。
毎朝、電車通勤...
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27歳 女性のエピソード
容姿がいい女は得をするという事です。
社会人になり、新卒社員研修も終わり配属が決定された時。同期の中でも綺麗な子や可愛い子が一番大きな支店に配属されました。そのまま大きな支店にいる将来有望な先輩と付き...
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51歳 男性のエピソード
父親の過去がいろいろわかった時。これまで、しつけや教育には厳しく、それでいて他人からの評判の良かった父親が亡くなった時、遺品整理などいろいろしてある時に過去がわかり、自分が予想していた通り、あまり良い...
続きを読む
54歳 女性のエピソード
『鬼の首を取ったように』という言葉がありますが、得意げに勝ち誇ることを戒めたものです。私の場合は、「勝ち誇る」という部分を「相手を責め立てる」という自戒の意味で教訓にしています。
何かが紛失した時など...
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37歳 男性のエピソード
人生でチャンスは何度かやってくる。そしてそれが周りからは危ない橋を渡るようなものだと言われても、何故か自分にはチャンスで必ず利益が出るというのが感じられる時がある。
そういう時は必ずそのチャンスを手放...
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46歳 女性のエピソード
いざというとき頼りになる「人」「人情」「家族」という答えは美しい響きですが、現実は違います
やはり「お金」です

私は愛情不足なんでしょうか・・・
体験して悟りました

いざというとき、家族、血のつな...
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41歳 男性のエピソード
高校受験の時、塾の先生から「目標は高く!」と言われ志望校を自分のレベルより明らかに高い学校へと設定しました。毎日必死に勉強しましたが模試の結果はずっとB判定のままです。案の定結果はボロボロでまさかの滑...
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34歳 男性のエピソード
会社では上司に気に入られるには勤勉さよりもどれだけ媚びを売れるかということ。

真面目にやっていても誉められることは最初だけであり、後々それが当たり前どころか更なる勤勉さを求められてしまいます。
そう...
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34歳 男性のエピソード
努力に勝る天才はいないと思う。
ある程度のことは、皆、才能でできる部分は、あると思うが、
一定の水準を超えると、
必ず努力というのが必要になってくる。
運動するにしても、
仕事をするにしても、
受験に...
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31歳 女性のエピソード
これまでの人生で悟ったことは、人間はある程度図々しくて自分勝手でいた方が生きやすいということです。私は子供の頃、謙虚で大人しく、自分の気持ちを我慢して何でも周りに譲ってしまう子でした。しかし私は残念な...
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27歳 女性のエピソード
私が思ったのは職場ってなんて理不尽な人たちばかりなのだろうと思ったことです。
入社した際にはあんなに優しい先輩達や上司が、数日もたつと急に私に対してあたりがきつくなって、自分が何度も強迫性障害で何度も...
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52歳 男性のエピソード
これまでの人生で悟ったことは、【人生で一番大事なことは、「体験」だ】ということでした。

どういうことかと言えば、例えば、忙しくて時間が足りない、、、もっと時間が欲しいと思っていても、いざ自由な時間が...
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27歳 女性のエピソード
「人は心の底から深く繋がることはできない」

去年の2月、職場に同じ職務である事務員として2歳年下の同性の子が入社してきた。
年が近かったこともあり、2人が仲良くなるのに時間はかからなかった。同じ部屋...
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28歳 男性のエピソード
約30年の人生を歩んできましたが、そんななかで悟ったことは適当な人が一番評価されるし楽に生きていけると言うことです。私は俗称転勤族と言われるものに近く、4社転勤してきました。今までの会社は、ノルマばか...
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34歳 女性のエピソード
女性はなんだかんだマウンティングを気にして生きている人が多いと大人になってから、特に結婚して子どもができてから悟りました。相手の人が年下か、学歴はどうか、はたまた夫の職業、年収、賃貸か持ち家か、車、服...
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25歳 男性のエピソード
これまでの人生で悟ったことは人間はお金で変わるということです。
いつも温厚だった上司が会社の体系がかわり部下の成績で自分の給料も変動するようになってから、
今までの人格とは全くの別人になり、残業、パワ...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
自分が今人生の中で悟った事は、当たり前の事なのかもしれませんが自分のしてきた選択が今の自分に直結していると思います。昔の人はよく言ったもので後悔先に立たずと言いましたがまさにその通りだと思います。でも...
続きを読む
49歳 男性のエピソード
お金持ち、肩書、権力、名声、名誉この世的に立派だと思われ成功者と言われる
要素ですが、その人はどういう人かという視点で見ると避けて通りたくなるような
方が大部分です。結局、人間の価値とは内面的に「自分...
続きを読む
39歳 男性のエピソード
自分の事よりも人の為に動いたとしてもそれは必ずしも自分のためにはならないという事。
人のため(恋人や家族や友人)等のために自分の生活や時間を犠牲にしてまで一生懸命動いたとしても、必ずしも相手から感謝さ...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
家庭環境は大事だな。と感じます。
学生時代に、親から、結婚するなら似たような学歴の人にしてね。と言われていましたが、よく理解していませんでした。
自分が結婚して子供ができ、なんとなく理解ができるように...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
ちょうど30歳のときですが、県をまたぐ引っ越しをしました。
仕事も私生活の拠点も変え、心機一転あらゆる環境が変わりました。
そして、自分の予想していなかったところも変化がありました。
それは、人間関係...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
私は、子供のころから友達が多い方が良いと聞いて育ってきましたが、これは嘘です。私の人生において、友達が多かった女性で良い人は一人もいませんでした。むしろ、一人でいることが多い人や、少数のお友達と仲良く...
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21歳 女性のエピソード
興奮している相手、怒り狂っている相手と話を続けて行くためには、相手と同じテンションにはならずに寧ろ笑っているくらいの気持ちで話すことがよいという事。自分が笑う事で自分自身も冷静に話を続けやすくなる。人...
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66歳 男性のエピソード
これまでの人生で悟ったことは。
私、現在65歳、過去に2回の開腹手術、1回目は20年前、2回目が10年前と、私の運命だと受入れてきました、前向きのわたしも年とともに、走ってから考えるではなくなり、考え...
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39歳 男性のエピソード
成功した事や失敗してしまった事、人生で数多く経験されていくかと思います。その中でも、どうしても失敗談だけは強い印象で覚えてしまうのが人間だと思います。
だから、失敗は成功の元っと今でも根強く残っている...
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25歳 男性のエピソード
私ははっきり言ってまだ若いですが、経験だけで言えば相当のものをしてきたと思います。

