「どうしても許せないこと」

34歳 女性のエピソード
前の職場を紹介した派遣会社が許せないです。スタッフサービスと呼ばれる派遣会社で、パワハラを平気でしていたブラック企業の会社で、サクサビジネスシステムと呼ばれる会社で、なんども面談し営業やサポートをしている人、会社の相談室等に訴えていたにも関わらず、なにも対策をしてくれませんでした。
それで泣く泣く退職する羽目となったが、営業から脅迫され無理矢理退職願いを書かされました。それだけではなく、その派遣会社から離職票を貰ったが、離職票の名前を間違えられ名誉まで傷つけられました。
なんども訴えた結果、その後、その会社から、まったく紹介もされなくなりました。
こっちが悪いように扱われ、とても許せない、死んでも許せない会社です。
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婚姻届けを提出する1週間前のことです。
その前の週末に私は、両家顔合わせの打ち合わせのために地元に戻っていました。
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小学生の頃飼っていたペットの柴犬を友達に冗談半分で保健所に連れて行かれて、そのことに気づかず、柴犬が殺処分されてしまった。
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私が23歳の時、第一子妊娠中に切迫流産&切迫早産で安静のため寝たきり生活だった時、姑が私の実家の母に「まぁ、〇〇さん(私)大変ですねぇ、なんでこんな身体なんでしょうね。遺伝で...
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初めての彼氏でわたしも良くなかったのはあとから反省していますが、パチンコが大好きな人で給料が入るたびにすぐにパチンコ屋に...
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もう20年近くも前、高校生の時に言われた些細な一言、でもどうしても許せない、忘れられないことがあります。
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23歳 女性のエピソード
私が一番許せないのは、必要ない嘘をつき他者を騙し傷つける行為と私の友人を悪く言う事です。ひとつ目は、私の周りに虚言癖の子がいました。その時にいろんな子の事喧嘩してないのにした、仲介した、あの二人は実は...
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高校生の時に2つ上の先輩と付き合っていた。同じハンドボール部で部活後に一緒に帰っていたり、帰宅後は毎晩遅くまで電話をしていたのだが、半年経ってから電話をかけても出ない日が増えた。本人はアルバイトで出ら...
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22歳 女性のエピソード
中学三年生の時に同じクラスと隣のクラスに友達がいました。元々私はいじめられていて、よく話すのはその2人だけでしたが2学期あたりから嫌がらせのようなものが少し起きていました。内容は靴の中にクリップや死ね...
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42歳 女性のエピソード
電車や職場で口に何も当てずに、くしゃみや咳をする人が許せません。
以前、実家に帰省する際の電車内に酷く咳き込んでいる人がおり、数日後にインフルエンザを発症したことがあります。
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52歳 女性のエピソード
夫とは三年前に結婚しました。人生何度も失敗して資産もなく昔のプライドだけで生きていたような夫でしたが人生をやり直そうと必死に立ち向かっている夫を見て、これまで自分の居場所が見つからず悩んでいた私は一緒...
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32歳 女性のエピソード
夫の浮気がどうしても許せません。
世間的にはありふれたことかもしれませんが、私の妊娠中に浮気をされ、その後一年近く続いていました。最初のうちは普通に接していたものの徐々に私達との生活が嫌になったのか、...
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47歳 男性のエピソード
職場で同僚とあることで衝突、掴み合いのケンカになりました。回りにいた他の同僚たちに抑えられて殴り合いに発展しませんでしたが、その同僚を私は今でも許すことはできません。私が間違っていたとは思えないからで...
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56歳 女性のエピソード
友人と二人で旅行に行ってからというもの調子が悪い。調子が悪いばかりでなく次第にオカシイと思うことばかりになった。調べてみると、寝ている間に友人が性具で犯している犯罪が、異常にすぎるという話だった。普通...
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37歳 女性のエピソード
以前勤めていた会社の直属の上司に対してです。
とてもいつも聞き上手で、わかってくれているのだと思っていて、いろいろ相談をしていたのですが、知らないところで信頼して話していた内容も他の社員・私の同僚など...
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27歳 女性のエピソード
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許せ...
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35歳 女性のエピソード
職場で一緒に働いている10年ほど先輩の行動が本当に許せませんでした。
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27歳 女性のエピソード
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40歳 女性のエピソード
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私も幾度とその友人の助けに支え...
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43歳 男性のエピソード
20年ぶりに両親と同居しました。大人になってからずっとひとり暮らしや結婚し妻と暮らしていており、また、実家とは遠方であったため両親の生活スタイルはほとんどわかりませんでした。同居してから分かった事です...
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39歳 女性のエピソード
お互い好きだと思い、付き合って結婚しそうだった男性が、二股をかけていました。
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私は彼に問いただしましたが、彼は元カノと別れたいけれど別れ...
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23歳 男性のエピソード
入社説明時に風通しが良く、社員の意見が通りやすい職場ですと案内されて入社したが、実態は古くからいる人たちによって握られており、意見が通りにくかった。
さらに、後輩が見学に来ている中、私宛の作業が多く入...
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45歳 女性のエピソード
10年以上働いた職場を自己都合で辞めるように
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自分が今まで先頭に立って関わったきた業務を、
半ば強引に外されました。

元々は、派遣社員として勤務していました。
その時から契...
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46歳 女性のエピソード
以前働いていたスーパーの店長が許せない。
個人的に、モラルハラスメントで病んでしまって仕事をしてもストレスで能率がますます悪くなっているのに、よりモラハラするので迷惑千万だった。
病ませた自覚が全くな...
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32歳 女性のエピソード
初めての出産を無事終えた後の話です。夫はアウトドアが趣味で、結婚後も釣りやサーフィン、バーベキューなど時間があれば出かけていました。
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50歳 女性のエピソード
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私はスキーヤーでボーダーの男の子にぶつかられました。お互いさまのところもありましたが、私はスキーを付けたまま変な方向に倒...
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42歳 男性のエピソード
ここ最近、あおり運転やその結果の口論や喧嘩などのトラブルが注目されている。
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42歳 女性のエピソード
私は、体調が悪くて横になりたい時も、お風呂に入ってない場合はベッドには横たわらずに床に寝ころびます。
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36歳 女性のエピソード
声が大きい人が許せないです。
注意をされるにしても、何か話しかけられるにしても、他の人にまで聞こえてしまう配慮がないのかなと思います。
大事な話も筒抜けだし、本人はその人にしか言っていないつもりでも、...
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22歳 男性のエピソード
子どもを叱ることができない親が許せません。私は教育業界で仕事をしていますが、最近自分の子どもを叱ることができない親が増えてきていると感じます。子どもがどんなワガママを言っても聞き入れ、子どもが他人に迷...
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29歳 女性のエピソード
どうしても許せない事は信頼関係を裏切られてしまう事です。どんなに毎日の様に会う友達でも、その人が信頼を裏切ってしまえば、友人関係は終わります。その中でも一番許せないのがお金の問題です。私はほとんど友人...
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54歳 男性のエピソード
どうしても許せないこと。それは電車の優先席に座ってずっとスマホを見ていて、近くにその席を必要とする人が乗ってきても全く気付かずに堂々と座っている人。そして、ドアの前に立って、乗り降りする人の邪魔になる...
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22歳 女性のエピソード
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30歳 女性のエピソード
あまり他人とのトラブルとか起こしたりしたくないですし、波風立てずに穏やかに過ごしたいので基本的には怒り出すことはないです。

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その日、自分の誕生日で、次の日実家を離れるという時だったのに、父親と思い切り喧嘩して人生最悪の誕生日になってことが今でも許せません。お金がないなどと、ぐだぐだ父親が言っていたので、それなら無理して外食...
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私が思う忘れられない先生は私が小学3年生の時の担任の先生です。その先生は今の時代では考えられないような教育法でクラス全員の成績を上げていました。その先生は
かなり破天荒で武闘派な先生で悪事やいたずらをした生徒にはほうきの竹の棒で割れるまで叩いたり向こう側まで聞こえるような大声で罵声を挙げるなど今では社会問題も
のの行動や教育指導をしていました。そしてテスト期間の時ではカンニング防止のためわざわざ教室から全員机といすを持ってきてかなりの一定間隔を空けてテストを実施
しており給食もそこの体育館で食べていました。当時は体育館で給食を食べることなどなかったので新感覚だなと思ってましたが今になって考えるとかなり凄い事をやって
いるなと思いました。そしてその担任の先生は体罰として鉄拳制裁は当たり前で自分のクラスはもちろんのこと、他のクラスの生徒の悪事まで徹底的に指導していました。
しかし根っからの悪人ではなくその先生いわく「出来るはずのことをしていない。言われたことをしていなかったら怒る」と言っていたのが印象的でオンオフの切り替えが
凄まじく生徒と遊ぶ時は学校全体を貸切って鬼ごっこをしたり先生も交じって全力で遊んでくれてとても遊び心のある先生で授業をする時は「7時間目まであるかわりに宿
題無し」というのもありました。今でもある意味忘れられない印象的な先生でした。現在その先生は他の学校で校長先生をしています。
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小1、小2の担任の先生は「おもらししてもいいから授業中トイレに行くな」という方針だったので、皆おもらししまくりでした(音楽会の最中も!)。
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48歳 女性のエピソード
忘れない先生は、息子の保育の先生です。
保育の時は1日の行動などを連絡帳に書いて頂くのですが、興味のある点を重視し記載されてましたし、こちらからの連絡事項にも寛大に返事を書かれて、よく笑わせて頂いた記...
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33歳 女性のエピソード
小学校2~5年までの校長先生。今思えばとても面白い先生でした。とにかく色々な企画をしてくださる先生で、「校長先生と行う親子料理教室」「校長先生と行く魚釣り」「校長先生の夏休みプール教室(夏休みの午後に...
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高校生の時、私が入学式の時と同じタイミングにやってきた現代文の先生の話です。

