「わたしの初恋と、その結末」

28歳 女性のエピソード
私の初恋は小学六年生の時の同級生です。
その子とは学校が休みの日でも会って一緒に遊んでいました。
恋愛感情はなかったのですが、ある日近くに不審者が現れたとのことで緊急の集会が開かれ体育館に全生徒が集まりました。
いつもと変わらず会話をしていたのですが、その子の保護者が向かいにきて家に帰る事になった時、寂しいな、まだ一緒にいたいなと思いその時にこれが恋なんだなと気がつきました。
周りの協力もあってお互いに両思いだと知ったのですが、中学生にあがってクラスが別々になったことですれ違いが発生。
私も私で上手くいかないことに苛立ってしまい、またそのあと不登校になってしまったためにその男の子との恋愛は自然消滅という形で終わってしまいました。
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18歳 女性のエピソード
私の初恋は小学校三年生ぐらいの時でクラスの男の子でした。その子とは小学校一年生からずっと同じクラスで給食の話や先生の話などたくさんお話しもしたし、休憩時間の時に複数でふざけたりして仲は悪くはなかったと...
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43歳 女性のエピソード
私の初恋は小学校5年生と6年生の時の担任の男の先生だったと思います。勿論、想いを伝えることはありませんでした。当時は幼かったのでそれが恋だとも思っていなかったと思います。休み時間には先生の机の周りにい...
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31歳 女性のエピソード
初恋は小学生4年生の時でした。手紙交換をしていて両想いということはわかっていたのですが、周りの人たちにからかわれてあまり話したりすることができませんでした。学校から一緒に帰ったりして、とてもドキドキし...
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26歳 女性のエピソード
私が通っていた小学校は全校生徒50人に満たない小さな学校だったため、普段から異学年と関わることも多く、宿泊学習も一緒でした。
5年生の宿泊学習で私は一つ上の先輩を好きになりました。それが初恋です。

...
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20歳 女性のエピソード
5歳の時からの幼馴染を、小学校を卒業する頃までの7年間、ずっと好きでいたのが私の初恋です。結局関係性を変えるのが怖くて告白はできず、中学校が別になったことで付き合いも薄れてしまいました。大人になった今...
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33歳 男性のエピソード
私の初恋は小学生の4年生の時です。当時は子供ですので男女関係なく学校の休み時間に遊んでいました。その時に鬼ごっこをするのですが、男女数人で走り回ってました。その時の鬼役の女の子がとても可愛くて人気者の...
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22歳 女性のエピソード
私の初恋は小学校2年生の頃でした。
小学校2年生の頃に転校し、その転校先で初めて隣の席になった男の子が初恋の相手でした。
私は彼に一目惚れでした。
相手は野球少年で、背が高く転校初日に筆箱を忘れるとい...
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30歳 女性のエピソード
保育園の年少組の頃でした。コウイチ君という男の子が好きでした。コウイチ君は他の3、4歳児とは違ってどこか大人びた雰囲気を持つ子でした。
その姿が私にはかっこよく思えたのしれません(今では定かではありま...
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35歳 女性のエピソード
はじめてアルバイトをした職場の、社員の方でした。なんとなく良いな、付き合ってみたいな、とほのかに思っていましたが、年上の、仕事ができる人への尊敬や憧れの気持ちが大きかったと思います。当時は女子高に通っ...
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33歳 女性のエピソード
初恋は16歳のときでした。
女子校に通っていたので、クラスの男子という存在がない中で私が好きになったのは、塾のチューター(大学生の講師アルバイト)でした。
とっても爽やかで背が高く、いわゆる甘いマスク...
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41歳 男性のエピソード
一人暮らしを始めて人生初の彼女ができた。
途中で別れたりくっついたり遠距離になったり5年ぐらい続いた。
人生の中でもまあハイライトな期間だったと思う。
でも別れはあっけない。
彼女を乗せたスクーターを...
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34歳 女性のエピソード
初恋は小学校の入学式が終わり、教室で隣の席に座っていた男の子でした。正直入学式のことは一切記憶が残っていないのですが、彼を見たときの衝撃は今もはっきり覚えています。とてもかっこよく、一目惚れでした。
...
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26歳 女性のエピソード
私が通っていた小学校は全校生徒50人に満たない小さな学校だったため、普段から異学年と関わることも多く、宿泊学習も一緒でした。
5年生の宿泊学習で私は一つ上の先輩を好きになりました。それが初恋です。

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35歳 女性のエピソード
私の初恋は、とても遅くて二十歳のときでした。それは大学に通っているころ、自動車学校でおきました。初恋の人は自動車学校の先生でした。吊り橋効果的なものもあったのかもしれません。急ブレーキの講習や急カーブ...
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48歳 女性のエピソード
中学時代に通っていた美容院の美容師さんが初恋の相手です。女子校に通っていた私はかなり奥手で、美容室の中でも殆ど美容師さんと話すことができず、秘めた恋のようなものでした。最寄りの駅の近くの美容室だったた...
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28歳 女性のエピソード
もともと一目惚れしやすい性格で、学生時代は毎年のように好きなタイプが変わってました。
そんな私が初めて本気で好きになった初恋は、中学2年生の時でした。相手は私の1学年上の先輩でした。会えるのはごくわず...
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23歳 女性のエピソード
初恋は、高校生のときでした。
クラスメイトで仲はそこそこよかったです。冗談として周りからはカップルと呼ばれていました。
仲良くなるにつれてどんどん好きになっていきました。
体育館で部活をしていたのです...
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19歳 男性のエピソード
初めての恋は小学3年生の頃でした。小学二年生の時から仲良くしてもらってる女の子で、ずっと一緒に遊んでいました。そんな小学3年生のある日、とある友達がその女の子はきっと僕のことが好きだと言ってくるように...
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33歳 女性のエピソード
小学校4年生くらいに初恋を経験しました。
同じクラスの男の子でした。その男の子と私が両想いという噂が流れて気まずくなってしまい、話さなくなってしまいました。だけど私はずっと好きでした。
そして、中学生...
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35歳 女性のエピソード
私の初恋は、小学校3年生の時でした。関西に住んでいたので、同じクラスの、足が速くて面白い男の子が好きでした。クラスの半分くらいの女の子がその男の子の事が好きでした。交換日記が流行っていたのですが、その...
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29歳 女性のエピソード
私の初恋は3歳の時でした。近所に住んでいた3つ年上の男の子です。その男の子とは毎日一緒に遊んでいました。近所のお母さんたちにも、「将来大きくなったら〇〇くんと結婚する!」と言っていたくらいです。
しか...
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29歳 男性のエピソード
小1のクラスメイト
ただ彼女は1人で食事も食べれなければトイレも行けなかった。当時は母に『彼女と結婚する。』と言ったら、『一緒に生活するにはたくさんボランティアさん雇わなきゃいけない。』という答えが...
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35歳 女性のエピソード
はじめてアルバイトをした職場の、社員の方でした。なんとなく良いな、付き合ってみたいな、とほのかに思っていましたが、年上の、仕事ができる人への尊敬や憧れの気持ちが大きかったと思います。当時は女子高に通っ...
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45歳 女性のエピソード
私の初恋は中学2年生の時です。同じクラスになった男の子でしたが小学校が違ったので、彼のことは名前しか分かりませんでした。連絡網で住所などを調べましたが、私の家からは遠く、また分かりにくい住所だったので...
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29歳 女性のエピソード
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しか...
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43歳 男性のエピソード
私の初恋は中学生の時です。相手は同級生。同じクラスの娘でした。同じクラスですので接点は多く、近所にも住んでいたので、ちょくちょく一緒に行動していました。
幼稚園、小学校の頃から見ていたはずですが、中学...
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そんな私が初めて本気で好きになった初恋は、中学2年生の時でした。相手は私の1学年上の先輩でした。会えるのはごくわず...
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21歳 女性のエピソード
私の初恋は高校の部活の先輩です。誰からも頼りにされるその姿に憧れを抱き、気がついたら好きになっていました。その後努力の甲斐もあり、すぐに付き合うことに成功しました。
しかし、初恋が実り幸せ絶頂期だ...
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34歳 女性のエピソード
初恋は小学校の入学式が終わり、教室で隣の席に座っていた男の子でした。正直入学式のことは一切記憶が残っていないのですが、彼を見たときの衝撃は今もはっきり覚えています。とてもかっこよく、一目惚れでした。
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30歳 女性のエピソード
中学1年生の頃、私の通っている学校で地元の劇団が公演をするということで他校の生徒も合同で観ることになった。
公演が終わり他校の生徒とは接触禁止だった為、先に私達はそれぞれの教室に戻った。他校の生徒に興...
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22歳 女性のエピソード
私の初恋は小学校2年生の頃でした。
小学校2年生の頃に転校し、その転校先で初めて隣の席になった男の子が初恋の相手でした。
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43歳 女性のエピソード
私の初恋は小学校5年生と6年生の時の担任の男の先生だったと思います。勿論、想いを伝えることはありませんでした。当時は幼かったのでそれが恋だとも思っていなかったと思います。休み時間には先生の机の周りにい...
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35歳 女性のエピソード
私の初恋は、小学校3年生の時でした。関西に住んでいたので、同じクラスの、足が速くて面白い男の子が好きでした。クラスの半分くらいの女の子がその男の子の事が好きでした。交換日記が流行っていたのですが、その...
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39歳 女性のエピソード
私の初恋は小学校3年生の時でした。相手はクラスの同級生で、いつも一緒に遊ぶグループの男の子でした。子どもでしたから、それまでは、好きな人といってもコロコロ変わったり、クラスに1番目から4番目に好きな人...
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初恋は16歳のときでした。
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24歳 女性のエピソード
幼稚園のクラス担任の先生に、初めての恋をしました。

