「おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出」

23歳 女性のエピソード
おじいちゃんとおばあちゃんとの思い出は私が小さい時は、両親が共働きだったのでいつもおじいちゃん、おばあちゃんに面倒を見てもらっていました。
2人ともとても優しいので、私は大好きです。
小学生の時はデパートや動物園、バーベキュー、ボウリングなどたくさんの場所に連れて行って貰いました。中学生になると、休みの日にお買い物やおばあちゃんの家に遊びに行き家族皆んなで美味しいご飯を食べたりしました。旅行には半年に一回連れて行ってもらって、おじいちゃん、おばあちゃんには今まで色んな事で助けて貰いました。
成人して働き出した今、会うのは一年に一度になってしまい昔の事を思い出して悲しくなります。
これからは私が恩返しする番だと思います。
このテーマの他のエピソード
35歳 女性のエピソード
私の母方の祖母は、私がまだ小さい頃に、筋萎縮性側索硬化症(ALS)という国指定の難病で亡くなりました。
ALSの症状は全身の筋肉におよびます。歩行、手作業など末端の筋肉からだんだん進行し食事(嚥下)や...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
小学生の頃、車で1時間半くらい離れた祖父母の家に泊まりに行くのが夏休みの慣習でした。
祖父母の家の近くに住む従姉妹の姉妹と私の妹の4人で、毎年遊んでいました。おばあちゃんの作ってくれるクリームシチュー...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
保育園に通っていたころ、シングルマザーで働きに出ていた母の代わりに、祖父と祖母が交代で徒歩20分くらいの保育園まで毎日迎えにきてくれました。たまに公園で遊んで、駅まで歩いて、バスで眠りながら帰りました...
続きを読む
39歳 男性のエピソード
すすきのは「ラーメン横丁」にあるラーメン屋の話しです。
醤油ラーメンがとても美味しくずっと通い続けていたのですが、店主が「お代はいらないから、あるラーメンを食べてみてほしい」と言われました。
自信があ...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
自分が子どもの頃、田んぼへ行って、祖父母の手伝いをしたのことを、よく覚えています。
田植えでは、泥の中に入り、苗を植えるのですが、イモリやカエルがいて気持ちが悪いし、たまに泥にハマって足が抜けなくなっ...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
今は認知症のおじいちゃんと、亡きおばあちゃんとの
思い出があります。
1度だけ、ゲームセンターに連れて行ってもらったときに
プリクラを3人で撮りました。
最初で最後となってしまいましたが、いい思い出に...
続きを読む
35歳 男性のエピソード
私が小さい頃、毎年お盆休みになると家族全員で福島県に住んでいる母方の祖父母の家に遊びに行っていました。
自然豊かな地域に祖父母の家があり、祖母は畑で採れた野菜や果物をたくさん食べさせてくれました。トウ...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
小さい頃、父方の祖父とよく近所の公園に遊びに行っていました。
祖父は公園に行くたびに、途中のコンビニでジュースを買ってくれました。
私は毎回不二家のネクターを買ってもらっていました。
今でも大好きで、...
続きを読む
65歳 男性のエピソード
 私のおじいちゃん、おばあちゃんとの思い出は、おじいちゃんは私が生まれた時には、すでに他界していたので、祖母との思い出になります。
 私は、姉が一人おり、その弟として生まれました。その当時、祖母が私の...
続きを読む
41歳 女性のエピソード
母方の祖父母は遠方に住んでいたので、ごくたまにしか会えませんでした。
祖父は若い頃はハードボイルド系で、仕事人間だったそうです。
私は仕事をかなり昔に引退した、年老いた祖父しか知らず、
その祖父は口下...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
おばあちゃんは破天荒なひとだった。
私が物心ついたころから、おばあちゃんはおじさんと暮らしており、私はその人がおじいちゃんだと思っていたが、どうやら違ったらしい。籍もいれていなかった。
本当のおじいち...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
私の両親は共働きでした。家では一緒に暮らしていた祖母が待っていてくれました。いつも「ただいま」と玄関を開けると、「おかえり」と祖母が出迎えてくれていました。
幼いころは母が家に居てくれ、買い物やお菓子...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
祖父は昔気質の人で、とにかく女性に対して差別的な人でした。奥さん(祖母)に対して、2男5女を産んだにもかかわらず『女ばかりポンポン産みやがって』と暴言を吐く始末と祖母から聞いてました。
そんな祖母は厳...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
中学生の時の修学旅行のお土産に、ミッキーとミニーのキーホルダーを買ったんですが、このお土産に祖父母がわたしの想像をこえる喜び方をしてくれ、いつかふたりをディズニーランドへ連れて行ってあげたいなと思いま...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
わたしのじいちゃん、ばあちゃんは気づいた時にはもうじいちゃんばあちゃんでした。
というのも父が生まれたのがじいちゃんが50歳のときで、ばあちゃんはじいちゃんの15歳年下でした。
じいちゃんと言えば焼酎...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
私が小さい時はおこづかいやお年玉はおばあちゃんがくれるもので、おじいちゃんはくれないものと思っていた。そんなおじいちゃんがある日突然孫全員に500円玉をくれた。みんなびっくりしたから、500円玉はびっ...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
すでに他界しておりますが、父方の祖母との思い出です。
祖母から見たら私が初孫に当たるためか、とても可愛がってくれた記憶があります。
食べることが大好きな私。お小遣いより祖母の作る料理が何よりも楽しみで...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
私が4、5歳の頃、高熱をだして寝込んでいると、私の母から電話で聞いた祖父が、バスを3回乗り継ぎ、バナナを片手にやって来ました。それから、夜通し私の傍らにいて、寝ずの看病をしてくれました。
以前から病弱...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
じいちゃんは、幼稚園に入園する前の年になくなりました。遠い昔の話なので、詳しくは覚えていません。ただ、じいちゃんが優しくしてくれたことがなんなのかはわからないのですがで、とても居心地の良い雰囲気の中で...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
私のおじいちゃん、おばあちゃんは九州に住んでいます。
私は関東に住んでいるので、滅多に会いに行くことができず、夏休み等の長期休暇でしか会うことができませんでした。
おじいちゃん、おばあちゃんの家は、周...
続きを読む
18歳 女性のエピソード
私のおじいちゃんは、散歩が大好きな人でした。おじいちゃんが私の家のインターホンを鳴らす時は、大体「一緒に散歩に行こう」というお誘いでした。
いつも散歩コースは決まっていて、私の通っていた幼稚園や、近所...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
これは私のおじいちゃんとの思い出話です。
私が小学3、4年生の時、おじいちゃんとおばあちゃんと3人で電車に乗って街の博物館へお出掛けに行った時の話なのですが、帰りの駅のホームで電車を待っている時、ホー...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
生まれたときから、父方の今は亡き祖父母と同居していました。両親、姉、私の核家族が、父方の祖父母宅に身を寄せた形です。保育園は年少クラスから通い始めたので、それまでは祖母に面倒を見てもらっていました。
...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
小さい頃、両親が忙しく祖父母の家によく預けられたので祖父母との思い出がたくさんあります。
可愛がってくれますが、時々叱られることもあり可愛いだけの感情で一緒にいたわけではないので、祖父母のことを両親の...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
昨年の夏、初めてザリガニ釣りをする息子を見て、ふと子供の頃の自分を思い出しました。
自分もおじいちゃんとおばあちゃんとよくザリガニ釣りをしていました。おじいちゃんに新聞紙を丸めて竿を作ってもらい、おば...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
父方の祖母のお話です。私が小学校2年生のとき、父方の祖母と近所に出来たばかりのマクドナルドへ、お昼ご飯を買いに行きました。私はハッピーセットのような子供向けのセットを頼み、祖母は「モスバーガー下さい」...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
小学生の頃はまだ生きていたのでよく遊んでもらいました。特に将棋を何時間も教えてもらいました。一度も勝てなかったですが楽しかったです。また、旅行にも何回か連れて行ってもらい、乗馬などをさせてもらったのを...
続きを読む
27歳 男性のエピソード
映画館に小さい頃によく行ったことが印象的でした。内容はゴジラやドラえもん、ポケモンの映画を見に行ったことです。いつも一緒に行くのはおじいちゃんでした。それと映画に行くたびに楽しみにしてましたが、時々び...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私がまだ保育園に通っていた時、ピアノ教室に通っていました。送り迎えは、おじいちゃんの車でやってもらっていました。ピアノ教室と言っても、まだ年齢的に幼かったからか、先生が弾いたピアノに合わせて教室のみん...
続きを読む
57歳 男性のエピソード
私の母方の祖父は、信心深かった。顔も丸顔で何時もニコニコしていた記憶しかない。
 そんな祖父は、祖母が裁縫の縫子という仕事をしていたので、着物を他の縫子さんに届けたり、出来上がった着物を依頼主に届けた...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
私は、昔からおじいちゃん、おばあちゃんっ子だったので、おじいちゃんやおばあちゃんと過ごすことが多かったです。おばあちゃんには、よくバスで色々なところに連れて行ってもらったり、近所をグルグルと散歩したり...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
父方のおばあちゃんとの思い出です。
戦争の体験について聞いたことがありました。
確か、小学校で出された課題だったと思います。
父の実家は、家の周りを田んぼが囲んでいるところです。
とても田舎です。
お...
続きを読む
57歳 男性のエピソード
昔の家は、トイレは外にあった。肥溜めになっていて、田んぼや畑に撒いていたのだ。
母の実家もそんな昔の家だった。帰省して夜寝る前に、トイレに行くのに、親に付いてきてもらわないと怖くて行けなかった。
 昼...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
小さい頃から、大きな声を出すおじいちゃんが苦手で、よく泣いていたそうです。初孫ということで、すごくかわいがってくれたおじいちゃんは遊びに行くといつもより声のボリュームを下げて話してくれていたそうです。...
続きを読む
41歳 女性のエピソード
私は、中学生の時に側彎症になり成人までの治療が必要と判断されました。月に一回受診があったのですが、母は拒否的で一緒に着いてきてくれなかってのですが、祖母は必ず着いてきてくれて、医師の話もしっかり聞いて...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
おじいちゃんとの思い出は、お祭りです。
近くのお祭りにおじいちゃんと毎年、行きました。おじいちゃんは、お祭り大好き人間でした。お祭り大好き人間と言っても積極的に歌を歌ったり、お神輿を担いだりするわけで...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
母方の祖父は、何をするにも形から入るタイプであった。おいしいコーヒーの飲みたいと思ったら、数万円するコーヒーミルをすぐに購入し、聞いたことないような国の豆を買ってくる。またある日は、靴磨きをしたいとい...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
大好きなおばあちゃんはダンスが大好き。
自分が子供の時に親からダメと言われてできなかったダンスをおばあちゃんになってから始めました。そのダンスもしかも社交ダンス。昔は男の人と女の人が踊ること自体あまり...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
私は小学五年生の時、家族でカヌー体験ができるコテージに泊まりに行きました。
そこで、私は祖父と二人乗りのカヌーを借りてカヌー体験をしに行きました。
私が前に座り、祖父は後ろに座っていました。
最初は二...
続きを読む
36歳 男性のエピソード
認知症になったおじいちゃん。最後は僕のことをわからなくなってました。ただ昔の話だけは覚えている。そしてそれを支えていたおばあちゃん。後を追うようにおじいちゃんが亡くなったよく年には亡くなりました。一気...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
小さい頃によく孫たちを遊びに連れていってくれたおじいちゃん。
夢は孫たちとお酒を酌み交わすことでした。
しかし、病気でお酒を止められてしまったおじいちゃん。
普段は、おばあちゃんに止められながら何とか...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
私が生まれた時、私の両親は父方の身内とは関係がよくなかったらしく、疎遠になっていたみたいです。私が4歳ぐらいの時、祖母が危ないという連絡を受けて、私達家族全員で祖母が入院している病院にむかいました。
...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
私が小学生の頃、夏休みの八月、丸々一月ほど、祖父母の家で過ごしていました。
夏休みといえば大量の宿題。例に漏れず私の小学校もこれでもかという量の宿題を出してきました。しかし意地でそれら全てを7月中に終...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
 私は甘い卵焼きが好きです。甘い卵焼きは祖母が祖父のために、毎朝用意していたものです。
 私の両親は共働きだったので、私の寝ているうちに仕事に行くこともありました。私の記憶では祖父母と一緒に朝食を食べ...
続きを読む
56歳 女性のエピソード
子供の頃に香川の母方の祖父母の家で夏休みを過ごすのが毎年の恒例でした。田舎なのでカエルがいたり、田んぼの中のいろいろな虫を捕まえたり、井戸で冷やしたスイカを食べたり、昔の家なので トイレに行くのがとて...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
 私は4世代同居で育ったので家には、祖父母のほかに曽祖父母も一緒に暮らしていました。両親は仕事で忙しなく、母が夕飯を作る間は、年寄と一緒に時代劇や相撲を見ていました。私の定位置は、晩酌する曽祖父の膝の...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
 自分は幸せなことに父方、母方の両祖父母ともに会って話をすることができ思い出もそれなりには残っている。
 父方の祖父は小さいころに亡くしてしまったがかなり大切にしてもらいさまざまな贈り物を貰ったと聞い...
続きを読む
27歳 男性のエピソード
母方おじいちゃん
幼少期、私に木工作業を教えてくれました。トンカチやクギ、ノコギリを使った作業はとても楽しかったのを覚えています。ものづくりってたのしい!と思い始めたきっかけとなりました。

