"大学生" に関するエピソード

「今までで体験した一番怖い体験」

26歳 女性のストーリー
大学生の頃の話です。
大学の帰り、いつものように最寄りの駅から電車に乗ろうとホームで待っていると、当時流行っていた厚切りジェイソンに似ている外国人の方に声をかけられました。ここに行きたいのだがどの電車に乗ればいいか?と英語で聞かれて答えたのですが、そのあと何故かペラペラの日本語で説教をされました。何に怒っているのかわからなかったのですが、日本人のここがダメだ!みたいな話をひたすらされました。
怖くなってきたので、電話がかかってきたふりをして、その場から逃げ、待っていたとこほから離れた車両に乗りました。
何だったんだろう、と思いながら乗り換えの駅で下車し、乗り換えのホームへ。
すると、さっきの厚切りジェイソン似の外国人とまたそのホームで遭遇。しかもがっつり目が合ってしまいました。これはまずい、と改札の方に逃げようとすると、うしろから追いかけてきました。まるでテレビでやっていた逃走中のように、ダッシュでした。幸いわりと混んでいる日だったので、人混みに紛れて逃げることができたのですが、この日以来、怖くてひとりで電車利用ができませんでした。

「わたしの周りで一番お金持ちの人」

22歳 女性のストーリー
現在大学生なのですが、パパ活だけで生計を立てている子がいます。最初はキャバ嬢をしていた子のですが気付けばパパ活を始めてそのままキャバ嬢をやめて、パパを10人ほど作り、毎月100万程パパに貰い学費も自分で払いながらかなり自由な生活をしているみたいです。
話を聞いていてもパパは55~70位の年配の方が多いらしく、身体の関係は一切ないようです。
男性の方も忙しいらしくそんなに会えなからお手当も貰えないからと言って毎月パパが増えているみたいなので、毎月お手当の額も増えているようです。
今ではBMWの車もマンションも買ってもらっているようで、大学生では有り得ないような生活を毎日送っています。見てるだけでめちゃくちゃ羨ましいです。
41歳 男性のストーリー
私の知り合いの中で、最もお金持ち(推定)の方についてです。
その方は50代前半の地方公務員で、奥さんと大学生の子供が2人の4人家族です。
職業も市役所の一般職で身なりや車も極めて普通で、自宅に至っては築40年近いお世辞にも綺麗とは言いがたい状態です。
しかしこの方、この地区の大身庄屋の子孫で、持っている土地の広さが半端ないのです。
その所有地に、大手企業の工場や大型ショッピングモールが建っています。また最近では一部の山を宅地造成のために開発業者へ売却したとのことです。
本人から少し聞きましたが、借地代だけで一月あたり200万以上の収入があるとのことです。
しかし前述したとおり、見た目には全くそのような素振りも見せないのでこの事実を知っている人間は私を含めてごく僅かです。
しかし、そのお金持ちっぷりが判るのが東京の大学への進学が決まった長男への投資の仕方です。
下宿ではなく、都内某所に大学生の長男のためにマンションを購入してあげました。また、バイトせずとも勉強に専念出来るように仕送りを月に30万円!
そして車は某ドイツ製高級車を与えていました。
一見親の甘やかしかと思いますが、この長男はその仕送り等を最大限に利用し、勉強に打ち込んでおり、国家公務員1種を目標としているとのことです。

「これまでで一番お金を無駄にした話」

33歳 女性のストーリー
大学生になったばかりの時の話です。
田舎から大きな町に住み始めたということもあって,私は初めての一人暮らしにだいぶ浮かれていました。
入学してすぐ、町のおしゃれな美容室に行き、カラーやエクステを付けてイメージチェンジしました。
また、繁華街に買い物しに行き、雑誌で見た洋服を買いました。
アクセサリーも可愛いと思った物はすぐ購入していました。
また髪が少し伸びてエクステが絡まるからとすぐに美容室に行き、またカラーやパーマをしました。
その美容室の人に「ポイントがこんなに早く貯まってすごいですね」と言われ、自分のお金の消費を認識しました。
小学生の頃からコツコツ溜めていた貯金はあっという間になくなっていました。
それから調子に乗らずお金の使い方を見直して生活するようになりました。

「わたしの周りで大変身した人」

28歳 女性のストーリー
学生時代、私の友人の友人ですごくスタイルが良くてオーラがあって同じ大学生なのに、すごいなあと圧倒されていたのですが、実は読者モデルをしていると友人から聞いて驚きました。

その上、某有名恋愛ドキュメンタリー番組に出演するようになり、大学は途中で辞めてしまっていたようなのですが、某有名恋愛ドキュメンタリー番組に出演してからもオーラは変わらず、というよりもオーラが増していて、びっくりしたのと、最初から住む世界が違っていたんだなぁと感じさせられました。

今はもう結婚もして、お子さんも生まれたみたいですが(某SNSより)同じ大学に行っていて、同じ教室で少しの間だけ一緒に授業を受けられたこと、同世代の彼女の活躍が嬉しいです。

「苦手だったのに得意になったエピソード」

29歳 男性のストーリー
私は臭覚が人より少し優れていて、人の匂いや草の匂いを嗅ぎ分けるのが特技でしたが、一番苦手だったのが食事の時間です。
自分の好きな匂いの時はよかったのですが、バジルやパクチーなど匂いの強いものが食卓に出てくる時が本当に苦痛で、いつも鼻で息をしないようにご飯を食べていました。
成長とともに臭覚が麻痺したのか、大学生の時にジェノベーゼパスタに挑戦してからやみつきになり、今では匂いの強い食べ物が得意になり自宅の庭でバジルを植えて育てています。
自分で作るバジルペーストがすごくおいしいので、パスタや鶏肉、魚介なんでもバジルペーストをかけて食べています。
まだパクチーは得意ではないですが、食べられるようにまでなったので、小さい頃食べれなかったのが本当に不思議に思います。

「もっとも尊敬する人」

33歳 男性のストーリー
私が最も尊敬する人は大学生時代のゼミの教授です。この手の質問で両親の事はもちろん頭に浮かびますが、両親に対しては感謝の念が大きいため、純粋に尊敬できる方を選びました。この方は幼少期にかなり貧しく、大学に通えるようになったのは社会人を経て30歳からととても遅くに進学された教授です。卒業するだけで素晴らしい事なのに、その後も大学で研究をされて今では教授として多くの方に教えをとき、学会発表などもされています。その昔の苦労を我々学生にとてもフランクに話され、とにかく目線が近いため、いわゆる先生という感じがしない方です。その人間性と努力においては今まで私が出会った中では一番だと思いますのでとても尊敬しています。

