「結婚っていいなと思った瞬間」

24歳 女性のエピソード
去年の秋に4年おつきあいしている彼と結婚をしました。年も違えば、生まれた国も文化も言葉も何もかも一致することがない凸凹国際結婚カップルです。4年一緒にいたとはいえ、ほとんど一緒にいたことがなくトータルで換算しても1年いくかいかないかぐらいです。しかし、毎日欠かさずメッセージのやり取りをし、時には電話をし、手紙やプレゼントを贈りあったり、長期休みがあれば必ず会いに行っていました。
 そんな中、やはり不安はたくさんありました。浮気していないかな、嫌いになっていないかななど。しかしそんな不安を吹き飛ばしてくれたのは彼自身でした。
 そして私たちは去年の頭ごろから同棲生活を始め、夏にプロポーズしてもらい、秋に結婚。日本ではない地での暮らし、家族や親友に会える距離にいない、言葉が通じない国での生活、一人暮らしの経験がなく不安いっぱいの家事、好きな人とはいえ赤の他人同士の同居、、、初めは不安いっぱいで、ストレスもあり、常にホームシック状態でした。喧嘩もしたことがなかったけれど増えてきました。
 しかし、それは今まで喧嘩したりストレスを感じるほど一緒に過ごすことができなかったからです。朝目覚めると必ず横に好きな人がいて、不慣れな手つきで家事をして、完璧じゃなくても必ず感謝の言葉をくれ、改めて「結婚っていいな」と感じるようになりました。これからもそう思える瞬間がたくさんあるように結婚生活を送りたいです。
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29歳 男性のエピソード
現在、結婚して4年が経ちますが、つい半年前に待望の第一子を授かる事ができました。
どこにでもある普通の話ですが、子供を作り始めたのは、結婚してすぐの頃からでした。
始めは時期に自然にできるだろうと軽く...
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50歳 男性のエピソード
毎日、一緒に話せる人がいる。好きな時に一緒にお酒が飲める。旅行に行きたい時に、一緒に行く人を探す必要がない。体調不良の時に、お互いに助け合える。共稼ぎだと、経済的に余裕がある。自分の不得意分野をカバー...
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51歳 女性のエピソード
3年前に乳癌が見つかり、休職して手術、抗がん剤治療をしました。脇の下に転移があったので再発の心配があり、それを抑えるためのホルモン治療をしていますが不安な日々が続いています。
主治医から、再発を防ぐに...
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32歳 女性のエピソード
今の夫とは学生時代からの付き合いで交際期間が8年ほどありました。夫が家を購入したことをきっかけに同棲が始まりました。長いこと付き合っていたので特に結婚しなければという意識もなくそのままお付き合いをして...
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23歳 女性のエピソード
先日、友人の結婚式に行ってきました。
留学時代の友人で、同期だったのですごく感慨深かったです。
学生時代のその子は、いつも賑やかでおしゃべり好きで、大人しめの私にも積極的に声をかけてくれた記憶がありま...
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31歳 女性のエピソード
独身時代、結婚に関しては興味も全くありませんでした。付き合う人それぞれとも、結婚したいとも思わず、結婚したら自由じゃないというイメージだったので、私には無縁だと思っていました。
そんな折に妊娠が分かり...
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44歳 女性のエピソード
40歳も過ぎてくると、家族や自分に病気がふりかかってくる。
そんなとき身近に相談できる相手がいるととても安心できる。
自分の場合は不安な気持ちを聞いてもらったり、一緒に検査結果を聞きに行くことができる...
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43歳 男性のエピソード
新婚旅行でいったメキシコのカンクンが忘れられず、いつかもう一度行くと夫婦でずっと思っていました。子供たちも3人小学生、長男は来年中学生のこの時期が、家族で行くには一番のチャンスと意気込んで、大金をはた...
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29歳 女性のエピソード
勤めている会社の方たちが、今までの呼び方が旧姓だったものが新姓に変わった時
結婚っていいなと思えました。

交際4年目に入り、遠距離恋愛を続けていた彼と同棲を始めました。
同棲初日にプロポーズを受け、...
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39歳 男性のエピソード
結婚して干支1周りしてしまいましたが、結婚前では思えなかった感情がこの間に生まれています。当時は実感もなければその後のイメージもわかない。自分にそうした時がくるのかとわからなかった時期でもありました。...
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31歳 男性のエピソード
 高校の頃から付き合いがある友達が最近結婚したのですが、その結婚式と披露宴に参加した際、結婚っていいなと思いました。
 
 その友達とは、高校の頃からほかの友達と一緒に馬鹿な事ばかりをして遊んでたので...
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41歳 女性のエピソード
私は20代前半に、パニック障害、鬱、摂食障害になりました。その頃、父の不倫から両親の離婚問題に発展し、家族や親戚を巻き込み耐え難い日々を過ごしていました。
もともと不仲で物心ついた時には既に家庭内別居...
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40歳 男性のエピソード
私が結婚っていいなと思った瞬間は、小さな子供を連れている夫婦が子供を真ん中にして楽しそうに手を繋いで歩いている姿を見た時です。家族で幸せそうにしている姿とも言えるのかもしれませんが、微笑ましい光景を見...
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34歳 女性のエピソード
日々の生活の中でいつも思うことですが、一緒に生活を共にするパートナーが居るという事自体がまず、いいなと思えるのですが、特に結婚っていいなと思う瞬間はいくつかあります。
1つ目は、居場所です。
家が居に...
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56歳 男性のエピソード
自分はルックスも悪く、お金もない男だったが、唯一、勤務先だけは安定していて自慢できるものであった。ある時、職場の男友達と合コンへ行き、素敵な女性と出会った。しかし、女性は最近、元彼と別れたばかりで、ま...
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27歳 女性のエピソード
25歳で結婚し、夫と2年間2人暮らしです。結婚して最も良いと感じている点は、新しい恋を探さなくて済むことです。世間では婚活、恋活と煽られ、若い人は盆正月に帰省するたびに彼氏はまだか、結婚はまだかとせか...
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46歳 男性のエピソード
 独身で独り暮らしをしていると、男性の場合は夕食等が外食になる傾向が多いです。外食では一般的に揚げ物系統や中華料理など油物が多く、量も多いため気を付けなければ体重が増加して健康診断でも引っかかることが...
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49歳 女性のエピソード
両親が離婚したりまた、結婚したり家にいても、言い争ったりして、どうして好きあって何度も結婚し直して暮らしているのに、仲が悪いのだろうかと子供心に理解が出来なくて結婚に対して、前向きでなかったのに、結婚...
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19歳 男性のエピソード
近くの公園で保育園の遠足を見たとき。歩道橋から電車を見る子、前日降った雨の水溜まりで泥遊びをする子、道具の取り合いで喧嘩して、泣きわめいている子。大人に忘れてしまった純粋なキラキラした心、キラキラした...
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54歳 男性のエピソード
妻と結婚して25年を迎えます。
妻との結婚のきっかけは、私の実家の隣のおじいさんが世話好きな人で、その人の紹介によるものでした。
その頃の私は、北海道で教員を始めて3年目で、日々の仕事で心が荒み...
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35歳 男性のエピソード
私の結婚っていいなと思った瞬間は、仕事にやりがいが出たことです。
独身時代は自分の趣味や自分の貯金のために働いてきましたが、やはり全ては自分が中心であり自分がそれをいらないと思えばいつでも辞められる状...
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35歳 男性のエピソード
結婚してよかったと思えるのは、仕事が終わって家に帰った瞬間です。
子どもたちがお昼寝から起きているときは、走って玄関まで出迎えに来てくれます。その瞬間から仕事の疲れも吹き飛びますし、自分に甘えに来てく...
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51歳 女性のエピソード
 近所に母の姉(伯母)家族が住んでおり、そこへ遊びに行くと伯母が決まっていろいろな料理を作って出してくれたりしました。
 母もかなり完璧な専業主婦でしたがチョット変わっていて、自分は親戚の家に行くのに...
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31歳 男性のエピソード
独身の時には味わうことのなかった嬉しいこと、楽しいことを共に共有できたときに結婚っていいなとしみじみ感じます。
例えば、週末の朝にコーヒーが上手く炒れることができ、それを飲んだ妻が美味しいと笑顔になっ...
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24歳 男性のエピソード
一緒にいる時間が増えて楽しいと思えたときが一番結婚してよかったーと思えました。結婚してから一緒に暮らすようになりました。
やっぱり一緒の時間が増えるとうれしいです。それから結婚してまわりの友人や家族か...
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36歳 女性のエピソード
学生の時のアルバイトになりますが、披露宴会場でのお手伝いの仕事をさせていただいておりました。
一緒に一度の結婚式、注意する点や気をつける点は毎回違い、確認することは多々あります。私たちが失敗しないよう...
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33歳 女性のエピソード
一人だったら諦めているだろうなってことも、結婚して家族がいるとみんなで乗り越えられる所。
毎日「いってきます」と「ただいま」を言ったら「いってらっしゃい」「おかえり」と、言葉が返ってくる所。
仕事で嫌...
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35歳 女性のエピソード
独身の時は部屋に帰ると真っ暗な部屋で何も聞こえてこなく一人でご飯をたべなくてはならないけど、夜遅くに仕事が終わって帰ると真っ暗の部屋ではなく電気の灯った部屋が外から見えるのはとても安心するし、寒い中帰...
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63歳 男性のエピソード
私の妻は本が好きでいろいろな本を読みます。一方、私はというとあまり本を読まない方でこれまで生きてきました。だから『何か面白い本を紹介してほしい』と頼むことが時々あります。今まで紹介してくれた作家でよか...
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29歳 女性のエピソード
長い遠距離から、やっとのことで結婚しました。
福岡、東京で遠く5年も離れていましたが、ずっとすぐに会いに行ける距離でもなくお金もかかり、一緒に居たくてもいれない寂しさが募ってましたが、結婚して同棲を始...
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34歳 女性のエピソード
結婚して5年。
子供も生まれて実家から離れたところで暮らしています。
年末年始に実家に帰りましたが、その時私が母と喧嘩をしてしまいました。
事あるごとに子供の教育方針などに価値を出すくせに、孫を目の前...
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31歳 男性のエピソード
彼女との結婚を考えていた際いろいろな人に相談したところ返ってくる答えは「給料全部自分の好きに使えたのに今では決められた小遣いだけで辛い」だとか「家に帰っても家事と育児を手伝わなければならないから自分の...
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59歳 女性のエピソード
今は結婚観も多様な時代。結婚するかしないかはそれぞれが考え決めればいいと思う。
ただ、一生独身というのは若い時はいいけれど歳を重ねるにつれ寂しい気がします。
私は夫と二人暮らしで、今はいい夫婦関係が築...
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28歳 女性のエピソード
彼氏と付き合って5年で結婚しました。結婚して最初は結婚式や引っ越しの準備でバタバタして大変でした。一緒に住み始めたとき、今まで別々に住んでいたので、朝起きたときに顔が見れるは嬉しいと思いました。喧嘩も...
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31歳 男性のエピソード
結婚については、良いパートナーと巡り合えず諦めているのが現状です。

仕事と一人暮らしのアパートの往復だけで、人生に刺激もなく
また、守るべきも特になく毎日ダラダラしているのが現状です。
「守るべきも...
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36歳 男性のエピソード
2013年に結婚し、2015年に子供が生まれました。現在、6年が経ちましたが、一番いいなぁと思った瞬間は親子の家族愛を感じた事です。

私は幼少期(2歳ぐらい)に親が離婚をしたため、母親と実弟、祖父母...
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23歳 女性のエピソード
結婚のいいなと思ったところはやっぱり、好きな人とずっと一緒に居れるところです。
付き合っている頃はお互い忙しく会う回数も月に1.2回でした。
いつも寂しい思いをしていましたが、我慢していました。結婚し...
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29歳 女性のエピソード
私の親は昔から喧嘩ばかりしていて、私は絶対に結婚なんてしたくないと思っていました。今まで恋人はできたことはありますが、恋人といっても赤の他人ですし、その人と一生一緒に暮らしていかなければならないのかと...
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29歳 女性のエピソード
私は結婚して2年になります。今の旦那さんとは恋愛を5年して結婚しました。恋愛している時はしている時で楽しかったのですが、結婚すると一緒にいる時間が長くなりより旦那さんの事を知る事ができます。独身時代は...
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29歳 女性のエピソード
ひとりの時間がもともと好きなのもあり、暇な時間を自由に使えること。カフェしたり買い物したり、知らない駅や場所を開拓したり。人見知りじゃないので喋りたいときは店員さんや始めてお会いしたひととも喋れるので...
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32歳 男性のエピソード
私の思う結婚っていいなと思った瞬間ですが、色々ありますが、一つは仕事から帰ってくると、晩御飯を用意して待っていてくれてるときです。とても幸せな気分になります。独身だと、仕事終わりに自分で晩御飯を作らな...
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53歳 女性のエピソード
旦那さんと結婚して早20年が過ぎましたが、旦那さんに飽きるということが一度もなく、ずーっと好きでいられるのが不思議だと思います。普通の就職だと転職を何度か経験しているので、結婚となると永久就職と一昔前...
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29歳 男性のエピソード
私が『結婚っていいな』と思った瞬間は、街中やイベント会場で見かける夫婦や子連れの家族を見かけた時です。

