「奇跡だと思った話」

29歳 女性のエピソード
今から3年ほど前の冬、祖母のすい臓がんが見つかりました。すでにステージは4。始めにかかった病院ではもう治療は出来ない、死を待つのみと言われ、このまま何もしなければ数ヶ月ももたないと言われました。
セカンドオピニオンをどうするか問われ、有名ながんセンターまで高速で1時間以上かかる場所ではありましたが一縷の望みをかけて連れて行きました。そこでは放射線治療をまだやれると言われ、入院が嫌いな祖母のために毎週火曜日家族の誰かが交代で付き添い連れて行きました。
ちょうどその頃私(孫)の結婚が決まり、せめてウェディングドレス姿だけでも見せてあげたいと思い、結婚式を早めました。始めに言われた数ヶ月を過ぎる半年後に式場の予約を取り、そこを目標に治療を頑張ろうという話になりました。
しかし、結婚式を1ヶ月前にした頃、突然何も食べれず飲めずという状態まで悪化してしまいました。病院へ連れて行きその場で入院、手術が決まりました。ただ、入院時の検査では見られた異物が、手術前日には消えていたのです。医師も「あれ?」と首を傾げていましたが、なくなったなら手術は必要ないとそのまま退院になり、その後それまでの食欲不振が嘘みたいに食べられるようになりました。
着物が大好きだった祖母は、「着物を着ていけない結婚式には顔も出したくない」とふさぎ込んでいましたが、控室に来るだけでも来て欲しいと祖母の妹にも連れ添ってもらい当日を迎えました。食事も1人前は難しいだろうからワンプレートで手配してもらい、もし体調がよければ出席できるように席も設けてありました。
ところがどっこい、それまでの病気が嘘みたいに当日は元気になり、なんと1日挙式から披露宴まできちんと出席し、食事も足らず結局弟たちから食事をわけてもらうほど食べられ、親戚一同驚愕でした。
その1年後私の妊娠がわかり、じゃあ次はひ孫を抱くまでがんばろう!と、短期目標を作っては余命を伸ばすことにみんな必死でした。
残念ながらひ孫が生まれる2ヶ月前に亡くなってしまいましたが、余命数ヶ月もないと言われたあの日からなんと2年も生きたのです。祖母の執念と、家族の思いが生んだ奇跡だったと今でも思います。
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つわりがひどく、私を妊娠していても体重が45キロ(160cm)と痩せていたのもあり出産前、通常より早めに入院していた母親ですが、入院中風邪を...
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34歳 男性のエピソード
「奇跡だと思った話」
それは、私が中学三年生の時、『体育祭』という運動会のようなもので、
全学年対抗の【大縄跳び】に挑戦した時のことです。
私が在籍していたクラスは、他所のクラスに比べると大人しく、静...
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27歳 女性のエピソード
小学校に入学したばかりの頃、健康診断で心電図の検査がありました。私はその検査に引っかかり、総合病院にて精密検査をすると不整脈で、運動制限をかけられ、体育の授業に参加することはもちろん、休み時間や昼休み...
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56歳 男性のエピソード
雨の日の夜、阪神高速を走っていて、環状線から守口線に入ろうとしていて一番左の車線を走っていたところ、自分の右側の車線を走っていた車が、自分の車にに気づかずに車線変更しようとしたので思わずハンドルを左に...
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24歳 女性のエピソード
私が生まれたのは1月3日である。
もともと出産予定日は12月24日でクリスマスイヴであったようだ。
なので名前もイヴちゃんにしようかなどと話もしていたらしい。
しかし、生まれる気配もなく、年末を迎え、...
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60歳 男性のエピソード
私の田舎は四国の徳島県と高知の丁度間に位置します。
四国全体に言うと丁度真ん中あたりの秘境地帯にあります。
交通は池田駅(高校野球で有名な池田高校のある所)から車で
2時間ほど山に入った所です。丁度今...
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55歳 女性のエピソード
第一志望の大学に合格できたことです。教育学部(美術系)です。
今でいうセンター試験、当時は共通一次試験と言っていました。模試は真面目に受けていましたが点数が合格ラインとかけ離れていました。特に数学がひ...
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44歳 女性のエピソード
美容院にて、螺旋階段の2階部分から足を踏み外して、転がるように落ちていき、螺旋階段の隙間から1階フロアに頭から落下しました。
頭部に激しい痛みと、ギーンという大きな耳鳴りが響き渡り、起き上がろうとして...
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27歳 女性のエピソード
当時私は大学生で大阪の実家から離れ上京し、東京の大学に通っていました。一人暮らしの東京の家で、寂しさを紛らわせるために文鳥を飼っていました。もちろん生き物なので、私が帰省する度にその文鳥を虫かごの中に...
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35歳 女性のエピソード
初めてバイク(原付)に乗った時、カーブで速度を落とさずに曲がり、電柱にぶつかり救急車で運ばれました。

倒れた瞬間、バイクから飛ばされている自分がスローに見えて、まるでドラマを見てるかの様でした。

...
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32歳 女性のエピソード
私は、15年生理がとまっていました。
原因はおそらく、当時付き合っていた彼氏に振られたことがきっかけで、どんどん痩せていきました。生理がとまり、ガリガリ、足は凍傷、とてもひどかったです。座ることすら痛...
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45歳 男性のエピソード
今まで生まれてから運が良いと思ったことは一度もなく自分は運が悪いと思ってました。10年位前のことですが、いつものごとく年末ジャンボ宝くじを10枚購入して穏やかないつもと変わらない年末年始を過ごしてまし...
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36歳 女性のエピソード
私は猫を飼っていました。
雨に濡れた小さな鍵尻尾の子猫でした。
模様は鯖模様。サバトラ猫です。女の子でした。
成猫になり10年が経ちました。

保護した後に避妊手術もしていたせいか、
骨格は小さいもも...
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28歳 男性のエピソード
小学生の頃に通っていたそろばん教室でそろばん終わりに仲間と夜8時頃にサッカーをして遊んでいた。
そのそろばん教室の周りは新しく団地が出来る予定で家が少しずつ建っている。その場所でしばらく遊んでいる時に...
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54歳 女性のエピソード
都内に住んでいた時の事です。
ある日、所用で少し遅刻して出勤しました。乗っていた通勤電車はラッシュの時間が過ぎて空いていました。途中東京駅で止まり、私の目の前のドアが開くと、そこになんと幼馴染であり、...
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20歳 女性のエピソード
大学の期末試験で、1限に英語のテストがあった。
前の日の夕方に少し寝てしまい、夜中に全然眠れないという状況になった。
1限は9時から始まり、テストの日は10分前には多くの人が集まるため、自分も8:50...
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23歳 女性のエピソード
 私は、保育園の頃から水泳を習っていました。スイミングスクールに行くのは億劫でしたが、着いてしまえば友達と話せるのでそれなりに楽しく通っていました。スイミングを辞める頃には、タイムは早くありませんでし...
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21歳 女性のエピソード
お金持ち携帯も持ってない歳の時に家族で出かけていたのですが駅からバスで移動した場所でバスで20分ぐらいかかるところで遊んでいたのですが妹とケンカしていじけて勝手に一人で行動し始めました。そしたらお母さ...
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夫との出会いです。
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1年半お付き合いをしている彼との共通の趣味は旅行。二人ともまとまった休みが取れるときにはよく旅行に出かけています。
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32歳 女性のエピソード
数年前、少し古いフランス車に乗っていました。普段は幌の屋根で、電動でオープンにできるという車でした。電動なので、幌と言っても配線や様々な部品が付いていて重たいです。
ある日、高速道路のトンネル内を時速...
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24歳 女性のエピソード
これは一人目の長男、出産時の実体験です。
臨月まで無事何事もなく進み
予定日いざ1週間前
そろそろかなと思っていた矢先、
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我慢できそうですが念のために、病院に連絡を...
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54歳 男性のエピソード
社会人に成り立てのころ、残業も少なく貧乏なサラリーマンでした。
当然、好きな晩酌も出来ずにただ眠るだけの生活という具合です。
定食屋で「カツ丼」が食べられず、「玉丼」しか食べられませんでした。
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21歳 女性のエピソード
私が中学1年生の時、大切にしていた猫が死んでしまいました。もともとは野良猫だったのですが、よく一緒にいた母猫が死んでしまい、病弱でこのままだと死んでしまう、と思い保護した猫でした。5歳という若さではあ...
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25歳 女性のエピソード
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私たちはお祭り会場の入り口付近で立ち止まって、おしゃべりに夢中になっていました。
特に注意を受けたり嫌な目で見られ...
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30歳 男性のエピソード
私の住んでいる地域では3年の間に二度の大きな地震がありました。
二回目の地震では震源地がすぐ近くでしたのでかなり大きく揺れたことを覚えています。
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53歳 女性のエピソード
私が結婚したのは22歳の時になります。
その後、子供がなかなか授からなくて、不妊治療も何回か通い、
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23歳 男性のエピソード
小学2年生の時に実家の新潟県に帰省した時に、地元の従妹と駄菓子屋に行き箱に入っているガムを1つ購入しました。そしてアタリが出たのでまたもう1つ購入しました。するとまたアタリが出てまたもう1つ購入しまし...
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35歳 女性のエピソード
主人が資格の試験を受けるために電車で出かける事になり、街の中心部の大きい駅まで電車に乗ってから、更に電車を乗り換えて行くのですが、大きい駅なのでショッピングができるお店や本屋さんなどが入っているので、...
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50歳 女性のエピソード
私の大好きなアーティストがあります。そのアーティストのライブでのスペシャル企画で、ある一定の条件を満たすとその企画にエントリーする事が出来ます。
その企画とは、ライブ終了後にあるアーティストとの記念撮...
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「この職業で良かったなと思う瞬間」

