「人を見返してやった話」

41歳 女性のエピソード
私は中学生の頃にイジメにあっていました。親や先生にも言えず耐えながら3年間を過ごしました。私は必死に勉強をして見返してやろうと思っていました。高校への進学は同じ中学から受験する同級生がいない自宅からかなり遠い所に決めました。必死に勉強をして小さい頃から目標にしていた職業に就く事が出来ました。中学を卒業して25年程経ちましたが、最近になって私をいじめていた一人に会う機会がありました。その人は現在は非正規雇用で働いている様子でした。私はすぐにその人のことに気づきましたが気づかないふりをしていました。しばらくしてその人が私の事に気付いて声をかけてきたときに「こんな仕事しててすごいなあ」って言ってきたので「◯◯くんにいじめられたおかげでいつか見返してやろうと思って必死に勉強を頑張ってきた。今は仕事にやりがいがあって楽しい、ありがとう」と言ったときにすがすがしい気持ちになった。
このテーマの他のエピソード
54歳 女性のエピソード
30代の頃の話です。
派遣で働いていた職場は、小さな会社が集まるビルの中にありました。
今では珍しい、女性用の和室の休憩室がありました。
そこで昼食をとったりテレビを見たりなどして休憩していました。
...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
小学生の頃、校内で放課後に開催されるテニス教室に通っていました。

私は当時6年生のキャプテンでしたが、どちらかと言えば人の意見に同調する
おとなしい女の子でした。
おとなしいながらも、固定された友達...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
中学時代の部活の友達に自分のことを馬鹿にしてくる人がいた。私はその人の性格がすごく苦手で合わなかったから話したくなかったけど、部活が一緒だと嫌でも会うし、その度にテストなどの結果などで少しでも私より点...
続きを読む
56歳 男性のエピソード
会社に入社して日が浅い頃に、仕事も未だ完全に理解していない私に対して先輩社員が
「こんなことも判らないのか」「学校で何を習ってきた」と、事あるごとに嫌味を言われたり、怒鳴られたり、ついには服装や髪形ま...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
なんでもお前はできないと言われてきたけど、
部活の部長になってみんなを引っ張って世界大会に行って、ボランティア活動して、みんなから感謝されたて先生を見返した。
私は、元々勉強が無理で成績は下の方でした...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
私は結婚して17年、不妊治療したものの子供には恵まれませんでした

でも結婚当初から10年ちかく、まわりからの「子供が生まれました」や子供の写真入り年賀状で涙の正月を迎えていました

子供がいる人と会...
続きを読む
24歳 男性のエピソード
今まで様々なことで人にばかにされたり、見下されていて、とても悔しい思いを
してきましたが、自らの能力と何ができるかに焦点を当てることによって、
高校受験、大学入試などを運よく乗り越えることができました...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
以前勤めていた会社には
私のことをすごく見下し、気に入らない後輩がいると挨拶を無視するような上司がいました。年齢も私よりも一回り以上、上で、すごく大人げないなぁと思いながらも反抗せずに我慢して仕事を続...
続きを読む
44歳 男性のエピソード
私と同期で入社した同僚は、出世欲がなく、常に飄々と仕事をこなすという人でした。
その人は、何か冷めていて、「別に出世なんかしなくてもいい」というスタンスでしたが、仕事はそれなりにできたので、それなりに...
続きを読む
46歳 男性のエピソード
とある仕事で、上司たちは手柄欲しさに社内で嘘八百の報告ばかりしていました。
全く関係のなかった私が、いきなり引き続きもなく、ただ成功する案件だからと渡されました。
今まで、携わっていた案件も、問題整理...
続きを読む
49歳 女性のエピソード
私は20代前半で結婚・離婚を経験しています。
当時の結婚生活が酷かったため、結婚願望が全く無くなってしまい、その後10年ほど独身生活をしていました。

私の友達関係は私が過去にどの様な目に合い結婚する...
続きを読む
19歳 女性のエピソード
今までクズのような男性としか付き合ったことがなく、今まで付き合ったクズという偉業を成し遂げました。
その中の一人、当時はなぜか情で離れられなかったトップクズの元カレ(一番長く付き合っていた)に「お前は...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
幼稚園教諭の仕事を始めてすぐ、知識の欠如を感じて働きながら通信制の学校で学び、保育士の資格を取りました。進路相談の際には、担任の先生に仕事との両立は厳しく、成功した人はあまりいないということを言われ、...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
私は大学を卒業後に、観光業界へ就職することを決めていました。ですが当時その業界の人気は薄く光の当たらないような存在でした。周りの同級生は公務員、警察官、消防士など安定した職業を求めて就職活動をしていま...
続きを読む
44歳 男性のエピソード
小学3年生のとき、私と友人Aは担任の先生の目の敵にされていました。
Aは先生に言われたことでも納得がいかないと先生に口答えをしており、私もAをかばったりしていたので気に食わなかったのかもしれません。
...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
私は昔、キャバクラで働いていました。
正直キャバクラは、女の世界の為、意地悪な女の子は沢山居ます。
お店に入りたての新人の私を先に入って居た先輩がとても可愛がってくれました。
ですが、仲良くしていくう...
続きを読む
18歳 女性のエピソード
過去に仲良かったある女友達がいました。現在は友情関係はありません。その女友達は、彼氏がいました。ですが、その女友達は他の男性とも親しくしており、私は少し不安に思いながらその様子を見ていました。女友達が...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
以前派遣で勤めていた会社でのことです。長年勤めている方も多く、なんとも部署の体質が生ぬるく、気づいてやった人が損をするような状況になっていました。真面目にやったらバカをみるといった環境で、そんな中での...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
小学校の頃、勉強は出来るが非常に高圧的で上から目線の女子同級生がいた。
そいつが自分より格下認定してる相手にはとにかく高圧的でうざいったら仕方なかったのだが、小学校の席の関係上席替えで男女隣同士になる...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
パワハラ社長に復讐
社会人4年目に転職で入社したK社での出来事です。
社長の他には6名のスタッフが勤務している、小規模な会社でした。
職場の先輩たちの話によると、私が入社する以前より社長のワンマン経営...
続きを読む
29歳 男性のエピソード
私は中学高校の一貫校に通っていたのですが、入学以降部活や遊びに夢中で勉強はもってのほかで常に学年最下位クラスの成績でした。そんな中、高校2年の二学期末を迎え、皆受験を意識し始めたころ、皆で成績を上げる...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
高校生の時、体が弱く、なかなか学校に行けない時期がありました。
久し振りに学校に来れて、しんどいながらも授業を受けていた時、忘れもしない英語科の先生が、突然私の顔をまじまじと見て、こうおっしゃいました...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
私は今から数年ほど前の専門学校に通っていました。
そこでは主に農作業をする知識をたくさん持つように教える学校でした。
そこの学校では入学してから間もないくらいに必ずといっていいほどトラクターの運転免許...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
数年前、以前勤めていた会社の部署内で簿記の模擬試験が行われました。受験者は私と後輩2名の計3名。私は経理未経験で入社したので正直不安しかありませんでした(後輩2名は他の会社で経験済み)。結果、後輩2名...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
私には2歳上の姉がいます。
姉とは仲の良い姉妹として育ってきましたが、事あるごとに小さい頃から姉に「馬鹿!」と罵られたり、「あんたなんて一生結婚出来ないわよ」と、喧嘩する度に傷つくことを言われ続けてき...
続きを読む

「わたしの周りで大変身した人」

51歳 女性のエピソード
先日地元のショッピングセンターで買い物をしていたら、何かのCMじゃないですが35年ぶりに中学の同級生を見かけました。
顔つきがあまり変わらないのですぐに「あー、〇〇君だ!」と分かりました。
結婚して家族と楽しそうに歩いていました。
当時は足が速くてカッコよくて女子にモテモテの彼でした。
もう50ですからお互いシワとか仕方がないけれど相変わらずのイケメンです。
が、視線を上げると頭がピカピカ光っていました。
完全なハゲではなかったけれど、かなりきてました。
少しカッパみたいでした。
私の実家の町から買い物に来たのね…懐かしくて話しかけそうになったのですが見送る事にしました。
絶対に視線を頭部に向けてしまうだろうし、「俺、ハゲたべ?」なんて言われたら久しぶりの再会なのに何と答えてあげたら良いのか分からないので。
最近一番ビックリした大変身でした。
このテーマの他のエピソード
24歳 女性のエピソード
中学生の同級生ですが、部活が同じ男子で
その当時は髪の毛がボサボサでメガネをかけて
ぽっちゃりしていた同級生がいました。
見た目はどちらかと言うと陰キャになります。
それから高校に入学し、別々の高校に...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
会社の後輩の話です。
一緒に仕事をしていた時は、少々自分勝手で、融通も利かない。
その割に自己主張は激しく、感情の浮き沈みが激しい。
という具合に、一見するととても扱いにくい人物でしたが、知識量は豊富...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
職場で、26歳で転職してきた男性がいました。前職がテレフォンオペレーターで、うちの会社には営業として入ってきました。未経験と言うことで、最初は簡単な事務仕事からやっていましたが、物静かで、真面目で、我...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
中学時代の同級生Yの話です。

Yとは小学校から一緒で、見た目は背が高くふくよかですが、穏やかな性格の子で、身長の割にはあまり目立つタイプではなく、クラスの中心からは一歩離れたような存在でした。

中...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
同じ会社に勤める30代後半の同僚の男性のことです。
バツイチの彼は、30代のうちに再婚を目指し婚活パーティーや、合コンなどに通っていました。
ただ、良い出会いはなくいつも恋愛が上手くいかないと悩んでい...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
学生時代、私の友人の友人ですごくスタイルが良くてオーラがあって同じ大学生なのに、すごいなあと圧倒されていたのですが、実は読者モデルをしていると友人から聞いて驚きました。

その上、某有名恋愛ドキュメン...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
高校時代の友人が大変身してしまった。

