「今までで体験した一番怖い体験」

49歳 女性のエピソード
会社の残業が終わり、駅から家まで徒歩で帰宅していた時の事です。
私もバスを使えば良かったのですが、あの時の私はパニック障害を抱えていたので、満員のバスに乗り体調が悪くなるのを避けていました。
駅から自宅まで徒歩15分位なのでいつも歩いて帰っていました。
ある日、家の前でいきなり後ろから首を締められました。
その後、スカートの中に手を入れられたので、首から手が離れてすぐに大声で叫びました。
びっくりしたのか、近所の人が出てきたので、逃げて行きましたが、逃げて行く姿を見たら顔は目と口だけが見える覆面を被っていたんです。
体型からして若い男性なのは間違い無いです。
怖いと思ったのは、その人がいつから私の後を付けてきたのか、私は全く気がつかなかった事です。
首を締められただけで済んで良かったかもしれません。
後ろからいきなり刺されたとしても不思議では無いと思ったら、暫く夜に一人で歩くのが怖くなりました
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30歳 女性のエピソード
まだ10代だった時の話です。
夜勤明けで寝ようと布団に入りました。
今日も疲れたなぁと眠りに落ちそうになった時、キイィィィンと頭が割れるような大きい耳鳴りが起こりました。
どうしようと焦っていると、突...
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43歳 女性のエピソード
妊娠中に逆子だと分かり、毎日逆子体操なる逆子を治す体操をしていました。
妊娠8ヶ月になった時、まだ逆子で朝からずっと逆子体操をしていたところ、お腹に激痛が走りました。しばらくはただの腹痛かなと思ってい...
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47歳 男性のエピソード
高速道路での体験で実家に帰省する際のできごとなんですが、渋滞ラッシュを避けて夜中の高速道路を走らせていました。
しかし休憩を挟まずに連続で運転していたため非常に強い睡魔が襲ってきており何度も意識が飛び...
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24歳 女性のエピソード
おばけを見たことです。
小学生の冬に風邪を引き、母と父と3人で寝ていました。
私は一番端っこで母の隣で寝ていました。
夜中にふと目が覚めて、なかなか寝れずにいた時に
何か嫌な気がするな、と子供ながらに...
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26歳 女性のエピソード
大学生の頃の話です。
大学の帰り、いつものように最寄りの駅から電車に乗ろうとホームで待っていると、当時流行っていた厚切りジェイソンに似ている外国人の方に声をかけられました。ここに行きたいのだがどの電車...
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50歳 女性のエピソード
二人目の子供を帝王切開で産んだ時の話です。
一人目が帝王切開だったので、二人目も帝王切開になったのですが、一人目の時は、全身麻酔で、子供と会えたのがなんやかんや5日後になった話を先生にしたら、じゃあ二...
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36歳 女性のエピソード
小学校低学年の頃、友人と二人で土手でつくしを摘んで遊んでいました。
二人ともどんどん夢中になってそれぞれ地面だけを見て摘みながら進んでいきましたが、少し離れたところに長くてりっぱなつくしを見つけて喜ん...
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46歳 女性のエピソード
私の自宅は神奈川県某所にあり、自然豊かなのどかな地域で、近所の方とも仲良く暮らしています。
少し歩いたところにURの団地があり、そこの中の公園で子供を遊ばせることも多く、近所のママ友との交流の場になっ...
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27歳 女性のエピソード
ベルギー・ブリュッセル旅行に行った際に、団体客の他の旅行者の皆さんと一緒にバス停に向けて歩いていました。
すると突然、ナイフを持った二人組の男たちに襲われ、一緒に横を歩いていた友達がスリにあいました。...
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34歳 女性のエピソード
昔、火事があった場所の近くで真っ黒い人影をみたような気がしたこと。
ゆらりと動いてゆっくりゆっくりと近寄ってくる、走ってきたり追い詰めてくるようなことは無かったけれど、確かに気配を感じつづけるようなも...
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50歳 女性のエピソード
まだ20代のころ毎年大晦日から出かけて、翌日の元日まで何社か神社を友人とめぐるという年越しをしていました。
ある年、市内の地元の神社だけでなく県内の有名な神社まで足を延ばそうと、車で出発しました。
車...
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27歳 女性のエピソード
これはわたしが中学3年生のある日の放課後、自宅で受験勉強をしていた時に起きたちょっと怖い出来事です。弟が塾に行く時間になったので、わたしは玄関まで送り出し自分の勉強に戻ったのですが、少し眠くなったので...
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24歳 女性のエピソード
私が中学生の時に林間学校で経験した体験談です。
その時に宿泊したコテージの女子トイレを使用したクラスメイトが何人も
「トイレに髪の長い女の人がいる」と言い始めました。
みんなトイレを使うのを怖がってい...
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26歳 女性のエピソード
短大の頃に地元でバイトをしていた時の話です。
その日は帰りが22:30を過ぎていて、バイト仲間と帰り際にバイト先の店前で喋っていると、先に帰った後輩1人が、「白いお面をつけて笑いながらバイクに乗ってる...
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24歳 女性のエピソード
中学生のとき、友達の家に泊まりに
行きました。夏の暑い時期で、
夜になっても部屋が蒸し暑く
外に出て家の前で座って話していました。
田舎の車通りが少ない場所なので
周りは真っ暗です。
2人で対面で座っ...
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52歳 女性のエピソード
高校2年生時の夏の深夜、自宅で就寝中の出来事です。
歳の離れた妹は母と一緒に別の部屋、私は自分一人でした。父は夜勤で不在。深夜2時頃、私の部屋に人が入ってきたのが暗い中で見えました。母かと思い声を掛け...
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43歳 男性のエピソード
一度テレポートというかワープに似た体験をしたことがあります。
子供の時にマンションのエレベーターで遊んでいたのですが、ボタンを滅茶苦茶におしているうちに勝手に上昇していき、ついには一番上の階を通り越し...
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24歳 女性のエピソード
大学時代の友人とドライブで友人の祖父母宅に行った時の話です。
星のきれいなほど真っ暗な田舎だったため、あたりには街頭が少なく、さらに、遅い時間だったため電気のついている家も少なかったのですが、田んぼの...
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26歳 女性のエピソード
私は全く霊感もないですし、勿論、霊感がない為、全然怖い話しも怖くありません。
シャワーを浴びていたら、後ろに気配が!という話しを聞きますが、気配なんか感じることがないですし、まず、お風呂に入って居る時...
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19歳 女性のエピソード
つい先日、サークルの夏休み合宿がありました(と言っても私が所属しているのは映画研究会というサークルなので1本だけ映画を見てあとは遊ぶだけというユルいものでした)。そこでの出来事なのですが、私は夜寝ない...
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21歳 女性のエピソード
中学生の頃のことです。
夏休みだったと思います。
2階建ての家に両親と姉、私、幼い妹と暮らしていました。
2階に各自の部屋があったのですが、両親はベビーベッドの都合上1階の和室で寝起きしていました。
...
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37歳 男性のエピソード
若いころは少なくみて7~10人は殺人を犯している年配(おそらくは反社会勢力)の方とのトラブルの交渉。
仕事柄、仕方がないものであったが、話をするととんでもない迫力を感じた。
生きて戻ってくるのが業務命...
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33歳 女性のエピソード
レンタルビデオ屋店内で、男の人に追いかけられたのが一番怖かったです。
近所のレンタルビデオ屋に1人でCD返却に行き、店内をウロウロしていると目線を感じました。
気付くと、私が見ている棚の向かい側に中年...
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39歳 女性のエピソード
20年以上前の話になります。

友人数人と心霊スポットへ行きました。
札幌の南の方にある有名な場所です。

友人の中に一人だけ霊感があると言っている子がいました。
わたしには全く霊感などありません。
...
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24歳 女性のエピソード
高校に入学して間もない頃の出来事です。段々と学校生活にも慣れ、友人もでき、一緒にテスト勉強をしていました。友人と別れ、いつも乗るバスに乗ろうとしました。しかし、曜日によってダイヤが変わることを知らず乗...
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28歳 男性のエピソード
夜間の勤務のとき、巡回のため渡り廊下を歩いてたときです。廊下の閉めたはずのカーテンがヒラッっと動く様子がたまたま視界に入ったので、窓が開いているのかと思い確認しに近寄りました。すると、窓もしっかり閉ま...
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29歳 女性のエピソード
この経験に対しては中学校の校外学習のことです。キャンプ場な所で、皆BBQをつくりながら、たべてる時に、友達がイヤホンを持って来るので、私に誘われて、一緒に歩いてカバンを置くところまで行きました。行く前...
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54歳 男性のエピソード
僕は小学校と中学の時にいじめられた経験があります。その為に登校拒否をなんどかありました。それから高校に入ってからいじめられた子を助けるためにヤンキーみたいな連中に文句を言ったら仕返しされてそれで高校の...
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25歳 男性のエピソード
高校生の頃、部活で旧校舎に入った際に誰もいないのに後ろから頭を触られたことです。
後輩と一緒に二階に居たのですが、後輩は反対側の一番奥に居て後輩触ったのが後輩ではなかったことが分かり恐怖したこと
また...
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「女同士って面倒くさいと思った話」

23歳 女性のエピソード
私を含めて三人でよく遊んでいるグループが仲良かった時代に起こった事です。
三人とも共通の友人の一人の女の子がいたのですが、グループの一人がその女の子と金銭面で揉めた事がありました。
グループの中の子がお金を返さずに揉めていたようで貸していた子と私ともう一人でよく集まり、どうしたらその子からお金を返してくれるかよく相談してました。
ある日に久しぶりに三人で会う事になったので直接言おうと私はもう一人の子と決めました。
帰りの電車の中で、私がお金の件を伝えたところ交わされてしまい、もう一人の子はずっと黙っていたのでなにも解決しないまま終わってました。
後日、何も言わなかった子とお金を返さなかった子は二人でよく会っていて、私のこととお金を借りた友人のことを良く思っておらず言われていたようでした。
お金を借り友人の話を聞いて親身なフリをして、話のネタを得ていたようでした。
それを知ったときは怒りなどよも、そんな面倒なことしてまで話のネタをかき集めないといけなのか、と哀れみさえも感じました。
人の悪口などが女の人は好むと言いますが、ここまで手間暇をかけるのを面倒くさいなと感じました。
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25歳 女性のエピソード
私は高校時代、仲の良かった友人とその友人の幼なじみの恋のキューピッドになりました。友人は私と同じ部活で、その友人の幼なじみは私と同じクラスでした。二人は幼なじみ同士でしたがクラスが違うということもあっ...
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28歳 女性のエピソード
物心がついた頃から、女同士って面倒くさいなと感じていました。男同士の友情とは全く別物ですよね。彼氏ができたり、結婚したり、子供を産んだり、環境が変わるごとに、幸せになるごとに面倒くさいことになるんです...
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37歳 女性のエピソード
自分も女ですが、本当に女って面倒くさいなと思った出来事があります。

以前アルバイトをしいていたコンビニエンスストアは、オフィスビルの一階に入っており、かなりの客数で、スタッフの人数もかなり多い店舗で...
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32歳 女性のエピソード
女性は感情的で嫉妬しやすいように感じます。
ある先輩社員が、退社が決まった派遣社員の引継をするため、退社する派遣社員と打ち合わせをしていました。部署全体や個人の業務量を把握するため、派遣社員が請け負っ...
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41歳 女性のエピソード
仕事先での話です。

毎日毎日、同じ話。毎日行動も同じ話。それが毎日毎日愚痴となって、ずっと聞かされていたんです。

あの、「あなたにも、わかるでしょ?」のフレーズは、今もじわっと、感情を思い出します...
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36歳 女性のエピソード
20代前半のころ、女友達を数人誘って合コンへ。相手の男性は前から交流のあった3つほど上の方々。女友達も相手の男性方も合コンは何度も経験済みで、楽しい時間を過ごせればいいなぁーぐらいでいました。女友達の...
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「家族に一番感謝したこと」