46歳 女性のエピソード
私の仕事は、米軍基地内で働く事務員です。学生のころからずっと英語に触れる仕事に就きたくて何年かこの職に応募しながら他の仕事をしていました。夢がかない面接までたどり着き合格。それ以来、アメリカ人の上司や同僚たちと楽しく仕事をしています。上司によっては、文化の違いからイライラさせられることもありますが、やはり好きな仕事についているということからあまり負担に感じません。好きな仕事をすることの大事さを学びました。また、日本ではない文化内での仕事なので、朝ご飯を口にしながらパソコンで仕事。音楽を聴きながら仕事。職場にあるTVは常にONなのでそれを見ながら仕事。日本では考えきれない仕事の仕方だと思います。そういう事を思うと今の仕事で良かったなと思います。
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28歳 男性のエピソード
私は現在、地域金融機関で営業をしております。預金、融資、企業支援業務、保険、投信等様々な募集営業活動をメインに行っております。それ以外に既存の大口管理(事業資金、住宅ローン利用者)も行っており、定期的...
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36歳 女性のエピソード
私は発達障害の傾向があります。グレーゾーンといわれる分類で、療育が必要ではありませんが、そうでない人たちと感覚が違いすぎて生き辛いです。顕著なのは、自己中心性と空気の読めなさと、こだわりと衝動性です。...
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33歳 女性のエピソード
私は小さい頃、両親が共働きだったので学校から帰ると祖父母と一緒に過ごす事が多かったんです。祖母のお茶のみに一緒に参加したり、祖父と一緒にテレビを見て学校の話をしたりしていました。
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30歳 女性のエピソード
20歳で子供が生まれてすぐ、仕事を探しにハローワークに行って、見つけたのが今の仕事でした。

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私は正看護師なのですが、新卒で就職した頃はこの職業で働けるところは病院、介護施設だけだと思っていました。結婚を機に、新卒で就職した大学病院を辞めて地元に戻りデイサービスに勤務していたのですが、そろそろ...
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28歳 女性のエピソード
今の職業は歯科衛生士をしています。高校を卒業し、専門学校を3年間通い、国家資格を取得しました。専門学校は非常に厳しく毎日勉強で辛い日々でしたが、今働いてからは毎日がとても充実し、やりがいを感じています...
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34歳 男性のエピソード
朝は早いし、自営業なのできちんとした休みもないが、お客さんに「おかげで助かったよ!ありがとう」などと喜んでもらえると、この職業で良かったなと思う。またちゃんとした休みがない分、生活に困らないだけの収...
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29歳 男性のエピソード
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23歳 男性のエピソード
私は電気工事の仕事をしています。
普段は主に電柱の改修、新築、保安をしているのですがとにかく大変です。停電時間が決まっているのでお昼休みもろくに取れません。工事が早く終わった分には追加で仕事をもらい給...
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61歳 男性のエピソード
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皆さん同じ県の出...
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28歳 女性のエピソード
自分はアパレル業で、店舗勤めの販売員です。

この職業で良かったなと思う瞬間は
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自分の配属店舗について簡潔に言いますと、
全国に店舗があるブランドで、価格...
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60歳 女性のエピソード
学生時代の友人が一般企業に就職してバブル景気の時に、ビックリするくらいのボーナスをもらって、海外旅行にどんどん出かけて、ブランド品を買い漁っているのを目の当たりにした時は、さすがに内心うらやましく思い...
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29歳 女性のエピソード
今の職業で良かったなと思う事は、自分がした仕事が、どのように周りに影響を与えているかが、直接かつ直ぐに感じる事ができるところです。
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28歳 女性のエピソード
私は転職し、現在は販売業に勤めています。前職はいわゆるブラック企業で、特に人間関係が悪く精神的に病んでしまい、退職せざるを得なくなってしまいました。
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25歳 男性のエピソード
私はいま,介護士を介護施設や病院などの事業所に派遣する派遣会社の営業をしています.
具体的な業務内容としては,弊社サービスにご登録いただいた求職者に電話口でヒアリングを行い,求人募集をかけている介護施...
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46歳 女性のエピソード
今現在私は介護職員として高齢者施設で働いています。以前は福祉の仕事など自分には出来ないと思っていましたが、気が付けば一番長く働いているのは福祉の仕事でした。
以前は他の業種で働いていましたが、会社内の...
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26歳 女性のエピソード
急性期の総合病院で理学療法士というリハビリの仕事をしております。
主に入院と外来を担当していますが、この仕事をしていて良かったと思う瞬間はありきたりですが、患者様から感謝されたときです。
入院されてい...
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41歳 男性のエピソード
私は高校も出ていなく頭で仕事をする事が出来ない育ちでした。
高学歴の奴には負けてたまるかと思い資格を取り体を動かしなんぼの仕事しか稼げないし、安定した仕事なんか私にはあるのかな?と考えていました。
当...
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27歳 女性のエピソード
私は音楽講師をしています。
夏ごろにいつも皆の前で成果を発表する機会があるのですが、この時期にいつも生徒さんたちと、出る・出ないの攻防戦が始まります(笑)今年は初めて出る!と言ってくれた方がいました。...
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32歳 女性のエピソード
私は長年事務の仕事をしています。
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42歳 女性のエピソード
書店で働いています。
毎年夏休みになると、とあるママさんが私を訪ねてきてくださいます。
お子様が1年生の夏休みの時に、夏休みの宿題の読書感想文の本のおすすめをたずねられて、何冊か選ばせていただいたのは...
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44歳 男性のエピソード
私は介護福祉士です。世間では3Kとも5Kともいわれますが、実際は世間のイメージとはだいぶん乖離があります。確かに排泄物のお世話やご利用者の死に直面するなどのマイナス面がありますが、実際にはご家族様から...
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31歳 男性のエピソード
私は元々人としゃべることに少し自信を持っていた。なので大学を卒業してから就職先を探すときも「営業」一本で探していた。
また食べること、お酒を飲むことが大好きなので食品に関わる営業をしたいと考えていた。...
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27歳 男性のエピソード
私はITエンジニアをしています。この職業をしていてよかったと感じる瞬間は、周囲の人と仕事の話をしている時です。
違う仕事をしている友人等との食事や飲み会の場で仕事の話になると、大部分が愚痴のようなマイ...
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28歳 女性のエピソード
約7年間、看護師をしています。私は小さい頃から看護師になりたくて、念願かなってなることができました。思っていたよりもとてもハードな仕事で、嫌なことも多い仕事です。ですが、看護師をしていると患者さんから...
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60歳 男性のエピソード
夕暮れ、私はあの京都の街のタクシーの中でハンドルを握っていました。その頃、私は、なりたてのタクシードライバーで、未だ慣れぬタクシーの仕事に付かれる毎日を送っていました。
私がその職を得た当初、タクシ...
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30歳 女性のエピソード
大学で事務として働いているのですが、卒業する学生が事務所を訪ねてきてくれたり、卒業した学生たちが遊びに来てくれたときにはこの仕事をしていてよかったなと思います。また、頑張っている学生たちのサポートをし...
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「今までで体験した一番怖い体験」