母方おば...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
本当のおばあちゃんじゃないけれど

私が小学校4年生の時、父が商売に失敗し借金背負ってしまうことになり家庭が滅茶苦茶になっていた時期がある。

借金は相当あったらしく電気やガス、水道が止まってしまうこ...
続きを読む
36歳 男性のエピソード
母方の祖父母は、私が初孫だったこともあり、とても可愛がってくれました。

祖父母ともに可愛がってくれましたが、特に祖父に可愛がってもらい、祖父は国鉄勤務だったこともあり、私が幼年期に鉄道が好きになると...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
私とおばあちゃんとの思い出はおばあちゃんの田舎、愛媛県に連れていってもらったことです。小さい時はゴールデンウィークやお盆休み、秋祭りといった時期に姉や従姉妹たちと共に連れて行ってもらいました。小学生の...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
私が4歳の時の話です。
当時、私の家は北海道のとある農業高校に程近いところにあり、父が私を連れて農業高校の広大な敷地の中を散歩に出かけることもしばしばでした。
農業高校にはシクラメンやベゴニアなどの鉢...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
お父さん方のおじいちゃんは、うちから少し離れたところに住んでいた。
いつもうちに遊びに来る時、おじいちゃんはバイクに乗って来ていた。
小さな頃からおじいちゃんが来る度にそのバイクに乗りたくて、停めてい...
続きを読む
53歳 男性のエピソード
うちの爺さんは元気だった。足が丈夫だったので、よく山に出かけてキノコを採っていた記憶がある。爺さんの家の裏山でキノコが採れた。今から考えると、熊が出て怖いような山だったけど、その当時は熊の心配をしたこ...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
私のおじいちゃんは、とてもお金を大事にしたいた。
孫である私はとても可愛かったようで、会うといつもお小遣いをくれた。
私も大きくなり、子供を産み、おじいちゃんはひいおじいちゃんになった。
ひ孫の存在は...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
生まれたときから、父方の今は亡き祖父母と同居していました。両親、姉、私の核家族が、父方の祖父母宅に身を寄せた形です。保育園は年少クラスから通い始めたので、それまでは祖母に面倒を見てもらっていました。
...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
もう20年以上前になりますが、成人を迎える際振袖を着て某専門誌の表紙モデルになりました。
私は決して容姿に自信があった訳ではなかったのですが、モデルの謝礼と遠方に住む祖父を喜ばせたかったため志願しまし...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
私は祖父母と暮らしていたのでおじいちゃんおばあちゃんが大好きでした。
両親は家業が忙しく私達姉妹の世話を祖父母がしてくれました。
特に祖父は孫の私をとてもかわいがってくれて
毎日「散歩へ行こう」と連れ...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
母方の祖父の思い出です。
母は末っ子だった事もあり、きっと祖父から1番大事にされていたと思います。
私はその母の娘であり、祖父にとって孫の中で1番下の孫でした。
とても可愛がってもらっていました。
私...
続きを読む
61歳 男性のエピソード
おばあちゃんとの思い出は,おばあちゃんは一人暮らしをしており,ミカン畑の手入れに良く畑に行き,その合間に料理・おやつを作ってくれていました。
この季節になると,サツマイモを掘り,収穫してそれを利用して...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
我が家は両親共働きだったので、幼いころから祖父母宅で面倒を見てもらっていました。
おじいちゃんは厳しい人でおばあちゃんは優しい人でした。
おじいちゃんは、ご飯の食べ方がおかしかったらすぐ注意したり、行...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
私が小学生の時、夏休みには必ず祖父母の家へ約1か月長期滞在していました。優しい祖父母が大好きで、実家へ帰る日は泣きながら帰りたくないと言ったこともあります。特によく思い出すのは祖母のことです。祖母はと...
続きを読む
57歳 男性のエピソード
小学校の頃祖父母は母の一番下の弟(男一人なので長男)と暮らしていた。
母の実家に正月前に帰省した時、正月の餅つきをすることになり、祖母が臼の餅をひっくり返す係をして、叔父が杵を持ち搗き始めた。沢山の餅...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
祖父は75歳過ぎまで漁協で働いていました。深夜2時に起床し、朝食をとったら出勤。そこで朝の仕事をこなした後で仮眠をとり、午後の仕事をこなして夕方帰宅するというのが1日のスケジュール。
私は祖父と年に2...
続きを読む
60歳 男性のエピソード
私の祖父と祖母の思い出を書きます。
祖父祖母とは同居していました。
父は長男であり、家業を継ぐのと、自分で大きくした事業をやっていました。
つまり、先祖代々の土地に住んでいて、父母祖、祖父母、私の二人...
続きを読む
29歳 男性のエピソード
ジージがつくった観覧車

「ジージがつくった観覧車に乗りに行こう」。父が誇らしげに、孫の手を引いています。設計を仕事とする父が一部を設計した観覧車に、私たちを連れて行ってくれました。

「ジージが設計...
続きを読む
63歳 男性のエピソード
 私の祖父は明治時代の生まれでした。小さい時の思いでは、いくつかありますが最も大きく感謝していることは、自転車に乗れるように訓練をしてくれたことです。自転車の後ろをもって乗れるまで支えてくれました。後...
続きを読む

「お金さえあればと感じた瞬間」

46歳 女性のエピソード
毎日、思っています。私は、40代でバツイチの夫と2人暮らしです。2人の間に子供はいませんが夫には前の奥さんとの間に3人の子供がいます。私は、未だに貯金がありません。
この歳になっても貯金がない為…いざと言う時の資金がなくて困っています。お金さえあれば…といつも思っています。ZOZOTOWNのまえざわ社長ぢゃないですが、あんなにお金あったら人間の性格や生活にお金の感覚はどうなってんだろーって思います。もし私に宝くじが当たったとしてもあんな贅沢はしません。何故なら、一生食べていけるだけの資金を一瞬で手に入れる事が出来るからです。何食わぬ顔で会社に行き普通の生活を送る自信あるんですけどね。この世に神様はいないと思っている私ですが…世の中不平等だなって思います。でもそれが私に与えられた運命だと思って頑張るしかありませんよね。でも、頑張っても頑張ってもお金って増えないものです。この世にお金なんてなくていいのにって思います。
このテーマの他のエピソード
34歳 男性のエピソード
趣味で鉄道模型をしているんですが、今はある程度、自分の理想的な車両が集まっていて満足はしていますが、集め出した数年はとても大変で新品で購入する事もありますが、中には中古で欲しいものも出てきてしまう事も...
続きを読む
41歳 女性のエピソード
いつも思いますが、
子供たちへの食事や部活の遠征費用
、親、兄弟の保険料
亡くなった兄弟のお墓代
車のメンテナンス
兄の仕事の材料費、従業員への賃金
自分へのメンテナンスや、衣服
短時間の仕事だけでも...
続きを読む
28歳 男性のエピソード
ある建築、不動産管理会社の営業マンの方から、マンション、アパートのオーナーになれるというお話をいただいた時。土地活用のお話で、ようはどこかに土地を持っていたり、紹介してもらえませんかって話。土地を紹介...
続きを読む
54歳 女性のエピソード
お金さえあればと感じるのは、いつもです。お金さえあれば、好きな洋服を揃えられて、綺麗な身なりにしていられます。人目を気にして恥ずかしい思いをしないで済むでしょう。お金の心配をせずに、健康に良い鮮度の良...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
私は水商売をしていたこともありホストをしている友達が沢山いました。最初は友達の働いているホストクラブに遊びに行く程度でしたが、初回周りをしていくうちに1人のホストに駄々ハマりしてしまいました。
正直そ...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
20代で結婚、出産、今まで定職についた事がなく、フリーターで稼いできたお金を貯蓄する事なく浪費して貯金はゼロ。出産を機にアルバイトを辞め自由に使えるお金がない事に直面し、20代前半の自分に貯金はちゃん...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
動物愛護団体のお手伝いをしています。
最初は、地域猫の避妊去勢手術をするための捕獲やリリースをお手伝いするだけでした。
しかし、捕獲した猫の中には捕獲したけど病気がある子や怪我している子が混ざっていま...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
今の職場を退職し、転職期間を設けたいと考えたときです。私は母の介護のため短大を出てパートで働いています。そこのパートは予定などの融通が利く上そこまで重労働ではないため長く続けても良いと思っていたのです...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
2年前くらいにうつ病になってしまい、好きな仕事を続けたくても続けることが出来なくなって仕事を辞めました。
辞めた後は稼げなくなってしまって派遣でアルバイトをしたり、貯金を崩しながら暮らしていました。
...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
お金さえあれば
母の歯の治療をしてやれたのにと今も悔やんでいます
いつも入れ歯がガタガタで物を食べるのも辛そうで見てて哀しくなりました
苦労ばかり掛けてる母の歯の治療を受けさせてあげたい
自分の年金問...
続きを読む
30歳 男性のエピソード
退職後、暇な時間はたくさんあるのに、お金がなくて希望していたことが何もできなかったときお金さえあればと感じました。突然の勢いで辞めてしまった前職。空いた時間で少し休憩、リフレッシュしてから次の仕事でも...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
アウトレットやデパートなどに用事があり
買い物などに行くと
買う予定以外の物などもつい見てしまい
あれも欲しいこれも欲しいなど
欲しい物への欲求が沢山出てくる。
また、
あ!これ可愛い!欲しいな……。...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
わたしは現在、非正規として働いております。自分の中では正社員になりたい気持ちはそんなにないですが、立場は下の方で重大な責任もなく、周りから見るとあまり良い印象は持ってくれません。しかし、その分精神的な...
続きを読む
51歳 女性のエピソード
実家は貧乏だった。父は自営業の職人肌で母は手伝うことをやむを得ない状況だった。全ての人がそうだとは言えないけれど、だから勉強なんてどうでも良いという父だった。もともとおしゃべりが下手で友達も殆どいな...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
気になる人がいて、デートに誘ってデートをして、夜いい感じになってホテルに行きました。その際、夜の関係を築くのですが、女の子は不満そうでした。私は女の子に何が不満なのかを聞いたところ、傷つくから言えない...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
やりたいことや、興味のあることは必ずお金がかかることが多いです。
以前、速読に興味を持っていたのですが、数十万円かかることがわかり、やめてしまいました。
それ以外にも、身近なものでいえば、健康面を気に...
続きを読む
19歳 女性のエピソード
私は学生で、遊びに行くお金はすべて自分でアルバイトをしてまかなっています。そのアルバイトも時給が高いとはとても言えず、普段から常にお金が無い状態です。
そんな中でも友人とは遊びに行きたいし、せっかく遊...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
旦那さんが「いつか広い一軒家を買う」と言う時です。