31歳 女性のエピソード
去年の5月は初めての出産。妊娠経過は卵巣嚢腫があり、手術する羽目になったけれど極めて順調だった。お腹のこどもも「少し大きめの男の子だね」って医者に言われてたぐらいで健康優良児っぽかった。
予定日近くになって陣痛が来るのかなってドキドキしてたけど来なかった。それならとケーキバイキングなど来ないことを良いことに遊びまくった。
予定日から1週間後の夜中…いきなりお腹が痛くなった。しかも10分間隔でこの世と思えないいたみがおそってくる。母親学級だと破水して…おしるしが出てって言ってたのにそれがない!
朝になってのたうち回ってる私を見て夫が慌てて病院へ連れていってくれた。どうやら赤ちゃんは出てこようとしているのだが頭だけ下になって体が追い付いていないということで入院。夫と両親が付き添ってくれた。痛みが強すぎて誰かにしがみついていないと耐えきれない状況だったので、みんな仕事を休んで3日間付き合ってくれた。強く握りすぎて内出血してたのに文句ひとつ言わなかった。それに色々飲み物の差し入れやら腰揉んでくれたりしたお陰で乗り越えられた。1人だったら気が狂ってたかもしれない。家族がいてくれて本当に良かった。
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38歳 女性のエピソード
私には子供がおります。
産後6カ月の頃腰が痛くなり、ついに起き上がれなくなりました。
独身のころにも腰椎椎間板ヘルニアを患ったことがありすぐにそれだとわかりました。
前回は痛み止めと使い、一週間弱横に...
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27歳 女性のエピソード
私が家族に感謝したこと。それは周りは大反対していたのに、留学に行かせてくれたことです。元々海外へ興味があった私は、大学の時に留学をしたいと決めていました。しかし両親はどんな反応をするだろう…そう思った...
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32歳 女性のエピソード
仕事で気持ち的にボロボロに追い詰められたときに、そんなに辛いならばやめてもいいんだよ、と言ってくれたことです。当時は夜勤がある職場で人でも足りなくて夜勤の回数が多く、熱が高くても出勤し、心に余裕がない...
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32歳 女性のエピソード
私が婚約破棄をしてしまったときのことです。家を出て行く覚悟もしており、仕事も辞めることも伝えていました。家族からも彼と幸せになるためだったら出て行ってもいいよと言ってくれていました。転勤族の彼の力にな...
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36歳 女性のエピソード
家族に一番感謝したのは、私が20代のころのことです。
当時付き合って、周囲にもうちの両親にも結婚する体で紹介していた同棲していた彼氏が、職場の女と浮気してしまい、同棲が解消されました。結局は別れました...
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38歳 男性のエピソード
自分が病気になったときに父親が仕事を辞めてまでも看病してくれたことです。父親は仕事に対してやりがいを持っていましたし絶対にやめたくないと思っていたはずです。それでもこちらに気を使わせないようにしていろ...
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46歳 女性のエピソード
社会人になって一年目に、ストレスで自律神経失調症になった時のことです。
当時一人暮らしをしていたので、実家に帰って療養することになりました。
私は、親の期待を裏切ったような気がして、両親に申し訳ない気...
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39歳 男性のエピソード
私は中学生の時に病気の癲癇になりました。
大学時代に、発作をおこして、自転車で交通事故にあいました。
そのために、手術することになりました。
両親は看護婦とサラリーマンでしたが、看護婦の母が会社を
休...
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49歳 女性のエピソード
昨年の春に鬱病となりました。6月に自殺をしようと首を吊りましたが、ロープが切れて未遂となりました。その後は、精神病院の閉鎖病棟に強制的に入院となりました。鬱は、様々なことが組み合わされて発生しているの...
続きを読む
57歳 女性のエピソード
 私は長いことうつ病を患っていて、こんなにうつって長引くものなのかと思っていたら、最近「双極性障害Ⅱ型」という診断が出ました。うつ病だけだとあんなに長く、また繰り返すものではないそうです。双極性もうつ...
続きを読む
51歳 女性のエピソード
仕事を長年やってきたがとてもしんどくてはっきり言ってブラック企業になってしまった。むかしは事務部署と営業部署が力を合わせて仕事を完成しようという感じだったが、管理職が上層部から命令を受けるからそうなる...
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46歳 女性のエピソード
産まれたときからいる家族ではなく、結婚して築いた家族に感謝しています
家族といっても夫だけですが、わたしの内面を変えて支えてくれる人です

親や妹とは心からの信頼関係はありませんでした
ただ書類上一緒...
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51歳 男性のエピソード
私は現在親子3世代で2世帯に住む50代無職の男性です。片方の家には長女と小学生1年生の孫が住んでいます。長女の旦那は数年前に急病で他界したため子供も小さいこともあり近くに住むことになりました。我が家に...
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46歳 女性のエピソード
家族といっても、私が産声を上げて育った家族ではありません
結婚して一緒にいる家族です

血のつながった続柄なのにそっけない関係でした、絆や家族への想いは希薄です
自分は親から考えを押し付けられて育ち、...
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41歳 女性のエピソード
私は、一人っ子として育ちました。
現在両親は既に他界してしまいましたが結婚し子供が1人います。
生活は楽では有りませんが充実した生活を送っています。
その理由は、私には兄がいたそうですが彼が3歳の時に...
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22歳 女性のエピソード
私は昨年、妊娠出産を経験しました。
妊娠期間中の想像を超えるつわりで、食べ物を食べても吐き、食べれるものも限られて体重は5キロ減りました。
また子宮が大きくなったための内臓の痛みや、骨盤などの痛み、足...
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32歳 女性のエピソード
私は二年前に娘を出産しました。妊娠中から主人に助けられ、つわり期も乗り切れました。
特に出産中から産後は助けられました。私が陣痛に苦しむ中、声を掛けてくれたり、背中をさすってくれた時はとても嬉しかった...
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39歳 男性のエピソード
専門学校を出て初めての就職で、何もわからない中で通勤をしていましたが、上司が何も教えてくれず、職場の雰囲気にも馴染むことが出来ない状況で、何とか数年務めましたが結局精神的にしんどくなり、最終的に無断欠...
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21歳 女性のエピソード
私はかつて大きな病気をしたことがあります。その時私を一番に支えてくれたのが、家族でした。まだ子供だった私は周囲に対してはっきり向ける目を持たず、病気になったことを嘆いたり当たり散らしたりしました。ひど...
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32歳 女性のエピソード
今私には夫と子供3人、そして私の母の6人で暮らしています。母とは性格が似ていて些細な事ですぐに言い合いになり、喧嘩をしてしまいます。そして間に夫がいつも挟まれている感じです(笑)
子供が3人保育園へ通...
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41歳 女性のエピソード
私はシングルマザーですので、両親に手伝ってもらうことが大変多かったです。今でも中学校の子どものために習い事の送迎を頼んだりしています。子どもが小さい頃は、保育園の送迎等もお願いしていました。仕事をして...
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48歳 男性のエピソード
もう大分前になりますが、私が離婚をして実家に戻った時の話です。
元嫁や、その親、姉妹と価値観が合わずに離婚をしました。
向こうの家は金銭的に大変な事があり、借入金を申請する時に、二度も保証人になったり...
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26歳 女性のエピソード
私は、中学時代、吹奏楽部に入っていたのですが、中学1年生の頃から部活内でハブられたり、こそこそと陰口をされたり散々でした。私の左腕には、生まれた時から赤いアザがあるのですが、半袖の季節になると、否が応...
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43歳 女性のエピソード
一人暮らしをしていた時は、仕事もしていましたし友人もおりましたが、体調が悪い時に病院に行きたいので車を出してほしいとか、会社の先輩や友人には言えませんでした。
仕事が休みの日に起き上がるのも辛くてどう...
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49歳 女性のエピソード
学生の頃からとにかく決めたことは曲げない性格で良く言えば行動力がありました。大学派行きたい所が決まっており両親からは家から通える学校にしなさいと言われたのにどうしても行きたい学校が通えない所だったにも...
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37歳 男性のエピソード
私は妻と子ども3人の5人家族です。
結婚して7年目、仕事も36歳なので脂ののってきたところなので、
残業も毎日多いです。
残業が続くと、日が変わったぐらいに家につき、晩御飯をレンチンして
一人で寂しく...
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24歳 女性のエピソード
私が病気になった時に家族が1番支えになってくれました。
精神的に弱っていた私を見捨てることもなく
諦めることもなく話を聞いてくれ、調子が良くなるように色々調べてくれ、実践してくれたりいておりました。
...
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36歳 女性のエピソード
今は結婚して旦那と二人で住んでいます。
独身時代は父親と祖父と弟と私の四人暮らしでした。離婚していて母親とは一緒に住んでいなかったため、洗濯物や洗い物、掃除、料理や買い物すべてというか、ほとんど祖父が...
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45歳 男性のエピソード
仕事で、ちょっとした交通事故に見舞われ、3カ月入院することになりました。不安と絶望に毎日、日々からけていました。心優しい妻は、毎日お見舞いに訪れてくれて、しかも毎日励ましのお手紙を書いてくれました。そ...
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41歳 女性のエピソード
シングルマザーで、仕事をしているので、実家の父母には特に感謝しています。子どもが保育園の時は送迎をお願いしていました。朝子どもを保育園まで送るのはほとんど大丈夫だったのですが、仕事が遅くなることが多か...
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27歳 女性のエピソード
家庭環境があまりよくない中で育ったため、両親に対して特別な思い入れなどがないのですが自分を産んで育ててくれたことに関してはとても感謝しています。今自分が子供がいるので尚更感じます。
あの家庭環境があっ...
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31歳 女性のエピソード
私は地元から遠い大学に進学したことをキッカケに一人暮らしを始めました。
最初は人並みにホームシックにもなりましたが、人との出会いや交流の多い大学生活の中ですぐに解消され、次第に実家に連絡する頻度も下が...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
一人っ子で今の家庭に生まれました。
小さい頃から、厳しくも優しく育ててくれました。
そんな中で感謝していることは、沢山あります。
しかし、その中でも、やはり、1番感謝していることと言えば、小学校から大...
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33歳 女性のエピソード
高校から進学する際、私はまだ就職も不安定な資格の職業に就きたいと両親を説得して、地元から離れた専門学校への進学を希望した。進学先は都会であるため、心配した両親は学費の他に寮での生活費なども援助してくれ...
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39歳 女性のエピソード
普段ならいて当たり前、空気のような存在なのが家族だと思っていました。そんなに仲がいいわけでもなく、喧嘩もするような関係だったのあり、ありがたみを感じることはさほどありませんでした。
それが変わったのが...
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40歳 女性のエピソード
心労がたたって、人混みや乗り物に乗ることが苦手となりました。できるだそのような状況を避けるようにしていますが、どうしても避けられないとき、夫や子どもが付き添ってくれて、なんとか無事に乗り切ることができ...
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「人生で一番運が良かったなと思う出来事」