49歳 女性のエピソード
会社の残業が終わり、駅から家まで徒歩で帰宅していた時の事です。
私もバスを使えば良かったのですが、あの時の私はパニック障害を抱えていたので、満員のバスに乗り体調が悪くなるのを避けていました。
駅から自宅まで徒歩15分位なのでいつも歩いて帰っていました。
ある日、家の前でいきなり後ろから首を締められました。
その後、スカートの中に手を入れられたので、首から手が離れてすぐに大声で叫びました。
びっくりしたのか、近所の人が出てきたので、逃げて行きましたが、逃げて行く姿を見たら顔は目と口だけが見える覆面を被っていたんです。
体型からして若い男性なのは間違い無いです。
怖いと思ったのは、その人がいつから私の後を付けてきたのか、私は全く気がつかなかった事です。
首を締められただけで済んで良かったかもしれません。
後ろからいきなり刺されたとしても不思議では無いと思ったら、暫く夜に一人で歩くのが怖くなりました
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妊娠中に逆子だと分かり、毎日逆子体操なる逆子を治す体操をしていました。
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30歳 女性のエピソード
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今日も疲れたなぁと眠りに落ちそうになった時、キイィィィンと頭が割れるような大きい耳鳴りが起こりました。
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24歳 女性のエピソード
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小学生の冬に風邪を引き、母と父と3人で寝ていました。
私は一番端っこで母の隣で寝ていました。
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27歳 女性のエピソード
ベルギー・ブリュッセル旅行に行った際に、団体客の他の旅行者の皆さんと一緒にバス停に向けて歩いていました。
すると突然、ナイフを持った二人組の男たちに襲われ、一緒に横を歩いていた友達がスリにあいました。...
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47歳 男性のエピソード
高速道路での体験で実家に帰省する際のできごとなんですが、渋滞ラッシュを避けて夜中の高速道路を走らせていました。
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大学の帰り、いつものように最寄りの駅から電車に乗ろうとホームで待っていると、当時流行っていた厚切りジェイソンに似ている外国人の方に声をかけられました。ここに行きたいのだがどの電車...
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46歳 女性のエピソード
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少し歩いたところにURの団地があり、そこの中の公園で子供を遊ばせることも多く、近所のママ友との交流の場になっ...
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仕事柄、仕方がないものであったが、話をするととんでもない迫力を感じた。
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36歳 女性のエピソード
小学校低学年の頃、友人と二人で土手でつくしを摘んで遊んでいました。
二人ともどんどん夢中になってそれぞれ地面だけを見て摘みながら進んでいきましたが、少し離れたところに長くてりっぱなつくしを見つけて喜ん...
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24歳 女性のエピソード
私が中学生の時に林間学校で経験した体験談です。
その時に宿泊したコテージの女子トイレを使用したクラスメイトが何人も
「トイレに髪の長い女の人がいる」と言い始めました。
みんなトイレを使うのを怖がってい...
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34歳 女性のエピソード
昔、火事があった場所の近くで真っ黒い人影をみたような気がしたこと。
ゆらりと動いてゆっくりゆっくりと近寄ってくる、走ってきたり追い詰めてくるようなことは無かったけれど、確かに気配を感じつづけるようなも...
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まだ20代のころ毎年大晦日から出かけて、翌日の元日まで何社か神社を友人とめぐるという年越しをしていました。
ある年、市内の地元の神社だけでなく県内の有名な神社まで足を延ばそうと、車で出発しました。
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27歳 女性のエピソード
これはわたしが中学3年生のある日の放課後、自宅で受験勉強をしていた時に起きたちょっと怖い出来事です。弟が塾に行く時間になったので、わたしは玄関まで送り出し自分の勉強に戻ったのですが、少し眠くなったので...
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19歳 女性のエピソード
つい先日、サークルの夏休み合宿がありました(と言っても私が所属しているのは映画研究会というサークルなので1本だけ映画を見てあとは遊ぶだけというユルいものでした)。そこでの出来事なのですが、私は夜寝ない...
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24歳 女性のエピソード
大学時代の友人とドライブで友人の祖父母宅に行った時の話です。
星のきれいなほど真っ暗な田舎だったため、あたりには街頭が少なく、さらに、遅い時間だったため電気のついている家も少なかったのですが、田んぼの...
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26歳 女性のエピソード
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高校2年生時の夏の深夜、自宅で就寝中の出来事です。
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29歳 女性のエピソード
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33歳 女性のエピソード
レンタルビデオ屋店内で、男の人に追いかけられたのが一番怖かったです。
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中学生の頃のことです。
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24歳 女性のエピソード
高校に入学して間もない頃の出来事です。段々と学校生活にも慣れ、友人もでき、一緒にテスト勉強をしていました。友人と別れ、いつも乗るバスに乗ろうとしました。しかし、曜日によってダイヤが変わることを知らず乗...
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39歳 女性のエピソード
20年以上前の話になります。

友人数人と心霊スポットへ行きました。
札幌の南の方にある有名な場所です。

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わたしには全く霊感などありません。
...
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28歳 男性のエピソード
夜間の勤務のとき、巡回のため渡り廊下を歩いてたときです。廊下の閉めたはずのカーテンがヒラッっと動く様子がたまたま視界に入ったので、窓が開いているのかと思い確認しに近寄りました。すると、窓もしっかり閉ま...
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54歳 男性のエピソード
僕は小学校と中学の時にいじめられた経験があります。その為に登校拒否をなんどかありました。それから高校に入ってからいじめられた子を助けるためにヤンキーみたいな連中に文句を言ったら仕返しされてそれで高校の...
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25歳 男性のエピソード
高校生の頃、部活で旧校舎に入った際に誰もいないのに後ろから頭を触られたことです。
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「これまでで一番笑った話」

29歳 女性のエピソード
子供の頃、家族でカラオケに行ったときにです。元々私の父は大変音痴なのですが、カラオケで歌い始めると音が合うことの方が少なく、家族みんな大爆笑でした。試しに採点機能をつけてみて、画面上にリアルタイムで音が外れているか見てみようと思いやってみると、まずは出だしのリズムが合わない。マーカーのように出てくる画面上の音のしるしは、重なることがほとんどない。ここまで来ると、逆にどうやったらこんなに音が外せるのか不思議でした。父に話を聞いてみると、職場の二次会でみんなでカラオケに行ったときも、若手社員から大爆笑されたそうです。子供の頃の記憶はそれほど多くはないのですが、これは鮮明に覚えている笑いに笑った出来事でした。
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45歳 男性のエピソード
私は35歳を過ぎたころから、見知らぬ小さい子に話しかけられることが多くなりました。先日、近所のどこに住んでいるか分からない子に、家の前に居ると話しかけられました。「明日、お父さんと動物園に行くんだ」と...
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28歳 女性のエピソード
関西から転勤してきた同僚の話です。同僚は転勤の際、なんと自宅で飼っていたトカゲ5匹と蛇1匹を連れて引っ越して来たのです!(最近巷でちょっとしたブームの爬虫類オタクだそうで…)住んでいたマンションはペッ...
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私は障害を持っているため一般の企業での就労が難しく、現在福祉施設を利用しています。
そこであった笑ったお話しになりますが、その福祉施設では指導員という方がおられ、作業に対する指導や個々の体調面を管理し...
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先日、洗濯物を取り込もうとした時のことです。
その日は、とても風の強い日でした。
夕方、洗濯物を取り込もうと、マンションのベランダに出てみると、ピンチハンガー(洗濯物干し)が隣の部屋の避難壁(仕切...
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52歳 男性のエピソード
だいぶ前にお話になりますが、会社の出張で、職場の人間が、4、5名単位で、出張先で、泊まり込み仕事をしていた時のお話です。
お昼のランチをたまにはみんなで、食事に行こうとなり、ファミレス系列のスケーキ系...
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49歳 女性のエピソード
子供のころ、現場作業員の父親が、工事の資材置き場で廃棄物を燃やしていました。
あまりにも莫大な量を処理していたため、焼却炉から火災現場並みに燃えさかる火と煙が。
それを発見した近隣の住民が消防に通報し...
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沖縄あるある沖縄出身者:『沖縄の台風はスゴイよ~本土とはレベルが違う』

不動産屋 :『普通に電気も水も止まるし、電柱も倒れますよ!』

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61歳 女性のエピソード
当時秋田に住んでいた時の話です。秋田の冬は雪が多く、学校に行くのもスキーウエアを着て完全防備にパンドセルしょって登校していました。その日はピアノのレッスンの日。出かける前に寄り道はしないようにしっかり...
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39歳 女性のエピソード
職場の同僚とお客様の自宅に仕事で伺いました。その際、男性の同僚がどうしてもトイレに行きたくなり、お客様のご自宅のトイレをお借りしました。しかし、そこは田舎のお宅で、いわゆる「ボットン便所」でした。そし...
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33歳 女性のエピソード
飼っていたハムスターが、毎晩脱走を繰り返していました。
当時、祖父と同居しており、祖父が大変にハムスターを可愛がっておりましたので、夜な夜なこっそりカゴを開けてるのではないか、という話になりました。
...
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29歳 女性のエピソード
旦那と私は去年の秋に結婚式を挙げました
その準備中の会話が今思い出しても笑えます。
私がリングピローを手作りしようと思うことを旦那に
告げると旦那はそんな難しいもの作れるの?っと
すごくびっく...
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22歳 女性のエピソード
実家のリビングにある空気清浄機は普段は緑に光っていて、これは清潔な空気が保たれているということを示します。少し空気が汚れているときは黄色、汚いときは赤色になり、だんだん機械の音も大きくなっていきます。...
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29歳 女性のエピソード
あるレジャー施設に行ったとき、入園料を買うために列に並んでいました。
すると前の若いお母さんが受付の人に「大人(おとな)二人と小人(こびと)二人」と言っているのが聞こえて旦那がぼそっと「あの人、こびと...
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48歳 男性のエピソード
突然のことでした。
「となりの客はよく柿くう客だ、という早口ことばがあるでしょう。」
「あるねえ。黄巻き紙とか、赤パジャマよりは言いやすいね。
となりの客はよく柿くう客だ。」
「上手、上手」
「竹立て...
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46歳 女性のエピソード
以前勤務していた会社は制服があったので、毎朝出勤後はバタバタと更衣室で着替えていました。
会社の規定で、制服を着用しての通勤は禁止だったので、
朝はいつも慌ただしく着替えていました。