最初から様子はおかしかったのですが、1番驚いたのが 羅生門 の授業の時でした。
最初はラジカセを使って音声さんが読み、ク...
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高校3年生の時の担任の先生が今でも忘れることができません。定年退職直前のおじいちゃん先生でしたが、どんなことに対しても熱心に取り組む姿がとても印象的な先生でした。その先生は化学の先生でしたので、時々原...
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「わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳」

44歳 男性のエピソード
スーパーマーケットで働いています。土地柄、学生が多く、アルバイトも外国人、特に中東、東南アジア系が働いています。なかでもバングラデシュ、ネパールの学生(真面目な学生ももちろんいますが…)はとにかく時間にルーズ。ギリギリに出勤は当たり前。遅刻は数知れず。無断欠勤もどこふく風って感じで注意してもヘラヘラしてます。入って間もないネパールの男子学生が二週連続遅刻、そして無断欠勤。まだ1ヶ月もたってないのに仕事するきあるのか、確認のために欠勤した次の日理由を聞いたら、昨日は雪がふりそうだったから家からでなかった。とぬかしやがったんです。は?雪?今は夏ですが雪予報なんてないよ?何言ってんの?と聞き返したら、眠いんですって回答が。最初から起きれなくて無理なら働くな!と叱ってやりました。
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40歳 男性のエピソード
仕事していると言いつつ、実際は仕事もせずに毎日フラフラしていた虚言癖のある元旦那。

働いてるという会社に在籍確認しても、当然そんな人はいないと。
それでも出向で別の所で働いてると言い張り、あげ...
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33歳 男性のエピソード
寝坊した旦那が、「車の鍵がなくなくなってしまって、息子もなんだか調子悪くて病院に連れていかなくてはならないのに出かけることができなくて…ちょっと仕事遅れます」1人で起きられず人を当てにしている旦那を起...
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33歳 男性のエピソード
学生時代の話です。遅刻癖のある友達と待ち合わせをしていたのですが、その日も相手が遅刻してきました。その言い訳が「電車が遅れていたから」でした。「いやいや、同じ駅にいたんだから電車が遅れてたら私にも情報...
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26歳 女性のエピソード
会社の上司の話です。
この上司はその上の上司からも問題児として目をつけられているのですが、怒られても言い訳をするで有名で、部下としては見てて見苦しい感じなんです。
ある日遅刻10分ぐらい遅刻するとLI...
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30歳 女性のエピソード
私の出会った「流石にこれは厳しい」という言い訳は私の姉の言い訳です。姉はニートで私からちょくちょくお金を借りることが多く、身内ということ、姉の尊厳を守るためもあり返金を要求したり、督促したりすることは...
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32歳 男性のエピソード
・部下から、事故で怪我してICUにいるため出勤できません。と言われた。
・デイサービスの居宅訪問で、おやつ代わりにキュウリ漬けを出されて、キュウリが大嫌いな同僚が「母がキュウリだけは食べてはいけない...
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35歳 男性のエピソード
会社の先輩が、仕事上で自分で処理しきれなかったり、上司に強く責められたりなど、何か嫌なことがあると休む人でした。
半年で、インフルエンザに2回なり、お母様が3回危篤になり、交通事故に2回あったとのこ...
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29歳 男性のエピソード
私が実際にやってしまった言い訳ですが、平日の木曜日の深夜にフットサルをしました。いつも行きつけのイタリアンパスタ屋さんのオーナー達の集まりと言う事もあり私は気合を入れて行きました。スタートが夜の22時...
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32歳 男性のエピソード
愛犬が下痢してたので病院に行ってきました。
と、部下に言われた時はえぇー?と思いました。
その子からは普段から犬を飼ってる話は聞いた事なかったので、嘘だろと思いましたが呆れすぎて反論はしませんでし...
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36歳 男性のエピソード
職場で先輩に理不尽な指示を出されて腹立ちが抑えきれなかった同僚が、事務所の外ですごい音を立てて壁を蹴りつけているのを見てしまいました。思わず驚いて固まっていると、私に気づいたその人が、事務所を出たら壁...
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28歳 男性のエピソード
昔働いていたシステム会社で、顧客の会社にシステムを導入する仕事をしていました。
顧客側の担当者の方はいい方ではあったのですが、いかんせんシステムの話に弱く、導入が遅々として進みませんでした。
お客...
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35歳 女性のエピソード
学生時代、友達と朝まで飲んだ帰り、コンビニに寄ると、たまたまそこに居合わせた以前何度も通っていたバーのマスターが「〇〇ちゃんだよね?ほら、以前よく僕のバーに来てくれてたじゃない?久しぶりだね」と声をか...
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34歳 男性のエピソード
以前働いていたところの上司が遅刻魔で、出勤時間にぴったりくることが奇跡でした。
それでも人柄がよかったのもありますし、一応仕事も適度にこなしていたのと何よりも慣れていたのもあり
周りは今日も遅刻か...
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26歳 男性のエピソード
友達と久し振りに会う約束をしていた時のことです。その子は遅刻癖があったのですが、まず最初に「バスが遅れてるからちょっと遅れる」と連絡がありました。それはまだいいのですが、その後に「乗り換えのバスに乗り...
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45歳 男性のエピソード
専門学校の教員をしています。
学生達は協力企業での実習があります。
私は学生達の指導教官として、協力企業へと出向き、学生指導担当の社員の方と実習の進捗状況について情報交換をします。
とある学生が...
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20歳 女性のエピソード
居酒屋アルバイトでの出来事でした。私がお客様の靴にお料理をこぼしてしまい、店長に対応をお願いしました。ルールとして、お客様の持ち物を汚染してしまった場合、名前・電話番号・メールアドレスなどの個人情報を...
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39歳 女性のエピソード
私が大学入学して初めてアルバイトをした時の話です。
某ハンバーガーショップで働いていたのですが、ある日
一つ年上のバイトリーダーが、なかなか来ない。
大幅に遅刻したと思ったら、「バイクで事故った」と言...
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60歳 女性のエピソード
一昨年の夏の事です。飲食店のホールで働いていたのですが、蕎麦居酒屋の厨房は湿度も高く、エアコンをフル稼働して、汗まみれの毎日。体調を崩すスタッフも居て大変でした。
そんな中、アルバイトのT君からある日...
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「この職業で良かったなと思う瞬間」

46歳 女性のエピソード
私の仕事は、米軍基地内で働く事務員です。学生のころからずっと英語に触れる仕事に就きたくて何年かこの職に応募しながら他の仕事をしていました。夢がかない面接までたどり着き合格。それ以来、アメリカ人の上司や同僚たちと楽しく仕事をしています。上司によっては、文化の違いからイライラさせられることもありますが、やはり好きな仕事についているということからあまり負担に感じません。好きな仕事をすることの大事さを学びました。また、日本ではない文化内での仕事なので、朝ご飯を口にしながらパソコンで仕事。音楽を聴きながら仕事。職場にあるTVは常にONなのでそれを見ながら仕事。日本では考えきれない仕事の仕方だと思います。そういう事を思うと今の仕事で良かったなと思います。
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28歳 男性のエピソード
私は現在、地域金融機関で営業をしております。預金、融資、企業支援業務、保険、投信等様々な募集営業活動をメインに行っております。それ以外に既存の大口管理(事業資金、住宅ローン利用者)も行っており、定期的...
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36歳 女性のエピソード
私は発達障害の傾向があります。グレーゾーンといわれる分類で、療育が必要ではありませんが、そうでない人たちと感覚が違いすぎて生き辛いです。顕著なのは、自己中心性と空気の読めなさと、こだわりと衝動性です。...
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33歳 女性のエピソード
私は小さい頃、両親が共働きだったので学校から帰ると祖父母と一緒に過ごす事が多かったんです。祖母のお茶のみに一緒に参加したり、祖父と一緒にテレビを見て学校の話をしたりしていました。
だんだん成長していく...
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30歳 女性のエピソード
20歳で子供が生まれてすぐ、仕事を探しにハローワークに行って、見つけたのが今の仕事でした。