その中の一つで、公務員試験での出来事があります。


私は地元に残ることは一切視野に入れていなかった為、県外の県庁...
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48歳 女性のエピソード
人間は基本的には善であるため、悪いことをすると善になろうとして自分で自分の首を絞め始めて裁き始めて、どんどん不幸になって行きます。

要は、不幸になるのは誰のせいでもなく、自分自身で起こしているものな...
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51歳 男性のエピソード
東北の震災でボランティアに行った時の事です。避難所や仮設住宅などで活動をして沢山の被災された方にお会いし同じ時間を一緒に過ごしいろいろなものを見ました。
その中で人ってこんなに変わるもんなんだと悟り感...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
犯罪者や悪人ほど、「そんなつもりはなかった」という言い訳をするということです。
わたしは法学部出身で法律事務所でパラリーガルをしていましたが、その際、仕事で法廷に出ると、被告や被告人が追及されると必ず...
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25歳 女性のエピソード
当時付き合っていた彼氏が私が可愛がっていた後輩と浮気をしていたことを知りました。どのような経緯でそういう関係になったのか知りたくて、浮気相手の子を何食わぬ顔で食事に誘って浮気を問い詰めました。
本当に...
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44歳 女性のエピソード
正義は勝たないことです。

そして、先輩が間違ったことをしてもそれはは真っ向から指摘しないこと。

それはなぜかと言うと、ただ生意気だと思われるだけでいいことは何一つ無いから。

無駄な正義感で戦うと...
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49歳 女性のエピソード
今まで人生を歩いてきた中で、勉強や趣味、習い事などで、いつかやってみたいと思うことが、常にいつも、いくつか持ちながら過ごしてきました。いつかトライしてみたいと思いつつも、なかなかタイミングが合わなくて...
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40歳 男性のエピソード
第一印象は悪いほうが良い(あくまで個人的に)
人見知りであるため、愛想がない、目をみて話すのができない部分は
もう直しようもないことなので、その後の日々の行動などで
加点を狙うしかないのですが
印象悪...
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40歳 女性のエピソード
高校時代、仲が良く信頼していた友人に「絶対誰にも言わないで!」
と、当時コンプレックスに感じていたことを打ち明け、相談しました。
相談しているときは、すごく親身になって話を聞いてくれ、
彼女なりにアド...
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32歳 女性のエピソード
見た目で判断してはいけない、と言うけど、やっぱり見た目にどんどん性格が現れてくるんだなぁと最近つくづく感じます。
歩いていても、印象の悪い人は絶対に道を譲ってくれない。
いつもニコニコとしていて楽しそ...
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22歳 女性のエピソード
だいたい感情任せに何かをすると大半は後悔したり失敗すると思いました。
何故なら感情は動物的なところがあり自分のことしか考えていません。
なので自己中心的で相手のことを振り回して迷惑をかけています。
そ...
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56歳 男性のエピソード
社会人になってからはガムシャラに働いていたのが新入社員当時の思い出ですが、転機となる出来事が幾つかあって、働き方を考えるようになりました。
仕事は、収入を得て生活すると言う大切な事ですし、自ら課題に取...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
今まで生きた中で人生に大事なことは妥協することだと思いました。自分が基準と思っていることでも常に上や下があります。下でも上でも見続けたらキリがありません。だから、人生の中ではある程度の妥協をすることが...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
これまでたくさんの人と出会う機会があり個人的には人と接することは苦手ではない方なので、他人のタイプを知っていきたいと思うようになりました。
人間観察が好きなこともあり、どのようなことに興味を持っている...
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34歳 男性のエピソード
つい最近まで勤めていた会社にいた女子社員の話。その社員は経歴を語ると本題へ行くのに面倒なので割愛しますが、雑談では自分自身に対してかなりいじる事や辞める最後の方はプライベートで何があったのか分からない...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
私は元々とても短気でした。恥ずかしながら今よくニュースで流れているあおり運転もクラクションを鳴らされたことに逆上し一度だけですがやったことがあります。また一人暮らしをしている時は騒音に腹を立て、壁をこ...
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41歳 女性のエピソード
人生は、いつどんなタイミングで終わるかわからないし、自分がどう生きるか、どう楽しむかを考えなければあっという間に終わってしまうものだと気がつきました。

これまでの人生の中で、そのときどきで悩みがあり...
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47歳 男性のエピソード
人生で悟ったことは、お金はいつかなくなってしまうと言うことです。それなりにお金をためてから自分のやりたかったことや趣味に向かって年収は減るが転職、引っ越しをしました。しかし、実際にやりたかった仕事は思...
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35歳 男性のエピソード
人生意外となんとかなる
よくある話ですが、私は中学生の頃いじめに遭いました中学生生活の3年間不登校にこそならなかったですが中々解決せずにつまらない3年間でした。中学校時代の友達は1人もいません。その後...
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36歳 女性のエピソード
居心地の良い人と過ごすこと。
人は誰でも、合う人と合わない人がいると思います。
100人いて、100人から好かれるのは不可能です。
先日女子高生が話していたのを聞きました。
その場にはいないAちゃんの...
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48歳 女性のエピソード
病気ばかりは、自分ではどうにも出来ないと常々思っています。
どんなに真面目でいい人だからといって、病気にかかってしまうことはよくあります。
普段の生活をきちんとして、健康な食べ物を食べて運動を適度にし...
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30歳 男性のエピソード
結局、人は「ないものねだり」であると悟った。