制服のスカート...
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57歳 女性のエピソード
その時は、めちゃめちゃ本気だったんですが、あとになって、誰に話しても、大爆笑される話です。主人に死に別れてから、二人の子供を必死で育ててきた私。その当時、長男は高校生でした。友達も携帯を持ちはじめた頃...
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33歳 男性のエピソード
中学生のころ近所のバス停からバス通学で学校に通っていた。
バスを降りてから、いつもつるんでいる同級生と待ち合わせをして学校に向かうのだが、そのメンバーの中に小さくて小太りの男の子がいた。
その子の名前...
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32歳 男性のエピソード
友人の話です。彼は20代前半のときにバックパッカーとしてインドに行きました。街から街を長距離バスで移動する際にある出発地点で旅行会社の現地人と揉めていました。どうやら支払い額が足りなりらしいです。しか...
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29歳 男性のエピソード
私が人生の中で一番笑った話は、家族が増えた時ですかね。ほかにもいろいろ考えましたが、あれほど人生の中で素晴らしく笑顔になれる瞬間はありませんでした。笑うという行為はただおかしくて笑うもあるでしょうが、...
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23歳 女性のエピソード
初デートの時に大きなショッピングモールに行きました。
初めは緊張して2人ともなかなか話すことができなくてずっとウィンドーショッピングする感じで歩き回っていた時に、ペットショップに入ってそこでやっと距離...
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53歳 女性のエピソード
私、飲食店でバイトしてるんです。この前お店に「サンドイッチをテイクアウトできますか?」って電話がかかってきて、いつものようにサンドイッチの種類や数をメモしてました。最後に「お名前お願いします」と聞いた...
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41歳 男性のエピソード
私は携帯電話に携わる仕事をしています。ある日おばあさんがメールの操作の仕方が分からないと来店されたので、何が分からないのか1から話を聞いてみることにしました。文字の入力方法や絵文字の使い方など熱心にメ...
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「私の変えたい過去」

30歳 女性のエピソード
息子が6歳になり、誕生日会で保育園の担任先生より、
「○○君は大きくなったら何になりたいですか?」
という質問をされた事をきっかけに将来の夢についてを考えるようになりました。
勿論、母親の将来の夢と今の職業について、問われます。

私の変えたい過去は、18歳の頃の過去です。

高校で、演劇部に所属して、全国大会や実際のプロ(劇団四季など)の方からの指導を頂く機会が多い中、高校三年生の秋に個人演技賞を近畿内の大会で受賞しました。
それをきっかけに、プロの方からのオファーがいくつかあり、私は是非とも舞台俳優としての道に進みたいと父親に打ち明けました。

当然の如く、「アカン」の一点張りの父。母親も、「そんなんで食べていけないでしょ?」と拒否されました。

でも、どうしても演劇の道に進みたい私は、秘密で、アルバイトのような形でプロダクションに所属しながら大学へと通いました。

秘密というのはどこかでばれてしまうもの。
親に見つかり、プロダクションを強制で辞めさせられてしまいました。

それでも、自分が進みたい道へとガンガン進む勇気が私には無く、諦めて一般企業へと就職しました。

でも、子どもが出来て、その子どもから、
「ママ、夢は諦めちゃそこでおしまいなんやって!いつか掴むチャンスがあるかもしれへんからその時までじーって待つんや」
と息子に励まされ、勇気をもらいました。

あの時、息子みたいな背中を押してくれる人で出会ってれば、私は今、こうしてここにはいなかったのかな?と思います。
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26歳 男性のエピソード
メンヘラセフレが妊娠。。その時の対応を失敗した。。

私が大学2年生だったときのことです。女に飢えてた私は、出会い系サイトを使ってセフレを探していました。確か「LINEチャット」というアプリを使ってい...
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40歳 女性のエピソード
大学受験せず専門学校を選んでしまったことです。
その時は、音楽以外の勉強は自分には不必要とすることが格好良いことだと思い、両親は大学への進学を進めてくれたのに、2年で4年分の学費がかかる専門学校へ進ん...
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32歳 女性のエピソード
私は小学校から仲の良い親友がいました。何をするにも一緒で失恋したり失敗しても励まし合える、言葉なんかなくてもわかるようなそんな仲だと思っていました。
でも、気づいたときにはアラサーですべて嘘偽りだらけ...
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40歳 女性のエピソード
昔は絵本作家になりたかったです。
というのも、絵を描くのも大好きだったし、話を作るのも大好きだったからです。
一人遊びとして、よく広告の裏の白紙を利用して、頭で話を考えてセリフを考えながら絵をかいてい...
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34歳 女性のエピソード
私の変えたい過去は大学三年生の時に行った転職活動です。
あの時は「とにかく早く就職先を決めて、残りの大学生活を謳歌したい」というようなことしか考えていなかったため、企業研究もろくにしないまま就職活動を...
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40歳 女性のエピソード
20代の頃、付き合っていた彼がパチスロにハマっていて、自然とデートの時間に私も一緒に行くようになりました。もともとゲームセンターのコインゲームは好きだったのですが、「どうせお金でコイン交換して遊ぶなら...
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34歳 男性のエピソード
自営業で接客業をはじめました。始めた当時、とある会社から営業の電話がきて、
『御社専用の予約アプリを作成しませんか?』
と言われました。自分一人でのスタートでしたし、周りに相談しようにもなかなか相談で...
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25歳 女性のエピソード
私は高校卒業まで親の言う通りにしてきましたが高校卒業後の進路先である動物の専門学校も親の言う通りのところに通いました。
でも私はその頃漫画家をめざしていて絵の専門学校に通いたかったんです。
親には手に...
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48歳 女性のエピソード
私は18歳まで田舎で育ちました。
小さい頃から何らかの表現者になりたいと思っており、絵、歌、演技・・・様々な表現手法に興味がありました。
それらを習いたいと思っても「東京の子じゃないから無理」と言われ...
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31歳 女性のエピソード
子供の時私は好きな人ができると、もういてもたっても居られずに、好きを最大限アピールしていました。それは、好きな人の帰り道をずっとつけたり、休みの日に家に電話して本人が出たら切ったりなど、今になっては本...
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19歳 男性のエピソード
私は高校時代友達がいなくて寂しくて2・3回しか関わったことない先輩の女の子と青春してみたくて告白しました。しかし彼女は彼氏がいるみたいで私は気まずくなりました。高校にいるのも気まずくなりました。しかし...
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18歳 男性のエピソード
私は現在高校三年生です。中学校では勉強をさぼってしまいあまり偏差値が高くない高校に入学しました。
高校入学後は留年などのことも考えたくさん勉強をしてきました。しかし、中学生の内に基礎ができていなかった...
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21歳 女性のエピソード
精神的障害を持ち、自分らしさを生まれつき制限される機会が多かった(今もですが)のですが、自分ももちろん家族も気がつくことはありませんでした。
ただ症状に耐え、我慢を続ける日々が限界に達した時、私がスト...
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43歳 男性のエピソード
これは私が実際に体験した人生の中でもかなりショッキングな出来事です。その日は、仕事でイベントもあり、いつもと違う場所への出勤でした。とはいってもそれほど遠方に行くわけでもなく、使い慣れた電車だったので...
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45歳 男性のエピソード
私の変えたい過去は高校生時代です。
高校入試の際に1次入試に落ちてしまい、1.5次入試で私立高校に合格しました。
合格したのはいいのですが、この学校ではひたすら大学合格を目指す勉強漬けの日々であり、し...
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50歳 女性のエピソード
私の変えたい過去は、幼少時代、男性にいじめられていたことです。そのため、登校拒否児になり、勉強が遅れてしまい、公立に行けませんでした。
未だにそれが原因なのか分かりませんが、男性に嫌われています。職場...
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38歳 男性のエピソード
ギャンブル依存症により消費者金融で300万円借金を作り、それをすべて両親に代わりに完済してもらったこと。
お給料を毎月すべて湯水のごとく使うのは当然、最初の内は知り合いに言い訳を適当に作り借金をしてい...
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45歳 女性のエピソード
子供は親を選べないけど、親を選びたかった!
両親は私が3歳で離婚、新しい父は酒、ギャンブル好き、毎日のように母と喧嘩。
酔って大声で怒鳴ったり、人に怪我をさせて警察のお世話になったり。
母は私のことは...
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26歳 女性のエピソード
高校時代、冬の寒い朝。寝坊してしまったばっかりに急いで通学することに。
いつも使う急な坂を、この日は猛ダッシュで下っていました。
すると、おじいさんと小学生の子供が上ってくるのが見えたので、少しスピー...
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40歳 女性のエピソード
誰かと会って、一緒に時を過ごしたり、遊んでいる最中..もしくは、相手の家へ泊った時とかでも、自分自身がしっくりこなくて、違和感を感じてしまったら即座に「帰ろう」「帰りたい」と思ってしまう事。もちろん、...
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26歳 女性のエピソード
私の変えたい過去は高校三年生の受験期です。もともと兄弟が美大に進学しており家計は余裕があるわけではなく、私が進学の際にはできればお金がかからないようにしてほしいという親の意向を直接ではなく間接的に伝え...
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45歳 男性のエピソード
幼少期より現在に至るまで基本的な性格は変わっていないのですが、
人に対して喜怒哀楽を伝えることができない私。
喜んでいる、楽しんでいるのだけれど「つまらない?怒っている?」
と言われることが多々ありま...
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48歳 男性のエピソード
私の変えたい過去は、バツイチなので前回結婚した事実を変えたいです。
理由は、私の家族、親族、友人、知人など色々な方に迷惑をかけた生活でした。結婚が早く、10年位生活をしていましたが、子供もおり普通にア...
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28歳 女性のエピソード
高校2年生の時に出会った彼と付き合ったことを変えたい。
今では、違う彼と幸せに生活していますが、当時の人とは今の彼と結婚するまで悩まされました。簡単に別れてくれず、自傷行為に走ったりストーカー化して付...
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26歳 女性のエピソード
それは私が中学生の時のことでした。