「わたしの初恋と、その結末」

35歳 女性のストーリー
はじめてアルバイトをした職場の、社員の方でした。なんとなく良いな、付き合ってみたいな、とほのかに思っていましたが、年上の、仕事ができる人への尊敬や憧れの気持ちが大きかったと思います。当時は女子高に通っていて、「付き合う」とか、そもそも「好き」がいまいち良くわからず、なにも行動にうつせないままでした。
その内に数ヵ月後、目が大きいのが印象的な、かわいい大学生くらいの方が新しくアルバイトに入りました。入ってすぐに二人は付き合いはじめました。当時は、誰かとだれかが付き合い始めるのに、そんなに時間がかからないものなのだと驚きでした。しかし、私からみていても、お二人の会話のテンポやノリが良く合っていて、年齢的にもちょうど良いと感じました。
29歳 女性のストーリー
初恋は、高校2年生のボランティア活動の時でした。おそらく周りの人に比べたら遅い初恋なのかもしれません。高校の時にボランティア部に所属していて、夏休みの期間にボランティア活動をするために地元の大学で開かれる小学生と大学生と一緒にキャンプに行きました。教育学の一環でグループを作っていろいろな体験をしました。事前に川へ行くスケジュールがあったのでAEDの使い方や川の危険性などを学ぶ講習の時に一緒に活動する大学2年生のの男性に一目惚れしました。毎回会うたびにめでおったりして影から見ている感じでした。たまに二人きりになるとかもあるけれどうまく話ができなくていつも緊張していました。そんなボランティアも無事に終わり、彼とは何もないまま思い出として残っています。
33歳 女性のストーリー
初恋は16歳のときでした。
女子校に通っていたので、クラスの男子という存在がない中で私が好きになったのは、塾のチューター(大学生の講師アルバイト)でした。
とっても爽やかで背が高く、いわゆる甘いマスクでした。見た目がいいだけでなく進路相談にも親身になってくれて、塾に行く目的の半分はチューター目的でした。
他の生徒からも塾の職員からも人気が高く、高嶺の花でした。もちろん彼女もいたようですし、バイト先の垢抜けない高校生なんか好きになってもらえるわけもなく、思い切ってメールで告白しましたがあっけなく振られました。それでも私を傷つけないよう慎重に言葉を選んでくれたように記憶していて、いい思い出になっています。
今でも、あの人どうしてるかな?と思い出すことがあります。
35歳 女性のストーリー
はじめてアルバイトをした職場の、社員の方でした。なんとなく良いな、付き合ってみたいな、とほのかに思っていましたが、年上の、仕事ができる人への尊敬や憧れの気持ちが大きかったと思います。当時は女子高に通っていて、「付き合う」とか、そもそも「好き」がいまいち良くわからず、なにも行動にうつせないままでした。
その内に数ヵ月後、目が大きいのが印象的な、かわいい大学生くらいの方が新しくアルバイトに入りました。入ってすぐに二人は付き合いはじめました。当時は、誰かとだれかが付き合い始めるのに、そんなに時間がかからないものなのだと驚きでした。しかし、私からみていても、お二人の会話のテンポやノリが良く合っていて、年齢的にもちょうど良いと感じました。
29歳 女性のストーリー
初恋は、高校2年生のボランティア活動の時でした。おそらく周りの人に比べたら遅い初恋なのかもしれません。高校の時にボランティア部に所属していて、夏休みの期間にボランティア活動をするために地元の大学で開かれる小学生と大学生と一緒にキャンプに行きました。教育学の一環でグループを作っていろいろな体験をしました。事前に川へ行くスケジュールがあったのでAEDの使い方や川の危険性などを学ぶ講習の時に一緒に活動する大学2年生のの男性に一目惚れしました。毎回会うたびにめでおったりして影から見ている感じでした。たまに二人きりになるとかもあるけれどうまく話ができなくていつも緊張していました。そんなボランティアも無事に終わり、彼とは何もないまま思い出として残っています。
33歳 女性のストーリー
初恋は16歳のときでした。
女子校に通っていたので、クラスの男子という存在がない中で私が好きになったのは、塾のチューター(大学生の講師アルバイト)でした。
とっても爽やかで背が高く、いわゆる甘いマスクでした。見た目がいいだけでなく進路相談にも親身になってくれて、塾に行く目的の半分はチューター目的でした。
他の生徒からも塾の職員からも人気が高く、高嶺の花でした。もちろん彼女もいたようですし、バイト先の垢抜けない高校生なんか好きになってもらえるわけもなく、思い切ってメールで告白しましたがあっけなく振られました。それでも私を傷つけないよう慎重に言葉を選んでくれたように記憶していて、いい思い出になっています。
今でも、あの人どうしてるかな?と思い出すことがあります。
20歳 女性のストーリー
5歳の時からの幼馴染を、小学校を卒業する頃までの7年間、ずっと好きでいたのが私の初恋です。結局関係性を変えるのが怖くて告白はできず、中学校が別になったことで付き合いも薄れてしまいました。大人になった今思い返してみると、きっと昔は両想いだったと思います。仲が良すぎて周りにからかわれても、ずっと一緒に遊んでました。お互いに幼すぎて踏み込めなかったのです。
今でも好きだというわけではありませんが、いい思い出である事には違いありません。大学生になってから久々に会うと、前は殆ど背丈が変わらなかったにも関わらず高身長のイケメンへと成長していて、かっこいいなと思いました。今はかわいい彼女がいるんだろうなと思うと、少し悲しいような、寂しいような気持ちがあります。

「誰にも言っていない秘密」

37歳 女性のストーリー
誰にも言えない秘密があります。それは、大人になって「おねしょ」したことがあります。たまたま1度だけ。と言うものではありません。自分は病気なのではないかと心配になるレベルで「おねしょ」してます。大人になってからの「おねしょ」は大学生になってからでした。普通にズボンも布団も濡れるレベルの「おねしょ」でした。その後も、大学時代何度か「おねしょ」してます。次は、30歳過ぎてからです。同棲していた彼氏の横で。幸い、スウェットを履いていたので、布団はほんの少し濡れた程度で、何とかごまかしばれませんでした。漏らしたとすぐ気づき、シャワーでこっそり洗い流し着替え、タオルを敷いて布団意入り、彼氏のほうが先に家を出るので、出るまで布団の中で寝た振りしていました。その後、速攻でシーツを洗い布団はファブリーズ拭き掛け捲り1日中外に干して乾かしました。そのときの冷静な対応は、何とも手馴れたものでした。
色々調べてみると、大人の「おねしょ」は精神的なものが原因となっていることがほとんどだと。思い返してみると、大学時代は様々なストレスで大変だった時期でした。同棲時代はいつまでも結婚してもらえず、毎日毎日不安との戦いの日々でした。
いまは、落ち着いていますが、、、
誰にも言ってない秘密。もう、これ以上黒歴史増やさないまま、墓場まで持っていきたいです。