結婚できない人は。結婚したいと求める
結婚した人は。自由の身である離婚を求める

お金がない人は。どうしたらお金を稼げるかと求める
お金がある人は。どう...
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25歳 女性のエピソード
25年生きた中で人生にとって切り離せないことは、表裏一体ということである。なぜそう思うのかというと、何かを選ぶということは、何かを捨てているということだから。受験にしても、就職にしても、結婚にしても、...
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37歳 女性のエピソード
みんな今の自分に幸せと感じることができていないだけで、人の事を羨ましがったり、勝手に比べて、不幸だと勘違いしていると思う。今あることに幸せと思えない方は、必ず歪んだ固定観念で人と比べて、もっと幸せにな...
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32歳 女性のエピソード
20代半ばでオーストラリアに渡り2年ほど生活していました。
日本での生活がほとほと嫌になり、何もかもから逃げ出して楽になりたかったのです。
でも現地での生活も楽ではなく、就労制限のあるビザの為就職活動...
続きを読む

「人を見返してやった話」

41歳 女性のエピソード
私は中学生の頃にイジメにあっていました。親や先生にも言えず耐えながら3年間を過ごしました。私は必死に勉強をして見返してやろうと思っていました。高校への進学は同じ中学から受験する同級生がいない自宅からかなり遠い所に決めました。必死に勉強をして小さい頃から目標にしていた職業に就く事が出来ました。中学を卒業して25年程経ちましたが、最近になって私をいじめていた一人に会う機会がありました。その人は現在は非正規雇用で働いている様子でした。私はすぐにその人のことに気づきましたが気づかないふりをしていました。しばらくしてその人が私の事に気付いて声をかけてきたときに「こんな仕事しててすごいなあ」って言ってきたので「◯◯くんにいじめられたおかげでいつか見返してやろうと思って必死に勉強を頑張ってきた。今は仕事にやりがいがあって楽しい、ありがとう」と言ったときにすがすがしい気持ちになった。
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54歳 女性のエピソード
30代の頃の話です。
派遣で働いていた職場は、小さな会社が集まるビルの中にありました。
今では珍しい、女性用の和室の休憩室がありました。
そこで昼食をとったりテレビを見たりなどして休憩していました。
...
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31歳 女性のエピソード
小学生の頃、校内で放課後に開催されるテニス教室に通っていました。

私は当時6年生のキャプテンでしたが、どちらかと言えば人の意見に同調する
おとなしい女の子でした。
おとなしいながらも、固定された友達...
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20歳 女性のエピソード
中学時代の部活の友達に自分のことを馬鹿にしてくる人がいた。私はその人の性格がすごく苦手で合わなかったから話したくなかったけど、部活が一緒だと嫌でも会うし、その度にテストなどの結果などで少しでも私より点...
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56歳 男性のエピソード
会社に入社して日が浅い頃に、仕事も未だ完全に理解していない私に対して先輩社員が
「こんなことも判らないのか」「学校で何を習ってきた」と、事あるごとに嫌味を言われたり、怒鳴られたり、ついには服装や髪形ま...
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23歳 女性のエピソード
なんでもお前はできないと言われてきたけど、
部活の部長になってみんなを引っ張って世界大会に行って、ボランティア活動して、みんなから感謝されたて先生を見返した。
私は、元々勉強が無理で成績は下の方でした...
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46歳 女性のエピソード
私は結婚して17年、不妊治療したものの子供には恵まれませんでした

でも結婚当初から10年ちかく、まわりからの「子供が生まれました」や子供の写真入り年賀状で涙の正月を迎えていました

子供がいる人と会...
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24歳 男性のエピソード
今まで様々なことで人にばかにされたり、見下されていて、とても悔しい思いを
してきましたが、自らの能力と何ができるかに焦点を当てることによって、
高校受験、大学入試などを運よく乗り越えることができました...
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29歳 女性のエピソード
以前勤めていた会社には
私のことをすごく見下し、気に入らない後輩がいると挨拶を無視するような上司がいました。年齢も私よりも一回り以上、上で、すごく大人げないなぁと思いながらも反抗せずに我慢して仕事を続...
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44歳 男性のエピソード
私と同期で入社した同僚は、出世欲がなく、常に飄々と仕事をこなすという人でした。
その人は、何か冷めていて、「別に出世なんかしなくてもいい」というスタンスでしたが、仕事はそれなりにできたので、それなりに...
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46歳 男性のエピソード
とある仕事で、上司たちは手柄欲しさに社内で嘘八百の報告ばかりしていました。
全く関係のなかった私が、いきなり引き続きもなく、ただ成功する案件だからと渡されました。
今まで、携わっていた案件も、問題整理...
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49歳 女性のエピソード
私は20代前半で結婚・離婚を経験しています。
当時の結婚生活が酷かったため、結婚願望が全く無くなってしまい、その後10年ほど独身生活をしていました。