割と地味な印象だったが、大学デビューを機に自分磨きを頑張ったためメイクやカラコンも付け始め、洋服も可愛いものを身につけるようになった。
それだけならまだいいのだ...
続きを読む
19歳 男性のエピソード
私の母は、昔と比べて大きく変わりました。
それは大きく2つ変わったことがある。
それは、体型と性格の2つです。
10年前に70キロほどあった体重が現在では50キロまで痩せました。
そうなると性格も大き...
続きを読む
60歳 女性のエピソード
つい何ヵ月前にまで、同じ会社で一緒に働いていました。
その人は逆大変身です。
よく聞かれる大変身はおでぶちゃんがスマートに変身して見違える、という感じですがその人はほんとに逆でした。
元々細いとは言い...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
大学時代からのお友達なのですが、スタイルがよく高身長のバスケ友達が、いつの間にかモデルのお仕事を始めていたこと。
もともとバスケットボールを通して知り合った方なのですが、最近Instagram等のSN...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
小学校・中学校が同じだった男の子がいたのですが、当時は栄養満点な体型でものすごい汗っかきだった彼が、成人式で久しぶりに見かけたとき、スラっとしていてとても驚きました。
顔は面影があり一目で彼だと分かり...
続きを読む

「わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード」

23歳 男性のエピソード
自分が保育園~小学生の頃、お手伝いが好きで共働きの両親に代わって洗濯物を取り込み畳むことを積極的にしてました。
夜になり母が仕事が終わり帰ってきて、その畳まれた洗濯物を見て「ありがとう~ほんと助かるよ~」ととても褒めてくれてるのが嬉しくて仕方なかったのをよく覚えています。
しかし、所詮小さい子供が畳んだものなのでたたみ方も綺麗とは言えませんし、タンスに入るように畳むにはまた違ったたたみ方があるのでしょう。
自分が寝たあとに母がこっそり洗濯物を畳みなおしているのを、夜トイレに起きた先に見てしまいました(母には気づかれてない)。
それがなんとなくショックで、逆に手を煩わせたような気がしてそれ以来お手伝いをあまり積極的にしなくなった覚えがあります。
しかし今考えると母のあの喜んでた顔は、息子の積極的に手伝う純粋な気持ちに答えるためだけでなく、その思いに対する本当の喜びであり、「愛」のある優しい嘘だったのかなぁと思います。
このテーマの他のエピソード
24歳 男性のエピソード
自分が小学生くらいの頃に友だちと3人で学校内で悪さをして先生にとても怒られたことがあります。悪さを焚きつけたのは自分ともう1人の女の子だったのですが、3人の中の男の子が「僕がやりはじめました。」と言っ...
続きを読む
41歳 男性のエピソード
その日の午後~夜の遅番だったため午前中に、妻の夕飯用としてカレーを作りました。
完成したカレーを冷蔵庫にしまい「カレー作ったから食べてね」と書き置きを残して仕事へ向かいました。
深夜に帰宅したとこ...
続きを読む
28歳 男性のエピソード
かなり寒い日でした。
その日彼氏とショッピングデートの約束をしていたのですが、私はまさかの寝坊をしてしまいました。
さらに悪いことに、その日は公共交通機関も麻痺。
当時はまだ学生でしたし、公共交...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
・貧乏な家計に配慮した担任の先生がみんなに配っていると言ってた遠足用のおやつを皆んなと同じだと言って多めにくれました。
他の子達はうまい棒一本だったが、300円分程戴きました。
・遠方に住む祖母の...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
夫からの本気で好きな人が出来たと妊娠中に言われました。
誰それ?と聞くと私のお腹を撫でてこいつしかおらんやろと言われました。
そんな嘘をついたことは無かったので、夫を今まで以上に好きになりました。...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
自分が小学生の頃、母親が胃潰瘍になった。
入院して胃を一部摘出する手術を行い無事成功。今でも元気に過ごしているが、
数年経って思い出話のように話をしていたら家族と話が微妙に合わずに不思議に思っていたら...
続きを読む
26歳 男性のエピソード
私が誕生日の当日に彼も私も仕事でお互いに
時間が作れないとのことになり、
私の誕生日を知っていた友人に誘われ食事に行きました。
すると、会えないと思っていた彼がその場所に現われ、
「お誕生日お...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
どうしても待ち合わせに遅れてしまいそうな時に早めに「ごめんなさい。どうしても待ち合わせの時間に間に合わなさそう」と連絡を入れた。
もちろん到着できるだろう時間も添えて連絡をとったところ、返ってきたの...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
高校3年生の文化祭ではソーラン節、ダンス、太鼓のトリプルで練習を取り組んできました。
夏休みも返上してみんなが必死に練習してきました。
ときにはケンカもあったり、練習をサボる人がいて、クラスもなかなか...
続きを読む
35歳 男性のエピソード
私には可愛がっているウサギが居て、でも事情があって一緒に住んでいなくて
家族が育てているウサギだったので私が会いに行っていたのですが、
冬の寒い日に「今日は寒いし来なくていいよ~」と言われて確かに...
続きを読む

「奇跡だと思った話」

29歳 女性のエピソード
今から3年ほど前の冬、祖母のすい臓がんが見つかりました。すでにステージは4。始めにかかった病院ではもう治療は出来ない、死を待つのみと言われ、このまま何もしなければ数ヶ月ももたないと言われました。
セカンドオピニオンをどうするか問われ、有名ながんセンターまで高速で1時間以上かかる場所ではありましたが一縷の望みをかけて連れて行きました。そこでは放射線治療をまだやれると言われ、入院が嫌いな祖母のために毎週火曜日家族の誰かが交代で付き添い連れて行きました。
ちょうどその頃私(孫)の結婚が決まり、せめてウェディングドレス姿だけでも見せてあげたいと思い、結婚式を早めました。始めに言われた数ヶ月を過ぎる半年後に式場の予約を取り、そこを目標に治療を頑張ろうという話になりました。
しかし、結婚式を1ヶ月前にした頃、突然何も食べれず飲めずという状態まで悪化してしまいました。病院へ連れて行きその場で入院、手術が決まりました。ただ、入院時の検査では見られた異物が、手術前日には消えていたのです。医師も「あれ?」と首を傾げていましたが、なくなったなら手術は必要ないとそのまま退院になり、その後それまでの食欲不振が嘘みたいに食べられるようになりました。
着物が大好きだった祖母は、「着物を着ていけない結婚式には顔も出したくない」とふさぎ込んでいましたが、控室に来るだけでも来て欲しいと祖母の妹にも連れ添ってもらい当日を迎えました。食事も1人前は難しいだろうからワンプレートで手配してもらい、もし体調がよければ出席できるように席も設けてありました。
ところがどっこい、それまでの病気が嘘みたいに当日は元気になり、なんと1日挙式から披露宴まできちんと出席し、食事も足らず結局弟たちから食事をわけてもらうほど食べられ、親戚一同驚愕でした。
その1年後私の妊娠がわかり、じゃあ次はひ孫を抱くまでがんばろう!と、短期目標を作っては余命を伸ばすことにみんな必死でした。
残念ながらひ孫が生まれる2ヶ月前に亡くなってしまいましたが、余命数ヶ月もないと言われたあの日からなんと2年も生きたのです。祖母の執念と、家族の思いが生んだ奇跡だったと今でも思います。
このテーマの他のエピソード
29歳 女性のエピソード
この話は私が生まれる前、正確にはお腹の中にいた頃の話です。
つわりがひどく、私を妊娠していても体重が45キロ(160cm)と痩せていたのもあり出産前、通常より早めに入院していた母親ですが、入院中風邪を...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
「奇跡だと思った話」
それは、私が中学三年生の時、『体育祭』という運動会のようなもので、
全学年対抗の【大縄跳び】に挑戦した時のことです。
私が在籍していたクラスは、他所のクラスに比べると大人しく、静...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
小学校に入学したばかりの頃、健康診断で心電図の検査がありました。私はその検査に引っかかり、総合病院にて精密検査をすると不整脈で、運動制限をかけられ、体育の授業に参加することはもちろん、休み時間や昼休み...
続きを読む
56歳 男性のエピソード
雨の日の夜、阪神高速を走っていて、環状線から守口線に入ろうとしていて一番左の車線を走っていたところ、自分の右側の車線を走っていた車が、自分の車にに気づかずに車線変更しようとしたので思わずハンドルを左に...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
私が生まれたのは1月3日である。
もともと出産予定日は12月24日でクリスマスイヴであったようだ。
なので名前もイヴちゃんにしようかなどと話もしていたらしい。
しかし、生まれる気配もなく、年末を迎え、...
続きを読む
60歳 男性のエピソード
私の田舎は四国の徳島県と高知の丁度間に位置します。
四国全体に言うと丁度真ん中あたりの秘境地帯にあります。
交通は池田駅(高校野球で有名な池田高校のある所)から車で
2時間ほど山に入った所です。丁度今...
続きを読む
55歳 女性のエピソード
第一志望の大学に合格できたことです。教育学部(美術系)です。
今でいうセンター試験、当時は共通一次試験と言っていました。模試は真面目に受けていましたが点数が合格ラインとかけ離れていました。特に数学がひ...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
当時私は大学生で大阪の実家から離れ上京し、東京の大学に通っていました。一人暮らしの東京の家で、寂しさを紛らわせるために文鳥を飼っていました。もちろん生き物なので、私が帰省する度にその文鳥を虫かごの中に...
続きを読む
28歳 男性のエピソード
小学生の頃に通っていたそろばん教室でそろばん終わりに仲間と夜8時頃にサッカーをして遊んでいた。
そのそろばん教室の周りは新しく団地が出来る予定で家が少しずつ建っている。その場所でしばらく遊んでいる時に...
続きを読む
44歳 女性のエピソード
美容院にて、螺旋階段の2階部分から足を踏み外して、転がるように落ちていき、螺旋階段の隙間から1階フロアに頭から落下しました。
頭部に激しい痛みと、ギーンという大きな耳鳴りが響き渡り、起き上がろうとして...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
初めてバイク(原付)に乗った時、カーブで速度を落とさずに曲がり、電柱にぶつかり救急車で運ばれました。

