「忘れられない先生の話」

23歳 男性のエピソード
私が思う忘れられない先生は私が小学3年生の時の担任の先生です。その先生は今の時代では考えられないような教育法でクラス全員の成績を上げていました。その先生は
かなり破天荒で武闘派な先生で悪事やいたずらをした生徒にはほうきの竹の棒で割れるまで叩いたり向こう側まで聞こえるような大声で罵声を挙げるなど今では社会問題も
のの行動や教育指導をしていました。そしてテスト期間の時ではカンニング防止のためわざわざ教室から全員机といすを持ってきてかなりの一定間隔を空けてテストを実施
しており給食もそこの体育館で食べていました。当時は体育館で給食を食べることなどなかったので新感覚だなと思ってましたが今になって考えるとかなり凄い事をやって
いるなと思いました。そしてその担任の先生は体罰として鉄拳制裁は当たり前で自分のクラスはもちろんのこと、他のクラスの生徒の悪事まで徹底的に指導していました。
しかし根っからの悪人ではなくその先生いわく「出来るはずのことをしていない。言われたことをしていなかったら怒る」と言っていたのが印象的でオンオフの切り替えが
凄まじく生徒と遊ぶ時は学校全体を貸切って鬼ごっこをしたり先生も交じって全力で遊んでくれてとても遊び心のある先生で授業をする時は「7時間目まであるかわりに宿
題無し」というのもありました。今でもある意味忘れられない印象的な先生でした。現在その先生は他の学校で校長先生をしています。
このテーマの他のエピソード
29歳 男性のエピソード
小1、小2の担任の先生は「おもらししてもいいから授業中トイレに行くな」という方針だったので、皆おもらししまくりでした(音楽会の最中も!)。
いじめっ子の頭にすら漏らした子をいじめる概念が出てこないほ...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
忘れない先生は、息子の保育の先生です。
保育の時は1日の行動などを連絡帳に書いて頂くのですが、興味のある点を重視し記載されてましたし、こちらからの連絡事項にも寛大に返事を書かれて、よく笑わせて頂いた記...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
小学校2~5年までの校長先生。今思えばとても面白い先生でした。とにかく色々な企画をしてくださる先生で、「校長先生と行う親子料理教室」「校長先生と行く魚釣り」「校長先生の夏休みプール教室(夏休みの午後に...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
高校生の時、私が入学式の時と同じタイミングにやってきた現代文の先生の話です。

最初から様子はおかしかったのですが、1番驚いたのが 羅生門 の授業の時でした。
最初はラジカセを使って音声さんが読み、ク...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私の忘れられない先生は中学校3年間の担任の先生です。3年間同じ担任だったというのもあり、すごく思い出が沢山ある先生です。
学校行事の体育祭では全力でクラスのみんなを応援して、学校祭ではクラス発表にも...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
高校3年生の時の担任の先生が今でも忘れることができません。定年退職直前のおじいちゃん先生でしたが、どんなことに対しても熱心に取り組む姿がとても印象的な先生でした。その先生は化学の先生でしたので、時々原...
続きを読む
24歳 男性のエピソード
私にとって忘れられない先生は高校時代の世界史の先生です。先生は世界史のみならず世の中の様々な知識や分野に精通しており、しばしば私たち生徒の知的好奇心をくすぐっていただきました。また先生は知識量のみなら...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
当時小学生だった時、いらっしゃった先生の話です。
声と体が大きく、いわゆる熱血タイプの先生で、みんなから好かれている先生でした。
悪いことは悪いとハッキリ叱ってくれる一方で、授業中はいつもユーモア...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
私の忘れられない先生は、高校時代の政治経済を担当していた先生です。この先生が授業で行った政治経済を教えてもらった記憶はほとんどありません。なぜなら、この先生は毎回、「人は生きていく上で人の話を聞くとい...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
中学3年生の頃の事です。隣のクラスの先生が忘れられません。年齢は26歳で、若い先生に憧れていました。国語の先生だったので、国語は、ものすごく頑張りました。他にもその先生に憧れている娘は多く、ライバルが...
続きを読む
44歳 男性のエピソード
中学の時、非常に見た目のキャラの濃い男性の先生がいた。
当時、とんねるずの石橋貴明が演じていた「ほもだほもお」にそっくりだったのだ。
そんな彼なのに、言動が非常にキザ、英語教師だった彼はまるでルー大柴...
続きを読む
57歳 男性のエピソード
 高校の時の専門科目に忘れられない先生がいる。
 私は建築科に在籍していたのだが、卒業時、留年しかけていた。
 別に落ちこぼれだった訳ではなく、自慢でではないが、どちらかと言えば成績は良い方だった。し...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
高校時代の数学の先生でしたが、授業にプラスチック製の野球バットを持ってくる先生がいました。
いわゆる指示棒の代わりだと思うのですが、この先生は授業中に黒板をそのバットでバンバンと叩くので、最初の印象...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
私が小学5年性の時の担任の先生の話です。田舎の小学校に大学を卒業したばかりの男性の若い先生が赴任してきました。10歳くらいは違いますが、兄のような存在でした。先生は、初めて先生となり、私たち5年生の担...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
小学6年生の1学期の始業式の校長先生の話です。校長先生は日本国内を鉄道で旅行することが好きで、移動中に車窓から富士山を眺める機会が多くあったようです。特に、車窓から見える綺麗な台形の富士山が、印象的だ...
続きを読む
24歳 男性のエピソード
 私が出会った中で一番印象に残っているのは高校3年間ずっと担任だったY先生です。
 Y先生の指導教科は英語で、私は彼のおかげで苦手だった英語を克服し、そして大学は英語専攻に進みました。先生の授業は、ど...
続きを読む
60歳 女性のエピソード
高校時代の3年間担任としてしてお世話になったT先生は、忘れられない先生の1人です。
家庭の混乱や、親との関係などの今となっては小さい事で悩み、何もかも嫌になっていた時期がありました。本当に死んでしまっ...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
小学校4~5年生の時の担任の話です。当時26歳くらいの女性で、4年生~6年生の間の担任でした。あるとき、以前から問題行動が多かった男の子が、いよいよ私を含め同級生に乱暴なことをしてきました。後から聞く...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
 アメリカ人の英語教師の話です。50代の中年男性で英語のディスカッションクラスの先生でした。第一印象は、あまりフレンドリーではない先生でした。授業は、生徒が興味のあるニュース記事を各々持参し、皆で話し...
続きを読む
62歳 男性のエピソード
それは、小学校の時の先生です。5年生と6年生の担任をしていただきました。一番心に残っているのは、クラスの全員で合唱練習をして、県民会館という大きな舞台で披露したことです。合唱部でもなく、特別な集団でも...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
忘れられない先生は小学校の5年生と6年生の担任をして下さったN先生です。

自分自身小学校の頃は割と不真面目な人間でした。
不真面目といっても、皆様が想像するような不良ではなく
宿題は必ずと言っていい...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
私の中学の時の理科の先生の話で、
いつも授業中に世間話8割で、理科の授業を2割くらいしかやらない先生がいました。
独自の持論で、色々な話をされるので、普段聞けないし
分からない話を、理科の授業の...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
小学校5、6年のときの担任だった男性教師のS先生は忘れられないくらいすごい先生でした。

小学校の先生は中学高校と違って担任が全ての授業を受け持つ上、小学生を相手にしていますから、少し変わった方が多い...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
中学校の卒業式の日に、大嫌いだった国語担当の先生の元へ行き、封筒に入れられた「〇〇先生のことが大嫌いだった理由」というタイトルの作文を「先生、本当にありがとうございました」と真顔で渡しました。先生はお...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
私が忘れられない先生は中学校の担任の先生です。私は3年間担任をしてもらいました。女性の先生で、生徒のためを思って尽くしてくれるような先生です。例えば、体育祭でクラスで競う大縄跳びがあれば生徒だけではな...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
私の忘れられない先生は高校の時の担任の先生の2人です。
1人は一年の時の担任の先生だった女性です。まだ20代で先生の中で若くて、自分たちと歳があまり離れていなかったので、まるで友達のように接してくれ...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
高校時代、入学してすぐの事です。
私は野球部に入部しました。
新入部員は私を含めて15人でした。
当時、先生(監督)はとても理不尽ですぐ怒る方でした。さらに暴力的なことも多々あるで有名でした。これは他...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
中学3年からのサッカー部の顧問の先生。