私の友達関係は私が過去にどの様な目に合い結婚する...
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19歳 女性のエピソード
今までクズのような男性としか付き合ったことがなく、今まで付き合ったクズという偉業を成し遂げました。
その中の一人、当時はなぜか情で離れられなかったトップクズの元カレ(一番長く付き合っていた)に「お前は...
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26歳 女性のエピソード
幼稚園教諭の仕事を始めてすぐ、知識の欠如を感じて働きながら通信制の学校で学び、保育士の資格を取りました。進路相談の際には、担任の先生に仕事との両立は厳しく、成功した人はあまりいないということを言われ、...
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25歳 男性のエピソード
私は大学を卒業後に、観光業界へ就職することを決めていました。ですが当時その業界の人気は薄く光の当たらないような存在でした。周りの同級生は公務員、警察官、消防士など安定した職業を求めて就職活動をしていま...
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44歳 男性のエピソード
小学3年生のとき、私と友人Aは担任の先生の目の敵にされていました。
Aは先生に言われたことでも納得がいかないと先生に口答えをしており、私もAをかばったりしていたので気に食わなかったのかもしれません。
...
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26歳 女性のエピソード
私は昔、キャバクラで働いていました。
正直キャバクラは、女の世界の為、意地悪な女の子は沢山居ます。
お店に入りたての新人の私を先に入って居た先輩がとても可愛がってくれました。
ですが、仲良くしていくう...
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18歳 女性のエピソード
過去に仲良かったある女友達がいました。現在は友情関係はありません。その女友達は、彼氏がいました。ですが、その女友達は他の男性とも親しくしており、私は少し不安に思いながらその様子を見ていました。女友達が...
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37歳 女性のエピソード
以前派遣で勤めていた会社でのことです。長年勤めている方も多く、なんとも部署の体質が生ぬるく、気づいてやった人が損をするような状況になっていました。真面目にやったらバカをみるといった環境で、そんな中での...
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37歳 男性のエピソード
小学校の頃、勉強は出来るが非常に高圧的で上から目線の女子同級生がいた。
そいつが自分より格下認定してる相手にはとにかく高圧的でうざいったら仕方なかったのだが、小学校の席の関係上席替えで男女隣同士になる...
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34歳 男性のエピソード
パワハラ社長に復讐
社会人4年目に転職で入社したK社での出来事です。
社長の他には6名のスタッフが勤務している、小規模な会社でした。
職場の先輩たちの話によると、私が入社する以前より社長のワンマン経営...
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29歳 男性のエピソード
私は中学高校の一貫校に通っていたのですが、入学以降部活や遊びに夢中で勉強はもってのほかで常に学年最下位クラスの成績でした。そんな中、高校2年の二学期末を迎え、皆受験を意識し始めたころ、皆で成績を上げる...
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36歳 女性のエピソード
高校生の時、体が弱く、なかなか学校に行けない時期がありました。
久し振りに学校に来れて、しんどいながらも授業を受けていた時、忘れもしない英語科の先生が、突然私の顔をまじまじと見て、こうおっしゃいました...
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22歳 女性のエピソード
私は今から数年ほど前の専門学校に通っていました。
そこでは主に農作業をする知識をたくさん持つように教える学校でした。
そこの学校では入学してから間もないくらいに必ずといっていいほどトラクターの運転免許...
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34歳 女性のエピソード
数年前、以前勤めていた会社の部署内で簿記の模擬試験が行われました。受験者は私と後輩2名の計3名。私は経理未経験で入社したので正直不安しかありませんでした(後輩2名は他の会社で経験済み)。結果、後輩2名...
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36歳 女性のエピソード
私には2歳上の姉がいます。
姉とは仲の良い姉妹として育ってきましたが、事あるごとに小さい頃から姉に「馬鹿!」と罵られたり、「あんたなんて一生結婚出来ないわよ」と、喧嘩する度に傷つくことを言われ続けてき...
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「苦手だったのに得意になったエピソード」

48歳 男性のエピソード
中学校2年迄、数学が大の苦手で、正負の計算なんかは訳分からず、+と-の計算は特に理解に欠けていて計算値や符号が間違いだらけでした。方程式はなんとか理解出来たのですが、不等式はまるで分からない状態 でした。
図形の証明問題なんかはまるっきり解りませんでした。
そんな状態で中学校3年に上がった時、数学の先生が若くて教え方のいい方に変わって見違える程良くなりました。それまでは、年輩の声もはっきりしなくて字も小さくて読みにくい先生でした。はっきり言って教えるのが下手な方でした。 ただその若手の先生は教え方も上手で解りやすいものでした。 お陰であんなに解らなかった整数の計算も分かるようになり、 符号や計算値も出来るようになりました。不等式も理解出来るようになり、図形の証明も出来るようになり、卒業する頃には得意になりました。
お陰で理数系の高校へ進学出来ました。
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39歳 男性のエピソード
コミュニケーションかもしれません。話はするのは好きやし、聞くのも好きなのですけど、いかんせん口下手で上手く説明や伝える事が出来ませんでした。聞く方も楽しい話はいくら聞いていても飽きないのですが、面白く...
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26歳 男性のエピソード
ハイボールや焼酎、日本酒、ワインなど色んなお酒をチャンポンして飲むが、ビールだけはどうしても苦手で乾杯の一杯しか頼んだことがなかった。