倒れた瞬間、バイクから飛ばされている自分がスローに見えて、まるでドラマを見てるかの様でした。

...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私は、15年生理がとまっていました。
原因はおそらく、当時付き合っていた彼氏に振られたことがきっかけで、どんどん痩せていきました。生理がとまり、ガリガリ、足は凍傷、とてもひどかったです。座ることすら痛...
続きを読む
45歳 男性のエピソード
今まで生まれてから運が良いと思ったことは一度もなく自分は運が悪いと思ってました。10年位前のことですが、いつものごとく年末ジャンボ宝くじを10枚購入して穏やかないつもと変わらない年末年始を過ごしてまし...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
私は猫を飼っていました。
雨に濡れた小さな鍵尻尾の子猫でした。
模様は鯖模様。サバトラ猫です。女の子でした。
成猫になり10年が経ちました。

保護した後に避妊手術もしていたせいか、
骨格は小さいもも...
続きを読む
54歳 女性のエピソード
都内に住んでいた時の事です。
ある日、所用で少し遅刻して出勤しました。乗っていた通勤電車はラッシュの時間が過ぎて空いていました。途中東京駅で止まり、私の目の前のドアが開くと、そこになんと幼馴染であり、...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
大学の期末試験で、1限に英語のテストがあった。
前の日の夕方に少し寝てしまい、夜中に全然眠れないという状況になった。
1限は9時から始まり、テストの日は10分前には多くの人が集まるため、自分も8:50...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
 私は、保育園の頃から水泳を習っていました。スイミングスクールに行くのは億劫でしたが、着いてしまえば友達と話せるのでそれなりに楽しく通っていました。スイミングを辞める頃には、タイムは早くありませんでし...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
お金持ち携帯も持ってない歳の時に家族で出かけていたのですが駅からバスで移動した場所でバスで20分ぐらいかかるところで遊んでいたのですが妹とケンカしていじけて勝手に一人で行動し始めました。そしたらお母さ...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
今から5年前、韓国に住む祖父が亡くなりました。
私は日本生まれ日本育ちで、当時大学生でした。幼少の頃から、長期休みの度に祖父の家で過ごし、優しくて聡明な祖父が大好きでした。高校の時は、バイトやライブな...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
当時高校生だった私は、母と喧嘩して彼氏の家に家出していました。家出してから3日目に母から連絡があり「やばいなー。絶対帰らなあかんやつやん。」と思い自転車で彼氏の家をでました。大通りに出るまでに細い路地...
続きを読む
42歳 女性のエピソード
夫との出会いです。
私は就職のため地元を離れ、現在住んでいる県に引越してきました。仕事でも何度か顔を合わせることはあったようですが、意識にはなく、共通の知人が催した飲み会で意気投合し付き合うようになり...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
1年半お付き合いをしている彼との共通の趣味は旅行。二人ともまとまった休みが取れるときにはよく旅行に出かけています。
今年の5月には山口〜福岡へ旅行に行きました。天気予報は少し怪しい雰囲気。あとは当日の...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
数年前、少し古いフランス車に乗っていました。普段は幌の屋根で、電動でオープンにできるという車でした。電動なので、幌と言っても配線や様々な部品が付いていて重たいです。
ある日、高速道路のトンネル内を時速...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
これは一人目の長男、出産時の実体験です。
臨月まで無事何事もなく進み
予定日いざ1週間前
そろそろかなと思っていた矢先、
夜中から微妙に痛みが伴いました。

我慢できそうですが念のために、病院に連絡を...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
私が中学1年生の時、大切にしていた猫が死んでしまいました。もともとは野良猫だったのですが、よく一緒にいた母猫が死んでしまい、病弱でこのままだと死んでしまう、と思い保護した猫でした。5歳という若さではあ...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
社会人に成り立てのころ、残業も少なく貧乏なサラリーマンでした。
当然、好きな晩酌も出来ずにただ眠るだけの生活という具合です。
定食屋で「カツ丼」が食べられず、「玉丼」しか食べられませんでした。
ある日...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
今から13年ほど前、中学生の頃に近所のお祭りに友達数人と遊びに行ったときの話です。

私たちはお祭り会場の入り口付近で立ち止まって、おしゃべりに夢中になっていました。
特に注意を受けたり嫌な目で見られ...
続きを読む
30歳 男性のエピソード
私の住んでいる地域では3年の間に二度の大きな地震がありました。
二回目の地震では震源地がすぐ近くでしたのでかなり大きく揺れたことを覚えています。
当時休日だったこともあり、ゆっくり寝ていたのですが、当...
続きを読む
53歳 女性のエピソード
私が結婚したのは22歳の時になります。
その後、子供がなかなか授からなくて、不妊治療も何回か通い、
とても痛い思いをしたのに出来なかった。
その間に流産も経験しました。
もう、子供はあきらめようと思っ...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
小学2年生の時に実家の新潟県に帰省した時に、地元の従妹と駄菓子屋に行き箱に入っているガムを1つ購入しました。そしてアタリが出たのでまたもう1つ購入しました。するとまたアタリが出てまたもう1つ購入しまし...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
主人が資格の試験を受けるために電車で出かける事になり、街の中心部の大きい駅まで電車に乗ってから、更に電車を乗り換えて行くのですが、大きい駅なのでショッピングができるお店や本屋さんなどが入っているので、...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
私の大好きなアーティストがあります。そのアーティストのライブでのスペシャル企画で、ある一定の条件を満たすとその企画にエントリーする事が出来ます。
その企画とは、ライブ終了後にあるアーティストとの記念撮...
続きを読む

「自分は特別だと思った瞬間」

35歳 女性のエピソード
今年、映画「天気の子」が非常に大きな話題となりました。私は周囲に驚かれるほど的確な晴れ女です。的確というのは、ピンポイントで「この日だけは晴れてほしい」と思うと、自分がいない場所でも晴天になるからです。
例えば、遠方の友人の結婚式。日取りは台風シーズンのさなかでした。ガーデンウエディングと聞いていたので、ぜひとも会場周辺は晴れてほしいと思い二日ほど前にLINEでメッセージを送ったところ、挙式の時間帯は雲ひとつない青空で快晴だったという喜びのお返事と写真をいただきました。ちなみに翌日は台風が接近して雨が降りました。
またある時は、久しぶりに彼氏ができた友人の初デート。ビアフェスに行く予定だったのに前日夜まで雨が降っていて、予定を変えないといけないかなあと残念がるメッセージが届きました。そこで、大丈夫だよ朝から晴れるよと伝えたところ、当日待ち合わせの時間にはすっきりと晴れ、屋外ビール日和になったそうです。
もっとも大切なのは、子どものディズニーランドデビューでした。まだ肌寒く天気が不安定な時期でしたが、お誕生日をディズニーランドで迎えさせてあげたくて計画したところ、滞在した三日間は半袖でも過ごせるくらい暑く、からりと気持ちの良い青空のもとで夢の国を満喫することができました。
おそらくですが、この「晴れ念」は、私自身も生きがいに等しく楽しみにしているイベントや、私の大切な友人にとっての一大イベントに対して効力を発揮するのだと思います。実のところ、そこまで期待値の高くない行事の日や晴れでも雨でもかまわない日には、きれいに晴れないことが多いのです。
欲張らず、誰かのためにお願いすると、見えない力が天気をコントロールしてくれるのかな、と感じます。
余談ですが、私の子どもも同じく晴れの力を持っているようで、運動会や花火大会など、自分が指折り数えて楽しみにしている行事は今のところ100%晴れさせています。これからも親子で力を合わせて、楽しいお出かけ行事を重ねていきたいです。
このテーマの他のエピソード
26歳 女性のエピソード
私が小学校高学年頃から父親がアルコール中毒になり、家で暴言吐いたり暴力を振るうようになりました。それから良くなったり、酷くなったりを繰り返すようになりました。
10年以上経った今でもアルコール中毒は治...
続きを読む
38歳 女性のエピソード
インターネットの世界ではなかなか真面目な人、誠意のある人との出会いは少ないイメージで、実際にSNSをやって仲良くなった人からの相談を聞いていてもネットの人間関係で悩んでいる方々が沢山います。ですが、私...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
すごく楽しく働いていた派遣先の事です。
そこは、ワンフロアに1000人近くもいるかなりの大手の会社でした。
そこでは、たくさんの人と多く関わる業務をしていたため、たくさんの人から慕ってもらい、ちょっと...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
これまで音楽活動をしてきましたが、
演奏・アレンジばかりで作詞・作曲に関しては全く素人でした。
しかし、個人的には幼少期から読書が好きで文章を書くのも得意でした。
今年に入り、ご縁があって、
元から存...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
自分は特別だと思った瞬間は2つあります。
1つは幼少期のころの話です。
幼少期の頃、自分で言うのも恥ずかしいのですが可愛いとよく言われていました。今の自分とはだいぶ違うのですが、人見知りもせずよく笑い...
続きを読む
36歳 男性のエピソード
小学生の高学年からサッカーを始めたのですが、その時にはすでに周りの友達はクラブに入って経験を積んでいました。
その友達から体験でクラブの見学に来ないかと誘われたので、行ってみることにしました。
その見...
続きを読む
35歳 男性のエピソード
私はエナジードリンクが好きでして、中でもMONSTERが一番好きです。時々、街で配っていることがあります。去年は3週間近く、街で配っていて自分は合計で15本近く貰いました。街では大町の入り口やフォーラ...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
これまで音楽活動をしてきましたが、
演奏・アレンジばかりで作詞・作曲に関しては全く素人でした。
しかし、個人的には幼少期から読書が好きで文章を書くのも得意でした。
今年に入り、ご縁があって、
元から存...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
特別美人でも不細工でもない、ごく普通の女子大生だった頃のおはなし。
ゼミの教授はとても厳しい事で有名だったが、バイトで忙しくしていた私にだけ、卒論のベースを作ってくれ、今後の方向性を示してくれた。私自...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
これまで音楽活動をしてきましたが、
演奏・アレンジばかりで作詞・作曲に関しては全く素人でした。
しかし、個人的には幼少期から読書が好きで文章を書くのも得意でした。
今年に入り、ご縁があって、
元から存...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
自分で言うのは自慢みたいなのですが、私は子供の頃は勉強がとてもよくできて、常に学年トップの成績でした。
塾に通うこともなかったし、家で毎日何時間も勉強することもありませんでしたが、物事の理解が早く、記...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
今年3歳になる娘と、今年生まれの娘の二人の母です。
娘は二人とも安産で、二人合わせても、出産には5時間もかかっておりません。術後の回復も比較的早く、二回とも出産した1時間後には、普通に小走りが可能でし...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
これまで音楽活動をしてきましたが、
演奏・アレンジばかりで作詞・作曲に関しては全く素人でした。
しかし、個人的には幼少期から読書が好きで文章を書くのも得意でした。
今年に入り、ご縁があって、
元から存...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
私が益子町で行われている産業祭というお祭りにいったときでした。
そこで地元の人達と色々と話していたのですが、当時30歳だったのに高校生ですか?と聞かれたときに、自分の外見の若々しさに自信を持ち自分は特...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
女に生まれてよかったことはいくつかありますが、おじさんたちにかわいがられていて得しているなと思うことがたまにあることです。
多分男だったとしたらこんなにいろいろしてもらえることは無いと思っています。
...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
これまで音楽活動をしてきましたが、
演奏・アレンジばかりで作詞・作曲に関しては全く素人でした。
しかし、個人的には幼少期から読書が好きで文章を書くのも得意でした。
今年に入り、ご縁があって、
元から存...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
これまで音楽活動をしてきましたが、
演奏・アレンジばかりで作詞・作曲に関しては全く素人でした。
しかし、個人的には幼少期から読書が好きで文章を書くのも得意でした。
今年に入り、ご縁があって、
元から存...
続きを読む
19歳 女性のエピソード
私には特別に初めてとても、好きになった相手がいて、その相手に凄いいつも縛ってしまって、相手はそれが嫌だといつも言われているのですが、「あぁ、またしてしまった」と思い、自分自身、分かってはいるんですがな...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
私は小中と学生時代は人気者で同じ学校だけでなく、他校にもその人気が広まるほどの人気者でした。生徒会長や実行委員長などありとあらゆる事に対して、リーダーシップを取ってきました。その部分が評価され、内心評...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
私が皆んなと違う特殊なんだろうなと思った特技は今年に入ってからやっと気が付きました。
それは、効き生活音です。
これは何かというと、シンプルに人の足音やドアの開け閉め、インターホンの音の鳴らし方などの...
続きを読む