背の小さかった私は整列をするたびに一番前で
それはそれは悔しい思いをしていました。
そんな私が体育祭の行進の練習で、とある
お願いを先生からされました。

それは...
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30歳 女性のエピソード
大阪の大学を卒業し、地元だが実家からかなり離れた田舎街に就職した。自分のやりたかった仕事につき厳しい先輩のもと一生懸命に勉強しながら働いた。同じ職場で出会った一人の男性と交際し、いつかは結婚を考えるよ...
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41歳 男性のエピソード
現在、インターネットビジネス・FXトレーダーをして生活しておりますが、4年前まで7社グループの会長をしておりました。自分の変えたい過去はずばり、1円の大事さも気づいていなかった当時の自分です。
社員に...
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36歳 女性のエピソード
私は過去、精神的にかなり弱くギャンブル依存症になってしまったことがあります。
とにかく毎日パチンコへ行っていた時期もありました。
そのきっかけになった元彼と付き合う前に戻りたいです。
その元彼自身がパ...
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24歳 男性のエピソード
大学の卒業式の話だ。
私は大学ではほとんど友達のような者はいなかったが、たまに話すくらいの人はいた。特別に仲が良かったわけでもないが、向こうはよく絡んできた。授業でも真面目でちょっと浮きやすいタイプだ...
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「わたしの周りで大変身した人」

51歳 女性のエピソード
先日地元のショッピングセンターで買い物をしていたら、何かのCMじゃないですが35年ぶりに中学の同級生を見かけました。
顔つきがあまり変わらないのですぐに「あー、〇〇君だ!」と分かりました。
結婚して家族と楽しそうに歩いていました。
当時は足が速くてカッコよくて女子にモテモテの彼でした。
もう50ですからお互いシワとか仕方がないけれど相変わらずのイケメンです。
が、視線を上げると頭がピカピカ光っていました。
完全なハゲではなかったけれど、かなりきてました。
少しカッパみたいでした。
私の実家の町から買い物に来たのね…懐かしくて話しかけそうになったのですが見送る事にしました。
絶対に視線を頭部に向けてしまうだろうし、「俺、ハゲたべ?」なんて言われたら久しぶりの再会なのに何と答えてあげたら良いのか分からないので。
最近一番ビックリした大変身でした。
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43歳 男性のエピソード
会社の後輩の話です。
一緒に仕事をしていた時は、少々自分勝手で、融通も利かない。
その割に自己主張は激しく、感情の浮き沈みが激しい。
という具合に、一見するととても扱いにくい人物でしたが、知識量は豊富...
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46歳 女性のエピソード
職場で、26歳で転職してきた男性がいました。前職がテレフォンオペレーターで、うちの会社には営業として入ってきました。未経験と言うことで、最初は簡単な事務仕事からやっていましたが、物静かで、真面目で、我...
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24歳 女性のエピソード
中学生の同級生ですが、部活が同じ男子で
その当時は髪の毛がボサボサでメガネをかけて
ぽっちゃりしていた同級生がいました。
見た目はどちらかと言うと陰キャになります。
それから高校に入学し、別々の高校に...
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28歳 女性のエピソード
中学時代の同級生Yの話です。

Yとは小学校から一緒で、見た目は背が高くふくよかですが、穏やかな性格の子で、身長の割にはあまり目立つタイプではなく、クラスの中心からは一歩離れたような存在でした。

中...
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37歳 女性のエピソード
同じ会社に勤める30代後半の同僚の男性のことです。
バツイチの彼は、30代のうちに再婚を目指し婚活パーティーや、合コンなどに通っていました。
ただ、良い出会いはなくいつも恋愛が上手くいかないと悩んでい...
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22歳 女性のエピソード
高校時代の友人が大変身してしまった。

割と地味な印象だったが、大学デビューを機に自分磨きを頑張ったためメイクやカラコンも付け始め、洋服も可愛いものを身につけるようになった。
それだけならまだいいのだ...
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28歳 女性のエピソード
学生時代、私の友人の友人ですごくスタイルが良くてオーラがあって同じ大学生なのに、すごいなあと圧倒されていたのですが、実は読者モデルをしていると友人から聞いて驚きました。

その上、某有名恋愛ドキュメン...
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19歳 男性のエピソード
私の母は、昔と比べて大きく変わりました。
それは大きく2つ変わったことがある。
それは、体型と性格の2つです。
10年前に70キロほどあった体重が現在では50キロまで痩せました。
そうなると性格も大き...
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60歳 女性のエピソード
つい何ヵ月前にまで、同じ会社で一緒に働いていました。
その人は逆大変身です。
よく聞かれる大変身はおでぶちゃんがスマートに変身して見違える、という感じですがその人はほんとに逆でした。
元々細いとは言い...
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21歳 男性のエピソード
大学時代からのお友達なのですが、スタイルがよく高身長のバスケ友達が、いつの間にかモデルのお仕事を始めていたこと。
もともとバスケットボールを通して知り合った方なのですが、最近Instagram等のSN...
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20歳 女性のエピソード
小学校・中学校が同じだった男の子がいたのですが、当時は栄養満点な体型でものすごい汗っかきだった彼が、成人式で久しぶりに見かけたとき、スラっとしていてとても驚きました。
顔は面影があり一目で彼だと分かり...
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「とっておきのすべらない話」

39歳 男性のエピソード
昔、電車に乗っていた時の話。向かいに女の子の子供連れのお母さんが、2人で座ったいました。なにやら本を子供に見せながら喋っています。良く聞いてみると、「これ何?」っとお母さん。「アップル」っと子供。絵本を見せながら、英単語の勉強をせているんやな?っと思いました。その後も、「これ何?」「オレンジ」「パイナップル」っと、それはそのままやろ!?っと軽く心の中だけでツッコミを入れつつ、何ラリーか続きました。そして、4〜5回目だったと思います。いつもの如く、「これ何?」っとお母さん。すると、子供が、「バーミヤン」。
絶対、それ「ピーチ」やろ!?
っと思わず声に出そうになったのを、抑えつつ、そのご家族が良く行っているんやな〜っと微笑ましくなる様な話でした。
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45歳 男性のエピソード
中学一年の時の理科教師のT先生のお話

その1
その日は酸化マグネシウムを作る実験で
危険だということでT先生が実験を行い生徒は見学だけでした。

T先生 熱したマグネシウムを混ぜてる際に
ひっかけて...
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38歳 女性のエピソード
スーパーのチラシをみて、特売にねらいをつけた品は、冷凍の焼おにぎり。定価より100円程安く、かつ増量キャンペーンという願ったりかなったり。もう買わなきゃならないでしょう!と鼻息荒くして、徒歩で買い物へ...
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32歳 女性のエピソード
酒飲みの上司がある朝無断欠勤した。連絡をいれても通じないので、みんなで「飲みすぎて朝帰りした上、寝過ごしてるんじゃないか。」と話していた。するとその上司の姪っ子さんから連絡がはいった。どうやらベランダ...
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40歳 女性のエピソード
まだ、オレオレ詐欺が始まったばかりのころ話です。
実家にオレオレ詐欺の電話がかかってきました。
「もしもし」と電話に出た母に
「オレオレ、○○(名前)だけど…」と男性が話し始めました。
一瞬、ビックリ...
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24歳 男性のエピソード
これは、アメリカに短期留学していたとき、友達がトイレの中に閉じ込められてしまったという話です。
ある日、授業が終わり、友達と寮に戻りそれぞれの部屋に別れると、「ヘルプミー」というラインが来ました。「ど...
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62歳 男性のエピソード
最近、行動経済学に大変興味を持っています。心理学者であるダニエル・カーネマンがノーベル経済学賞を受賞して、この分野に関心が高まっていると思います。様々な本を読み、現在も学びを進めているところですが、自...
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31歳 女性のエピソード
小学生の時に大好きな人がいました。放課後友達と残っていたら、好きな人の机を覗こうという話になりました。そして、見に行くとその日使った水着が忘れられていました。なぜだかテンションが上がってしまい、その水...
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35歳 女性のエピソード
娘が年長さんの時に、くら寿司が大好きなのでくら寿司に食べに行きました。楽しく食事をして、注文ボタンでデザートも頼んで、 お腹いっぱい食べました。娘にお腹いっぱい?と聞くと 『お腹いっぱい。ご馳走さま』...
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「お金さえあればと感じた瞬間」