当時の幼稚園の先生といえば、女性ばかりだったので母親のような感覚をもって甘えていたのですが、
初めて男の先生が来て、しかも自分のクラスの担任になっ...
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28歳 女性のエピソード
"わたしの初恋は小学1年生です。同じクラスの男の子です。カッコよくて足が速いその子はクラスでも人気者でした。初めての席替えで隣の席になったのをきっかけに仲良くなりました。そこから中学3年生までずっと奇...
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25歳 女性のエピソード
私の初恋は、幼稚園の年中から小学4年生まで同じクラスだった男の子です。誕生日、ずっと隣の席、生まれた時間、生まれた時に首にへその緒が巻きついていて出産が大変だったことまで同じで幼稚園生ながら運命かと思...
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22歳 女性のエピソード
私の初恋は幼稚園児の時です。
お互い好きで親も知ってるぐらいの仲でした。
ですが、小学校に上がると同時にカレの引っ越しが決まりました。遠距離状態にはなりましたが母と一緒にたまに手紙を書いたり誕生日プレ...
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48歳 女性のエピソード
中学3年生の頃のことです。隣のクラスの担任の先生で26歳の国語の先生が初恋の相手です。なので、国語の授業が楽しみで、国語の勉強頑張りました。
文化祭の時は一緒に写真を撮ってもらいました。中学3年なので...
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29歳 女性のエピソード
初恋は、高校2年生のボランティア活動の時でした。おそらく周りの人に比べたら遅い初恋なのかもしれません。高校の時にボランティア部に所属していて、夏休みの期間にボランティア活動をするために地元の大学で開か...
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33歳 男性のエピソード
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32歳 女性のエピソード
初恋は幼稚園の年長さんの時でした。相手は同じクラスの男の子でした。初めて男の子に対して違った気もちを持ち、何かモヤモヤとしたものが胸の中に現れたのを覚えています。
その子を見る度にそのモヤモヤを感じま...
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31歳 女性のエピソード
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62歳 女性のエピソード
私の初恋は、中学一年生の時です。
同じ学校の三年生で、バドミントン部の部長でした。
同じクラスの友人と誘い合い、バドミントン部に入部しました。
先に友人が、部長を好きになり、私も、いつの間にか、好きに...
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30歳 女性のエピソード
保育園の年少組の頃でした。コウイチ君という男の子が好きでした。コウイチ君は他の3、4歳児とは違ってどこか大人びた雰囲気を持つ子でした。
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45歳 女性のエピソード
私の初恋は中学2年生の時です。同じクラスになった男の子でしたが小学校が違ったので、彼のことは名前しか分かりませんでした。連絡網で住所などを調べましたが、私の家からは遠く、また分かりにくい住所だったので...
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48歳 女性のエピソード
中学3年生の頃のことです。隣のクラスの担任の先生で26歳の国語の先生が初恋の相手です。なので、国語の授業が楽しみで、国語の勉強頑張りました。
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41歳 男性のエピソード
わたしの初恋は高校2年生の夏です。
特に意識してはいなかった相手なのですが、わたしが言った
何気ない一言でわたしを意識しだしたみたいです。
そして、わたしも嫌いではなかったお相手でしたので
何となく一...
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29歳 女性のエピソード
初恋は、高校2年生のボランティア活動の時でした。おそらく周りの人に比べたら遅い初恋なのかもしれません。高校の時にボランティア部に所属していて、夏休みの期間にボランティア活動をするために地元の大学で開か...
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23歳 女性のエピソード
初恋は、高校生のときでした。
クラスメイトで仲はそこそこよかったです。冗談として周りからはカップルと呼ばれていました。
仲良くなるにつれてどんどん好きになっていきました。
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28歳 女性のエピソード
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その子とは学校が休みの日でも会って一緒に遊んでいました。
恋愛感情はなかったのですが、ある日近くに不審者が現れたとのことで緊急の集会が開かれ体育館に全生徒が集ま...
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29歳 男性のエピソード
私の初恋は、小学生時代に始まります。
持病があり、幼い頃より入退院を繰り返していました。
その人は、私が入院してくる度に話しかけて来てくれました。
3つ年上の彼女。
笑顔が素敵で、良く笑う女の子でした...
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10歳 男性のエピソード
私の初恋は小学校1年生の時です。同じクラスのイケメンで運動神経バツグンの男子のことを好きになりました。でも、自分に自身がないのと相手がモテモテすぎるので告白もできずにいました。一応私も顔は上の中位はあ...
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「もっとも尊敬する人」

50歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は、星野源さんです。
普通なら、両親や、兄弟、先生・・など、身近な人の名前を出す人が多いかもしれないのですが、私の中の、尊敬に値するイメージは、真の自分を飾ることなく認め、受け止め、そのことを外に発信できる力を持っている人・・・であり、星野源さんはまさしく当てはまります。
星野さんの、音楽、執筆した書物、ラジオの語りからは、常に、自分の弱さを飾ることなく認め、平凡な、時にはバカバカしいと思える日常を、慈しみ、生き抜く力に変えていく証を見出すことができます。
私は、世の中のために、偉大なものを発見したり、作ったりできるほどの能力は持ち合わせていないけれど、星野源さんのように、自分の恥ずかしい部分を隠そうとせず、正直に、ありのままの平凡な日常の、何気ないエピソードを歌いながら、生まれてきたことに感謝を感じ、人生を全うするような人間でありたいと思っています。
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39歳 男性のエピソード
その人はまったく嫌味がありません。おそらく人生で、誰がみても成功者だろうと思います。まずは、知識が豊富なところです。あらゆる分野に精通していらっしゃるかのようです。実は若い頃からトランペットを吹かれて...
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28歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は、以前の職場の上司です。
その上司は60代の女性で、家庭の事情があり、毎日2時間、車を運転して会社に来ていました。
通勤だけでも、大変なのに、会社のために、深夜まで残って仕事をし、...
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38歳 男性のエピソード
私の尊敬する人は先日引退してしまいましたが、プロ野球のイチロー選手です。
どんなところが尊敬しているのかと言うと、アメリカや日本の誰もが彼を認めているこの現状に満足せずに、まだまだ更に上を目指している...
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47歳 女性のエピソード
ある製薬会社の営業の方です。年齢は父親と同じくらいの方です。
私が仕事ができるようになったのはその方が一生懸命教えてくださったからです。
短大を卒業し、ある薬屋の店頭販売員をしていました。
私自身が幼...
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45歳 女性のエピソード
私が尊敬する人は両親ですが、特に母親を尊敬しています。子供を産んで育ててから40代にして医療事務の仕事を勉強しながら資格を取得し、最後は支店長になるまでしっかり仕事をやり遂げました。あまり収入はよくな...
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22歳 女性のエピソード
シドニーオリンピック金メダリストの高橋尚子さん。
公務員のご両親の元に生まれ、マラソン選手として生きていくと言った時反対されても自分の信念を貫き通した彼女は一般的に言う才能溢れる選手かといえばそうでは...
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22歳 女性のエピソード
高校時代の国語の先生を尊敬しています。
私は福祉の国家資格を取得するために通信制の大学に通っています。
その頃、どうしても文学の単位が取れず、母校に行き国語の先生にアドバイスやポイントを教えていただい...
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23歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬する人物は中学校の担任の先生です。中学3年生まで同じ担任だったのですがそれまで私はすぐになんでも諦めてしまう事が多く飽き性が酷い性格でしたが
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19歳 女性のエピソード
もっとも尊敬する人は中学三年生の時の担任の先生です。その先生は人との関わりや使う言葉をとても大切にする先生で、私もその先生からたくさんのことを教わりました。先生から教えていただいたたくさんの素敵な体験...
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25歳 女性のエピソード
わたしがもっとも尊敬する人は絵本作家のかこさとしさんです。
かこさんは、子供の絵本をお亡くなりになるまでずっと書き続けていました。
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21歳 男性のエピソード
僕が一番尊敬している人はTHEBEATGARDEN(ビートガーデン)という4人組の音楽グループでそのメンバーでもあるレイさんを尊敬しています。その理由はまず顔が凄くかっこいいし歌も凄く上手いです。TH...
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22歳 女性のエピソード
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では、何故母が尊敬する人なのかお話ししましょう
母は、左手が発達せず左手が無い障がい者としてここ日本九州の大分に産まれ母の家族は、母の下に年の離れた妹1人、弟1人だったそう...
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50歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は職場の先輩です。いつも笑顔で全ての方に対応されていて神です。相談事にも、的確なアドバイスがもらえて、ついつい小さな問題でも相談してしまいます。
また全体を常に気にかけて仕事をされる...
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30歳 女性のエピソード
祖母です。幼少期に父親を病気で亡くしてから母親、兄弟たちと力を合わせて生活し、戦争中でも様々な工夫をして乗り切りました。
祖父と結婚後、勉強をして医療事務の資格を取り、子育てと仕事、舅や姑の世話などを...
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28歳 女性のエピソード
私が尊敬する人は、オンラインゲームの中であったフレンドです。
その人は年上の男性で、話し方もフレンドリーで面白く、人付き合いも上手くて、人と上手くコミュニケーションをとれないまま関係が終わってしまう私...
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40歳 女性のエピソード
わたしがもっとも尊敬する人物は、それは手塚治虫です。
手塚治虫の描いた漫画は、全て目を通し、何回も何回も読みました。彼は、世に既に知られているようにかなり素晴らしい才能をもった人物です。
それは、彼の...
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34歳 男性のエピソード
私が最も尊敬する人は専門学校時代に短い間だけ交流のあった先輩です。
その先輩は私が大学を休学して声優や役者について学ぶ学校に通っていた時に出会いました。
初めて出会った時に個人的に感じた第一印象は最悪...
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26歳 女性のエピソード
母のことを尊敬しています。
周りが友人たちが遊んでいる20歳の時に出産し、
一生懸命私を育ててくれました。
若い母親だから…と偏見の目で見られないように
言葉遣い、挨拶や公共の場でのマナーは厳しく躾け...
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45歳 女性のエピソード
尊敬する人は主人です。もちろん日常生活においては主人に対して小さい愚痴はそこそこありますけど(笑)
まず、常に冷静さを保てること。感情で周りに当たり散らしたりしたことを見たことがありません。もちろん私...
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33歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人はありきたりですが母です。
20年以上前、末っ子の私が7歳の時に父がうつ病になり仕事を辞めました。そこから母は私達兄妹3人を育てるために仕事を二つ掛け持ちし家計を支えました。今でも振...
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31歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は中江藤樹さんです。
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32歳 女性のエピソード
その人は自分の目標に向かってひたすら努力できる人です。30代前半で有名な会社のマネージャーまで登り詰めたのに、心理学の教授になりたいと全てを捨てて今大学で働きながら勉強しています。何年以内に教授になる...
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51歳 男性のエピソード
アイルトン・セナ
世界的に有名なF1ドライバーです。当然、何度もワールドチャンピオンになったことは素晴らしことですが、若くて才能があったこと、アスリートとして勝つこと、勝つために最善のことを考え行動し...
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30歳 女性のエピソード
私の尊敬する人はやはり両親です。まずは私をここまてここまで育ててくれたことに感謝です。私には妹がおり二人姉妹でまだ未婚で子供もいませんが産まれてきてから今の歳まで子供を育てれるのは本当に凄いと思います...
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38歳 男性のエピソード
両親を尊敬しています。実母はいまは67歳ですがまだ、看護師として働いています。今までずっと同じ職場で長年働いてることがすごいとかんじます。実父は74歳ですが、お父さんもずっと同じ工場で働いてました。今...
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私がもっとも尊敬しているのは妻です。仕事をバリバリこなしし会社の人からも信頼されています。挫折という言葉を知らないかのような感じで何でもやってしまいます。また失敗もしていないかのようにやっているところ...
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23歳 女性のエピソード
私が最も尊敬するのは、今お付き合いしている人です。彼は中学からの同級生ですが、同い年とは思えないくらいしっかりしていて、いつもすごいなと驚かされたり、尊敬させられたりしています。特にそう感じるのは、人...
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47歳 女性のエピソード
母親です。どんな逆境にあっても、愚痴のひとつも言わず自分にできることをコツコツと毎日続けることのできる1つです。取り乱したり、感情的なった所は見た事がありません。父親が浮き沈みの激しい人生を送っている...
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26歳 女性のエピソード
高校時代に3年間担任だった恩師を、私は最も尊敬しています。
幼い頃に父親を亡くし、経済的にも苦しい状況の中で育った恩師。
大学だけは出ておきなさいと母親に言われるものの、とても私立なんて行ける状況では...
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31歳 女性のエピソード
自分の主人を最も尊敬しています。20代にして難関資格試験に合格したこと、30代になった今でも勉強を学ぶことを忘れないこと、仕事でも結果を出していること、家庭を大事にしてくれること、親を大事でしているこ...
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33歳 女性のエピソード
祖母を尊敬しています。
とにかく前向きで、嫌味や悪口は一切言いません。無理に前向きでいようとやせ我慢している訳ではなく、自然とポジティブシンキングが出来る人です。嫌味や悪口を言うより、自分が今目の前に...
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26歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは自分の母親です。

朝起きてから夜寝るまで家族のために働いてくれます。
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しかし、それを本人に言うと家族が幸せになるなら...
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25歳 男性のエピソード
私が最も尊敬する人は、前の会社の上司です。縁あって別の会社に行くのこととなりましたが、ずっとその上司の下で働けていたならば、会社に残っていたかもしれません。前の会社は新卒がほとんどの会社でしたが、その...
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23歳 男性のエピソード
私が尊敬する人は大学三年時を休学し、10ヶ月行ったカンボジアでお世話になった社長です。
彼を尊敬する理由は失敗を恐れず、挑戦を続けている事です。彼は18年程勤めた広告代理店を退職し、以前から好きだった...
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23歳 女性のエピソード
私が尊敬する人は、職場のチーフです。10年のブランクからまた、仕事を再開してチーフとして活躍されています。なので約20年近く現役でバリバリ働いているのでとで尊敬しています。そのチーフとすごいところは、...
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32歳 女性のエピソード
ジブリで色彩設定というお仕事をされていた、保田道世さんです。
色々のアニメーション制作会社で、仕上げという、アニメの原画に着彩していくお仕事を重ねながら、一つの作品全体の色合いを決めていく色彩設定とい...
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35歳 女性のエピソード
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小さいころから私に「働いている父を蔑ろにしてはいけない」と教えてくれて育ててくれたのです。
子供の為にパートに出て、私の学費や家族のお金を作ってくれました。
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46歳 女性のエピソード
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家事を手伝っていなかったわけではありませんが、食事、洗濯、掃除を毎日行うのは初めてで最初のうちは気を付けていても、仕事に慣れ...
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私がもっとも尊敬しているのは、お母さんです。私が産まれてすぐに離婚し、女手一つでお姉ちゃんと私を育ててくれました。夜の仕事をやっていたので、小さいときは「なんでママお仕事いっちゃうの?」と泣いて困らせ...
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私は大人になるまで親からも疎遠状態で、父はまともに向かい合ってくれませんでした。そんな人生でしたが今の主人と出会ってから私の人生は変わりました。私は持病があり夫にも迷惑をかけてしまっていますがそんな私...
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27歳 女性のエピソード
一番尊敬する人は私の母です。
週6日土曜日だけ半日でそれ以外はフルで働いてました。
朝9時〜夜11時までそれから帰って来てご飯
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33歳 男性のエピソード
私が最も尊敬する人は大学生時代のゼミの教授です。この手の質問で両親の事はもちろん頭に浮かびますが、両親に対しては感謝の念が大きいため、純粋に尊敬できる方を選びました。この方は幼少期にかなり貧しく、大学...
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43歳 女性のエピソード
私の最も尊敬する人物は父です。
父は地元では少しだけ有名な地主の家の末っ子として生まれ、比較的裕福に育ったと聞いています。
そんな父の性格は、とても温厚で、細かいところをこだわらない。というよりは水に...
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29歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は、以前私が勤務していた病院の院長です。院長は70歳後半なのですが、現役でバリバリ働かれていました(現在も継続してお仕事をされているそうです。)プロフェッショナルな先生の技術は全国的...
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24歳 女性のエピソード
私が尊敬する人はお母さんです。なぜかというと、私自身結婚と出産を最近して色々と大変なことが多すぎで、お母さんがこうしていたんだなと思うと、お母さんのありがたさをとても感じました。特に出産は、陣痛から出...
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43歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は、昔勤めていた会社の上司です。
現在、私の会ってきた上司の中でナンバーワン、理想型となる上司の姿です。
仕事はしない、突然仕事中に外出、そしてたまに酒臭い。と、この点だけを見て...
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37歳 男性のエピソード
私の尊敬する人は、同じ会社の上司で、歳は私より一つ下です。
その人は一言で、筋の通った人情深い人で、常に自分の行動指針を持っていて、かつそれに縛られすぎない柔軟性もあります。
ももっとも尊敬するところ...
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33歳 男性のエピソード
 最も尊敬する人は父である。私の父は、口数はそれほど多くはないが、私を気にかけてくれるような行動や言動をしてくれる。たまにしか家には帰らないが、帰ったら「おかえり」と声をかけてくれたり、冬には、家の前...
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32歳 男性のエピソード
私が尊敬するのは母です。
私の父は私が小学校3年生の時に病気で他界しました。
それから母は女手一つで3人の子供を育ててきました。
私の家はどちらかと言うと貧乏で父がいる時から借金がありました。母は父が...
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30歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは父です。30代に差し掛かろうとしている今やっとそう思います。大学を卒業し、ある程度社会人として部下も出来て役職もつくようになりましたが結婚や子育て、マイホームの購入などの資...
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26歳 女性のエピソード
高校の時の先生です。授業も楽しく、人生について教えてくれました。雑談もとっても面白いですし、授業もちゃんとしてて、わかりやすかったです。
また、高校を卒業してからも毎年1度は卒業生のグループにコンタク...
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33歳 女性のエピソード
母親です。
私は12才で父親を癌で亡くしました。3つ下に弟が一人います。小さい子供を残された母は一生懸命生活する為に働いてくれました。
子供の頃はどのぐらい大変なことだったのかが理解できていませんでし...
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「わたしがやめられないもの」