「忘れられない夏の思い出」

23歳 女性のエピソード
19歳の社会人1年目の時に、久々に高校の友達3人と遊びました。夏だったので花火をしようと河川敷で花火をしました。車を止めて、携帯だけ写真を撮るために持っておりました。車から100メートル離れたところで花火をして楽しんでいました。するとバーンっと音が聞こえて、何?と言ってビビっていたのですが、近くに高速道路があったのでトラックの音かな?と言ってました。30分ほど花火をして終わって車に戻ったらなんと車の窓が割られていました。まさかの車上荒らしにあってました。携帯だけ持って荷物は置いていたので見事に全て盗まれていました。後々気づいたのですが、あのバーンとした後は窓を割る音だったんだと思うと、ゾッとします。忘れられない夏の思い出です。
このテーマの他のエピソード
33歳 男性のエピソード
当時中学生だった僕は、夏休み限定で家庭教師を頼んでいました。
来てくれていたのは地元の国立大に通う19歳の大学生のお姉さんです。
勉強はわかりやすく、楽しくて夢中になっていたのを覚えています。
当時は...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
私の両親の実家は、双方ともに地方にあります。
親戚は、それぞれその地方に固まり、しょっちゅう交流をしているようで、我が家だけが1年に1回、夏休みに帰省するのが毎年恒例の夏休みの行事でした。
親戚が我が...
続きを読む
49歳 女性のエピソード
1998年7月に横浜スタジアムで開催された氷室京介さんのライブに行った事が忘れられないです。
OneNightstandライブ、ファイナルとその前日の2日間参戦したのですが、ファイナルの日は座席がアリ...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
中学生の時友達と海に行く約束をしました。
好きな男の子達と一緒に行くこともあって、計画は友達と念入りに考えました。海に行く交通手段やお昼ごはん、そして水着!中学生ながら背伸びして友達とビキニを買いに行...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
高校生の夏休みにイギリスにホームステイに行った時の人生最大のモテ期だった体験を告白します。
当時私は女子校に通っていました。中学まで共学だったので、出会いがなく、恋バナがしたかったのでオーバーに軽いノ...
続きを読む
57歳 女性のエピソード
57歳の専業主婦です。忘れられない夏の思い出は、恋の思い出です。20歳の時会社の得意先の方で、月に何回か来られる時に会釈程度ぐらいで、特に意識はしてませんでした。
しばらく経って、映画館でバッタリ...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
それはまだ私が大学生だったころ、学校のカリキュラムでクラス全員で行った月山への写生旅行。
初夏だというにもかかわらず、着いた場所はひんやり冷えており、山の山頂付近では雪が積もっていた。どこで写生するか...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
小学生の頃、近所の夏祭りを友達と楽しんでいた時のこと、突然夕立に見舞われました。真夏だというのに、雨で冷え、浴衣は台無し。二人でプルプル震えながら、肩を寄せ合い、ごった返す人波の中、財布を握りしめ、雨...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
高校生の頃の話です。卒業する学年になり、仲の良かった人たちで海に行こうという話になりました。BBQもついでに行うということにして、すでに車の免許を持っていた友人たち何人かの運転で海に向かいました。私は...
続きを読む
40歳 男性のエピソード
私の忘れられない夏の思い出は、「仕事に明け暮れた」ということである。
私は塾講師をしているので、夏は「夏期講習」に明け暮れることになる。普段平日昼間子供達は学校に行っているので、塾講師の仕事は午後から...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
私は夏が大好きです。海にプールに川遊び・・・毎年夏はアウトドアを、沢山して楽しんでいます。
特に私は海などでするBBQが大好きで毎年10回以上する程です。
ある年の夏も毎週のように海などに遊びにいって...
続きを読む
62歳 男性のエピソード
今から30年ほど前になりますが、当時は中学校の教師として働いていました。夏は、部活動の稼ぎ時でもあります。また、市郡の大会で県大会への出場権を得た場合や、それに続く中国大会・全国大会への出場権を得た時...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
花火大会の後に下駄の靴擦れが痛くて、用意しておいた普通のサンダルに履き替えて歩いて帰りました。しかし、下駄を忘れてきてしまい、忘れた場所が悪くてちょっとした騒ぎになってしまいました。

その花火大会で...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
ひと夏の恋関係のネタは残念ながら一つも持ってないんですが、中学時代の話で自分自身は部活で美術部に所属し、元々、絵を描く事は嫌いではなく、また帰宅部だと担任(中学3年同じだった…)が口うるさい(どちらか...
続きを読む
48歳 男性のエピソード
江ノ島に彼女と行った事です。付き合いはじめて間もない頃だったのですが、2人で江ノ島水族館へ行きました。
昼御飯は、釜揚げしらす丼を食べました。美味しかったです。
水族館では記念撮影をして、館内をブラブ...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
当時28歳でした。
地元のお店で接客業をしていました。
そこに高校中退の女の子が新人で来ることに。

ツンデレな感じな女で、「この仕事お願い」といっても

「めんどくさいです」「やりたくないです」とい...
続きを読む
52歳 男性のエピソード
小学生の頃、夏休みに和歌山の方へ家族で、2、3泊でしたが、親に海に連れて行ってもらいました。電車とバスでの移動で、宿泊は民宿でした。場所は和歌山県日高町産湯の辺りでした。弟も含め、家族4人で毎年、その...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
私が小学生の時、夏休みには友達と集まって近所の山や空き地などに良く遊びに行きました。今の時代ならあまり子供達も外では遊びませんし、出かけるにしても日焼け対策や熱中症対策など万全にして出かけると思います...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
中学時代の友人と久々に会うことになり、会った時、彼に彼女がいました、
しかも相手は自分も好きだった女性、そう彼もその女性が好きだったそうです。

話を聞くと、中学卒業式後に告白したみたいでした。

私...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
夏は、私と夫が付き合いはじめた記念日がある。それで毎年、決まったお店でディナーを楽しんでいる。去年も例年通り、今までの思い出に浸りながら楽しく食事をした。食事が終わり外に出ると、たまたま地元の祭りが開...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
親の介護と上司への信用がなくなり仕事を辞めた直後の夏の一件が未だに忘れられません。その日はとても暑く、ビアガーデンに行ったら最高だろうなと思う日でした。かくいう私も友人達と飲みに行く約束をしており友人...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
小学生の頃に通っていた学習塾のキャンプでの出来事です。その学習塾には仲の良い友達と通っていました。キャンプ場はログハウスがあり、プールも付いており昼間はプールを友人達と楽しんで、夜はログハウスでみんな...
続きを読む