「誰かに聞いてもらいたい愚痴」

19歳 女性のストーリー
私は現在大学生で、お昼ご飯の時間はいつも友人と3人でいます。
しかし、入学して3ヶ月が経った頃から「もしかしたらこの子たちと私、性格合わないかも?」と感じることが増えてきました。
私の性格上、一度このように考えてしまうと細かいことまで気になって「あれも合わない、これも合わない…」とどんどん悪い方向に考えてしまいます。
別にその子たちの性格が特別悪いわけではなくただ私の性格と合わないだけなのですが、どうも最近はそのことでイライラしてしまうことも増えて正直いっしょにいるのがしんどいです。
必修など授業が被っているところで一緒に過ごすのはもう仕方がないとして、とにかく今は、せめてお昼ご飯の時間くらいひとりで過ごしたいです。

「忘れられない夏の思い出」

33歳 男性のストーリー
当時中学生だった僕は、夏休み限定で家庭教師を頼んでいました。
来てくれていたのは地元の国立大に通う19歳の大学生のお姉さんです。
勉強はわかりやすく、楽しくて夢中になっていたのを覚えています。
当時は猛暑で毎日薄いTシャツで来るお姉さんの透けたブラジャー、たまに覗く胸元の谷間にいつもドキドキしていました。
夏休みも終盤にあり、全国模試を迎えました。
僕は思い切って、前よりも模試の順番が上がったらお願いを一個だけ聞いて欲しいとお願いしました。
「しょうがないなぁ」と笑いながら答えるお姉さんがホントに綺麗で、今でも思い出すとドキドキします。
猛勉強の末、順位を上げた僕は「どうしてもファーストキスをお姉さんとしたい」とお願いし、ファーストキスを捧げました。
33歳 女性のストーリー
小学生の頃に通っていた学習塾のキャンプでの出来事です。その学習塾には仲の良い友達と通っていました。キャンプ場はログハウスがあり、プールも付いており昼間はプールを友人達と楽しんで、夜はログハウスでみんなでごろ寝をしてとても楽しかったのを覚えています。他の場所の学習塾の子達ともその時に初めて会ったのですがすぐに仲良くなれました。引率に付いてきてくれていたのは、いつもの塾の先生達とそのキャンプの時のみのアルバイトの大学生の方が何人かいました。朝方になって、ヒグラシの鳴き声がすごく綺麗に聴こえて起きました。朝ごはんは、大学生の方達がカレーを作ってくれていました。朝からカレーというのにも驚きましたが、そのカレーのまずいこと。私は食べられずに残そうとしました。でも大学生が「まずいなら食べなくて良いよ。」と言いますが表情がとても怖かったです。私はこっそりタッパーに入れて家に持ち帰りました。友達は見えないところで上手に捨てていました。楽しいキャンプでしたが、少し苦い思い出として忘れられません。
24歳 女性のストーリー
それはまだ私が大学生だったころ、学校のカリキュラムでクラス全員で行った月山への写生旅行。
初夏だというにもかかわらず、着いた場所はひんやり冷えており、山の山頂付近では雪が積もっていた。どこで写生するかは自由とのことでまだ雪の積もるエリアに行くメンバーに着いていった。
その時は、まさか普通のスニーカーで急斜面をロープで伝いながら雪道を歩くとは思わなかった。
いくらか歩き、多少岩肌が確認できるエリアで写生することになった。
その時、山頂付近から霧というか雲のような白い靄が降りてきては下へと通過していった、とても美しく誰かが流したジブリのアシタカせっ記がさらに雰囲気を駆り立てた。あの時の体験と光景、気持ちは今でも忘れられない、大切な思い出となっている。