募集要項はネジ付け等の軽作業。
製造業の工場で、50〜60歳のおばちゃん達に「若いから!若いから!」と言わ...
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25歳 女性のエピソード
私は正看護師なのですが、新卒で就職した頃はこの職業で働けるところは病院、介護施設だけだと思っていました。結婚を機に、新卒で就職した大学病院を辞めて地元に戻りデイサービスに勤務していたのですが、そろそろ...
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28歳 女性のエピソード
今の職業は歯科衛生士をしています。高校を卒業し、専門学校を3年間通い、国家資格を取得しました。専門学校は非常に厳しく毎日勉強で辛い日々でしたが、今働いてからは毎日がとても充実し、やりがいを感じています...
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34歳 男性のエピソード
朝は早いし、自営業なのできちんとした休みもないが、お客さんに「おかげで助かったよ!ありがとう」などと喜んでもらえると、この職業で良かったなと思う。またちゃんとした休みがない分、生活に困らないだけの収...
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29歳 男性のエピソード
私は今6年自動車整備士として仕事をしています。
初めは1年大型トラックの整備をしていましたが、高級外車を扱う車屋さんが近くにあり転職して今に至ります。
教えてくれる先輩も居ないために独学で勉強したり、...
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61歳 男性のエピソード
私が大学を卒業して、入社した会社はゴム会社で営業職で就職いたしました。
入社して、数か月後に東京営業所に転勤になりました。
ここで知り合った、上司・先輩は皆さん私と同じ県出身でした。
皆さん同じ県の出...
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23歳 男性のエピソード
私は電気工事の仕事をしています。
普段は主に電柱の改修、新築、保安をしているのですがとにかく大変です。停電時間が決まっているのでお昼休みもろくに取れません。工事が早く終わった分には追加で仕事をもらい給...
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28歳 女性のエピソード
自分はアパレル業で、店舗勤めの販売員です。

この職業で良かったなと思う瞬間は
「お客様が自分に会いに来てくれた」時です。

自分の配属店舗について簡潔に言いますと、
全国に店舗があるブランドで、価格...
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60歳 女性のエピソード
学生時代の友人が一般企業に就職してバブル景気の時に、ビックリするくらいのボーナスをもらって、海外旅行にどんどん出かけて、ブランド品を買い漁っているのを目の当たりにした時は、さすがに内心うらやましく思い...
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29歳 女性のエピソード
今の職業で良かったなと思う事は、自分がした仕事が、どのように周りに影響を与えているかが、直接かつ直ぐに感じる事ができるところです。
医療職の特性でもあるのですが、自分がした事がどういう結果に繋がったの...
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28歳 女性のエピソード
私は転職し、現在は販売業に勤めています。前職はいわゆるブラック企業で、特に人間関係が悪く精神的に病んでしまい、退職せざるを得なくなってしまいました。
現在の職場を選んだ大きな理由は、面接時に店長が「僕...
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46歳 女性のエピソード
今現在私は介護職員として高齢者施設で働いています。以前は福祉の仕事など自分には出来ないと思っていましたが、気が付けば一番長く働いているのは福祉の仕事でした。
以前は他の業種で働いていましたが、会社内の...
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25歳 男性のエピソード
私はいま,介護士を介護施設や病院などの事業所に派遣する派遣会社の営業をしています.
具体的な業務内容としては,弊社サービスにご登録いただいた求職者に電話口でヒアリングを行い,求人募集をかけている介護施...
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26歳 女性のエピソード
急性期の総合病院で理学療法士というリハビリの仕事をしております。
主に入院と外来を担当していますが、この仕事をしていて良かったと思う瞬間はありきたりですが、患者様から感謝されたときです。
入院されてい...
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41歳 男性のエピソード
私は高校も出ていなく頭で仕事をする事が出来ない育ちでした。
高学歴の奴には負けてたまるかと思い資格を取り体を動かしなんぼの仕事しか稼げないし、安定した仕事なんか私にはあるのかな?と考えていました。
当...
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27歳 女性のエピソード
私は音楽講師をしています。
夏ごろにいつも皆の前で成果を発表する機会があるのですが、この時期にいつも生徒さんたちと、出る・出ないの攻防戦が始まります(笑)今年は初めて出る!と言ってくれた方がいました。...
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32歳 女性のエピソード
私は長年事務の仕事をしています。
事務の仕事は派手な仕事ではありません。
人から感謝されることも、正直少ない仕事です。
仕事内容は好きで、やりがいを持って取り組んでいましたが、やって当たり前と思われが...
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42歳 女性のエピソード
書店で働いています。
毎年夏休みになると、とあるママさんが私を訪ねてきてくださいます。
お子様が1年生の夏休みの時に、夏休みの宿題の読書感想文の本のおすすめをたずねられて、何冊か選ばせていただいたのは...
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44歳 男性のエピソード
私は介護福祉士です。世間では3Kとも5Kともいわれますが、実際は世間のイメージとはだいぶん乖離があります。確かに排泄物のお世話やご利用者の死に直面するなどのマイナス面がありますが、実際にはご家族様から...
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31歳 男性のエピソード
私は元々人としゃべることに少し自信を持っていた。なので大学を卒業してから就職先を探すときも「営業」一本で探していた。
また食べること、お酒を飲むことが大好きなので食品に関わる営業をしたいと考えていた。...
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27歳 男性のエピソード
私はITエンジニアをしています。この職業をしていてよかったと感じる瞬間は、周囲の人と仕事の話をしている時です。
違う仕事をしている友人等との食事や飲み会の場で仕事の話になると、大部分が愚痴のようなマイ...
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28歳 女性のエピソード
約7年間、看護師をしています。私は小さい頃から看護師になりたくて、念願かなってなることができました。思っていたよりもとてもハードな仕事で、嫌なことも多い仕事です。ですが、看護師をしていると患者さんから...
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60歳 男性のエピソード
夕暮れ、私はあの京都の街のタクシーの中でハンドルを握っていました。その頃、私は、なりたてのタクシードライバーで、未だ慣れぬタクシーの仕事に付かれる毎日を送っていました。
私がその職を得た当初、タクシ...
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30歳 女性のエピソード
大学で事務として働いているのですが、卒業する学生が事務所を訪ねてきてくれたり、卒業した学生たちが遊びに来てくれたときにはこの仕事をしていてよかったなと思います。また、頑張っている学生たちのサポートをし...
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「そういえば昔夢見ていたこと」

27歳 男性のエピソード
小さい頃は「プロ野球選手」という典型的な夢を抱いていた。
小学校低学年から野球をはじめ、野球ばかりの生活だった。当時はプロ野球の中継も盛んで、毎日のように観戦していた。球場に足を運んだこともあった。
それなりに練習もしていたし、チームの中でも上手な方ではあったと思う。だから、当然のように「プロ野球選手」を目指していた。
あの頃はスポーツをしてお金を稼ぐには、どれだけの努力が必要なのか、どれだけすごいことなのか、と考えるようなこともなかった気がする。一番身近で一番かっこいいと思ったのが「プロ野球選手」で、自然とそれを目指していた。
しかしながら、肩の故障から中学1年で野球を辞め、夢を諦めるとともに軟式テニスを始めた。結構性に合っていたみたいで、30歳手前の現在でも続けている。
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51歳 男性のエピソード
毎晩、寝る時が一番幸せだと感じている。一日を過ごし床に就けることに感謝している。
観たい夢を見れることは無いが、現実ではかなっていない夢を見れる頃がある。
なぜその夢を覚えているかというと、トイレに起...
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28歳 女性のエピソード
小学生の頃、囲碁にハマったことがありました。
ハマったきっかけは週刊少年ジャンプで連載、アニメ放送された「ヒカルの碁」。作品として面白かっただけでなく、プロ棋士の梅沢由香里さんの囲碁解説ミニコーナーが...
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36歳 男性のエピソード
僕は子供の頃からサッカーをしていました。中学生の頃は市の選抜に選ばれたり、少しは自分のサッカーの技術には自身を持っていました。高校は強豪高に進学して、その後はプロになりたいなんて夢を見ていました。
月...
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66歳 女性のエピソード
世界中の遺跡を訪ねてみたい。エジプト、インカ、イースター島、ボロブドールの遺跡、ッポンペイの火山灰に埋もれた廃墟、イギリスの先史時代の遺跡、ペルシャ戦争の後、チンギスハンの墓、などなど。子供の頃から夢...
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54歳 男性のエピソード
私の「そういえば昔夢見ていたこと」は、海辺のそばにある町の公務員になって、サーフィンをしながらのんびりと人生を過ごすことです。
私は大阪の在住ですが、大学は関東にある某マンモス大学に通っていました。そ...
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54歳 男性のエピソード
小さい頃は飛行機のパイロットになりたかった。
人間にはできない、空を飛ぶというあこがれが、そう思わせたのだろう。
小さいころから飛行機が好きで、いろんな飛行機を作って飛ばした。
自分で言うのもなんだが...
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37歳 女性のエピソード
ホームアローン1を見た時に、海外のクリスマスに憧れた。
(泥棒とのやりとりも、面白かったけど。。)
クリスマスが近づくと、大きな家にクリスマスのライトがキラキラと光る。美しく飾られたもみの木と、大きな...
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66歳 男性のエピソード
少年の頃はたくさんの夢を見ていました。1番最初の夢は、プロ野球の選手、私の子供の頃はなんといっても、王・長嶋の時代でしたので憧れました。次の夢は特撮映画の大ファンでしたので円谷英二に憧れて、特撮監督に...
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34歳 女性のエピソード
高校生の頃は、アニメやゲームが好きだったこともあって声優を目指していたことがありました。その頃は看護師を養成する学校に通っていたので、看護師は命を守る仕事であるのに対して声優はキャラクターに対して命を...
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57歳 女性のエピソード
 フランスの古い俳優ピエール・フレネーが大好きで、調べると日本には入ってきていない出演映画がたくさんあり、そのためにパリに3か月くらい滞在して「シネマテーク・フランセーズ」で見まくろうというのが夢でし...
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23歳 男性のエピソード
そう言えば、昔(少年時代)はよく夢を見ていた、ワールドカップが終わればサッカー選手になろうと思ったし、日本シリーズの時期はプロ野球選手になりたいと思った。そんな影響をもろに受けていた少年時代に特に夢を...
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38歳 女性のエピソード
小学生の頃、初めてなりたいと思った職業はピアノの先生でした。
ただ、小学3年の時点で親から音大はお金がかかりすぎるから絶対そっち方面は行かせないとストップがかかり、親が全てという意識の中で行きてる小学...
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52歳 男性のエピソード
中学校のときの担任の先生に「お前は手先が器用だから医者になるべきだ」と言われ、自分自身もその気になり、大学の医学部への進学を夢見て勉強に励んだのを覚えています。
友人からも医者の中でも選ぶなら外科医が...
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45歳 男性のエピソード
私が昔夢見ていたのがサラリーマンになることでした。
今から考えるとなんて面白みのない少年だったのかとがっかりしてしまいます。
しかもその通りのサラリーマンになってよかったなあとは思えないのです。
やは...
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37歳 女性のエピソード
小学生の頃、洋服と絵を描くことが好きでした。そのため、ドレスの絵を描いてみたり、女性の絵を描いたりということをよくしていました。そうした中で、ファッションデザイナーになることを夢見ていました。色々な雑...
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31歳 女性のエピソード
小学校の卒業文集には、将来の夢「ファッションデザイナーになる」と書きました。
幼いながら普通のOLにだけはなりたくないとなんとなく思っていましたが、現実は思い切り普通のOLです。