「今までで体験した一番怖い体験」

49歳 女性のエピソード
会社の残業が終わり、駅から家まで徒歩で帰宅していた時の事です。
私もバスを使えば良かったのですが、あの時の私はパニック障害を抱えていたので、満員のバスに乗り体調が悪くなるのを避けていました。
駅から自宅まで徒歩15分位なのでいつも歩いて帰っていました。
ある日、家の前でいきなり後ろから首を締められました。
その後、スカートの中に手を入れられたので、首から手が離れてすぐに大声で叫びました。
びっくりしたのか、近所の人が出てきたので、逃げて行きましたが、逃げて行く姿を見たら顔は目と口だけが見える覆面を被っていたんです。
体型からして若い男性なのは間違い無いです。
怖いと思ったのは、その人がいつから私の後を付けてきたのか、私は全く気がつかなかった事です。
首を締められただけで済んで良かったかもしれません。
後ろからいきなり刺されたとしても不思議では無いと思ったら、暫く夜に一人で歩くのが怖くなりました
このテーマの他のエピソード
43歳 女性のエピソード
妊娠中に逆子だと分かり、毎日逆子体操なる逆子を治す体操をしていました。
妊娠8ヶ月になった時、まだ逆子で朝からずっと逆子体操をしていたところ、お腹に激痛が走りました。しばらくはただの腹痛かなと思ってい...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
まだ10代だった時の話です。
夜勤明けで寝ようと布団に入りました。
今日も疲れたなぁと眠りに落ちそうになった時、キイィィィンと頭が割れるような大きい耳鳴りが起こりました。
どうしようと焦っていると、突...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
おばけを見たことです。
小学生の冬に風邪を引き、母と父と3人で寝ていました。
私は一番端っこで母の隣で寝ていました。
夜中にふと目が覚めて、なかなか寝れずにいた時に
何か嫌な気がするな、と子供ながらに...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
ベルギー・ブリュッセル旅行に行った際に、団体客の他の旅行者の皆さんと一緒にバス停に向けて歩いていました。
すると突然、ナイフを持った二人組の男たちに襲われ、一緒に横を歩いていた友達がスリにあいました。...
続きを読む
47歳 男性のエピソード
高速道路での体験で実家に帰省する際のできごとなんですが、渋滞ラッシュを避けて夜中の高速道路を走らせていました。
しかし休憩を挟まずに連続で運転していたため非常に強い睡魔が襲ってきており何度も意識が飛び...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
大学生の頃の話です。
大学の帰り、いつものように最寄りの駅から電車に乗ろうとホームで待っていると、当時流行っていた厚切りジェイソンに似ている外国人の方に声をかけられました。ここに行きたいのだがどの電車...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
二人目の子供を帝王切開で産んだ時の話です。
一人目が帝王切開だったので、二人目も帝王切開になったのですが、一人目の時は、全身麻酔で、子供と会えたのがなんやかんや5日後になった話を先生にしたら、じゃあ二...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
私の自宅は神奈川県某所にあり、自然豊かなのどかな地域で、近所の方とも仲良く暮らしています。
少し歩いたところにURの団地があり、そこの中の公園で子供を遊ばせることも多く、近所のママ友との交流の場になっ...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
若いころは少なくみて7~10人は殺人を犯している年配(おそらくは反社会勢力)の方とのトラブルの交渉。
仕事柄、仕方がないものであったが、話をするととんでもない迫力を感じた。
生きて戻ってくるのが業務命...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
小学校低学年の頃、友人と二人で土手でつくしを摘んで遊んでいました。
二人ともどんどん夢中になってそれぞれ地面だけを見て摘みながら進んでいきましたが、少し離れたところに長くてりっぱなつくしを見つけて喜ん...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
私が中学生の時に林間学校で経験した体験談です。
その時に宿泊したコテージの女子トイレを使用したクラスメイトが何人も
「トイレに髪の長い女の人がいる」と言い始めました。
みんなトイレを使うのを怖がってい...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
昔、火事があった場所の近くで真っ黒い人影をみたような気がしたこと。
ゆらりと動いてゆっくりゆっくりと近寄ってくる、走ってきたり追い詰めてくるようなことは無かったけれど、確かに気配を感じつづけるようなも...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
まだ20代のころ毎年大晦日から出かけて、翌日の元日まで何社か神社を友人とめぐるという年越しをしていました。
ある年、市内の地元の神社だけでなく県内の有名な神社まで足を延ばそうと、車で出発しました。
車...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
これはわたしが中学3年生のある日の放課後、自宅で受験勉強をしていた時に起きたちょっと怖い出来事です。弟が塾に行く時間になったので、わたしは玄関まで送り出し自分の勉強に戻ったのですが、少し眠くなったので...
続きを読む
19歳 女性のエピソード
つい先日、サークルの夏休み合宿がありました(と言っても私が所属しているのは映画研究会というサークルなので1本だけ映画を見てあとは遊ぶだけというユルいものでした)。そこでの出来事なのですが、私は夜寝ない...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
大学時代の友人とドライブで友人の祖父母宅に行った時の話です。
星のきれいなほど真っ暗な田舎だったため、あたりには街頭が少なく、さらに、遅い時間だったため電気のついている家も少なかったのですが、田んぼの...
続きを読む
52歳 女性のエピソード
高校2年生時の夏の深夜、自宅で就寝中の出来事です。
歳の離れた妹は母と一緒に別の部屋、私は自分一人でした。父は夜勤で不在。深夜2時頃、私の部屋に人が入ってきたのが暗い中で見えました。母かと思い声を掛け...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
私は全く霊感もないですし、勿論、霊感がない為、全然怖い話しも怖くありません。
シャワーを浴びていたら、後ろに気配が!という話しを聞きますが、気配なんか感じることがないですし、まず、お風呂に入って居る時...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
短大の頃に地元でバイトをしていた時の話です。
その日は帰りが22:30を過ぎていて、バイト仲間と帰り際にバイト先の店前で喋っていると、先に帰った後輩1人が、「白いお面をつけて笑いながらバイクに乗ってる...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
一度テレポートというかワープに似た体験をしたことがあります。
子供の時にマンションのエレベーターで遊んでいたのですが、ボタンを滅茶苦茶におしているうちに勝手に上昇していき、ついには一番上の階を通り越し...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
中学生のとき、友達の家に泊まりに
行きました。夏の暑い時期で、
夜になっても部屋が蒸し暑く
外に出て家の前で座って話していました。
田舎の車通りが少ない場所なので
周りは真っ暗です。
2人で対面で座っ...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
この経験に対しては中学校の校外学習のことです。キャンプ場な所で、皆BBQをつくりながら、たべてる時に、友達がイヤホンを持って来るので、私に誘われて、一緒に歩いてカバンを置くところまで行きました。行く前...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
レンタルビデオ屋店内で、男の人に追いかけられたのが一番怖かったです。
近所のレンタルビデオ屋に1人でCD返却に行き、店内をウロウロしていると目線を感じました。
気付くと、私が見ている棚の向かい側に中年...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
中学生の頃のことです。
夏休みだったと思います。
2階建ての家に両親と姉、私、幼い妹と暮らしていました。
2階に各自の部屋があったのですが、両親はベビーベッドの都合上1階の和室で寝起きしていました。
...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
高校に入学して間もない頃の出来事です。段々と学校生活にも慣れ、友人もでき、一緒にテスト勉強をしていました。友人と別れ、いつも乗るバスに乗ろうとしました。しかし、曜日によってダイヤが変わることを知らず乗...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
20年以上前の話になります。

友人数人と心霊スポットへ行きました。
札幌の南の方にある有名な場所です。

友人の中に一人だけ霊感があると言っている子がいました。
わたしには全く霊感などありません。
...
続きを読む
28歳 男性のエピソード
夜間の勤務のとき、巡回のため渡り廊下を歩いてたときです。廊下の閉めたはずのカーテンがヒラッっと動く様子がたまたま視界に入ったので、窓が開いているのかと思い確認しに近寄りました。すると、窓もしっかり閉ま...
続きを読む
54歳 男性のエピソード
僕は小学校と中学の時にいじめられた経験があります。その為に登校拒否をなんどかありました。それから高校に入ってからいじめられた子を助けるためにヤンキーみたいな連中に文句を言ったら仕返しされてそれで高校の...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
高校生の頃、部活で旧校舎に入った際に誰もいないのに後ろから頭を触られたことです。
後輩と一緒に二階に居たのですが、後輩は反対側の一番奥に居て後輩触ったのが後輩ではなかったことが分かり恐怖したこと
また...
続きを読む

「これまでで一番悲しかった時」

30歳 女性のエピソード
私には子供が2人いるのですが、妊娠した事は5回あります。
3回は流産でした。
体質的に初期がかなり不安定なようで、妊娠が分かりしばらくすると出血、流産という感じでした。
流産といっても、初期なのであまり痛みなどは感じませんでした。
無事産まれた子供達の時も妊娠初期は危なく、自宅安静になったりしました。
妊娠した事が分かるといつも不安で、さらにつわりや貧血もひどい体質なので毎日横になり安静にしてるにも関わらず流産してしまうのがとても悲しかったです。
さらに悲しいのは初期の流産は流産してしまったと確定になると、中絶手術と同じ手術を行わなくてはいけなかったという事です。
事務的に書類も書かなければいけません。
毎回涙を流しながら書いていました。
流産がこんなに起こりやすい事も自分に起こった後で初めて知りました。
それが今までで一番悲しかった話です。
このテーマの他のエピソード
36歳 女性のエピソード
職場の上司とうまく意思疎通ができなかった時です。
働いている会社は異動が多く、その時も来年度から異動で別の所属にお世話になることが分かっていたので、ご挨拶に伺うことになりました。
そういう場合は通常、...
続きを読む
49歳 女性のエピソード
子供の頃から両親が共働きだったため、私は祖母に育てられました。
私が初孫と言う事もあり、祖母は厳しくもありましたが、それ以上に愛情もお金もかけてくれました。
雛人形や成人式に着た着物は今でも持っていま...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
まだ結婚する前に
3年間付き合ってた人がいたのですが、ある日突然連絡がとれなくなました。
しばらくしてから兄弟と名乗る人から彼氏は交通事故で死んだと連絡がありました。

なにか不自然さを感じ、兄弟と名...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
結婚も考えていた四年付き合った彼氏に二股をかけられていた。しかもその期間はなんと2年半弱。わたしが付き合った期間の半分以上だ。相手はわたしより1つ上のバツイチ子持ち。