43歳 男性のエピソード
会社にバイクで通勤をしていて、高速道路を走行中に
アクセルが自然と元に戻らなくなってしまいました。
自分で戻す分には影響はなかったので、なるべくスピードを
出さずに、ゆっくりと高速を走りました。
夜に仕事が終わり、帰宅しようとアクセルを回した瞬間
ブチとワイヤが切れてしまい、エンジンが回せない状態に
なってしまいました。
修理にだして後に判明したことですが、どうやらアクセルワイヤーを
イタズラされていたらしく切れやすい状態だったそうです。
もし、朝の高速道路でワイヤーが切れて、元にもどらなかったら
どうなっただろうかかと思うと背中に寒いものが走りました。
今に覚えが、走行中の出来事でなかったので運がよかったのだと
思います。
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51歳 女性のエピソード
運の良かった出来事と聞くと一瞬のインパクトのある出来事のようなイメージがありますが、私にとってはずっと連れ添ってきた最愛の主人に出会えたことが人生で一番運が良かったとしか思えません。
結婚は人生を左右...
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21歳 男性のエピソード
私は地方の田舎出身で、あまり勉強が好きではなく、高校3年生までは進学校ではなかったというのもあり、勉強という勉強はほぼ全く勉強してこなかったのですが、急にふとこのまま田舎で就職か名前を書けば受かるよう...
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46歳 女性のエピソード
今年4月下旬、着替えの際にみつけた胸のしこり
「乳がん」でした
すぐにクリニックで診察を受け「乳がん」の宣告で頭の中が真っ白です
クリニックの先生から「ステージ2ぐらいですから大丈夫ですよ」と声をかけ...
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34歳 女性のエピソード
二年前に長女を妊娠しました。フルタイム勤務&通勤片道70分でしたが、「妊婦は歩いたほうが良い」と聞いていたので、たまにお腹張るけど大丈夫!と産休まで頑張りました。
里帰り出産のため、産休に入ってから一...
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35歳 女性のエピソード
私は、人見知りで、嫌とは言えない性格でした。今考えてみても、どちらかというと人に尽くすという感じのタイプだったので、もちろん使われるようなこともありました。嫌な思いもたくさんしたし、毎日悩んだこともあ...
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67歳 男性のエピソード
67年生きていてさほど運が良いと思った事はありませんでした。
運でなく実力だという認識からくるものだと思います。
ところが定年退職した昨年から1年も経過しない本年初め前職の会社の総務の方からお願いした...
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40歳 女性のエピソード
今の夫に出会えたことだと思います。
20代のころは自分が結婚できるとは全く考えられませんでした。
30も後半になり、そのころたまたま職場で幸せな結婚生活を送っているように見える同僚がいて、あてられて私...
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34歳 女性のエピソード
恩師と呼べる先生に一人も出会えない人が多い中、部活動を通して二人、高校のクラス担任の先生とたくさんの恩師と呼べる人と出会えたことです。
部活動では音楽(吹奏楽部)以外の人間性を学ぶことができました。そ...
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30歳 女性のエピソード
大学入試です。
推薦で、他のクラスメイトより早く、年内に合格を決めました。
試験の内容は、小論文とディスカッションでした。
ディスカッションは、2人の面接官と5人ほどの受験生が集まり、一人ずつ1分程度...
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46歳 女性のエピソード
私の人生の中で一番運が良かったなと思う出来事は、キャリアコンサルタントの資格を取れたことです。
まだキャリアコンサルタントが国家資格ではないころ、ちょうど私は妊婦でしたが、つわりの中休み休みの実技試験...
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22歳 女性のエピソード
今までで単純に運が良かったと思えるのは度々ありましたが、1回だけほんとに運が良かったと、良い1年になるなと思ったことがありました。
あれは小学生?の時。お正月に三社参りをしていた時でした。地元の太宰府...
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24歳 女性のエピソード
私の人生で一番運が良かったなと思うことは、自分の両親のもとに生まれてきたことです。
私が、前の職業をやりたいといった時も、その職業を辞めたいといった時も、辞めて東京に行きたいといった時も、たとえどんな...
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48歳 男性のエピソード
ある業界で4回バブルに踊れたこと。
可愛げのない社員でした。
主たる業務で可愛がられてたらそんな事なかったのですが、問題児のレッテルを貼って頂き(体育会系だったので同期と時間外に遊びに行こうにも見事に...
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35歳 女性のエピソード
一番運が良かったことは、自分のことをとても愛してくれた人がたくさんの海外旅行へ連れていってくれたことです。
旅費含め何も支払いをせず、美味しいものを食べ、洋服を買い、色んな場所を訪れ、夢のような時間を...
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47歳 男性のエピソード
高校受験での出来事です。
数学の問題で、答えが「8」と「√3」の2つがどうしても出てきてしまい、どちらにしようか最後の最後まで悩んでいました。
(たぶんテンパっていたので答えが2つ、なんておかしなこと...
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48歳 女性のエピソード
今、私は統合失調症と言う精神科の病気になり、薬の副作用なども有り、制限される事が沢山有ります。好きな音楽も聴けない音楽など有り、大変苦しい思いをしています。
病気になる前は、工場で働き、今はもう無いの...
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27歳 女性のエピソード
私の人生で一番運が良かった出来事は、大学受験です。
自分の学力よりレベルが高い大学を第一志望にしていた私は、
判定が悪い中でも毎日勉強を続けました。
その結果、センター試験はかなり良い点数を取ることが...
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37歳 女性のエピソード
進学したい短大に、系列の高校があることが志望校を決める直前に判明したことです。私は中学生の頃に苦手教科があったせいで、もともとの志望校を目指すのはちょっと無理だろうと悩んでいました。でも、高校の数が少...
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40歳 女性のエピソード
高校受験の年、それまで小学校6年生から塾に通っていた私は、どこか「ま、どこかには受かるだろう…」なんて気楽に考えていました。
今思い返してみても、決して校内でも好成績ではなかったと思います。
でも、上...
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28歳 女性のエピソード
私が人生で一番運が良かったなと思ったのは、オンラインゲーム内でコミュニュケーション能力が高いフレンドと出会えたことです。
このフレンドに出会うまでは、オンラインゲーム内でも現実の世界でも自分から人に話...
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34歳 男性のエピソード
私が人生で一番運が良かったなと思う出来事、それは「この国(日本)」に生まれてきたことです。
少し大袈裟かもしれませんが、人やモノ、国などの歴史が好きな私からすると、日本という国は、国としても、文化や風...
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36歳 女性のエピソード
複数の俳優さんがステージでトークをするイベントで、登壇者全員と写真を撮ってもらえる権利があたるくじ引きに当たったこと。
それまでにも同様のイベントはあったし、その都度くじに挑戦していましたが、毎回残念...
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「嘘みたいなほんとの話」

48歳 男性のエピソード
 私、今年の1月20日に、幽霊を見たんですよ。生まれてはじめて。驚きましたねー。
 JR新潟駅の構内。万代口東通路の少階段のある曲がり角。朝早い時間でした。白人女性型の、幽霊なんでしょうねー。ほんとに脚がないんですよ。足首の辺りから先がありませんでした。
 そこにいるわけではなくて、3Dでもないんでしょうね。亜空間違いなんでしょうか。そこに、光のような、魔法性質というんでしょうか。そういったものが、あるような気がしたんですね。
 顔はわかりませんでした。ただ、白いドレスを着ていたような感じでした。「見た」と言っても、「見えた」部分がある、ということなんですね。身長は、188.3センチという感じ。脚があれば、の話ですね。
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72歳 男性のエピソード
嘘みたいな本当の話です。
高校を卒業して就職した会社を3ヶ月で退職して放浪の旅に出ました。お金はほとんど持っていませんでしたが、所謂住み込みの求人広告を見て京都の中華料理店でホール係や皿洗いの仕事をし...
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22歳 女性のエピソード
以前付き合っていた彼氏の話です。半年も経たないうちに別れを切り出されました。私から告白した相手なのであきらめきれず、理由を問い詰めました。
はじめは言葉を濁していた彼でしたが、やっと白状した理由がなん...
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50歳 女性のエピソード
私がオーストラリアの北部の亜熱帯地域を旅した時の話です。

その日は、ボートで渓谷を巡る1日ツアーに参加しました。ボートに乗る前にトイレに行っておいてくださいとツアーガイドさんに言われ、私はトイレに行...
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38歳 女性のエピソード
宝くじのエピソード。一時期、ナンバーズを、当てようと地道に、宝くじ売り場に、行っていた。ある時、私の前に居たマダム(決して派手な成金という感じではなく、しっとりとした艶やかな年配の奥方)が、私に向かっ...
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41歳 女性のエピソード
高校生の頃自分で耳の上部にピアスを開けようとして氷で冷やして安全ピンを刺して抜いた後、「ポタッポタッ」という音が聞こえてどこから音がしてるのかなーと呑気に思いながら鏡を見たら自分の耳から血が滴ってる音...
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37歳 女性のエピソード
私は昨年結婚したのですが、主人と初めて出会った瞬間に、あれ?私この人と多分すごく仲良くなると瞬時に思いました。
実際に話していると全く同じタイミングで同じ言葉を言ったり、連絡を取ろうとするタイミングが...
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33歳 男性のエピソード
数年に1回大きな事故に遭います。
小学生の時から事故に遭い始め、最後は交通事故まで経験しました。

ここ10年以上身体的な事故には遭っていないのでこの先が不安です。
また、規模も年々大きくなっていって...
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41歳 女性のエピソード
子どもの小学校には地域毎に子ども会というものがあります。子ども会の運営は保護者が順番に役員をして当たっています。だいたいは高学年保護者がそれにあたります。ここまでが前提です。

子どもが二年生だった頃...
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39歳 女性のエピソード
私は生まれつきずっと猫背で悩んでいました。自分ではまっすぐな姿勢を心がけているつもりでも周りからは口うるさいくらいに猫背と言われ、努力も認めてもらえず、とても辛かったです。特に高校時代、年に1回の健康...
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23歳 女性のエピソード
中学から6年間刑務所なみの学校で寮生活をしていた。
ダウンタウンの浜田がいた学校に通っていた。
昔よりはだいぶ落ち着いたがまだまだ昔と同じような学校で私がいる時、学校で先生が自殺して警察や救急車が来た...
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34歳 男性のエピソード
マッチングアプリを利用していた時にある女性と出会ったのですが、その女性が私と出身地が一緒で、尚且つ出身高校も同じでした。私には3歳年下の妹がおり、妹も同じ高校の出身なのですが、その女性は私の妹の同級生...
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23歳 女性のエピソード
 LINEが普及し、現在のようにID検索に制限がなかった時代がありました。その当時私は高校生になりたて、世の常識も分からず、中学の頃から欲しかった携帯をようやく手にして有頂天になっていました。
 LI...
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33歳 女性のエピソード
大学時代に付き合っていた彼氏は社会人でした。付き合って半年くらい経った頃、束縛がひどく嫌になってきていました。そんな時に久々に中学時代に好きだった同級生と偶然会い一緒にご飯へ行くことになりました。約束...
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37歳 男性のエピソード
僕の母親の話です。僕が小さい頃父親が母親のものを質入れしてから人間不審になりました。その結果学校に行く時かばんの中身を調べられ裸にされ何か外に持ち出ししないか確認され毎朝学校に行くまで1時間その作業を...
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26歳 女性のエピソード
それは、私が高校3年生だったとき、ある冬の日の夜に起きました。
私は当時電車通学をしていて、高校と駅の間の距離は15分くらい自転車移動でした。
私の高校は進学校で、学校が終わるのが18時くらいだったの...
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27歳 女性のエピソード
私の母は昔から天然です。塩と砂糖を間違えたり、いい間違いをするのは日常茶飯事でした。私が学生時代のころ、送り迎えを車でしてもらったときのことですが、帰り道によく行くスーパーへ買い物に行くことになりまし...
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42歳 男性のエピソード
毎日電車で通勤しています。通勤時は大体同じ時間なので周りの乗車する人も同じ人で乗る車両も大体同じ車両に乗ります。その時、可愛い女子高生と毎日同じ時間、同じ車両に乗っていました。相手が気づいているかわか...
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36歳 女性のエピソード
時が戻ったことがあります。
小学校5年生のお盆の時でした。
その前の年に亡くなった親戚の家に行き、親戚が集まって話しているのを退屈に過ごしていました。
キュウリの漬物を食べたり、麦茶を飲んだりして、「...
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31歳 男性のエピソード
僕のおかんの話です。
妹が家でチーズをこぼしてしまい、妹が家の掃除機で掃除。
そしてそっからまた掃除機をかけたらめちゃくちゃチーズくさく、おかんにこのチーズくさいのはいやだどうにかしてくれというと
わ...
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51歳 女性のエピソード
主人の仕事で地元を離れ、慣れない土地での出来事です。
固定電話の番号がどこかの施設と似ていたのか、毎日と言っていいほど間違い電話が多かったのです。
その日も間違い電話だろうと電話に出たら、相手は年配の...
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38歳 女性のエピソード
当時3歳の息子とは良いことをすると必ず神様が見ていて良いことが回ってくるんだよという話をしていました。だから悪いことをしたら悪いことが戻ってくるよということを教えたかったのです。
2人目が欲しいなぁと...
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52歳 女性のエピソード
13年前、体調が悪く婦人科に行きました。
そしたら、妊娠していました。
これからもう一人増えると思うと楽しみでした。次の検診に行くと先生が険しい顔をしてます。私は、癌のステージⅢでした。
子どもは諦め...
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73歳 女性のエピソード
これって一体誰のお通夜?
約二十年前、職場の同僚のお義父様のお通夜にお参りする事になりました。
場所も分らないまま出発!目的地付近に着くとお通夜らしき明かりが見えてきました。 受付でお香典を手渡し、記...
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19歳 女性のエピソード
小学生のころ、学校のブラスバンドに所属していたのだが、ある日音楽室から体育館に打楽器をを運ぶ時間があった。同じパーカッションパートの友達と仲良く談笑しながら鍵盤打楽器を押し廊下を移動していたのだが、話...
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64歳 男性のエピソード
50歳を超えるまで野球ばかりやっていた私が、脳出血で野球が出来ない体になり、今まで全国大会出場を目指していた野球もこれまでとあきらめていたのですが、仲間が頑張って北海道代表になり全国大会の出場権を獲得...
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30歳 女性のエピソード
大学生の夏、母だけ予定が合わず、私と父の二人だけで墓参りに行ったときの話です。
自転車で20分、肝心の墓地に着いた瞬間、まさかの父から「うちのお墓はどれ?」と聞かれてしまいました。父は私が知っていると...
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41歳 女性のエピソード
夫の趣味が錦鯉を飼うことで、インターネットで錦鯉を購入したんです。
するとクロネコから電話がかかってきて「水が漏れているので、今すぐに行きます!」と言われ、ずぶ濡れの段ボール箱を持ってきました。
夫は...
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「おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出」