よくカップルを見かけた時にもそう思うとは言いますが、カップルはある意味互いに独立した個々人のグ...
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28歳 女性のエピソード
両親が早くになくなり、長い間一人暮らしをしてました。そんな中結婚して一人暮らしから二人暮らしへなった時、普段はどうしようもなく腹が立ちます。
イライラします。なんでも二人分になってしまったし、何もして...
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27歳 女性のエピソード
両親と過ごした楽しい時間ももちろん幸せな思い出ですが、やっぱり結婚して子供が生まれて自分たちで家庭を作り上げて行けることは本当に結婚して良かったと思います。
夕方、夫の帰宅に子供と一緒におかえりと出迎...
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34歳 女性のエピソード
夫と付き合ってる時から仲は良かったのですが、結婚してからはラブラブ度は減ったかもしれないけど一緒にいて落ち着く関係になれた事が嬉しいです。
自分の身内以外で自分のことをよく知っていてくれる人がいる事、...
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35歳 女性のエピソード
友達が震災で亡くなった時です。
彼女には、お子さんが1人いました。
彼女が亡くなって、悲しくて、辛かったのです。なんで。って思いました。お葬式でも、現実だと受け止めることができませんでした。人前で泣く...
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29歳 女性のエピソード
結婚して2年が経ちました、結婚したきっかけは出会い系サイトで出会った人と勢いで半年お付き合いしたのに、半年同棲したあとに結婚しました。最近子供を授かり自分のことよりも子供のことを考えて行動することが中...
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30歳 女性のエピソード
私は、5年前に結婚し、今では3人の元気な子どもたちがいます。主人とは短大のころから知り合いでその頃は付き合っていなかったので、今こうして結婚して子どもがいることが不思議だと主人が話します。

私たちは...
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56歳 女性のエピソード
結婚をしてよかったことは、いつも誰かがそばにいてくれて、いろいろな話を二人で話し合い、これから先の人生を二人で一緒に歩んでいけるのがとてもうれしいなと思いました。結婚すると 付き合っていた頃にはわから...
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46歳 女性のエピソード
いざという時、そばにいてくれる存在がいるということに、結婚の良さを感じます。
東日本大震災で余震が続いて心身ともに疲れている時に、家でひとりだったら心細さを感じますが、夫がいるだけで、なんだか心強さを...
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126歳 男性のエピソード
やっぱり家事を分担できることでしょうか。
個人的に家事が苦手なのでパートナーと一緒にやることで手間が半分になることはとても嬉しいです。...
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「どうしても許せないこと」

34歳 女性のエピソード
前の職場を紹介した派遣会社が許せないです。スタッフサービスと呼ばれる派遣会社で、パワハラを平気でしていたブラック企業の会社で、サクサビジネスシステムと呼ばれる会社で、なんども面談し営業やサポートをしている人、会社の相談室等に訴えていたにも関わらず、なにも対策をしてくれませんでした。
それで泣く泣く退職する羽目となったが、営業から脅迫され無理矢理退職願いを書かされました。それだけではなく、その派遣会社から離職票を貰ったが、離職票の名前を間違えられ名誉まで傷つけられました。
なんども訴えた結果、その後、その会社から、まったく紹介もされなくなりました。
こっちが悪いように扱われ、とても許せない、死んでも許せない会社です。
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29歳 女性のエピソード
妊活をしていてようやく妊娠することが出来ました。
妊娠がわかって
悪阻が始まった時期に
旦那から仕事をしてほしいと言われ
就活をさせられました。
しなくてはいいと口では少し言っていましたが
態度に出さ...
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29歳 女性のエピソード
付き合っていた彼氏との話です。
私は当時、アパレルに勤めており、年末年始も休みなく仕事が入っていました。
繁忙期であるお正月を挟んで7連勤という過酷なシフトでしたが、私には頑張れる理由がありました。そ...
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36歳 男性のエピソード
仕事帰りにバスを使って家に帰ろうとバスターミナルで待っていて、バスが来て乗ろうとした時に横から走ってきた中学生くらいの女子が自分にぶつかってきた。
その影響で吹き飛ばされた自分は頭を打ってしまい、血が...
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52歳 女性のエピソード
わたしが一人目の子供を出産したときのことです。その前に一回流産をしていましたので、家族みんな出産を待ち望んでいました。
夫は一人っ子でしたので、義母は大変楽しみにしていたこととは思いますが、それは実母...
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37歳 男性のエピソード
自慢話ばかりしてくる友人がいるんですが、ついていない時は愚痴でついている時はマウントをとってくるので非常に面倒で仕方ありません。
しかしながら自分にも友人が選べる程残っていないので自分も愚痴りたい時や...
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25歳 男性のエピソード
私は学生時代、県外就職を目標にあらゆる準備を進めていました。

なんとか卒業までに内定をもらい、単身県外へ引越しをすることができました。


引越しも終わり、入社前説明会も受け、あとは出社日に会社へ行...
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54歳 男性のエピソード
私の会社の前の役員が、とあることをきっかけに私をいじめ出したことです。とあることとは、当時私は企画部に所属しており、取締役会の資料を作成担当でした。その役員が取締役会で発表する資料の原稿を私に手渡し、...
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32歳 女性のエピソード
先日彼氏の実家にお盆の帰省で初めて泊まることになったのですが、元々初めて会うのに泊まるのは嫌だと彼に話していたのに、気にしなくていいから泊まろうと押し切られたました。気分が乗らない状態で泊まることにな...
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21歳 女性のエピソード
中学1年生から20歳まで里親(いとこ)のとこ一緒に住んでいて、義母に「通帳預かるから渡しなさい」と言われ私は無駄遣いしないために貯金のためなんだろうなと思っていて義母に通帳を渡し、高校1年から20歳ま...
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30歳 女性のエピソード
婚姻届けを提出する1週間前のことです。
その前の週末に私は、両家顔合わせの打ち合わせのために地元に戻っていました。
その日の夜に夫から会社の同僚と飲みに出かけると連絡がありました。
私も居ないのできっ...
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25歳 女性のエピソード
義母に旦那の通帳、私の通帳を取られてしまった事。
私が、第一子を出産した時
出産直後義母が同居をするし、後々貴方に家の事全て任せられる時が来たら返すし、
家計簿も付けるし
貯金も私が持っていれば出来る...
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29歳 女性のエピソード
中学2年生の時の冬、駅伝大会の選抜チームに選ばれた。何度かの練習とタイム計測の後、アンカーという大役を任される。タイム計測で自信をつけた私は胸を張って引き受けた。
本番までの練習も手を抜かずに打ち込ん...
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42歳 女性のエピソード
現在は離婚しているのですが、当時の夫がアルコール依存性になり、暴言を吐いたり暴れたりするようになったため別居しました。アルコール依存性が悪化して仕事ができなくなった元夫は、別居中だったため私の知らない...
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32歳 女性のエピソード
前職場にどうしても許せない人が居ました。その人は、長年勤めている事務さんで今年還暦を迎えました。バツイチで子ナシという事で、大人になりきれていないのかやる事がとても幼稚でした。その人自身も三人姉妹の三...
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30歳 女性のエピソード
昔の事ですが、私には5歳年の離れた兄がいます。
その兄は、父と母に家の跡継ぎということもあり、溺愛されていました。
それは仕方がないことと、私も半ば諦めていました。
そんな中、私は38度の熱を出し寝込...
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46歳 女性のエピソード
命に関わる程の大きな交通事故に遭い、頚椎骨折により手術をし、声帯を潰してしまい声が出なくなり 1ヶ月間入院生活を送りました。
生きてきた人生の中で本当に辛く、苦しい思いをしました。「医師には奇跡としか...
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35歳 女性のエピソード
ずばり、彼氏の浮気です。
同棲を始めてすぐ、彼氏の浮気が発覚しました。バイト先の子でした。
発覚したその日私は熱が出て寝ていたのですが、「今日は後輩と論文書きにネカフェに行くから。」と言われていました...
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36歳 女性のエピソード
わたしが大学生時代に、卒業するためにはゼミに所属して単位を取る必要がありました。そこで、二個隣のゼミに気になる先輩ができました。その先輩を何回か話すうちに意気投合して付き合うことになりました。周りには...
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25歳 女性のエピソード
バイト先の店長に盗撮されたことです。
それも小型カメラではなくタブレットでなのであんなに大きなもので盗撮するのかとびっくりしました。平均して週4はバイトしてたので半年間という長期にわたってされてたとい...
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52歳 男性のエピソード
勤めていたシステム開発の会社が倒産することになり、その社長の息子が新たに会社を興して社員達(倒産する会社に勤めていた)はその会社に移籍することになったのですが、その説明会のときに倒産した会社の社長(以...
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25歳 女性のエピソード
職場では休む際に1〜2週間前に上司や同僚に報告しておく義務があるのですが、私の部署のリーダーである人が休む日の前日に報告をしてきました。
急なことだと思ったのですが、私以外には報告が入っていたらしいの...
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46歳 女性のエピソード
昔スーパーで働いていたが、そこの店長が許せない。
堂々と従業員の勤務時間を捏造するし、時給も最低賃金以下でこき使う。
追求すると嘘をでっち上げて言い負かす。
気に入らない人間は上司ヅラして最もらしいこ...
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21歳 男性のエピソード
朝の通勤ラッシュの時間に駅のホームで列の先頭で待っていて、電車が入ってきたのでドアの前に進もうとしたら、後ろにいたおばさんに突き飛ばされて列の横に倒れ込んでしまい、急いで立ち上がろうとしたのですが、足...
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22歳 男性のエピソード
わたしが、どうしても許せないことは、先入観で勝手に物事を決めつける人です。
 わたしは今までバイトを含めていろんな仕事をしてきました。その中で必ず自分の嫌いな人に出会ってきました。そしてよくよく考えて...
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31歳 女性のエピソード
高校生の頃、体育の授業でバレーボールのサーブの練習をしていた時です。誰かが打ったサーブが私の顔面に直撃しました。ちょうど口の辺りに当たって、唇から血が出ました。かなり強いボールだったので痛くてしばらく...
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46歳 女性のエピソード
最近のどうしても許せないことは、喫煙者を犯罪者のように叩くことです。どうして?いつからそんなに悪く言われるようになったのか?何かの陰謀か?と思うくらい酷い扱いを受けています。
歩きタバコや明らかなマナ...
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38歳 男性のエピソード
今まで様々な業種の仕事を経験して色んな会社で働き色んな人を見てきて本当に色んな組織に属して来ましたが、非常に頭の悪い上司、管理職はどうしても許せない!管理するにはまず把握、情報を集め、仕事を知り、頭を...
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23歳 女性のエピソード
小学生の頃飼っていたペットの柴犬を友達に冗談半分で保健所に連れて行かれて、そのことに気づかず、柴犬が殺処分されてしまった。
その友達は犬が嫌いで、私と喧嘩したのを理由にはらいせで連れて行ったと行ってい...
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36歳 女性のエピソード
第一子妊娠中の姑の発言