56歳 男性のエピソード
この在宅ワークを始めた頃は上手く行くのかなと思っていた節もありましたが毎日、何件か熟す内に慣れてクラウドワークスも含めた在宅ワークがやめられなくなりました。理由は簡単です。時間内に文章を組み立ててテーマに沿って記事にすればお金を得られるので現在は日課に昇格しました。最近では働き方改革のおかげで企業によって本業に支障を来たさない程度の副業が認められています。自分の力で汗を?いて稼ぎましょうと言いますが在宅ワークも結構な情報量をコンパクトに纏めるのは大変です。人によっては仕事として見做さない場合もありますが凹まずに励む予定です。在宅ワークを通して記者さんではなく時間に追われた作家さんのイメージを持つようになりました。できるだけ受注したいと思います。
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26歳 男性のエピソード
納豆を食べることがどうしてもやめられません。

アメリカに留学した際に、やはり日本の食文化とは異なっており、ステーキが日本でいう白米の感覚で食卓に登場します。

普段からウェイトトレーニングをしている...
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39歳 男性のエピソード
それはズバリ、タバコです。何度も何度も禁煙をしようと試みてきましたが、なかなか長続きはせず、どうしても吸ってしまいます。コンビニでも無意識にタバコの番号を言ってしまう程です。昔に比べたらタバコ自体も値...
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46歳 女性のエピソード
「ポイント集め」です

やはり一番の大口は「楽天」でしょうか
・楽天メール
・楽天ツールバー
・楽天チェック
・楽天パシャ(レシート投稿です)
・楽天edy
・楽天クレジットカード

私の通算獲得ポイ...
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23歳 男性のエピソード
20歳の頃から吸っているタバコがやめられません。はじめたきっかけは先輩に誘われて「吸ってみなよ」といわれてからです。当時はいつでもやめられるという自信があり飲み会や付き合いの時のみ吸っていました。しか...
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46歳 男性のエピソード
私のやめられないものは、お菓子です。特に、甘いものがやめられません。ストレスがかかると、つい食べ過ぎてしまいます。疲れたときやストレスがかかったときは特に甘いものを食べてしまいます。体重がそれによって...
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28歳 女性のエピソード
私は結婚3年目の主婦です。1年ほど前に10年続けていた職場を辞めました。職を失ったから大好きなジャニーズの追っかけも終わる事ができる!と思っていたのですが、むしろもっと行きたい!時間があるからもっと追...
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35歳 女性のエピソード
私がやめられないものは、間食です。
ポテトチップスやおかき等も食べますが、一番好きなものはチョコレートです。
しかも、カフェオレやココアといった甘さのある飲み物も飲んでしまうので、
カロリーを上乗せし...
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35歳 女性のエピソード
わたしがやめられないものはタバコです。
数年前に、1度辞めようと思いつき、年末の23時59分まで吸う。そして、年始の0時からは吸わないという禁煙方法をしました。
最初はご飯の後我慢できずに苦しみました...
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30歳 男性のエピソード
チョコレートがやめられないです。
新作のチョコレート味のお菓子などが出ると必ず買ってしまいます。
コンビニスイーツなどもクオリティが高いので必ずチェックします。
冷蔵庫にも常にストックがあります...
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46歳 男性のエピソード
仕事帰りの買い食いです。特にコンビニのホットスナックを見るとついつい買ってしまいます。一番良く買うのはチキンです。お腹が空いているので見た目につられてつい買ってしまうのですが、食べると脂っこくていつも...
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65歳 男性のエピソード
 私がやめられないもの、それはスキーです。私の最も好きなスポーツで、幼い頃から続けてきました。スキーをするといやなことを忘れることができます。これまで、何度スキーに助けられた事でしょう。仕事での失敗や...
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54歳 男性のエピソード
私がやめられないものは競馬です。
 競馬歴は約10年ですが、それまでは知人の誘いで約5年間、競艇にはまっていました。
 そんなある日、ふとスポーツ新聞に目をやると競馬の結果が記載されていました。
 す...
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46歳 女性のエピソード
ポイント集め
ポイントといってもポイントサイト、スーパーのポイント・・・色々ありますが
私が一番重宝しているのが「楽天」ポイントです

楽天チェック 
1か所10P(10円)、コンビニで(1~3円)
...
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48歳 男性のエピソード
私のやめられないものはラジオです。
普通に聴くのもそうですが、聴けない時は、radikoのアプリを使ってタイムフリー機能を使って聴いています。 特にFM横浜にはまっています。
朝9時から12時迄の...
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32歳 男性のエピソード
私がやめられないものはズバリ、スイーツです。一番はチョコレートですが、チーズケーキやアイスクリームもやめられません。食後にケーキを食べたのに、風呂上がりにアイスを食べてしまいます。きっとスイーツをやめ...
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45歳 男性のエピソード
私がやめられないものはお酒、タバコと趣味でやっているソフトボールと麻雀です。
お酒に関しては毎日、ビールとワインを飲むなどお酒を飲まない日はないぐらいに毎日飲んでいます。
タバコにしても、20歳になる...
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52歳 男性のエピソード
私が52歳になっても辞められないのはレーシングカートです。

15歳で始めて、もうかれこれ37年になるのですが
いまだにカートコースに行くことを辞められません。

15歳から10年間は、レース三昧の日...
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46歳 男性のエピソード
どうしても、スナック菓子をたくさん食べることがやめまれません。お酒を飲む特に止まらなくなります。このままでは太る一方だと焦り、お酒をノンアルコールにしたり、炭酸でごまかしたりしたのですが、お菓子がやめ...
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35歳 女性のエピソード
私には趣味がある。それは、4歳から始めているピアノである。ピアノを始めたきっかけは、隣の子がピアノをしていて、そこに行って私もやりたいと宣言したことだ。これは親に聞いた話で、当の本人は始めたきっかけす...
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27歳 女性のエピソード
私が辞めたくてもやめられない事はタバコですね。10月に消費税がまた上がるといいますがタイミングよく使用していたアイコス本体が壊れてしまい、二日間辞めることも検討しましたが結局吸いたいっという欲求のが買...
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28歳 男性のエピソード
間食がどうしてもやめれません。夕飯を食べた後、作業をして寝るまでに必ずポテトチップスを買って食べてしまいます。

やめようと努めるも、近くにコンビニがたくさんあるため毎日誘惑に負けてします。最近だとポ...
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54歳 男性のエピソード
 私がやめられないものは競馬です。
 世間ではギャンブル依存症というものが社会問題化しており、
完治は難しいと言われていますが、その通りだと思います。
 競馬を始めたのは約10年ですが、それまでは競艇...
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54歳 男性のエピソード
 私がやめられないものは競馬です。
 競馬歴は約10年ですが、それまでは知人の誘いで約5年間、競艇にはまっていました。
 そんなある日、ふとスポーツ新聞に目をやると競馬の結果が記載されていました。
 ...
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65歳 男性のエピソード
私は、趣味としてゲレンデスキーをしています。これは、私が子どもの頃から変わることのない大好きな事です。
雪深い地域に生まれ育った私には、よい条件がそろっていたのだと思います。
現在私は、60歳半ばの年...
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37歳 男性のエピソード
買い食いですね。さすがにいい年齢なのですが、コンビニやスーパーで食べ物を買って食べながら歩くのが未だに止められません。
しかもマズイのは特に空腹というわけでもないのに何となく食べたいと思ったら買い食...
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「誰かに聞いてもらいたい愚痴」