35歳 女性のエピソード
私の母方の祖母は、私がまだ小さい頃に、筋萎縮性側索硬化症(ALS)という国指定の難病で亡くなりました。
ALSの症状は全身の筋肉におよびます。歩行、手作業など末端の筋肉からだんだん進行し食事(嚥下)や呼吸も困難になっていきます。
そんな中、祖母は舌の筋肉が先行して衰えたため、真っ先に言葉を話せなくなりました。しかし、その他の身体機能に影響が出なかったので、在宅で暮らしていました。
ALSを発症後も脳は正常に機能するので、言葉が出なくなってからの祖母はどんなにかもどかしい思いをしただろうと思います。私は祖母がどんな声をしていたのか、思い出すことができません。
ですが祖母は、自由に動く体をすべて使って、一生懸命に私とコミュニケーションを取ろうとしてくれました。
ある日私がいたずらをして、畑の若いニンジンを抜こうとしたところ、祖母が慌ててやってきて、手で大きくバツ印を作り、困った顔で笑いました。
私はそのシーンを強烈に覚えています。祖母は本当に話ができないんだ、でも確かに私のおばあちゃんとして一緒に居てくれるんだ、と幼心に実感した体験だからです。
その後祖母の症状はあっという間に進行し、とても静かに亡くなりました。祖母と会話をした記憶がないことは、いまだに少し寂しいですが、不自由な体で一生懸命に末孫の私を愛してくれた祖母の大きな身振り手振りは、私にとって忘れがたい思い出です。
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39歳 男性のエピソード
すすきのは「ラーメン横丁」にあるラーメン屋の話しです。
醤油ラーメンがとても美味しくずっと通い続けていたのですが、店主が「お代はいらないから、あるラーメンを食べてみてほしい」と言われました。
自信があ...
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35歳 男性のエピソード
私が小さい頃、毎年お盆休みになると家族全員で福島県に住んでいる母方の祖父母の家に遊びに行っていました。
自然豊かな地域に祖父母の家があり、祖母は畑で採れた野菜や果物をたくさん食べさせてくれました。トウ...
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32歳 女性のエピソード
小学生の頃、車で1時間半くらい離れた祖父母の家に泊まりに行くのが夏休みの慣習でした。
祖父母の家の近くに住む従姉妹の姉妹と私の妹の4人で、毎年遊んでいました。おばあちゃんの作ってくれるクリームシチュー...
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36歳 女性のエピソード
私の両親は共働きでした。家では一緒に暮らしていた祖母が待っていてくれました。いつも「ただいま」と玄関を開けると、「おかえり」と祖母が出迎えてくれていました。
幼いころは母が家に居てくれ、買い物やお菓子...
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48歳 女性のエピソード
祖父は昔気質の人で、とにかく女性に対して差別的な人でした。奥さん(祖母)に対して、2男5女を産んだにもかかわらず『女ばかりポンポン産みやがって』と暴言を吐く始末と祖母から聞いてました。
そんな祖母は厳...
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43歳 女性のエピソード
自分が子どもの頃、田んぼへ行って、祖父母の手伝いをしたのことを、よく覚えています。
田植えでは、泥の中に入り、苗を植えるのですが、イモリやカエルがいて気持ちが悪いし、たまに泥にハマって足が抜けなくなっ...
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34歳 女性のエピソード
すでに他界しておりますが、父方の祖母との思い出です。
祖母から見たら私が初孫に当たるためか、とても可愛がってくれた記憶があります。
食べることが大好きな私。お小遣いより祖母の作る料理が何よりも楽しみで...
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65歳 男性のエピソード
 私のおじいちゃん、おばあちゃんとの思い出は、おじいちゃんは私が生まれた時には、すでに他界していたので、祖母との思い出になります。
 私は、姉が一人おり、その弟として生まれました。その当時、祖母が私の...
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41歳 女性のエピソード
母方の祖父母は遠方に住んでいたので、ごくたまにしか会えませんでした。
祖父は若い頃はハードボイルド系で、仕事人間だったそうです。
私は仕事をかなり昔に引退した、年老いた祖父しか知らず、
その祖父は口下...
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21歳 男性のエピソード
私のおじいちゃん、おばあちゃんは九州に住んでいます。
私は関東に住んでいるので、滅多に会いに行くことができず、夏休み等の長期休暇でしか会うことができませんでした。
おじいちゃん、おばあちゃんの家は、周...
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57歳 男性のエピソード
私の母方の祖父は、信心深かった。顔も丸顔で何時もニコニコしていた記憶しかない。
 そんな祖父は、祖母が裁縫の縫子という仕事をしていたので、着物を他の縫子さんに届けたり、出来上がった着物を依頼主に届けた...
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31歳 女性のエピソード
小さい頃、父方の祖父とよく近所の公園に遊びに行っていました。
祖父は公園に行くたびに、途中のコンビニでジュースを買ってくれました。
私は毎回不二家のネクターを買ってもらっていました。
今でも大好きで、...
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32歳 女性のエピソード
私がまだ保育園に通っていた時、ピアノ教室に通っていました。送り迎えは、おじいちゃんの車でやってもらっていました。ピアノ教室と言っても、まだ年齢的に幼かったからか、先生が弾いたピアノに合わせて教室のみん...
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27歳 女性のエピソード
今は認知症のおじいちゃんと、亡きおばあちゃんとの
思い出があります。
1度だけ、ゲームセンターに連れて行ってもらったときに
プリクラを3人で撮りました。
最初で最後となってしまいましたが、いい思い出に...
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36歳 女性のエピソード
生まれたときから、父方の今は亡き祖父母と同居していました。両親、姉、私の核家族が、父方の祖父母宅に身を寄せた形です。保育園は年少クラスから通い始めたので、それまでは祖母に面倒を見てもらっていました。
...
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23歳 男性のエピソード
母方の祖父は、何をするにも形から入るタイプであった。おいしいコーヒーの飲みたいと思ったら、数万円するコーヒーミルをすぐに購入し、聞いたことないような国の豆を買ってくる。またある日は、靴磨きをしたいとい...
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45歳 女性のエピソード
私が4、5歳の頃、高熱をだして寝込んでいると、私の母から電話で聞いた祖父が、バスを3回乗り継ぎ、バナナを片手にやって来ました。それから、夜通し私の傍らにいて、寝ずの看病をしてくれました。
以前から病弱...
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35歳 女性のエピソード
おばあちゃんは破天荒なひとだった。
私が物心ついたころから、おばあちゃんはおじさんと暮らしており、私はその人がおじいちゃんだと思っていたが、どうやら違ったらしい。籍もいれていなかった。
本当のおじいち...
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21歳 男性のエピソード
小学生の頃はまだ生きていたのでよく遊んでもらいました。特に将棋を何時間も教えてもらいました。一度も勝てなかったですが楽しかったです。また、旅行にも何回か連れて行ってもらい、乗馬などをさせてもらったのを...
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36歳 女性のエピソード
おじいちゃんとの思い出は、お祭りです。
近くのお祭りにおじいちゃんと毎年、行きました。おじいちゃんは、お祭り大好き人間でした。お祭り大好き人間と言っても積極的に歌を歌ったり、お神輿を担いだりするわけで...
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27歳 女性のエピソード
小さい頃から、大きな声を出すおじいちゃんが苦手で、よく泣いていたそうです。初孫ということで、すごくかわいがってくれたおじいちゃんは遊びに行くといつもより声のボリュームを下げて話してくれていたそうです。...
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57歳 男性のエピソード
昔の家は、トイレは外にあった。肥溜めになっていて、田んぼや畑に撒いていたのだ。
母の実家もそんな昔の家だった。帰省して夜寝る前に、トイレに行くのに、親に付いてきてもらわないと怖くて行けなかった。
 昼...
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54歳 男性のエピソード
じいちゃんは、幼稚園に入園する前の年になくなりました。遠い昔の話なので、詳しくは覚えていません。ただ、じいちゃんが優しくしてくれたことがなんなのかはわからないのですがで、とても居心地の良い雰囲気の中で...
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27歳 男性のエピソード
映画館に小さい頃によく行ったことが印象的でした。内容はゴジラやドラえもん、ポケモンの映画を見に行ったことです。いつも一緒に行くのはおじいちゃんでした。それと映画に行くたびに楽しみにしてましたが、時々び...
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39歳 女性のエピソード
父方のおばあちゃんとの思い出です。
戦争の体験について聞いたことがありました。
確か、小学校で出された課題だったと思います。
父の実家は、家の周りを田んぼが囲んでいるところです。
とても田舎です。
お...
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37歳 女性のエピソード
私が小さい時はおこづかいやお年玉はおばあちゃんがくれるもので、おじいちゃんはくれないものと思っていた。そんなおじいちゃんがある日突然孫全員に500円玉をくれた。みんなびっくりしたから、500円玉はびっ...
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33歳 女性のエピソード
私が小学生の頃、夏休みの八月、丸々一月ほど、祖父母の家で過ごしていました。
夏休みといえば大量の宿題。例に漏れず私の小学校もこれでもかという量の宿題を出してきました。しかし意地でそれら全てを7月中に終...
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37歳 女性のエピソード
わたしのじいちゃん、ばあちゃんは気づいた時にはもうじいちゃんばあちゃんでした。
というのも父が生まれたのがじいちゃんが50歳のときで、ばあちゃんはじいちゃんの15歳年下でした。
じいちゃんと言えば焼酎...
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23歳 女性のエピソード
本当のおばあちゃんじゃないけれど