私が23歳の時、第一子妊娠中に切迫流産&切迫早産で安静のため寝たきり生活だった時、姑が私の実家の母に「まぁ、〇〇さん(私)大変ですねぇ、なんでこんな身体なんでしょうね。遺伝で...
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22歳 女性のエピソード
ペットボトルを飲みかけで中身が入っている時に、
机の上などに蓋を閉めない状態で置く人。
何度注意しても治らなかったり、そういう人に限って何回もこぼして、騒ぎ立てたり、すごく落ち込んで周りの空気悪くした...
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22歳 男性のエピソード
自分には親が母親しかいないのですが、小学1年の時に親が離婚して母親が育ててくれたのですが中学3年生の時に母親の職場の男性が母親に好意があり、付き合うようになりました。私も最初は苦手だったのですが母親と...
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31歳 女性のエピソード
業務委託なのに、時給制で働かされ、完全に指揮命令系統があり労働契約のような内容のまま働かされて、その上8時間勤務といわれていたのにある日突然4時間に減らされたことです。そんなめちゃくちゃな環境でも我慢...
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28歳 女性のエピソード
高校生の時に初めて付き合った年上で社会人の彼氏のことが、どうしても許せません。
初めての彼氏でわたしも良くなかったのはあとから反省していますが、パチンコが大好きな人で給料が入るたびにすぐにパチンコ屋に...
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37歳 女性のエピソード
もう20年近くも前、高校生の時に言われた些細な一言、でもどうしても許せない、忘れられないことがあります。
私は国立大学、推薦入学試験で運よく合格し、9月には進路が決まっていたすごくラッキーな高校3年生...
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43歳 女性のエピソード
ごく最近で日本全国で有名な事件、京アニ放火事件です。
自分の近所で起こったことというのが大きですが、正直自分に直接関係がない人が起こした事件でここまで憤りを感じたのは人生で初めてと言えます。
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私はここ最近でどうしても許せないことがありました。それは親戚の言葉です。
私は18歳で第一子を産みました。親も喜んでくれてとても可愛がってくれています。親戚には何が気に入らないのか私達家庭の悪口をよく...
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27歳 女性のエピソード
私には高校2年のときから24歳まで付き合っていた元カレがいるのですが、別れた今でも腹がたつ気持ちが残っています。
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23歳 女性のエピソード
私が一番許せないのは、必要ない嘘をつき他者を騙し傷つける行為と私の友人を悪く言う事です。ひとつ目は、私の周りに虚言癖の子がいました。その時にいろんな子の事喧嘩してないのにした、仲介した、あの二人は実は...
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31歳 男性のエピソード
2、3年程前仕事の同僚がとてもお金にだらしのない人でいつも食べる物に困っていた人がいました。
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女性同士でよくみられることなのですが、暗黙の「あなたがやりなさいよ」攻撃がどうしても許せません。
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26歳 女性のエピソード
高校生の時に2つ上の先輩と付き合っていた。同じハンドボール部で部活後に一緒に帰っていたり、帰宅後は毎晩遅くまで電話をしていたのだが、半年経ってから電話をかけても出ない日が増えた。本人はアルバイトで出ら...
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32歳 女性のエピソード
夫の浮気がどうしても許せません。
世間的にはありふれたことかもしれませんが、私の妊娠中に浮気をされ、その後一年近く続いていました。最初のうちは普通に接していたものの徐々に私達との生活が嫌になったのか、...
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47歳 男性のエピソード
職場で同僚とあることで衝突、掴み合いのケンカになりました。回りにいた他の同僚たちに抑えられて殴り合いに発展しませんでしたが、その同僚を私は今でも許すことはできません。私が間違っていたとは思えないからで...
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友人と二人で旅行に行ってからというもの調子が悪い。調子が悪いばかりでなく次第にオカシイと思うことばかりになった。調べてみると、寝ている間に友人が性具で犯している犯罪が、異常にすぎるという話だった。普通...
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27歳 女性のエピソード
どうしても許せない事は私の嫌な事をする人ですがもっと許せないのは
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一緒にご飯を向かい合って食べている時に舌がベローンと出てご飯をすくうように食べる人は絶対許せません。
許せ...
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27歳 女性のエピソード
朝の通勤時間帯の電車で、電車に乗るときや降りるときに明らかに肘などを使って人を押したりする人がどうしても許せません。
比較的混雑する電車を利用しているので、体がぶつかったりするのはもちろん仕方がないと...
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35歳 女性のエピソード
職場で一緒に働いている10年ほど先輩の行動が本当に許せませんでした。
30人ほどのチームをまとめる立場の主任であっちたため、プライドが高い人でした。
しかし、新しい部長がきて意見が合わなかったのか、全...
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40歳 女性のエピソード
学生の頃からの友人の話。
その友人は、困っている人をみると見知らぬ人でも声を掛けずにはいれないひとで、いつも周りのことを考え、自分のことは二の次、三の次にできる人です。
私も幾度とその友人の助けに支え...
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43歳 男性のエピソード
20年ぶりに両親と同居しました。大人になってからずっとひとり暮らしや結婚し妻と暮らしていており、また、実家とは遠方であったため両親の生活スタイルはほとんどわかりませんでした。同居してから分かった事です...
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39歳 女性のエピソード
お互い好きだと思い、付き合って結婚しそうだった男性が、二股をかけていました。
元カノとまだ続いていて、何故か彼女は私の存在も知っていました。
私は彼に問いただしましたが、彼は元カノと別れたいけれど別れ...
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23歳 男性のエピソード
入社説明時に風通しが良く、社員の意見が通りやすい職場ですと案内されて入社したが、実態は古くからいる人たちによって握られており、意見が通りにくかった。
さらに、後輩が見学に来ている中、私宛の作業が多く入...
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45歳 女性のエピソード
10年以上働いた職場を自己都合で辞めるように
仕向けられたことです。

自分が今まで先頭に立って関わったきた業務を、
半ば強引に外されました。

元々は、派遣社員として勤務していました。
その時から契...
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46歳 女性のエピソード
以前働いていたスーパーの店長が許せない。
個人的に、モラルハラスメントで病んでしまって仕事をしてもストレスで能率がますます悪くなっているのに、よりモラハラするので迷惑千万だった。
病ませた自覚が全くな...
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32歳 女性のエピソード
初めての出産を無事終えた後の話です。夫はアウトドアが趣味で、結婚後も釣りやサーフィン、バーベキューなど時間があれば出かけていました。
初めての赤ちゃんを出産後、家庭の事情で里帰りはしなかったため、退院...
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50歳 女性のエピソード
スキーに行ったときに、ぶつかられて、そのぶつかった人が逃げたことが許せません。
私はスキーヤーでボーダーの男の子にぶつかられました。お互いさまのところもありましたが、私はスキーを付けたまま変な方向に倒...
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42歳 男性のエピソード
ここ最近、あおり運転やその結果の口論や喧嘩などのトラブルが注目されている。
私もなるべくトラブルには関わりたくないのだが、一度だけ相手に文句を言ったことがある。

スクーターで橋の上を走行中、赤信号の...
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42歳 女性のエピソード
私は、体調が悪くて横になりたい時も、お風呂に入ってない場合はベッドには横たわらずに床に寝ころびます。
ベッドに入りたい時は、最低でもシャワーを浴びてからベッドに入ります。
一人暮らしをしていた頃に両親...
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36歳 女性のエピソード
声が大きい人が許せないです。
注意をされるにしても、何か話しかけられるにしても、他の人にまで聞こえてしまう配慮がないのかなと思います。
大事な話も筒抜けだし、本人はその人にしか言っていないつもりでも、...
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22歳 男性のエピソード
子どもを叱ることができない親が許せません。私は教育業界で仕事をしていますが、最近自分の子どもを叱ることができない親が増えてきていると感じます。子どもがどんなワガママを言っても聞き入れ、子どもが他人に迷...
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29歳 女性のエピソード
どうしても許せない事は信頼関係を裏切られてしまう事です。どんなに毎日の様に会う友達でも、その人が信頼を裏切ってしまえば、友人関係は終わります。その中でも一番許せないのがお金の問題です。私はほとんど友人...
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54歳 男性のエピソード
どうしても許せないこと。それは電車の優先席に座ってずっとスマホを見ていて、近くにその席を必要とする人が乗ってきても全く気付かずに堂々と座っている人。そして、ドアの前に立って、乗り降りする人の邪魔になる...
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22歳 女性のエピソード
自分の兄妹が、学校に通っていて
多大なお金がかかっているにも関わらず
有名になりたいという夢を叶えるべく
モデル事務所に入った
その事務所には、レッスン料などで約60万ほど。
体型や顔を見てからで直し...
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47歳 女性のエピソード
同じ町に住んでいるかと思われる変な男が、どこから情報を仕入れたのか分からないのだけど近所に住んでいる旦那の実家に「あなたの息子さんの嫁が夜に窓から僕を覗き見ている」と電話をしてきた。姑から事の事実を聞...
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30歳 女性のエピソード
あまり他人とのトラブルとか起こしたりしたくないですし、波風立てずに穏やかに過ごしたいので基本的には怒り出すことはないです。

ただ内心では腹が立つこともあります。
それはなんの断りもなく予定を変えてく...
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23歳 女性のエピソード
その日、自分の誕生日で、次の日実家を離れるという時だったのに、父親と思い切り喧嘩して人生最悪の誕生日になってことが今でも許せません。お金がないなどと、ぐだぐだ父親が言っていたので、それなら無理して外食...
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30歳 男性のエピソード
私は、女性として生まれました。ですが、物心ついたころから自分の性別に違和感を感じでいました。大人になり、性同一性障害の診断を受け、性別適合手術もし、現在は性別を女性から男性へ変更し、男として生活をして...
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23歳 女性のエピソード
私は学生の頃、とても仲良くしてたYちゃんがいました。生徒会に入っていて私と違って正反対な真面目な子。朝や帰りの登下校を一緒に行っていたり、クラスが2年生から同じになり、席も隣になったりと楽しく過ごして...
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41歳 女性のエピソード
私のどうしても許せない事。それはお金に関する事です。
主人は見栄っ張りで、自分でお金の管理が出来ない人でした。大人になっても母親に自分の給料の管理を任せていたようで、一人の大人としてどうなんだ。と疑問...
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「学校や仕事をサボってやったこと」

27歳 女性のエピソード
私は小学生から高校生まで学校をさぼると家で映画を見ていました。当時は今のようにネットで映画を観ることはできなかったので、録画しておいた金曜ロードショウを繰り返し見ていました。近所にレンタルビデオ店があったので、時には母に無理を言ってビデオを借りてきてもらうこともありました。
社会人になった今でも時々さぼりで仕事を休みます。その際も、もっぱら家で映画を見ています。私は職場と家が大変近く、コンビニに行くことすら心配になる距離なので家からは一歩も出られないのです。ただ、学生時代と異なるのは、今はテレビをネットに繋いでいろいろな映画を観ることができるということです。ネットのおかげで、サボった日の映画鑑賞がはかどります。
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37歳 女性のエピソード
若い時ですが、仕事をずる休みしたことがあります。
会社に行くつもりで家を出たけれど、急に彼氏に会いたくなって、風邪をひいたと嘘の理由で会社に電話して休んで、特急電車に乗って、遠距離恋愛していた彼氏に会...
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20歳 女性のエピソード
高校三年生の時、私は大学の公募推薦入試の前日に学校を休みました。休んだその日の授業は受験で必要ない科目ばかり、おまけに体育の授業まであり、一日そんな授業なら最後の追い込みをしたいと思って、同じ大学を受...
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39歳 女性のエピソード
私が通っていた高校は進学校でありながら、出席に関してはとてもゆるかったので、時々さぼってはいろいろなところに行きました。
たとえば専門学校がやっている、平日のみの美容院。美容師のタマゴさんがカット50...
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30歳 女性のエピソード
大学時代の話です。午前中の授業を終えて、食堂で友だち5~6人とお昼ご飯を食べながらいろいろな話をしていました。その中で、音楽の話になり、カラオケの話題になりました。そんな話をしていたら友だちがカラオケ...
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42歳 男性のエピソード
仕事をサボってやったことは、日帰り温泉にいきました。
その日、普段と同じ様に出社して朝礼を済ませ、営業に出ました。
予定は、電車で1時間程かかる海が近くにある営業先に向かい、午後には、帰社して事務処理...
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34歳 女性のエピソード
高校の頃、学校に行くのが億劫なときは、よく電車に乗って遠くに出かけていました。親には学校に行っていることにしたいので、いつもと同じ時間に出て同じような時間に帰ってきました。
学校の最寄り駅へ行く電車は...
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29歳 女性のエピソード
昔からストレス耐性の低い私は、学校生活でも社会人になっても、蓄積したストレスが爆発し、現実逃避しがちになる。その時は決まって学校や仕事をズル休みし、映画館で映画を観たり、本屋に入り浸ったり、一人カラオ...
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43歳 女性のエピソード
高校は海の近くにありました。徒歩10分かからずに海まで行ける近さでした。そこで、夏になると授業や補修をサボって海に遊びに行っていたものです。何をするわけでもなく、ただ海に行っていた気がします。
不思議...
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37歳 男性のエピソード
私は仕事をサボって、喫茶店+スーパー銭湯で過ごしました。
仕事場には「私用があってお休みさせて下さい」と伝え、会社に行くふりをして家を出ました。1日丸々予定がない時間をつくり、日頃のせわしい喧騒を離れ...
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31歳 男性のエピソード
小学校時代あまり人前に立つことが好きではなかった私なので、日直がやりたくなく風邪をひいたと嘘をついて小学校をサボり家でアニメを観たり、ゲームをしたりして過ごしたことがあります。
午前中は学校を休むこと...
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24歳 男性のエピソード
その日は遅刻確定の時間に起きてしまったことから始まる。
1日くらいいいやという考えで頭が痛いなど、熱が出たなどの理由で結局学校を休んでしまった。自分は遅刻も欠席もしていない真面目な人ということで通って...
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44歳 男性のエピソード
学校や仕事をサボってやったこと。
競馬をやりました。地方競馬は大きいレースが平日に行われることが多いのですが、どうしても競馬場に行きたくて、仕事をどうするか、ギリギリまで悩んで、仕事をサボろうと決意し...
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52歳 男性のエピソード
私は大学を卒業し、一旦企業に就職したものの
溶接の技術を学んで見たくなり
職業訓練校に30代半ばで入学しました。

その時学校で知り合ったのがいまの家内ですが
当時彼女は生徒ではなく、商業関係のインス...
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24歳 男性のエピソード
1,漫画喫茶に行く
実家暮らしだったのでサボったことがバレたくないと思い時間がつぶせて楽しめる漫画喫茶をたくさん利用していました。結果バレていたのかはわかりません。

2,地域の散歩
これは大学生の時...
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33歳 女性のエピソード
私が学校をサボってやったこと。
ものすごくありがちですが、学校をサボってディズニーに行った事でしょうか。
当時、専門学校に通っていたのですが、学校に行く振りをしてバイト先の友人たちと舞浜で待ち合わせを...
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44歳 女性のエピソード
遠くから友達が遊びに来てくれていたので、仕事をさぼって一緒に遊びに行きました。
友達は休職中だったので、平日に遊びに来たのです。
私は出勤日だったのですが、久しぶりに会う友達だし、今度はいつ会えるのか...
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33歳 男性のエピソード