「人生最大の失恋話」

39歳 女性のストーリー
大学生の時から付き合い出した彼。付き合っている間、大きなケンカもなくとても仲良く過ごしていました。お互い一人暮らしでしたが、週末にはお互いの家を行き来して、お互いの生活も大切にしていました。大学卒業を機に地方(飛行機や新幹線の距離)にあるお互いの実家へ挨拶を兼ねて遊びに行きました。卒業後はそれぞれ全く違う職種に就職しました。私はシフト制の休みが不定期な仕事になりましたが、就職してからも、お互いの休みや時間を合わせてデートや旅行を楽しみ、23歳のころ結婚の話が出るようになりました。私の親は少し早いのでは?と言っていましたが、彼のお母さんがとても前向きで、早くおいでー!と言ってくれていました。そんな話が出た数ヶ月後、突然、私の気持ちがわからない。愛されていると思えない、と振られました。順調だと思っていた私は訳がわからず、何故そう思ったのかを尋ねると、就職してから私が仕事優先になりがちだったこと、最終的に記念日を忘れていたことが決定打だったと言われました。
たしかに、仕事はとても楽しくやりがいもありましたが彼のことをないがしろにしたつもりはなくとても辛く、この4年間は何だったのだろうかと思いました。それから数年は引きずってしまい、飲み会や職場での出会いもうまくいきませんでした。
36歳 女性のストーリー
私が大学2年生の時、バイト先のお店に客として来ていた彼と知り合いました。10歳年上の彼は社会人で、私にとってはとても大人で素敵に見えました。連絡先を交換し、プライベートで会うことも増え、交際に発展。大学生だった私の家に泊まるようになった彼に、仕事の重大さを知らない甘かった私は、彼といたいがために、自分の講義が無い日は彼に仕事を休むように促していました。次第にその誘いに応じるようになった彼は、ついに無断欠勤を続けそのまま退職し、私のアパートに転がり込んできました。運命を感じ、彼を支えるんだと意気込んで、彼のためにバイトを増やしたり、両親に婚約者として紹介していました。その後2年ほど同棲が続き、そのうちに彼はバイトを始めました。そこで知り合った彼と同じ趣味の女性を、バイト仲間として私も紹介され、何度か一緒に遊びました。次第に彼から愛情が感じられなくなったので、禁断のメールの盗み見をしたところ、その女性と性行為までし、愛を誓いあっていることが分かりました。寝ていた彼を叩き起こし、人生で初めて人を殴りました。出ていけ!と言ったら、彼はすごすご出て行きました。それでも後悔して、バイト先に詰めかけたり、その女性を殴ったり、だいぶ酷いことをしたせいか、彼も最初は私とやり直したいと言っていたものの、バイトを辞め、私の前から姿をくらましました。それから立ち直るまでに2年ほどかかりました。今ではネタになる良い思い出です。
29歳 女性のストーリー
大学生の時に付き合っていた彼氏がいました。些細なことで喧嘩になる事が時々ありました。そんなある日小さい事で喧嘩になってしまったので、お互い連絡を取るのを控えていました。ですが彼氏が悪かったと謝ってきたので、これ以上喧嘩をするのも面倒臭いと思い私も謝りました。ですが心の中ではまだ彼に対する怒りが抑えきれなかったので、彼の愚痴を友だちに聞いてもらおうと思い、メールに彼にされて嫌だった事や嫌いな所を書いて友だちに送信しました。ですが友だちに送ったと思っていたメールは実は間違えて彼氏に送ってしまっていてそれを見た彼氏は激怒。いくら謝っても許してもらえずそのまま別れてくれと言われてしまいました。私はまだ彼のことが好きだったので別れたくなかったのですが、どう考えても私が悪いので渋々別れることになりました。
35歳 女性のストーリー
わたしには中学生の時に片思いの相手がいました。わたしより一つ年上の先輩で、色白でイケメン、さらには頭も良くスポーツもできる完璧な先輩でした。
当時は先輩に話しかけたりすることができず、ずっと片思いのままで中学校を卒業してしまいました。
それから何年か経って、わたしが大学生になった時、通学電車の中でタイプの男性に出会いました。まさしくあの先輩そのものといった感じの人だったので一目惚れでした。
それまで気づかなかったのですがいつも同じ車両に乗っている近くの大学生だとわかりました。
毎朝、同じ車両だったので出来るだけ近くに行こうと思って頑張っていました。
そしてある日、となりに立つことができたんです。
するとその人とその人の友達の会話が聞こえてきました。聞いているとどうも怪しいのです。友達は男性だったのですが、ただの友達ではなく付き合っているようでした。
まさかとは思ったものの、さりげなく手を繋いだ瞬間を目撃してしまい、わたしは失恋したのだと確信しました。
31歳 女性のストーリー
大学生の頃、あるお笑い芸人さんと付き合っていました。テレビに出ていたこともあったので、録画したり一緒に出演を喜んだりとても楽しかったです。でも、テレビに出るということは、きれいな出演者さんと一緒なんですよね。やっぱり、一般の女の子よりもかわいい人が多いですよね。テレビに出始めてしばらくして、なんとなく「浮気してるな」と感じ始めてしまっていたのですが、ある日彼が寝ている時に彼の携帯に電話がかかってきて、画面を見てしまい・・・有名な女子アナウンサーからでした。女子アナには到底かなわないな、と思った失恋話です。私と別れたあと、やっぱりその女子アナと噂になっていた彼でした。現在、どうなっているのかは知らないです。私は一般の方と結婚して幸せになったので、今は笑える人生最大の失恋でした。
48歳 女性のストーリー
私は、現在47歳になりますが、24歳の頃、私の中では人生最大の失恋をしました。
22歳の頃の事です。掛け持ちでアルバイトをしていました。昼間はペットショップで働き、夜はファミリーレストランでアルバイトをしていました。ファもリーレストランのバイト先は大学生の男の子がが多く年齢も近かったので、仲良くなってアルバイトが終わってからよくみんなでカラオケに行ったり、お花見をしたり、クリスマス会をしたり、遊んでばかりいました。その中で気になる男性がいて、1歳年下なんですが、両思いになりました。私の中では結婚を考えていました。やがて、彼氏は就職して、広島に引っ越しました。それでも、諦めがつかず、休みの日には広島まで会いに行っていましたが、結局は向こうに彼女が出来て、別れたりまた付き合ったりで、結局別れました。
立ち直るのにかなり時間はかかりましたが、遠距離恋愛はもうしないつもりです。
27歳 女性のストーリー
大学生の時の話です。私は大学の授業終わりによくゲームセンターに行って遊んでいたのですが、同じゲームセンターに通う別の大学の男性の先輩にSNSを通じて知り合い
その後、ゲームセンターに行く時間がよく被る、と知ってから現実でも仲良くなりました。当時私は、太っていていわゆるデブでなおかつ、不細工の部類に入る程見た目はよくありませんでした。しかし、その先輩は誰にでも分け隔てなく接してくれて、私はいつの間にかその先輩に惹かれていました。しかし、私とその先輩、別の友人二人と食事に行った時にその先輩に彼女がいるという話が出て私はショックを受けました。しかし、私もこんなに惹かれるお方のだから先輩には他に、私より釣り合う彼女がいそうだな……と予想していたのであまりダメージはありませんでした。

「どうしても許せないこと」

22歳 男性のストーリー
自分には親が母親しかいないのですが、小学1年の時に親が離婚して母親が育ててくれたのですが中学3年生の時に母親の職場の男性が母親に好意があり、付き合うようになりました。私も最初は苦手だったのですが母親と自分を大切にしてくれていたのでだんだん苦手ではなくなりました、それから1年経ち男性の方が私たちの実家の近くのアパートに住むことになりました。それからはよくアパートに遊びに行ったり着替えだけ実家に取り行ったりして数十メートルの違いですがそれなりに楽しくしてました。
しかし、高校2年になる頃に母親からもう会えないと言われ理由を聞いたところ同じ会社の若い子が好きになり、そっちの方に言ったそうです。もちろん、アパートもすぐ解約され、いきなりで私も混乱してました。
なにより許せなかったのが、高校生の私がいる中で母親と結婚して子供も欲しいと言ってた男性が簡単に私の母親を捨てたことです。大学生になった今でも、あの時結婚してたりあのまま楽しく生活できていれば母親も幸せに生活できたのにと思うと本当に許せない気持ちが残っています。
36歳 女性のストーリー
わたしが大学生時代に、卒業するためにはゼミに所属して単位を取る必要がありました。そこで、二個隣のゼミに気になる先輩ができました。その先輩を何回か話すうちに意気投合して付き合うことになりました。周りにはいわないでもいつのまにか周りに知られればいいなとお互い思っていて、穏やかにすごしていました。私と同じゼミで同級生の女の子から付き合っているのか聞かれたので、付き合っていると話したら、応援してくれるということでゼミにはいるまではあまりはなしたことがなくても話すようになり良い子だなと思っていました。彼氏と喧嘩して、あまり会えないといったら親身に聞いてくれて、そこで終わると思ったらその日のゼミの飲み会で、その女の子は私たちのことをネタにしました。いままでずっと話を聞いたらLINEでネタのように話していました。人としてどうなのかと思い腹が立って仕方がない出来事です。