言葉に出せば現実になる事もあると言う考えでテレビで家紹介やリモデリングしたお家が出てくるたびに口に出してます。
私は専業主婦で稼ぎは旦那のみなので...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
海外旅行先から日本に帰ろうとしたら、空港が台風の被害で水没してしまい、帰国予定日に代替え便がない場合帰れなくなるかもしれないと言われました。 
帰国したその日にライブに行く予定でどうしても行きたかった...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
私は毎年好きなアーティストのライブに行くのですが、ライブの申し込みの時に、私は出来るだけ多くの公演に行きたいと思っているのですが、1回の公演の値段が高いために行ける回数が限られてしまい、お金さえあれば...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
日頃から多く感じる瞬間があるのはテレビを見ていて旅行おすすめスポットなどの紹介がされているのを見た時です。行きたいところはたくさんあるけれど、そこに使う余裕はないと結局いつも行きたいどまりです。主に物...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
私は毎月1回のペースでコンサートやイベントで遠出をします。
その時ほとんど同じ友達と出掛けるのですが、その友達と私の給料の差が大きく、友達の方が多く収入を得ています。
行き始めた当初は貯金もあったので...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
私にはとても欲しい車がありました。
ですが当時はお金がなく買えませんでした。
ですがその当時の友達がこの車どこどこで買ったんだよねと言い自慢してきたのです。
私がどこどこの車が欲しいと言っていたのを聞...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
いつも仕事での長期休暇は取れないので、期待はしていなかったが、予想外な時に5連休を貰えてしまった時。
お金さえあれば、急遽であっても旅行に行けたであろうに、行けない!!
後お金さえあれば、皆で集まって...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
給料日が15日、20日の友達が周りに多すぎて25が給料日の私はみんなから、
「給料日だからみんなでどこか行こうよ!」
と連絡がくるといつもお金があれば…と思いつつ
「ごめん…私給料日前だからちょっと厳...
続きを読む

「わたしの周りの結婚できなそうだなという人」

32歳 男性のエピソード
外見は可愛く背も低い小動物系。服装も可愛い感じで、合コンでも特にアニメや漫画が好きな草食系男子にはよくモテる友人。でも本人は肉食系のイケメン好きで理想が高く、自分から積極的にアプローチすることもないので、いつまでも受け身でどんどん年齢を重ねていっている。まわりは適齢期でどんどん結婚していっているが、今まで一部の男性にはモテてきたので、プライドもあり、妥協することもなく独身のままこじらせている感じ。服装も年齢相応の落ち着いた感じにシフトすることなく、いつまでも幼く可愛い系のままなので、バランスが悪く男性受けは今ひとつ。プライドがあるのか、自分からは合コンや紹介など、積極的に出会いを求めることもないので、チャンスも逃してしまっている。
このテーマの他のエピソード
35歳 男性のエピソード
他人に興味がない人は、どれだけ性格が良くても結婚は難しいと思います。
私の学生時代からの友人(女性)は、顔立ちも性格も良いため異性にモテるのですが、彼女自身あまり他人に興味がなく、人付き合いが得意で...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
わたしの周りの結婚できなそうだなという人は、大学の同期の親友です。彼女は仕事に熱心で、何年も何年もかけて教員採用試験を受けやっと合格し念願の教員生活を送っております。公務も部活指導も自分の時間を削って...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
私が言うのもなんですが顔可愛くないです。
そしてプライドが高くて毒舌です。
短気だと思います。
前職場の子ですが彼氏と別れて新しく彼氏が出来
その彼氏が熊本の人でこっちに仕事で来たらしく
その彼氏とは...
続きを読む
41歳 男性のエピソード
思い当たる人がひとり身近にいるのですが、もうすぐ40歳になる彼は、食へのこだわりがとても強いです。身体に良い食材のみを摂取するようにしていることは分かるのですが、白米は口にせず玄米のみ、油はオリーブオ...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
36歳の同僚で、彼氏もいないと思われる女性がいます。
彼女は月~金曜日までフルタイムで働き、職場は渋谷ですが、千葉の幕張方面の実家で両親と暮らし、毎日通勤に往復4時間程かけて通っています。移動時間も長...
続きを読む
30歳 男性のエピソード
消防士という職業が大好きであることと命をかけて人の命を守ることがかっこよく尊敬すると思っている友人がいます。その友人は、そんな消防士と結婚したい!と思っているので、消防士がくるコンパによく参加をしてい...
続きを読む
26歳 男性のエピソード
自分で一生結婚しないと言っている男性がこのひとは自分が結婚しないと言っているだけであって、できないだけなのではないかなと思います。
とにかく変わり者で、定職についておらず、
特定の彼女も作らず、だ...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
理想が高い人は結婚できないと思います。
結婚するための条件を「優しい人だといいな」といいつつ、出会う人にたいしては、見た目、年収、職業、身長、家族構成、出身大学など細かなところでケチをつけます。むしろ...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
私の周りの結婚出来なそうな人。
まずは会社の人達。私の年齢は現在、
36歳ですが、昨年結婚し、現在は都会に在住です。
結婚と同時に転職もしました。結婚前は田舎に住んでいたので私の友達や、知り合い、周り...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
私が結婚できなさそうだなと思うのは3点あります。

1点目なのですが、基本的に受け身な人が多い気がします。
飲み会や合コンなど出会いの場があったとしても、自分からは行動せずに相手からアプローチが...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
不潔な人。サークルの先輩だった人ですが、とにかく不潔で臭かった。貧乏でもない実家暮らしなのに、お風呂に入る習慣がないらしく、いつもフケだらけ。太っている人だったせいか、夏場は近寄れないほど悪臭を放って...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
わたしの周りで結婚できなさそうな人は、性格のきつい女性です。
職場には独身女性が多く、そういう人に限って細かく指摘したり、いじわるをします。
彼氏の気配もありません。
女性は優しく、愛嬌がある話しやす...
続きを読む
44歳 男性のエピソード
自分の海外に住んでた経験からすると、海外に住んでて自分は日本の価値観や男が合わないとほざいている日本人女性。
それは、要するに言い換えると、一歩下がって男をたてるとか、自分中心でないといけない、わがま...
続きを読む
24歳 男性のエピソード
理想が高すぎて現れないだろうと思いました。
今まで彼氏がいたことがなく恋をしたことないということですが何故か理想が高すぎるのです。見た目はかわいいわけではないですが男顔でキリッとしています。ご両親も...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
みんなで集まると必ず、早く私も結婚して子供が欲しい?と言っています。でも実際は、仕事でたくさん稼いでいて貯金もしっかりしている。次付き合った人と絶対結婚する!と聞いて、何人付き合ったかわからないぐらい...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
私の友人に30代になっても結婚できない人(女性)が数人います。本人には結婚願望がとても強いので意欲は十分です。ただやはり既婚者の自分から見ると、こんなことを言うのも生意気ですが結婚は難しそうだなと思う...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
私には親友の男の人がいます。

その人はとても性格はよく、なんというか昭和のあたたかみをひきずったまま生きてる、的な感じの人で。

でもそのひと、人情には熱いけどとにかく女好きなんです。

100人切...
続きを読む
24歳 男性のエピソード
20代後半になっても、趣味(アイドル等)を追いかけ続けてるひとは結婚できなそうだなぁと感じます。理想が高くなりすぎている、今まで費やしてきた時間やお金が無駄ではないかと思い、続けてしまう。というひとは...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
①自分の稼いだお金を他人に渡せない人。
とにかく自分の稼いだものは自分のもの、他人にお金を任せるなんてありえないと考える人。
自分以外は信じれない人なので結婚はできない。

②実家に寄生してる...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
私の友人に、自分が基準の友人がいます。
その友人は、好き嫌いが多く魚等の食べ物の好き嫌いや、熱いと食べられない等々があり、ご飯に行こうとお店を予約しようとすると、毎回これらの要望を言ってきます。
2人...
続きを読む
18歳 女性のエピソード
高校で出会った女の子の話。