ビールが苦手な理由は、独特の苦味を感じるからだった。私は飲...
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39歳 男性のエピソード
街で小さい子供に会った時に、コミュニケーションをとれるようになった。
もともと子供が嫌いだったのと、自分が一人っ子で親戚とも離れて暮らしていたため、子供という存在が身の回りにいなかった。だから、公共...
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29歳 男性のエピソード
私は臭覚が人より少し優れていて、人の匂いや草の匂いを嗅ぎ分けるのが特技でしたが、一番苦手だったのが食事の時間です。
自分の好きな匂いの時はよかったのですが、バジルやパクチーなど匂いの強いものが食卓に...
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36歳 男性のエピソード
飲食業の接客。
昔調理師の学校に通いながら居酒屋でアルバイトをしていて厨房で修行がてら仕事をしていたのですが
とにかく外に出るのが億劫というより頭が真っ白になってお客様に対応すら全くできなかったの...
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51歳 男性のエピソード
小学校低学年の頃、足が遅くて運動が大嫌いだった。
体育の授業のある日、運動家の日には、ズル休みしたくてグズって、母に何度も叱られていた。
でも、6年生になるころには成長期になり、体が大きくなるのにあわ...
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30歳 男性のエピソード
学生になっても、社会人になっても実家暮らしで、母が専業主婦だったので食事も掃除も洗濯もすべて任せていました。
楽だと思いながらもこのままでいいのかという気持ちもあり、25歳位から週末は夕食を作ってみ...
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33歳 男性のエピソード
大勢の人の前で話すことが昔から苦手でした。
社会人になって就職したのは高齢者対応のデイサービスでした。
あまり考えずに介護の仕事がしたいと思い就職したのですが、就職してからデイサービスというのは始終高...
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42歳 男性のエピソード
小学1年まで鉄棒が苦手でした。今でも忘れられない3歳の時に頭から落ちたからです。その時の怖さが忘れられず苦手だったのですが小学2年生の時の事、学校で七夕の短冊の願い事を書いてくる宿題がありました。「七...
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50歳 男性のエピソード
私は幼い頃からとても人見知りの性格だったと母親は、言っていました。
小学校3年生の時に生まれ育った大阪から父の転勤の為、遠く離れた九州の福岡に転校をしました。
その時に思ったのが、大阪時代では、と...
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28歳 男性のエピソード
女性と話すのが苦手でしたが、とある女性と出会ったことをきっかけに割りと得意になったと思います。
社会人一年目の途中までは女性と話すのが本当に苦手で、複数人で話しているときはまだましなのですが、一対一...
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38歳 男性のエピソード
私は物心がついた時から人見知りで、人と話したり
コミュニケーションを取るのが苦手でした。
母はそれを察していたようで、よく一人でお使いに行かせたり、病院等に行かせてはいましたが、幼少期には克服出来...
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37歳 男性のエピソード
苦いピーマンやししとうが小さい頃から苦手だった。
そのものの苦さしか感じなかったからだ。
大人になり仕事場で用意された中で青椒肉絲弁当しか残っていなかったので試しに食べてみたら味付けが濃いからか、...
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27歳 男性のエピソード
私の苦手だったものは、トマトです。
以前子供の頃は大好きで食べていたようなのですが、小学校に入ってから突然苦手になり、そこから食べることはほとんどありませんでした。
とにかく食感がドロドロとしてい...
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28歳 男性のエピソード
車の運転が苦手でした。最初から大きな車を購入したのですが、即ぶつけました。(実家の塀にガリガリもしました。)
それがきっかけで運転するのをなるべく少なくしようとも考えましたが、土地柄的にそうもいかず...
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23歳 男性のエピソード
苦手だったことは異性と話すことです。異性と付き合ったこともなく、異性との関わりがまったくありませんでした。ちょっとかわいいなと思った子がいても「嫌われたらどうしよう」・「自分なんてかっこよくないしな」...
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35歳 女性のエピソード
小さいころ、お肉が食べられなかった私。
肉をいつまで噛んで、どうやって飲み込むのかがわからなかった。筋だけになった肉をいつまでも口に含み、親が見ていない時にティッシュにくるんで捨てるのだった。
小学生...
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33歳 男性のエピソード
洗濯が得意じゃなかった。洗濯機に入れて回すことはボタンを押すだけなのでいいのだが、シワをパンパンして干したり、乾いたら畳むのがめんどくさいため、あまりやりたくなかった。実家にいる時は、母親のこだわりの...
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36歳 女性のエピソード
小学生の頃から裁縫が苦手だった。家庭科の製作物は、いつも、見かねた友達が、私の代わりにやってくれていた。なので、自分に裁縫は無理だと思っていた 。だけど、大人になって、YouTubeを見るようになって...
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77歳 男性のエピソード
私は一人っ子で、内気な性格でした。
あまり人とおしゃべりすることもどちらかといえば苦手でした。
これは吃音もあるためかもしれません。
言葉がスムーズに出てこないのですね。
自分でも声を出して本...
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54歳 男性のエピソード
たいていの人は子どものころから嫌いな食べ物があると思います。私の場合はトマト。でもある時そのトマトが全く問題なく食べられるようになったのです。
子どものころから生トマトが食べられなかった私。トマトスー...
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44歳 女性のエピソード
昔から、人見知りが激しくて「笑顔で挨拶」することが苦手でした。
挨拶は出来ても、愛想笑いが全く出来なくて、人間関係もあまりうまく出来ませんでした。

ですが、就職難で仕事が接客業しか無く、仕方なしに接...
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25歳 男性のエピソード
私は昔から恥ずかしがり屋で人前に出て発表したりするのが苦手でした。ですが母親に勧められダンスを習いに行ったんです。最初はレッスンでも少し恥ずかしかったのですが、だんだん慣れていき楽しさが分かってきまし...
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28歳 男性のエピソード
小学6年生からパソコンの授業が始まりました。
当時の私は「触ってもし壊してしまったらどうしよう?」という気持ちでパソコンに触るのが嫌で嫌で仕方が無かったのでパソコンの授業が一番嫌いでした。
ですが...
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46歳 女性のエピソード
納豆です
栄養があって体に良いのは知っていますが、どうしてもニオイが苦手です
でも夫は納豆は平気、体に良いからとすすめてくれたのですが家族全員NGです
そんな納豆NGがOKになった日です