自分が中学3年生の時にサッカー部の顧問が異動になり、新しく別の中学校から来た先生がサッカー部の顧問となった。
それまでの自分はそこまで熱心にサッカーに取...
続きを読む
45歳 男性のエピソード
今では考えられませんが、小学校5?6年生の時の担任が教室でタバコをすっていました。それも休憩中ではなくて授業中に吸っていました、ある時はそのタバコを吸っている手をデッサンさせていました。
給食の時も...
続きを読む
39歳 男性のエピソード
国語の教師の方で、とても真面目な人でしたが、少し変わっている所がありました。給食の時間になると自宅から持ってきたであろうミキサーを持ち出して、何と給食をミキサーにかけてしまうのです。惣菜も御飯も飲み物...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
高校時代、バレンタインの時に仲のいい先生たちにチョコレートを渡すことが流行っていた。その当時の化学の先生が独特の変わった先生で常に飄々としていて面白く、もしチョコレートをあげたらどんな反応をするのか、...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
高校時代の英語の先生です。物静かで少しボソボソ話す先生でした。その先生はビートルズの大ファンで英語の授業は視聴覚室でやることが多かったです。
先生はビートルズに影響を受けた人で歌詞を自分なりに訳して...
続きを読む
60歳 女性のエピソード
忘れられない先生。ということで一番に思い出されるのは、今は亡き高校時代のT先生です。1年生から3年生まで担任としてお世話になった物理の先生でした。
堅物という印象で取っつきにくい雰囲気の先生でしたが、...
続きを読む

「人が豹変した話」

43歳 男性のエピソード
自分の友人なのですが、つい最近も大きな話題なっておりますが、煽り運転の上暴行事件のニュースを見て思い出した事をお話したいと思います。
その友人とは当時非常に仲が良く普段はそんなに気性の激しいタイプではないのですが車に乗っていて周りの車から嫌な感じを受けた途端人が豹変してしまい何かのスイッチを押したかのように変わってしまいます。
タチが悪いのが変わった瞬間がわからないのです。見た感じは何も変化がありません。
ただ、対象車両に対しての攻撃が始まってしまいます。
こうなってしまうと誰のいう事も聞きません
では、実際どんな事をするかというと…
まずは煽り始めます。
そこから、執拗にどこまでも追いかけます。
(へたをすると、県をまたぐ事もあります。)
最後に降りて相手に詰め寄ります。
大体この一連の流れになります。
ただ、ちょっと笑ってしまうのは降りてからなんですが完全に頭に血が上っていると思いきや以外と冷静で相手の車を傷つけたりはしませんでした。理由は後から修理代の請求とかきてしまうのはイヤだったみたいです。
そこまで考えられるのならよせばいいのにと
思いますよね。
今、そんな事をしていたらすぐに有名人の仲間入り確定ですね。
もちろん悪い意味ですけど…。
このテーマの他のエピソード
28歳 女性のエピソード
いつも優しくて、ふんわりおっとりした感じの後輩女子が豹変する姿を見ました。
その子には同じ会社に気になっている男性がいて、ちょくちょく二人で飲みに行ったりするなどいい雰囲気だったそうですが、突然その彼...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
私が22歳の頃、ネットで出会った友達で36歳の男性がいました。
ネットのみの繋がりだし住んでいる場所も年齢も離れているし、「会うことはないけど大切な友達」という程度にしか思っていませんでした。
しかし...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
同じ職場で同い年の子と仲良くなりました。お互い独身で彼氏もいなかったためプライベートも仲良くしていて気がつけば35才。結婚に焦りはあったのですが彼女は「この年で変な男とは結婚できない」と銀行員や公務員...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
仲良くなったママ友が、豹変してしまった話です。
子供同士も仲が良く、低学年の頃はよく、親子でイベントなどに出かけたものです。
ママ友Yさんは私より8歳年下でしたが、とてもしっかりした女性でした。
...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
私の母の話です
母は24歳の時に結婚し、社長令嬢として何不自由ない生活をしていた実家を離れ田舎の団地に嫁いできました。
母はもともと奥ゆかしい性格で父の言うことには背きもせず文句も言わず3歩下がって夫...
続きを読む
56歳 男性のエピソード
以前の仕事で窓口に、うつ病だという人が来て、障害年金について聞きたいとのことだった。ニコニコしていておっとりした感じで、芦屋小雁が演じる山下清風で話し方もそんな感じだった。

最初は「僕は○○知事と友...
続きを読む
42歳 女性のエピソード
いつもは理論的に、頭が良さそうにおしゃべりしていた娘の同級生のお母さん。ある、役員を決めなければいけない会議があり、私は司会者として出席しました。大きな役職なので、なかなか決まらず、立候補が出るわけも...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
温厚だった人が、何かが起こったりすると突然人が変わったようになる事は多々あると思います。

私の中で1番豹変したな!って思う人物というのは、6歳離れた私の弟になります。

私を含めて3兄弟なのですが、...
続きを読む
48歳 男性のエピソード
以前、24時間営業のレンタルビデオでバイトしていたときのこと
明け方に店内で万引きがあり、早速もう一人バイトと連携して捕まえ事務所で問い詰めた。
犯人は酔っ払いの中年男性で、数百円の小銭以外は身元を証...
続きを読む
52歳 女性のエピソード
とある会社に勤めていた時の話しです。
ある時、同業他社と合併しました。仮に私の会社がA社、合併した他社がB社とします。会社の名前は私たちA社の名前で統合し、B社の名前は消滅しました。
A社の社員は「吸...
続きを読む
46歳 男性のエピソード
これまでとても良い人だと思って友達になった中学時代の同級生でした。
しかしある事をきっかけに急にその人の性格が変わってしまい驚いた事件があります。
その人と私は同じ人を好きになってしまったのがその原因...
続きを読む
57歳 女性のエピソード
女性上司に内緒で短期間だが社内恋愛をしていた。相手の男性はその上司もお気に入りの人だった(ただし、上司は男性より20歳も年長)。
その男性とのお付き合いが破綻したある日、私たちの仲を怪しんだ上司に、コ...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
高校から付き合いがある彼氏とできちゃった結婚をする事になり親と体面し、話し合うことになりました。
普段は、両親の言いなりの様子な彼ですが、話し合う最中もだんまり状態で頭下がったまま何も言わなかったのた...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
職場の先輩が豹変した話。
私の先輩は温厚で優しい人というイメージを作っている。しかし、実際には鈍臭くて仕事はできず、コミュニケーションも上手く取れないため上司からの評判は悪め。そんな先輩がいる部署に私...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
高校時代から、親友と行っていい友達がいました。高校時代は毎日遅くまで帰りもせずマクドナルドでとりとめのないことを話していましたし、卒業後も定期的に会って遊ぶなかでした。

話すことといえば、相手がかな...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
別れた旦那の母親の豹変話。
別れた旦那の母親は、よく言えばおっとり。でも私は嫌な思いをたくさんさせられてきたので、おっとりなんて言葉では片付ける事ができない、ただのバカで気が利かない、自己中心的な人と...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
若い頃に付き合っていた彼は頭もよく温厚でとても付き合いやすい男性だと思っていましたが付き合って数か月してからパチンコにハマってしまい当たる日には一日で10万円位パチンコで稼いだことから休日はほとんどを...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
人生が変わったことで親の介護で父が軽度の認知症になったことで母親の手助けをすることによって頑張りが効くようになったので気持ちが前向きになって自分自身のこれからの人生がわかるようになったのでまずは家族4...
続きを読む
22歳 男性のエピソード
 私の母のことなのですが、ある日を境に豹変しました。私の財布の中身をのぞいたり、私の部屋をあさったり、ゴミ箱をあさったり、飼い犬のことをあまり気にかけなくなったりして、最後には私を非難するためだけに些...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
私がかつて在籍していた営業系の会社の社長が、豹変した話です。
社長は面接もしてくれた方で、凄くニコニコとしたやさしい面持ちの方で、質問にも丁寧に
答えてくれ凄くいい印象を持っていました。入社してからも...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
新卒で入社した職場の3つ上の男の先輩は、教育担当でもないのに日頃からとても優しく可愛がってくれていました。
私が営業所の補佐として四苦八苦している中、ベテラン営業だった先輩は社会人としての立ち振る舞い...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
1年ほど前まで、数年間、比較的親しくしていた知人がいました。家族ぐるみで付き合いがあり、普通に交流していたんです。特に何のトラブルもなかったはずなんですが、ある日を堺にSNSなどが暗くなって「どうした...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
これはとある友人の話です。