 私は逃げ癖といいますか、とにかく面倒な物事があったら問題を放り投げてしまう癖があります。小学生から就職した後にも面倒なことから逃げだしてきた経験があります。
 中でも私が専門学生の頃のが酷かったで...
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26歳 女性のエピソード
高校生の頃、サボり癖がつき、学校にあまり行かなくなってしまいました。全日制の学校でしたが、週に3回くらいのペースで行っていたこともありました。卒業する事はできましたが、かなりギリギリの単位で卒業しまし...
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32歳 男性のエピソード
大学4年生の研究室配属されてからのことです。
朝8時半に来て、16時くらいまでいればOKという緩い部屋でした。
実習部屋や図書館など、別の場所にいてもよいので、必ずしも全員が研究室にいるわけではありま...
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50歳 女性のエピソード
私が短大の1年生だった時、友達との関係が悪くなり仲間はずれにされていました。なんだか学校にいきたくなくて、普通通りに学校に行くふりをして本当はサボり、駅ビルで立ち読みしたり、少し離れた公園でお弁当を食...
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35歳 女性のエピソード
高校卒業までは無遅刻無欠勤でした。きちんと真面目に生きてきました。なぜか社会人になってからパッカーンして、これまでとは正反対のサボり人生が始まりました。以下、仕事中に業務を放棄してサボってやったことで...
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30歳 女性のエピソード
好きなアーティストのライブ(とても当選確率の低い、ライブハウスでのライブ)に当選してしまい、仕事で本来なら休んではいけない日だったのに、休んでライブに参戦してしまいました。その休む連絡も、事前に休むな...
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27歳 男性のエピソード
私が新卒で入った車のディーラーに営業マンとして入った時の話です。入社して1.2年目は、覚えることもたくさんあり、2年目は後輩も多く入ってくるため、なかなか気を抜けず、休日も返上して仕事に励む日々が続い...
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37歳 男性のエピソード
高校の時にたまにサボりましたね。

友人の家に泊まって、朝起きてから学校いかずにまずファミレスでモーニング。(もちろん私服で)
三時間目から出勤が多かったですが、ひどいときは、午後からとか、授業全部終...
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35歳 男性のエピソード
学生時代、自転車通学で1時間をかけていたが「出て5分程の距離で大雨が降ってきた」
それだけで通学が億劫になり「家でゲームがやりたい」衝動に駆られサボりました。
自宅近くに戻り、まずは両親が仕事に出る様...
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47歳 男性のエピソード
私は、仕事をサボってパチンコやスロットルを頻繁に行なっています。

住宅関係の営業職をやっており、お客様に営業をかけるのは夕方から夜にかけての時間であり、必然的に日中は時間を持て余すことから、仕事をサ...
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48歳 女性のエピソード
わたしは、毎年11月から12月のクリスマスシ-ズンに、1日だけ平日に仕事をさぼってディズニ-シ-に行き、その年の厄払いをします。

このシ-ズンのディズニ-シ-は、まるで外国にいるような気分に・・・。...
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23歳 女性のエピソード
学生の時、通っていた学校の最寄り駅まで着いた途端行くのが嫌になり、そのまま電車で他県まで一人旅しました。誰も自分のことを見咎めず、気にされないというのは大変楽でしたね。最初に知らないカフェに入って、一...
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28歳 男性のエピソード
学校(大学)時代。
よく授業をサボってパチンコパチスロに行っていました。当時はジャンキーで学校サボってはパチ屋を4.5軒は渡り歩いていました。しかも金がないのにどこかで絶対大勝ちをすると変に夢を見てひ...
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31歳 男性のエピソード
私は月曜日の仕事を仮病でサボり土日月の3連休にしました。それから1日ずっとスマホゲームをしていました。というのもそのゲームはリリースしたばかりで曜日イベントやレイドボス、時間イベントがありました。それ...
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43歳 男性のエピソード
家を出るときには、元気に「行ってきま~す」と出ていったのですが、なぜか気分が乗らず、会社に「体調不良で」と嘘をつき有給をもらったことが数回あります。
街中をふらついていても、どこで誰が見ているかわから...
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24歳 女性のエピソード
高校1年生の冬に特に理由はないのですが、学校に行きたくない時期があり、ある日の朝お腹が痛いと言って休もうとしました。母親は私の嘘を見破いたのかは分かりませんが休ませてくれず、そのまま学校へ行きました。...
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25歳 女性のエピソード
高校時代、勉強についていけなくなって、よく学校をサボっていました。
サボった日は、両親が仕事に行った後の時間に家に戻り、ひたすら動画サイトで趣味に関連する動画を見ていました。
音楽を聴いたり、クオリテ...
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19歳 女性のエピソード
高校の時に学校の数学のテストがあったのですが、私はあまり数学が好きではなかったので、あまり勉強をしていなかったのですが、テスト当日にテストを受けるのがめんどくさくなって、学校の近くの映画館で映画を見て...
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37歳 女性のエピソード
某私立中高一貫校の教員になって6年目のこと。上司とうまが合わず、一緒に仕事することが苦痛で苦痛で仕方なかった頃、あることをきっかけに過呼吸になってしまいました。もう、自分がわからなくなり、母親に「仕事...
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22歳 男性のエピソード
推しの好きなグループのライブがちょうど祝日の授業日とかぶってしまいどうしようかと悩んでいました。しかし、好きなグループですし、推しが最も輝いている瞬間は今しかない、またライブのグッズも欲しいと思い、授...
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36歳 女性のエピソード
今までここまで好きになった人はいないというくらい盲目な恋愛をしたことがあります。
そのときは、彼氏が会いたいといったら学校もサボって会いに行きました。年上で包容力があり、甘えるのが上手で好きになりまし...
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29歳 女性のエピソード
昔からストレス耐性の低い私は、学校生活でも社会人になっても、蓄積したストレスが爆発し、現実逃避しがちになる。その時は決まって学校や仕事をズル休みし、映画館で映画を観たり、本屋に入り浸ったり、一人カラオ...
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60歳 女性のエピソード
一時期、パチンコにはまりにはまっていた時代の話です。出勤経路にある大型のパチンコ屋が新装開店とのチラシを配っていました。新装開店時は出玉が良いのは誰でも知っていることですから、会議は午後からだし、午前...
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27歳 女性のエピソード
学校をサボって2つ駅隣の彼氏がいる学校近くまで行き会いました。
すごく会いたくて毎日でも一緒に居たかったので学校の途中で仲良かった子に
ちょっと今から帰るね何か言われても体調が悪かったみたいとでも言っ...
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22歳 男性のエピソード
大学の講義があまりにも面白くなく、スマホでやる作業もなかったので出席だけ取ったのちに図書館へ直行してノートPCでネットサーフィンをやっていたり、気ままにアマゾンの欲しいものリストとバイト状況のにらめっ...
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24歳 女性のエピソード
高校生の頃、部活も引退した3年生の時
ずっと部活をしに高校に行っていたようなものだったので
その部活を引退したら高校に行く気力が一気になくなってサボったりすることが多くなりました。
卒業はできるように...
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23歳 女性のエピソード
小学生の頃、新任の担任だったので言うことを聞く生徒が少なく授業の途中だろうが何だろうが、教室を飛び出して当時の仲良しメンバーで家でタコパをしたり小学生ながらにおおちゃくをこいていたことと、高校の頃、学...
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25歳 女性のエピソード
学校に行くのが嫌だな〜めんどくさいなと思っていた時がありました。その頃は高校に行くふりをして家をでて、地元で学校をサボっていかないような友達がいたのでその子とよく遊んでいました。朝、その友達の家に行っ...
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20歳 女性のエピソード
学校へ向かうつもりで家を出ましたがそのままカラオケ店に入りました。
その日は寝坊し、髪型や洋服等が自分の理想と合わないままにやむを得なく家を出たので、学校へ向かう途中の電車の中でズル休みすることを決意...
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54歳 女性のエピソード
自分で言うのも変ですが、とても真面目な学生だったと思います。
しかし、後にも先にも一度だけ学校をサボった事がありました。
高校生の頃、プロレスに熱狂していました。地方に住んでいたので、プロレスの巡業は...
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19歳 女性のエピソード
とても悲しいことがありとてもじゃないけど学校になど行ける気分ではなかったので、もともとその日は休みだった友達といっしょに買い物に行きました。
今までサボりなんてしたことがなく、母もそういったことには厳...
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25歳 女性のエピソード
仕事が多忙になり、毎日終電始発でフル勤務で働いていた時のことです。このままだと体も心も全て壊れてしまうと思い、ある通勤した時に、最寄駅に着いたのにもかかわらず、最寄駅に降りずに会社へ連絡し「今日は体調...
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28歳 女性のエピソード
私が学校をサボってやってたことはバイトとバンドの追っかけです。

私の通っていた高校はアルバイト禁止だったのですが小さいスーパーマーケットでレジのアルバイトをしていました。
当時は最低賃金が770円ぐ...
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33歳 女性のエピソード
高校2年生の時の体験です。その日は校外学習で、学年全員が指定のミュージカルを見に行く日でした。
しかし、私と友達はそれには参加しませんでした。学校に学生や先生たちが居ないことをいいことに、体育館に忍び...
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32歳 女性のエピソード
小学生のとき、私は森田剛、母はキムタクにどっぷりハマっていて、一度だけ平日に学校をサボって、母と2人で電車を乗り継いでジャニーズショップに行ったのが楽しくて忘れられません。「学校サボっちゃえ!」と提案...
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43歳 男性のエピソード
宿泊営業の仕事をしています。僕が仕事をサボってやっていることは語学の勉強とデイトレードです。宿泊営業のセールス先の多くは旅行会社ですが、以前に旅行会社で働いていた経験があり業界の人脈を活かして、少ない...
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45歳 女性のエピソード
高校生の頃、1年生の頃から軽音部に入ってバンドを組んでいました。
そのため、スタジオやライブハウスへ普段から入りびたり、先輩や他校の生徒や
その他の一般社会人のバンドマン(ウーマン含む)達と知り合いに...
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46歳 女性のエピソード
夏の平日、仕事で取引先に行ったら、意外と早く仕事が終わりました。本来なら、職場に戻らないと行けないのですが、あまりにも暑くて汗びっしょりで疲れたのと、会社に戻るより自宅のほうが早い距離にあったので、職...
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41歳 男性のエピソード
当時のメル友が九州にいて、どうしても会って話がしたいと連絡があり、関西から仕事を丸3日サボり車で向かいました。九州には初めて行くので友達に夜中から美味しいラーメンをたべにいこうと誘いそのまま九州へ向か...
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27歳 女性のエピソード
中学校3年間、特に最後の1年の後半は殆ど学校に行かず行ってるフリをしてサボっていた。
自転車通学だったため、最初は近くのちょっとしたショッピングモールや図書館で時間を潰していたがだんだん友達のお母さん...
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46歳 女性のエピソード
仕事の発注が延期になって、ぽっかり時間が空いてしまい、部署全体がヒマな時期がありました。
ぼーっとしてるのも限界があるので、「街や話題の店を見てくるのも仕事のうちだ」ということにして、勤務時間中に、先...
続きを読む
24歳 男性のエピソード
高校生当時、学校をサボって冬の海まで行ったことがあります。
当時お付き合いしていた彼女と別れ、行き場のない気持ちが思春期というフィルターを通して発露したのだと思います。
海の寒さに身震いしたことと、こ...
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36歳 女性のエピソード
友達との飲み会で、結果サボりになりました。
専門学校の時、友達との時間が本当に楽しくてクラスの半分以上(少人数のクラスです)と飲みに行き、そのまま私のアパートに流れてみんなで朝まで飲み、朝まで飲んでい...
続きを読む
32歳 女性のエピソード
有給が溜まっても、なかなか消費できず…
周りから休みなよ!と言われても、ちゃんと予定が入ってない時って休みにくいんだよなぁと思っていたら、年の離れた弟がインフルエンザに罹って、弟の看病というか見張り(...
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32歳 男性のエピソード
毎週月曜日はとても早起きでした。
なぜなら新装開店だからです。そう、パチンコ屋に並び新台を打つために朝並ぶために早起きし
ていました。早朝のため会社の上司にはメールにて具合が悪い旨を伝え、お休みいただ...
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21歳 女性のエピソード
私は中学校の時からずっとK-POPが好きでした。その中でもKARAがとても好きでした。中学の時にあったK-POPの女性のグループでは初の東京ドームコンサートコンサートに行きたかったのですが私はお小遣い...
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43歳 女性のエピソード
大学の授業があるのにもかかわらず、映画を観てまわりました。
昔は観客席が500席以上が当たり前の時代(昭和ですね)
80席や120席と小さな映画館がレアで私はとても居心地が良かったので、
レトロな映画...
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38歳 女性のエピソード
大学生のときですが、授業をサボって年上の彼氏と遊んでいました。
私はまだ1年だったので、ほぼ毎日大学へ行き、割とタイトな時間割をこなさないといけなかったのですが、大学までの通学時間が長く、行ったふりを...
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21歳 男性のエピソード
自分は趣味がアイドルオタクなのですが、学校の授業をサボって何度かイベントに行ったことがあります。そして、ライブでとても盛り上がって、その後友達とカラオケに行ってライブのセットリスト通りに歌うということ...
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22歳 女性のエピソード
学校に行きたくなくてサボった時は、両親にもばれたくなかったので、とりあえず制服で学校に行く時間にしっかり出かけました。
私服は持たずに、校則違反の色付きカーディガンとスカートを折って短くして、一見学校...
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26歳 女性のエピソード
1年前の夏の出来事です。
当時勤めていた会社は残業が多く、日付が変わってようやく帰ってこれる、という毎日でした。些細な疲労が積み重なり、その日わたしは盛大な寝坊をしてしまいました。目が覚めたときにはと...
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72歳 男性のエピソード
随分昔の話になりますが、学校や仕事をサボってやった事は麻雀とパチンコですね。特に麻雀の覚え始めの頃はとにかくやってみたくて機会があればとにかくやりまくっていましね。勝っているときに止めるのは簡単なので...
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38歳 女性のエピソード
どうしても、行きたいアーティストのLIVEが当選して、迷った挙句、行ってしまった。
チケットを、定価で譲るか、誰かに譲渡するか、ギリギリまで悩みに悩んで、考えた挙句、
LIVE当日になると、自然と身体...
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「お金さえあればと感じた瞬間」