それを知った時は本当にハンマー...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
私が今までに1番悲しかった経験は、初期流産を経験した時です。
結婚を前提に一緒に暮らしていた彼氏との子どもを授かり、初めは驚きましたが、なによりもこのお腹に命があるということに嬉しさが大きかったのを今...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
一緒に暮らしていた祖父は幼い頃からわたしを可愛がってくれていました。
社会人になり数年後、祖父は癌のため長期入院をすることになりました。
市内なのでお見舞いによく行っていき最後の別れ際には「また会いに...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
これまで1番悲しかった出来事は
ずっと信用していた友達に裏切られた事です。
私が付き合っていた彼と隠れて浮気をしていたので、彼に裏切られるよりも
女友達に裏切られた方がすごく傷つきました。
友達にいろ...
続きを読む
56歳 男性のエピソード
私の母が平成16年12月11日に、交通事故に遭いました。
その知らせを聞いて本当に驚きました。初めての経験で、私の頭の中は,何を考えているか、わかりませんでした。人生の中で、最低最悪の、1日でした。そ...
続きを読む
57歳 女性のエピソード
悲しかった出来事といえば、肉親の死、友人の死や別れなど悲しい出来事を経験してきましたがそれは長い人生の中で出会う当然の悲しみで、幸い大きな悲劇には今のところ見舞われていません。
なので一番悲しかった時...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
京都アニメーションの放火事件がショッキングで悲しかった。
以前から京都アニメーションのアニメを好んで見ていて、スタッフさんが登壇されるトークイベントや体験会みたいなものに何度か参加していたり、スタッフ...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
いままででとても悲しくてどうしようもないとおもったのは、3.11の地震。
私はディズニーシーにいて、その日は家に帰ることさえもできなかった。外の状況がどうなっているかわからず、家族とも連絡がとれず、と...
続きを読む
52歳 女性のエピソード
配偶者の突然死です。
いつもと変わらずの休日で、息子のスポーツの為に外出している最中、配偶者が車に息子の荷物を置きに行ったのが最後の別れになりました。
配偶者は心筋梗塞で車のトランクの後ろにちゃんと荷...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
これまでで一番悲しかったのは、飼い犬が死んでしまった時です。もともと捨て犬で、いとこが拾ってきたのを我が家で飼い始めました。まだ小さく、生後2ヶ月くらいだったため、世話が大変でした。慣れるまでは夜鳴...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
これまで一番悲しかったことは祖母が亡くなったことです。
祖母とは家族の中で1番仲が良いと言っても過言ではないくらい仲良しでした。小さい頃からずっと一緒にいるので祖母がいるのは当たり前と思っていました。...
続きを読む
20歳 女性のエピソード
小学生3年生の頃から飼っていた犬が亡くなりました。

初めての死を見届けることになりました。

亡くなる前は急に心臓の病気になってしまい獣医さんからも覚悟しといてくださいと言われてました。

散歩には...
続きを読む
52歳 男性のエピソード
私が中学生の頃、家の軒下に燕が巣を作りました。
ヒナもかえり、玄関先が糞で一杯になりながらもヒナの成長を楽しみにしていしました。

ある日、学校から帰宅すると巣がなくなっていました。
小学生の通学路に...
続きを読む
37歳 女性のエピソード
私は昔から、自分は強い人間だと思っていました。
悲しい事があっても、人前で涙は見せず、すぐに立ち直れるタイプだと。
しかし、それは間違いだった事に気付かされました。

昨年、突然父が亡くなりました。
...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
20代の頃に久しぶりに出会った彼とのお話です。
彼も私もお互いに久しぶりの恋人ができて凄く毎日が新鮮で楽しかったです。
プチ遠距離恋愛で、お互い仕事もあるので毎日は会えませんでしたが各週でデートに行っ...
続きを読む
49歳 男性のエピソード
やはり、自分の父親が他界を下のが今まで一番いきていて悲しいことです。
私自身親と言う人物はいつまでも、長生きをしてくれると思っていたからです(永遠に)

今考えればいつまでも長生きをしてくれるわけでは...
続きを読む
49歳 男性のエピソード
今でこそ、父親がなくなり、改めて父親の偉大さ、家族を縁の下の力持ちと私を高校卒業まで支えてくれた事に非常に感謝をしています。

生前の時は親に文句、いうことを聞かなく迷惑ばかりをかけていた事、親孝行が...
続きを読む
49歳 男性のエピソード
まさか!と思いました。親は永遠に生きてくれると思っていましたから。

もう、人にはわかってもらえないでしょうが、本当に辛く悲しかったです。それに、人並みですが、なぜ、親孝行ができなかったのか。今まで、...
続きを読む
49歳 男性のエピソード
何と言っても、私の父親が亡くなった事です。
今まで、親と言う人物はいつまでも、いつまでも永遠に生きてくれていているだろうと思っていましたから(実際にはそのようなことはないのでしょうが)

今でも、早朝...
続きを読む
42歳 男性のエピソード
自分が5歳の時に両親が離婚したことです。その時に両親にこれからどっちと一緒に暮らしていきたいかを問われたのです。

まだ幼かった私は子供心にも直感というか優しかった父親のほうを選びました。母親の方は時...
続きを読む
48歳 女性のエピソード
12年間当たり前のように一緒に過ごしていた愛猫が、4年前に天国に旅立ったことです。
当たり前のように生きて側にいると思っていただけに、亡くなった時は茫然自失でした。

一人暮らしなので、常にその子がわ...
続きを読む

「もっとも尊敬する人」

50歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は、星野源さんです。
普通なら、両親や、兄弟、先生・・など、身近な人の名前を出す人が多いかもしれないのですが、私の中の、尊敬に値するイメージは、真の自分を飾ることなく認め、受け止め、そのことを外に発信できる力を持っている人・・・であり、星野源さんはまさしく当てはまります。
星野さんの、音楽、執筆した書物、ラジオの語りからは、常に、自分の弱さを飾ることなく認め、平凡な、時にはバカバカしいと思える日常を、慈しみ、生き抜く力に変えていく証を見出すことができます。
私は、世の中のために、偉大なものを発見したり、作ったりできるほどの能力は持ち合わせていないけれど、星野源さんのように、自分の恥ずかしい部分を隠そうとせず、正直に、ありのままの平凡な日常の、何気ないエピソードを歌いながら、生まれてきたことに感謝を感じ、人生を全うするような人間でありたいと思っています。
このテーマの他のエピソード
39歳 男性のエピソード
その人はまったく嫌味がありません。おそらく人生で、誰がみても成功者だろうと思います。まずは、知識が豊富なところです。あらゆる分野に精通していらっしゃるかのようです。実は若い頃からトランペットを吹かれて...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は、以前の職場の上司です。
その上司は60代の女性で、家庭の事情があり、毎日2時間、車を運転して会社に来ていました。
通勤だけでも、大変なのに、会社のために、深夜まで残って仕事をし、...
続きを読む
38歳 男性のエピソード
私の尊敬する人は先日引退してしまいましたが、プロ野球のイチロー選手です。
どんなところが尊敬しているのかと言うと、アメリカや日本の誰もが彼を認めているこの現状に満足せずに、まだまだ更に上を目指している...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
ある製薬会社の営業の方です。年齢は父親と同じくらいの方です。
私が仕事ができるようになったのはその方が一生懸命教えてくださったからです。
短大を卒業し、ある薬屋の店頭販売員をしていました。
私自身が幼...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
私が尊敬する人は両親ですが、特に母親を尊敬しています。子供を産んで育ててから40代にして医療事務の仕事を勉強しながら資格を取得し、最後は支店長になるまでしっかり仕事をやり遂げました。あまり収入はよくな...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
シドニーオリンピック金メダリストの高橋尚子さん。
公務員のご両親の元に生まれ、マラソン選手として生きていくと言った時反対されても自分の信念を貫き通した彼女は一般的に言う才能溢れる選手かといえばそうでは...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
高校時代の国語の先生を尊敬しています。
私は福祉の国家資格を取得するために通信制の大学に通っています。
その頃、どうしても文学の単位が取れず、母校に行き国語の先生にアドバイスやポイントを教えていただい...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬する人物は中学校の担任の先生です。中学3年生まで同じ担任だったのですがそれまで私はすぐになんでも諦めてしまう事が多く飽き性が酷い性格でしたが
中学2年生の時にもうそろそろ高校受験の志望...
続きを読む
19歳 女性のエピソード
もっとも尊敬する人は中学三年生の時の担任の先生です。その先生は人との関わりや使う言葉をとても大切にする先生で、私もその先生からたくさんのことを教わりました。先生から教えていただいたたくさんの素敵な体験...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
わたしがもっとも尊敬する人は絵本作家のかこさとしさんです。
かこさんは、子供の絵本をお亡くなりになるまでずっと書き続けていました。
みなさんが一度は目にしたであろう「からすのパンやさん」や「だるまちゃ...
続きを読む
21歳 男性のエピソード
僕が一番尊敬している人はTHEBEATGARDEN(ビートガーデン)という4人組の音楽グループでそのメンバーでもあるレイさんを尊敬しています。その理由はまず顔が凄くかっこいいし歌も凄く上手いです。TH...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
私が最も尊敬するのは母です
では、何故母が尊敬する人なのかお話ししましょう
母は、左手が発達せず左手が無い障がい者としてここ日本九州の大分に産まれ母の家族は、母の下に年の離れた妹1人、弟1人だったそう...
続きを読む
50歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は職場の先輩です。いつも笑顔で全ての方に対応されていて神です。相談事にも、的確なアドバイスがもらえて、ついつい小さな問題でも相談してしまいます。
また全体を常に気にかけて仕事をされる...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
祖母です。幼少期に父親を病気で亡くしてから母親、兄弟たちと力を合わせて生活し、戦争中でも様々な工夫をして乗り切りました。
祖父と結婚後、勉強をして医療事務の資格を取り、子育てと仕事、舅や姑の世話などを...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
私が尊敬する人は、オンラインゲームの中であったフレンドです。
その人は年上の男性で、話し方もフレンドリーで面白く、人付き合いも上手くて、人と上手くコミュニケーションをとれないまま関係が終わってしまう私...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
わたしがもっとも尊敬する人物は、それは手塚治虫です。
手塚治虫の描いた漫画は、全て目を通し、何回も何回も読みました。彼は、世に既に知られているようにかなり素晴らしい才能をもった人物です。
それは、彼の...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
私が最も尊敬する人は専門学校時代に短い間だけ交流のあった先輩です。
その先輩は私が大学を休学して声優や役者について学ぶ学校に通っていた時に出会いました。
初めて出会った時に個人的に感じた第一印象は最悪...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
母のことを尊敬しています。
周りが友人たちが遊んでいる20歳の時に出産し、
一生懸命私を育ててくれました。
若い母親だから…と偏見の目で見られないように
言葉遣い、挨拶や公共の場でのマナーは厳しく躾け...
続きを読む
30歳 女性のエピソード
私の尊敬する人はやはり両親です。まずは私をここまてここまで育ててくれたことに感謝です。私には妹がおり二人姉妹でまだ未婚で子供もいませんが産まれてきてから今の歳まで子供を育てれるのは本当に凄いと思います...
続きを読む
51歳 男性のエピソード
アイルトン・セナ
世界的に有名なF1ドライバーです。当然、何度もワールドチャンピオンになったことは素晴らしことですが、若くて才能があったこと、アスリートとして勝つこと、勝つために最善のことを考え行動し...
続きを読む
45歳 女性のエピソード
尊敬する人は主人です。もちろん日常生活においては主人に対して小さい愚痴はそこそこありますけど(笑)
まず、常に冷静さを保てること。感情で周りに当たり散らしたりしたことを見たことがありません。もちろん私...
続きを読む
31歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は中江藤樹さんです。
江戸時代の初期の頃に活躍なさった方で、近江の国(滋賀県)高島で生まれた方です。
下級武士だったため家族が貧しく、農業も営む両親の元に生まれますが、大洲(愛媛...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人はありきたりですが母です。
20年以上前、末っ子の私が7歳の時に父がうつ病になり仕事を辞めました。そこから母は私達兄妹3人を育てるために仕事を二つ掛け持ちし家計を支えました。今でも振...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
その人は自分の目標に向かってひたすら努力できる人です。30代前半で有名な会社のマネージャーまで登り詰めたのに、心理学の教授になりたいと全てを捨てて今大学で働きながら勉強しています。何年以内に教授になる...
続きを読む
38歳 男性のエピソード
両親を尊敬しています。実母はいまは67歳ですがまだ、看護師として働いています。今までずっと同じ職場で長年働いてることがすごいとかんじます。実父は74歳ですが、お父さんもずっと同じ工場で働いてました。今...
続きを読む
39歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは妻です。仕事をバリバリこなしし会社の人からも信頼されています。挫折という言葉を知らないかのような感じで何でもやってしまいます。また失敗もしていないかのようにやっているところ...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
私が最も尊敬するのは、今お付き合いしている人です。彼は中学からの同級生ですが、同い年とは思えないくらいしっかりしていて、いつもすごいなと驚かされたり、尊敬させられたりしています。特にそう感じるのは、人...
続きを読む
47歳 女性のエピソード
母親です。どんな逆境にあっても、愚痴のひとつも言わず自分にできることをコツコツと毎日続けることのできる1つです。取り乱したり、感情的なった所は見た事がありません。父親が浮き沈みの激しい人生を送っている...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
高校時代に3年間担任だった恩師を、私は最も尊敬しています。
幼い頃に父親を亡くし、経済的にも苦しい状況の中で育った恩師。
大学だけは出ておきなさいと母親に言われるものの、とても私立なんて行ける状況では...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
祖母を尊敬しています。
とにかく前向きで、嫌味や悪口は一切言いません。無理に前向きでいようとやせ我慢している訳ではなく、自然とポジティブシンキングが出来る人です。嫌味や悪口を言うより、自分が今目の前に...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
自分の主人を最も尊敬しています。20代にして難関資格試験に合格したこと、30代になった今でも勉強を学ぶことを忘れないこと、仕事でも結果を出していること、家庭を大事にしてくれること、親を大事でしているこ...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは自分の母親です。