暇があればノートに...
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61歳 女性のエピソード
私は貧しく育ちました。友達を家に呼ぶこともできず、家族のことを聞かれるとごまかしたりうそをついたりしてきました。ですから、とにかく、お金持ちになり、自分の家に住み、少しは人に自慢できる仕事や生活をした...
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45歳 女性のエピソード
小学校低学年の時中森明菜さんに憧れて歌手になりたいと思った。ヤマハ音楽教室に通い、音感は悪くなかったものの声の出し方がわからず大きな声は全く出せなかった。合唱部の主将だった母にもピアノで伴奏することば...
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54歳 男性のエピソード
今、学校の教師をやっているのですが、ここ15年くらい学校では、キャリア教育が行われています。
生徒に、自分の人生を設計させたり、地域の事業所にお願いして職場体験をさせたり、手厚くやってあげてはいる...
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47歳 女性のエピソード
あれはまだ、義務教育の最中だったと思います。親に「一億円の豪邸を建てる」と豪語していました。何の根拠もなくどこで覚えた言葉だったのか、将来は「印税生活する」と息巻いていました。当時の私は友人も少なくク...
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33歳 女性のエピソード
今の主人と付き合い始めた頃、主人は初めから私と結婚するつもりで付き合っていると伝えてくれたので、私も自然と、主人と結婚した後の生活をいろいろと妄想・夢見ていました。
願わくば、子供は授かりたい。そして...
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52歳 男性のエピソード
学生時代に科学者になろうと思ったことがあった。それで大学の理学部に入って、そこで勉強をしていくことになった。
その頃は、そのうち夢が実現するかと思っていた。科学者のことを何も知らなかった。学んでいくう...
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64歳 男性のエピソード
私は子供のころから野球をやっていて、昔はプロの選手になることにあこがれていました。しかし環境がよくなかっつたので,高校へ進学した時点であきらめてしまいましたが、その後も野球は続けていました。そうして4...
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37歳 女性のエピソード
ホームアローン1を初めて観た時に、海外のクリスマスに憧れた。
(泥棒とのやりとりの部分も好きだったけど。。)
大きな家がライトアップされ、きれいに飾り付けのされたもみの木や、暖かそうな暖炉。真っ赤なウ...
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32歳 男性のエピソード
そういえば昔夢見ていたこと

という問いに対してふと考えを巡らせたのは、幼いころに夢見ていたことが複数存在していたからだ。
まず一つは自分は25歳ごろに亡くなるのではないか?という漠然とした妄想を夢見...
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46歳 女性のエピソード
そういえば、昔は漫画家になることを夢見ていました。
自分の画力に限界を感じて「それなら小説を書こう」と思いつつ、書いたり書かなかったりと細々趣味として続けています。
娘は絵が得意な夫に似て、私が子供の...
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25歳 女性のエピソード
今は全然違う事をしていますが、小学生の頃はずっと獣医さんに憧れていました。きっかけはテレビで見た動物病院のドキュメンタリーでした。何気なく見ていた番組でしたが、内容がとても印象的でその1つのきっかけで...
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43歳 女性のエピソード
昔、夢見ていたことといえば私の場合、自給自足でした。
自分の土地を持って、古民家に住んで、田畑を耕して暮らすというのが目標だったり理想だったりしました。
都会に暮らしているので、緑の豊かな場所に住んで...
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126歳 男性のエピソード
野球選手になりたいと思っていました。
野球が好きというわけじゃないのですが、男らしくてかっこよくてチヤホヤされてお金もたくさんあって美人と結婚するイメージです。...
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「苦手だったのに得意になったエピソード」

48歳 男性のエピソード
中学校2年迄、数学が大の苦手で、正負の計算なんかは訳分からず、+と-の計算は特に理解に欠けていて計算値や符号が間違いだらけでした。方程式はなんとか理解出来たのですが、不等式はまるで分からない状態 でした。
図形の証明問題なんかはまるっきり解りませんでした。
そんな状態で中学校3年に上がった時、数学の先生が若くて教え方のいい方に変わって見違える程良くなりました。それまでは、年輩の声もはっきりしなくて字も小さくて読みにくい先生でした。はっきり言って教えるのが下手な方でした。 ただその若手の先生は教え方も上手で解りやすいものでした。 お陰であんなに解らなかった整数の計算も分かるようになり、 符号や計算値も出来るようになりました。不等式も理解出来るようになり、図形の証明も出来るようになり、卒業する頃には得意になりました。
お陰で理数系の高校へ進学出来ました。
このテーマの他のエピソード
39歳 男性のエピソード
コミュニケーションかもしれません。話はするのは好きやし、聞くのも好きなのですけど、いかんせん口下手で上手く説明や伝える事が出来ませんでした。聞く方も楽しい話はいくら聞いていても飽きないのですが、面白く...
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26歳 男性のエピソード
ハイボールや焼酎、日本酒、ワインなど色んなお酒をチャンポンして飲むが、ビールだけはどうしても苦手で乾杯の一杯しか頼んだことがなかった。