すごく明るくて、元気で、みんながいつでも話しかけられるような女の子。


でも、誰もが話しかけやすすぎて、仲良くなりすぎて、異性が女として意識していないため、
彼氏いない...
続きを読む
38歳 男性のエピソード
会社の同僚の話です。
30台前半の男なのですが、顔や服装、性格も決して悪くはないのですが結婚できなさそうだと感じてしまいます。
会社では出会いが望めるような環境ではないので、自ら出会いを求めて外に出る...
続きを読む
61歳 男性のエピソード
身内になりますが、もう多分結婚する気もないと思います。自分のやりたいことがあって、お金もそこそこ稼げたら趣味に全力で生きられるので、もう結婚することをしたいと思えば話は変わるのかもしれませんが、目標を...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
私も結婚できていないので人のことばかり言ってられませんが、小学校の頃からの友人は絶対に結婚できないと思います。
彼女は、人を傷つけることを平気な顔で言います。
それが自分のコミニケーションだというので...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
以前の上司でした。
とにかく当たりがキツい。気に入らないところがあると上の人間だろうが誰であろうが当たり散らす。周り含めて地雷を踏まないように関わるのに気を使っていました。
キレるのはともかく仕事がサ...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
私の小学校時代からの友人ですが、彼女はとにかくマイペース。いやマイペースという言葉では収まりきらないほどの面倒な性格です。
例えば、約束の時間は守らない。待ち合わせの時間になっても現れないのでどうした...
続きを読む

「一番おいしかった食べ物」

24歳 女性のエピソード
自分は食べることが好きでよく色々なものを買って食べています。その中でも一番美味しかった食べ物をご紹介します。
それはローソンの竜田揚げポテト串。その名の通り竜田揚げとポテトが交互に串刺しになっている食べ物です。最初見た時は珍しい組み合わせだなぁと思って試しに一本買ってみたところ、その美味しさにハマってしまい、ついつい買って食べてしまいます。
竜田揚げは衣がかりっとしていて肉は柔らかくて食べやすいです。ポテトは太くカットされていますが一口サイズなのでこれまた食べやすいです。食べてみると、素材の味が口いっぱいに広がります。
そのままでも美味しいですが、ケチャップとマスタードをかけて食べるとなかなか美味しいです。また竜田揚げとポテトを交互にではなく、一緒に食べると更に美味しさ満点になります。オススメの一品です。
このテーマの他のエピソード
35歳 女性のエピソード
ホタテと岩海苔のクリームパスタ です。
ブコディムーロという、壁の穴系列のパスタレストランで食べた逸品なのですが
いまはグランドメニューに載っていないようです。
というよりも、そのブコディムーロという...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
自分が一番美味しいと思った料理はトマトの冷製スープです。そのスープは結婚式場を選ぶ時の体験で出された料理の中で出てきたスープですがその美味しさのあまりそこの結婚式場で結婚式をすることに決めました。どう...
続きを読む
19歳 女性のエピソード
学生の頃、クラスに女子が2人だけだったので、先生からも生徒からも特別扱いされていました。
授業態度についての注意も、男子と女子では格差があったり、先生は女子に優しく、無理をさせないように気を使ってくれ...
続きを読む
54歳 女性のエピソード
東京都小笠原村の父島で取れたてのキュウリを食べた時です。
いつも食べているキュウリとは全然違い、みずみずしくぱりっとしていて生臭さもなく
きゅうりとはこんなにおいしい野菜だったのかと感動しました。
い...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
銀座、ピエール・マルコリーニのチョコレートパフェ。
チョコレートで有名なピエール・マルコリーニの銀座のお店にはカフェが併設されており、お店でも人気のあるエクレアなどが食べられます。そこのメニューのひと...
続きを読む
56歳 男性のエピソード
まだ、私が20代の頃 仕事で千葉の関連会社へ出張した時の話です。仕事先のお偉いさんから、「もう焼き蛤は食べたか?」と聞かれて、「まだ食べていません」と答えると、千葉に来たなら本場の焼き蛤を食べるように...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
クラブハリエの焼きたてのバームクーヘン。
今までバームクーヘンなんて口の中の水分を全部もっていかれて、どこのものを食べてもさほど味に変わりはないと思っていたのですが、先日訪れた滋賀県にあるクラブハリエ...
続きを読む
63歳 女性のエピソード
私は今まで食べた中で一番美味しかったものは、幼い時に食べた母の作ってくれたお好み焼きです。
あれ以上美味しいものを食べたことがありません。

どんなものかといえば、ただの平凡な小麦粉に卵を混ぜ込んで、...
続きを読む
38歳 男性のエピソード
私が忘れられない一番おいしかった食べ物は
何と言っても釜茹で、茹でたてのシャコです。
見た目がグロテスクではありますが
味は海老とカニの中間といった感じで
子持ちですと尚更美味しいです。
キッチン鋏で...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
私が今まで食べた中で一番美味しいと感じた食べ物は、イギリスのエッグタルトです。
10年以上前になります。私は就職活動がうまくいかずに大学を休学し、アルバイトで貯めたお金でイギリスのカンタベリーにある語...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
私が生きてきた中で一番美味しかった食べ物は、母の作ったメンチカツです。
小さい頃、探偵ナイトスクープというテレビ番組で、思い出の震えるほど美味しいメンチカツがもう一度食べたい男性を取材するという内容の...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
私が一番おいしいかった食べ物は、以前社員旅行で行った三重県伊賀市にある「金谷本店」で食べた伊賀牛のすき焼きです。
家で食べるすき焼きと違って、最初は牛脂で油を敷いた後、サシの入った見た目にも美しいお肉...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
高1、中1男児の母です。
生きていた中での一番の苦労は、次男の発達障害からの二次障害に陥った症状に翻弄されている生活です。
次男が、小学5年生まで、発達障害に気が付くことなく次男に接してきました。
4...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
フランスにはラクレットという冬に食べる食べ物があります。それはラクレットとというチーズを専用の機械で溶かして、溶けたチーズをゆでたじゃがいもやハム、生ハムやサラミなどにかけて食べます。フランスには各家...
続きを読む
30歳 男性のエピソード
兵庫県西宮市の「和海(なごみ)」という店のラーメンは、生まれてこのかた、一番おいしいと思いました。すっきりと澄んだ味の塩ラーメンです。スープには雑味もまったくなく、後味もすっきりしています。(おそらく...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
クラブハリエの焼きたてのバームクーヘン。
今までバームクーヘンなんて口の中の水分を全部もっていかれて、どこのものを食べてもさほど味に変わりはないと思っていたのですが、先日訪れた滋賀県にあるクラブハリエ...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
昨年初めてスペインに旅行に行った時に、バルセロナとサンセバスチャンに行ったのですが、サンセバスチャンのバルのある旧市街地のバスクチーズケーキで有名なラヴィーニャというお店のチーズケーキが、今まで食べた...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
我が家はスノーボード大好き一家。秋口や春先はスノーボードを目的としてだけ遠出をするのではなく、キャンプや渓流釣りなどいろいろな体験をセットにする旅行になるように心がけています。一つの物事を継続する力、...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
 小学5年生の宿泊学習・臨海学校で日本海へ行った時のこと。入り江の小さな岩の裏にバフンウニが生息していて、採ってそのまま食べることができるということだったので、同級生たちと探しに出かけた。
 小さなバ...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
冬の朝からキャンプに向けて長野県の山奥に進んでいた時に、近くにご飯屋さんが全くなくキャンプ場への道もどんどんと狭くなっていく中、お昼もだいぶ過ぎていた時に、偶然見つけた地元の方が自宅でやっている五平餅...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
最近食べたもので一番美味しいと感じたものは、恵比寿にある「うまえびす」という馬肉専門店の馬のたてがみです。
以前違うお店でたてがみを食べたことがあったのですが、そのときは全く美味しさを感じませんでした...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
小さい頃に初めて食べた、田子の月の富士山頂というお菓子です。このお菓子は静岡にしかなく、ほかの県では買えないし、食べられません。
子供のころに食べてから、おばあちゃんが出かけた時に必ず買ってきてくれて...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
32年生きてきて一番おいしかった食べ物は「カツオのたたき」です。
祖母、祖父が高知県に住んでいて夏になると必ず帰省します。帰省した時は必ず祖母がカツオを買って捌くところから始まり、調理してくれます。
...
続きを読む
44歳 男性のエピソード
食材ではなく、調理方法を変えることにより、今までで一番おいしいと思えるものに出会えました。
ただ単に、お肉(スーパーで売っているような安物)を焼いて食べただけなのですが、ネットでおいしい焼き方、味付の...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
小学生の頃は家族4人で夏休みに大きな旅行に行くことが恒例でした。初めは幼馴染の子が沖縄に帰省するのが羨ましくて親に駄々をこねていたのが発端らしいのですが。
小学3年生の時には初めての北海道旅行でした。...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
私は、国内外問わず旅行が好きです。
看護師という仕事柄、頻繁にまとまった休みを取るのは難しいですが、それでも一年に数回は一週間くらいの長いお休みを頂けるので、そのお休みを利用してよく旅行に行きます。
...
続きを読む
30歳 男性のエピソード
うどん県(香川県)にある讃岐ラーメンのお店のラーメンです。
「はまんど」という名前の店で、へんぴな田んぼの中にあります。
讃岐ラーメンって名前からふざけてると思って入りました。ところがどっこい、どのご...
続きを読む
42歳 女性のエピソード
私が生きてきて一番おいしかったと言える食べ物は、浜辺で食べた豚汁です!
昔、空手の寒稽古というものを正月明けにやっていました。寒空の下で、空手の型の練習をしながら、海に入っていくという、私にとっては意...
続きを読む
41歳 男性のエピソード
私が大学生の頃、山岳部に所属しておりました。
今でも忘れることが出来ない美味しいものは、決して高級なものではありません。
あれはある年の12月下旬、冬山合宿の時でした。
北アルプスの名峰「鹿島槍ヶ岳」...
続きを読む
53歳 女性のエピソード
子供の頃は、現在ほど外食が一般的ではありませんでした。まして私の実家は田舎で、飲食店はほとんどありません。
そんな生活でしたが年に一度だけ、稲刈りの収穫のあと、家族そろって一番近くの中華そば屋さんに食...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
私自身、生魚が苦手なので、お寿司屋さんとかに行っても、あまり食べる物が無く、
でも、最近の回転ずしには、結構、色々なものがあって、
今年の夏、某、回転ずしで食べた
冷やし担々麺にすごくハマってしまい、...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
元々貝類がそこまで好きじゃなかった私は友人から誘われたオイスターバーもそんな期待していませんでした。
ですがお店で生牡蠣を食べてびっくり!他の貝類とは全く味が違うのです。
マイルドな塩の味と今まで食べ...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
私にとって、今まで一番おいしかった食べ物は「ひつまぶし」です。