「嘘みたいなほんとの話」

30歳 女性のストーリー
大学生の夏、母だけ予定が合わず、私と父の二人だけで墓参りに行ったときの話です。
自転車で20分、肝心の墓地に着いた瞬間、まさかの父から「うちのお墓はどれ?」と聞かれてしまいました。父は私が知っていると思い、私は父が知っていると思っていたのです。というのもいつもは母がいるので、二人だけなんていうのは初めてだったんです。二人とも墓参りだけだから、と携帯を置いてきたので聞ける人もいません。慌てて二人で「あっちじゃないか」「いや、ここら辺じゃないか」と炎天下の中、墓地を走り回りました。
そのとき、ふと背後を振り返ると、道にお墓の花瓶が倒れ、中の花が飛び出してしまっているのが目に入りました。私は「探すのに夢中で倒してしまったに違いない」と顔面蒼白になりました。慌てて元に戻し、花瓶に水を入れてあげようと顔を上げると、驚いたことにまさに探していた我が家のお墓でした。
何度も目の前を通りすぎる私たちに、ご先祖様がしびれを切らして「ここだよ!」と教えてくれたのかもしれません。
33歳 男性のストーリー
数年に1回大きな事故に遭います。
小学生の時から事故に遭い始め、最後は交通事故まで経験しました。

ここ10年以上身体的な事故には遭っていないのでこの先が不安です。
また、規模も年々大きくなっていっているので、交通事故より大きな事故は何なのかという不安にも駆られます。

幼稚園前:網戸に寄りかかっていたら網戸が破れ、顔面強打。
幼稚園:火打石の様に石を持って石を叩いていたら親指を挟み大量出血。
小学生:金属バットが頭にあたり、病院送り。
中学生:部活中に他生徒と衝突し、相手の歯が目元にあたり病院送り。
大学生:居眠り運転の正面衝突で、病院送り。

兄妹家族併せて6名ですが、私だけがそういった経験をしています。
お祓い等の経験はありませんが、そろそろやってみようかな。とも思います。

「学校や仕事をサボってやったこと」

24歳 男性のストーリー
1,漫画喫茶に行く
実家暮らしだったのでサボったことがバレたくないと思い時間がつぶせて楽しめる漫画喫茶をたくさん利用していました。結果バレていたのかはわかりません。

2,地域の散歩
これは大学生の時で家からそれなりの距離があったので、定期券内の駅で降車し、その地域の散歩をして時間をかけて散策しいました。

3,友達と遊びに行く
これはいくつかありますが、登山に行ったり、カラオケやボーリングにも行きました。

4,アルバイトをする。
授業よりもたくさんのお金が欲しかったので、アルバイトを優先して行いました。

5,たくさん寝る
休日に予定が詰まっている時があり、疲労がたまっていたので休みをもらい、1日中何もしないで睡眠していました。
38歳 女性のストーリー
大学生のときですが、授業をサボって年上の彼氏と遊んでいました。
私はまだ1年だったので、ほぼ毎日大学へ行き、割とタイトな時間割をこなさないといけなかったのですが、大学までの通学時間が長く、行ったふりをすれば1日遊べる…と今考えるとかなり浅はかな考えでやっていたな〜と思いますが。
結局、その彼氏とはお別れしてしまい、そのあとが大変でした。普通なら3、4年は学校へ行く回数も少なくてすむのに、1年で落とした単位のために毎日学校へ行き、明らかに下の学年だなと思われる子たちと一緒に授業を受けることになってしまいました。なんとか卒業単位ギリギリで卒業出来ることになりましたが、卒業間際にかなりドキドキしていたのを覚えています。
37歳 女性のストーリー
若い時ですが、仕事をずる休みしたことがあります。
会社に行くつもりで家を出たけれど、急に彼氏に会いたくなって、風邪をひいたと嘘の理由で会社に電話して休んで、特急電車に乗って、遠距離恋愛していた彼氏に会いに行きました。そんな事が2度ほどありました。
他には、風邪ひいた時にそこそこ治ってきてるけど、もう少し休みたくて、「まだ熱が下がりません。」と会社に連絡して、3日ほど休んだりしました。
大学生時代には、授業をサボってカラオケに行ったり、友達とただしゃべって過ごしたりすることは良くありました。サッカーワールドカップがあった時期には、サボってテレビ見て応援することもありました。

今考えれば、学生時代にはもっとまじめに勉強し、会社員時代には大人としてしっかり責任もって仕事するべきだったなと思います。

「人が豹変した話」

34歳 男性のストーリー
高校時代から、親友と行っていい友達がいました。高校時代は毎日遅くまで帰りもせずマクドナルドでとりとめのないことを話していましたし、卒業後も定期的に会って遊ぶなかでした。

話すことといえば、相手がかなりの遊び人だったため、これまでの恋愛遍歴や彼女とのもめごとなど、私は当時から全くモテておらず、彼の話を参考にして彼女ができればなぁ、くらいの気持ちでした。

大学生になって数年たち、やや疎遠になってきた頃、何気なく遠回しにお金を貸してくれないかと持ちかけてきました。当時、まだ金の貸し借りを軽く見ていた私は、深く考えずに20万円弱できたし、なにもかも考えずにぽんと貸してきました。

その後、何回か会うことはあっても、やぼったくもなるのも気がかりだったし、催促はしまけんでして。

その後、彼からの連絡は途絶えてしまい、電話やメールもわからない状態、SNSを漁ってもわからずじまい。

当時は親友なら、おカネの八潮浮く区

「人生が変わった出来事」

55歳 女性のストーリー
仕事中、クモ膜下出血で倒れ救急搬送された。その時てんかんの発作を起こしていたらしく、運転免許取り消しとなった。幸い、後遺症もなく退院できたものの、それまで、配達の仕事で生活を支えてきたのに、一気に収入が半分近くまでさがり、シングルマザーでまだ大学生と高校生の息子をかかえ、これまでの借金もあり、生活は一気にどん底に。それ以前に、社会復帰もできるかどうかさえも不安な状況。一か月の入院で筋肉はゼロに。無職にはなりたくなくて、焦る日々。半分の給料にも涙を呑んで辛抱するしかなくて。あの時死んでいたほうがよっぽど楽だったと思う日々。それは今でも毎日思う。時を戻せるのなら、やり直せるのなら、やり直したい。子供達との生活をちゃんとやり直したいと、願う。もう戻せないけど。

「奇跡だと思った話」

27歳 女性のストーリー
当時私は大学生で大阪の実家から離れ上京し、東京の大学に通っていました。一人暮らしの東京の家で、寂しさを紛らわせるために文鳥を飼っていました。もちろん生き物なので、私が帰省する度にその文鳥を虫かごの中に入れて、新幹線で共に大阪東京を行き来していました。

ある冬の夜、帰省を終え東京へ戻ろうと、新大阪駅に家族と共に車で向かい到着した時、駅の入り口の前で急に文鳥が虫かごの蓋を開け、「ぴっ!」と叫び駅を超えて物凄い速さで飛んでいきました。家族一同唖然として開いた口が塞がらず、しばらく呆然と立ち尽くしていました。