ビールが苦手な理由は、独特の苦味を感じるからだった。私は飲...
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29歳 男性のエピソード
私は臭覚が人より少し優れていて、人の匂いや草の匂いを嗅ぎ分けるのが特技でしたが、一番苦手だったのが食事の時間です。
自分の好きな匂いの時はよかったのですが、バジルやパクチーなど匂いの強いものが食卓に...
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36歳 男性のエピソード
飲食業の接客。
昔調理師の学校に通いながら居酒屋でアルバイトをしていて厨房で修行がてら仕事をしていたのですが
とにかく外に出るのが億劫というより頭が真っ白になってお客様に対応すら全くできなかったの...
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51歳 男性のエピソード
小学校低学年の頃、足が遅くて運動が大嫌いだった。
体育の授業のある日、運動家の日には、ズル休みしたくてグズって、母に何度も叱られていた。
でも、6年生になるころには成長期になり、体が大きくなるのにあわ...
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39歳 男性のエピソード
街で小さい子供に会った時に、コミュニケーションをとれるようになった。
もともと子供が嫌いだったのと、自分が一人っ子で親戚とも離れて暮らしていたため、子供という存在が身の回りにいなかった。だから、公共...
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30歳 男性のエピソード
学生になっても、社会人になっても実家暮らしで、母が専業主婦だったので食事も掃除も洗濯もすべて任せていました。
楽だと思いながらもこのままでいいのかという気持ちもあり、25歳位から週末は夕食を作ってみ...
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33歳 男性のエピソード
大勢の人の前で話すことが昔から苦手でした。
社会人になって就職したのは高齢者対応のデイサービスでした。
あまり考えずに介護の仕事がしたいと思い就職したのですが、就職してからデイサービスというのは始終高...
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50歳 男性のエピソード
私は幼い頃からとても人見知りの性格だったと母親は、言っていました。
小学校3年生の時に生まれ育った大阪から父の転勤の為、遠く離れた九州の福岡に転校をしました。
その時に思ったのが、大阪時代では、と...
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42歳 男性のエピソード
小学1年まで鉄棒が苦手でした。今でも忘れられない3歳の時に頭から落ちたからです。その時の怖さが忘れられず苦手だったのですが小学2年生の時の事、学校で七夕の短冊の願い事を書いてくる宿題がありました。「七...
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28歳 男性のエピソード
女性と話すのが苦手でしたが、とある女性と出会ったことをきっかけに割りと得意になったと思います。
社会人一年目の途中までは女性と話すのが本当に苦手で、複数人で話しているときはまだましなのですが、一対一...
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38歳 男性のエピソード
私は物心がついた時から人見知りで、人と話したり
コミュニケーションを取るのが苦手でした。
母はそれを察していたようで、よく一人でお使いに行かせたり、病院等に行かせてはいましたが、幼少期には克服出来...
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37歳 男性のエピソード
苦いピーマンやししとうが小さい頃から苦手だった。
そのものの苦さしか感じなかったからだ。
大人になり仕事場で用意された中で青椒肉絲弁当しか残っていなかったので試しに食べてみたら味付けが濃いからか、...
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27歳 男性のエピソード
私の苦手だったものは、トマトです。
以前子供の頃は大好きで食べていたようなのですが、小学校に入ってから突然苦手になり、そこから食べることはほとんどありませんでした。
とにかく食感がドロドロとしてい...
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28歳 男性のエピソード
車の運転が苦手でした。最初から大きな車を購入したのですが、即ぶつけました。(実家の塀にガリガリもしました。)
それがきっかけで運転するのをなるべく少なくしようとも考えましたが、土地柄的にそうもいかず...
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23歳 男性のエピソード
苦手だったことは異性と話すことです。異性と付き合ったこともなく、異性との関わりがまったくありませんでした。ちょっとかわいいなと思った子がいても「嫌われたらどうしよう」・「自分なんてかっこよくないしな」...
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35歳 女性のエピソード
小さいころ、お肉が食べられなかった私。
肉をいつまで噛んで、どうやって飲み込むのかがわからなかった。筋だけになった肉をいつまでも口に含み、親が見ていない時にティッシュにくるんで捨てるのだった。
小学生...
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33歳 男性のエピソード
洗濯が得意じゃなかった。洗濯機に入れて回すことはボタンを押すだけなのでいいのだが、シワをパンパンして干したり、乾いたら畳むのがめんどくさいため、あまりやりたくなかった。実家にいる時は、母親のこだわりの...
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36歳 女性のエピソード
小学生の頃から裁縫が苦手だった。家庭科の製作物は、いつも、見かねた友達が、私の代わりにやってくれていた。なので、自分に裁縫は無理だと思っていた 。だけど、大人になって、YouTubeを見るようになって...
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54歳 男性のエピソード
たいていの人は子どものころから嫌いな食べ物があると思います。私の場合はトマト。でもある時そのトマトが全く問題なく食べられるようになったのです。
子どものころから生トマトが食べられなかった私。トマトスー...
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77歳 男性のエピソード
私は一人っ子で、内気な性格でした。
あまり人とおしゃべりすることもどちらかといえば苦手でした。
これは吃音もあるためかもしれません。
言葉がスムーズに出てこないのですね。
自分でも声を出して本...
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25歳 男性のエピソード
私は昔から恥ずかしがり屋で人前に出て発表したりするのが苦手でした。ですが母親に勧められダンスを習いに行ったんです。最初はレッスンでも少し恥ずかしかったのですが、だんだん慣れていき楽しさが分かってきまし...
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44歳 女性のエピソード
昔から、人見知りが激しくて「笑顔で挨拶」することが苦手でした。
挨拶は出来ても、愛想笑いが全く出来なくて、人間関係もあまりうまく出来ませんでした。

ですが、就職難で仕事が接客業しか無く、仕方なしに接...
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28歳 男性のエピソード
小学6年生からパソコンの授業が始まりました。
当時の私は「触ってもし壊してしまったらどうしよう?」という気持ちでパソコンに触るのが嫌で嫌で仕方が無かったのでパソコンの授業が一番嫌いでした。
ですが...
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46歳 女性のエピソード
納豆です
栄養があって体に良いのは知っていますが、どうしてもニオイが苦手です
でも夫は納豆は平気、体に良いからとすすめてくれたのですが家族全員NGです
そんな納豆NGがOKになった日です

夫はいつも...
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34歳 男性のエピソード
今から書く事は大した事ではないんだと思うものの、これは誰もが経験する事だと思いますが、食べ物関係で小さい時は食べられなかったものが年を重ねるに連れて食べられる事がよくある話ですが、僕自身も幼少期、魚類...
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53歳 男性のエピソード
幼い頃、土地柄から山菜がよく取れ食卓に並ぶ事が多い事がありました、山菜の味は独特であくが強く幼い頃は苦手でした。周りの家庭は野菜といえばほうれん草、かぼちゃなど代表的な野菜ではありますが我が家は何時も...
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20歳 女性のエピソード
私は小学生のときから勉強が全般的に苦手で、特に算数や、中学になると数学などの、数字を使った学習が一番苦手で嫌いでした。
放課後や夏休みなどは、成績が芳しくない生徒を集めた補講で殆ど無かった思い出があり...
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33歳 男性のエピソード
子供の頃から春菊が苦手でしたが、今では大好きになりました。あの苦味と匂いか苦手で、すき焼きなどに入っていても食べられませんでしたし、天ぷらにしても何をしても食べられませんでした。ずっと苦手だったので、...
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31歳 男性のエピソード
30も超えたいいオトナが、どうしても口にできないもの、それがニンジンです。
ニンジンには辛い思い出があり、小学生低学年の時に給食で出たニンジンの煮物をたべた際、
口に残る甘い味と、青臭いニンジンのエグ...
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51歳 男性のエピソード
小学校低学年生のころ足が遅くて運動が大嫌いで、体育の授業がある日、運動会などは、ズル休みしたくてグッズってよく母に叱られていた。
でも、6年生になるころから成長期になり、体が大きくなるのにあわせて足が...
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44歳 男性のエピソード
私は人と話すことが苦手でした。
人が嫌いという訳ではないのですが、特に大勢の人と話さなければいけないときなど、緊張してしまい、相手を傷つけないようにと、気を使って話していたのです。

なので必然...
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30歳 男性のエピソード
家の片付けが苦手でした。
小さい頃から出したら出しっぱなしや開けたら開けっ放しなど、よく母親に怒られるタイプでした。
18歳の時から親元を離れて一人暮らしをするようになり日々部屋が荒れ果てていくのを感...
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46歳 男性のエピソード
昔は私はピアノが大の苦手でした。まず、おとなしく座っていること自体が困難でした。すぐに暴れたり、背中にかゆみが出てしまうくらい苦手なものでした。何度も先生を替え、試してみましたが、なかなか得意になりま...
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24歳 男性のエピソード
私はもともと料理が苦手でした。
お湯をわかしてもやけどする、パンを焼いても焦がすなど、もはや料理と呼べないレベルからできませんでした。
このままでは将来彼氏、旦那ができたときに困ると思い毎日自分の...
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31歳 男性のエピソード
高校生になったばかりのころはまだ小説というものが苦手でした。
もともと挿絵の入ったものや漫画を読むことが多くて、絵というのは私にとって気休めのようなものだったんです。
それがまったくない小説はただ...
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25歳 男性のエピソード
私が苦手だったとこは朝起きる事です。
実家にいた頃は目覚ましをかけてもほとんど起きる事が出来ず、夜早く寝てもダメで親に頼んだ際も起こされたことにすら寝ぼけて気づかないこともありました。やっと起きれて...
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「人生最大の修羅場」

36歳 女性のエピソード
同棲していた婚約者が浮気したことが分かったとき。当時、私は大学生で、相手はパチンコ屋でバイトしていた8歳年上の男性。当時30代。フリーターだし、おまけ中卒、資格なし。という状態だったが、依存的にも愛してしまっていた私は「大学卒業後に入籍する」と親にも友達にも大学教授にも触れ回っていた。しかし、そこで彼のバイト先の同僚との浮気が判明。言動がちょっと怪しかったのと、私への愛情表現が若干減っていたことが気になり、身勝手にもメールチェックして判明して、人を平手で初めて連打した時の心の荒れ模様もかなり修羅場だった。その後、彼は浮気相手を取った。同棲解消も諦められなかったので、彼と連絡を取ったり、バイト先に押しかけて、浮気相手に客や店員の前でビンタを数発食らわせた。彼の絶縁していた実家に、彼の居場所を教えたり、色々感情に任せて、今振り返ったら自分でも引くけど、同じことが今起こったら、同じ行動を起こすだろうなあと思う。
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40歳 女性のエピソード
 婚約中にもかかわらず、既婚者の職場の上司を好きになってしまいました。次第に、この関係を続けていくのは無理だと思い、2人と別れることを決めました。
 それぞれに、「別れてほしい」とメールをしたところ、...
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29歳 女性のエピソード
大学生の時、合コンで知り合って付き合った彼氏がいた。近くの大学の先輩で、かっこいい人だった。付き合って1月ほど経った頃、高校の同窓会があってその時の友達と飲んでたら、一人遅れてきた友達が泣いてやってき...
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40歳 女性のエピソード
結婚式の4日前に、結婚相手の浮気がばれました。しかも、私自身が発見してしまうというとんでもない修羅場があります。
きっかけは、結婚前に彼が一人暮らしをしている部屋に、彼に何も言わずに掃除と洗濯をしに彼...
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35歳 女性のエピソード
昔は恋愛関係にあった男友達が結婚しました。数年経ってから友達として久しぶりだしドライブに行こうと誘われて、恋愛感情もお互いに無く、海までドライブに行きました。帰り道が思っていたより渋滞していて帰路に着...
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67歳 男性のエピソード
大学院生だった時に研究室に入ってきた4年生の女の子が、卒論をまとめるために私の下に付き、わたしが指導することになりました。
ある日、実験が遅くなってしまったので、その女の子を私が借りていたアパートに止...
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43歳 女性のエピソード
もう20年以上前になりますが、若かったころ、親が失踪したうえで自殺しました。いきなりだったので本当に驚きました。当然、探しに行きたくて職場から休みをもらおうとしたものの上司に「プライベートのことで迷惑...
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22歳 男性のエピソード
大学で所属していたサークルの同期にかわいい女の子がいました。
その子は、彼氏が体育会系の部活にいたのですが、ある時の複数人で開催した宅飲みの最中にお互いにお酒に酔った勢いではあったのですが隠れてキスを...
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29歳 男性のエピソード
当時付き合っていた女性が解離性同一性障害、いわゆる多重人格者で、約50の人格(実際に話をしたのは10人程度)がありました。
付き合っているのは一人なのに数人の女性と同時に付き合っているようで初めは楽し...
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52歳 男性のエピソード
私の人生においての一番の修羅場は
ウチの家内がうつ病になってしまったことで。