鹿児島県に生まれ、学生時代は埼玉県で過ごしましたが、
8年前である社会人一年目の勤務先が愛知県でした。
「何か愛知の旨いものを食べてや...
続きを読む
10歳 男性のエピソード
会社のおやつとしてコンビニスイーツが人気なのは知っていたのですが、正直、小さいしスーパーで売っているのと変わりないと思っていました。でも、お財布がホクホクで紐が緩んでいた私は、その時話題になっていたバ...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
私の好きな食べ物はすき焼きです。長年付き合っていた彼氏に話すと、「ちょっと意外だね」と笑っていました。もっと可愛らしい食べ物を答えたらよかったかなと少し恥ずかしかったのを覚えています。その後結婚し、初...
続きを読む
41歳 男性のエピソード
私が大学生の頃、山岳部に所属しておりました。
今でも忘れることが出来ない美味しいものは、決して高級なものではありません。
あれはある年の12月下旬、冬山合宿の時でした。
北アルプスの名峰「鹿島槍ヶ岳」...
続きを読む
54歳 女性のエピソード
宮古で、食べたウニ丼は、忘れない。
うにいっぱいのどんぶりで。ウニの甘さと濃厚な味が、堪能できる。宮古といったら。ウニ!これは絶対に堪能すべし。
夏がシーズンなので、ぜひ、この時期に宮古に訪れるべし!...
続きを読む
53歳 女性のエピソード
私の経験ですが、主人との結婚をきっかけに長崎から長野へと移住してきました。
その土地に来るまで、これまでの人生で食べたことのなかったものが色々ありましたが、中でも一番おいしかったと言える食べ物が”赤飯...
続きを読む
57歳 男性のエピソード
一番おいしかった食べ物は、地域に住む農家のおじさんが持ってきてくれた朝採れたてのトウモロコシです。
皮つきで10本ほど持ってきてくれたと思います。大きさは25センチほどでスイーツコーンと呼ばれる品種だ...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
実は私、医者の娘でありますので、A5ランクのお肉ですとか、県外から取り入れた高級なフルーツですとか、いろんな美味しいものを父が家族のために買ったり、みんなで食べる機会が多かったです。
その為、高級な食...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
一生忘れられないハマチ。

10代の頃、オックスフォードに留学していました。
毎日の食事は学校のダイニングでバイキング形式で好きなだけ食べられる洋食。
初めのうちは喜んで食べていましたが、やはりそのう...
続きを読む
46歳 男性のエピソード
ここのとんかつはいままで生きてきた中で一番だと思えるものがあり、肉厚で厚切ロースと書いてあって注文してみるとなんと厚切のお肉がからっと揚がってきていました。ボリューム満点でいつ食べてもお腹一杯になりま...
続きを読む
22歳 男性のエピソード
自分が1番思い出に残ってる味は通っている大学近くにあった家系ラーメンの店の豚骨醤油ラーメンだ。
入学時に知り合った同級生と、その数日後の放課後に食べに行き、感動したことを覚えている。
自分は油っこい食...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
私が、“この世で一番おいしかった”と思えたのは、海外旅行後に食べる日本食です。具体的な食べ物でなくてすみません…。
私は一年に何度も海外旅行に行くタイプではないのですが、以前シンガポールに5日間ほど旅...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
小さいころから果物が好きでよくいちごやりんご、ミカンなどを食べていました。
しかし、ある夏に祖父母の家に遊びに行った際に出された果物が今まで食べたてきた果物の中で飛びぬけておいしかったものがあります。...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
新婚旅行でハワイに行きました。ずっと行きたくて行きたくて、念願のハワイに、行く前からワクワクしていました。そして、行く前から分厚いステーキが食べられるお店やガーリックシュリンプが食べられるお店、大きな...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
母の作るミートソーススパゲッティが一番美味しいと思います。
実家に帰省した際には必ずリクエストする一品です。

材料はいたって普通です。ひき肉、トマト缶を煮込んでしめじ(マッシュルームが高いので我が家...
続きを読む
65歳 男性のエピソード
田舎で育った私が昭和の30年代から40年代にかけて、高度経済成長期に、札幌の雪まつりに父に連れて行ってもらい、初めて食べた、味噌ラーメンが衝撃的な美味しさでした、当時は、家で、鶏ガラから作った醤油ラー...
続きを読む
44歳 男性のエピソード
私の好きな食べ物は、「うどん」です。
最近では、丸亀製麺やはなまるうどんなどのチェーン店があちこちにでき、楽しくうどんライフを送ることができています。
だいたい月に4回から8回は昼食にうどんを食べます...
続きを読む
45歳 男性のエピソード
私が過去一番おいしかった食べ物は、意外と思われるかもしれませんが博多のとんこつラーメンです。
以前私はラーメンといえば味噌、とおもっており、豚骨ラーメンはどちらかというとブタくさいにおいのきついものぐ...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
食べ物ではなく飲み物ですが…
私はカフェオレなどの甘いコーヒー飲料が大好きで、仕事の休憩時間や外でお茶したときなど毎日のように飲んでいました。
ですが妊娠が分かってから、カフェインはあまり胎児によくな...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
ゴルフコンペで優勝した人がくれた牛肉ブロックです。暑さは5センチほど、長さは25cmほどあったと記憶しています。
その厚みならローストビーフとかにしても良かったのかもしれませんが、暑さを半分に切って、...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
 数年前、はじめてドイツに行くために、イギリスのドーヴァー海峡をフェリーで移動しました。船内でお金を代えておこうかな、と思ったのですが、「まぁ少しはユーロを持っているからいいか」と思いなおしました。船...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
初めてタイに行った時に食べたものの話です。
普段あまり旅行ガイドは買わないのですが今回珍しく購入して旅行に挑みました。
同行する友人とは予定が合わず事前に旅程を組めなかったのですが、行きの飛行機でとり...
続きを読む
59歳 女性のエピソード
 はるか昔の話ですが、今までの半生で一番おいしかった食べ物は、新婚旅行で行ったオーストラリアシドニーのレストランで食べたキャビアをたっぷりのせた生牡蠣です。オーストラリアは何を食べても日本人には量が多...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
働き出して4年目のことだったのですが、仕事でそこそこ大きなプロジェクトを任されました。毎日残業でへとへとになり、ろくにご飯も食べれていない日々が続いていました。
するとさすがに見かねた上司(以下Aさん...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
神田にあるボンディというカレー屋さんのカレーです。
友達とスノボのウェアを安く買うために街を練り歩いていました。途中までテンション高かったのですが終盤はお腹が空いてみんな沈黙…
そこで歩いていてたまた...
続きを読む
24歳 男性のエピソード
私が今までに食べたものでおいしいと思った食べ物は、自分で作った麻婆春雨だ。
作ったと言っても、普通のスーパーに市販で売られている麻婆春雨を使ったものではある。しかし、それが想像以上に絶品なモノだった...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
大好きな焼き餃子。
夕飯が焼き餃子だとテンションがあがるメニューでした。
そんな我が家の焼き餃子は、母の手作りでお母さんの餃子は美味い!!とあまり出てくる料理を褒めない父が唯一食卓に出るたびに褒めてい...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
高知には文旦という柑橘系の果物があります。ある居酒屋さんではこの文旦にお砂糖をかけてバーナーで炙る、焼き文旦という料理が出てくるのですが、この焼き文旦が非常に美味しいです。
文旦自体はしっかりとした八...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
一番おいしかった食べ物は、おばあちゃんのから揚げです。
小学生のころ、毎週のように母方のおばあちゃんの家に家族でお泊りに行っていました。おばあちゃんは料理が得意で、昆布などから直接出汁をとるのは勿論、...
続きを読む
49歳 女性のエピソード
イタリアレストランのシーザーサラダ。
レタスにクルトンを入れて食べるのが定番です。ほとんどのレストランでもそのようにしてる所が多くドレッシングを工夫したりする所が多いようです。
しかしながら最近初めて...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
あれは確か、30歳になる誕生日だったと思います。妹が「お姉ちゃんはきっと食べたことないだろうし、食の経験も大切だよ」と言って、ふぐ料理に連れて行ってくれました。お恥ずかしながら、ひとり貧しく暮らしてい...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
北海道旅行にて食したお寿司。
ネタはしめ鯖です。
北海道旅行にせっかく行くならと気合を入れてお寿司を探しましたがどこもおいしそうで迷いに迷い、宿泊先から近いという理由もあり旭川の路地裏にひっそりと構え...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
人生の中で一番美味しいと思う食べ物は、一日中働いて家に帰ってきてから食べる夕食だ。

一番好きな食べ物は?という質問は人生の中でよく聞かれることだと思うのだが、好きな食べ物はずっと好きでも、その美味し...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
 私が今までで一番美味しかったなと思ったのは、祖母の作ってくれた「いもモンブラン」というスイーツです。
 一般的なモンブランのスポンジ部分が蒸かしたサツマイモになっていて、モンブランの特徴であるクリー...
続きを読む
38歳 男性のエピソード
食べ物おはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎ
おはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎおはぎお...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
私が今まで食べた中で、一番美味しかった食べ物は母親が作ってくれたカレーです。
このカレーを食べると、やりたくないと思っていたことも何でも頑張ろうという気持ちになる味でした。
今でも実家に帰ると、必ず母...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
私は出汁巻卵が大好物です。なので、頻繁に居酒屋とか小料理屋に行ったら必ず出汁巻卵を頼むくらいです。その中でも福岡の居酒屋で食べた出汁巻卵が1番頭に残る美味しい出汁巻卵でした。彼氏と2人でちょくちょく福...
続きを読む