そこからは必死の捜索で、私は泣きながら駅の周辺はもちろん、駅員さんに変な顔をされつつも駅のホームの中に入り、1人「ぴーちゃん!ぴーちゃーん!(鳥の名前)」と全てのホームを周り呼び続けました。残念ながらその夜文鳥は見つからず、私は予めチケットを買っていた新幹線をとっくに逃しましたが、なんとか終電で東京へ帰りました。ショックのあまりスタバで買ったカフェモカを新幹線に乗り込んで席に着いた途端ぶちこぼしました。大阪に残った家族はその夜寝ずに駅の周りを探し続けましたが、見つからず家族一同絶望に飲まれそうでした。

結局ネットでこういった事例を調べて、ネットの「ペット探してます掲示板」にも載せ、とりあえず文鳥が逃げた一番近くの交番に紛失届として出すことになりました。もう人からの情報を待つしかなく、私は1人東京に戻り空っぽの鳥かごを見て絶望にくれていました。

しかしその2日後、家族から電話がかかってきました。なんと文鳥が見つかったのです。ただただ涙がでました。しかし見つかった経緯を聞いてこれは奇跡だと思いました。

どうやら文鳥は脱走した後、新大阪駅から少し離れた小道におそらく疲れて地面にペタンと座っていたようです。そこでたまたま神奈川から大阪へ旅行に来ていたカップルが鳥に詳しく、地面に座っている文鳥を見てすぐにどこかから逃げ出したんだと察したようです。
うちの文鳥は人懐っこいので、その方がすぐに保護してくださり、なんとその夜に簡易版鳥かごを作ってくださり、エサと水飲み場まで準備してその簡易版鳥かごに設置して下さっていました。

まだ奇跡は続きます。そのカップルの方が、なんとそこで偶然にも私の家族が紛失届を出した交番に、文鳥を届けてくれたのです。そこでその交番から家族は電話がきて、無事引き取ることができました。

これは3つの奇跡が重なって、奇跡以上の何かに私にとってはなりました。まず地面に落ちていたうちの文鳥を拾ってくれたカップルが鳥に詳しく、瞬時に簡易版鳥カゴ、エサ、水飲み場を準備してくれていたという奇跡。
そしてそのカップルが届けた交番が、偶然にも家族が紛失届をだした交番だったという奇跡。
そして現在、その文鳥は大阪の実家に戻っていつも通り可愛い文鳥と生活が出来ている奇跡。

これが私の人生の中で奇跡だとおもった話です。

ちなみにそれから文鳥はずっと大阪にいます。



24歳 女性のストーリー
今から5年前、韓国に住む祖父が亡くなりました。
私は日本生まれ日本育ちで、当時大学生でした。幼少の頃から、長期休みの度に祖父の家で過ごし、優しくて聡明な祖父が大好きでした。高校の時は、バイトやライブなど自分の趣味に明け暮れ、会う機会がかなり減りましたが、大学生なると、祖父の体調が悪くなったので、休みの度に韓国へ訪れるようになりました。大学2回生の時、冬休みは祖父と一緒に過ごしていたのですが、年明けに祖父が意識不明で集中治療室での入院となりました。春休みになり、私が病院に到着した途端、3ヶ月間意識不明だった祖父が目を開き、私の顔を見て「可愛い孫だ」と口にしたのです。滞在中意識も戻り、毎日見舞いに行っていった親戚たちは驚き、これで回復する!と喜んでいた矢先、私が日本に到着して数分後に亡くなりました。祖父は私が訪れる日を、そして日本に安全に到着する日を、待ってくれていたのだと思っています。

「人生最大の修羅場」

29歳 女性のストーリー
大学生の時、合コンで知り合って付き合った彼氏がいた。近くの大学の先輩で、かっこいい人だった。付き合って1月ほど経った頃、高校の同窓会があってその時の友達と飲んでたら、一人遅れてきた友達が泣いてやってきて、どうしたのかと聞くと、「彼氏と別れた。理由わからなくて、、、」ということで、なぐさめているうちに相手のプロフィールと名前、大学や学部を聞いていたら、あれ?それ私の彼氏じゃない?てなった。幸いその同窓会メンバー全員には話してなくて、その中の一人しか知らなかったので二人で真っ青になってその場は黙っていた。そして帰ったら彼氏から「付き合おう」と連絡が入ってて、そういえばちゃんと付き合おうて言われてないし、デートいつも家の中だったな、と思ってめちゃめちゃ腹立ちました。もちろん断って、そいつはめちゃめちゃ攻め立てたけど元カノである私の友達には言ってません。墓場まで持ってきます、、、、
36歳 女性のストーリー
同棲していた婚約者が浮気したことが分かったとき。当時、私は大学生で、相手はパチンコ屋でバイトしていた8歳年上の男性。当時30代。フリーターだし、おまけ中卒、資格なし。という状態だったが、依存的にも愛してしまっていた私は「大学卒業後に入籍する」と親にも友達にも大学教授にも触れ回っていた。しかし、そこで彼のバイト先の同僚との浮気が判明。言動がちょっと怪しかったのと、私への愛情表現が若干減っていたことが気になり、身勝手にもメールチェックして判明して、人を平手で初めて連打した時の心の荒れ模様もかなり修羅場だった。その後、彼は浮気相手を取った。同棲解消も諦められなかったので、彼と連絡を取ったり、バイト先に押しかけて、浮気相手に客や店員の前でビンタを数発食らわせた。彼の絶縁していた実家に、彼の居場所を教えたり、色々感情に任せて、今振り返ったら自分でも引くけど、同じことが今起こったら、同じ行動を起こすだろうなあと思う。

「これまでに一番勇気を出した瞬間」

33歳 女性のストーリー
大学生の時にインドに一人で行ったことがこれまでに一番勇気を出した瞬間でした。
行くまでにすごく悩みましたし、いろんな情報を集めて本当に大丈夫かなと何度も何度も考え直しました。女一人でインドに旅行に行った人の話はよくあるのですが、楽しかったと言う人もいれば、酷い目に合った話もよくあります。しかし、前々から行って見たかったと言う好奇心と一人でインドに行くという冒険感、行けたらカッコいいなという憧れの思いから腹をくくって飛行機のチケットを購入しました。この飛行機のチケットをネットで購入した瞬間が勇気を出した瞬間でした。
お金を払って行くと覚悟を決めてからはやるべきこと、準備をするのみでした。結果、2ヶ月のインド旅行を思う存分楽しむことができました。あの時尻込みせずに行って良かったと今でも思います。