朝起きてから夜寝るまで家族のために働いてくれます。
しかも毎日こなしているのできっと大変なことでしょう。
しかし、それを本人に言うと家族が幸せになるなら...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
私が最も尊敬する人は、前の会社の上司です。縁あって別の会社に行くのこととなりましたが、ずっとその上司の下で働けていたならば、会社に残っていたかもしれません。前の会社は新卒がほとんどの会社でしたが、その...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
私が尊敬する人は大学三年時を休学し、10ヶ月行ったカンボジアでお世話になった社長です。
彼を尊敬する理由は失敗を恐れず、挑戦を続けている事です。彼は18年程勤めた広告代理店を退職し、以前から好きだった...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
私が尊敬する人は、職場のチーフです。10年のブランクからまた、仕事を再開してチーフとして活躍されています。なので約20年近く現役でバリバリ働いているのでとで尊敬しています。そのチーフとすごいところは、...
続きを読む
35歳 女性のエピソード
母です。
小さいころから私に「働いている父を蔑ろにしてはいけない」と教えてくれて育ててくれたのです。
子供の為にパートに出て、私の学費や家族のお金を作ってくれました。
「お家があってご飯が食べられるの...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
ジブリで色彩設定というお仕事をされていた、保田道世さんです。
色々のアニメーション制作会社で、仕上げという、アニメの原画に着彩していくお仕事を重ねながら、一つの作品全体の色合いを決めていく色彩設定とい...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
自分の両親を尊敬しています。
短大を卒業するまでは実家で過ごしていました。
家事を手伝っていなかったわけではありませんが、食事、洗濯、掃除を毎日行うのは初めてで最初のうちは気を付けていても、仕事に慣れ...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは、お母さんです。私が産まれてすぐに離婚し、女手一つでお姉ちゃんと私を育ててくれました。夜の仕事をやっていたので、小さいときは「なんでママお仕事いっちゃうの?」と泣いて困らせ...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は私の母です。母は祖父から受け継いだ自営業をしながら私と兄二人の子供三人を一人で育ててくれました。父親はいたものの、ろくに仕事はせず少しDV的なところがあったので、子育てと家事は母が...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
自分の嫁さんを本当に尊敬しています!
子供が4人いるのですが、自分の仕事柄、土日は休めないし、夜も遅いのですが、ほぼワンオペ状態で家事と、育児をしてくれています!
休みの日に多少なりと自分も家事や育児...
続きを読む
34歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は、20代の頃に8年程付き合っていた元彼です。彼の仕事に対する熱意をとても尊敬していて、別れて何年も経った今でも1番尊敬する人として思いつくのはその彼です。
彼はハウスメーカーの...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬してる人は主人のお母さん、つまり義母さんです。車で20分程度の距離に住んでますがこちらの家庭に干渉してくることはせず、良い距離感で接してくれています。私の場合、自分の親が過干渉ですごく...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
私は大人になるまで親からも疎遠状態で、父はまともに向かい合ってくれませんでした。そんな人生でしたが今の主人と出会ってから私の人生は変わりました。私は持病があり夫にも迷惑をかけてしまっていますがそんな私...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
一番尊敬する人は私の母です。
週6日土曜日だけ半日でそれ以外はフルで働いてました。
朝9時〜夜11時までそれから帰って来てご飯
ずっと仕事ばかりでしたが休みの日は買い物に出かけたり祖母の家に行ったりし...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は、自分の母親です。ベタな回答かもしれませんが、この世でもっともかけがえのない、尊敬する人物です。
子供の頃はわがままばかり言って、迷惑をかけて、それを受け止めてくれるのが母親なのだ...
続きを読む
43歳 女性のエピソード
私の最も尊敬する人物は父です。
父は地元では少しだけ有名な地主の家の末っ子として生まれ、比較的裕福に育ったと聞いています。
そんな父の性格は、とても温厚で、細かいところをこだわらない。というよりは水に...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
私が最も尊敬する人は大学生時代のゼミの教授です。この手の質問で両親の事はもちろん頭に浮かびますが、両親に対しては感謝の念が大きいため、純粋に尊敬できる方を選びました。この方は幼少期にかなり貧しく、大学...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は、以前私が勤務していた病院の院長です。院長は70歳後半なのですが、現役でバリバリ働かれていました(現在も継続してお仕事をされているそうです。)プロフェッショナルな先生の技術は全国的...
続きを読む
24歳 女性のエピソード
私が尊敬する人はお母さんです。なぜかというと、私自身結婚と出産を最近して色々と大変なことが多すぎで、お母さんがこうしていたんだなと思うと、お母さんのありがたさをとても感じました。特に出産は、陣痛から出...
続きを読む
37歳 男性のエピソード
私の尊敬する人は、同じ会社の上司で、歳は私より一つ下です。
その人は一言で、筋の通った人情深い人で、常に自分の行動指針を持っていて、かつそれに縛られすぎない柔軟性もあります。
ももっとも尊敬するところ...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は、昔勤めていた会社の上司です。
現在、私の会ってきた上司の中でナンバーワン、理想型となる上司の姿です。
仕事はしない、突然仕事中に外出、そしてたまに酒臭い。と、この点だけを見て...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
 最も尊敬する人は父である。私の父は、口数はそれほど多くはないが、私を気にかけてくれるような行動や言動をしてくれる。たまにしか家には帰らないが、帰ったら「おかえり」と声をかけてくれたり、冬には、家の前...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
私が尊敬するのは母です。
私の父は私が小学校3年生の時に病気で他界しました。
それから母は女手一つで3人の子供を育ててきました。
私の家はどちらかと言うと貧乏で父がいる時から借金がありました。母は父が...
続きを読む
30歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは父です。30代に差し掛かろうとしている今やっとそう思います。大学を卒業し、ある程度社会人として部下も出来て役職もつくようになりましたが結婚や子育て、マイホームの購入などの資...
続きを読む
26歳 女性のエピソード
高校の時の先生です。授業も楽しく、人生について教えてくれました。雑談もとっても面白いですし、授業もちゃんとしてて、わかりやすかったです。
また、高校を卒業してからも毎年1度は卒業生のグループにコンタク...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
母親です。
私は12才で父親を癌で亡くしました。3つ下に弟が一人います。小さい子供を残された母は一生懸命生活する為に働いてくれました。
子供の頃はどのぐらい大変なことだったのかが理解できていませんでし...
続きを読む