「奇跡だと思った話」

29歳 女性のエピソード
今から3年ほど前の冬、祖母のすい臓がんが見つかりました。すでにステージは4。始めにかかった病院ではもう治療は出来ない、死を待つのみと言われ、このまま何もしなければ数ヶ月ももたないと言われました。
セカンドオピニオンをどうするか問われ、有名ながんセンターまで高速で1時間以上かかる場所ではありましたが一縷の望みをかけて連れて行きました。そこでは放射線治療をまだやれると言われ、入院が嫌いな祖母のために毎週火曜日家族の誰かが交代で付き添い連れて行きました。
ちょうどその頃私(孫)の結婚が決まり、せめてウェディングドレス姿だけでも見せてあげたいと思い、結婚式を早めました。始めに言われた数ヶ月を過ぎる半年後に式場の予約を取り、そこを目標に治療を頑張ろうという話になりました。
しかし、結婚式を1ヶ月前にした頃、突然何も食べれず飲めずという状態まで悪化してしまいました。病院へ連れて行きその場で入院、手術が決まりました。ただ、入院時の検査では見られた異物が、手術前日には消えていたのです。医師も「あれ?」と首を傾げていましたが、なくなったなら手術は必要ないとそのまま退院になり、その後それまでの食欲不振が嘘みたいに食べられるようになりました。
着物が大好きだった祖母は、「着物を着ていけない結婚式には顔も出したくない」とふさぎ込んでいましたが、控室に来るだけでも来て欲しいと祖母の妹にも連れ添ってもらい当日を迎えました。食事も1人前は難しいだろうからワンプレートで手配してもらい、もし体調がよければ出席できるように席も設けてありました。
ところがどっこい、それまでの病気が嘘みたいに当日は元気になり、なんと1日挙式から披露宴まできちんと出席し、食事も足らず結局弟たちから食事をわけてもらうほど食べられ、親戚一同驚愕でした。
その1年後私の妊娠がわかり、じゃあ次はひ孫を抱くまでがんばろう!と、短期目標を作っては余命を伸ばすことにみんな必死でした。
残念ながらひ孫が生まれる2ヶ月前に亡くなってしまいましたが、余命数ヶ月もないと言われたあの日からなんと2年も生きたのです。祖母の執念と、家族の思いが生んだ奇跡だったと今でも思います。
このテーマの他のエピソード
29歳 女性のエピソード
この話は私が生まれる前、正確にはお腹の中にいた頃の話です。
つわりがひどく、私を妊娠していても体重が45キロ(160cm)と痩せていたのもあり出産前、通常より早めに入院していた母親ですが、入院中風邪を...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
「奇跡だと思った話」
それは、私が中学三年生の時、『体育祭』という運動会のようなもので、
全学年対抗の【大縄跳び】に挑戦した時のことです。
私が在籍していたクラスは、他所のクラスに比べると大人しく、静...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
小学校に入学したばかりの頃、健康診断で心電図の検査がありました。私はその検査に引っかかり、総合病院にて精密検査をすると不整脈で、運動制限をかけられ、体育の授業に参加することはもちろん、休み時間や昼休み...
続きを読む
56歳 男性のエピソード
雨の日の夜、阪神高速を走っていて、環状線から守口線に入ろうとしていて一番左の車線を走っていたところ、自分の右側の車線を走っていた車が、自分の車にに気づかずに車線変更しようとしたので思わずハンドルを左に...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
私が生まれたのは1月3日である。
もともと出産予定日は12月24日でクリスマスイヴであったようだ。
なので名前もイヴちゃんにしようかなどと話もしていたらしい。
しかし、生まれる気配もなく、年末を迎え、...
続きを読む
60歳 男性のエピソード
私の田舎は四国の徳島県と高知の丁度間に位置します。
四国全体に言うと丁度真ん中あたりの秘境地帯にあります。
交通は池田駅(高校野球で有名な池田高校のある所)から車で
2時間ほど山に入った所です。丁度今...
続きを読む
55歳 女性のエピソード
第一志望の大学に合格できたことです。教育学部(美術系)です。
今でいうセンター試験、当時は共通一次試験と言っていました。模試は真面目に受けていましたが点数が合格ラインとかけ離れていました。特に数学がひ...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
当時私は大学生で大阪の実家から離れ上京し、東京の大学に通っていました。一人暮らしの東京の家で、寂しさを紛らわせるために文鳥を飼っていました。もちろん生き物なので、私が帰省する度にその文鳥を虫かごの中に...
続きを読む
28歳 男性のエピソード
小学生の頃に通っていたそろばん教室でそろばん終わりに仲間と夜8時頃にサッカーをして遊んでいた。
そのそろばん教室の周りは新しく団地が出来る予定で家が少しずつ建っている。その場所でしばらく遊んでいる時に...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
美容院にて、螺旋階段の2階部分から足を踏み外して、転がるように落ちていき、螺旋階段の隙間から1階フロアに頭から落下しました。
頭部に激しい痛みと、ギーンという大きな耳鳴りが響き渡り、起き上がろうとして...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
初めてバイク(原付)に乗った時、カーブで速度を落とさずに曲がり、電柱にぶつかり救急車で運ばれました。

倒れた瞬間、バイクから飛ばされている自分がスローに見えて、まるでドラマを見てるかの様でした。

...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私は、15年生理がとまっていました。
原因はおそらく、当時付き合っていた彼氏に振られたことがきっかけで、どんどん痩せていきました。生理がとまり、ガリガリ、足は凍傷、とてもひどかったです。座ることすら痛...
続きを読む
45歳 男性のエピソード
今まで生まれてから運が良いと思ったことは一度もなく自分は運が悪いと思ってました。10年位前のことですが、いつものごとく年末ジャンボ宝くじを10枚購入して穏やかないつもと変わらない年末年始を過ごしてまし...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
私は猫を飼っていました。
雨に濡れた小さな鍵尻尾の子猫でした。
模様は鯖模様。サバトラ猫です。女の子でした。
成猫になり10年が経ちました。

保護した後に避妊手術もしていたせいか、
骨格は小さいもも...
続きを読む
54歳 女性のエピソード
都内に住んでいた時の事です。
ある日、所用で少し遅刻して出勤しました。乗っていた通勤電車はラッシュの時間が過ぎて空いていました。途中東京駅で止まり、私の目の前のドアが開くと、そこになんと幼馴染であり、...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
大学の期末試験で、1限に英語のテストがあった。
前の日の夕方に少し寝てしまい、夜中に全然眠れないという状況になった。
1限は9時から始まり、テストの日は10分前には多くの人が集まるため、自分も8:50...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
 私は、保育園の頃から水泳を習っていました。スイミングスクールに行くのは億劫でしたが、着いてしまえば友達と話せるのでそれなりに楽しく通っていました。スイミングを辞める頃には、タイムは早くありませんでし...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
お金持ち携帯も持ってない歳の時に家族で出かけていたのですが駅からバスで移動した場所でバスで20分ぐらいかかるところで遊んでいたのですが妹とケンカしていじけて勝手に一人で行動し始めました。そしたらお母さ...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
今から5年前、韓国に住む祖父が亡くなりました。
私は日本生まれ日本育ちで、当時大学生でした。幼少の頃から、長期休みの度に祖父の家で過ごし、優しくて聡明な祖父が大好きでした。高校の時は、バイトやライブな...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
当時高校生だった私は、母と喧嘩して彼氏の家に家出していました。家出してから3日目に母から連絡があり「やばいなー。絶対帰らなあかんやつやん。」と思い自転車で彼氏の家をでました。大通りに出るまでに細い路地...
続きを読む
42歳 女性のエピソード
夫との出会いです。
私は就職のため地元を離れ、現在住んでいる県に引越してきました。仕事でも何度か顔を合わせることはあったようですが、意識にはなく、共通の知人が催した飲み会で意気投合し付き合うようになり...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
1年半お付き合いをしている彼との共通の趣味は旅行。二人ともまとまった休みが取れるときにはよく旅行に出かけています。
今年の5月には山口〜福岡へ旅行に行きました。天気予報は少し怪しい雰囲気。あとは当日の...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
数年前、少し古いフランス車に乗っていました。普段は幌の屋根で、電動でオープンにできるという車でした。電動なので、幌と言っても配線や様々な部品が付いていて重たいです。
ある日、高速道路のトンネル内を時速...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
これは一人目の長男、出産時の実体験です。
臨月まで無事何事もなく進み
予定日いざ1週間前
そろそろかなと思っていた矢先、
夜中から微妙に痛みが伴いました。

我慢できそうですが念のために、病院に連絡を...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
私が中学1年生の時、大切にしていた猫が死んでしまいました。もともとは野良猫だったのですが、よく一緒にいた母猫が死んでしまい、病弱でこのままだと死んでしまう、と思い保護した猫でした。5歳という若さではあ...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
社会人に成り立てのころ、残業も少なく貧乏なサラリーマンでした。
当然、好きな晩酌も出来ずにただ眠るだけの生活という具合です。
定食屋で「カツ丼」が食べられず、「玉丼」しか食べられませんでした。
ある日...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
今から13年ほど前、中学生の頃に近所のお祭りに友達数人と遊びに行ったときの話です。

私たちはお祭り会場の入り口付近で立ち止まって、おしゃべりに夢中になっていました。
特に注意を受けたり嫌な目で見られ...
続きを読む
30歳 男性のエピソード
私の住んでいる地域では3年の間に二度の大きな地震がありました。
二回目の地震では震源地がすぐ近くでしたのでかなり大きく揺れたことを覚えています。
当時休日だったこともあり、ゆっくり寝ていたのですが、当...
続きを読む
53歳 女性のエピソード
私が結婚したのは22歳の時になります。
その後、子供がなかなか授からなくて、不妊治療も何回か通い、
とても痛い思いをしたのに出来なかった。
その間に流産も経験しました。
もう、子供はあきらめようと思っ...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
小学2年生の時に実家の新潟県に帰省した時に、地元の従妹と駄菓子屋に行き箱に入っているガムを1つ購入しました。そしてアタリが出たのでまたもう1つ購入しました。するとまたアタリが出てまたもう1つ購入しまし...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
主人が資格の試験を受けるために電車で出かける事になり、街の中心部の大きい駅まで電車に乗ってから、更に電車を乗り換えて行くのですが、大きい駅なのでショッピングができるお店や本屋さんなどが入っているので、...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
私の大好きなアーティストがあります。そのアーティストのライブでのスペシャル企画で、ある一定の条件を満たすとその企画にエントリーする事が出来ます。
その企画とは、ライブ終了後にあるアーティストとの記念撮...
続きを読む

「業界ならではの話」

55歳 男性のエピソード
クレジットカード業界ならではの話といえば、やはり知り合いや有名人のクレジットカードの利用状況が見えてしますということです。当然個人情報ですので、興味本位で利用状況を見たりすることはありませんが、業務の遂行上、どうしても見なければならないことがあります。当然のことなが、他言無用ですし、利用状況を迂闊に他人に話してしまうと個人情報保護法に抵触し、最悪の場合は逮捕されてしまいますので、そういったことは絶対しませんが、例えばお金持ちそうな著名人が意外にもキャッシングを利用しているなんてことも見たりすることもあり得なくはないので、心の中では「人は見かけに依らないなぁ〜」なんて思ったりすることはあります。
このテーマの他のエピソード
36歳 女性のエピソード
以前、医療事務の仕事をしていました。医療事務の仕事は一見、安定しているように見えますが不満が多い職場です。理由は2つです。
まず、1つ目は給料が安い!事務と思われがちで簡単なお仕事に見えますが、カルテ...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
私は福祉業に務めていて普段から人の命を預かる立場にいて、その人達の安全を確保するのがこの職業において1番求められることですが、正直それは完全にはできません。普段から気をつけてはいますが人手不足であった...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
 私は保育士3年目です。保育園は集団生活の場ですのでインフルエンザなどの感染症が流行ることが多く、なかなか避けては通れない道です。流行る病気は様々で、”今年も来たな”というものや”なにそれ?初めて聞く...
続きを読む
46歳 男性のエピソード
建設業界で勤務していた頃の業界ならではの話として真っ先に浮かんだのは、
勤務時間が長く、人間関係がギスギスしていることになります。