平穏な生活は一変し、私や義母そして親戚など
大勢で家内の介護、看病に追われる生活が始まりました。

そんなある日家内から...
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19歳 女性のエピソード
私には仲のいい友人Aがいるのですが、彼女は男運がとてつもなく悪いです。いつも、ろくでもない男にひっかかっては泣きながら私に相談してきます。
ある日、学校帰りにAから「今から会いたい」という電話がかかっ...
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24歳 女性のエピソード
2年前、現在の彼と当時大好きだった元彼と二股掛けていて、
元彼と家にいた時に、現在の彼が訪問してきたことです。
適当に取り繕い帰ってもらおうと思いましたが、有無を言わさずそのまま上がってきたため修羅場...
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40歳 女性のエピソード
以前、LGBTの集まる飲み屋で働いていた時のことです。
私自身はLGBTではないのですが、ちょっとしたきっかけで働くこととなりました。
その際に、出会ったバイセクシャルのお姉様。
私のことをとても気に...
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53歳 女性のエピソード
カフェのアルバイトで知り合った人と付き合うことになり、恋人同士となりました。住んでいた地域が近かったため、バイトが終わると一緒に変えることも多々あり、その後半同棲生活ような仲になりました。
それから2...
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27歳 女性のエピソード
大学時代、同じサークルに入っていた先輩と2年間付き合っていたんですが、好きな人ができたと言われ、別れることになりました。その2か月後、改めて付き合ってほしいと言われ、正直なところまだ好きな気持ちがあっ...
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23歳 女性のエピソード
私の人生最大の修羅場は当時付き合っていた男性とその元カノとの浮気が原因でした。
浮気が発覚したその日、彼は私の家にお泊りをしていました。朝方何度も繰り返し鳴る彼の携帯に違和感を感じ見てはいけないと思い...
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52歳 女性のエピソード
遠距離恋愛の末、故郷に高齢の母を1人残しての結婚で、結婚生活はずっと気もそぞろだったことは事実です。
早くに父を亡くしたので、それまでずっと母と娘2人で生活してきましたので。
はっきり言って理由はなん...
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39歳 女性のエピソード
結婚前、付き合っていた当時の話ですが、両親が不在時に、彼を私の自宅(実家)に招いていた時のことです。
その日は泊まりになって帰って来ないと聞いており、安心して二階の私の部屋で二人くつろいでいたのですが...
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43歳 男性のエピソード
命に関わるような修羅場ではないのですが、
もう20数年前位前に当時付き合っていた彼女に浮気がバレてしまった時の事です。
とりあえずその日は友人5人でいわゆる合コンをしていました。
当然、彼女には男5人...
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20歳 女性のエピソード
わたしが地元の喫茶店でアルバイトをしていた時のことです。
よく来てくれる女性のお客様がいて、わたしのことをいつも気にかけてくれるし、
よくお話も聞いてくれて
優しく接してくれるとても良い印象のお客様で...
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25歳 女性のエピソード
当時付き合っていた彼氏が私が可愛がっていた後輩と浮気をしていることを知りました。なぜそのような関係になったのかちゃんと知りたくて、彼氏と話をした後、浮気相手の後輩を食事に誘い浮気について問い詰めました...
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「独身っていいなと思った瞬間」

28歳 女性のエピソード
20代後半の女です。独身の時は結婚願望が人よりも強く早く結婚したいと思っていました。
そんな事を考えていた最中、今の旦那さんと出会いました。そして交際期間1年未満で婚約しました。
当時はこの人と結婚してこれから一生幸せな生活を暮らせるんだろうなと思っていました。
しかし、私が考えていた結婚生活が甘い考えだったと言うことを気付かされました。
料理が苦手だった私は旦那の健康の事を考えながら毎日違うご飯を作る事にとても苦労しています。 独身の時は自分しか食べないので、適当にすませていたのですが。。
また今まで自分の為だけに使っていたお金も2人の物となるのです。
自分のお気に入りのやや高いのシャンプーや美容院を安いコスパの良いものに替えたり服を買うのも我慢することが増えました。
また友人と遊びに行くときも旦那の許可をもらい限られた時間とお金で遊ぶ事に窮屈感を覚えました。
まだまだ自分のやりたいことや楽しみたい事もたくさんあります。特に友人と遊ぶことがとても楽しく感じていたので、急に自由がなくなった気持ちで、まだ独身でも良かったなと思う時があります。
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43歳 男性のエピソード
結婚したら、独身ではないということ。結婚した時から、独身生活とはさよならしなければならない。稼いだお金の使い道や自由な時間の使い方のすべてが結婚生活に費やされることになります。もっと独身時代にいろんな...
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33歳 女性のエピソード
20代前半時に友人が結婚をした。当時、彼女はウエディングハイを起こすほど喜んでいて、私も含め友人数名で苦笑するほどだった。
そんな彼女は旦那さんの仕事の関係で県外に引っ越してしまい疎遠になった。
当時...
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25歳 男性のエピソード
私は25歳になり、高校や大学時代の友達の結婚ラッシュが始まってきました。そして、結婚した友達に結婚後の話を聞く機会も多く、いろんな話を聞くのですが、口々にみんなこういいます。「結婚はいいかもしれないが...
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20歳 女性のエピソード
両親ともに毒親です。父は家族に対し無関心な精神疾患患者で、約20年もの間共に過ごしてきたはずなのに趣味や好物など全く知りません。母は元々の支配者気質に加えて現在更年期障害を患っており、以前にも増して心...
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33歳 女性のエピソード
私は旅行が趣味で、時間を作っては1人でよくハワイなどに行ったりしています。その時の写真をSNSなどにアップすると、「よく旅行行ってるよね!よくお金があるよねぇ。」などと言われることが多いです。
私は収...
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48歳 女性のエピソード
結婚して独身の方が毎日楽しそうに遊んでいたり、呑みに行ったり、その時に独身でいれば良かったと後悔しました。

シングルマザーになってから、絶対にずっと再婚しないと決めました。

子供が社会人になって今...
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39歳 女性のエピソード
子供はかわいいが、毎日朝起きて朝ごはんや洗濯から始まり、子供の支度や自分の仕事に掃除に夕飯にお風呂に片づけにとバタバタしてほっとする時間もなく日々眠りにつく。
休みの日には、普段足りていない掃除を細か...
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45歳 女性のエピソード
40代、独身です。好きな職業、好きな人に囲まれてようやく生きられるようになりました。この環境を手に入れた瞬間、独身で良かったと思いました。なぜなら、もし自分を自分で満たす術を知らずに私が結婚したとした...
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30歳 女性のエピソード
1人暮らしなので、誰にも干渉されることなく過ごせるときは、独身で良かったと思います。例えば、最近結婚した友達は、お盆に旦那さんの実家に行き、気を遣い休みが逆に疲れたと言っていました。その点、独身だと誰...
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38歳 女性のエピソード
 韓国の男友達2人が平日に日本に来た時のこと。事前に来ることは知らされてはいたものの、平日だったということと、彼ら宿泊する場所が私の住んでいるところからはやや距離があるところだったため、私は合うことが...
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41歳 男性のエピソード
独身っていいなと思った瞬間は、自分のために時間を使えるところ、自分のためにお金を使えるところ、この2点が大きな部分です。
妹家族を見ていて、大変だなと感じる部分があります。
子どもが熱を出したり、病気...
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25歳 女性のエピソード
現在25歳なので、周囲の友人がちらほらと同棲を始めたり結婚するようになりました。私は独身で、一人暮らしをしています。
独身っていいなと思ったのは、好きな時間に起きて、好きなものを食べ、時間も好きに使え...
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39歳 男性のエピソード
現在私は,結婚10年経過しました。
子どもは2人いて,共に小学生です。
私は会社員で妻はパート勤めで,仕事帰りは家事を分担するというその生活が日常となっています。