46歳 女性のエピソード
毎日、思っています。私は、40代でバツイチの夫と2人暮らしです。2人の間に子供はいませんが夫には前の奥さんとの間に3人の子供がいます。私は、未だに貯金がありません。
この歳になっても貯金がない為…いざと言う時の資金がなくて困っています。お金さえあれば…といつも思っています。ZOZOTOWNのまえざわ社長ぢゃないですが、あんなにお金あったら人間の性格や生活にお金の感覚はどうなってんだろーって思います。もし私に宝くじが当たったとしてもあんな贅沢はしません。何故なら、一生食べていけるだけの資金を一瞬で手に入れる事が出来るからです。何食わぬ顔で会社に行き普通の生活を送る自信あるんですけどね。この世に神様はいないと思っている私ですが…世の中不平等だなって思います。でもそれが私に与えられた運命だと思って頑張るしかありませんよね。でも、頑張っても頑張ってもお金って増えないものです。この世にお金なんてなくていいのにって思います。
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34歳 男性のエピソード
趣味で鉄道模型をしているんですが、今はある程度、自分の理想的な車両が集まっていて満足はしていますが、集め出した数年はとても大変で新品で購入する事もありますが、中には中古で欲しいものも出てきてしまう事も...
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41歳 女性のエピソード
いつも思いますが、
子供たちへの食事や部活の遠征費用
、親、兄弟の保険料
亡くなった兄弟のお墓代
車のメンテナンス
兄の仕事の材料費、従業員への賃金
自分へのメンテナンスや、衣服
短時間の仕事だけでも...
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28歳 男性のエピソード
ある建築、不動産管理会社の営業マンの方から、マンション、アパートのオーナーになれるというお話をいただいた時。土地活用のお話で、ようはどこかに土地を持っていたり、紹介してもらえませんかって話。土地を紹介...
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54歳 女性のエピソード
お金さえあればと感じるのは、いつもです。お金さえあれば、好きな洋服を揃えられて、綺麗な身なりにしていられます。人目を気にして恥ずかしい思いをしないで済むでしょう。お金の心配をせずに、健康に良い鮮度の良...
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31歳 女性のエピソード
20代で結婚、出産、今まで定職についた事がなく、フリーターで稼いできたお金を貯蓄する事なく浪費して貯金はゼロ。出産を機にアルバイトを辞め自由に使えるお金がない事に直面し、20代前半の自分に貯金はちゃん...
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22歳 女性のエピソード
私は水商売をしていたこともありホストをしている友達が沢山いました。最初は友達の働いているホストクラブに遊びに行く程度でしたが、初回周りをしていくうちに1人のホストに駄々ハマりしてしまいました。
正直そ...
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32歳 女性のエピソード
動物愛護団体のお手伝いをしています。
最初は、地域猫の避妊去勢手術をするための捕獲やリリースをお手伝いするだけでした。
しかし、捕獲した猫の中には捕獲したけど病気がある子や怪我している子が混ざっていま...
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24歳 女性のエピソード
今の職場を退職し、転職期間を設けたいと考えたときです。私は母の介護のため短大を出てパートで働いています。そこのパートは予定などの融通が利く上そこまで重労働ではないため長く続けても良いと思っていたのです...
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24歳 女性のエピソード
2年前くらいにうつ病になってしまい、好きな仕事を続けたくても続けることが出来なくなって仕事を辞めました。
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お金さえあれば
母の歯の治療をしてやれたのにと今も悔やんでいます
いつも入れ歯がガタガタで物を食べるのも辛そうで見てて哀しくなりました
苦労ばかり掛けてる母の歯の治療を受けさせてあげたい
自分の年金問...
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30歳 男性のエピソード
退職後、暇な時間はたくさんあるのに、お金がなくて希望していたことが何もできなかったときお金さえあればと感じました。突然の勢いで辞めてしまった前職。空いた時間で少し休憩、リフレッシュしてから次の仕事でも...
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27歳 女性のエピソード
アウトレットやデパートなどに用事があり
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買う予定以外の物などもつい見てしまい
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あ!これ可愛い!欲しいな……。...
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21歳 女性のエピソード
わたしは現在、非正規として働いております。自分の中では正社員になりたい気持ちはそんなにないですが、立場は下の方で重大な責任もなく、周りから見るとあまり良い印象は持ってくれません。しかし、その分精神的な...
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実家は貧乏だった。父は自営業の職人肌で母は手伝うことをやむを得ない状況だった。全ての人がそうだとは言えないけれど、だから勉強なんてどうでも良いという父だった。もともとおしゃべりが下手で友達も殆どいな...
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気になる人がいて、デートに誘ってデートをして、夜いい感じになってホテルに行きました。その際、夜の関係を築くのですが、女の子は不満そうでした。私は女の子に何が不満なのかを聞いたところ、傷つくから言えない...
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45歳 女性のエピソード
やりたいことや、興味のあることは必ずお金がかかることが多いです。
以前、速読に興味を持っていたのですが、数十万円かかることがわかり、やめてしまいました。
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旦那さんが「いつか広い一軒家を買う」と言う時です。

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海外旅行先から日本に帰ろうとしたら、空港が台風の被害で水没してしまい、帰国予定日に代替え便がない場合帰れなくなるかもしれないと言われました。 
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私は毎月1回のペースでコンサートやイベントで遠出をします。
その時ほとんど同じ友達と出掛けるのですが、その友達と私の給料の差が大きく、友達の方が多く収入を得ています。
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32歳 女性のエピソード
いつも仕事での長期休暇は取れないので、期待はしていなかったが、予想外な時に5連休を貰えてしまった時。
お金さえあれば、急遽であっても旅行に行けたであろうに、行けない!!
後お金さえあれば、皆で集まって...
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27歳 女性のエピソード
私にはとても欲しい車がありました。
ですが当時はお金がなく買えませんでした。
ですがその当時の友達がこの車どこどこで買ったんだよねと言い自慢してきたのです。
私がどこどこの車が欲しいと言っていたのを聞...
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22歳 女性のエピソード
給料日が15日、20日の友達が周りに多すぎて25が給料日の私はみんなから、
「給料日だからみんなでどこか行こうよ!」
と連絡がくるといつもお金があれば…と思いつつ
「ごめん…私給料日前だからちょっと厳...
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「異性は知らないなと思う話」

30歳 女性のエピソード
綺麗な女性はデート、友人との食事などに出かける場合、自宅でスキンケア、保湿、マッサージ、日焼止め入り化粧下地など下準備に2時間。

約束の1時間前にスッピンとマスクで現地に行き近くの化粧室でフルメイクとヘアーをまとめて行います。

その話を聞いて私は絶句しましたが、現在の人気の艶肌は女性の努力と多くの時間でできているのだと知り、自分も驚くだけではなく頑張って美容に積極的にならなくてはダメだと感じました。

化粧を崩さない努力、髪型を崩さない努力、服装に気遣う努力、美は努力である程度作れると思うと少し希望がわいてきたす。

お洒落で綺麗な女の子と話すと自分のモチベーションも上がりとても良いですよね。

また、色々聞いてみたいです。


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40歳 女性のエピソード
女性の無駄毛処理について、男性は知らないと思った話です。
男性の同僚と雑談をしている際、彼は「男はひげそりを毎日しなければならない」と愚痴っていたので、切れた事があります。
女性である私が「そんなの、...
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23歳 女性のエピソード
私は中学生の時から現在までずっと女子校なのですが、今回は男性の皆さんが知らないであろう女子校について書きたいと思います。
まず女子校の良いところは自分の趣味を共学よりもオープンにできるところです。
女...
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29歳 女性のエピソード
異性は知らないなと思うことは、やはり妊娠から出産、ある程度の年齢になるまでの子育てです。
女性は妊娠してお腹に子供が出来るとゆうことは普通だと思われていると思います。初期のめまい、吐き気、眠気、頭痛、...
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19歳 男性のエピソード
中学生、高校生の頃のお話しです。少しアダルトな内容が入るかもしれませんがご了承願いたいです。
男子はよく女子の話をしています。しかもその内容はほぼほぼ卑猥な内容の話題になります。年頃の男子だからしょう...
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24歳 女性のエピソード
男性は女物の下着が高いと知らないと思いました!
脱いだ時に彼氏に可愛いといいよね、といったり褒めてくれたりはしますが、私のために下着を買ってくれることはありません……
彼氏のために可愛い下着を探して、...
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32歳 女性のエピソード
女性の生理について、男性はあまり理解をしていないと思います。
生理は子供を産む為に必要な現象ぐらいの考えだと思いますが、生理は女性にとってはとても嫌な現象です。
まずお腹の痛み。これが1番苦痛に思う人...
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41歳 女性のエピソード
女性が知ってて男性が知らない事と言えば、大体は下の話になると思う。例えば、セックスについて。男性はAVのようなセックスが女性に喜ばれると思っている人が多い。それが故に初体験で失敗してる男性は多いとよく...
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30歳 女性のエピソード
女性がまったく興味のない男性であっても奢ってもらえるのならば食事に行くということを、男性は知らないと思います。男性は女性を、食事に誘って了承をもらえたら、脈があるとか、好感があると勘違いしていると思い...
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29歳 女性のエピソード
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29歳 女性のエピソード
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29歳 女性のエピソード
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「今までで体験した一番怖い体験」