私が小学校4年生の時、父が商売に失敗し借金背負ってしまうことになり家庭が滅茶苦茶になっていた時期がある。

借金は相当あったらしく電気やガス、水道が止まってしまうこ...
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35歳 女性のエピソード
これは私のおじいちゃんとの思い出話です。
私が小学3、4年生の時、おじいちゃんとおばあちゃんと3人で電車に乗って街の博物館へお出掛けに行った時の話なのですが、帰りの駅のホームで電車を待っている時、ホー...
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21歳 女性のエピソード
私は小学五年生の時、家族でカヌー体験ができるコテージに泊まりに行きました。
そこで、私は祖父と二人乗りのカヌーを借りてカヌー体験をしに行きました。
私が前に座り、祖父は後ろに座っていました。
最初は二...
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23歳 女性のエピソード
おじいちゃんとおばあちゃんとの思い出は私が小さい時は、両親が共働きだったのでいつもおじいちゃん、おばあちゃんに面倒を見てもらっていました。
2人ともとても優しいので、私は大好きです。
小学生の時はデパ...
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28歳 女性のエピソード
中学生の時の修学旅行のお土産に、ミッキーとミニーのキーホルダーを買ったんですが、このお土産に祖父母がわたしの想像をこえる喜び方をしてくれ、いつかふたりをディズニーランドへ連れて行ってあげたいなと思いま...
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41歳 女性のエピソード
私は、中学生の時に側彎症になり成人までの治療が必要と判断されました。月に一回受診があったのですが、母は拒否的で一緒に着いてきてくれなかってのですが、祖母は必ず着いてきてくれて、医師の話もしっかり聞いて...
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27歳 女性のエピソード
小さい頃、両親が忙しく祖父母の家によく預けられたので祖父母との思い出がたくさんあります。
可愛がってくれますが、時々叱られることもあり可愛いだけの感情で一緒にいたわけではないので、祖父母のことを両親の...
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35歳 女性のエピソード
私とおばあちゃんとの思い出はおばあちゃんの田舎、愛媛県に連れていってもらったことです。小さい時はゴールデンウィークやお盆休み、秋祭りといった時期に姉や従姉妹たちと共に連れて行ってもらいました。小学生の...
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21歳 男性のエピソード
 自分は幸せなことに父方、母方の両祖父母ともに会って話をすることができ思い出もそれなりには残っている。
 父方の祖父は小さいころに亡くしてしまったがかなり大切にしてもらいさまざまな贈り物を貰ったと聞い...
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27歳 女性のエピソード
保育園に通っていたころ、シングルマザーで働きに出ていた母の代わりに、祖父と祖母が交代で徒歩20分くらいの保育園まで毎日迎えにきてくれました。たまに公園で遊んで、駅まで歩いて、バスで眠りながら帰りました...
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34歳 女性のエピソード
私のおじいちゃんは、とてもお金を大事にしたいた。
孫である私はとても可愛かったようで、会うといつもお小遣いをくれた。
私も大きくなり、子供を産み、おじいちゃんはひいおじいちゃんになった。
ひ孫の存在は...
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25歳 女性のエピソード
昨年の夏、初めてザリガニ釣りをする息子を見て、ふと子供の頃の自分を思い出しました。
自分もおじいちゃんとおばあちゃんとよくザリガニ釣りをしていました。おじいちゃんに新聞紙を丸めて竿を作ってもらい、おば...
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36歳 女性のエピソード
 私は甘い卵焼きが好きです。甘い卵焼きは祖母が祖父のために、毎朝用意していたものです。
 私の両親は共働きだったので、私の寝ているうちに仕事に行くこともありました。私の記憶では祖父母と一緒に朝食を食べ...
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27歳 女性のエピソード
私が小学生の時、夏休みには必ず祖父母の家へ約1か月長期滞在していました。優しい祖父母が大好きで、実家へ帰る日は泣きながら帰りたくないと言ったこともあります。特によく思い出すのは祖母のことです。祖母はと...
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18歳 女性のエピソード
私のおじいちゃんは、散歩が大好きな人でした。おじいちゃんが私の家のインターホンを鳴らす時は、大体「一緒に散歩に行こう」というお誘いでした。
いつも散歩コースは決まっていて、私の通っていた幼稚園や、近所...
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33歳 男性のエピソード
小さい頃によく孫たちを遊びに連れていってくれたおじいちゃん。
夢は孫たちとお酒を酌み交わすことでした。
しかし、病気でお酒を止められてしまったおじいちゃん。
普段は、おばあちゃんに止められながら何とか...
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27歳 男性のエピソード
母方おじいちゃん
幼少期、私に木工作業を教えてくれました。トンカチやクギ、ノコギリを使った作業はとても楽しかったのを覚えています。ものづくりってたのしい!と思い始めたきっかけとなりました。

母方おば...
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36歳 女性のエピソード
生まれたときから、父方の今は亡き祖父母と同居していました。両親、姉、私の核家族が、父方の祖父母宅に身を寄せた形です。保育園は年少クラスから通い始めたので、それまでは祖母に面倒を見てもらっていました。
...
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32歳 女性のエピソード
大好きなおばあちゃんはダンスが大好き。
自分が子供の時に親からダメと言われてできなかったダンスをおばあちゃんになってから始めました。そのダンスもしかも社交ダンス。昔は男の人と女の人が踊ること自体あまり...
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56歳 女性のエピソード
子供の頃に香川の母方の祖父母の家で夏休みを過ごすのが毎年の恒例でした。田舎なのでカエルがいたり、田んぼの中のいろいろな虫を捕まえたり、井戸で冷やしたスイカを食べたり、昔の家なので トイレに行くのがとて...
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44歳 女性のエピソード
お父さん方のおじいちゃんは、うちから少し離れたところに住んでいた。
いつもうちに遊びに来る時、おじいちゃんはバイクに乗って来ていた。
小さな頃からおじいちゃんが来る度にそのバイクに乗りたくて、停めてい...
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61歳 男性のエピソード
おばあちゃんとの思い出は,おばあちゃんは一人暮らしをしており,ミカン畑の手入れに良く畑に行き,その合間に料理・おやつを作ってくれていました。
この季節になると,サツマイモを掘り,収穫してそれを利用して...
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36歳 男性のエピソード
母方の祖父母は、私が初孫だったこともあり、とても可愛がってくれました。

祖父母ともに可愛がってくれましたが、特に祖父に可愛がってもらい、祖父は国鉄勤務だったこともあり、私が幼年期に鉄道が好きになると...
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40歳 女性のエピソード
我が家は両親共働きだったので、幼いころから祖父母宅で面倒を見てもらっていました。
おじいちゃんは厳しい人でおばあちゃんは優しい人でした。
おじいちゃんは、ご飯の食べ方がおかしかったらすぐ注意したり、行...
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53歳 男性のエピソード
うちの爺さんは元気だった。足が丈夫だったので、よく山に出かけてキノコを採っていた記憶がある。爺さんの家の裏山でキノコが採れた。今から考えると、熊が出て怖いような山だったけど、その当時は熊の心配をしたこ...
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34歳 女性のエピソード
私が生まれた時、私の両親は父方の身内とは関係がよくなかったらしく、疎遠になっていたみたいです。私が4歳ぐらいの時、祖母が危ないという連絡を受けて、私達家族全員で祖母が入院している病院にむかいました。
...
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36歳 男性のエピソード
認知症になったおじいちゃん。最後は僕のことをわからなくなってました。ただ昔の話だけは覚えている。そしてそれを支えていたおばあちゃん。後を追うようにおじいちゃんが亡くなったよく年には亡くなりました。一気...
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47歳 女性のエピソード
 私は4世代同居で育ったので家には、祖父母のほかに曽祖父母も一緒に暮らしていました。両親は仕事で忙しなく、母が夕飯を作る間は、年寄と一緒に時代劇や相撲を見ていました。私の定位置は、晩酌する曽祖父の膝の...
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57歳 男性のエピソード
小学校の頃祖父母は母の一番下の弟(男一人なので長男)と暮らしていた。
母の実家に正月前に帰省した時、正月の餅つきをすることになり、祖母が臼の餅をひっくり返す係をして、叔父が杵を持ち搗き始めた。沢山の餅...
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43歳 女性のエピソード
私は祖父母と暮らしていたのでおじいちゃんおばあちゃんが大好きでした。
両親は家業が忙しく私達姉妹の世話を祖父母がしてくれました。
特に祖父は孫の私をとてもかわいがってくれて
毎日「散歩へ行こう」と連れ...
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20歳 女性のエピソード
私は、昔からおじいちゃん、おばあちゃんっ子だったので、おじいちゃんやおばあちゃんと過ごすことが多かったです。おばあちゃんには、よくバスで色々なところに連れて行ってもらったり、近所をグルグルと散歩したり...
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44歳 女性のエピソード
母方の祖父の思い出です。
母は末っ子だった事もあり、きっと祖父から1番大事にされていたと思います。
私はその母の娘であり、祖父にとって孫の中で1番下の孫でした。
とても可愛がってもらっていました。
私...
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43歳 女性のエピソード
もう20年以上前になりますが、成人を迎える際振袖を着て某専門誌の表紙モデルになりました。
私は決して容姿に自信があった訳ではなかったのですが、モデルの謝礼と遠方に住む祖父を喜ばせたかったため志願しまし...
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29歳 男性のエピソード
ジージがつくった観覧車

「ジージがつくった観覧車に乗りに行こう」。父が誇らしげに、孫の手を引いています。設計を仕事とする父が一部を設計した観覧車に、私たちを連れて行ってくれました。

「ジージが設計...
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38歳 女性のエピソード
祖父は75歳過ぎまで漁協で働いていました。深夜2時に起床し、朝食をとったら出勤。そこで朝の仕事をこなした後で仮眠をとり、午後の仕事をこなして夕方帰宅するというのが1日のスケジュール。
私は祖父と年に2...
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63歳 男性のエピソード
 私の祖父は明治時代の生まれでした。小さい時の思いでは、いくつかありますが最も大きく感謝していることは、自転車に乗れるように訓練をしてくれたことです。自転車の後ろをもって乗れるまで支えてくれました。後...
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50歳 女性のエピソード
私が4歳の時の話です。
当時、私の家は北海道のとある農業高校に程近いところにあり、父が私を連れて農業高校の広大な敷地の中を散歩に出かけることもしばしばでした。
農業高校にはシクラメンやベゴニアなどの鉢...
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34歳 女性のエピソード
父方の祖母のお話です。私が小学校2年生のとき、父方の祖母と近所に出来たばかりのマクドナルドへ、お昼ご飯を買いに行きました。私はハッピーセットのような子供向けのセットを頼み、祖母は「モスバーガー下さい」...
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60歳 男性のエピソード
私の祖父と祖母の思い出を書きます。
祖父祖母とは同居していました。
父は長男であり、家業を継ぐのと、自分で大きくした事業をやっていました。
つまり、先祖代々の土地に住んでいて、父母祖、祖父母、私の二人...
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「一番ひどい友達からの裏切り」

36歳 女性のエピソード
私が中学生の頃の話です。中学2年の当時、初めての彼氏がいました。しかし4か月もしないで別れてしまいました。理由は「お前のことが好きかどうかわからなくなった」という彼側の理由でした。私も愛するまではいかないにしろ、好きは好きだったので、フラれて結構落ち込んで、同じグループの友達に慰めてもらったり、元気づけてもらったりしていました。しかも、その時の席が私の友達Aが私の斜め後ろ、彼(当時すでに元カレ)が私の後という席でしたので、Aには話を色々聞いてもらってかなり助けられていました。
そんな傷もすっかり癒え、中学の卒業式。友達がだんだん帰っていく中、同じグループですがAとは別の友人Bから「黙っているのが苦しくて。実は…」と話がありました。Aはグループの中でもBと一番仲が良く、色々話していたそうです。元カレとAがほぼ付き合っていた状態だったと。Aには好きな人がいて、付き合うまではいかなかったようですが、私と元カレが付き合っていたころから、Aと元カレは毎日電話をして、付き合いたいね的なことを言っていたとか。それからAとは面白いくらいに会う機会がないのですが、もう過去のこととはいえちょっと切なくなります。
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33歳 女性のエピソード
社会人になって数年がたってからかなり仲良くなった友達が離婚するか悩んでおり、約2年近く愚痴や相談にのっていた。
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36歳 女性のエピソード
もう20年ほど前の出来事ですが、インターネットが普及し始めた頃、見ず知らずの人と会話できる”チャットルーム”で親しくなった友達との話です。