自分が勤務していた時代は、「この業界に定時など存在しない。残業があ...
続きを読む

「異性は知らないなと思う話」

30歳 女性のエピソード
綺麗な女性はデート、友人との食事などに出かける場合、自宅でスキンケア、保湿、マッサージ、日焼止め入り化粧下地など下準備に2時間。

約束の1時間前にスッピンとマスクで現地に行き近くの化粧室でフルメイクとヘアーをまとめて行います。

その話を聞いて私は絶句しましたが、現在の人気の艶肌は女性の努力と多くの時間でできているのだと知り、自分も驚くだけではなく頑張って美容に積極的にならなくてはダメだと感じました。

化粧を崩さない努力、髪型を崩さない努力、服装に気遣う努力、美は努力である程度作れると思うと少し希望がわいてきたす。

お洒落で綺麗な女の子と話すと自分のモチベーションも上がりとても良いですよね。

また、色々聞いてみたいです。


このテーマの他のエピソード
40歳 女性のエピソード
女性の無駄毛処理について、男性は知らないと思った話です。
男性の同僚と雑談をしている際、彼は「男はひげそりを毎日しなければならない」と愚痴っていたので、切れた事があります。
女性である私が「そんなの、...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
私は中学生の時から現在までずっと女子校なのですが、今回は男性の皆さんが知らないであろう女子校について書きたいと思います。
まず女子校の良いところは自分の趣味を共学よりもオープンにできるところです。
女...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
異性は知らないなと思うことは、やはり妊娠から出産、ある程度の年齢になるまでの子育てです。
女性は妊娠してお腹に子供が出来るとゆうことは普通だと思われていると思います。初期のめまい、吐き気、眠気、頭痛、...
続きを読む
19歳 男性のエピソード
中学生、高校生の頃のお話しです。少しアダルトな内容が入るかもしれませんがご了承願いたいです。
男子はよく女子の話をしています。しかもその内容はほぼほぼ卑猥な内容の話題になります。年頃の男子だからしょう...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
男性は女物の下着が高いと知らないと思いました!
脱いだ時に彼氏に可愛いといいよね、といったり褒めてくれたりはしますが、私のために下着を買ってくれることはありません……
彼氏のために可愛い下着を探して、...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
女性の生理について、男性はあまり理解をしていないと思います。
生理は子供を産む為に必要な現象ぐらいの考えだと思いますが、生理は女性にとってはとても嫌な現象です。
まずお腹の痛み。これが1番苦痛に思う人...
続きを読む
41歳 女性のエピソード
女性が知ってて男性が知らない事と言えば、大体は下の話になると思う。例えば、セックスについて。男性はAVのようなセックスが女性に喜ばれると思っている人が多い。それが故に初体験で失敗してる男性は多いとよく...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
女性がまったく興味のない男性であっても奢ってもらえるのならば食事に行くということを、男性は知らないと思います。男性は女性を、食事に誘って了承をもらえたら、脈があるとか、好感があると勘違いしていると思い...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
...
続きを読む

「○○の裏話」

34歳 男性のエピソード
サイクルベースあさひの裏話を今回はお話させていただきます。
サイクルベースあさひは、今自転車チェーン店でおそらく一番有名なチェーン店となっております。また、常にどこかでバイトの募集をかけてはいますが、実際はどれだけひどいお店であり、またひどい職場かどうかがよくわかります。
まず、基本的に社員の方は2人~3人程度で、後のスタッフに関してはほとんどがアルバイトとなります。実際問題の接客をしているお店に関しては基本的にアルバイトの方がいないと成立しない会社が多いのは現状です。
にも関わらず、社員の方は上から目線でアルバイトを物としてしか見ておりません。
パワハラなんかは当たり前のように横行しております。
また、自転車の値段も強気の設定をしております。修理に関してもお客様の知識が乏しいことを逆手に取り、とんでもない修理値段の内容を伝え、新車の購入等を勧めてきます。また、そこでパンクの防止剤を購入する際に勧めてくるのですが、このパンクの防止剤もクセモノです。この商品はパンクしたら空気がすぐに抜けて走れなくならないように空気をより抜けにくくするための商品であり、実際には通常よりも空気は抜けやすい状況になります。つまり、あまり意味のない商品を1400円弱の値段で購入を勧めてきます。
このテーマの他のエピソード
54歳 女性のエピソード
面接の裏話

先日面接を受けに地元のやまの方に会社へ行ってきました。

指定の時間より15分速く着きました。

十分前には受付を済ませて、案内されたテーブルに座ろうとしました。

ところが、デーブルは...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
私の働いているDVDレンタルショップの裏話です。
いつも笑顔で働いているスタッフですが、お客さんのいないところでは意外と不満をスタッフ同士で言っていることもしばしばあります。
DVDの読み込み面に毎回...
続きを読む

「一番ひどい友達からの裏切り」

34歳 男性のエピソード
高校を卒業し僕は岡山の短大へ、その時付き合っていた彼女は大阪の専門学校に進学し遠距離恋愛がスタートしました。会えるペースは月に1回、それでも毎日電話やメールでやりとりし、会えない寂しさはありましたが、うまく付き合っていました。お互い在学期間は2年間。毎月欠かさず会いに行きました。彼女も盆や正月、その時々の行事事があると地元に帰ってきてお互いの都合が合えば会っていました。毎月大阪に会いに行っている時に彼女の大阪での友人関係が気になり聞いてみると学校のクラスメイトを紹介され僕もすぐに仲良くなりました。卒業1年前になるとその友人も含め遊ぶ事もあったのですが卒業前になり彼女から「別れたい」と言われ理由を聞くと、好きな人が出来たと言われました。なんとその好きな人は紹介してくれた友人で更に1年以上前から関係があったみたいです。仲良く遊びながら黙っていた友人にも彼女にも裏切られ一時期人間不信に陥りました。
このテーマの他のエピソード
36歳 女性のエピソード
私が中学生の頃の話です。中学2年の当時、初めての彼氏がいました。しかし4か月もしないで別れてしまいました。理由は「お前のことが好きかどうかわからなくなった」という彼側の理由でした。私も愛するまではいか...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
同じサークルでマネージャーをしていた私と友人A。大学でも有名な美人の子でした。同じサークル内で彼氏ができましたが、その彼はかなりフランクな付き合いをするタイプで私の前でもいろんな異性の友達と仲良くして...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
社会人になって数年がたってからかなり仲良くなった友達が離婚するか悩んでおり、約2年近く愚痴や相談にのっていた。
ついに離婚することに決めたようで、離婚届の証人欄にサインを頼まれたので、あまり気が進まな...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
小学校高学年の頃、気の合う友達と2人で仲良くしていた。
その友達とは何でも話すし、クラスの他の子からも2人は仲が良いと思われていた。


その友達には小学校低学年の頃から何年間も片想いをしている相手が...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
もう20年ほど前の出来事ですが、インターネットが普及し始めた頃、見ず知らずの人と会話できる”チャットルーム”で親しくなった友達との話です。

自分はいわゆる”腐女子”で、周りにそういった友達がいなかっ...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
中学生の時に好きな先生がいました。妻子持ちで外見もお世辞にもかっこいいと言える人ではなく、生徒からは嫌われている先生でした。
私は中学校卒業と同時にその先生へ手紙を出し、見事、返事とその先生のメールア...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
高校からの友人でとても仲良くしていました。卒業してからも、週に数回は連絡を取り合い、月に1回は二人で飲みにいっていました。
 ある時、友人は長く付き合った彼氏に振られてしまいとても落ち込んでいました...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私が社会人4年目の時のことです。

休みの日も一緒に遊んだりする同期の友達がいました。わたしは当時職場で後輩の女の子とペアで仕事を任されていましたが、気分屋のその後輩が苦手で悩み苦しんでいました。見か...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
私が当時付き合っていた彼氏の相談を友達にしていたのですが、浮気っぽい行為をしていることがあると相談もすることがあったのですが実はその友達が浮気相手で私が付き合ったって報告を友達にした直後に彼に友達が連...
続きを読む
61歳 女性のエピソード
私が中学生2年生の時のことです。私は、まじめで口数が少なく、目立たない女の子でした。そういう子はいじめられやすいですよね。私の場合はひどいいじめではなかったけれど、友達に適当に扱われ、うらぎられました...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
27歳、私は友人と婚活をしていました。
お互いにしばらく彼氏がおらず、高校の同級生ということもあり、普段からよく遊ぶ子でした。
そろそろ結婚というものを現実的に視野に入れる年齢になり、街コンや婚活パー...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
これは私が大学生の時に経験した話です。
当時仲の良かったAちゃんとBくんがいました。だいたい授業が同じで、一緒にいることが多かったのですが、いつしかBくんの人柄の良さに惹かれている自分がいました。それ...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
小学校からの幼なじみで、1番の親友。
中学生になってから、私への執着が始まり、リストカットや、自殺未遂をするように。私は、彼女から逃げたかったのもあり、高校生になって、留学を考えるようになった。少し、...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
初めて友達が出来たのが高校のころなんですが、
私は体が生まれつき弱くて、登校があまりできず、
2年生のころになってあまり、行けなくなってしまい、
友達には病気のことを伝えてましたが
久しぶりに学校へ行...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
これは友人Aからの死ぬ死ぬ詐欺をされた話です。
友人Aがお金がない、死にたいと、私の家にまで来て泣きながらお金を借りにきた。
何度も断ったが、他に頼れる人がいない、必ず返すと言う。
時には、橋から川を...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
友人から、一緒にビジネスをしないかと誘われました。
長い付き合いで信頼関係のある友人からの誘いだったし、ビジネスの内容や条件も、自分が希望していたものでした。
私は二つ返事でオーケーし、仕事の話を順調...
続きを読む
45歳 男性のエピソード
数十年前、私は沢山の友人がいました。
その中の一人は、朝まで飲み続けたり、協力してナンパしたり、就活の相談をしあったり、私にとって特別な存在でしたし、相手も同じように大事に思ってくれていると自負してい...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
私は高校入学してすぐに身内に不幸があり何日か休んだ。
その間に私が当時目立っていたギャル達の事を恐いと言っていたと噂を流されていた。
何も知らずに登校するとすぐに呼び出されたが、否定して話をしたら優し...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
一番ひどい友達からの裏切りは、小学校からの付き合いの人から受けました。
今から4,5年前の事です。私が入社した会社に、数か月後彼女も入社予定でした。
私の研修として、自分の知り合いを呼んでほしいとの事...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
一番仲が良く、登下校も一緒にして、いつも遊んでいた同級生がいました。
その同級生の筆箱に小さなメモ帳が入っており、目に飛び込んできた文章に言葉を失いました。
メモ帳は当時流行っていた交換日記でした。
...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
昔私はいじめにあっていました。
それは突然で、いじめてきた人は何で私をそこまで毛嫌いするかわかりませんでした。
最初のうちは、周りも「なんであの人はそういうこと言うんだろうね?」と一緒になって怒ってく...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
一緒に起業した友達からの裏切り話です。
海外で事業を興し、軌道に乗り始め、いざこれからというタイミングでした。