夫はいつも...
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53歳 男性のエピソード
幼い頃、土地柄から山菜がよく取れ食卓に並ぶ事が多い事がありました、山菜の味は独特であくが強く幼い頃は苦手でした。周りの家庭は野菜といえばほうれん草、かぼちゃなど代表的な野菜ではありますが我が家は何時も...
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34歳 男性のエピソード
今から書く事は大した事ではないんだと思うものの、これは誰もが経験する事だと思いますが、食べ物関係で小さい時は食べられなかったものが年を重ねるに連れて食べられる事がよくある話ですが、僕自身も幼少期、魚類...
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20歳 女性のエピソード
私は小学生のときから勉強が全般的に苦手で、特に算数や、中学になると数学などの、数字を使った学習が一番苦手で嫌いでした。
放課後や夏休みなどは、成績が芳しくない生徒を集めた補講で殆ど無かった思い出があり...
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33歳 男性のエピソード
子供の頃から春菊が苦手でしたが、今では大好きになりました。あの苦味と匂いか苦手で、すき焼きなどに入っていても食べられませんでしたし、天ぷらにしても何をしても食べられませんでした。ずっと苦手だったので、...
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31歳 男性のエピソード
30も超えたいいオトナが、どうしても口にできないもの、それがニンジンです。
ニンジンには辛い思い出があり、小学生低学年の時に給食で出たニンジンの煮物をたべた際、
口に残る甘い味と、青臭いニンジンのエグ...
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44歳 男性のエピソード
私は人と話すことが苦手でした。
人が嫌いという訳ではないのですが、特に大勢の人と話さなければいけないときなど、緊張してしまい、相手を傷つけないようにと、気を使って話していたのです。

なので必然...
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51歳 男性のエピソード
小学校低学年生のころ足が遅くて運動が大嫌いで、体育の授業がある日、運動会などは、ズル休みしたくてグッズってよく母に叱られていた。
でも、6年生になるころから成長期になり、体が大きくなるのにあわせて足が...
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46歳 男性のエピソード
昔は私はピアノが大の苦手でした。まず、おとなしく座っていること自体が困難でした。すぐに暴れたり、背中にかゆみが出てしまうくらい苦手なものでした。何度も先生を替え、試してみましたが、なかなか得意になりま...
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30歳 男性のエピソード
家の片付けが苦手でした。
小さい頃から出したら出しっぱなしや開けたら開けっ放しなど、よく母親に怒られるタイプでした。
18歳の時から親元を離れて一人暮らしをするようになり日々部屋が荒れ果てていくのを感...
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24歳 男性のエピソード
私はもともと料理が苦手でした。
お湯をわかしてもやけどする、パンを焼いても焦がすなど、もはや料理と呼べないレベルからできませんでした。
このままでは将来彼氏、旦那ができたときに困ると思い毎日自分の...
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31歳 男性のエピソード
高校生になったばかりのころはまだ小説というものが苦手でした。
もともと挿絵の入ったものや漫画を読むことが多くて、絵というのは私にとって気休めのようなものだったんです。
それがまったくない小説はただ...
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25歳 男性のエピソード
私が苦手だったとこは朝起きる事です。
実家にいた頃は目覚ましをかけてもほとんど起きる事が出来ず、夜早く寝てもダメで親に頼んだ際も起こされたことにすら寝ぼけて気づかないこともありました。やっと起きれて...
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「業界ならではの話」

55歳 男性のエピソード
クレジットカード業界ならではの話といえば、やはり知り合いや有名人のクレジットカードの利用状況が見えてしますということです。当然個人情報ですので、興味本位で利用状況を見たりすることはありませんが、業務の遂行上、どうしても見なければならないことがあります。当然のことなが、他言無用ですし、利用状況を迂闊に他人に話してしまうと個人情報保護法に抵触し、最悪の場合は逮捕されてしまいますので、そういったことは絶対しませんが、例えばお金持ちそうな著名人が意外にもキャッシングを利用しているなんてことも見たりすることもあり得なくはないので、心の中では「人は見かけに依らないなぁ〜」なんて思ったりすることはあります。
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36歳 女性のエピソード
以前、医療事務の仕事をしていました。医療事務の仕事は一見、安定しているように見えますが不満が多い職場です。理由は2つです。
まず、1つ目は給料が安い!事務と思われがちで簡単なお仕事に見えますが、カルテ...
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27歳 女性のエピソード
私は福祉業に務めていて普段から人の命を預かる立場にいて、その人達の安全を確保するのがこの職業において1番求められることですが、正直それは完全にはできません。普段から気をつけてはいますが人手不足であった...
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26歳 女性のエピソード
 私は保育士3年目です。保育園は集団生活の場ですのでインフルエンザなどの感染症が流行ることが多く、なかなか避けては通れない道です。流行る病気は様々で、”今年も来たな”というものや”なにそれ?初めて聞く...
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46歳 男性のエピソード
建設業界で勤務していた頃の業界ならではの話として真っ先に浮かんだのは、
勤務時間が長く、人間関係がギスギスしていることになります。

自分が勤務していた時代は、「この業界に定時など存在しない。残業があ...
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「わたしの周りで一番勉強ができた人」