友人とは小学校2年生の頃、共通の友人を介して知り合いました。第一印象としては、恥ずかしがり屋で人見知りが激しくあまり打ち解けられない子だなと小学生ながらに感じたことを覚え...
続きを読む
49歳 男性のエピソード
子供の頃、小学校高学年の時でしたか、友人が豹変した事がございます。
この頃は自分を作っている段階で、判断する知識や能力にも乏しく、
他人の立場に立って考えるとか、人それぞれあらゆる条件・環境などの違う...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
いつもとても温厚で優しい友達の旦那さん。とにかく美味しいものが大好きで、その方イコール美味しい料理と言うほど、食へのこだわりが強い方でした。その家族には女の子の子供も2人いて、その方は本当に娘にデレデ...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
高校時代からの20年来の友人が社会人になって周りの人間との軋轢やいじめに近い状況に巻き込まれたせいで徐々に人が変わってきたと思っていましたが、最終的に友人関係を損得勘定だけで付き合いを決めるとか言い出...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
 学生時代の事です。
 私の担任をしていた先生は初担任と言う事で最初の頃は緊張しながらも慎重に物事を行い、丁寧な仕事を心掛けているようでした。受け持ちの授業も工夫を加えようとしているように感じました。...
続きを読む
48歳 男性のエピソード
当時、付き合い始めて1カ月になる頃の彼女の話です。
お互いに忙しくて、毎日会ってましたが長い時間を一緒に過ごす事は出来ておらず、まだ彼女のことを全て知りたいという状態ではありましたが、会ってる時はケン...
続きを読む
56歳 女性のエピソード
中学に入学したばかりの時、同じクラスになった美人でもの静かな子から、「お友達になって下さい」と言われ、学校でも休みの日も一緒に過ごしてました。
ある日、うっかり彼女の好きな歌手の悪口を言ってしまったら...
続きを読む

「人生で一番贅沢した話」

46歳 女性のエピソード
今年の7月に入院・手術をしました
入院は経験ありましたが、手術は初めてでした。しかも乳がん(幸いにもステージ2)

数年前に入院したときは6人部屋で口から生まれたようなオバサマに囲まれて毎日血圧が高くなっていくのを体感できました

病名も乳がんなので「個室」を希望し、幸いなことに空き部屋があり使えることになりました

シャワーやトイレは部屋で使いたいと希望したところ、さらに家電付きの1日2万円のお部屋を使わせていただきました

入院期間は12日 +手術代=46万円の請求書に驚きました

医療保険、ガン保険に加入していたのでカバーできる金額でしたが旅行でも1日2万の宿泊は今まで一度もしたことがありません

個室なのでポケットWIFIをレンタルして一日中音楽を聴いたり、動画を見たり
ストレスのない「快適な入院生活」でした

食事も私の好物ばかり、入院前に体の免疫機能を高めるために始めたウォーキングでできたウエストのくびれが術後3日でなくなっていました

煮豚、酢豚、豚肉のピカタ、メロン、はまぐりのようなあさりの味噌汁
朝は焼鮭、のり

すべて美味しく頂きました、入院なのに心身ともに贅沢した12日間でした

このテーマの他のエピソード
31歳 女性のエピソード
私が人生で一番贅沢をしたなと思うのは、自分の結婚式です。
私は海の見えるチャペルでの結婚式にずっと憧れており、地元での結婚式と比較すると3倍近くのお金をかけて、沖縄の海沿いのチャペルで結婚式を挙げま...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
家族でハワイ旅行にいきました!旅行代は母の退職金でホテルはどこでもいい!と言うので、モアナサーフライダーの最上階のスイート部屋を2部屋を繋げて取りました。飛行機はJAL。旅行代金だけで150万円はかか...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
私が、自分の人生で一番贅沢した話は、今の生活です。
今、私は大切な人と結婚して、一緒に住んでいます。
一緒に住みだしたのは昨年の春からですが、今の彼と生活する前は恥ずかしながら生活保護を受けていました...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
24歳の時にフランスへ一人旅をしました。
旅行費に200万円程貯めていたため、好きな物を買って高級な料理を満喫しようと考えていました。
宿泊はパリ8区内の有名なホテルに泊まり、7泊9日の日程を組ん...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
人生で一番贅沢したものは、洋服の購入です。学生時代に購入した服の総額は当時としてはものすごかったです。当時夜の仕事をしていたのでお金はそこそこありました。また、その時と同時に洋服にもものすごく興味があ...
続きを読む
59歳 男性のエピソード
一番贅沢をしたのは、高額ながら高性能スポーツカーを
現金一括(当時総額350万超)で買ったことです。
乗用車を買ったのは3台目でしたが、一番気に入った物が手に入りました。
ボディーは小型で、ほぼ5ナン...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
昨年新婚旅行でパラオに行った際に、思いつきで当日予約したセスナに乗り、上空からロックアイランドという世界遺産を見下ろしました。セスナに乗ったのも生まれてはじめてで贅沢だなぁと感じたのですが、インターネ...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
先日友人と沖縄旅行に行ってきました。ずっと憧れていたリッツカールトンに宿泊し、朝はビュッフェで食べ放題、その後ホテルのプールで遊んでお部屋で何をするでもなく、くつろいで、夜はホテルのレストランでディナ...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
去年旅行で香港に行きました。
その時の帰りの飛行機がかなり贅沢しました。
時間を間違えてしまい、飛行機を乗り遅れてしまいました。
カウンターで、新しくチケットを買わないと、乗せられないと言われて...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
私の人生で一番贅沢をしたのは結婚式のときです。
親族だけの式で、華やかな結婚式と比べると本当にシンプルな結婚式でしたが、今考えると本当に贅沢な事だなと感じます。
プロのメイクさんにしっかりとヘアメ...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
私は元々節約家で、農家である実家から送られてくる米と野菜で食生活のほとんどをまかなっております。
しかし、会社から臨時ボーナスが20万出たときに、意を決して贅沢をしようと試みました。
しかし、普段...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
昔からお金を使うことに抵抗があり、欲しいものを買うときにはいろいろな店を回り、一番安いお店でしか買いません。好きなブランドもあるのですが、いざ購入するとなると考えすぎてしまい、次回買おうと後回しにして...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
ちょっと本題からズレてしまう話ですが、正確に言えば、一番贅沢をしたというよりは継続中の話で、実は趣味に関する事でその趣味というのはNゲージという鉄道模型集めで、さらにそれを貸しレイアウトという有料の走...
続きを読む
42歳 女性のエピソード
20代のころ、当時付き合っていた彼氏と、クリスマスに一度何か派手なことをしてみようという事になりました。当時の彼氏と色々探してみた結果、クリスマスに豪華客船で1泊するツアーに申し込んで、豪華客船クルー...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
私が一番贅沢をしたと思う経験は、家族でのハワイ旅行です。私が5年生の時に初めて行ったのですが、初海外、それも4泊6日という日数で、とてもワクワクしていました。ハワイでは毎日海に入り、毎日ホテルの外でス...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
私が人生で1番贅沢をしたと思うのは、食べログランキング1位の高級ステーキ屋で1人前1万5千分のクリスマスコースを友人と、食べたことです。私が、贅沢だと感じた理由は2つあります。1つ目は、何と言ってもそ...
続きを読む
59歳 男性のエピソード
私のこれまでした一番の贅沢は、高性能スポーツカー(購入当時総額350万超)を買ったことです。
思い切って現金一括で購入しました。
これを買えるだけの金銭がある時期にこの車が発売されたことに感謝したいで...
続きを読む
57歳 女性のエピソード
人生で一番贅沢したのは、結婚して2年目くらいに私たち夫婦と友人で行ったイタリア旅行だろう。
わたしの1年契約の仕事が終わったこともあり、友人の仕事にくっついていく形で(旅費は自腹です)イタリアへ10日...
続きを読む