49歳 女性のエピソード
会社の残業が終わり、駅から家まで徒歩で帰宅していた時の事です。
私もバスを使えば良かったのですが、あの時の私はパニック障害を抱えていたので、満員のバスに乗り体調が悪くなるのを避けていました。
駅から自宅まで徒歩15分位なのでいつも歩いて帰っていました。
ある日、家の前でいきなり後ろから首を締められました。
その後、スカートの中に手を入れられたので、首から手が離れてすぐに大声で叫びました。
びっくりしたのか、近所の人が出てきたので、逃げて行きましたが、逃げて行く姿を見たら顔は目と口だけが見える覆面を被っていたんです。
体型からして若い男性なのは間違い無いです。
怖いと思ったのは、その人がいつから私の後を付けてきたのか、私は全く気がつかなかった事です。
首を締められただけで済んで良かったかもしれません。
後ろからいきなり刺されたとしても不思議では無いと思ったら、暫く夜に一人で歩くのが怖くなりました
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43歳 女性のエピソード
妊娠中に逆子だと分かり、毎日逆子体操なる逆子を治す体操をしていました。
妊娠8ヶ月になった時、まだ逆子で朝からずっと逆子体操をしていたところ、お腹に激痛が走りました。しばらくはただの腹痛かなと思ってい...
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30歳 女性のエピソード
まだ10代だった時の話です。
夜勤明けで寝ようと布団に入りました。
今日も疲れたなぁと眠りに落ちそうになった時、キイィィィンと頭が割れるような大きい耳鳴りが起こりました。
どうしようと焦っていると、突...
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24歳 女性のエピソード
おばけを見たことです。
小学生の冬に風邪を引き、母と父と3人で寝ていました。
私は一番端っこで母の隣で寝ていました。
夜中にふと目が覚めて、なかなか寝れずにいた時に
何か嫌な気がするな、と子供ながらに...
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27歳 女性のエピソード
ベルギー・ブリュッセル旅行に行った際に、団体客の他の旅行者の皆さんと一緒にバス停に向けて歩いていました。
すると突然、ナイフを持った二人組の男たちに襲われ、一緒に横を歩いていた友達がスリにあいました。...
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47歳 男性のエピソード
高速道路での体験で実家に帰省する際のできごとなんですが、渋滞ラッシュを避けて夜中の高速道路を走らせていました。
しかし休憩を挟まずに連続で運転していたため非常に強い睡魔が襲ってきており何度も意識が飛び...
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26歳 女性のエピソード
大学生の頃の話です。
大学の帰り、いつものように最寄りの駅から電車に乗ろうとホームで待っていると、当時流行っていた厚切りジェイソンに似ている外国人の方に声をかけられました。ここに行きたいのだがどの電車...
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50歳 女性のエピソード
二人目の子供を帝王切開で産んだ時の話です。
一人目が帝王切開だったので、二人目も帝王切開になったのですが、一人目の時は、全身麻酔で、子供と会えたのがなんやかんや5日後になった話を先生にしたら、じゃあ二...
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46歳 女性のエピソード
私の自宅は神奈川県某所にあり、自然豊かなのどかな地域で、近所の方とも仲良く暮らしています。
少し歩いたところにURの団地があり、そこの中の公園で子供を遊ばせることも多く、近所のママ友との交流の場になっ...
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37歳 男性のエピソード
若いころは少なくみて7~10人は殺人を犯している年配(おそらくは反社会勢力)の方とのトラブルの交渉。
仕事柄、仕方がないものであったが、話をするととんでもない迫力を感じた。
生きて戻ってくるのが業務命...
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36歳 女性のエピソード
小学校低学年の頃、友人と二人で土手でつくしを摘んで遊んでいました。
二人ともどんどん夢中になってそれぞれ地面だけを見て摘みながら進んでいきましたが、少し離れたところに長くてりっぱなつくしを見つけて喜ん...
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24歳 女性のエピソード
私が中学生の時に林間学校で経験した体験談です。
その時に宿泊したコテージの女子トイレを使用したクラスメイトが何人も
「トイレに髪の長い女の人がいる」と言い始めました。
みんなトイレを使うのを怖がってい...
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34歳 女性のエピソード
昔、火事があった場所の近くで真っ黒い人影をみたような気がしたこと。
ゆらりと動いてゆっくりゆっくりと近寄ってくる、走ってきたり追い詰めてくるようなことは無かったけれど、確かに気配を感じつづけるようなも...
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50歳 女性のエピソード
まだ20代のころ毎年大晦日から出かけて、翌日の元日まで何社か神社を友人とめぐるという年越しをしていました。
ある年、市内の地元の神社だけでなく県内の有名な神社まで足を延ばそうと、車で出発しました。
車...
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27歳 女性のエピソード
これはわたしが中学3年生のある日の放課後、自宅で受験勉強をしていた時に起きたちょっと怖い出来事です。弟が塾に行く時間になったので、わたしは玄関まで送り出し自分の勉強に戻ったのですが、少し眠くなったので...
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19歳 女性のエピソード
つい先日、サークルの夏休み合宿がありました(と言っても私が所属しているのは映画研究会というサークルなので1本だけ映画を見てあとは遊ぶだけというユルいものでした)。そこでの出来事なのですが、私は夜寝ない...
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24歳 女性のエピソード
大学時代の友人とドライブで友人の祖父母宅に行った時の話です。
星のきれいなほど真っ暗な田舎だったため、あたりには街頭が少なく、さらに、遅い時間だったため電気のついている家も少なかったのですが、田んぼの...
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52歳 女性のエピソード
高校2年生時の夏の深夜、自宅で就寝中の出来事です。
歳の離れた妹は母と一緒に別の部屋、私は自分一人でした。父は夜勤で不在。深夜2時頃、私の部屋に人が入ってきたのが暗い中で見えました。母かと思い声を掛け...
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26歳 女性のエピソード
私は全く霊感もないですし、勿論、霊感がない為、全然怖い話しも怖くありません。
シャワーを浴びていたら、後ろに気配が!という話しを聞きますが、気配なんか感じることがないですし、まず、お風呂に入って居る時...
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26歳 女性のエピソード
短大の頃に地元でバイトをしていた時の話です。
その日は帰りが22:30を過ぎていて、バイト仲間と帰り際にバイト先の店前で喋っていると、先に帰った後輩1人が、「白いお面をつけて笑いながらバイクに乗ってる...
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43歳 男性のエピソード
一度テレポートというかワープに似た体験をしたことがあります。
子供の時にマンションのエレベーターで遊んでいたのですが、ボタンを滅茶苦茶におしているうちに勝手に上昇していき、ついには一番上の階を通り越し...
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24歳 女性のエピソード
中学生のとき、友達の家に泊まりに
行きました。夏の暑い時期で、
夜になっても部屋が蒸し暑く
外に出て家の前で座って話していました。
田舎の車通りが少ない場所なので
周りは真っ暗です。
2人で対面で座っ...
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29歳 女性のエピソード
この経験に対しては中学校の校外学習のことです。キャンプ場な所で、皆BBQをつくりながら、たべてる時に、友達がイヤホンを持って来るので、私に誘われて、一緒に歩いてカバンを置くところまで行きました。行く前...
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33歳 女性のエピソード
レンタルビデオ屋店内で、男の人に追いかけられたのが一番怖かったです。
近所のレンタルビデオ屋に1人でCD返却に行き、店内をウロウロしていると目線を感じました。
気付くと、私が見ている棚の向かい側に中年...
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21歳 女性のエピソード
中学生の頃のことです。
夏休みだったと思います。
2階建ての家に両親と姉、私、幼い妹と暮らしていました。
2階に各自の部屋があったのですが、両親はベビーベッドの都合上1階の和室で寝起きしていました。
...
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24歳 女性のエピソード
高校に入学して間もない頃の出来事です。段々と学校生活にも慣れ、友人もでき、一緒にテスト勉強をしていました。友人と別れ、いつも乗るバスに乗ろうとしました。しかし、曜日によってダイヤが変わることを知らず乗...
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39歳 女性のエピソード
20年以上前の話になります。

友人数人と心霊スポットへ行きました。
札幌の南の方にある有名な場所です。

友人の中に一人だけ霊感があると言っている子がいました。
わたしには全く霊感などありません。
...
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28歳 男性のエピソード
夜間の勤務のとき、巡回のため渡り廊下を歩いてたときです。廊下の閉めたはずのカーテンがヒラッっと動く様子がたまたま視界に入ったので、窓が開いているのかと思い確認しに近寄りました。すると、窓もしっかり閉ま...
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54歳 男性のエピソード
僕は小学校と中学の時にいじめられた経験があります。その為に登校拒否をなんどかありました。それから高校に入ってからいじめられた子を助けるためにヤンキーみたいな連中に文句を言ったら仕返しされてそれで高校の...
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25歳 男性のエピソード
高校生の頃、部活で旧校舎に入った際に誰もいないのに後ろから頭を触られたことです。
後輩と一緒に二階に居たのですが、後輩は反対側の一番奥に居て後輩触ったのが後輩ではなかったことが分かり恐怖したこと
また...
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「○○の裏話」

34歳 男性のエピソード
サイクルベースあさひの裏話を今回はお話させていただきます。
サイクルベースあさひは、今自転車チェーン店でおそらく一番有名なチェーン店となっております。また、常にどこかでバイトの募集をかけてはいますが、実際はどれだけひどいお店であり、またひどい職場かどうかがよくわかります。
まず、基本的に社員の方は2人~3人程度で、後のスタッフに関してはほとんどがアルバイトとなります。実際問題の接客をしているお店に関しては基本的にアルバイトの方がいないと成立しない会社が多いのは現状です。
にも関わらず、社員の方は上から目線でアルバイトを物としてしか見ておりません。
パワハラなんかは当たり前のように横行しております。
また、自転車の値段も強気の設定をしております。修理に関してもお客様の知識が乏しいことを逆手に取り、とんでもない修理値段の内容を伝え、新車の購入等を勧めてきます。また、そこでパンクの防止剤を購入する際に勧めてくるのですが、このパンクの防止剤もクセモノです。この商品はパンクしたら空気がすぐに抜けて走れなくならないように空気をより抜けにくくするための商品であり、実際には通常よりも空気は抜けやすい状況になります。つまり、あまり意味のない商品を1400円弱の値段で購入を勧めてきます。
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54歳 女性のエピソード
面接の裏話

先日面接を受けに地元のやまの方に会社へ行ってきました。

指定の時間より15分速く着きました。

十分前には受付を済ませて、案内されたテーブルに座ろうとしました。

ところが、デーブルは...
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24歳 女性のエピソード
私の働いているDVDレンタルショップの裏話です。
いつも笑顔で働いているスタッフですが、お客さんのいないところでは意外と不満をスタッフ同士で言っていることもしばしばあります。
DVDの読み込み面に毎回...
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「これまでで一番驚いた話」

41歳 男性のエピソード
私が経験した、これまでで一番驚いた話です。
新卒で入った会社に勤務していた頃、その年は例年になく業績が好調で、夏のボーナスも前年度比1.5倍程度頂ける状態でした。
しかしながら業績が好調と言うことは、仕事量も半端なく増えてしまい社員一同疲労困憊でした。
そこで社長から、私の部署を1週間休暇としいきなりハワイ旅行をプレゼントされました。
正直なところ、お世辞にも太っ腹とは言えない社長が社員旅行をセッティングしてくれただけでも驚きなのですが、その旅行先で更に驚く事になりました。
飛行機に乗り現地に着いた頃、ホテルの送迎待ちで空港ロビーで待機していました。
そうすると、私の背中の方から日本人女性の話す声が聞こえてきます。別にハワイにおいて日本人が居ることは珍しくもなんともありませんが、どうも聞き覚えのある声なんです。
その女性の方を振り返ると見覚えのある顔が。
なんとその声の主は、自宅の裏手に住んでいる私の従姉妹でした!
しかもその時は知らされていない後に旦那となる男性との極秘旅行に遭遇してしまいました。
身内には内緒にしておいて!と懇願されましたので結婚するまで黙っていました。
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30歳 女性のエピソード
私が当時とても仲が良かった女の先輩が、社内不倫をしていたことです。
とても仕事ができて、周りに気遣いもできるような常識がある先輩で、社内だけでなく取引先からも好かれていた女性でした。
しかし、他部署か...
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46歳 女性のエピソード
私が37歳の頃、当時住んでいた町の神社にお参りに行くと、「5月のチャンスを逃すな」と声がしました。
私は子供を望んでおり、きっとそのことを言われたのだろうと思いました。
5月のチャンスの日は、夫の会社...
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51歳 男性のエピソード
出張が多く、飛行機を良く使います。
たまに、離島に行く時は10人乗りくらいのセスナ機にも乗ります。
そのようなこともあるので、多少の荒天でのフライトも慣れておりいます。
2年くらい前、荒天ではなかった...
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34歳 男性のエピソード
つい最近、交流が途絶えてしまった女性の話ですが、その方は、元々、僕が行く趣味の鉄道模型店にいた方で約6年位前に知り合い、その後、お店を諸事情で辞められてしまいましたが、お店にいる時にSNSで繋がって、...
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38歳 女性のエピソード
以前の勤め先の同期が社内結婚したことです。
その同期は同期の中で一番若誰が見てもかわいかったです。さらに、性格もよくて仕事もできて誰もが羨むパーフェクトな女性でした。入社してすぐに一個上の先輩と付き合...
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21歳 女性のエピソード
子供が熱を出した日のこと。咳がひどく水も飲めない状態だっため夜間救急の電話をかけたら、その日の対応の病院を紹介された。
念の為サイトを確認したら小児科医も常駐、とのこと。
安心して病院に電話をかけたら...
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25歳 女性のエピソード
名古屋にセカイノオワリのライブに行った時の話です。
誘ってくれた子は職場の同僚でした。本来一緒に行くはずの子が急遽行けなくなり、代わりに私を誘ったようです。
1日目ライブ、2日目観光の日程でした。
当...
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21歳 男性のエピソード
初めて働いてもらった給料での、税金の引かれ方に、驚きました。

学生時代、平均3万前後が給与から引かれるものかと思っていたのが、実はそうではなく

私の場合、引かれる前の金額と引かれた後の給与の差額が...
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29歳 女性のエピソード
タイムリーですが、京都アニメーションの火災にとても驚きました。
私は平成2年生まれで、29年間35人も個人が殺害をする事件にあったことはなく、サリン事件よりも大きな事件と聞いて本当に信じられないなと思...
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34歳 男性のエピソード
キャデラック1993年式に乗っていた時、後ろの
ナンバープレートを落っことした話です。
夜、ドライブに出かけて帰る途中、ガソリンを入れにセルフスタンドに行き給油口がトランクの真ん中にあるためそこに移動...
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32歳 女性のエピソード
妹と妊娠した時期が一緒だった事です。
息子が11月産まれで、甥っ子が9月産まれでした。
お互いに安定期に入るまで、親にも身内にも内緒にしてたので、安定期に入ってから実家に行って報告したら、あんたも?と...
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47歳 女性のエピソード
私が数年前に住んでいた場所で、とあるコンビニがあったのですが、その土地がまだ店舗を建てる前に、その場所から白いベビが見つかり、逃してあげたみたいです、その数年後にそのお宅のオーナーが宝くじで高額当選し...
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47歳 女性のエピソード
お店の仕入れが、昨年急に止まってしまったことです。
仕入れ先への支払いが滞っていたらしく、ギフト屋さんだったのですが、入学のお返し時期に品物が入荷しなくなり、びっくりしました。
しかも経営者の店長は自...
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24歳 女性のエピソード
高校以来の友達がいるのですが
お互い仕事が忙しく、連絡はとっていましたが
会う時間が作れなかった友人がいます。
でもそんな時、久しぶりに空いている日程が合い
久しぶりに会い、今まで会ってなかった時の色...
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38歳 女性のエピソード
いつものようにリビングでゴロゴロしていた時の事。
テレビはいつもつけたままだったのですが突然テレビが私の名前を呼びました。
ビックリしてテレビを観るとその番組は有名人や著名人などその人の生き方や考え方...
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47歳 男性のエピソード
オーストラリアに旅行に行った時の話です。エアーズロック周辺を散策していました。中東あたりの人と仲良くなり、お喋りしながら歩いていました。細い下りの階段に差し掛かり、私は彼の前を歩き、彼は私の後ろを歩い...
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40歳 女性のエピソード
私も今年でアラフォー。
未だ未婚者ですが、結婚願望がもともとないため、アラフォーだからと言って独身で何がわるい?というスタンスでした。
周りにもフリーな人が多いのもそんな気持ちに拍車をかけているのかも...
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46歳 女性のエピソード
驚いた話はいくつかあります