「「あなたの番です」のあらすじ」

21歳 男性のストーリー
秋元康が企画と原案を手掛けている2クール連続ドラマで。あるマンションの周囲で次々と亡くなって行く交換殺人ゲームがが行われている。新婚の菜奈(原田知世)と翔太(田中圭)はあるマンションに引越してきたことで運命が変わってしまいます。マンションの住民会に参加した菜奈は交換殺人ゲームということで殺したい人の名前を書く。住民の軽い冗談で始めたつもりがその夜に管理人の床島さんが屋上から飛び降り菜奈と翔太が目撃、警察は転落死と判断するが翔太たちが他殺じゃないかと思い推理を始める。それからも交換殺人ゲームが終わる事なく紙に書かれた人が次々と殺害されてしまう、翔太と大学生の二階堂の二人でAIを使って犯人を突き止めようとしています。
31歳 女性のストーリー
年の差カップルの主人公夫婦が越してきたマンション内で、交換殺人ゲームが巻き起こり、主人公夫婦が巻き込まれていく、サスペンスホラードラマです。はじめは交換殺人ゲームの紙に名前が書かれた人が亡くなっていきましたが、次第に、交換殺人ゲームに関係していない人が死んだり、別の殺人が起きていきます。ついに、主人公の妻である、手塚菜奈が何者かに殺されてしまい、夫の手塚翔太は絶望に陥るとともに、犯人に対して復讐を誓います。そんな中、翔太は、新しく引っ越してきたAIに詳しい大学生、二階堂とともに、犯人を推理していきます。しかし、マンションの住人はみな曲者ぞろいでなかなか犯人にたどり着きませんが、二階堂のAIや翔太の懸命な聞き込みや調査により、徐々に犯人に近づいていきます。
31歳 女性のストーリー
マンションの住民会でたまたま話題に出た交換殺人ゲーム。
殺したい人の名前を紙に書いてそれぞれが紙をひき、書いてあった人を殺す。
冗談のようにも思われた話題でしたが、その後管理人がマンションから落ちて死んでしまう。
マンションの掲示板には「管理人」と書かれた紙が・・・
その後マンションで次々と殺人が起きる。
その謎を解こうと奈菜と翔太は動くが、翔太が入院中奈菜までも殺されてしまう。
翔太は復讐を誓い、色々な人を巻き込み犯人探しを始める。
協力を頼んだのは新しくマンションに引っ越してきた大学生の二階堂だ。
二階堂はAIの研究をしていて、翔太はそのAIを利用して真犯人を見つけようとしています。
少しずつ色々なことがわかってくる中、AIが出した犯人は二階堂の恋人・黒島だった。
黒島を守ろうとする二階堂と、黒島を犯人と疑っている翔太は次第にすれ違っていく。
翔太と二階堂はついてに、犯人をおびき寄せるため、あやしい人物に手紙を出すことにしました。
約束の時間、その場に現れたのは…
301号室の尾野だった。
尾野に気を取られている翔太を後ろから襲ってきたのはなんと二階堂でした。
首を絞められて気絶してしまう翔太。
二階堂は翔太を裏切ったのだろうか、本当の目的は?
19歳 女性のストーリー
幸せいっぱいの新婚夫婦が引っ越したその日、住民会で「殺したい人を交換する」ゲームが行われた。冗談半分で書いた「殺したい人」が、次々に謎の死を遂げる。誰が誰の「殺したい人」の紙を引き、書いたのか。いったい誰が、ゲーム開始のホイッスルを鳴らしたのか。推理をしていく夫婦に突然訪れた、最悪な事態。妻の菜々が何者かに「殺された」。大好きだった妻にもう「会えない」悲しみを抱えながら、旦那の翔太は復讐心をバネにより一層犯人探しに尽力していく。そしてAIに長けた大学院生の二階堂や売れないお笑い芸人をやっている南など新住民を交えて始まった第二章。その二人の登場により、より一層加速していく捜査にて判明した犯人はなんと翔太や二階堂のそばにいつもいた大学生の黒島の同級生だった!誰が味方で誰が敵か。最終回まで見逃せない!!

「家族に一番感謝したこと」

36歳 女性のストーリー
家族に一番感謝したのは、私が20代のころのことです。
当時付き合って、周囲にもうちの両親にも結婚する体で紹介していた同棲していた彼氏が、職場の女と浮気してしまい、同棲が解消されました。結局は別れましたが、そうなるまでの間の親の言動に頭が下がります。
まず、元カレは中卒で職歴も資格もないフリーターだったので、大卒の親で、娘(私)も当時大学生だったことを考えると、親からしたら不安要素しかない相手だったのではないかと今は思えます。でも当時の私は彼を愛していたので、親は何も言わず交際自体を見守り、彼を受け入れてくれていました。浮気が発覚して別れる別れないのとき、親が数百キロ離れた地元から交代で「死ぬ気がする」と来てくれたり、私の気持ちを尊重して「別れたほうがいい」とは言わず、支えてくれたことです。今、子どもがいる私の立場で考えると色々ぞっとする環境です。あんな状態でも私を尊重してくれたことに大変感謝しています。
25歳 男性のストーリー
一人っ子で今の家庭に生まれました。
小さい頃から、厳しくも優しく育ててくれました。
そんな中で感謝していることは、沢山あります。
しかし、その中でも、やはり、1番感謝していることと言えば、小学校から大学生まで、今まで貯めていた貯金を使って、将来奨学金を使わなくてもいいように、通わせてくれたことです。
あまり、言うことの聞かなかった、自分の志望校に行けず、期待に添えることのできなかった自分を最後まで見放すことなく、行った先行った先でも、しっかりと応援してくれていました。
就職するまでの16年間、ずっとわがままを言って、反抗していた自分をここまで育ててくれて、「本当にありがとうございました。」と言いたいです。

「仕事での大失敗」

32歳 女性のストーリー
わたしは大学生時代、本や漫画が好きだったので本屋でアルバイトをしていました。
レジで、夕方の決まった時間に売上を確認する作業と、一日の終わりに締めの作業がありました。先輩に夕方に行うレジ作業を頼まれ、やったことがなかったので「締めの作業のことですか?」と聞いたところ、別作業をしていた先輩がこちらを見ずに「うん、そうそう」と答えました。その時にきちんと確認すればよかったのですが、あろうことかわたしは一日の途中で締めの作業を始めてしまい、先輩が気づいたときには時すでに遅し。1台しかないレジが使えない状態になってしまいお客さんには電卓で手打ち計算して販売。みるみるうちに長蛇の列ができ、わたしは情けないやら泣きたいやらな気持ちで、なんでもっとちやんと確認しなかったんだろうと激しく後悔しました。結果、次に出勤した時に店長にクビ宣告をされてしまいました。わたしの黒歴史です。