「結婚を後悔した瞬間」

28歳 男性のエピソード
私は、今の妻と結婚する前、東証1部上場の大手企業にて働いておりました。

結婚するとき、妻から「一緒にしっかりと、共働きで稼いでいこう。お互いに好きなことを仕事にしていこう」という話を結婚前にしており、結婚と同時にそれまで勤めていた会社を辞め、自分の興味のあるベンチャー企業に転職しました。給料は前職の約半分です。

その直後、妻がメンタルの病気を発症し、会社を長期で休むことになりました。結局退職することになり、メンタル不調が寛解し、新しい仕事に就いても、すぐ嫌に転職する、という流れを現在まで繰り返しております。

これではとても生活していくことができないということで、やむを得ず副業をはじめて稼いでおりますが、こんなことならあのとき結婚せずに会社を続けていればよかったと後悔が残っております。
このテーマの他のエピソード
49歳 女性のエピソード
結婚して、しばらくは気づきませんでした。人は結婚すれば自然と子どもができるもんだと思っていました。1年経ち2年経ち、一向に妊娠しませんでした。病院に行ってみても、これといった原因は見つかりませんでした...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
付き合っているときはほとんど喧嘩したことはありませんでした、結婚後も数年間意見の違いはあるものの喧嘩にはいたりませんでした
夫の母は「嫁姑」で大変苦労したようで、夫には結婚したら奥さんの味方をするよう...
続きを読む

「自分は特別だと思った瞬間」

35歳 女性のエピソード
今年、映画「天気の子」が非常に大きな話題となりました。私は周囲に驚かれるほど的確な晴れ女です。的確というのは、ピンポイントで「この日だけは晴れてほしい」と思うと、自分がいない場所でも晴天になるからです。
例えば、遠方の友人の結婚式。日取りは台風シーズンのさなかでした。ガーデンウエディングと聞いていたので、ぜひとも会場周辺は晴れてほしいと思い二日ほど前にLINEでメッセージを送ったところ、挙式の時間帯は雲ひとつない青空で快晴だったという喜びのお返事と写真をいただきました。ちなみに翌日は台風が接近して雨が降りました。
またある時は、久しぶりに彼氏ができた友人の初デート。ビアフェスに行く予定だったのに前日夜まで雨が降っていて、予定を変えないといけないかなあと残念がるメッセージが届きました。そこで、大丈夫だよ朝から晴れるよと伝えたところ、当日待ち合わせの時間にはすっきりと晴れ、屋外ビール日和になったそうです。
もっとも大切なのは、子どものディズニーランドデビューでした。まだ肌寒く天気が不安定な時期でしたが、お誕生日をディズニーランドで迎えさせてあげたくて計画したところ、滞在した三日間は半袖でも過ごせるくらい暑く、からりと気持ちの良い青空のもとで夢の国を満喫することができました。
おそらくですが、この「晴れ念」は、私自身も生きがいに等しく楽しみにしているイベントや、私の大切な友人にとっての一大イベントに対して効力を発揮するのだと思います。実のところ、そこまで期待値の高くない行事の日や晴れでも雨でもかまわない日には、きれいに晴れないことが多いのです。
欲張らず、誰かのためにお願いすると、見えない力が天気をコントロールしてくれるのかな、と感じます。
余談ですが、私の子どもも同じく晴れの力を持っているようで、運動会や花火大会など、自分が指折り数えて楽しみにしている行事は今のところ100%晴れさせています。これからも親子で力を合わせて、楽しいお出かけ行事を重ねていきたいです。
このテーマの他のエピソード
26歳 女性のエピソード
私が小学校高学年頃から父親がアルコール中毒になり、家で暴言吐いたり暴力を振るうようになりました。それから良くなったり、酷くなったりを繰り返すようになりました。
10年以上経った今でもアルコール中毒は治...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
インターネットの世界ではなかなか真面目な人、誠意のある人との出会いは少ないイメージで、実際にSNSをやって仲良くなった人からの相談を聞いていてもネットの人間関係で悩んでいる方々が沢山います。ですが、私...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
すごく楽しく働いていた派遣先の事です。
そこは、ワンフロアに1000人近くもいるかなりの大手の会社でした。
そこでは、たくさんの人と多く関わる業務をしていたため、たくさんの人から慕ってもらい、ちょっと...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
これまで音楽活動をしてきましたが、
演奏・アレンジばかりで作詞・作曲に関しては全く素人でした。
しかし、個人的には幼少期から読書が好きで文章を書くのも得意でした。
今年に入り、ご縁があって、
元から存...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
自分は特別だと思った瞬間は2つあります。
1つは幼少期のころの話です。
幼少期の頃、自分で言うのも恥ずかしいのですが可愛いとよく言われていました。今の自分とはだいぶ違うのですが、人見知りもせずよく笑い...
続きを読む
36歳 男性のエピソード
小学生の高学年からサッカーを始めたのですが、その時にはすでに周りの友達はクラブに入って経験を積んでいました。
その友達から体験でクラブの見学に来ないかと誘われたので、行ってみることにしました。
その見...
続きを読む
35歳 男性のエピソード
私はエナジードリンクが好きでして、中でもMONSTERが一番好きです。時々、街で配っていることがあります。去年は3週間近く、街で配っていて自分は合計で15本近く貰いました。街では大町の入り口やフォーラ...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
これまで音楽活動をしてきましたが、
演奏・アレンジばかりで作詞・作曲に関しては全く素人でした。
しかし、個人的には幼少期から読書が好きで文章を書くのも得意でした。
今年に入り、ご縁があって、
元から存...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
特別美人でも不細工でもない、ごく普通の女子大生だった頃のおはなし。
ゼミの教授はとても厳しい事で有名だったが、バイトで忙しくしていた私にだけ、卒論のベースを作ってくれ、今後の方向性を示してくれた。私自...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
これまで音楽活動をしてきましたが、
演奏・アレンジばかりで作詞・作曲に関しては全く素人でした。
しかし、個人的には幼少期から読書が好きで文章を書くのも得意でした。
今年に入り、ご縁があって、
元から存...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
自分で言うのは自慢みたいなのですが、私は子供の頃は勉強がとてもよくできて、常に学年トップの成績でした。
塾に通うこともなかったし、家で毎日何時間も勉強することもありませんでしたが、物事の理解が早く、記...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
今年3歳になる娘と、今年生まれの娘の二人の母です。
娘は二人とも安産で、二人合わせても、出産には5時間もかかっておりません。術後の回復も比較的早く、二回とも出産した1時間後には、普通に小走りが可能でし...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
これまで音楽活動をしてきましたが、
演奏・アレンジばかりで作詞・作曲に関しては全く素人でした。
しかし、個人的には幼少期から読書が好きで文章を書くのも得意でした。
今年に入り、ご縁があって、
元から存...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
私が益子町で行われている産業祭というお祭りにいったときでした。
そこで地元の人達と色々と話していたのですが、当時30歳だったのに高校生ですか?と聞かれたときに、自分の外見の若々しさに自信を持ち自分は特...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
女に生まれてよかったことはいくつかありますが、おじさんたちにかわいがられていて得しているなと思うことがたまにあることです。
多分男だったとしたらこんなにいろいろしてもらえることは無いと思っています。
...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
これまで音楽活動をしてきましたが、
演奏・アレンジばかりで作詞・作曲に関しては全く素人でした。
しかし、個人的には幼少期から読書が好きで文章を書くのも得意でした。
今年に入り、ご縁があって、
元から存...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
これまで音楽活動をしてきましたが、
演奏・アレンジばかりで作詞・作曲に関しては全く素人でした。
しかし、個人的には幼少期から読書が好きで文章を書くのも得意でした。
今年に入り、ご縁があって、
元から存...
続きを読む
19歳 女性のエピソード
私には特別に初めてとても、好きになった相手がいて、その相手に凄いいつも縛ってしまって、相手はそれが嫌だといつも言われているのですが、「あぁ、またしてしまった」と思い、自分自身、分かってはいるんですがな...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
私は小中と学生時代は人気者で同じ学校だけでなく、他校にもその人気が広まるほどの人気者でした。生徒会長や実行委員長などありとあらゆる事に対して、リーダーシップを取ってきました。その部分が評価され、内心評...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
私が皆んなと違う特殊なんだろうなと思った特技は今年に入ってからやっと気が付きました。
それは、効き生活音です。
これは何かというと、シンプルに人の足音やドアの開け閉め、インターホンの音の鳴らし方などの...
続きを読む