46歳 女性のエピソード
毎日、思っています。私は、40代でバツイチの夫と2人暮らしです。2人の間に子供はいませんが夫には前の奥さんとの間に3人の子供がいます。私は、未だに貯金がありません。
この歳になっても貯金がない為…いざと言う時の資金がなくて困っています。お金さえあれば…といつも思っています。ZOZOTOWNのまえざわ社長ぢゃないですが、あんなにお金あったら人間の性格や生活にお金の感覚はどうなってんだろーって思います。もし私に宝くじが当たったとしてもあんな贅沢はしません。何故なら、一生食べていけるだけの資金を一瞬で手に入れる事が出来るからです。何食わぬ顔で会社に行き普通の生活を送る自信あるんですけどね。この世に神様はいないと思っている私ですが…世の中不平等だなって思います。でもそれが私に与えられた運命だと思って頑張るしかありませんよね。でも、頑張っても頑張ってもお金って増えないものです。この世にお金なんてなくていいのにって思います。
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34歳 男性のエピソード
趣味で鉄道模型をしているんですが、今はある程度、自分の理想的な車両が集まっていて満足はしていますが、集め出した数年はとても大変で新品で購入する事もありますが、中には中古で欲しいものも出てきてしまう事も...
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41歳 女性のエピソード
いつも思いますが、
子供たちへの食事や部活の遠征費用
、親、兄弟の保険料
亡くなった兄弟のお墓代
車のメンテナンス
兄の仕事の材料費、従業員への賃金
自分へのメンテナンスや、衣服
短時間の仕事だけでも...
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28歳 男性のエピソード
ある建築、不動産管理会社の営業マンの方から、マンション、アパートのオーナーになれるというお話をいただいた時。土地活用のお話で、ようはどこかに土地を持っていたり、紹介してもらえませんかって話。土地を紹介...
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54歳 女性のエピソード
お金さえあればと感じるのは、いつもです。お金さえあれば、好きな洋服を揃えられて、綺麗な身なりにしていられます。人目を気にして恥ずかしい思いをしないで済むでしょう。お金の心配をせずに、健康に良い鮮度の良...
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31歳 女性のエピソード
20代で結婚、出産、今まで定職についた事がなく、フリーターで稼いできたお金を貯蓄する事なく浪費して貯金はゼロ。出産を機にアルバイトを辞め自由に使えるお金がない事に直面し、20代前半の自分に貯金はちゃん...
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22歳 女性のエピソード
私は水商売をしていたこともありホストをしている友達が沢山いました。最初は友達の働いているホストクラブに遊びに行く程度でしたが、初回周りをしていくうちに1人のホストに駄々ハマりしてしまいました。
正直そ...
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32歳 女性のエピソード
動物愛護団体のお手伝いをしています。
最初は、地域猫の避妊去勢手術をするための捕獲やリリースをお手伝いするだけでした。
しかし、捕獲した猫の中には捕獲したけど病気がある子や怪我している子が混ざっていま...
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24歳 女性のエピソード
今の職場を退職し、転職期間を設けたいと考えたときです。私は母の介護のため短大を出てパートで働いています。そこのパートは予定などの融通が利く上そこまで重労働ではないため長く続けても良いと思っていたのです...
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24歳 女性のエピソード
2年前くらいにうつ病になってしまい、好きな仕事を続けたくても続けることが出来なくなって仕事を辞めました。
辞めた後は稼げなくなってしまって派遣でアルバイトをしたり、貯金を崩しながら暮らしていました。
...
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45歳 女性のエピソード
お金さえあれば
母の歯の治療をしてやれたのにと今も悔やんでいます
いつも入れ歯がガタガタで物を食べるのも辛そうで見てて哀しくなりました
苦労ばかり掛けてる母の歯の治療を受けさせてあげたい
自分の年金問...
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30歳 男性のエピソード
退職後、暇な時間はたくさんあるのに、お金がなくて希望していたことが何もできなかったときお金さえあればと感じました。突然の勢いで辞めてしまった前職。空いた時間で少し休憩、リフレッシュしてから次の仕事でも...
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27歳 女性のエピソード
アウトレットやデパートなどに用事があり
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買う予定以外の物などもつい見てしまい
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欲しい物への欲求が沢山出てくる。
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21歳 女性のエピソード
わたしは現在、非正規として働いております。自分の中では正社員になりたい気持ちはそんなにないですが、立場は下の方で重大な責任もなく、周りから見るとあまり良い印象は持ってくれません。しかし、その分精神的な...
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気になる人がいて、デートに誘ってデートをして、夜いい感じになってホテルに行きました。その際、夜の関係を築くのですが、女の子は不満そうでした。私は女の子に何が不満なのかを聞いたところ、傷つくから言えない...
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51歳 女性のエピソード
実家は貧乏だった。父は自営業の職人肌で母は手伝うことをやむを得ない状況だった。全ての人がそうだとは言えないけれど、だから勉強なんてどうでも良いという父だった。もともとおしゃべりが下手で友達も殆どいな...
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以前、速読に興味を持っていたのですが、数十万円かかることがわかり、やめてしまいました。
それ以外にも、身近なものでいえば、健康面を気に...
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24歳 女性のエピソード
旦那さんが「いつか広い一軒家を買う」と言う時です。

言葉に出せば現実になる事もあると言う考えでテレビで家紹介やリモデリングしたお家が出てくるたびに口に出してます。
私は専業主婦で稼ぎは旦那のみなので...
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19歳 女性のエピソード
私は学生で、遊びに行くお金はすべて自分でアルバイトをしてまかなっています。そのアルバイトも時給が高いとはとても言えず、普段から常にお金が無い状態です。
そんな中でも友人とは遊びに行きたいし、せっかく遊...
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26歳 女性のエピソード
海外旅行先から日本に帰ろうとしたら、空港が台風の被害で水没してしまい、帰国予定日に代替え便がない場合帰れなくなるかもしれないと言われました。 
帰国したその日にライブに行く予定でどうしても行きたかった...
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33歳 男性のエピソード
私は毎年好きなアーティストのライブに行くのですが、ライブの申し込みの時に、私は出来るだけ多くの公演に行きたいと思っているのですが、1回の公演の値段が高いために行ける回数が限られてしまい、お金さえあれば...
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27歳 女性のエピソード
日頃から多く感じる瞬間があるのはテレビを見ていて旅行おすすめスポットなどの紹介がされているのを見た時です。行きたいところはたくさんあるけれど、そこに使う余裕はないと結局いつも行きたいどまりです。主に物...
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23歳 女性のエピソード
私は毎月1回のペースでコンサートやイベントで遠出をします。
その時ほとんど同じ友達と出掛けるのですが、その友達と私の給料の差が大きく、友達の方が多く収入を得ています。
行き始めた当初は貯金もあったので...
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32歳 女性のエピソード
いつも仕事での長期休暇は取れないので、期待はしていなかったが、予想外な時に5連休を貰えてしまった時。
お金さえあれば、急遽であっても旅行に行けたであろうに、行けない!!
後お金さえあれば、皆で集まって...
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27歳 女性のエピソード
私にはとても欲しい車がありました。
ですが当時はお金がなく買えませんでした。
ですがその当時の友達がこの車どこどこで買ったんだよねと言い自慢してきたのです。
私がどこどこの車が欲しいと言っていたのを聞...
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22歳 女性のエピソード
給料日が15日、20日の友達が周りに多すぎて25が給料日の私はみんなから、
「給料日だからみんなでどこか行こうよ!」
と連絡がくるといつもお金があれば…と思いつつ
「ごめん…私給料日前だからちょっと厳...
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「これまでで一番悲しかった時」

30歳 女性のエピソード
私には子供が2人いるのですが、妊娠した事は5回あります。
3回は流産でした。
体質的に初期がかなり不安定なようで、妊娠が分かりしばらくすると出血、流産という感じでした。
流産といっても、初期なのであまり痛みなどは感じませんでした。
無事産まれた子供達の時も妊娠初期は危なく、自宅安静になったりしました。
妊娠した事が分かるといつも不安で、さらにつわりや貧血もひどい体質なので毎日横になり安静にしてるにも関わらず流産してしまうのがとても悲しかったです。
さらに悲しいのは初期の流産は流産してしまったと確定になると、中絶手術と同じ手術を行わなくてはいけなかったという事です。
事務的に書類も書かなければいけません。
毎回涙を流しながら書いていました。
流産がこんなに起こりやすい事も自分に起こった後で初めて知りました。
それが今までで一番悲しかった話です。
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36歳 女性のエピソード
職場の上司とうまく意思疎通ができなかった時です。
働いている会社は異動が多く、その時も来年度から異動で別の所属にお世話になることが分かっていたので、ご挨拶に伺うことになりました。
そういう場合は通常、...
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49歳 女性のエピソード
子供の頃から両親が共働きだったため、私は祖母に育てられました。
私が初孫と言う事もあり、祖母は厳しくもありましたが、それ以上に愛情もお金もかけてくれました。
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48歳 女性のエピソード
まだ結婚する前に
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しばらくしてから兄弟と名乗る人から彼氏は交通事故で死んだと連絡がありました。