夫の妹さん、入籍したと私にメールで知らせてくれました
「おめでとう、こちらこそよろしくお願いします」とお返事しました

数日後、夫から顔合わせをすると言われました
わたし...
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41歳 女性のエピソード
短大を卒業して初めて就職した先でパート勤務をしていた時の事です。
日によっては本社と支社を行き来していたのですが、支社には決して逆らってはいけないお局様と呼ばれるアラフィフの女性がおりました。お局様が...
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33歳 女性のエピソード
おじいちゃんの家で犬を飼っていました。

白くてかわいい雌犬です。
当時私は小学生でしたが、よく散歩に連れ出していました。
その犬の様子が変な時期がありました。
おてんばでよく脱走したりしようとしてい...
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43歳 男性のエピソード
大学院でちょうど博士号を取ったころ、生物の研究をしていました。その結果が科学雑誌のNatureに掲載されたのですが、その数日後、新聞に成果について図と一緒に1面に載っていたのです。取材を受けてもおらず...
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45歳 女性のエピソード
知り合いの50代男性の話です。
以前は、公立高校で教諭として勤務しており、野球部の顧問としても頑張っていました。奥様、子どもと幸せそうな家庭も築き、仲間からも慕われ、誰もが羨む生活をしていました。
あ...
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29歳 男性のエピソード
中学生の頃、家庭教師のお姉さんに自転車で家に来てもらっていました。
その自転車を見て、隣の隣にすむ同級生男子が「これ、友達の盗まれた自転車だ!」と言ってきました。
後から聞くと、お姉さんの自転車は...
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24歳 女性のエピソード
小学生の時に一戸建てに家族で引っ越し
初めて自分の部屋がもててとても嬉しかったのです。結構広い部屋で
兄弟たちの中では一番広い部屋をもらえて
ベッドも買ってもらい小学生さながら
テンションはMAX、部...
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48歳 女性のエピソード
 これまでに一番驚いた話は、今から32年前に高校から自宅への帰宅途中、自身に起きた出来事です。

 当時、自宅→自転車→JR→徒歩通学をしていました。その日はテスト休みだったので、JRを途中下車して買...
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32歳 女性のエピソード
弟の結婚についてです。
弟は学生の頃からお付き合いをしていた彼女がいました。長いお付き合いで私や親の誕生日やイベントもお祝いしてくれる優しく気遣いが出来る子でした。ただご両親が離婚していて家庭も何かと...
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「今までで一番感動した話」

34歳 女性のエピソード
息子を妊娠、出産したことです。
付き合ってから結婚するまでがとても長く、正直子供を作ることは当初考えていませんでした。
居たら可愛いだろうけど二人でも充分楽しいよね、と夫婦間での意見も一致していました。
ところが翌年、運良く子宝に恵まれ初めての妊娠生活がスタートすることになりました。
時期は夏で気持ちが悪いし身体は怠いしなにもできないのジレンマで連日泣いて吐いてを繰り返し、悪阻期間が終われば今度は安定期まで慎重に過ごす日々が続き、時々どうしようもない不安に襲われつつも、特にこれと言った問題もなく超安産で無事に出産することができました。
と、いっても陣痛はそれなりに痛かったし分娩台に上がってからも苦しみましたが、産まれてきた我が子の顔をみた瞬間、全ての苦しかった日々も痛かった陣痛も不安も全てが吹き飛びました。
こんなに感動できる体験は後にも先にもありません。
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24歳 男性のエピソード
私が今までで一番感動したのは登山をした時です。
富士山のような有名であったり過酷な山というわけではありませんが、人生初の登山ということもありとても大変でした。
半分ノリで登山を決めたこともあり、途中何...
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31歳 女性のエピソード
2年前祖父が大腸ガンになりました。
92歳と高齢ではありましたが、手術を選択しました。
やはりリスクは覚悟してくださいと医師から言われ、最悪の場合、人工肛門になる可能性等と説明されました。
手術は無事...
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22歳 女性のエピソード
中学受験での経験が今まで1番感動した体験です。
私はとある私立女子中に行きたくて、小学五年生から勉強をしていたのですが、受験当日が迫るな中、中々成績が伸びず、模試でも、合格率はいつも20パーセントライ...
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32歳 男性のエピソード
今私は3人の子供がいてその内の長男(小学2年生)が知的障害をもっていて、普通の子と比べて国語や算数などはまだ1年生の内容を学校で習っていて、1年生の時から友達とかの輪の中にも入れていないので親としては...
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39歳 女性のエピソード
子供が産まれた時が一番感動しました。
25歳で結婚し、子供は欲しかったけどなかなか主人に欲しいとは言えず、さらに仕事も忙しく夜勤をやっていて、人も少ないし、妊娠したら夜勤も抜けないといけないから迷惑を...
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25歳 男性のエピソード
私が12歳(小学校6年)のときの思い出です。

私の担任の先生があまりにも厳しすぎたことで有名でした。
特に私が苦しめられた思い出が、忘れ物をするとグラウンドを10周(3km)走らされるというものでし...
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36歳 女性のエピソード
社会人1年目で、右も左もわからず、同期もいなかったので相談できる人もいなく、朝が憂鬱でした。
まだ慣れない運転で会社に行き、接客業だったので、お客様とのコミュニケーションを取らなければいけない、笑顔で...
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41歳 女性のエピソード
妊娠、出産ですね。
妊娠した時は、本当に本当に嬉しくて、幸せな気持ちになりました。
自分がずっと望んでいた事が叶ったこと、そして、自分の体に生命が宿ったという不思議な気持ちでした。
3人出産しているの...
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27歳 女性のエピソード
仕事上での出来事です。
専門学校で教員をしています。当たり前ですが、ほとんどの方が未経験で入学をしてきます。また、中には既卒で入学をされる方もいますが、9割以上が高等学校卒業後、すぐにそのまま入学をし...
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23歳 女性のエピソード
友人が事故にあった時の話です。
友人は車が好きで、よく知り合いと車でドライブに行くことが多くあったようです。
友人達はある時に、走り屋が集まるような場所で運転をしていました。
ひょんなことで単独事故を...
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31歳 女性のエピソード
私は統合失調症という病を患っております。
この精神病は、発症すると、「妄想・幻覚・幻聴」など、周囲が全くゆがんで見えてしまいます。
しかも、病気の本人は自分が病気であることを認めません(病識がないので...
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36歳 女性のエピソード
高校受験の時だと思います。
幼稚園から大学まで、全ての節目で受験を経験してきました。
しかし、どれも上手くいきませんでした。
受験のための塾の費用をかけてもらったにも関わらず、小学校、中学校と受験に失...
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49歳 女性のエピソード
5年前のクリスマスに夫から車の鍵を貰いました。
鍵を見て車種は分かりましたが、まさかと言う気持ちがありました。
住まいの地下駐車場に行ってみると、1台のメルセデス・ベンツが停まっていて、え…まさかこの...
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27歳 女性のエピソード
服飾を専門としている大学に通っていました。そのため何かあれば小物を作ったり、服を常に作製してました。
大学時代に仲が良かった5人組の1人の子が結婚すると聞き、その他の4人で結婚する子のウェディングドレ...
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38歳 女性のエピソード
ピアノを5歳からしてまして、夢がピアノコンクールで入賞することでした。
反抗期の時期もあり、一度はやめたピアノを再び復活させて、一から練習をして、とにかくコンクールにたくさん出ましたが、なかなか入賞で...
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23歳 女性のエピソード
私が、小学校2年生の時に妹が生まれたことが1番感動しました。
その日は休日だったので母親が入院している産婦人科に祖母と一緒に行きました。
私は、生まれてきた妹をみてぎゅっとしたいくらい可愛い顔が大好き...
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20歳 女性のエピソード
今まで1番感動した話は、両親の話です。
私の母は現在53歳、父は60歳です。
2人が結婚したのは今からちょうど20年ほど前。
2人は結婚したのが周りに比べてかなり遅めでした。
母は結婚前、20代後半で...
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23歳 女性のエピソード
つい先日の記憶にある感動話です。
その時は家を出た時は小雨でしたが、駅に向かって歩くに連れ雨が強くなり私は恥ずかしながら、道に捨てられていた傘をお借りしました。そのまま向かった先は、友人の結婚式場探し...
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60歳 男性のエピソード
夕暮れ、私はあの京都の街のタクシーの中でハンドルを握っていました。その頃、私は、なりたてのタクシードライバーで、未だ慣れぬタクシーの仕事に付かれる毎日を送っていました。
私がその職を得た当初、タクシ...
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45歳 女性のエピソード
私が熱中症になってしまい、仕事から帰ってきて横になっていた時のことです。小学生と幼稚園生の子供がいるのですが、上の子が私の代わりに洗濯物を入れて畳んでくれたり、下の子のトイレやお風呂の世話をしてくれた...
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32歳 男性のエピソード
私の誕生日は夏休みのお盆中で、毎年田舎に行っていたので親族以外に祝われたことがありませんでした。
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夏休みの終盤にむりやり友達にご飯に誘われ、...
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35歳 女性のエピソード
月並みではありますが、親の偉大さには感動を覚えます。
私自身はまだ親になった経験がなく、誰かのために必死になったり、誰かのために何かを我慢したり、そういった経験はありません。
母親には毒親である私から...
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「もっとも尊敬する人」

50歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は、星野源さんです。
普通なら、両親や、兄弟、先生・・など、身近な人の名前を出す人が多いかもしれないのですが、私の中の、尊敬に値するイメージは、真の自分を飾ることなく認め、受け止め、そのことを外に発信できる力を持っている人・・・であり、星野源さんはまさしく当てはまります。
星野さんの、音楽、執筆した書物、ラジオの語りからは、常に、自分の弱さを飾ることなく認め、平凡な、時にはバカバカしいと思える日常を、慈しみ、生き抜く力に変えていく証を見出すことができます。
私は、世の中のために、偉大なものを発見したり、作ったりできるほどの能力は持ち合わせていないけれど、星野源さんのように、自分の恥ずかしい部分を隠そうとせず、正直に、ありのままの平凡な日常の、何気ないエピソードを歌いながら、生まれてきたことに感謝を感じ、人生を全うするような人間でありたいと思っています。
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39歳 男性のエピソード
その人はまったく嫌味がありません。おそらく人生で、誰がみても成功者だろうと思います。まずは、知識が豊富なところです。あらゆる分野に精通していらっしゃるかのようです。実は若い頃からトランペットを吹かれて...
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28歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は、以前の職場の上司です。
その上司は60代の女性で、家庭の事情があり、毎日2時間、車を運転して会社に来ていました。
通勤だけでも、大変なのに、会社のために、深夜まで残って仕事をし、...
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38歳 男性のエピソード
私の尊敬する人は先日引退してしまいましたが、プロ野球のイチロー選手です。
どんなところが尊敬しているのかと言うと、アメリカや日本の誰もが彼を認めているこの現状に満足せずに、まだまだ更に上を目指している...
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47歳 女性のエピソード
ある製薬会社の営業の方です。年齢は父親と同じくらいの方です。
私が仕事ができるようになったのはその方が一生懸命教えてくださったからです。
短大を卒業し、ある薬屋の店頭販売員をしていました。
私自身が幼...
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45歳 女性のエピソード
私が尊敬する人は両親ですが、特に母親を尊敬しています。子供を産んで育ててから40代にして医療事務の仕事を勉強しながら資格を取得し、最後は支店長になるまでしっかり仕事をやり遂げました。あまり収入はよくな...
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22歳 女性のエピソード
シドニーオリンピック金メダリストの高橋尚子さん。
公務員のご両親の元に生まれ、マラソン選手として生きていくと言った時反対されても自分の信念を貫き通した彼女は一般的に言う才能溢れる選手かといえばそうでは...
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22歳 女性のエピソード
高校時代の国語の先生を尊敬しています。
私は福祉の国家資格を取得するために通信制の大学に通っています。
その頃、どうしても文学の単位が取れず、母校に行き国語の先生にアドバイスやポイントを教えていただい...
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23歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬する人物は中学校の担任の先生です。中学3年生まで同じ担任だったのですがそれまで私はすぐになんでも諦めてしまう事が多く飽き性が酷い性格でしたが
中学2年生の時にもうそろそろ高校受験の志望...
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19歳 女性のエピソード
もっとも尊敬する人は中学三年生の時の担任の先生です。その先生は人との関わりや使う言葉をとても大切にする先生で、私もその先生からたくさんのことを教わりました。先生から教えていただいたたくさんの素敵な体験...
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25歳 女性のエピソード
わたしがもっとも尊敬する人は絵本作家のかこさとしさんです。
かこさんは、子供の絵本をお亡くなりになるまでずっと書き続けていました。
みなさんが一度は目にしたであろう「からすのパンやさん」や「だるまちゃ...
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21歳 男性のエピソード
僕が一番尊敬している人はTHEBEATGARDEN(ビートガーデン)という4人組の音楽グループでそのメンバーでもあるレイさんを尊敬しています。その理由はまず顔が凄くかっこいいし歌も凄く上手いです。TH...
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22歳 女性のエピソード
私が最も尊敬するのは母です
では、何故母が尊敬する人なのかお話ししましょう
母は、左手が発達せず左手が無い障がい者としてここ日本九州の大分に産まれ母の家族は、母の下に年の離れた妹1人、弟1人だったそう...
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50歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は職場の先輩です。いつも笑顔で全ての方に対応されていて神です。相談事にも、的確なアドバイスがもらえて、ついつい小さな問題でも相談してしまいます。
また全体を常に気にかけて仕事をされる...
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30歳 女性のエピソード
祖母です。幼少期に父親を病気で亡くしてから母親、兄弟たちと力を合わせて生活し、戦争中でも様々な工夫をして乗り切りました。
祖父と結婚後、勉強をして医療事務の資格を取り、子育てと仕事、舅や姑の世話などを...
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28歳 女性のエピソード
私が尊敬する人は、オンラインゲームの中であったフレンドです。
その人は年上の男性で、話し方もフレンドリーで面白く、人付き合いも上手くて、人と上手くコミュニケーションをとれないまま関係が終わってしまう私...
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40歳 女性のエピソード
わたしがもっとも尊敬する人物は、それは手塚治虫です。
手塚治虫の描いた漫画は、全て目を通し、何回も何回も読みました。彼は、世に既に知られているようにかなり素晴らしい才能をもった人物です。
それは、彼の...
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34歳 男性のエピソード
私が最も尊敬する人は専門学校時代に短い間だけ交流のあった先輩です。
その先輩は私が大学を休学して声優や役者について学ぶ学校に通っていた時に出会いました。
初めて出会った時に個人的に感じた第一印象は最悪...
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26歳 女性のエピソード
母のことを尊敬しています。
周りが友人たちが遊んでいる20歳の時に出産し、
一生懸命私を育ててくれました。
若い母親だから…と偏見の目で見られないように
言葉遣い、挨拶や公共の場でのマナーは厳しく躾け...
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45歳 女性のエピソード
尊敬する人は主人です。もちろん日常生活においては主人に対して小さい愚痴はそこそこありますけど(笑)
まず、常に冷静さを保てること。感情で周りに当たり散らしたりしたことを見たことがありません。もちろん私...
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33歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人はありきたりですが母です。
20年以上前、末っ子の私が7歳の時に父がうつ病になり仕事を辞めました。そこから母は私達兄妹3人を育てるために仕事を二つ掛け持ちし家計を支えました。今でも振...
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31歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は中江藤樹さんです。
江戸時代の初期の頃に活躍なさった方で、近江の国(滋賀県)高島で生まれた方です。
下級武士だったため家族が貧しく、農業も営む両親の元に生まれますが、大洲(愛媛...
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51歳 男性のエピソード
アイルトン・セナ
世界的に有名なF1ドライバーです。当然、何度もワールドチャンピオンになったことは素晴らしことですが、若くて才能があったこと、アスリートとして勝つこと、勝つために最善のことを考え行動し...
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32歳 女性のエピソード
その人は自分の目標に向かってひたすら努力できる人です。30代前半で有名な会社のマネージャーまで登り詰めたのに、心理学の教授になりたいと全てを捨てて今大学で働きながら勉強しています。何年以内に教授になる...
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30歳 女性のエピソード
私の尊敬する人はやはり両親です。まずは私をここまてここまで育ててくれたことに感謝です。私には妹がおり二人姉妹でまだ未婚で子供もいませんが産まれてきてから今の歳まで子供を育てれるのは本当に凄いと思います...
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38歳 男性のエピソード
両親を尊敬しています。実母はいまは67歳ですがまだ、看護師として働いています。今までずっと同じ職場で長年働いてることがすごいとかんじます。実父は74歳ですが、お父さんもずっと同じ工場で働いてました。今...
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39歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは妻です。仕事をバリバリこなしし会社の人からも信頼されています。挫折という言葉を知らないかのような感じで何でもやってしまいます。また失敗もしていないかのようにやっているところ...
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23歳 女性のエピソード
私が最も尊敬するのは、今お付き合いしている人です。彼は中学からの同級生ですが、同い年とは思えないくらいしっかりしていて、いつもすごいなと驚かされたり、尊敬させられたりしています。特にそう感じるのは、人...
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26歳 女性のエピソード
高校時代に3年間担任だった恩師を、私は最も尊敬しています。
幼い頃に父親を亡くし、経済的にも苦しい状況の中で育った恩師。
大学だけは出ておきなさいと母親に言われるものの、とても私立なんて行ける状況では...
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47歳 女性のエピソード
母親です。どんな逆境にあっても、愚痴のひとつも言わず自分にできることをコツコツと毎日続けることのできる1つです。取り乱したり、感情的なった所は見た事がありません。父親が浮き沈みの激しい人生を送っている...
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33歳 女性のエピソード
祖母を尊敬しています。
とにかく前向きで、嫌味や悪口は一切言いません。無理に前向きでいようとやせ我慢している訳ではなく、自然とポジティブシンキングが出来る人です。嫌味や悪口を言うより、自分が今目の前に...
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31歳 女性のエピソード
自分の主人を最も尊敬しています。20代にして難関資格試験に合格したこと、30代になった今でも勉強を学ぶことを忘れないこと、仕事でも結果を出していること、家庭を大事にしてくれること、親を大事でしているこ...
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26歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは自分の母親です。

朝起きてから夜寝るまで家族のために働いてくれます。
しかも毎日こなしているのできっと大変なことでしょう。
しかし、それを本人に言うと家族が幸せになるなら...
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25歳 男性のエピソード
私が最も尊敬する人は、前の会社の上司です。縁あって別の会社に行くのこととなりましたが、ずっとその上司の下で働けていたならば、会社に残っていたかもしれません。前の会社は新卒がほとんどの会社でしたが、その...
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23歳 男性のエピソード
私が尊敬する人は大学三年時を休学し、10ヶ月行ったカンボジアでお世話になった社長です。
彼を尊敬する理由は失敗を恐れず、挑戦を続けている事です。彼は18年程勤めた広告代理店を退職し、以前から好きだった...
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23歳 女性のエピソード
私が尊敬する人は、職場のチーフです。10年のブランクからまた、仕事を再開してチーフとして活躍されています。なので約20年近く現役でバリバリ働いているのでとで尊敬しています。そのチーフとすごいところは、...
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35歳 女性のエピソード
母です。
小さいころから私に「働いている父を蔑ろにしてはいけない」と教えてくれて育ててくれたのです。
子供の為にパートに出て、私の学費や家族のお金を作ってくれました。
「お家があってご飯が食べられるの...
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32歳 女性のエピソード
ジブリで色彩設定というお仕事をされていた、保田道世さんです。
色々のアニメーション制作会社で、仕上げという、アニメの原画に着彩していくお仕事を重ねながら、一つの作品全体の色合いを決めていく色彩設定とい...
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46歳 女性のエピソード
自分の両親を尊敬しています。
短大を卒業するまでは実家で過ごしていました。
家事を手伝っていなかったわけではありませんが、食事、洗濯、掃除を毎日行うのは初めてで最初のうちは気を付けていても、仕事に慣れ...
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26歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは、お母さんです。私が産まれてすぐに離婚し、女手一つでお姉ちゃんと私を育ててくれました。夜の仕事をやっていたので、小さいときは「なんでママお仕事いっちゃうの?」と泣いて困らせ...
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32歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は私の母です。母は祖父から受け継いだ自営業をしながら私と兄二人の子供三人を一人で育ててくれました。父親はいたものの、ろくに仕事はせず少しDV的なところがあったので、子育てと家事は母が...
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37歳 男性のエピソード
自分の嫁さんを本当に尊敬しています!
子供が4人いるのですが、自分の仕事柄、土日は休めないし、夜も遅いのですが、ほぼワンオペ状態で家事と、育児をしてくれています!
休みの日に多少なりと自分も家事や育児...
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36歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬してる人は主人のお母さん、つまり義母さんです。車で20分程度の距離に住んでますがこちらの家庭に干渉してくることはせず、良い距離感で接してくれています。私の場合、自分の親が過干渉ですごく...
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34歳 女性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は、20代の頃に8年程付き合っていた元彼です。彼の仕事に対する熱意をとても尊敬していて、別れて何年も経った今でも1番尊敬する人として思いつくのはその彼です。
彼はハウスメーカーの...
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31歳 女性のエピソード
私は大人になるまで親からも疎遠状態で、父はまともに向かい合ってくれませんでした。そんな人生でしたが今の主人と出会ってから私の人生は変わりました。私は持病があり夫にも迷惑をかけてしまっていますがそんな私...
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27歳 女性のエピソード
一番尊敬する人は私の母です。
週6日土曜日だけ半日でそれ以外はフルで働いてました。
朝9時〜夜11時までそれから帰って来てご飯
ずっと仕事ばかりでしたが休みの日は買い物に出かけたり祖母の家に行ったりし...
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32歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は、自分の母親です。ベタな回答かもしれませんが、この世でもっともかけがえのない、尊敬する人物です。
子供の頃はわがままばかり言って、迷惑をかけて、それを受け止めてくれるのが母親なのだ...
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33歳 男性のエピソード
私が最も尊敬する人は大学生時代のゼミの教授です。この手の質問で両親の事はもちろん頭に浮かびますが、両親に対しては感謝の念が大きいため、純粋に尊敬できる方を選びました。この方は幼少期にかなり貧しく、大学...
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43歳 女性のエピソード
私の最も尊敬する人物は父です。
父は地元では少しだけ有名な地主の家の末っ子として生まれ、比較的裕福に育ったと聞いています。
そんな父の性格は、とても温厚で、細かいところをこだわらない。というよりは水に...
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29歳 女性のエピソード
私が最も尊敬する人は、以前私が勤務していた病院の院長です。院長は70歳後半なのですが、現役でバリバリ働かれていました(現在も継続してお仕事をされているそうです。)プロフェッショナルな先生の技術は全国的...
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24歳 女性のエピソード
私が尊敬する人はお母さんです。なぜかというと、私自身結婚と出産を最近して色々と大変なことが多すぎで、お母さんがこうしていたんだなと思うと、お母さんのありがたさをとても感じました。特に出産は、陣痛から出...
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43歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬する人は、昔勤めていた会社の上司です。
現在、私の会ってきた上司の中でナンバーワン、理想型となる上司の姿です。
仕事はしない、突然仕事中に外出、そしてたまに酒臭い。と、この点だけを見て...
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37歳 男性のエピソード
私の尊敬する人は、同じ会社の上司で、歳は私より一つ下です。
その人は一言で、筋の通った人情深い人で、常に自分の行動指針を持っていて、かつそれに縛られすぎない柔軟性もあります。
ももっとも尊敬するところ...
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33歳 男性のエピソード
 最も尊敬する人は父である。私の父は、口数はそれほど多くはないが、私を気にかけてくれるような行動や言動をしてくれる。たまにしか家には帰らないが、帰ったら「おかえり」と声をかけてくれたり、冬には、家の前...
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32歳 男性のエピソード
私が尊敬するのは母です。
私の父は私が小学校3年生の時に病気で他界しました。
それから母は女手一つで3人の子供を育ててきました。
私の家はどちらかと言うと貧乏で父がいる時から借金がありました。母は父が...
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30歳 男性のエピソード
私がもっとも尊敬しているのは父です。30代に差し掛かろうとしている今やっとそう思います。大学を卒業し、ある程度社会人として部下も出来て役職もつくようになりましたが結婚や子育て、マイホームの購入などの資...
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26歳 女性のエピソード
高校の時の先生です。授業も楽しく、人生について教えてくれました。雑談もとっても面白いですし、授業もちゃんとしてて、わかりやすかったです。
また、高校を卒業してからも毎年1度は卒業生のグループにコンタク...
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33歳 女性のエピソード
母親です。
私は12才で父親を癌で亡くしました。3つ下に弟が一人います。小さい子供を残された母は一生懸命生活する為に働いてくれました。
子供の頃はどのぐらい大変なことだったのかが理解できていませんでし...
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