「そういえば昔夢見ていたこと」

27歳 男性のエピソード
小さい頃は「プロ野球選手」という典型的な夢を抱いていた。
小学校低学年から野球をはじめ、野球ばかりの生活だった。当時はプロ野球の中継も盛んで、毎日のように観戦していた。球場に足を運んだこともあった。
それなりに練習もしていたし、チームの中でも上手な方ではあったと思う。だから、当然のように「プロ野球選手」を目指していた。
あの頃はスポーツをしてお金を稼ぐには、どれだけの努力が必要なのか、どれだけすごいことなのか、と考えるようなこともなかった気がする。一番身近で一番かっこいいと思ったのが「プロ野球選手」で、自然とそれを目指していた。
しかしながら、肩の故障から中学1年で野球を辞め、夢を諦めるとともに軟式テニスを始めた。結構性に合っていたみたいで、30歳手前の現在でも続けている。
このテーマの他のエピソード
51歳 男性のエピソード
毎晩、寝る時が一番幸せだと感じている。一日を過ごし床に就けることに感謝している。
観たい夢を見れることは無いが、現実ではかなっていない夢を見れる頃がある。
なぜその夢を覚えているかというと、トイレに起...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
小学生の頃、囲碁にハマったことがありました。
ハマったきっかけは週刊少年ジャンプで連載、アニメ放送された「ヒカルの碁」。作品として面白かっただけでなく、プロ棋士の梅沢由香里さんの囲碁解説ミニコーナーが...
続きを読む
36歳 男性のエピソード
僕は子供の頃からサッカーをしていました。中学生の頃は市の選抜に選ばれたり、少しは自分のサッカーの技術には自身を持っていました。高校は強豪高に進学して、その後はプロになりたいなんて夢を見ていました。
月...
続きを読む
66歳 女性のエピソード
世界中の遺跡を訪ねてみたい。エジプト、インカ、イースター島、ボロブドールの遺跡、ッポンペイの火山灰に埋もれた廃墟、イギリスの先史時代の遺跡、ペルシャ戦争の後、チンギスハンの墓、などなど。子供の頃から夢...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
私の「そういえば昔夢見ていたこと」は、海辺のそばにある町の公務員になって、サーフィンをしながらのんびりと人生を過ごすことです。
私は大阪の在住ですが、大学は関東にある某マンモス大学に通っていました。そ...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
小さい頃は飛行機のパイロットになりたかった。
人間にはできない、空を飛ぶというあこがれが、そう思わせたのだろう。
小さいころから飛行機が好きで、いろんな飛行機を作って飛ばした。
自分で言うのもなんだが...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
ホームアローン1を見た時に、海外のクリスマスに憧れた。
(泥棒とのやりとりも、面白かったけど。。)
クリスマスが近づくと、大きな家にクリスマスのライトがキラキラと光る。美しく飾られたもみの木と、大きな...
続きを読む
66歳 男性のエピソード
少年の頃はたくさんの夢を見ていました。1番最初の夢は、プロ野球の選手、私の子供の頃はなんといっても、王・長嶋の時代でしたので憧れました。次の夢は特撮映画の大ファンでしたので円谷英二に憧れて、特撮監督に...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
高校生の頃は、アニメやゲームが好きだったこともあって声優を目指していたことがありました。その頃は看護師を養成する学校に通っていたので、看護師は命を守る仕事であるのに対して声優はキャラクターに対して命を...
続きを読む
57歳 女性のエピソード
 フランスの古い俳優ピエール・フレネーが大好きで、調べると日本には入ってきていない出演映画がたくさんあり、そのためにパリに3か月くらい滞在して「シネマテーク・フランセーズ」で見まくろうというのが夢でし...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
そう言えば、昔(少年時代)はよく夢を見ていた、ワールドカップが終わればサッカー選手になろうと思ったし、日本シリーズの時期はプロ野球選手になりたいと思った。そんな影響をもろに受けていた少年時代に特に夢を...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
小学生の頃、初めてなりたいと思った職業はピアノの先生でした。
ただ、小学3年の時点で親から音大はお金がかかりすぎるから絶対そっち方面は行かせないとストップがかかり、親が全てという意識の中で行きてる小学...
続きを読む
52歳 男性のエピソード
中学校のときの担任の先生に「お前は手先が器用だから医者になるべきだ」と言われ、自分自身もその気になり、大学の医学部への進学を夢見て勉強に励んだのを覚えています。
友人からも医者の中でも選ぶなら外科医が...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
小学生の頃、洋服と絵を描くことが好きでした。そのため、ドレスの絵を描いてみたり、女性の絵を描いたりということをよくしていました。そうした中で、ファッションデザイナーになることを夢見ていました。色々な雑...
続きを読む
45歳 男性のエピソード
私が昔夢見ていたのがサラリーマンになることでした。
今から考えるとなんて面白みのない少年だったのかとがっかりしてしまいます。
しかもその通りのサラリーマンになってよかったなあとは思えないのです。
やは...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
小学校の卒業文集には、将来の夢「ファッションデザイナーになる」と書きました。
幼いながら普通のOLにだけはなりたくないとなんとなく思っていましたが、現実は思い切り普通のOLです。

暇があればノートに...
続きを読む
61歳 女性のエピソード
私は貧しく育ちました。友達を家に呼ぶこともできず、家族のことを聞かれるとごまかしたりうそをついたりしてきました。ですから、とにかく、お金持ちになり、自分の家に住み、少しは人に自慢できる仕事や生活をした...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
小学校低学年の時中森明菜さんに憧れて歌手になりたいと思った。ヤマハ音楽教室に通い、音感は悪くなかったものの声の出し方がわからず大きな声は全く出せなかった。合唱部の主将だった母にもピアノで伴奏することば...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
今、学校の教師をやっているのですが、ここ15年くらい学校では、キャリア教育が行われています。
生徒に、自分の人生を設計させたり、地域の事業所にお願いして職場体験をさせたり、手厚くやってあげてはいる...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
あれはまだ、義務教育の最中だったと思います。親に「一億円の豪邸を建てる」と豪語していました。何の根拠もなくどこで覚えた言葉だったのか、将来は「印税生活する」と息巻いていました。当時の私は友人も少なくク...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
今の主人と付き合い始めた頃、主人は初めから私と結婚するつもりで付き合っていると伝えてくれたので、私も自然と、主人と結婚した後の生活をいろいろと妄想・夢見ていました。
願わくば、子供は授かりたい。そして...
続きを読む
52歳 男性のエピソード
学生時代に科学者になろうと思ったことがあった。それで大学の理学部に入って、そこで勉強をしていくことになった。
その頃は、そのうち夢が実現するかと思っていた。科学者のことを何も知らなかった。学んでいくう...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
ホームアローン1を初めて観た時に、海外のクリスマスに憧れた。
(泥棒とのやりとりの部分も好きだったけど。。)
大きな家がライトアップされ、きれいに飾り付けのされたもみの木や、暖かそうな暖炉。真っ赤なウ...
続きを読む
64歳 男性のエピソード
私は子供のころから野球をやっていて、昔はプロの選手になることにあこがれていました。しかし環境がよくなかっつたので,高校へ進学した時点であきらめてしまいましたが、その後も野球は続けていました。そうして4...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
そういえば昔夢見ていたこと

という問いに対してふと考えを巡らせたのは、幼いころに夢見ていたことが複数存在していたからだ。
まず一つは自分は25歳ごろに亡くなるのではないか?という漠然とした妄想を夢見...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
そういえば、昔は漫画家になることを夢見ていました。
自分の画力に限界を感じて「それなら小説を書こう」と思いつつ、書いたり書かなかったりと細々趣味として続けています。
娘は絵が得意な夫に似て、私が子供の...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
昔、夢見ていたことといえば私の場合、自給自足でした。
自分の土地を持って、古民家に住んで、田畑を耕して暮らすというのが目標だったり理想だったりしました。
都会に暮らしているので、緑の豊かな場所に住んで...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
今は全然違う事をしていますが、小学生の頃はずっと獣医さんに憧れていました。きっかけはテレビで見た動物病院のドキュメンタリーでした。何気なく見ていた番組でしたが、内容がとても印象的でその1つのきっかけで...
続きを読む
126歳 男性のエピソード
野球選手になりたいと思っていました。
野球が好きというわけじゃないのですが、男らしくてかっこよくてチヤホヤされてお金もたくさんあって美人と結婚するイメージです。...
続きを読む