22歳 女性のエピソード
私には6歳離れた妹がいます。
今年、高校に入学したのアルバイトを始めた妹。
元々ポッチャりしていたのですが美に興味を持ち始め最近2ヶ月で15キロの減量に成功し、高校でかなりモテているようでかなり調子に乗りまくっています。
また思春期ということもあり、姉の私にめちゃくちゃ反抗してきます。
最初は喧嘩をしていたのですが最近は呆れて喋ることも無くなりました。
私自身反抗期がそんなに無かったので分からないのですが思春期ってそういうものなのでしょか?
朝のおはようの挨拶すら、おはようと言うと黙れ。と返されます。
さすがに人間的にやばいだろと思い注意するのですが、それも一言黙れ。で終わらされます。
そろそろ手が出そうなほどストレスmaxです。
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24歳 女性のエピソード
私は、旦那と2ヶ月を過ぎた息子との3人で暮らしています。
子どもが生まれる前から、自分のことを自分でできない旦那でした。俺は働いてるんだから家事しないなんて当たり前。ゲームや録画、YouTubeなど自...
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34歳 男性のエピソード
5月末にパート契約でしたが、6年勤めた所を退職しましたが、退職理由は建前上は一身上の都合でありましたが、本音を言えば、勤めていて不満が募っていた事が理由で勤め先は営業所で本社は大阪でしたが、退職間際の...
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46歳 女性のエピソード
会社に、関西人の女性がいるお話です。テレビのスカッとジャパンに出したい位の変人なんですが…私は、この会社に勤めてかれこれ13年目になるお局様です。その関西人の女性はまだ2〜3年位のペイペイです。やはり...
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28歳 男性のエピソード
うちの車庫の話なんですけど、頑張ればクルマ四台止められるんですが、縦列駐車になるから、奥の二台出すの為に、一台どかさないと出られないという面倒くさい作りの車庫なんです。しかも、大通りに面していて、バッ...
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21歳 男性のエピソード
私は今、上場企業のとある会社で正社員として働いてます。
入社するまでは自分が上場企業で働けるという感動もあり、やる気に満ち溢れていたのですが、
いざ入社した私を待っていたのは会社説明のパンフレットに書...
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21歳 女性のエピソード
聞いてもらいたいのは「人生」についてです。
わたしの人生は、良いことも、悪いこともなく淡々と歩んでいます。正社員じゃないことを除けば。それが原因で、家族との仲は最近良くありません。
でも思うんです。あ...
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24歳 女性のエピソード
私は1歳児を育てている専業主婦なのですが、義両親と義祖母(義母の母親)と同居しています。
子どもが生まれる前は割と上手くやっていたほうだと思うのですが、子どもが生まれてからはいろいろと育児方針が違った...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
一年半付き合ってる彼氏がいて、押せ押せで押し切られた形でお付き合いすることになり、最初は全然好きになれず相手の気持ちが重すぎて、気持ちに応えられないもどかしさや申し訳なさがありました。
ですが一年半色...
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41歳 女性のエピソード
姪現在20歳。
兄が亡くなると、離婚した母と同居を決め、財産放棄したうえに、一切連絡なし。
その間、兄の借金、姪のためにと、高齢の母と一緒に兄の借り入れの返済を四年続けた。
兄が姪のためにかけていた保...
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27歳 女性のエピソード
私は専業主婦。子供は2人。
主人はいつも朝は早く帰りが遅いので
家事、育児は全て私がやる。
ここまではわかる。
その分主人にはいつも感謝しているつもりです。
朝早くから遅くまで私達、家族の為に
頑張っ...
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37歳 女性のエピソード
結婚5年目に突入した、37歳アラフォー主婦です。
2歳年下の優しい旦那と、毎日幸せに暮らしております。

しかし最近、「子供はまだなの?」と周りの色々な人に言われる事が多く、正直愚痴りたくなる毎日です...
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10歳 男性のエピソード
これはぼくがバイト中に体験した話です。
僕がスーパーで品出しのバイトをしているとき後ろから60代前半くらいのおばあさんに「アスパラってどこにある?」と話しかけられました。僕はそのおばあさんをアスパラ...
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19歳 女性のエピソード
私は現在大学生で、お昼ご飯の時間はいつも友人と3人でいます。
しかし、入学して3ヶ月が経った頃から「もしかしたらこの子たちと私、性格合わないかも?」と感じることが増えてきました。
私の性格上、一度この...
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57歳 女性のエピソード
主婦を20年以上もやっていると、愚痴ならいくらでもあります。
夫はフリーランスの仕事をしているので、仕事のない時には家にいます。
これは新婚当時ならちょっといっしょに出かけたり、映画を見たりと平日に2...
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34歳 女性のエピソード
結婚したいのに、彼氏がいても理想の人ではない(犯罪的な仕事をしてる、モラハラ、50代など)で自分はどうしたら理想の結婚生活を送れるのか、、と毎日考えています。
考えるのがめんどくさくて、何もしたくない...
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31歳 女性のエピソード
初めまして。
私は現在精神科に通院していて、
精神科の診断では自閉症スペクトラム障害と神経症と診断されています。
二次障害で、鬱病も発症しています。
薬を飲んでいても、毎日がとても辛く、
一向に治りそ...
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24歳 女性のエピソード
"私は国際結婚をして現在韓国に住んでいます。
韓国といっても田舎なので日本人が全くいないところに住んでいます。もうすぐ韓国に住み始めて1年たちますが友達が一人もいません。

旦那さんとは7歳離れ...
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46歳 女性のエピソード
5年以上まえから不仲になっている妹夫婦についてです

子供のいない私たち VS 子供のいる妹夫婦
よくある「お金のもらいっぱなし」がきっかけです

私たちと同居している両親も子供のいる妹夫婦の味方をし...
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49歳 男性のエピソード
在宅ワーカーです。これからがんばってライティングでかせいでいこうと思っております。ライティングはじめたてに本気ならコピペだけで月30万から50万稼げるというオファーがきました。結局はスクールやコミュニ...
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31歳 女性のエピソード
自慢ではありませんが私はよく人に道を聞かれたりするタイプの人当たりが良さそうな顔をしています。正直性格はそこまで穏やかではないですし、自分を犠牲にしてまで人に何かをしてあげようと思うほどお人好しではあ...
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22歳 女性のエピソード
私の主人は一つ年上なのですが、甘えたりわがままだったりととにかく子供なのです。
いい歳だし娘のお手本になって欲しいと思い、全ての事を任せて1週間家をあけ地元に帰りました。
1週間の間にも電話が沢山かか...
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26歳 男性のエピソード
とにかく旦那の散らかし癖がすごいです。
せっかく片づけて夜眠っても、遅く帰ってきた旦那の脱ぎ散らかした服や、中途半端にあけたペットボトルが散乱していて朝起きるとまずは片づけでテンションさがります。。...
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「そういえば昔夢見ていたこと」