その中で独身がいいなと思った瞬間は...
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50歳 女性のエピソード
今年で50歳になります。
20代前半で、心肺停止状態の病気をして以来、結婚というのもを諦めました。
お付き合いしていた方には、母から相手に対して、「ご自分の人生を歩いて下さい。」と私がまだ、意識が戻ら...
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36歳 女性のエピソード
何より自由に時間とお金を使うことが出来ることです。
私は子育て中の既婚者です。先日、バリバリと働く元職場の先輩と久しぶりにご飯を食べました。
素直に感じたことは、お肌ツルツル、ステキな洋服やカバンを持...
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38歳 女性のエピソード
韓国在中の男友達2人が平日、日本に遊びに行くという連絡が入ったのですが、平日ということもあり、また、彼らの宿泊地が私の住んでいるところよりも遠くいるということもあり、私は仕事もあるし無理だと断っていま...
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32歳 女性のエピソード
私は現在結婚して、子供2人の育児中です。子供のことにかかりっきりになることが多く、家事や育児で毎日が終わってしまいます。
そんな時、SNSなどで独身の友達の近況がわかると、羨ましくなることがあります。...
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33歳 男性のエピソード
現在、勤めている職種を何度も変更したいと考えてました。1年前に職場環境の変化と給料の激減により転職をしましたが、その時にも異業種を視野に入れて、転職活動をしましたが、どうあがいても今までの給料よりかわ...
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39歳 男性のエピソード
周りが次々と結婚していく中で、自分だけが結婚せずに残っていると、20代はよかったのですが、30代前半になるとまだか、いつ、いい人はいないのか?親族、両親、同僚、そして上司にまで心配される始末。つきあっ...
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31歳 女性のエピソード
わたしは独身時代、4年ほど一人暮らしをしていたのですが、そのときが一番楽しかったのではないかと思います。

朝何時に起きてもいいし、好きなものを食べられる。時には自分のためだけに美味しい料理を作り、き...
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28歳 男性のエピソード
私は現在独身ですが友達は結婚している人が多いです。
友達は家事の仕方や料理の味付けについて奥さんと揉めることがしょっちゅうでイライラするそうです。自分は一人暮らしなので完全に行動がフリー。
洗濯を好き...
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36歳 男性のエピソード
気軽に、自分の好きな事、やりたい事が気軽にできる。
欲しいものがあったら、我慢せずすぐ買える。
どこか行く時、いちいち許可を取らなくて良い。
友達と飲みや遊びに行った時に、帰る時間を気にしなくていい。...
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27歳 女性のエピソード
去年、26歳で結婚しました。
主人は優しく穏やかな性格でとても平和な結婚生活を送っています。
ただ、周りの友人たちは結婚していない人が多く
インスタグラムやツイッターを見ているとたまに羨ましくなります...
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26歳 女性のエピソード
私は20代後半の独身女性です。私の回りにはすでに結婚していたり子供がいる人が多く、結婚ラッシュも続いている時期となります。私の友達も結婚しており、友達同士で集まっても結婚や子供の話ばかりで独身の私から...
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31歳 男性のエピソード
結婚してみてからわかる、独身っていいなと思った瞬間がいくつもあります。

まずは自分の時間が持てるということです。夫婦で生活を共にすると、団らんの時間を過ごしたり、会話を楽しむなどの何かと時間を共有し...
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21歳 女性のエピソード
私の両親がケンカをよくしていて私に八つ当たりしたり家にあるものに当たっていたりしたし、私の祖父母もいつもケンカをしていて昔は窓を壊したり机をひっくり返したりしていた。私は、家で結婚している人間のケン...
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39歳 女性のエピソード
結婚して子供がいる男友達は、奥様に隠れて飲みに行ったり、奥様から許可が下りてても22時過ぎたらすぐ帰ったりと、「子供は可愛い。幸せだ」と嬉しそうに話すが、ずっと家族に気を使っていて窮屈そうに見える。
...
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39歳 女性のエピソード
友人や妹、周囲の女性たちが結婚し妊娠出産を経て、自分の時間がなくなっただけでなく、経済的にも困窮してしまったり、義実家、とくに姑との問題に巻き込まれて苦しんでいる姿、さらには育児に追われているのを目の...
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35歳 女性のエピソード
食事ひとつにしても、独身であれば、作るのが面倒だったらご飯も出来合いのもので済ませたりしても誰にも文句を言われません。
撮りためたドラマを徹夜で観ていて、休日に起きる時間がお昼を過ぎても怒る人もいませ...
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38歳 男性のエピソード
独身っていいなと思った瞬間は、結婚してから二人で生活が始まった翌月の生活費の計算をしている時に感じました。
自分のお金に関する性格は人から見るとケチといわれる部類で、独身時代も実家暮らしでお金を生活の...
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27歳 女性のエピソード
私は2歳の娘が居ます。
友達は結婚している子は少なく、独身で趣味に没頭している子達が多いです。
私も元々、趣味に没頭していて、独身を謳歌していました。
その為、独身の友達のTwitterや、Insta...
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36歳 女性のエピソード
結婚してから独身の友達が羨ましくなりました。充実した独身時代を過ごしすぎたのかもしれません。
妊娠中や子供が小さいうちは母親が子育ての中心で90%を担うことが少なくないと思います。
それでもなんとか、...
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25歳 男性のエピソード
一人で自由に使えるお金を確保した瞬間に思います。そのお金で自由に何買っても怒られませんし、子供のころ欲しかったものを大人買いしても誰にも咎まれないので漫画アニメゲーム映画フィギュアに使っています。また...
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30歳 女性のエピソード
30歳目前で独身だと周りからの視線がかなり痛いが、毎日自分の好きなおつまみ系メニューの晩御飯を食べながらビールを飲んでいるときと自由にお買い物しているときは独身で良かった~と心から思う。(たまに声も出...
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54歳 男性のエピソード
現在、単身赴任中です。既婚者でありながら、独身生活を満喫してます。離婚こそしていませんが、一人の安心感はしみじみと実感します。私が自宅に住んでいるころ、妻は、私に怒鳴りまくりです。実際は怒鳴ってはない...
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37歳 女性のエピソード
結婚して10年です。子供も3人いてますが最近独身の幼馴染を見ると独身っていいなと切実に感じます。仕事もある程度の地位に就くことができる年齢ですしそうなると収入も安定していますし、自由も手にはいるのでと...
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31歳 男性のエピソード
結婚していないので、自身の好きなように時間を使えるのが良いと思っている点です。
仕事に関しても集中してできますし、仕事に関わる資格取得、スキルアップの為の勉強にも時間を充てられます。あとは、プライベー...
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31歳 女性のエピソード
年末年始に実家に帰りました。私は今は都会に出ていますが、元々は田舎出身です。本当に田舎なので、田舎に残っている友人たちは誰も残らず皆結婚していて、子供もいます。
そんな友人たちと年末年始にランチへ行き...
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29歳 女性のエピソード
独身の良いところは、自分のために、時間とお金が使えることだと思います。独身であると、自分が中心で考えて行動ができるので、いつどこで何をしててもさほど問題ではありません。また、時間に融通が効くので食事や...
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39歳 女性のエピソード
自分の為だけに時間とお金を使えるということは贅沢なことだなと思い、独身はいいなと思います
休日に好きな時間まで寝ていられること、好きなだけテレビやネットを見ていられること、好きなものだけ食べられること...
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23歳 男性のエピソード
まずお金の面で、妻のファッションや趣味、ランチ代、子供が居るのであれば養育費などがすべて掛かりません。同時にそれらに使われる時間も一切掛かりません。という事でとにかく趣味と仕事に打ち込むことが出来る。...
続きを読む
23歳 男性のエピソード
独身のいい所はやっぱりパートナーの状況に左右されずに趣味に没頭できる所かなって思います。
趣味を理解できないパートナーと付き合って毎日イライラ。話も合わないっていう人達を何度も見てきましたが本気で見て...
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45歳 男性のエピソード
お相手の事を気にする、気を使うことが無いので自分の好きなように時間を過ごせることが独身でいいなと思っています。例えば今週末は1泊2日の観光旅行したいなって思い立ったら、遠慮なく行動できます。観光ルート...
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25歳 男性のエピソード
 先日、既婚者の友人(男)と飲みに行った際に感じたことことなのですが、彼はお小遣い制で毎月やりくりしているらしく、月のお小遣いは3万円だそうです。それを聞いて、正直、「大学生かよ。」と思いました。独身...
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46歳 女性のエピソード
独身のころは、結婚を強く憧れていました
一人じゃない、そばにいてくれる人がいるという安心感はありますが時々独身でいる自分ってどうなんだろうと想像することもあります

体調が悪いとき家族がいれば心強いと...
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38歳 女性のエピソード
今現在趣味をもっています。イラストを書いたり、粘土で動物を作ったりと完全インドアな趣味です。また創作活動なので、1人で集中できる時間が何よりも大事で、今では音楽を聞きながら自分の世界にこもるのがストレ...
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30歳 女性のエピソード
結婚を全体に付き合っている彼氏と半同棲している友人がいるのですが、
その彼氏が電車で女子高生を盗撮している疑惑が浮かんだり、前カノとのいざこざがあったりなど、心身ともにボロボロ状態のようで
す。
友人...
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52歳 男性のエピソード
 働いていると思うことがある。それは、友人、知人が「今日はとことん吞みに行くんだ」「明日から旅行に行くんだ」などという話をしているときがある。それに正直憧れる瞬間がある。
 一人鍋、一人酒、一人旅、私...
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38歳 女性のエピソード
独身って良いなと思う最大の瞬間は、自分がしたいことをしたいようにできたときだ。