34歳 女性のエピソード
本人にも自覚のある変わり者、文字通り変人。
頭の回転が早く、要領もとてもいい。
学校のテストなどは鮮やかに通過するし、必死に勉強をする様子もないのに何故かいつも成績は高水準で歯がゆさを感じたくらいだった。
しかしコミュニケーションが少しズレていて、会話ができないという訳では無いが、少し噛み合っていない感覚がいつもあった。
本人曰くコミュニケーション情報を集めて、その情報から自分のリアクションやコミュニケーションの手段を決めているというのだから、珍しいとしか言えない。
突然偏食になって納豆しか食べなくなったりもしていたし面白い人、という印象である一方よく分からないところも印象深くて、ミステリアスにすら思わせるほどだった。
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36歳 女性のエピソード
中学生の同級生で、落第忍者乱太郎が大好きな女の子でした。
難しい言葉をたくさん知っていて日常会話にも混ぜてきました。
急に変な踊りを踊りはじめたり、そのまま人の周りをぐるぐる回ったりするので、学年の中...
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49歳 女性のエピソード
小学6年生の時のクラスメイトの男子です。
当時、成績は5段階評価だったと思うのですが、オール5の成績で学年でもトップにいた男子です。
卒業文集に、将来は政治家になると書いていました。
これだけだと、た...
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48歳 女性のエピソード
大学の法学部を首席で卒業して、大学在学中に司法試験に受かって検察官になりましたが、普通の生活では面白くないと言ってアンダ-グラウンドの世界に転職?していってしまった知人がいます。

頭が切れて回転が速...
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32歳 女性のエピソード
わたしの周りで一番勉強ができた人は、Wスクール先の専門学校の1歳年上の男性でした。

その男性は遠方から通学していたり、非常に女性に人気があって沢山の人とデートをしたりと、明らかに私よりも勉強できる時...
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55歳 男性のエピソード
大学時代の友人です。

授業は最低限の出席しかせず、出ても何もせずにしておりました。しかし、テスト前日になると、教科書、人のノートのコピーを元に夜中まで殆ど声を発することなく、ひたすらそれらを読みふけ...
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57歳 男性のエピソード
私の周りで一番勉強ができた人は、やっぱり少し変わった人でした。両親はともに先生で、自宅のその人の部屋にはピアノがありました。もちろんピアノも弾けてショパンの何かしらの曲を弾いてくれました。また音楽は普...
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28歳 女性のエピソード
私は勉強が好きでも得意な方ではありませんでした。それを補うように塾に通ったりとしていましたが、それでも成績は真ん中辺りをキープするのが精一杯でした。仲良くしていた友人の中に塾にも通わず、自己の勉強のみ...
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30歳 女性のエピソード
私の兄です。
私はあまり勉強は得意な方ではなく、他に熱中することも多かったので成績も良くはありませんでした。
私の兄は昔はやんちゃで勉強も普通くらいでした。
しかし、ある日から突然勉強を始めました。
...
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50歳 女性のエピソード
私の周りで一番勉強ができた人は、何故かウチの長男でした。私も主人もあまり勉強ができない方でした。なので、なぜ、長男が頭が良くなったのかわかりません。家でもずっと勉強するタイプではなく、あまり勉強をして...
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20歳 女性のエピソード
私には2個上の姉がいますが、、、
その姉は本当に頭が良くて、いつもいつも比べられてました。
それでも馬鹿な私にも勉強を教えてくれようとしていましたが、
私が本当に理解が出来ずに???ばっかり頭の上にあ...
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22歳 男性のエピソード
私が通っていた高校は、県内ではとても有名な超進学校でした。私は入学試験のときの倍率が低かったおかげで入学できたようなレベルだったので、勉強を必死にしていても下位層にいました。
そんな私と同じ部活動に所...
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32歳 女性のエピソード
私の周りで一番勉強ができた人は、旦那です。
とにかく雑学が豊富で、しかも一度インプットした知識はほとんど忘れることはありません。
例えば一緒に水族館に行ったときは、わたしが魚の解説を読むより先に、横か...
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44歳 女性のエピソード
私の周りで1番勉強が出来たのは中学校の頃の親友でした。
私は決して真面目とは言えない生徒だったので、テスト前でも勉強なんてせず、買い物やカラオケに行ったりしていました。なので、その私の親友も私と一緒に...
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21歳 男性のエピソード
わたしの周りで一番勉強ができた人は、私の幼稚園の頃からの幼なじみでした。
彼は学年でもずば抜けて頭が良く、テストの順位も「どうせ1位だ」と思われているような人でした。
しかし、頭の良さをひけらかす...
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「お金さえあればと感じた瞬間」