「これまでで一番笑った話」

29歳 女性のエピソード
子供の頃、家族でカラオケに行ったときにです。元々私の父は大変音痴なのですが、カラオケで歌い始めると音が合うことの方が少なく、家族みんな大爆笑でした。試しに採点機能をつけてみて、画面上にリアルタイムで音が外れているか見てみようと思いやってみると、まずは出だしのリズムが合わない。マーカーのように出てくる画面上の音のしるしは、重なることがほとんどない。ここまで来ると、逆にどうやったらこんなに音が外せるのか不思議でした。父に話を聞いてみると、職場の二次会でみんなでカラオケに行ったときも、若手社員から大爆笑されたそうです。子供の頃の記憶はそれほど多くはないのですが、これは鮮明に覚えている笑いに笑った出来事でした。
このテーマの他のエピソード
33歳 女性のエピソード
同窓会の飲みの席で友人づてに聞いた話です。
浮気がバレて彼女を失いそうになった私の元クラスメイトの男性(30代前半)。
そんな彼は、頭がちょっと悪い以外は会話も面白く、空気が読めて、年齢の割にも童顔で...
続きを読む
45歳 男性のエピソード
私は35歳を過ぎたころから、見知らぬ小さい子に話しかけられることが多くなりました。先日、近所のどこに住んでいるか分からない子に、家の前に居ると話しかけられました。「明日、お父さんと動物園に行くんだ」と...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
関西から転勤してきた同僚の話です。同僚は転勤の際、なんと自宅で飼っていたトカゲ5匹と蛇1匹を連れて引っ越して来たのです!(最近巷でちょっとしたブームの爬虫類オタクだそうで…)住んでいたマンションはペッ...
続きを読む
56歳 男性のエピソード
私は障害を持っているため一般の企業での就労が難しく、現在福祉施設を利用しています。
そこであった笑ったお話しになりますが、その福祉施設では指導員という方がおられ、作業に対する指導や個々の体調面を管理し...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
先日、洗濯物を取り込もうとした時のことです。
その日は、とても風の強い日でした。
夕方、洗濯物を取り込もうと、マンションのベランダに出てみると、ピンチハンガー(洗濯物干し)が隣の部屋の避難壁(仕切...
続きを読む
52歳 男性のエピソード
だいぶ前にお話になりますが、会社の出張で、職場の人間が、4、5名単位で、出張先で、泊まり込み仕事をしていた時のお話です。
お昼のランチをたまにはみんなで、食事に行こうとなり、ファミレス系列のスケーキ系...
続きを読む
39歳 男性のエピソード
沖縄あるある沖縄出身者:『沖縄の台風はスゴイよ~本土とはレベルが違う』

不動産屋 :『普通に電気も水も止まるし、電柱も倒れますよ!』

と、引越し前に散々インプットされていたため、移住してか...
続きを読む
49歳 女性のエピソード
子供のころ、現場作業員の父親が、工事の資材置き場で廃棄物を燃やしていました。
あまりにも莫大な量を処理していたため、焼却炉から火災現場並みに燃えさかる火と煙が。
それを発見した近隣の住民が消防に通報し...
続きを読む
61歳 女性のエピソード
当時秋田に住んでいた時の話です。秋田の冬は雪が多く、学校に行くのもスキーウエアを着て完全防備にパンドセルしょって登校していました。その日はピアノのレッスンの日。出かける前に寄り道はしないようにしっかり...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
職場の同僚とお客様の自宅に仕事で伺いました。その際、男性の同僚がどうしてもトイレに行きたくなり、お客様のご自宅のトイレをお借りしました。しかし、そこは田舎のお宅で、いわゆる「ボットン便所」でした。そし...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
飼っていたハムスターが、毎晩脱走を繰り返していました。
当時、祖父と同居しており、祖父が大変にハムスターを可愛がっておりましたので、夜な夜なこっそりカゴを開けてるのではないか、という話になりました。
...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
旦那と私は去年の秋に結婚式を挙げました
その準備中の会話が今思い出しても笑えます。
私がリングピローを手作りしようと思うことを旦那に
告げると旦那はそんな難しいもの作れるの?っと
すごくびっく...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
実家のリビングにある空気清浄機は普段は緑に光っていて、これは清潔な空気が保たれているということを示します。少し空気が汚れているときは黄色、汚いときは赤色になり、だんだん機械の音も大きくなっていきます。...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
あるレジャー施設に行ったとき、入園料を買うために列に並んでいました。
すると前の若いお母さんが受付の人に「大人(おとな)二人と小人(こびと)二人」と言っているのが聞こえて旦那がぼそっと「あの人、こびと...
続きを読む
48歳 男性のエピソード
突然のことでした。
「となりの客はよく柿くう客だ、という早口ことばがあるでしょう。」
「あるねえ。黄巻き紙とか、赤パジャマよりは言いやすいね。
となりの客はよく柿くう客だ。」
「上手、上手」
「竹立て...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
以前勤務していた会社は制服があったので、毎朝出勤後はバタバタと更衣室で着替えていました。
会社の規定で、制服を着用しての通勤は禁止だったので、
朝はいつも慌ただしく着替えていました。

制服のスカート...
続きを読む
57歳 女性のエピソード
その時は、めちゃめちゃ本気だったんですが、あとになって、誰に話しても、大爆笑される話です。主人に死に別れてから、二人の子供を必死で育ててきた私。その当時、長男は高校生でした。友達も携帯を持ちはじめた頃...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
中学生のころ近所のバス停からバス通学で学校に通っていた。
バスを降りてから、いつもつるんでいる同級生と待ち合わせをして学校に向かうのだが、そのメンバーの中に小さくて小太りの男の子がいた。
その子の名前...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
友人の話です。彼は20代前半のときにバックパッカーとしてインドに行きました。街から街を長距離バスで移動する際にある出発地点で旅行会社の現地人と揉めていました。どうやら支払い額が足りなりらしいです。しか...
続きを読む
29歳 男性のエピソード
私が人生の中で一番笑った話は、家族が増えた時ですかね。ほかにもいろいろ考えましたが、あれほど人生の中で素晴らしく笑顔になれる瞬間はありませんでした。笑うという行為はただおかしくて笑うもあるでしょうが、...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
初デートの時に大きなショッピングモールに行きました。
初めは緊張して2人ともなかなか話すことができなくてずっとウィンドーショッピングする感じで歩き回っていた時に、ペットショップに入ってそこでやっと距離...
続きを読む
53歳 女性のエピソード
私、飲食店でバイトしてるんです。この前お店に「サンドイッチをテイクアウトできますか?」って電話がかかってきて、いつものようにサンドイッチの種類や数をメモしてました。最後に「お名前お願いします」と聞いた...
続きを読む
41歳 男性のエピソード
私は携帯電話に携わる仕事をしています。ある日おばあさんがメールの操作の仕方が分からないと来店されたので、何が分からないのか1から話を聞いてみることにしました。文字の入力方法や絵文字の使い方など熱心にメ...
続きを読む

「わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード」

23歳 男性のエピソード
自分が保育園~小学生の頃、お手伝いが好きで共働きの両親に代わって洗濯物を取り込み畳むことを積極的にしてました。
夜になり母が仕事が終わり帰ってきて、その畳まれた洗濯物を見て「ありがとう~ほんと助かるよ~」ととても褒めてくれてるのが嬉しくて仕方なかったのをよく覚えています。
しかし、所詮小さい子供が畳んだものなのでたたみ方も綺麗とは言えませんし、タンスに入るように畳むにはまた違ったたたみ方があるのでしょう。
自分が寝たあとに母がこっそり洗濯物を畳みなおしているのを、夜トイレに起きた先に見てしまいました(母には気づかれてない)。
それがなんとなくショックで、逆に手を煩わせたような気がしてそれ以来お手伝いをあまり積極的にしなくなった覚えがあります。
しかし今考えると母のあの喜んでた顔は、息子の積極的に手伝う純粋な気持ちに答えるためだけでなく、その思いに対する本当の喜びであり、「愛」のある優しい嘘だったのかなぁと思います。
このテーマの他のエピソード
24歳 男性のエピソード
自分が小学生くらいの頃に友だちと3人で学校内で悪さをして先生にとても怒られたことがあります。悪さを焚きつけたのは自分ともう1人の女の子だったのですが、3人の中の男の子が「僕がやりはじめました。」と言っ...
続きを読む
41歳 男性のエピソード
その日の午後~夜の遅番だったため午前中に、妻の夕飯用としてカレーを作りました。
完成したカレーを冷蔵庫にしまい「カレー作ったから食べてね」と書き置きを残して仕事へ向かいました。
深夜に帰宅したとこ...
続きを読む
28歳 男性のエピソード
かなり寒い日でした。
その日彼氏とショッピングデートの約束をしていたのですが、私はまさかの寝坊をしてしまいました。
さらに悪いことに、その日は公共交通機関も麻痺。
当時はまだ学生でしたし、公共交...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
・貧乏な家計に配慮した担任の先生がみんなに配っていると言ってた遠足用のおやつを皆んなと同じだと言って多めにくれました。
他の子達はうまい棒一本だったが、300円分程戴きました。
・遠方に住む祖母の...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
夫からの本気で好きな人が出来たと妊娠中に言われました。
誰それ?と聞くと私のお腹を撫でてこいつしかおらんやろと言われました。
そんな嘘をついたことは無かったので、夫を今まで以上に好きになりました。...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
自分が小学生の頃、母親が胃潰瘍になった。
入院して胃を一部摘出する手術を行い無事成功。今でも元気に過ごしているが、
数年経って思い出話のように話をしていたら家族と話が微妙に合わずに不思議に思っていたら...
続きを読む
26歳 男性のエピソード
私が誕生日の当日に彼も私も仕事でお互いに
時間が作れないとのことになり、
私の誕生日を知っていた友人に誘われ食事に行きました。
すると、会えないと思っていた彼がその場所に現われ、
「お誕生日お...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
どうしても待ち合わせに遅れてしまいそうな時に早めに「ごめんなさい。どうしても待ち合わせの時間に間に合わなさそう」と連絡を入れた。
もちろん到着できるだろう時間も添えて連絡をとったところ、返ってきたの...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
高校3年生の文化祭ではソーラン節、ダンス、太鼓のトリプルで練習を取り組んできました。
夏休みも返上してみんなが必死に練習してきました。
ときにはケンカもあったり、練習をサボる人がいて、クラスもなかなか...
続きを読む
35歳 男性のエピソード
私には可愛がっているウサギが居て、でも事情があって一緒に住んでいなくて
家族が育てているウサギだったので私が会いに行っていたのですが、
冬の寒い日に「今日は寒いし来なくていいよ~」と言われて確かに...
続きを読む

「これはひどいなと思った結婚式」

34歳 女性のエピソード
20代前半の時の話です。仲の良い男友達の結婚式に出席したのですが、その結婚式がとても印象的でひどかったので聞いて下さい。
式は120名ほど参加人数がいました。まず、新郎新婦が一昔前?と思えるゴンドラで登場。ケーキ入刀しては、お色直し、キャンドルサービスして、またお色直しで、特に余興も無し。新郎新婦が居ない間も特に余興がなく、ただ、食事だけでした。披露宴が終われば帰る予定が、二次会を違う部屋で押さえているが、参加人数が少なすぎて困っているから、出て欲しい。と言われしまい、特にその後の用事も無かったので、参加する事に。本当に少ない人数だけで、ちょっとしたビュッフェに特にビンゴやゲームがあるわけでも無く、雑談で、1万も取られてしまいました。
このテーマの他のエピソード
27歳 女性のエピソード
旦那の妹の結婚式です。
旦那の妹がケチだと言う事はあらかじめ分かっていました。
一緒にスーパーに買い物に行った時はこれとこれが同じ値段ならこっちの方が量が多いからこっちにしようと全く別の食べ物なのに湯...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
新婦の過去の結婚歴を新郎の両親に話していなかったことが披露宴の直前に発覚し、新郎側の親族が誰一人参列しないという、修羅場のような披露宴に出席したことがありました。
新婦は離婚歴があり、子供もいたのです...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
 これは先輩の結婚式の話だが、私が今まで出席した中でもちろん一番だし、これからもこれを超えるひどい結婚式はないと思っている。
 まず挨拶する人する人むちゃくちゃ長い。仲人挨拶1時間、乾杯の挨拶1時間と...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
 職場の同僚女性の結婚披露宴ですが、二つ驚いたことが。
 一つ目は、届いた招待状に切手が貼られていなかったこと。
 「招待状がたくさんあるなら、貼り忘れの一つや二つはあるのかな」と思い、
切手を貼って...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
何年も会っていない付き合いの浅い友人?から、仲の良い友人2人結婚式に呼ばれました。

友人席は、1テーブルだけで、8人席でした。そこに座っていたのが、私たち3人と新婦が化粧品を購入している店の店員2人...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
私の結婚式に参列してくれた友達が、結婚式が終わったときに、すごいよかったと言ってくれて、特に生い立ちムービーを褒めてくれたした。そのときに使っていた曲が気に入ったらしく、あまりメジャーな曲ではなかった...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
専門学校の時の友達が当時大学へ通う同い年の彼氏と5年の交際を経て結婚しました。その2人の結婚式の二次会での話です。二次会の幹事は新郎の高校時代の友人と新婦の専門学校時代の友人6人が任されました。ほとん...
続きを読む
44歳 男性のエピソード
もうかれこれ20年以上前の話。
知人の結婚式に出席したときのことである。序盤は特にこれと言うことなく、言葉は悪いが平凡な結婚式であった。新郎新婦の関係者の挨拶や思い出の映像が流れる感じである。
知人と...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
私の大学時代の結婚式に招待した時の話です。
1年前に入籍は済んでいました。旦那様と奥様は大学時代の同じサークルで出会い付き合い始めました。旦那様は医者、奥様が私の友達で看護師をしています。医者といって...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
高校時代の大親友の結婚式のお話です。結婚式場は丘の上にある、とてもとても眺めの良い結婚式場でした。最高に眺めのいい景色を有効に利用した結婚式プランがたくさんあったようで、いろいろとオプションをつけて参...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
途中まで順調にいっていて、新郎新婦はとても幸せそうだったのに、新郎側と新婦側の親族が殴り合いの大ゲンカを始めた結婚式。
きちんとした理由は分からなかったが、どうやら新郎側の親族がすでにできあがった状態...
続きを読む

「この職業で良かったなと思う瞬間」

46歳 女性のエピソード
私の仕事は、米軍基地内で働く事務員です。学生のころからずっと英語に触れる仕事に就きたくて何年かこの職に応募しながら他の仕事をしていました。夢がかない面接までたどり着き合格。それ以来、アメリカ人の上司や同僚たちと楽しく仕事をしています。上司によっては、文化の違いからイライラさせられることもありますが、やはり好きな仕事についているということからあまり負担に感じません。好きな仕事をすることの大事さを学びました。また、日本ではない文化内での仕事なので、朝ご飯を口にしながらパソコンで仕事。音楽を聴きながら仕事。職場にあるTVは常にONなのでそれを見ながら仕事。日本では考えきれない仕事の仕方だと思います。そういう事を思うと今の仕事で良かったなと思います。
このテーマの他のエピソード
28歳 男性のエピソード
私は現在、地域金融機関で営業をしております。預金、融資、企業支援業務、保険、投信等様々な募集営業活動をメインに行っております。それ以外に既存の大口管理(事業資金、住宅ローン利用者)も行っており、定期的...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
私は発達障害の傾向があります。グレーゾーンといわれる分類で、療育が必要ではありませんが、そうでない人たちと感覚が違いすぎて生き辛いです。顕著なのは、自己中心性と空気の読めなさと、こだわりと衝動性です。...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
20歳で子供が生まれてすぐ、仕事を探しにハローワークに行って、見つけたのが今の仕事でした。