自分はいわゆる”腐女子”で、周りにそういった友達がいなかっ...
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34歳 男性のエピソード
高校を卒業し僕は岡山の短大へ、その時付き合っていた彼女は大阪の専門学校に進学し遠距離恋愛がスタートしました。会えるペースは月に1回、それでも毎日電話やメールでやりとりし、会えない寂しさはありましたが、...
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24歳 女性のエピソード
小学校高学年の頃、気の合う友達と2人で仲良くしていた。
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同じサークルでマネージャーをしていた私と友人A。大学でも有名な美人の子でした。同じサークル内で彼氏ができましたが、その彼はかなりフランクな付き合いをするタイプで私の前でもいろんな異性の友達と仲良くして...
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私が社会人4年目の時のことです。

休みの日も一緒に遊んだりする同期の友達がいました。わたしは当時職場で後輩の女の子とペアで仕事を任されていましたが、気分屋のその後輩が苦手で悩み苦しんでいました。見か...
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27歳、私は友人と婚活をしていました。
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小学校からの幼なじみで、1番の親友。
中学生になってから、私への執着が始まり、リストカットや、自殺未遂をするように。私は、彼女から逃げたかったのもあり、高校生になって、留学を考えるようになった。少し、...
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34歳 女性のエピソード
これは友人Aからの死ぬ死ぬ詐欺をされた話です。
友人Aがお金がない、死にたいと、私の家にまで来て泣きながらお金を借りにきた。
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27歳 女性のエピソード
初めて友達が出来たのが高校のころなんですが、
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27歳 女性のエピソード
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当時仲の良かったAちゃんとBくんがいました。だいたい授業が同じで、一緒にいることが多かったのですが、いつしかBくんの人柄の良さに惹かれている自分がいました。それ...
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31歳 女性のエピソード
高校からの友人でとても仲良くしていました。卒業してからも、週に数回は連絡を取り合い、月に1回は二人で飲みにいっていました。
 ある時、友人は長く付き合った彼氏に振られてしまいとても落ち込んでいました...
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20歳 女性のエピソード
私が当時付き合っていた彼氏の相談を友達にしていたのですが、浮気っぽい行為をしていることがあると相談もすることがあったのですが実はその友達が浮気相手で私が付き合ったって報告を友達にした直後に彼に友達が連...
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30歳 女性のエピソード
私は高校入学してすぐに身内に不幸があり何日か休んだ。
その間に私が当時目立っていたギャル達の事を恐いと言っていたと噂を流されていた。
何も知らずに登校するとすぐに呼び出されたが、否定して話をしたら優し...
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34歳 女性のエピソード
一番仲が良く、登下校も一緒にして、いつも遊んでいた同級生がいました。
その同級生の筆箱に小さなメモ帳が入っており、目に飛び込んできた文章に言葉を失いました。
メモ帳は当時流行っていた交換日記でした。
...
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28歳 女性のエピソード
一番ひどい友達からの裏切りは、小学校からの付き合いの人から受けました。
今から4,5年前の事です。私が入社した会社に、数か月後彼女も入社予定でした。
私の研修として、自分の知り合いを呼んでほしいとの事...
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61歳 女性のエピソード
私が中学生2年生の時のことです。私は、まじめで口数が少なく、目立たない女の子でした。そういう子はいじめられやすいですよね。私の場合はひどいいじめではなかったけれど、友達に適当に扱われ、うらぎられました...
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31歳 女性のエピソード
中学生の時に同じ学校の同級生を好きになりました。その人は陸上部でとても足が早く、私は毎日教室からグラウンドをみて、彼にドキドキしていました。そんな私をみて、周りの友達たちも応援してくれて、毎日「今日あ...
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20歳 女性のエピソード
中学入学してすぐ友達になったAちゃん。
家も近く部活も一緒で毎日遊んで、毎週泊まって
高校が離れてもバイト先は一緒で週2回は必ず会うくらいでお互い隠し事がないくらい仲良しでした。
私は14歳の時に好き...
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46歳 女性のエピソード
友人から、一緒にビジネスをしないかと誘われました。
長い付き合いで信頼関係のある友人からの誘いだったし、ビジネスの内容や条件も、自分が希望していたものでした。
私は二つ返事でオーケーし、仕事の話を順調...
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45歳 男性のエピソード
数十年前、私は沢山の友人がいました。
その中の一人は、朝まで飲み続けたり、協力してナンパしたり、就活の相談をしあったり、私にとって特別な存在でしたし、相手も同じように大事に思ってくれていると自負してい...
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38歳 女性のエピソード
中学時代からの友人と大学時代からずっと続いていた恒例の夏休みの2人島生活。
社会人になっても夏休みの予定を合わせていつもの島のいつもの宿で過ごしていました。
桟橋で昼寝したりビール飲みながら散歩したり...
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45歳 男性のエピソード
前の職場で同僚で、10年来の友人でもあった人と一緒に会社を起業しました。お金が無いとの理由で資本金やその他の運営資金はすべて私が捻出しました。
何もないところから始めた事もあり、最初の半年はどんどん用...
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30歳 女性のエピソード
10年ほど付き合いがあった親友に縁を切られた事についてです。
保育所の頃から交流が有り、よく遊んでいたAちゃん。家族ぐるみで仲が良かったのですが当時から私には一つの悩みがありました。それはAちゃんは言...
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22歳 女性のエピソード
私には中学生の時周りからも、双子?と言われるくらい似ているとても仲の良い友達Aちゃんがいました。
休憩時間一緒に遊んだり、放課後遊んだり、休みの日に遊んだり、秘密を教えあったりしました。
そんな中、A...
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34歳 男性のエピソード
一緒に起業した友達からの裏切り話です。
海外で事業を興し、軌道に乗り始め、いざこれからというタイミングでした。

ある日、友人から会社を辞めると連絡がありました。私は東南アジア、彼は日本を担当していま...
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38歳 男性のエピソード
昔好きになった女の子がいまして、好きになってしまっけど男にだらしなさそうな感じもあったので10年の付き合いの1番の親友に相談したところ、そんな女の子はやめとけ絶対に幸せになれない、
との答えで1番の親...
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29歳 女性のエピソード
私の友達A子ちゃんは、私の親友でした。幼いころから共に過ごしていたので彼女の事は分かったつもりでいました。私が高校生の時に初めて彼氏が出来ました。彼女もとても喜んでくれていました。しかし、実際は私に彼...
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24歳 女性のエピソード
私が高校生の時です。
休み時間、友人にスナック菓子をもらいました。
ちょうどお腹の空いていた私はラッキー、と思って袋を開けて一口ぱくり。
少し湿気っていたがおいしい、普通のスナック菓子だった。
これ湿...
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24歳 女性のエピソード
高校生の頃、彼氏と親友が浮気をしていました。私に、バイト終わるの待ってるね!帰りは迎えに行くから頑張れ!と言いつつ、私の親友を呼び出しカラオケ行ったりなんやかんやしたり…。
そのことは共通の友人から聞...
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37歳 男性のエピソード
高校時代、同じ部活の女の子に告白し、付き合いだした。デートを重ね、自分としては純粋だったため、のめりこんでいった。付き合って5か月目のある日、突然別れを告げられた。意味が分からなかった。ただ、彼女から...
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24歳 女性のエピソード
大人になってからできた友人の話です。
別の友人の紹介で、彼女と三人で一緒にあそぶことがありました。その時に趣味の話で盛り上がって、連絡先を交換してそのあとも二人で遊ぶようになりました。
中々趣味の合う...
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29歳 女性のエピソード
一番ひどい友達からの裏切りは、小学生の時に好きな人を取られたことです。
私は当時同じ小学校の友達と一緒に塾に通っていました。その友達に、実は好きな人がいるのだと相談し続けていました。相談して数ヶ月経っ...
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40歳 男性のエピソード
これは私が20歳の頃の話ですが、友人の友人に騙されてお金を取られました。とても腹立たしく屈辱だったので、思い出したくもない話です。友人の友人、仮に名前を阿保とします。阿保がバイクの事故を起こしてしまい...
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55歳 男性のエピソード
信頼した人物に重要な仕事を依頼したのですが、土壇場になってキャンセルをされたこと。キャンセルされ時間もなかったのですが、クライアントの信頼を損なうことなく、乗り越えられたのは幸いでした。ただ、その後当...
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36歳 女性のエピソード
もう20年前の話になりますが、友達だと思ってた女性にとあるレンタルビデオ店のカードを貸しました。信用してたし、ほんの軽い気持ちでです。週2~4日と頻繁に会っていたので、2,3日で返してくれました。別に...
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47歳 女性のエピソード
学生時代からの親友(だとずっと思っていた)に裏切られたことがあります。
それはある日、あるラジオ局からスノーボードセットが宅配便で送られてきたことから始まりました。
まず、私にはそのラジオ局にもそのス...
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21歳 女性のエピソード
私はよく変わっている、個性的と言われます。
自分でもそう思います。「他者と同じ行動はしたくない」と小さい頃から思っていました。
自分は自分のやり方で生きていくのだと。
それ故なのか、幼少期から高校生ま...
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20歳 女性のエピソード
私の友達はある俳優が猛烈に好きでした。
私は全然テレビを見ないのでその俳優に興味はありません。ですがずっと「カッコイイからこれみて!」って言われてたので仕方なく毎日毎日その俳優を見ていました。その...
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「苦手だったのに得意になったエピソード」

29歳 男性のエピソード
私は臭覚が人より少し優れていて、人の匂いや草の匂いを嗅ぎ分けるのが特技でしたが、一番苦手だったのが食事の時間です。
自分の好きな匂いの時はよかったのですが、バジルやパクチーなど匂いの強いものが食卓に出てくる時が本当に苦痛で、いつも鼻で息をしないようにご飯を食べていました。
成長とともに臭覚が麻痺したのか、大学生の時にジェノベーゼパスタに挑戦してからやみつきになり、今では匂いの強い食べ物が得意になり自宅の庭でバジルを植えて育てています。
自分で作るバジルペーストがすごくおいしいので、パスタや鶏肉、魚介なんでもバジルペーストをかけて食べています。
まだパクチーは得意ではないですが、食べられるようにまでなったので、小さい頃食べれなかったのが本当に不思議に思います。
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39歳 男性のエピソード
コミュニケーションかもしれません。話はするのは好きやし、聞くのも好きなのですけど、いかんせん口下手で上手く説明や伝える事が出来ませんでした。聞く方も楽しい話はいくら聞いていても飽きないのですが、面白く...
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30歳 男性のエピソード
学生になっても、社会人になっても実家暮らしで、母が専業主婦だったので食事も掃除も洗濯もすべて任せていました。
楽だと思いながらもこのままでいいのかという気持ちもあり、25歳位から週末は夕食を作ってみ...
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26歳 男性のエピソード
ハイボールや焼酎、日本酒、ワインなど色んなお酒をチャンポンして飲むが、ビールだけはどうしても苦手で乾杯の一杯しか頼んだことがなかった。