27歳 男性のエピソード
小さい頃は「プロ野球選手」という典型的な夢を抱いていた。
小学校低学年から野球をはじめ、野球ばかりの生活だった。当時はプロ野球の中継も盛んで、毎日のように観戦していた。球場に足を運んだこともあった。
それなりに練習もしていたし、チームの中でも上手な方ではあったと思う。だから、当然のように「プロ野球選手」を目指していた。
あの頃はスポーツをしてお金を稼ぐには、どれだけの努力が必要なのか、どれだけすごいことなのか、と考えるようなこともなかった気がする。一番身近で一番かっこいいと思ったのが「プロ野球選手」で、自然とそれを目指していた。
しかしながら、肩の故障から中学1年で野球を辞め、夢を諦めるとともに軟式テニスを始めた。結構性に合っていたみたいで、30歳手前の現在でも続けている。
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51歳 男性のエピソード
毎晩、寝る時が一番幸せだと感じている。一日を過ごし床に就けることに感謝している。
観たい夢を見れることは無いが、現実ではかなっていない夢を見れる頃がある。
なぜその夢を覚えているかというと、トイレに起...
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28歳 女性のエピソード
小学生の頃、囲碁にハマったことがありました。
ハマったきっかけは週刊少年ジャンプで連載、アニメ放送された「ヒカルの碁」。作品として面白かっただけでなく、プロ棋士の梅沢由香里さんの囲碁解説ミニコーナーが...
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36歳 男性のエピソード
僕は子供の頃からサッカーをしていました。中学生の頃は市の選抜に選ばれたり、少しは自分のサッカーの技術には自身を持っていました。高校は強豪高に進学して、その後はプロになりたいなんて夢を見ていました。
月...
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66歳 女性のエピソード
世界中の遺跡を訪ねてみたい。エジプト、インカ、イースター島、ボロブドールの遺跡、ッポンペイの火山灰に埋もれた廃墟、イギリスの先史時代の遺跡、ペルシャ戦争の後、チンギスハンの墓、などなど。子供の頃から夢...
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54歳 男性のエピソード
私の「そういえば昔夢見ていたこと」は、海辺のそばにある町の公務員になって、サーフィンをしながらのんびりと人生を過ごすことです。
私は大阪の在住ですが、大学は関東にある某マンモス大学に通っていました。そ...
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54歳 男性のエピソード
小さい頃は飛行機のパイロットになりたかった。
人間にはできない、空を飛ぶというあこがれが、そう思わせたのだろう。
小さいころから飛行機が好きで、いろんな飛行機を作って飛ばした。
自分で言うのもなんだが...
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37歳 女性のエピソード
ホームアローン1を見た時に、海外のクリスマスに憧れた。
(泥棒とのやりとりも、面白かったけど。。)
クリスマスが近づくと、大きな家にクリスマスのライトがキラキラと光る。美しく飾られたもみの木と、大きな...
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66歳 男性のエピソード
少年の頃はたくさんの夢を見ていました。1番最初の夢は、プロ野球の選手、私の子供の頃はなんといっても、王・長嶋の時代でしたので憧れました。次の夢は特撮映画の大ファンでしたので円谷英二に憧れて、特撮監督に...
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34歳 女性のエピソード
高校生の頃は、アニメやゲームが好きだったこともあって声優を目指していたことがありました。その頃は看護師を養成する学校に通っていたので、看護師は命を守る仕事であるのに対して声優はキャラクターに対して命を...
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57歳 女性のエピソード
 フランスの古い俳優ピエール・フレネーが大好きで、調べると日本には入ってきていない出演映画がたくさんあり、そのためにパリに3か月くらい滞在して「シネマテーク・フランセーズ」で見まくろうというのが夢でし...
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23歳 男性のエピソード
そう言えば、昔(少年時代)はよく夢を見ていた、ワールドカップが終わればサッカー選手になろうと思ったし、日本シリーズの時期はプロ野球選手になりたいと思った。そんな影響をもろに受けていた少年時代に特に夢を...
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38歳 女性のエピソード
小学生の頃、初めてなりたいと思った職業はピアノの先生でした。
ただ、小学3年の時点で親から音大はお金がかかりすぎるから絶対そっち方面は行かせないとストップがかかり、親が全てという意識の中で行きてる小学...
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52歳 男性のエピソード
中学校のときの担任の先生に「お前は手先が器用だから医者になるべきだ」と言われ、自分自身もその気になり、大学の医学部への進学を夢見て勉強に励んだのを覚えています。
友人からも医者の中でも選ぶなら外科医が...
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37歳 女性のエピソード
小学生の頃、洋服と絵を描くことが好きでした。そのため、ドレスの絵を描いてみたり、女性の絵を描いたりということをよくしていました。そうした中で、ファッションデザイナーになることを夢見ていました。色々な雑...
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45歳 男性のエピソード
私が昔夢見ていたのがサラリーマンになることでした。
今から考えるとなんて面白みのない少年だったのかとがっかりしてしまいます。
しかもその通りのサラリーマンになってよかったなあとは思えないのです。
やは...
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31歳 女性のエピソード
小学校の卒業文集には、将来の夢「ファッションデザイナーになる」と書きました。
幼いながら普通のOLにだけはなりたくないとなんとなく思っていましたが、現実は思い切り普通のOLです。

暇があればノートに...
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61歳 女性のエピソード
私は貧しく育ちました。友達を家に呼ぶこともできず、家族のことを聞かれるとごまかしたりうそをついたりしてきました。ですから、とにかく、お金持ちになり、自分の家に住み、少しは人に自慢できる仕事や生活をした...
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54歳 男性のエピソード
今、学校の教師をやっているのですが、ここ15年くらい学校では、キャリア教育が行われています。
生徒に、自分の人生を設計させたり、地域の事業所にお願いして職場体験をさせたり、手厚くやってあげてはいる...
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45歳 女性のエピソード
小学校低学年の時中森明菜さんに憧れて歌手になりたいと思った。ヤマハ音楽教室に通い、音感は悪くなかったものの声の出し方がわからず大きな声は全く出せなかった。合唱部の主将だった母にもピアノで伴奏することば...
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47歳 女性のエピソード
あれはまだ、義務教育の最中だったと思います。親に「一億円の豪邸を建てる」と豪語していました。何の根拠もなくどこで覚えた言葉だったのか、将来は「印税生活する」と息巻いていました。当時の私は友人も少なくク...
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33歳 女性のエピソード
今の主人と付き合い始めた頃、主人は初めから私と結婚するつもりで付き合っていると伝えてくれたので、私も自然と、主人と結婚した後の生活をいろいろと妄想・夢見ていました。
願わくば、子供は授かりたい。そして...
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52歳 男性のエピソード
学生時代に科学者になろうと思ったことがあった。それで大学の理学部に入って、そこで勉強をしていくことになった。
その頃は、そのうち夢が実現するかと思っていた。科学者のことを何も知らなかった。学んでいくう...
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64歳 男性のエピソード
私は子供のころから野球をやっていて、昔はプロの選手になることにあこがれていました。しかし環境がよくなかっつたので,高校へ進学した時点であきらめてしまいましたが、その後も野球は続けていました。そうして4...
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37歳 女性のエピソード
ホームアローン1を初めて観た時に、海外のクリスマスに憧れた。
(泥棒とのやりとりの部分も好きだったけど。。)
大きな家がライトアップされ、きれいに飾り付けのされたもみの木や、暖かそうな暖炉。真っ赤なウ...
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32歳 男性のエピソード
そういえば昔夢見ていたこと

という問いに対してふと考えを巡らせたのは、幼いころに夢見ていたことが複数存在していたからだ。
まず一つは自分は25歳ごろに亡くなるのではないか?という漠然とした妄想を夢見...
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46歳 女性のエピソード
そういえば、昔は漫画家になることを夢見ていました。
自分の画力に限界を感じて「それなら小説を書こう」と思いつつ、書いたり書かなかったりと細々趣味として続けています。
娘は絵が得意な夫に似て、私が子供の...
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43歳 女性のエピソード
昔、夢見ていたことといえば私の場合、自給自足でした。
自分の土地を持って、古民家に住んで、田畑を耕して暮らすというのが目標だったり理想だったりしました。
都会に暮らしているので、緑の豊かな場所に住んで...
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25歳 女性のエピソード
今は全然違う事をしていますが、小学生の頃はずっと獣医さんに憧れていました。きっかけはテレビで見た動物病院のドキュメンタリーでした。何気なく見ていた番組でしたが、内容がとても印象的でその1つのきっかけで...
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126歳 男性のエピソード
野球選手になりたいと思っていました。
野球が好きというわけじゃないのですが、男らしくてかっこよくてチヤホヤされてお金もたくさんあって美人と結婚するイメージです。...
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「わたしの周りで一番勉強ができた人」

34歳 女性のエピソード
本人にも自覚のある変わり者、文字通り変人。
頭の回転が早く、要領もとてもいい。
学校のテストなどは鮮やかに通過するし、必死に勉強をする様子もないのに何故かいつも成績は高水準で歯がゆさを感じたくらいだった。
しかしコミュニケーションが少しズレていて、会話ができないという訳では無いが、少し噛み合っていない感覚がいつもあった。
本人曰くコミュニケーション情報を集めて、その情報から自分のリアクションやコミュニケーションの手段を決めているというのだから、珍しいとしか言えない。
突然偏食になって納豆しか食べなくなったりもしていたし面白い人、という印象である一方よく分からないところも印象深くて、ミステリアスにすら思わせるほどだった。
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36歳 女性のエピソード
中学生の同級生で、落第忍者乱太郎が大好きな女の子でした。
難しい言葉をたくさん知っていて日常会話にも混ぜてきました。
急に変な踊りを踊りはじめたり、そのまま人の周りをぐるぐる回ったりするので、学年の中...
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49歳 女性のエピソード
小学6年生の時のクラスメイトの男子です。
当時、成績は5段階評価だったと思うのですが、オール5の成績で学年でもトップにいた男子です。
卒業文集に、将来は政治家になると書いていました。
これだけだと、た...
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48歳 女性のエピソード
大学の法学部を首席で卒業して、大学在学中に司法試験に受かって検察官になりましたが、普通の生活では面白くないと言ってアンダ-グラウンドの世界に転職?していってしまった知人がいます。

頭が切れて回転が速...
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32歳 女性のエピソード
わたしの周りで一番勉強ができた人は、Wスクール先の専門学校の1歳年上の男性でした。

その男性は遠方から通学していたり、非常に女性に人気があって沢山の人とデートをしたりと、明らかに私よりも勉強できる時...
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55歳 男性のエピソード
大学時代の友人です。