46歳 女性のエピソード
毎日、思っています。私は、40代でバツイチの夫と2人暮らしです。2人の間に子供はいませんが夫には前の奥さんとの間に3人の子供がいます。私は、未だに貯金がありません。
この歳になっても貯金がない為…いざと言う時の資金がなくて困っています。お金さえあれば…といつも思っています。ZOZOTOWNのまえざわ社長ぢゃないですが、あんなにお金あったら人間の性格や生活にお金の感覚はどうなってんだろーって思います。もし私に宝くじが当たったとしてもあんな贅沢はしません。何故なら、一生食べていけるだけの資金を一瞬で手に入れる事が出来るからです。何食わぬ顔で会社に行き普通の生活を送る自信あるんですけどね。この世に神様はいないと思っている私ですが…世の中不平等だなって思います。でもそれが私に与えられた運命だと思って頑張るしかありませんよね。でも、頑張っても頑張ってもお金って増えないものです。この世にお金なんてなくていいのにって思います。
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34歳 男性のエピソード
趣味で鉄道模型をしているんですが、今はある程度、自分の理想的な車両が集まっていて満足はしていますが、集め出した数年はとても大変で新品で購入する事もありますが、中には中古で欲しいものも出てきてしまう事も...
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41歳 女性のエピソード
いつも思いますが、
子供たちへの食事や部活の遠征費用
、親、兄弟の保険料
亡くなった兄弟のお墓代
車のメンテナンス
兄の仕事の材料費、従業員への賃金
自分へのメンテナンスや、衣服
短時間の仕事だけでも...
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28歳 男性のエピソード
ある建築、不動産管理会社の営業マンの方から、マンション、アパートのオーナーになれるというお話をいただいた時。土地活用のお話で、ようはどこかに土地を持っていたり、紹介してもらえませんかって話。土地を紹介...
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54歳 女性のエピソード
お金さえあればと感じるのは、いつもです。お金さえあれば、好きな洋服を揃えられて、綺麗な身なりにしていられます。人目を気にして恥ずかしい思いをしないで済むでしょう。お金の心配をせずに、健康に良い鮮度の良...
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31歳 女性のエピソード
20代で結婚、出産、今まで定職についた事がなく、フリーターで稼いできたお金を貯蓄する事なく浪費して貯金はゼロ。出産を機にアルバイトを辞め自由に使えるお金がない事に直面し、20代前半の自分に貯金はちゃん...
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私は水商売をしていたこともありホストをしている友達が沢山いました。最初は友達の働いているホストクラブに遊びに行く程度でしたが、初回周りをしていくうちに1人のホストに駄々ハマりしてしまいました。
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動物愛護団体のお手伝いをしています。
最初は、地域猫の避妊去勢手術をするための捕獲やリリースをお手伝いするだけでした。
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2年前くらいにうつ病になってしまい、好きな仕事を続けたくても続けることが出来なくなって仕事を辞めました。
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お金さえあれば
母の歯の治療をしてやれたのにと今も悔やんでいます
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退職後、暇な時間はたくさんあるのに、お金がなくて希望していたことが何もできなかったときお金さえあればと感じました。突然の勢いで辞めてしまった前職。空いた時間で少し休憩、リフレッシュしてから次の仕事でも...
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アウトレットやデパートなどに用事があり
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わたしは現在、非正規として働いております。自分の中では正社員になりたい気持ちはそんなにないですが、立場は下の方で重大な責任もなく、周りから見るとあまり良い印象は持ってくれません。しかし、その分精神的な...
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実家は貧乏だった。父は自営業の職人肌で母は手伝うことをやむを得ない状況だった。全ての人がそうだとは言えないけれど、だから勉強なんてどうでも良いという父だった。もともとおしゃべりが下手で友達も殆どいな...
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気になる人がいて、デートに誘ってデートをして、夜いい感じになってホテルに行きました。その際、夜の関係を築くのですが、女の子は不満そうでした。私は女の子に何が不満なのかを聞いたところ、傷つくから言えない...
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私は学生で、遊びに行くお金はすべて自分でアルバイトをしてまかなっています。そのアルバイトも時給が高いとはとても言えず、普段から常にお金が無い状態です。
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海外旅行先から日本に帰ろうとしたら、空港が台風の被害で水没してしまい、帰国予定日に代替え便がない場合帰れなくなるかもしれないと言われました。 
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私は毎年好きなアーティストのライブに行くのですが、ライブの申し込みの時に、私は出来るだけ多くの公演に行きたいと思っているのですが、1回の公演の値段が高いために行ける回数が限られてしまい、お金さえあれば...
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私は毎月1回のペースでコンサートやイベントで遠出をします。
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私にはとても欲しい車がありました。
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32歳 女性のエピソード
いつも仕事での長期休暇は取れないので、期待はしていなかったが、予想外な時に5連休を貰えてしまった時。
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給料日が15日、20日の友達が周りに多すぎて25が給料日の私はみんなから、
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「ごめん…私給料日前だからちょっと厳...
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「わたしの周りで一番お金持ちの人」

30歳 女性のエピソード
友人の男性の家が不動産を持ってるお家。
京都一帯を管理しているお父さんを持ってるのでお金持ち。
マンションの4フロアを所有していて、友人の部屋は1フロア全部。
お父さんからベンツを買ってもらい、それで大学通学。
もちろんお手伝いさん付き。
友人には靴を買ったりご飯をおごったりと周りへも大盤振る舞い。
ただ、庶民をバカにしているところがあるのが残念。
口が悪く、すぐに「これだから貧乏人」はと話す。
そのため、それほど周りに好かれていたわけではない。
なにしろ自分のお金ではなく、親のお金を使っているわけです。
そのためその男性に対する尊敬も周りはなし。
ただ、お金を持っていることをうまく周りも利用していい思いをしている感じ。
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49歳 女性のエピソード
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47歳 女性のエピソード
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33歳 女性のエピソード
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30歳 男性のエピソード
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57歳 女性のエピソード
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なにしろ、毎月お小遣いをもらい2ヶ月に1度はわたしの実家へ行った際に
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「人が豹変した話」

43歳 男性のエピソード
自分の友人なのですが、つい最近も大きな話題なっておりますが、煽り運転の上暴行事件のニュースを見て思い出した事をお話したいと思います。
その友人とは当時非常に仲が良く普段はそんなに気性の激しいタイプではないのですが車に乗っていて周りの車から嫌な感じを受けた途端人が豹変してしまい何かのスイッチを押したかのように変わってしまいます。
タチが悪いのが変わった瞬間がわからないのです。見た感じは何も変化がありません。
ただ、対象車両に対しての攻撃が始まってしまいます。
こうなってしまうと誰のいう事も聞きません
では、実際どんな事をするかというと…
まずは煽り始めます。
そこから、執拗にどこまでも追いかけます。
(へたをすると、県をまたぐ事もあります。)
最後に降りて相手に詰め寄ります。
大体この一連の流れになります。
ただ、ちょっと笑ってしまうのは降りてからなんですが完全に頭に血が上っていると思いきや以外と冷静で相手の車を傷つけたりはしませんでした。理由は後から修理代の請求とかきてしまうのはイヤだったみたいです。
そこまで考えられるのならよせばいいのにと
思いますよね。
今、そんな事をしていたらすぐに有名人の仲間入り確定ですね。
もちろん悪い意味ですけど…。
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