ある日、友人から会社を辞めると連絡がありました。私は東南アジア、彼は日本を担当していま...
続きを読む
45歳 男性のエピソード
前の職場で同僚で、10年来の友人でもあった人と一緒に会社を起業しました。お金が無いとの理由で資本金やその他の運営資金はすべて私が捻出しました。
何もないところから始めた事もあり、最初の半年はどんどん用...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
中学生の時に同じ学校の同級生を好きになりました。その人は陸上部でとても足が早く、私は毎日教室からグラウンドをみて、彼にドキドキしていました。そんな私をみて、周りの友達たちも応援してくれて、毎日「今日あ...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
中学入学してすぐ友達になったAちゃん。
家も近く部活も一緒で毎日遊んで、毎週泊まって
高校が離れてもバイト先は一緒で週2回は必ず会うくらいでお互い隠し事がないくらい仲良しでした。
私は14歳の時に好き...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
10年ほど付き合いがあった親友に縁を切られた事についてです。
保育所の頃から交流が有り、よく遊んでいたAちゃん。家族ぐるみで仲が良かったのですが当時から私には一つの悩みがありました。それはAちゃんは言...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
中学時代からの友人と大学時代からずっと続いていた恒例の夏休みの2人島生活。
社会人になっても夏休みの予定を合わせていつもの島のいつもの宿で過ごしていました。
桟橋で昼寝したりビール飲みながら散歩したり...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
大人になってからできた友人の話です。
別の友人の紹介で、彼女と三人で一緒にあそぶことがありました。その時に趣味の話で盛り上がって、連絡先を交換してそのあとも二人で遊ぶようになりました。
中々趣味の合う...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
私の友達A子ちゃんは、私の親友でした。幼いころから共に過ごしていたので彼女の事は分かったつもりでいました。私が高校生の時に初めて彼氏が出来ました。彼女もとても喜んでくれていました。しかし、実際は私に彼...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
私には中学生の時周りからも、双子?と言われるくらい似ているとても仲の良い友達Aちゃんがいました。
休憩時間一緒に遊んだり、放課後遊んだり、休みの日に遊んだり、秘密を教えあったりしました。
そんな中、A...
続きを読む
40歳 男性のエピソード
これは私が20歳の頃の話ですが、友人の友人に騙されてお金を取られました。とても腹立たしく屈辱だったので、思い出したくもない話です。友人の友人、仮に名前を阿保とします。阿保がバイクの事故を起こしてしまい...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
高校時代、同じ部活の女の子に告白し、付き合いだした。デートを重ね、自分としては純粋だったため、のめりこんでいった。付き合って5か月目のある日、突然別れを告げられた。意味が分からなかった。ただ、彼女から...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
私が高校生の時です。
休み時間、友人にスナック菓子をもらいました。
ちょうどお腹の空いていた私はラッキー、と思って袋を開けて一口ぱくり。
少し湿気っていたがおいしい、普通のスナック菓子だった。
これ湿...
続きを読む
55歳 男性のエピソード
信頼した人物に重要な仕事を依頼したのですが、土壇場になってキャンセルをされたこと。キャンセルされ時間もなかったのですが、クライアントの信頼を損なうことなく、乗り越えられたのは幸いでした。ただ、その後当...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
私はよく変わっている、個性的と言われます。
自分でもそう思います。「他者と同じ行動はしたくない」と小さい頃から思っていました。
自分は自分のやり方で生きていくのだと。
それ故なのか、幼少期から高校生ま...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
一番ひどい友達からの裏切りは、小学生の時に好きな人を取られたことです。
私は当時同じ小学校の友達と一緒に塾に通っていました。その友達に、実は好きな人がいるのだと相談し続けていました。相談して数ヶ月経っ...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
高校生の頃、彼氏と親友が浮気をしていました。私に、バイト終わるの待ってるね!帰りは迎えに行くから頑張れ!と言いつつ、私の親友を呼び出しカラオケ行ったりなんやかんやしたり…。
そのことは共通の友人から聞...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
学生時代からの親友(だとずっと思っていた)に裏切られたことがあります。
それはある日、あるラジオ局からスノーボードセットが宅配便で送られてきたことから始まりました。
まず、私にはそのラジオ局にもそのス...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
もう20年前の話になりますが、友達だと思ってた女性にとあるレンタルビデオ店のカードを貸しました。信用してたし、ほんの軽い気持ちでです。週2~4日と頻繁に会っていたので、2,3日で返してくれました。別に...
続きを読む
38歳 男性のエピソード
昔好きになった女の子がいまして、好きになってしまっけど男にだらしなさそうな感じもあったので10年の付き合いの1番の親友に相談したところ、そんな女の子はやめとけ絶対に幸せになれない、
との答えで1番の親...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
私の友達はある俳優が猛烈に好きでした。
私は全然テレビを見ないのでその俳優に興味はありません。ですがずっと「カッコイイからこれみて!」って言われてたので仕方なく毎日毎日その俳優を見ていました。その...
続きを読む

「あの人と縁を切ってよかった」

31歳 男性のエピソード
私の友達に、
『みんなで相談して決めたことを後になって文句を言いだす』ことや、
『お金にルーズで、人からよく借金をする』こと、
そして『アルバイトを転々としながら遊んでばかりいる』ことの、
三拍子を揃えた人間がいました。

当時、私も若くて友達と遊ぶことが楽しくて仕方がない時期であまり気にならなかったのですが、年齢が上がり様々な経験をしていくとその友達のことが気になるようになりました。

彼自身もそうですが、彼と関わる人にあまりよくないことが立て続けに起こっているのを見て、『やはり自分や周囲に悪影響をもたらすようなことを言ったりしている人のそばにいると、自分も同じような目にあう』と思い、その友達とは縁を切ること決めました。

今ではあまり不幸なこともないものの、やはりその友達は風の噂を聞くとあまりいいことが起こっていないようなので、改めて縁を切ってよかったなと思っています。
このテーマの他のエピソード
29歳 女性のエピソード
私が結婚するときにお祝いも何もしてくれなかったので、友達Aとは縁を切って良かったと思います。私は友達Aの結婚式には出席し、ご祝儀も相場の三万円を包みました。遠方でしたが、お願いされたので受付まで引き受...
続きを読む
35歳 男性のエピソード
実の父親と縁を切って良かった。
子供の頃から自分勝手で口先だけは家族を心配する素振り。
母親が追い詰められて心が病んでも支えてやる事もせず
あっちへフラフラこっちへフラフラいい思い出はとても小さい頃に...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
20代前半の時に描いていた未来予想図は、25歳くらいに結婚して30代にはもう第一子もいてという状態を描いていたのですが、実際は30代前半独身、絶賛婚活中です。
30代までは仕事に遊びに全力で、今が楽し...
続きを読む
61歳 女性のエピソード
私は、60歳です。多くの経験をしてきました。今までで、縁を切ってよかた人というのは、ある女性です。必ずしも男性とは限らないのです。
学生時代は、友達と適当に接してきました。クラスの友達は1年から4年で...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
23歳の時に12上の人と結婚をしました。
子供も3人に恵まれたのですが、2人目が生まれた後に旦那が転職をしました。
そこから結婚生活が少しずつ狂いだし、旦那の浮気が発覚。
1週間も帰ってこない、帰って...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
以前、会社社長の愛人をしていたことがあったのですが、いつまで経っても妻と別れる気配がなかったので、結局縁を切るというより、私が一方的に振って、囲ってもらっていた部屋を出ていくことにしました。

結果的...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
私には、最近まで仲良くしていた女性の友人がいました。
その女性には友人を連れて来てもらってよくみんなで遊んでいたため、私にも女性の友人がたくさんできました。私は当時、出会いの少ない業界で仕事をしていた...
続きを読む
41歳 女性のエピソード
職場で一緒に仕事をしていたAさん。
自分の親ほど年が離れており面倒見の良いタイプの人でした。
私のようにずいぶん年下だと親のように接し、また何年か年下の人にとっては姉御肌。
最年長ではなかったのですが...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
 あの人と縁を切ってよかった、と思うのは結婚前に勤めていた会社で同僚だった女性社員です。
 彼女はあまり良い噂が有りませんでした。「男性社員に媚を売って社員にしてもらった」とか、見えないところで他の男...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
わたしの友人・Aさんは、なぜか自分の好きなことはみんなも好きだという認識を持っています。
それは例えば学校の授業や好きな異性のタイプ、食べ物などもすべて含んでいるのですが、一番厄介なのが趣味のことでし...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
以前に近所に住んでいた方で、何組かのご家族と一緒に家族ぐるみのお付き合いもありましたが、今はお互いに転居して距離が離れたこともあり全く交流しなくなった方がいます。
私よりも年下だったので知り合った頃こ...
続きを読む
人気のエピソード
いろんな瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
自分は特別だと思った瞬間
独身っていいなと思った瞬間
こんなひといました
あの人と縁を切ってよかった
今だから言えるごめんなさい
わたしの周りで一番お金持ちの人
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
これまでに出会った天才
わたしの周りで大変身した人
わたしの周りの大恋愛
わたしの周りで一番勉強ができた人
人が豹変した話
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
ノウハウ
異性は知らないなと思う話
○○の裏話
業界ならではの話
人間関係
家族に一番感謝したこと
一番ひどい友達からの裏切り
女って本当に恐いと思った瞬間
女同士って面倒くさいと思った話
学んだこと
これまでの人生で悟ったこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
思い出
忘れられない夏休み
忘れられない先生の話
これまでに一番勇気を出した瞬間
死ぬかと思った話
人生最大の修羅場
お金さえあればと感じた瞬間
今までで一番感動した話
今までで体験した一番怖い体験
これまでで一番笑った話
忘れられない夏の思い出
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
どうしても許せないこと
人生で一番運が良かったなと思う出来事
人生で一番贅沢した話
一番の苦労話
修学旅行の思い出
嘘みたいなほんとの話
奇跡だと思った話
これまでで一番悲しかった時
人を見返してやった話
人生最大の失恋話
一番おいしかった食べ物
これまでで一番驚いた話
とっておきのすべらない話
学校や仕事をサボってやったこと
これまでで一番お金を無駄にした話
これはひどいなと思った結婚式
私について
誰にも言っていない秘密
誰かに聞いてもらいたい愚痴
そういえば昔夢見ていたこと
わたしの初恋と、その結末
私の変えたい過去
もっとも尊敬する人
わたしがやめられないもの
苦手だったのに得意になったエピソード
人生が変わった出来事
仕事での大失敗
結婚・恋愛
結婚を後悔した瞬間
夫婦関係を続けていくのが不安になった話