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27歳 女性のエピソード
結婚も考えていた四年付き合った彼氏に二股をかけられていた。しかもその期間はなんと2年半弱。わたしが付き合った期間の半分以上だ。相手はわたしより1つ上のバツイチ子持ち。

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24歳 女性のエピソード
私が今までに1番悲しかった経験は、初期流産を経験した時です。
結婚を前提に一緒に暮らしていた彼氏との子どもを授かり、初めは驚きましたが、なによりもこのお腹に命があるということに嬉しさが大きかったのを今...
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32歳 女性のエピソード
一緒に暮らしていた祖父は幼い頃からわたしを可愛がってくれていました。
社会人になり数年後、祖父は癌のため長期入院をすることになりました。
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56歳 男性のエピソード
私の母が平成16年12月11日に、交通事故に遭いました。
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32歳 女性のエピソード
これまで1番悲しかった出来事は
ずっと信用していた友達に裏切られた事です。
私が付き合っていた彼と隠れて浮気をしていたので、彼に裏切られるよりも
女友達に裏切られた方がすごく傷つきました。
友達にいろ...
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57歳 女性のエピソード
悲しかった出来事といえば、肉親の死、友人の死や別れなど悲しい出来事を経験してきましたがそれは長い人生の中で出会う当然の悲しみで、幸い大きな悲劇には今のところ見舞われていません。
なので一番悲しかった時...
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34歳 女性のエピソード
京都アニメーションの放火事件がショッキングで悲しかった。
以前から京都アニメーションのアニメを好んで見ていて、スタッフさんが登壇されるトークイベントや体験会みたいなものに何度か参加していたり、スタッフ...
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24歳 女性のエピソード
いままででとても悲しくてどうしようもないとおもったのは、3.11の地震。
私はディズニーシーにいて、その日は家に帰ることさえもできなかった。外の状況がどうなっているかわからず、家族とも連絡がとれず、と...
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52歳 女性のエピソード
配偶者の突然死です。
いつもと変わらずの休日で、息子のスポーツの為に外出している最中、配偶者が車に息子の荷物を置きに行ったのが最後の別れになりました。
配偶者は心筋梗塞で車のトランクの後ろにちゃんと荷...
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35歳 女性のエピソード
これまでで一番悲しかったのは、飼い犬が死んでしまった時です。もともと捨て犬で、いとこが拾ってきたのを我が家で飼い始めました。まだ小さく、生後2ヶ月くらいだったため、世話が大変でした。慣れるまでは夜鳴...
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29歳 女性のエピソード
これまで一番悲しかったことは祖母が亡くなったことです。
祖母とは家族の中で1番仲が良いと言っても過言ではないくらい仲良しでした。小さい頃からずっと一緒にいるので祖母がいるのは当たり前と思っていました。...
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37歳 女性のエピソード
私は昔から、自分は強い人間だと思っていました。
悲しい事があっても、人前で涙は見せず、すぐに立ち直れるタイプだと。
しかし、それは間違いだった事に気付かされました。

昨年、突然父が亡くなりました。
...
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20歳 女性のエピソード
小学生3年生の頃から飼っていた犬が亡くなりました。

初めての死を見届けることになりました。

亡くなる前は急に心臓の病気になってしまい獣医さんからも覚悟しといてくださいと言われてました。

散歩には...
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52歳 男性のエピソード
私が中学生の頃、家の軒下に燕が巣を作りました。
ヒナもかえり、玄関先が糞で一杯になりながらもヒナの成長を楽しみにしていしました。

ある日、学校から帰宅すると巣がなくなっていました。
小学生の通学路に...
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26歳 女性のエピソード
20代の頃に久しぶりに出会った彼とのお話です。
彼も私もお互いに久しぶりの恋人ができて凄く毎日が新鮮で楽しかったです。
プチ遠距離恋愛で、お互い仕事もあるので毎日は会えませんでしたが各週でデートに行っ...
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49歳 男性のエピソード
やはり、自分の父親が他界を下のが今まで一番いきていて悲しいことです。
私自身親と言う人物はいつまでも、長生きをしてくれると思っていたからです(永遠に)

今考えればいつまでも長生きをしてくれるわけでは...
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49歳 男性のエピソード
今でこそ、父親がなくなり、改めて父親の偉大さ、家族を縁の下の力持ちと私を高校卒業まで支えてくれた事に非常に感謝をしています。

生前の時は親に文句、いうことを聞かなく迷惑ばかりをかけていた事、親孝行が...
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49歳 男性のエピソード
まさか!と思いました。親は永遠に生きてくれると思っていましたから。

もう、人にはわかってもらえないでしょうが、本当に辛く悲しかったです。それに、人並みですが、なぜ、親孝行ができなかったのか。今まで、...
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49歳 男性のエピソード
何と言っても、私の父親が亡くなった事です。
今まで、親と言う人物はいつまでも、いつまでも永遠に生きてくれていているだろうと思っていましたから(実際にはそのようなことはないのでしょうが)

今でも、早朝...
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42歳 男性のエピソード
自分が5歳の時に両親が離婚したことです。その時に両親にこれからどっちと一緒に暮らしていきたいかを問われたのです。

まだ幼かった私は子供心にも直感というか優しかった父親のほうを選びました。母親の方は時...
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48歳 女性のエピソード
12年間当たり前のように一緒に過ごしていた愛猫が、4年前に天国に旅立ったことです。
当たり前のように生きて側にいると思っていただけに、亡くなった時は茫然自失でした。

一人暮らしなので、常にその子がわ...
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「これまでの人生で悟ったこと」

57歳 女性のエピソード
ふと気づくと、あっという間に「還暦」近い年齢となってしまった。頭の中身はまだまだ高校生並みで、大病もせずに健康で楽しい毎日を過ごせているのは幸せな事だと思う。
とはいえ、これだけ年齢を重ねるとそれなりに「苦しい経験」もしてきたように思う。私がこの年齢まで生きてきて悟ったことは、「世の中や周りの人間は、たいてい自分の思う通りにはいかない。明日は何が起こるか分からない。だから自分自身の人生を生きよう」と言うことである。
いくつか実例を挙げると、勤務先で真面目に働いていても、社内の経済事情からリストラ宣告を受けてしまい職を失った。また、東日本大震災という思いもよらぬ自然災害に見舞われ、ライフラインがやられて生活に不自由を来たした事もあった。親が急に倒れて要介護状態になった事などもあった。
そんな中で私は「とりあえず今日の事だけを考えよう。明日のことは明日考えればいい」と自分自身に言い聞かせてきた。それは、様々な経験を経た上での、自分の信条ともなっている。

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気持ちの持ちようで人生を変えられる。
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(リウマチは未だ薬を服用中ですが。)
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自分が気に入らないとギャーギャー騒ぐ人ほど自分の事は棚にあげてが多いです。人のミスには厳しいけど自分のミスはエヘヘ気味。...
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「あまりにも現代人は文...
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元々の気質ですが、人に親切にしていたり、少し嫌な目に合ったり人の過失を見ても、人の事情をこうかもしれないなどと無駄に考えすぎて寛容に思える可能性を探るくせがあったりの、いわゆる「いいひと」「面倒くさく...
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37歳 女性のエピソード
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これまでの人生で悟ったことは、色々な人と出会いましたが、みんな冷たくて、めんどくさければ関わりたくないのか、寄ってこないことです。人なんて自分さえよければいいんだなと思ってしまいます。
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27歳 女性のエピソード
容姿がいい女は得をするという事です。
社会人になり、新卒社員研修も終わり配属が決定された時。同期の中でも綺麗な子や可愛い子が一番大きな支店に配属されました。そのまま大きな支店にいる将来有望な先輩と付き...
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54歳 女性のエピソード
『鬼の首を取ったように』という言葉がありますが、得意げに勝ち誇ることを戒めたものです。私の場合は、「勝ち誇る」という部分を「相手を責め立てる」という自戒の意味で教訓にしています。
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父親の過去がいろいろわかった時。これまで、しつけや教育には厳しく、それでいて他人からの評判の良かった父親が亡くなった時、遺品整理などいろいろしてある時に過去がわかり、自分が予想していた通り、あまり良い...
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人生でチャンスは何度かやってくる。そしてそれが周りからは危ない橋を渡るようなものだと言われても、何故か自分にはチャンスで必ず利益が出るというのが感じられる時がある。
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46歳 女性のエピソード
いざというとき頼りになる「人」「人情」「家族」という答えは美しい響きですが、現実は違います
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体験して悟りました