「誰にも言っていない秘密」

37歳 女性のエピソード
誰にも言えない秘密があります。それは、大人になって「おねしょ」したことがあります。たまたま1度だけ。と言うものではありません。自分は病気なのではないかと心配になるレベルで「おねしょ」してます。大人になってからの「おねしょ」は大学生になってからでした。普通にズボンも布団も濡れるレベルの「おねしょ」でした。その後も、大学時代何度か「おねしょ」してます。次は、30歳過ぎてからです。同棲していた彼氏の横で。幸い、スウェットを履いていたので、布団はほんの少し濡れた程度で、何とかごまかしばれませんでした。漏らしたとすぐ気づき、シャワーでこっそり洗い流し着替え、タオルを敷いて布団意入り、彼氏のほうが先に家を出るので、出るまで布団の中で寝た振りしていました。その後、速攻でシーツを洗い布団はファブリーズ拭き掛け捲り1日中外に干して乾かしました。そのときの冷静な対応は、何とも手馴れたものでした。
色々調べてみると、大人の「おねしょ」は精神的なものが原因となっていることがほとんどだと。思い返してみると、大学時代は様々なストレスで大変だった時期でした。同棲時代はいつまでも結婚してもらえず、毎日毎日不安との戦いの日々でした。
いまは、落ち着いていますが、、、
誰にも言ってない秘密。もう、これ以上黒歴史増やさないまま、墓場まで持っていきたいです。
このテーマの他のエピソード
41歳 女性のエピソード
独身の時に、はじめに勤めた会社を退職し、10カ月ほど無職でした。失業保険受給中に職業訓練校に入校し、勉強をしていました。同じクラスの中に美人な人がいました。結婚退職し、スキルアップのために訓練校に入っ...
続きを読む
23歳 女性のエピソード
誰にも言ってない秘密はパパ活をしようとしてる事と、イケメンを探して恋愛をしようとしている事を妄想する事です。
ドキドキ感や、ハラハラ感みたいなスリルのある事をしてみたいです。
今は結婚してるのでとりあ...
続きを読む
29歳 女性のエピソード
職場の人によく食事をご馳走になっていますが、相手のことを好きではないことです。連れて行ってもらえるお店が銀座や六本木の、1人2万円以上のコースとグレードが高く、写真がインスタ映えすることや、23時前に...
続きを読む
31歳 女性のエピソード
顔をいじっていることです。メスを入れたりはしていないのですが、小顔にするためにエラにボトックスという注射をしたり、鼻の形を整えるためにヒアルロン酸を入れたことがあります。どれも時間が経つと吸収されて消...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
完全な秘密ではないんですが、自分自身の趣味が鉄道模型(Nゲージ)を集め、それを貸しレイアウトというお金を払って、レールと街のジオラマが整備されたスペースで走らせる事をやっていますが、某SNSでは走らせ...
続きを読む
27歳 男性のエピソード
出会い系アプリを利用しています。
私は、彼女もいなく既婚者でもないです。
なので出会い系アプリを使っても大丈夫です。
しかし私は、実家暮らしです。
親に、このアプリを利用している事を知られるのは恥ずか...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
爆破バンコク在住なのですが、度々女の子と知り合う機会があります。もちろんそこからデートをし始めるのですが、みなさんご存知の通りバンコクはレズ、ゲイ、色々な人がいます。
ある日僕がバーで知り合ったことデ...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
私の誰にも言っていない秘密は、
美容エステに200万年以上つぎ込んでしまったことです。
20代前半のころ、ダイエットをして痩せたのをきっかけに、お肌も白くきれいにしたいと欲を出してしまい、せっせと月に...
続きを読む
43歳 男性のエピソード
中学生の頃、海釣りに行っていました。磯場だったので、近くにお店もなく、もちろんトイレもありませんでした。近くに民家が何軒かありました。最初は我慢していました。まあ、いつものことだから、そのうちおさまる...
続きを読む
33歳 男性のエピソード
誰にも言っていない秘密は知られたくない事になりますのでこのように自分を特定されない場合においてのみ教える事ができます。秘密はたくさんあるのですが、教えれるレベルの話をします。中学生の時に可愛いと思う子...
続きを読む
41歳 女性のエピソード
仕事の後、お腹が空きすぎて、家族と夕飯を食べる前に一人で先に食べてしまう事が時々あります。家族にはわからないように、その後もう一度家族と一緒に夕飯を食べます。太らないように控えめにしたり、他の食事の量...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
実は、前歯の差し歯が取れて、金属がむき出しのまま暮らしています。差し歯が取れたのは今年の初めですから、もう半年以上そのままにしています。
取れたきっかけは自分で作ったパン。このとき作ったパンがとんでも...
続きを読む
25歳 女性のエピソード
私が誰にも言っていない秘密は、子供の頃に買ってもらったペンギンのぬいぐるみに名前をつけ、大人になった今でもペンギンを飼ってるかのように可愛がっていることです。
ちなみに、ぬいぐるみが丸くてむにむにして...
続きを読む
29歳 男性のエピソード
会社の共用パソコンを使用するときに、
メールのアカウントがログインしたままになっていることに気が付きました。

普通はログアウトしておくのがルールなのに誰か忘れているのかな…と思い、
名前を確認してみ...
続きを読む
39歳 女性のエピソード
会社の上司に惹かれていたこと。ポーカーフェイスで、でも優しくて。最初から意識していた訳ではないけれども、直属の上司になってしばらくしてから気になり出した。日焼けした肌や、意外とずんぐりした指先。気付い...
続きを読む
35歳 男性のエピソード
実は私は100万近くの借金があります。
社会人15年目になりますが、ギャンブルや風俗、エステにハマりかなりの浪費をしました。特にエステは中国エステや韓国エステなど回春やアカスリがメインのお店を、500...
続きを読む
33歳 女性のエピソード
確か中学2年生の時です。英語の授業中でした。
当時かなりの内向的だった私は人前が苦手で自分の意見が言えませんでした。
その英語の授業の時は先生が前に座り、別の事をして生徒は自習をしていました。教室がシ...
続きを読む
60歳 男性のエピソード
仕事上、やむを得ないのですが。詐欺をしてしまった会社社長を、刑務所送りにしたことです。
ネットで、「丸紅の稟議書」て入れてみてください。この事件では、「ポンチ―スキーム」というニセ債権を発行し、それで...
続きを読む
52歳 女性のエピソード
他界した主人との出会いが、今では普通になっているけどネットでの出会い系でした。
周りのみんなには友人からの紹介で知り合ったっと言っていましたが、これは2人だけのひみつでした。
そのまま主人は他界してし...
続きを読む
25歳 男性のエピソード
私は至って真面目な人間のように見せかけていますが、非常に女性のことが好きだということです。いわゆる高学歴で、真面目に生きてきたため、誠実そして堅実というのが周りのイメージだと思います。しかし、今までの...
続きを読む
46歳 女性のエピソード
私には、夫もいますが、恋人がいます。恋人は一回り年上です。私が落ちているときや疲れているときに、いつもそばにいてくれます。つまり、不倫ということになります。これは誰にも言えない秘密です。彼と過ごす一部...
続きを読む
27歳 女性のエピソード
特に私は秘密主義者ではないので、1人で秘密を抱え込むようなことはありません。ただ、他の人がこれ秘密だからねと言われたことに関しては決して口外することはありません。つまり、私の誰にも言っていない秘密とは...
続きを読む
42歳 男性のエピソード
昔のホテルに勤めていた時フロントで飲み会をやる話になり
ホテルの冷蔵庫から大量のビ-ルを出して宴会をした。
夜も遅くなり酒もかなり回ってきて部下と一緒に調理場の冷蔵庫から
熊野牛やたらばがにを持ってき...
続きを読む
28歳 女性のエピソード
家族には言っていませんが、結構借金を抱えてしまっています
どうしてもストレスが溜まると、散財してしまう性格らしく、お菓子や現金だけでは買えないようなものをクレジットなどでついつい買ってしまい、支払いが...
続きを読む
21歳 女性のエピソード
私はバイセクシャル(両性愛者)ということは公言しているのですが、唯一恋愛感情を抱いた女性がいるということが、誰にも言っていない私の秘密です。その女性と出会ったのは私が高校3年生のときで、相手の女性は私...
続きを読む
40歳 女性のエピソード
ずいぶん昔の話になりますが、高校生の時に友人が片想いしていた男子を好きになってしまいました。
最初は、応援するといったもののいつのまにか好きになってしまって、どうしたらいいのかも分からず誰一人として私...
続きを読む
36歳 女性のエピソード
私が誰にも言っていない秘密は実の父親に対してもう死んでくれないかな…と思っていることです。
私の父親は酒飲みのヘビースモーカーで自分の健康なんて考えて居ない人です。60を越えたあたりからタバコも酒も少...
続きを読む
22歳 女性のエピソード
水商売をしていた頃、かなり稼げていたのですがホストクラブにハマってしまい毎月数十万円から多い時は100万近く使っていました。流石にお金がもたなくなった私は風俗を考えましたがその度胸はなく、また親から風...
続きを読む
35歳 男性のエピソード
投資をしている事です。自由に使えるお金があるのでそれを投資に回しています。通帳にお金を預けていても増える事はほぼありません。そのお金をずっと保管していてももったいないと判断したからです。もちろんやみく...
続きを読む
人気のエピソード
いろんな瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
独身っていいなと思った瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
自分は特別だと思った瞬間
こんなひといました
わたしの周りで大変身した人
わたしの周りで一番勉強ができた人
あの人と縁を切ってよかった
わたしの周りの大恋愛
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
人が豹変した話
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
これまでに出会った天才
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
今だから言えるごめんなさい
わたしの周りで一番お金持ちの人
ノウハウ
異性は知らないなと思う話
○○の裏話
業界ならではの話
人間関係
女って本当に恐いと思った瞬間
一番ひどい友達からの裏切り
家族に一番感謝したこと
女同士って面倒くさいと思った話
学んだこと
これまでの人生で悟ったこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
思い出
人生最大の失恋話
人生で一番運が良かったなと思う出来事
人を見返してやった話
死ぬかと思った話
一番おいしかった食べ物
これはひどいなと思った結婚式
人生最大の修羅場
今までで体験した一番怖い体験
お金さえあればと感じた瞬間
一番の苦労話
これまでで一番笑った話
嘘みたいなほんとの話
とっておきのすべらない話
忘れられない夏休み
修学旅行の思い出
これまでで一番驚いた話
これまでに一番勇気を出した瞬間
忘れられない夏の思い出
学校や仕事をサボってやったこと
人生で一番贅沢した話
どうしても許せないこと
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
今までで一番感動した話
これまでで一番悲しかった時
奇跡だと思った話
これまでで一番お金を無駄にした話
忘れられない先生の話
私について
誰にも言っていない秘密
私の変えたい過去
わたしがやめられないもの
もっとも尊敬する人
人生が変わった出来事
苦手だったのに得意になったエピソード
そういえば昔夢見ていたこと
わたしの初恋と、その結末
仕事での大失敗
誰かに聞いてもらいたい愚痴
結婚・恋愛
夫婦関係を続けていくのが不安になった話
結婚を後悔した瞬間