することはなんだって良い。
仕事の拘束から解放されたその瞬間、もうそこからはすべて自分のためだけに時間とお金のを使える...
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32歳 男性のエピソード
私は生まれてこのかた恋人や配偶者がいませんでした。
ですが、そのことを悪いと思ったことはありませんでした。
なぜなら、クリスマスや誕生日などのイベント日にわざわざ恋人や配偶者に時間やお金を割かなければ...
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39歳 男性のエピソード
自身は独身なのですが、やっぱり独身のほうがいいなと思う時が多いと思います。

私の趣味はスポーツ観戦なのですが、それをどのように時間やお金をかけるのかは
すごく自由なのです。

例えば野球観戦をすると...
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49歳 女性のエピソード
子供を育てる苦労を知らない分、ストレスフリー。年齢毎の苦労、思春期になり反抗期の時の苦労、高校、大学入試、就職難での就職活動などその時々で苦労が変わるのを独身者は知らないし経験しなくても良い。お金は全...
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28歳 男性のエピソード
私は12歳から絶えずずっと彼女がいました。
フリー期間も1ヶ月以上経過することはなく、常にパートナーがいました。
高校生の時から付き合う彼女とはいつもすぐにどちらかの家に棲みつき、少しでも離れると常に...
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51歳 女性のエピソード
私はプロ野球のあるチームを応援しています。
2年前のその日、新人の頃から応援していた選手が、引退する引退試合が設けられました。
私は、同じチームのファンである友人と一緒にその日のチケットを取って、楽し...
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44歳 男性のエピソード
私の職場には、結婚をしている人、独身の人が、約半々の割合でいます。
結婚をしている人は、月々の生活費を捻出するのに、非常に頭が痛いそうです。
特に、子供に関しての支出が多くを占めているみたいで、自分の...
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38歳 男性のエピソード
細かく注文をつけられない事です。
結婚している時は、頼まれた買い物をしても、

「このメーカーじゃない」
「24個入りの物のほうがお得だったのに」

等と言われ、休日に家事をしても、

「掃除機のかけ...
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28歳 女性のエピソード
出産してからは自分のタイミングで好きな時に出掛けたり、好きなことして過ごすことが全く出来なくなってしまい、独身時代をもっとゆっくり楽しめば良かったかなと思うことが多々ある。特に自分の好きなアーティスト...
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43歳 男性のエピソード
人生の半分を一人暮らし+独身という状態で過ごしてきました。
誰に気を遣うわけでもなく、自分の好きなように起きて、飯を食べて、遊んで、寝るという生活に慣れてしまいました。
いまさら、他人との同居など考え...
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30歳 女性のエピソード
独身時代は好きな時間に寝て好きな時間に起きて食べて仕事行ったり遊んだりといった事が当たり前だったけど、子供が産まれてからは自分の時間など子供が寝たあとしかなく、起きてから子供が寝るまでずっと用事です。...
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30歳 女性のエピソード
結婚した友人の話を聞いていると、旦那さんに対する愚痴や自由な時間が制限されてしまうことに対する話をよく聞かされるので、独身だとそのような悩みもないので良いなと思いました。
独身なら、自分の好きなように...
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50歳 男性のエピソード
一番良いと思う事は結婚してる人達は職場や社会で気を遣い、我慢しなければならない事が山ほどあるのに、家庭を持てば家の中でも我慢しないといけないし、たまの休みも結婚してれば疲れていてもゆっくり寝てる訳にも...
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46歳 女性のエピソード
独身はやはり独身貴族です。
自分が独身のころは結婚がいいなと思っていましたが、いざ結婚すると独身がいいなと思うようになりました。
自分で生活を支える必要はありますが、自分のペースで生活できます。
結婚...
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32歳 男性のエピソード
私は3年前に結婚しており、2年前には女の子が生まれた。
もちろん今の生活には満足しているし毎日嫁と子供の二人と過ごす日々は楽しくてしょうがない。
しかし最近私は一つだけ悩みがある。
それは最近始めた趣...
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28歳 女性のエピソード
この年になると、周囲には結婚したり子どもを持った知人も増えてきます。彼らと話しているとよく聞くのは、幸せを感じさせるエピソードよりも、配偶者やその家族・親族への不満です。やはり結婚というのは当人たちの...
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27歳 女性のエピソード
現在2児の母をしていますが、独身がいいなと感じるところは自分のペースで時間、お金を使えることです。仕事では残業がある時に子供のお迎えがあるので、みんなに申し訳ないと思いながら先に退社しますし会議も長時...
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29歳 男性のエピソード
もちろん年齢も年齢ですので、何名かの女性とお付き合いしたことはあります。
そこで、交際していた時分と独身である時分を比較して
とにもかくにも、第一と言えるのは、お金が自由に使えること

時間も加えよう...
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「わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード」

23歳 男性のエピソード
自分が保育園~小学生の頃、お手伝いが好きで共働きの両親に代わって洗濯物を取り込み畳むことを積極的にしてました。
夜になり母が仕事が終わり帰ってきて、その畳まれた洗濯物を見て「ありがとう~ほんと助かるよ~」ととても褒めてくれてるのが嬉しくて仕方なかったのをよく覚えています。
しかし、所詮小さい子供が畳んだものなのでたたみ方も綺麗とは言えませんし、タンスに入るように畳むにはまた違ったたたみ方があるのでしょう。
自分が寝たあとに母がこっそり洗濯物を畳みなおしているのを、夜トイレに起きた先に見てしまいました(母には気づかれてない)。
それがなんとなくショックで、逆に手を煩わせたような気がしてそれ以来お手伝いをあまり積極的にしなくなった覚えがあります。
しかし今考えると母のあの喜んでた顔は、息子の積極的に手伝う純粋な気持ちに答えるためだけでなく、その思いに対する本当の喜びであり、「愛」のある優しい嘘だったのかなぁと思います。
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24歳 男性のエピソード
自分が小学生くらいの頃に友だちと3人で学校内で悪さをして先生にとても怒られたことがあります。悪さを焚きつけたのは自分ともう1人の女の子だったのですが、3人の中の男の子が「僕がやりはじめました。」と言っ...
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41歳 男性のエピソード
その日の午後~夜の遅番だったため午前中に、妻の夕飯用としてカレーを作りました。
完成したカレーを冷蔵庫にしまい「カレー作ったから食べてね」と書き置きを残して仕事へ向かいました。
深夜に帰宅したとこ...
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28歳 男性のエピソード
かなり寒い日でした。
その日彼氏とショッピングデートの約束をしていたのですが、私はまさかの寝坊をしてしまいました。
さらに悪いことに、その日は公共交通機関も麻痺。
当時はまだ学生でしたし、公共交...
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32歳 男性のエピソード
・貧乏な家計に配慮した担任の先生がみんなに配っていると言ってた遠足用のおやつを皆んなと同じだと言って多めにくれました。
他の子達はうまい棒一本だったが、300円分程戴きました。
・遠方に住む祖母の...
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32歳 男性のエピソード
夫からの本気で好きな人が出来たと妊娠中に言われました。
誰それ?と聞くと私のお腹を撫でてこいつしかおらんやろと言われました。
そんな嘘をついたことは無かったので、夫を今まで以上に好きになりました。...
続きを読む
32歳 男性のエピソード
自分が小学生の頃、母親が胃潰瘍になった。
入院して胃を一部摘出する手術を行い無事成功。今でも元気に過ごしているが、
数年経って思い出話のように話をしていたら家族と話が微妙に合わずに不思議に思っていたら...
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26歳 男性のエピソード
私が誕生日の当日に彼も私も仕事でお互いに
時間が作れないとのことになり、
私の誕生日を知っていた友人に誘われ食事に行きました。
すると、会えないと思っていた彼がその場所に現われ、
「お誕生日お...
続きを読む
34歳 男性のエピソード
どうしても待ち合わせに遅れてしまいそうな時に早めに「ごめんなさい。どうしても待ち合わせの時間に間に合わなさそう」と連絡を入れた。
もちろん到着できるだろう時間も添えて連絡をとったところ、返ってきたの...
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34歳 男性のエピソード
高校3年生の文化祭ではソーラン節、ダンス、太鼓のトリプルで練習を取り組んできました。
夏休みも返上してみんなが必死に練習してきました。
ときにはケンカもあったり、練習をサボる人がいて、クラスもなかなか...
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35歳 男性のエピソード
私には可愛がっているウサギが居て、でも事情があって一緒に住んでいなくて
家族が育てているウサギだったので私が会いに行っていたのですが、
冬の寒い日に「今日は寒いし来なくていいよ~」と言われて確かに...
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「わたしの周りの大恋愛」

32歳 男性のエピソード
私の友人が、これまで5年以上彼女がいなく合コンや知人の紹介で何人も女性とご飯いったがすべて実らず。
本人は正直イケメンなのだが積極的になれない性格から残念な結果ばかりだったのだが、昨年の1月に地元の居酒屋で人生初の婚活パーティに僕と二人で参加し、その中で一番かわいい(と思われる)娘に向こうの方から「連絡先教えてくれませんか?」ときてこの世の頂点にたった気分になっていました笑。
婚活パーティも終わり、二週間ほどたった日に「付き合うことになった」と連絡あり。はやいなーめでたいなーとおもっていたらその一ヶ月後に「結婚して婿にいくことになった」と報告が!
当初早すぎるよ、本当に大丈夫?と何度も話したがいまでは子供二人の立派な父親やってます笑
そのときのフィーリングというか、そういうものをお互い感じたんだそうです。人生、何があるかわかりませんね。
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