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41歳 男性のエピソード
高校受験の時、塾の先生から「目標は高く!」と言われ志望校を自分のレベルより明らかに高い学校へと設定しました。毎日必死に勉強しましたが模試の結果はずっとB判定のままです。案の定結果はボロボロでまさかの滑...
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会社では上司に気に入られるには勤勉さよりもどれだけ媚びを売れるかということ。

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34歳 男性のエピソード
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27歳 女性のエピソード
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28歳 男性のエピソード
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25歳 男性のエピソード
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34歳 女性のエピソード
女性はなんだかんだマウンティングを気にして生きている人が多いと大人になってから、特に結婚して子どもができてから悟りました。相手の人が年下か、学歴はどうか、はたまた夫の職業、年収、賃貸か持ち家か、車、服...
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自分が今人生の中で悟った事は、当たり前の事なのかもしれませんが自分のしてきた選択が今の自分に直結していると思います。昔の人はよく言ったもので後悔先に立たずと言いましたがまさにその通りだと思います。でも...
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お金持ち、肩書、権力、名声、名誉この世的に立派だと思われ成功者と言われる
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39歳 男性のエピソード
自分の事よりも人の為に動いたとしてもそれは必ずしも自分のためにはならないという事。
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40歳 女性のエピソード
家庭環境は大事だな。と感じます。
学生時代に、親から、結婚するなら似たような学歴の人にしてね。と言われていましたが、よく理解していませんでした。
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31歳 男性のエピソード
ちょうど30歳のときですが、県をまたぐ引っ越しをしました。
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それは、人間関係...
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21歳 女性のエピソード
興奮している相手、怒り狂っている相手と話を続けて行くためには、相手と同じテンションにはならずに寧ろ笑っているくらいの気持ちで話すことがよいという事。自分が笑う事で自分自身も冷静に話を続けやすくなる。人...
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47歳 女性のエピソード
私は、子供のころから友達が多い方が良いと聞いて育ってきましたが、これは嘘です。私の人生において、友達が多かった女性で良い人は一人もいませんでした。むしろ、一人でいることが多い人や、少数のお友達と仲良く...
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66歳 男性のエピソード
これまでの人生で悟ったことは。
私、現在65歳、過去に2回の開腹手術、1回目は20年前、2回目が10年前と、私の運命だと受入れてきました、前向きのわたしも年とともに、走ってから考えるではなくなり、考え...
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25歳 男性のエピソード
私ははっきり言ってまだ若いですが、経験だけで言えば相当のものをしてきたと思います。

その中の一つで、公務員試験での出来事があります。


私は地元に残ることは一切視野に入れていなかった為、県外の県庁...
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39歳 男性のエピソード
成功した事や失敗してしまった事、人生で数多く経験されていくかと思います。その中でも、どうしても失敗談だけは強い印象で覚えてしまうのが人間だと思います。
だから、失敗は成功の元っと今でも根強く残っている...
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48歳 女性のエピソード
人間は基本的には善であるため、悪いことをすると善になろうとして自分で自分の首を絞め始めて裁き始めて、どんどん不幸になって行きます。

要は、不幸になるのは誰のせいでもなく、自分自身で起こしているものな...
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51歳 男性のエピソード
東北の震災でボランティアに行った時の事です。避難所や仮設住宅などで活動をして沢山の被災された方にお会いし同じ時間を一緒に過ごしいろいろなものを見ました。
その中で人ってこんなに変わるもんなんだと悟り感...
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25歳 女性のエピソード
当時付き合っていた彼氏が私が可愛がっていた後輩と浮気をしていたことを知りました。どのような経緯でそういう関係になったのか知りたくて、浮気相手の子を何食わぬ顔で食事に誘って浮気を問い詰めました。
本当に...
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46歳 女性のエピソード
犯罪者や悪人ほど、「そんなつもりはなかった」という言い訳をするということです。
わたしは法学部出身で法律事務所でパラリーガルをしていましたが、その際、仕事で法廷に出ると、被告や被告人が追及されると必ず...
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44歳 女性のエピソード
正義は勝たないことです。

そして、先輩が間違ったことをしてもそれはは真っ向から指摘しないこと。

それはなぜかと言うと、ただ生意気だと思われるだけでいいことは何一つ無いから。

無駄な正義感で戦うと...
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49歳 女性のエピソード
今まで人生を歩いてきた中で、勉強や趣味、習い事などで、いつかやってみたいと思うことが、常にいつも、いくつか持ちながら過ごしてきました。いつかトライしてみたいと思いつつも、なかなかタイミングが合わなくて...
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40歳 男性のエピソード
第一印象は悪いほうが良い(あくまで個人的に)
人見知りであるため、愛想がない、目をみて話すのができない部分は
もう直しようもないことなので、その後の日々の行動などで
加点を狙うしかないのですが
印象悪...
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40歳 女性のエピソード
高校時代、仲が良く信頼していた友人に「絶対誰にも言わないで!」
と、当時コンプレックスに感じていたことを打ち明け、相談しました。
相談しているときは、すごく親身になって話を聞いてくれ、
彼女なりにアド...
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32歳 女性のエピソード
見た目で判断してはいけない、と言うけど、やっぱり見た目にどんどん性格が現れてくるんだなぁと最近つくづく感じます。
歩いていても、印象の悪い人は絶対に道を譲ってくれない。
いつもニコニコとしていて楽しそ...
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22歳 女性のエピソード
だいたい感情任せに何かをすると大半は後悔したり失敗すると思いました。
何故なら感情は動物的なところがあり自分のことしか考えていません。
なので自己中心的で相手のことを振り回して迷惑をかけています。
そ...
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56歳 男性のエピソード
社会人になってからはガムシャラに働いていたのが新入社員当時の思い出ですが、転機となる出来事が幾つかあって、働き方を考えるようになりました。
仕事は、収入を得て生活すると言う大切な事ですし、自ら課題に取...
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25歳 女性のエピソード
今まで生きた中で人生に大事なことは妥協することだと思いました。自分が基準と思っていることでも常に上や下があります。下でも上でも見続けたらキリがありません。だから、人生の中ではある程度の妥協をすることが...
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29歳 女性のエピソード
これまでたくさんの人と出会う機会があり個人的には人と接することは苦手ではない方なので、他人のタイプを知っていきたいと思うようになりました。
人間観察が好きなこともあり、どのようなことに興味を持っている...
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34歳 男性のエピソード
つい最近まで勤めていた会社にいた女子社員の話。その社員は経歴を語ると本題へ行くのに面倒なので割愛しますが、雑談では自分自身に対してかなりいじる事や辞める最後の方はプライベートで何があったのか分からない...
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39歳 女性のエピソード
私は元々とても短気でした。恥ずかしながら今よくニュースで流れているあおり運転もクラクションを鳴らされたことに逆上し一度だけですがやったことがあります。また一人暮らしをしている時は騒音に腹を立て、壁をこ...
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41歳 女性のエピソード
人生は、いつどんなタイミングで終わるかわからないし、自分がどう生きるか、どう楽しむかを考えなければあっという間に終わってしまうものだと気がつきました。

これまでの人生の中で、そのときどきで悩みがあり...
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47歳 男性のエピソード
人生で悟ったことは、お金はいつかなくなってしまうと言うことです。それなりにお金をためてから自分のやりたかったことや趣味に向かって年収は減るが転職、引っ越しをしました。しかし、実際にやりたかった仕事は思...
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35歳 男性のエピソード
人生意外となんとかなる
よくある話ですが、私は中学生の頃いじめに遭いました中学生生活の3年間不登校にこそならなかったですが中々解決せずにつまらない3年間でした。中学校時代の友達は1人もいません。その後...
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36歳 女性のエピソード
居心地の良い人と過ごすこと。
人は誰でも、合う人と合わない人がいると思います。
100人いて、100人から好かれるのは不可能です。
先日女子高生が話していたのを聞きました。
その場にはいないAちゃんの...
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48歳 女性のエピソード
病気ばかりは、自分ではどうにも出来ないと常々思っています。
どんなに真面目でいい人だからといって、病気にかかってしまうことはよくあります。
普段の生活をきちんとして、健康な食べ物を食べて運動を適度にし...
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30歳 男性のエピソード
結局、人は「ないものねだり」であると悟った。

結婚できない人は。結婚したいと求める
結婚した人は。自由の身である離婚を求める

お金がない人は。どうしたらお金を稼げるかと求める
お金がある人は。どう...
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25歳 女性のエピソード
25年生きた中で人生にとって切り離せないことは、表裏一体ということである。なぜそう思うのかというと、何かを選ぶということは、何かを捨てているということだから。受験にしても、就職にしても、結婚にしても、...
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37歳 女性のエピソード
みんな今の自分に幸せと感じることができていないだけで、人の事を羨ましがったり、勝手に比べて、不幸だと勘違いしていると思う。今あることに幸せと思えない方は、必ず歪んだ固定観念で人と比べて、もっと幸せにな...
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32歳 女性のエピソード
20代半ばでオーストラリアに渡り2年ほど生活していました。
日本での生活がほとほと嫌になり、何もかもから逃げ出して楽になりたかったのです。
でも現地での生活も楽ではなく、就労制限のあるビザの為就職活動...
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