ビールが苦手な理由は、独特の苦味を感じるからだった。私は飲...
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48歳 男性のエピソード
中学校2年迄、数学が大の苦手で、正負の計算なんかは訳分からず、+と-の計算は特に理解に欠けていて計算値や符号が間違いだらけでした。方程式はなんとか理解出来たのですが、不等式はまるで分からない状態 でし...
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50歳 男性のエピソード
私は幼い頃からとても人見知りの性格だったと母親は、言っていました。
小学校3年生の時に生まれ育った大阪から父の転勤の為、遠く離れた九州の福岡に転校をしました。
その時に思ったのが、大阪時代では、と...
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39歳 男性のエピソード
街で小さい子供に会った時に、コミュニケーションをとれるようになった。
もともと子供が嫌いだったのと、自分が一人っ子で親戚とも離れて暮らしていたため、子供という存在が身の回りにいなかった。だから、公共...
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51歳 男性のエピソード
小学校低学年の頃、足が遅くて運動が大嫌いだった。
体育の授業のある日、運動家の日には、ズル休みしたくてグズって、母に何度も叱られていた。
でも、6年生になるころには成長期になり、体が大きくなるのにあわ...
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42歳 男性のエピソード
小学1年まで鉄棒が苦手でした。今でも忘れられない3歳の時に頭から落ちたからです。その時の怖さが忘れられず苦手だったのですが小学2年生の時の事、学校で七夕の短冊の願い事を書いてくる宿題がありました。「七...
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37歳 男性のエピソード
苦いピーマンやししとうが小さい頃から苦手だった。
そのものの苦さしか感じなかったからだ。
大人になり仕事場で用意された中で青椒肉絲弁当しか残っていなかったので試しに食べてみたら味付けが濃いからか、...
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33歳 男性のエピソード
大勢の人の前で話すことが昔から苦手でした。
社会人になって就職したのは高齢者対応のデイサービスでした。
あまり考えずに介護の仕事がしたいと思い就職したのですが、就職してからデイサービスというのは始終高...
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36歳 女性のエピソード
小学生の頃から裁縫が苦手だった。家庭科の製作物は、いつも、見かねた友達が、私の代わりにやってくれていた。なので、自分に裁縫は無理だと思っていた 。だけど、大人になって、YouTubeを見るようになって...
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35歳 女性のエピソード
小さいころ、お肉が食べられなかった私。
肉をいつまで噛んで、どうやって飲み込むのかがわからなかった。筋だけになった肉をいつまでも口に含み、親が見ていない時にティッシュにくるんで捨てるのだった。
小学生...
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25歳 男性のエピソード
私は昔から恥ずかしがり屋で人前に出て発表したりするのが苦手でした。ですが母親に勧められダンスを習いに行ったんです。最初はレッスンでも少し恥ずかしかったのですが、だんだん慣れていき楽しさが分かってきまし...
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36歳 男性のエピソード
飲食業の接客。
昔調理師の学校に通いながら居酒屋でアルバイトをしていて厨房で修行がてら仕事をしていたのですが
とにかく外に出るのが億劫というより頭が真っ白になってお客様に対応すら全くできなかったの...
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28歳 男性のエピソード
女性と話すのが苦手でしたが、とある女性と出会ったことをきっかけに割りと得意になったと思います。
社会人一年目の途中までは女性と話すのが本当に苦手で、複数人で話しているときはまだましなのですが、一対一...
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54歳 男性のエピソード
たいていの人は子どものころから嫌いな食べ物があると思います。私の場合はトマト。でもある時そのトマトが全く問題なく食べられるようになったのです。
子どものころから生トマトが食べられなかった私。トマトスー...
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28歳 男性のエピソード
車の運転が苦手でした。最初から大きな車を購入したのですが、即ぶつけました。(実家の塀にガリガリもしました。)
それがきっかけで運転するのをなるべく少なくしようとも考えましたが、土地柄的にそうもいかず...
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77歳 男性のエピソード
私は一人っ子で、内気な性格でした。
あまり人とおしゃべりすることもどちらかといえば苦手でした。
これは吃音もあるためかもしれません。
言葉がスムーズに出てこないのですね。
自分でも声を出して本...
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34歳 男性のエピソード
今から書く事は大した事ではないんだと思うものの、これは誰もが経験する事だと思いますが、食べ物関係で小さい時は食べられなかったものが年を重ねるに連れて食べられる事がよくある話ですが、僕自身も幼少期、魚類...
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44歳 女性のエピソード
昔から、人見知りが激しくて「笑顔で挨拶」することが苦手でした。
挨拶は出来ても、愛想笑いが全く出来なくて、人間関係もあまりうまく出来ませんでした。

ですが、就職難で仕事が接客業しか無く、仕方なしに接...
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46歳 女性のエピソード
納豆です
栄養があって体に良いのは知っていますが、どうしてもニオイが苦手です
でも夫は納豆は平気、体に良いからとすすめてくれたのですが家族全員NGです
そんな納豆NGがOKになった日です

夫はいつも...
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28歳 男性のエピソード
小学6年生からパソコンの授業が始まりました。
当時の私は「触ってもし壊してしまったらどうしよう?」という気持ちでパソコンに触るのが嫌で嫌で仕方が無かったのでパソコンの授業が一番嫌いでした。
ですが...
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27歳 男性のエピソード
私の苦手だったものは、トマトです。
以前子供の頃は大好きで食べていたようなのですが、小学校に入ってから突然苦手になり、そこから食べることはほとんどありませんでした。
とにかく食感がドロドロとしてい...
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33歳 男性のエピソード
洗濯が得意じゃなかった。洗濯機に入れて回すことはボタンを押すだけなのでいいのだが、シワをパンパンして干したり、乾いたら畳むのがめんどくさいため、あまりやりたくなかった。実家にいる時は、母親のこだわりの...
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51歳 男性のエピソード
小学校低学年生のころ足が遅くて運動が大嫌いで、体育の授業がある日、運動会などは、ズル休みしたくてグッズってよく母に叱られていた。
でも、6年生になるころから成長期になり、体が大きくなるのにあわせて足が...
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31歳 男性のエピソード
30も超えたいいオトナが、どうしても口にできないもの、それがニンジンです。
ニンジンには辛い思い出があり、小学生低学年の時に給食で出たニンジンの煮物をたべた際、
口に残る甘い味と、青臭いニンジンのエグ...
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46歳 男性のエピソード
昔は私はピアノが大の苦手でした。まず、おとなしく座っていること自体が困難でした。すぐに暴れたり、背中にかゆみが出てしまうくらい苦手なものでした。何度も先生を替え、試してみましたが、なかなか得意になりま...
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20歳 女性のエピソード
私は小学生のときから勉強が全般的に苦手で、特に算数や、中学になると数学などの、数字を使った学習が一番苦手で嫌いでした。
放課後や夏休みなどは、成績が芳しくない生徒を集めた補講で殆ど無かった思い出があり...
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30歳 男性のエピソード
家の片付けが苦手でした。
小さい頃から出したら出しっぱなしや開けたら開けっ放しなど、よく母親に怒られるタイプでした。
18歳の時から親元を離れて一人暮らしをするようになり日々部屋が荒れ果てていくのを感...
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31歳 男性のエピソード
高校生になったばかりのころはまだ小説というものが苦手でした。
もともと挿絵の入ったものや漫画を読むことが多くて、絵というのは私にとって気休めのようなものだったんです。
それがまったくない小説はただ...
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53歳 男性のエピソード
幼い頃、土地柄から山菜がよく取れ食卓に並ぶ事が多い事がありました、山菜の味は独特であくが強く幼い頃は苦手でした。周りの家庭は野菜といえばほうれん草、かぼちゃなど代表的な野菜ではありますが我が家は何時も...
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24歳 男性のエピソード
私はもともと料理が苦手でした。
お湯をわかしてもやけどする、パンを焼いても焦がすなど、もはや料理と呼べないレベルからできませんでした。
このままでは将来彼氏、旦那ができたときに困ると思い毎日自分の...
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23歳 男性のエピソード
苦手だったことは異性と話すことです。異性と付き合ったこともなく、異性との関わりがまったくありませんでした。ちょっとかわいいなと思った子がいても「嫌われたらどうしよう」・「自分なんてかっこよくないしな」...
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33歳 男性のエピソード
子供の頃から春菊が苦手でしたが、今では大好きになりました。あの苦味と匂いか苦手で、すき焼きなどに入っていても食べられませんでしたし、天ぷらにしても何をしても食べられませんでした。ずっと苦手だったので、...
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25歳 男性のエピソード
私が苦手だったとこは朝起きる事です。
実家にいた頃は目覚ましをかけてもほとんど起きる事が出来ず、夜早く寝てもダメで親に頼んだ際も起こされたことにすら寝ぼけて気づかないこともありました。やっと起きれて...
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44歳 男性のエピソード
私は人と話すことが苦手でした。
人が嫌いという訳ではないのですが、特に大勢の人と話さなければいけないときなど、緊張してしまい、相手を傷つけないようにと、気を使って話していたのです。

なので必然...
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38歳 男性のエピソード
私は物心がついた時から人見知りで、人と話したり
コミュニケーションを取るのが苦手でした。
母はそれを察していたようで、よく一人でお使いに行かせたり、病院等に行かせてはいましたが、幼少期には克服出来...
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「もっとも尊敬する人」

50歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は、星野源さんです。
普通なら、両親や、兄弟、先生・・など、身近な人の名前を出す人が多いかもしれないのですが、私の中の、尊敬に値するイメージは、真の自分を飾ることなく認め、受け止め、そのことを外に発信できる力を持っている人・・・であり、星野源さんはまさしく当てはまります。
星野さんの、音楽、執筆した書物、ラジオの語りからは、常に、自分の弱さを飾ることなく認め、平凡な、時にはバカバカしいと思える日常を、慈しみ、生き抜く力に変えていく証を見出すことができます。
私は、世の中のために、偉大なものを発見したり、作ったりできるほどの能力は持ち合わせていないけれど、星野源さんのように、自分の恥ずかしい部分を隠そうとせず、正直に、ありのままの平凡な日常の、何気ないエピソードを歌いながら、生まれてきたことに感謝を感じ、人生を全うするような人間でありたいと思っています。
このテーマの他のエピソード
39歳 男性のエピソード
その人はまったく嫌味がありません。おそらく人生で、誰がみても成功者だろうと思います。まずは、知識が豊富なところです。あらゆる分野に精通していらっしゃるかのようです。実は若い頃からトランペットを吹かれて...
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47歳 女性のエピソード
ある製薬会社の営業の方です。年齢は父親と同じくらいの方です。
私が仕事ができるようになったのはその方が一生懸命教えてくださったからです。
短大を卒業し、ある薬屋の店頭販売員をしていました。
私自身が幼...
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38歳 男性のエピソード
私の尊敬する人は先日引退してしまいましたが、プロ野球のイチロー選手です。
どんなところが尊敬しているのかと言うと、アメリカや日本の誰もが彼を認めているこの現状に満足せずに、まだまだ更に上を目指している...
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22歳 女性のエピソード
シドニーオリンピック金メダリストの高橋尚子さん。
公務員のご両親の元に生まれ、マラソン選手として生きていくと言った時反対されても自分の信念を貫き通した彼女は一般的に言う才能溢れる選手かといえばそうでは...
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22歳 女性のエピソード
高校時代の国語の先生を尊敬しています。
私は福祉の国家資格を取得するために通信制の大学に通っています。
その頃、どうしても文学の単位が取れず、母校に行き国語の先生にアドバイスやポイントを教えていただい...
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28歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は、以前の職場の上司です。
その上司は60代の女性で、家庭の事情があり、毎日2時間、車を運転して会社に来ていました。
通勤だけでも、大変なのに、会社のために、深夜まで残って仕事をし、...
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34歳 男性のエピソード
私が最も尊敬する人は専門学校時代に短い間だけ交流のあった先輩です。
その先輩は私が大学を休学して声優や役者について学ぶ学校に通っていた時に出会いました。
初めて出会った時に個人的に感じた第一印象は最悪...
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51歳 男性のエピソード
アイルトン・セナ
世界的に有名なF1ドライバーです。当然、何度もワールドチャンピオンになったことは素晴らしことですが、若くて才能があったこと、アスリートとして勝つこと、勝つために最善のことを考え行動し...
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31歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は中江藤樹さんです。
江戸時代の初期の頃に活躍なさった方で、近江の国(滋賀県)高島で生まれた方です。
下級武士だったため家族が貧しく、農業も営む両親の元に生まれますが、大洲(愛媛...
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21歳 男性のエピソード
僕が一番尊敬している人はTHEBEATGARDEN(ビートガーデン)という4人組の音楽グループでそのメンバーでもあるレイさんを尊敬しています。その理由はまず顔が凄くかっこいいし歌も凄く上手いです。TH...
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47歳 女性のエピソード
母親です。どんな逆境にあっても、愚痴のひとつも言わず自分にできることをコツコツと毎日続けることのできる1つです。取り乱したり、感情的なった所は見た事がありません。父親が浮き沈みの激しい人生を送っている...
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26歳 女性のエピソード
高校時代に3年間担任だった恩師を、私は最も尊敬しています。
幼い頃に父親を亡くし、経済的にも苦しい状況の中で育った恩師。
大学だけは出ておきなさいと母親に言われるものの、とても私立なんて行ける状況では...
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26歳 女性のエピソード
母のことを尊敬しています。
周りが友人たちが遊んでいる20歳の時に出産し、
一生懸命私を育ててくれました。
若い母親だから…と偏見の目で見られないように
言葉遣い、挨拶や公共の場でのマナーは厳しく躾け...
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23歳 男性のエピソード
私が尊敬する人は大学三年時を休学し、10ヶ月行ったカンボジアでお世話になった社長です。
彼を尊敬する理由は失敗を恐れず、挑戦を続けている事です。彼は18年程勤めた広告代理店を退職し、以前から好きだった...
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23歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬する人物は中学校の担任の先生です。中学3年生まで同じ担任だったのですがそれまで私はすぐになんでも諦めてしまう事が多く飽き性が酷い性格でしたが
中学2年生の時にもうそろそろ高校受験の志望...
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45歳 女性のエピソード
尊敬する人は主人です。もちろん日常生活においては主人に対して小さい愚痴はそこそこありますけど(笑)
まず、常に冷静さを保てること。感情で周りに当たり散らしたりしたことを見たことがありません。もちろん私...
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40歳 女性のエピソード
わたしがもっとも尊敬する人物は、それは手塚治虫です。
手塚治虫の描いた漫画は、全て目を通し、何回も何回も読みました。彼は、世に既に知られているようにかなり素晴らしい才能をもった人物です。
それは、彼の...
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28歳 女性のエピソード
私が尊敬する人は、オンラインゲームの中であったフレンドです。
その人は年上の男性で、話し方もフレンドリーで面白く、人付き合いも上手くて、人と上手くコミュニケーションをとれないまま関係が終わってしまう私...
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25歳 女性のエピソード
わたしがもっとも尊敬する人は絵本作家のかこさとしさんです。
かこさんは、子供の絵本をお亡くなりになるまでずっと書き続けていました。
みなさんが一度は目にしたであろう「からすのパンやさん」や「だるまちゃ...
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33歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人はありきたりですが母です。
20年以上前、末っ子の私が7歳の時に父がうつ病になり仕事を辞めました。そこから母は私達兄妹3人を育てるために仕事を二つ掛け持ちし家計を支えました。今でも振...
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19歳 女性のエピソード
もっとも尊敬する人は中学三年生の時の担任の先生です。その先生は人との関わりや使う言葉をとても大切にする先生で、私もその先生からたくさんのことを教わりました。先生から教えていただいたたくさんの素敵な体験...
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50歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は職場の先輩です。いつも笑顔で全ての方に対応されていて神です。相談事にも、的確なアドバイスがもらえて、ついつい小さな問題でも相談してしまいます。
また全体を常に気にかけて仕事をされる...
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38歳 男性のエピソード
両親を尊敬しています。実母はいまは67歳ですがまだ、看護師として働いています。今までずっと同じ職場で長年働いてることがすごいとかんじます。実父は74歳ですが、お父さんもずっと同じ工場で働いてました。今...
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45歳 女性のエピソード
私が尊敬する人は両親ですが、特に母親を尊敬しています。子供を産んで育ててから40代にして医療事務の仕事を勉強しながら資格を取得し、最後は支店長になるまでしっかり仕事をやり遂げました。あまり収入はよくな...
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30歳 女性のエピソード
私の尊敬する人はやはり両親です。まずは私をここまてここまで育ててくれたことに感謝です。私には妹がおり二人姉妹でまだ未婚で子供もいませんが産まれてきてから今の歳まで子供を育てれるのは本当に凄いと思います...
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23歳 女性のエピソード
私が尊敬する人は、職場のチーフです。10年のブランクからまた、仕事を再開してチーフとして活躍されています。なので約20年近く現役でバリバリ働いているのでとで尊敬しています。そのチーフとすごいところは、...
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32歳 女性のエピソード
ジブリで色彩設定というお仕事をされていた、保田道世さんです。
色々のアニメーション制作会社で、仕上げという、アニメの原画に着彩していくお仕事を重ねながら、一つの作品全体の色合いを決めていく色彩設定とい...
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26歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは自分の母親です。

朝起きてから夜寝るまで家族のために働いてくれます。
しかも毎日こなしているのできっと大変なことでしょう。
しかし、それを本人に言うと家族が幸せになるなら...
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23歳 女性のエピソード
私が最も尊敬するのは、今お付き合いしている人です。彼は中学からの同級生ですが、同い年とは思えないくらいしっかりしていて、いつもすごいなと驚かされたり、尊敬させられたりしています。特にそう感じるのは、人...
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30歳 女性のエピソード
祖母です。幼少期に父親を病気で亡くしてから母親、兄弟たちと力を合わせて生活し、戦争中でも様々な工夫をして乗り切りました。
祖父と結婚後、勉強をして医療事務の資格を取り、子育てと仕事、舅や姑の世話などを...
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32歳 女性のエピソード
その人は自分の目標に向かってひたすら努力できる人です。30代前半で有名な会社のマネージャーまで登り詰めたのに、心理学の教授になりたいと全てを捨てて今大学で働きながら勉強しています。何年以内に教授になる...
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29歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は、以前私が勤務していた病院の院長です。院長は70歳後半なのですが、現役でバリバリ働かれていました(現在も継続してお仕事をされているそうです。)プロフェッショナルな先生の技術は全国的...
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22歳 女性のエピソード
私が最も尊敬するのは母です
では、何故母が尊敬する人なのかお話ししましょう
母は、左手が発達せず左手が無い障がい者としてここ日本九州の大分に産まれ母の家族は、母の下に年の離れた妹1人、弟1人だったそう...
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34歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は、20代の頃に8年程付き合っていた元彼です。彼の仕事に対する熱意をとても尊敬していて、別れて何年も経った今でも1番尊敬する人として思いつくのはその彼です。
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31歳 女性のエピソード
自分の主人を最も尊敬しています。20代にして難関資格試験に合格したこと、30代になった今でも勉強を学ぶことを忘れないこと、仕事でも結果を出していること、家庭を大事にしてくれること、親を大事でしているこ...
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私が最も尊敬する人は大学生時代のゼミの教授です。この手の質問で両親の事はもちろん頭に浮かびますが、両親に対しては感謝の念が大きいため、純粋に尊敬できる方を選びました。この方は幼少期にかなり貧しく、大学...
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43歳 女性のエピソード
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父は地元では少しだけ有名な地主の家の末っ子として生まれ、比較的裕福に育ったと聞いています。
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私が最も尊敬する人は、前の会社の上司です。縁あって別の会社に行くのこととなりましたが、ずっとその上司の下で働けていたならば、会社に残っていたかもしれません。前の会社は新卒がほとんどの会社でしたが、その...
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32歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は私の母です。母は祖父から受け継いだ自営業をしながら私と兄二人の子供三人を一人で育ててくれました。父親はいたものの、ろくに仕事はせず少しDV的なところがあったので、子育てと家事は母が...
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36歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬してる人は主人のお母さん、つまり義母さんです。車で20分程度の距離に住んでますがこちらの家庭に干渉してくることはせず、良い距離感で接してくれています。私の場合、自分の親が過干渉ですごく...
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46歳 女性のエピソード
自分の両親を尊敬しています。
短大を卒業するまでは実家で過ごしていました。
家事を手伝っていなかったわけではありませんが、食事、洗濯、掃除を毎日行うのは初めてで最初のうちは気を付けていても、仕事に慣れ...
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43歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は、昔勤めていた会社の上司です。
現在、私の会ってきた上司の中でナンバーワン、理想型となる上司の姿です。
仕事はしない、突然仕事中に外出、そしてたまに酒臭い。と、この点だけを見て...
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31歳 女性のエピソード
私は大人になるまで親からも疎遠状態で、父はまともに向かい合ってくれませんでした。そんな人生でしたが今の主人と出会ってから私の人生は変わりました。私は持病があり夫にも迷惑をかけてしまっていますがそんな私...
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32歳 男性のエピソード
私が尊敬するのは母です。
私の父は私が小学校3年生の時に病気で他界しました。
それから母は女手一つで3人の子供を育ててきました。
私の家はどちらかと言うと貧乏で父がいる時から借金がありました。母は父が...
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26歳 女性のエピソード
高校の時の先生です。授業も楽しく、人生について教えてくれました。雑談もとっても面白いですし、授業もちゃんとしてて、わかりやすかったです。
また、高校を卒業してからも毎年1度は卒業生のグループにコンタク...
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24歳 女性のエピソード
私が尊敬する人はお母さんです。なぜかというと、私自身結婚と出産を最近して色々と大変なことが多すぎで、お母さんがこうしていたんだなと思うと、お母さんのありがたさをとても感じました。特に出産は、陣痛から出...
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26歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは、お母さんです。私が産まれてすぐに離婚し、女手一つでお姉ちゃんと私を育ててくれました。夜の仕事をやっていたので、小さいときは「なんでママお仕事いっちゃうの?」と泣いて困らせ...
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33歳 男性のエピソード
 最も尊敬する人は父である。私の父は、口数はそれほど多くはないが、私を気にかけてくれるような行動や言動をしてくれる。たまにしか家には帰らないが、帰ったら「おかえり」と声をかけてくれたり、冬には、家の前...
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37歳 男性のエピソード
私の尊敬する人は、同じ会社の上司で、歳は私より一つ下です。
その人は一言で、筋の通った人情深い人で、常に自分の行動指針を持っていて、かつそれに縛られすぎない柔軟性もあります。
ももっとも尊敬するところ...
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33歳 女性のエピソード
祖母を尊敬しています。
とにかく前向きで、嫌味や悪口は一切言いません。無理に前向きでいようとやせ我慢している訳ではなく、自然とポジティブシンキングが出来る人です。嫌味や悪口を言うより、自分が今目の前に...
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30歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは父です。30代に差し掛かろうとしている今やっとそう思います。大学を卒業し、ある程度社会人として部下も出来て役職もつくようになりましたが結婚や子育て、マイホームの購入などの資...
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33歳 女性のエピソード
母親です。
私は12才で父親を癌で亡くしました。3つ下に弟が一人います。小さい子供を残された母は一生懸命生活する為に働いてくれました。
子供の頃はどのぐらい大変なことだったのかが理解できていませんでし...
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「今までで一番感動した話」

24歳 男性のエピソード
私が今までで一番感動したのは登山をした時です。
富士山のような有名であったり過酷な山というわけではありませんが、人生初の登山ということもありとても大変でした。
半分ノリで登山を決めたこともあり、途中何度も登山をやめて下山しようと思いましたが、一緒に登山していた友達に励ましてもらいなんとか諦めることなく登りきりました。
その時に山頂から見た景色は今まで見た景色の中で一番美しく見え、その時に諦めることなく登山を続けてよかったと感動しました。
その経験は今でも生きていて、日常生活で辛いことがあっても諦めることなくできるようになったのはこの経験があったからだと思います。
今では登山が自分の一番の趣味になり、今度は富士山にも登山しようと思っています。
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息子を妊娠、出産したことです。
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32歳 男性のエピソード
今私は3人の子供がいてその内の長男(小学2年生)が知的障害をもっていて、普通の子と比べて国語や算数などはまだ1年生の内容を学校で習っていて、1年生の時から友達とかの輪の中にも入れていないので親としては...
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23歳 女性のエピソード
友人が事故にあった時の話です。
友人は車が好きで、よく知り合いと車でドライブに行くことが多くあったようです。
友人達はある時に、走り屋が集まるような場所で運転をしていました。
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22歳 女性のエピソード
中学受験での経験が今まで1番感動した体験です。
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25歳 男性のエピソード
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31歳 女性のエピソード
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しかも、病気の本人は自分が病気であることを認めません(病識がないので...
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23歳 女性のエピソード
つい先日の記憶にある感動話です。
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私が、小学校2年生の時に妹が生まれたことが1番感動しました。
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5年前のクリスマスに夫から車の鍵を貰いました。
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