募集要項はネジ付け等の軽作業。
製造業の工場で、50〜60歳のおばちゃん達に「若いから!若いから!」と言わ...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
私は小さい頃、両親が共働きだったので学校から帰ると祖父母と一緒に過ごす事が多かったんです。祖母のお茶のみに一緒に参加したり、祖父と一緒にテレビを見て学校の話をしたりしていました。
だんだん成長していく...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
私は正看護師なのですが、新卒で就職した頃はこの職業で働けるところは病院、介護施設だけだと思っていました。結婚を機に、新卒で就職した大学病院を辞めて地元に戻りデイサービスに勤務していたのですが、そろそろ...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
今の職業は歯科衛生士をしています。高校を卒業し、専門学校を3年間通い、国家資格を取得しました。専門学校は非常に厳しく毎日勉強で辛い日々でしたが、今働いてからは毎日がとても充実し、やりがいを感じています...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
朝は早いし、自営業なのできちんとした休みもないが、お客さんに「おかげで助かったよ!ありがとう」などと喜んでもらえると、この職業で良かったなと思う。またちゃんとした休みがない分、生活に困らないだけの収...
続きを読む
29歳 男性のエピソード
私は今6年自動車整備士として仕事をしています。
初めは1年大型トラックの整備をしていましたが、高級外車を扱う車屋さんが近くにあり転職して今に至ります。
教えてくれる先輩も居ないために独学で勉強したり、...
続きを読む
61歳 男性のエピソード
私が大学を卒業して、入社した会社はゴム会社で営業職で就職いたしました。
入社して、数か月後に東京営業所に転勤になりました。
ここで知り合った、上司・先輩は皆さん私と同じ県出身でした。
皆さん同じ県の出...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
私は電気工事の仕事をしています。
普段は主に電柱の改修、新築、保安をしているのですがとにかく大変です。停電時間が決まっているのでお昼休みもろくに取れません。工事が早く終わった分には追加で仕事をもらい給...
続きを読む
60歳 女性のエピソード
学生時代の友人が一般企業に就職してバブル景気の時に、ビックリするくらいのボーナスをもらって、海外旅行にどんどん出かけて、ブランド品を買い漁っているのを目の当たりにした時は、さすがに内心うらやましく思い...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
自分はアパレル業で、店舗勤めの販売員です。

この職業で良かったなと思う瞬間は
「お客様が自分に会いに来てくれた」時です。

自分の配属店舗について簡潔に言いますと、
全国に店舗があるブランドで、価格...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
今の職業で良かったなと思う事は、自分がした仕事が、どのように周りに影響を与えているかが、直接かつ直ぐに感じる事ができるところです。
医療職の特性でもあるのですが、自分がした事がどういう結果に繋がったの...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
私は転職し、現在は販売業に勤めています。前職はいわゆるブラック企業で、特に人間関係が悪く精神的に病んでしまい、退職せざるを得なくなってしまいました。
現在の職場を選んだ大きな理由は、面接時に店長が「僕...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
私はいま,介護士を介護施設や病院などの事業所に派遣する派遣会社の営業をしています.
具体的な業務内容としては,弊社サービスにご登録いただいた求職者に電話口でヒアリングを行い,求人募集をかけている介護施...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
急性期の総合病院で理学療法士というリハビリの仕事をしております。
主に入院と外来を担当していますが、この仕事をしていて良かったと思う瞬間はありきたりですが、患者様から感謝されたときです。
入院されてい...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
今現在私は介護職員として高齢者施設で働いています。以前は福祉の仕事など自分には出来ないと思っていましたが、気が付けば一番長く働いているのは福祉の仕事でした。
以前は他の業種で働いていましたが、会社内の...
続きを読む
41歳 男性のエピソード
私は高校も出ていなく頭で仕事をする事が出来ない育ちでした。
高学歴の奴には負けてたまるかと思い資格を取り体を動かしなんぼの仕事しか稼げないし、安定した仕事なんか私にはあるのかな?と考えていました。
当...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
私は音楽講師をしています。
夏ごろにいつも皆の前で成果を発表する機会があるのですが、この時期にいつも生徒さんたちと、出る・出ないの攻防戦が始まります(笑)今年は初めて出る!と言ってくれた方がいました。...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私は長年事務の仕事をしています。
事務の仕事は派手な仕事ではありません。
人から感謝されることも、正直少ない仕事です。
仕事内容は好きで、やりがいを持って取り組んでいましたが、やって当たり前と思われが...
続きを読む
42歳 女性のエピソード
書店で働いています。
毎年夏休みになると、とあるママさんが私を訪ねてきてくださいます。
お子様が1年生の夏休みの時に、夏休みの宿題の読書感想文の本のおすすめをたずねられて、何冊か選ばせていただいたのは...
続きを読む
44歳 男性のエピソード
私は介護福祉士です。世間では3Kとも5Kともいわれますが、実際は世間のイメージとはだいぶん乖離があります。確かに排泄物のお世話やご利用者の死に直面するなどのマイナス面がありますが、実際にはご家族様から...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
私は元々人としゃべることに少し自信を持っていた。なので大学を卒業してから就職先を探すときも「営業」一本で探していた。
また食べること、お酒を飲むことが大好きなので食品に関わる営業をしたいと考えていた。...
続きを読む
27歳 男性のエピソード
私はITエンジニアをしています。この職業をしていてよかったと感じる瞬間は、周囲の人と仕事の話をしている時です。
違う仕事をしている友人等との食事や飲み会の場で仕事の話になると、大部分が愚痴のようなマイ...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
約7年間、看護師をしています。私は小さい頃から看護師になりたくて、念願かなってなることができました。思っていたよりもとてもハードな仕事で、嫌なことも多い仕事です。ですが、看護師をしていると患者さんから...
続きを読む
60歳 男性のエピソード
夕暮れ、私はあの京都の街のタクシーの中でハンドルを握っていました。その頃、私は、なりたてのタクシードライバーで、未だ慣れぬタクシーの仕事に付かれる毎日を送っていました。
私がその職を得た当初、タクシ...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
大学で事務として働いているのですが、卒業する学生が事務所を訪ねてきてくれたり、卒業した学生たちが遊びに来てくれたときにはこの仕事をしていてよかったなと思います。また、頑張っている学生たちのサポートをし...
続きを読む
人気のエピソード
いろんな瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
独身っていいなと思った瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
自分は特別だと思った瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
こんなひといました
わたしの周りで一番お金持ちの人
わたしの周りで大変身した人
今だから言えるごめんなさい
あの人と縁を切ってよかった
これまでに出会った天才
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
人が豹変した話
わたしの周りで一番勉強ができた人
わたしの周りの大恋愛
ノウハウ
○○の裏話
異性は知らないなと思う話
業界ならではの話
人間関係
女同士って面倒くさいと思った話
女って本当に恐いと思った瞬間
家族に一番感謝したこと
一番ひどい友達からの裏切り
学んだこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
これまでの人生で悟ったこと
思い出
お金さえあればと感じた瞬間
忘れられない夏休み
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
嘘みたいなほんとの話
これまでで一番悲しかった時
これまでで一番お金を無駄にした話
これまでで一番驚いた話
死ぬかと思った話
これまでに一番勇気を出した瞬間
とっておきのすべらない話
どうしても許せないこと
修学旅行の思い出
学校や仕事をサボってやったこと
忘れられない先生の話
忘れられない夏の思い出
人生最大の失恋話
人を見返してやった話
一番おいしかった食べ物
人生で一番運が良かったなと思う出来事
これまでで一番笑った話
一番の苦労話
これはひどいなと思った結婚式
今までで一番感動した話
人生で一番贅沢した話
人生最大の修羅場
今までで体験した一番怖い体験
奇跡だと思った話
私について
苦手だったのに得意になったエピソード
誰にも言っていない秘密
もっとも尊敬する人
誰かに聞いてもらいたい愚痴
わたしの初恋と、その結末
仕事での大失敗
そういえば昔夢見ていたこと
私の変えたい過去
わたしがやめられないもの
人生が変わった出来事
結婚・恋愛
結婚を後悔した瞬間
夫婦関係を続けていくのが不安になった話