授業は最低限の出席しかせず、出ても何もせずにしておりました。しかし、テスト前日になると、教科書、人のノートのコピーを元に夜中まで殆ど声を発することなく、ひたすらそれらを読みふけ...
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57歳 男性のエピソード
私の周りで一番勉強ができた人は、やっぱり少し変わった人でした。両親はともに先生で、自宅のその人の部屋にはピアノがありました。もちろんピアノも弾けてショパンの何かしらの曲を弾いてくれました。また音楽は普...
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28歳 女性のエピソード
私は勉強が好きでも得意な方ではありませんでした。それを補うように塾に通ったりとしていましたが、それでも成績は真ん中辺りをキープするのが精一杯でした。仲良くしていた友人の中に塾にも通わず、自己の勉強のみ...
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30歳 女性のエピソード
私の兄です。
私はあまり勉強は得意な方ではなく、他に熱中することも多かったので成績も良くはありませんでした。
私の兄は昔はやんちゃで勉強も普通くらいでした。
しかし、ある日から突然勉強を始めました。
...
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50歳 女性のエピソード
私の周りで一番勉強ができた人は、何故かウチの長男でした。私も主人もあまり勉強ができない方でした。なので、なぜ、長男が頭が良くなったのかわかりません。家でもずっと勉強するタイプではなく、あまり勉強をして...
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20歳 女性のエピソード
私には2個上の姉がいますが、、、
その姉は本当に頭が良くて、いつもいつも比べられてました。
それでも馬鹿な私にも勉強を教えてくれようとしていましたが、
私が本当に理解が出来ずに???ばっかり頭の上にあ...
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22歳 男性のエピソード
私が通っていた高校は、県内ではとても有名な超進学校でした。私は入学試験のときの倍率が低かったおかげで入学できたようなレベルだったので、勉強を必死にしていても下位層にいました。
そんな私と同じ部活動に所...
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32歳 女性のエピソード
私の周りで一番勉強ができた人は、旦那です。
とにかく雑学が豊富で、しかも一度インプットした知識はほとんど忘れることはありません。
例えば一緒に水族館に行ったときは、わたしが魚の解説を読むより先に、横か...
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44歳 女性のエピソード
私の周りで1番勉強が出来たのは中学校の頃の親友でした。
私は決して真面目とは言えない生徒だったので、テスト前でも勉強なんてせず、買い物やカラオケに行ったりしていました。なので、その私の親友も私と一緒に...
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21歳 男性のエピソード
わたしの周りで一番勉強ができた人は、私の幼稚園の頃からの幼なじみでした。
彼は学年でもずば抜けて頭が良く、テストの順位も「どうせ1位だ」と思われているような人でした。
しかし、頭の良さをひけらかす...
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「私の変えたい過去」

30歳 女性のエピソード
息子が6歳になり、誕生日会で保育園の担任先生より、
「○○君は大きくなったら何になりたいですか?」
という質問をされた事をきっかけに将来の夢についてを考えるようになりました。
勿論、母親の将来の夢と今の職業について、問われます。

私の変えたい過去は、18歳の頃の過去です。

高校で、演劇部に所属して、全国大会や実際のプロ(劇団四季など)の方からの指導を頂く機会が多い中、高校三年生の秋に個人演技賞を近畿内の大会で受賞しました。
それをきっかけに、プロの方からのオファーがいくつかあり、私は是非とも舞台俳優としての道に進みたいと父親に打ち明けました。

当然の如く、「アカン」の一点張りの父。母親も、「そんなんで食べていけないでしょ?」と拒否されました。

でも、どうしても演劇の道に進みたい私は、秘密で、アルバイトのような形でプロダクションに所属しながら大学へと通いました。

秘密というのはどこかでばれてしまうもの。
親に見つかり、プロダクションを強制で辞めさせられてしまいました。

それでも、自分が進みたい道へとガンガン進む勇気が私には無く、諦めて一般企業へと就職しました。

でも、子どもが出来て、その子どもから、
「ママ、夢は諦めちゃそこでおしまいなんやって!いつか掴むチャンスがあるかもしれへんからその時までじーって待つんや」
と息子に励まされ、勇気をもらいました。

あの時、息子みたいな背中を押してくれる人で出会ってれば、私は今、こうしてここにはいなかったのかな?と思います。
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20代の頃、付き合っていた彼がパチスロにハマっていて、自然とデートの時間に私も一緒に行くようになりました。もともとゲームセンターのコインゲームは好きだったのですが、「どうせお金でコイン交換して遊ぶなら...
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私は高校卒業まで親の言う通りにしてきましたが高校卒業後の進路先である動物の専門学校も親の言う通りのところに通いました。
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自営業で接客業をはじめました。始めた当時、とある会社から営業の電話がきて、
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子供の時私は好きな人ができると、もういてもたっても居られずに、好きを最大限アピールしていました。それは、好きな人の帰り道をずっとつけたり、休みの日に家に電話して本人が出たら切ったりなど、今になっては本...
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私は高校時代友達がいなくて寂しくて2・3回しか関わったことない先輩の女の子と青春してみたくて告白しました。しかし彼女は彼氏がいるみたいで私は気まずくなりました。高校にいるのも気まずくなりました。しかし...
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私は現在高校三年生です。中学校では勉強をさぼってしまいあまり偏差値が高くない高校に入学しました。
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精神的障害を持ち、自分らしさを生まれつき制限される機会が多かった(今もですが)のですが、自分ももちろん家族も気がつくことはありませんでした。
ただ症状に耐え、我慢を続ける日々が限界に達した時、私がスト...
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43歳 男性のエピソード
これは私が実際に体験した人生の中でもかなりショッキングな出来事です。その日は、仕事でイベントもあり、いつもと違う場所への出勤でした。とはいってもそれほど遠方に行くわけでもなく、使い慣れた電車だったので...
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50歳 女性のエピソード
私の変えたい過去は、幼少時代、男性にいじめられていたことです。そのため、登校拒否児になり、勉強が遅れてしまい、公立に行けませんでした。
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45歳 女性のエピソード
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幼少期より現在に至るまで基本的な性格は変わっていないのですが、
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ふと気づくと、あっという間に「還暦」近い年齢となってしまった。頭の中身はまだまだ高校生並みで、大病もせずに健康で楽しい毎日を過ごせているのは幸せな事だと思う。
とはいえ、これだけ年齢を重ねるとそれなりに「苦しい経験」もしてきたように思う。私がこの年齢まで生きてきて悟ったことは、「世の中や周りの人間は、たいてい自分の思う通りにはいかない。明日は何が起こるか分からない。だから自分自身の人生を生きよう」と言うことである。
いくつか実例を挙げると、勤務先で真面目に働いていても、社内の経済事情からリストラ宣告を受けてしまい職を失った。また、東日本大震災という思いもよらぬ自然災害に見舞われ、ライフラインがやられて生活に不自由を来たした事もあった。親が急に倒れて要介護状態になった事などもあった。
そんな中で私は「とりあえず今日の事だけを考えよう。明日のことは明日考えればいい」と自分自身に言い聞かせてきた。それは、様々な経験を経た上での、自分の信条ともなっている。

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27歳 女性のエピソード
私は専門を卒業して20歳で社会人になりました。20歳の頃は、なぜか自分に自信があって、自分には価値があると信じ込んでいました。
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41歳 女性のエピソード
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42歳 女性のエピソード
元々の気質ですが、人に親切にしていたり、少し嫌な目に合ったり人の過失を見ても、人の事情をこうかもしれないなどと無駄に考えすぎて寛容に思える可能性を探るくせがあったりの、いわゆる「いいひと」「面倒くさく...
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今まで浮気をしてもなんだかんだばれてなくて、借金しても、パチンコしてもばれてなくて自分は嘘が上手いと思っていた。
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26歳 男性のエピソード
私はこれまでに何度も転職を繰り返してきました。施工管理や予備校講師、警備員やコールスタッフに介護職員…すぐ採用され面接で苦労しないのは良いのですが、どの仕事も長く続かないのです。

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これまでの人生で悟ったことは、色々な人と出会いましたが、みんな冷たくて、めんどくさければ関わりたくないのか、寄ってこないことです。人なんて自分さえよければいいんだなと思ってしまいます。
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容姿がいい女は得をするという事です。
社会人になり、新卒社員研修も終わり配属が決定された時。同期の中でも綺麗な子や可愛い子が一番大きな支店に配属されました。そのまま大きな支店にいる将来有望な先輩と付き...
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51歳 男性のエピソード
父親の過去がいろいろわかった時。これまで、しつけや教育には厳しく、それでいて他人からの評判の良かった父親が亡くなった時、遺品整理などいろいろしてある時に過去がわかり、自分が予想していた通り、あまり良い...
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54歳 女性のエピソード
『鬼の首を取ったように』という言葉がありますが、得意げに勝ち誇ることを戒めたものです。私の場合は、「勝ち誇る」という部分を「相手を責め立てる」という自戒の意味で教訓にしています。
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37歳 男性のエピソード
人生でチャンスは何度かやってくる。そしてそれが周りからは危ない橋を渡るようなものだと言われても、何故か自分にはチャンスで必ず利益が出るというのが感じられる時がある。
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46歳 女性のエピソード
いざというとき頼りになる「人」「人情」「家族」という答えは美しい響きですが、現実は違います
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私は愛情不足なんでしょうか・・・
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いざというとき、家族、血のつな...
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41歳 男性のエピソード
高校受験の時、塾の先生から「目標は高く!」と言われ志望校を自分のレベルより明らかに高い学校へと設定しました。毎日必死に勉強しましたが模試の結果はずっとB判定のままです。案の定結果はボロボロでまさかの滑...
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34歳 男性のエピソード
会社では上司に気に入られるには勤勉さよりもどれだけ媚びを売れるかということ。

真面目にやっていても誉められることは最初だけであり、後々それが当たり前どころか更なる勤勉さを求められてしまいます。
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34歳 男性のエピソード
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ある程度のことは、皆、才能でできる部分は、あると思うが、
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これまでの人生で悟ったことは、人間はある程度図々しくて自分勝手でいた方が生きやすいということです。私は子供の頃、謙虚で大人しく、自分の気持ちを我慢して何でも周りに譲ってしまう子でした。しかし私は残念な...
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28歳 男性のエピソード
約30年の人生を歩んできましたが、そんななかで悟ったことは適当な人が一番評価されるし楽に生きていけると言うことです。私は俗称転勤族と言われるものに近く、4社転勤してきました。今までの会社は、ノルマばか...
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25歳 男性のエピソード
これまでの人生で悟ったことは人間はお金で変わるということです。
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お金持ち、肩書、権力、名声、名誉この世的に立派だと思われ成功者と言われる
要素ですが、その人はどういう人かという視点で見ると避けて通りたくなるような
方が大部分です。結局、人間の価値とは内面的に「自分...
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43歳 男性のエピソード
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39歳 男性のエピソード
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40歳 女性のエピソード
家庭環境は大事だな。と感じます。
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31歳 男性のエピソード
ちょうど30歳のときですが、県をまたぐ引っ越しをしました。
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21歳 女性のエピソード
興奮している相手、怒り狂っている相手と話を続けて行くためには、相手と同じテンションにはならずに寧ろ笑っているくらいの気持ちで話すことがよいという事。自分が笑う事で自分自身も冷静に話を続けやすくなる。人...
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47歳 女性のエピソード
私は、子供のころから友達が多い方が良いと聞いて育ってきましたが、これは嘘です。私の人生において、友達が多かった女性で良い人は一人もいませんでした。むしろ、一人でいることが多い人や、少数のお友達と仲良く...
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66歳 男性のエピソード
これまでの人生で悟ったことは。
私、現在65歳、過去に2回の開腹手術、1回目は20年前、2回目が10年前と、私の運命だと受入れてきました、前向きのわたしも年とともに、走ってから考えるではなくなり、考え...
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39歳 男性のエピソード
成功した事や失敗してしまった事、人生で数多く経験されていくかと思います。その中でも、どうしても失敗談だけは強い印象で覚えてしまうのが人間だと思います。
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25歳 男性のエピソード
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51歳 男性のエピソード
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当時付き合っていた彼氏が私が可愛がっていた後輩と浮気をしていたことを知りました。どのような経緯でそういう関係になったのか知りたくて、浮気相手の子を何食わぬ顔で食事に誘って浮気を問い詰めました。
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46歳 女性のエピソード
犯罪者や悪人ほど、「そんなつもりはなかった」という言い訳をするということです。
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44歳 女性のエピソード
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49歳 女性のエピソード
今まで人生を歩いてきた中で、勉強や趣味、習い事などで、いつかやってみたいと思うことが、常にいつも、いくつか持ちながら過ごしてきました。いつかトライしてみたいと思いつつも、なかなかタイミングが合わなくて...
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40歳 男性のエピソード
第一印象は悪いほうが良い(あくまで個人的に)
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32歳 女性のエピソード
見た目で判断してはいけない、と言うけど、やっぱり見た目にどんどん性格が現れてくるんだなぁと最近つくづく感じます。
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22歳 女性のエピソード
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56歳 男性のエピソード
社会人になってからはガムシャラに働いていたのが新入社員当時の思い出ですが、転機となる出来事が幾つかあって、働き方を考えるようになりました。
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25歳 女性のエピソード
今まで生きた中で人生に大事なことは妥協することだと思いました。自分が基準と思っていることでも常に上や下があります。下でも上でも見続けたらキリがありません。だから、人生の中ではある程度の妥協をすることが...
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これまでたくさんの人と出会う機会があり個人的には人と接することは苦手ではない方なので、他人のタイプを知っていきたいと思うようになりました。
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34歳 男性のエピソード
つい最近まで勤めていた会社にいた女子社員の話。その社員は経歴を語ると本題へ行くのに面倒なので割愛しますが、雑談では自分自身に対してかなりいじる事や辞める最後の方はプライベートで何があったのか分からない...
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39歳 女性のエピソード
私は元々とても短気でした。恥ずかしながら今よくニュースで流れているあおり運転もクラクションを鳴らされたことに逆上し一度だけですがやったことがあります。また一人暮らしをしている時は騒音に腹を立て、壁をこ...
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41歳 女性のエピソード
人生は、いつどんなタイミングで終わるかわからないし、自分がどう生きるか、どう楽しむかを考えなければあっという間に終わってしまうものだと気がつきました。

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47歳 男性のエピソード
人生で悟ったことは、お金はいつかなくなってしまうと言うことです。それなりにお金をためてから自分のやりたかったことや趣味に向かって年収は減るが転職、引っ越しをしました。しかし、実際にやりたかった仕事は思...
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よくある話ですが、私は中学生の頃いじめに遭いました中学生生活の3年間不登校にこそならなかったですが中々解決せずにつまらない3年間でした。中学校時代の友達は1人もいません。その後...
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病気ばかりは、自分ではどうにも出来ないと常々思っています。
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25年生きた中で人生にとって切り離せないことは、表裏一体ということである。なぜそう思うのかというと、何かを選ぶということは、何かを捨てているということだから。受験にしても、就職にしても、結婚にしても、...
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みんな今の自分に幸せと感じることができていないだけで、人の事を羨ましがったり、勝手に比べて、不幸だと勘違いしていると思う。今あることに幸せと思えない方は、必ず歪んだ固定観念で人と比べて、もっと幸せにな...
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20代半ばでオーストラリアに渡り2年ほど生活していました。
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「これまでで一番笑った話」

29歳 女性のエピソード
子供の頃、家族でカラオケに行ったときにです。元々私の父は大変音痴なのですが、カラオケで歌い始めると音が合うことの方が少なく、家族みんな大爆笑でした。試しに採点機能をつけてみて、画面上にリアルタイムで音が外れているか見てみようと思いやってみると、まずは出だしのリズムが合わない。マーカーのように出てくる画面上の音のしるしは、重なることがほとんどない。ここまで来ると、逆にどうやったらこんなに音が外せるのか不思議でした。父に話を聞いてみると、職場の二次会でみんなでカラオケに行ったときも、若手社員から大爆笑されたそうです。子供の頃の記憶はそれほど多くはないのですが、これは鮮明に覚えている笑いに笑った出来事でした。
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同窓会の飲みの席で友人づてに聞いた話です。
浮気がバレて彼女を失いそうになった私の元クラスメイトの男性(30代前半)。
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45歳 男性のエピソード
私は35歳を過ぎたころから、見知らぬ小さい子に話しかけられることが多くなりました。先日、近所のどこに住んでいるか分からない子に、家の前に居ると話しかけられました。「明日、お父さんと動物園に行くんだ」と...
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関西から転勤してきた同僚の話です。同僚は転勤の際、なんと自宅で飼っていたトカゲ5匹と蛇1匹を連れて引っ越して来たのです!(最近巷でちょっとしたブームの爬虫類オタクだそうで…)住んでいたマンションはペッ...
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私は障害を持っているため一般の企業での就労が難しく、現在福祉施設を利用しています。
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先日、洗濯物を取り込もうとした時のことです。
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夕方、洗濯物を取り込もうと、マンションのベランダに出てみると、ピンチハンガー(洗濯物干し)が隣の部屋の避難壁(仕切...
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だいぶ前にお話になりますが、会社の出張で、職場の人間が、4、5名単位で、出張先で、泊まり込み仕事をしていた時のお話です。
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以前勤務していた会社は制服があったので、毎朝出勤後はバタバタと更衣室で着替えていました。
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その時は、めちゃめちゃ本気だったんですが、あとになって、誰に話しても、大爆笑される話です。主人に死に別れてから、二人の子供を必死で育ててきた私。その当時、長男は高校生でした。友達も携帯を持ちはじめた頃...
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しかし、所詮小さい子供が畳んだものなのでたたみ方も綺麗とは言えませんし、タンスに入るように畳むにはまた違ったたたみ方があるのでしょう。
自分が寝たあとに母がこっそり洗濯物を畳みなおしているのを、夜トイレに起きた先に見てしまいました(母には気づかれてない)。
それがなんとなくショックで、逆に手を煩わせたような気がしてそれ以来お手伝いをあまり積極的にしなくなった覚えがあります。
しかし今考えると母のあの喜んでた顔は、息子の積極的に手伝う純粋な気持ちに答えるためだけでなく、その思いに対する本当の喜びであり、「愛」のある優しい嘘だったのかなぁと思います。
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