「私の変えたい過去」

40歳 女性のストーリー
大学受験せず専門学校を選んでしまったことです。
その時は、音楽以外の勉強は自分には不必要とすることが格好良いことだと思い、両親は大学への進学を進めてくれたのに、2年で4年分の学費がかかる専門学校へ進んでしまったこと。音楽大学にチャレンジする勇気、自信も無く、普通の大学に行くのもやめてしまったことをもう一度戻れたらチャレンジしたいなと思ってます。せめて普通の大学出ておけばよかったなと思いと、大学生でなければ過ごせない貴重な時間に今でも憧れてます。ただ、専門学校の友達も一生の友達だったりするので出会えなかったらと思うともう一度同じ道を選択するかなとも思いますが、大学へいってみたい気持ちは凄くあるので、過去が変えられるのならやはり専門学校ではなく大学を選びたいです。
48歳 女性のストーリー
私は18歳まで田舎で育ちました。
小さい頃から何らかの表現者になりたいと思っており、絵、歌、演技・・・様々な表現手法に興味がありました。
それらを習いたいと思っても「東京の子じゃないから無理」と言われ断念するしかなかった幼少時代でした。
知らず知らずのうちに私はそれを抑圧だと感じていたようで
その反動なのか、18歳で大学進学のために東京に出てからは堰を切ったかのように
やりたいと思うことは何でもやりました。
結果、あれもこれも手を出しすぎて「自分にはこれ」と自信を持って言うことが出来るものが何一つありません。
それは仕事についても共通していて、○○の専門と言うことが出来るものは何一つも見つけることが出来ません。
やりたいことを追い続けてしまい、目の前の面白いことだけに集中してしまい
苦難を伴うものからは逃げていた結末がこれです。
実は表現者になりたいと思う傍らで、医者になりたい・・・という夢も持っていました。
そのどれにも近づこうとせず、目の前に降ってくるものだけを追い求め、それはそれで何らかの形になったとしても、強い思いやベースがあるわけではないので長続きするわけがありません。
大学生だった自分に渇を入れたい、あの時代は楽しかったはずなのに、今の私の目線で見ると暗黒の時代です。
48歳にもなり、本来ならばもう少し落ち着くべきところ、とにかく今は生きていくことに必死です。
それもこれも大学時代、そして20代でしっかり種まきしなかったことが原因、自分の責任です。
安定や普通なんてつまらないと思っていたあの頃の自分について、今更後悔しても仕方がない、前に進むしかありません。
これが私の人生ですから、泣かずに負けずに戦い続けます。

「一番ひどい友達からの裏切り」

27歳 女性のストーリー
これは私が大学生の時に経験した話です。
当時仲の良かったAちゃんとBくんがいました。だいたい授業が同じで、一緒にいることが多かったのですが、いつしかBくんの人柄の良さに惹かれている自分がいました。それに感ずいたAちゃんは、協力してあげる!と最初は乗り気でした。しかし、協力するどころか、だんだんと縮まっているような気がするAとB…。おかしいなと思った私は、Aちゃんに聞いてみることにしました。すると「実はBとは3か月前から付き合っている」というんです!!私が相談したのが1か月前だったので、その前から付き合ってたことになります。なんで黙っていたのか聞くと、私がどんな反応をするのか見るのが楽しみだった、と言われました。もうショックでした。その事実を知ってから、2人とは距離をとり、卒業するまで一言も話すことはありませんでした。
一時、友達ってなんだろう…と本気で考えた時期もありました。

「一番おいしかった食べ物」

41歳 男性のストーリー
私が大学生の頃、山岳部に所属しておりました。
今でも忘れることが出来ない美味しいものは、決して高級なものではありません。
あれはある年の12月下旬、冬山合宿の時でした。
北アルプスの名峰「鹿島槍ヶ岳」を登山中、豪雪に見舞われた私達は、雪崩が起きる可能性のある雪の斜面に横穴を掘り、決死のビバークを行いました。
厳しい寒さの中、体を横にするのがやっとの状態、穴には3人で入っていました。
たまたま持っていた夕食用の材料、それは「豚汁」を作るための野菜、しかし豚肉はベースキャンプに保存しているため、あったの「魚肉ソーセージ」でした。

体を横たえながら頑張って調理し、見事に「魚肉ソーセージ入りの豚汁もどき」を歓声させることに成功したのです。
いつ死んでもおかしくない中で、暖かい「豚汁」を食べた時、心の底から美味しいと感じました。あの味を忘れることは二度と無く、この先永遠にないかもしれません。
41歳 男性のストーリー
私が大学生の頃、山岳部に所属しておりました。
今でも忘れることが出来ない美味しいものは、決して高級なものではありません。
あれはある年の12月下旬、冬山合宿の時でした。
北アルプスの名峰「鹿島槍ヶ岳」を登山中、豪雪に見舞われた私達は、雪崩が起きる可能性のある雪の斜面に横穴を掘り、決死のビバークを行いました。
厳しい寒さの中、体を横にするのがやっとの状態、穴には3人で入っていました。
たまたま持っていた夕食用の材料、それは「豚汁」を作るための野菜、しかし豚肉はベースキャンプに保存しているため、あったの「魚肉ソーセージ」でした。

体を横たえながら頑張って調理し、見事に「魚肉ソーセージ入りの豚汁もどき」を歓声させることに成功したのです。
いつ死んでもおかしくない中で、暖かい「豚汁」を食べた時、心の底から美味しいと感じました。あの味を忘れることは二度と無く、この先永遠にないかもしれません。

「おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出」

20歳 女性のストーリー
私は、昔からおじいちゃん、おばあちゃんっ子だったので、おじいちゃんやおばあちゃんと過ごすことが多かったです。おばあちゃんには、よくバスで色々なところに連れて行ってもらったり、近所をグルグルと散歩したり、ジュースを買ってもらったり、沢山甘やかしてもらって過ごしました。おばあちゃんと一緒にお風呂に入ったり、おばあちゃんと一緒に寝たり、おばあちゃんには沢山お世話してもらいました。
おじいちゃんには、学校への送り迎えや、習い事への送り迎え、遊びに行く時にお小遣いを貰ったり、小さい頃は、1歳で弟ができたので、おじいちゃんにおんぶされて散歩に行ったり、おじいちゃんとお出かけをすることが多かったです。大学生になってからも、おばあちゃんは小さい頃に他界したけれど、おじいちゃんには色々お世話になっていて、今でも顔を見せに帰ったらニコニコして出迎えてくれます。

「独身っていいなと思った瞬間」

25歳 男性のストーリー
 先日、既婚者の友人(男)と飲みに行った際に感じたことことなのですが、彼はお小遣い制で毎月やりくりしているらしく、月のお小遣いは3万円だそうです。それを聞いて、正直、「大学生かよ。」と思いました。独身の自分だったら、自分で稼いだお金から、貯金をするとしても、月に5万円以上は自由に使えるお金があるので、少しかわいそうに感じました。
 また、嫁さんが待っているからとのことで、9時過ぎぐらいには、帰って行きました。また、昔は洋服に大金をつぎ込んでいた彼も、最近ではユニクロや無印良品で服を買っているとのことで、自由に服や好きなことにお金が使えるっていいなあ、独身も悪くないのかもなと思ってしまいました。もちろん、いずれは結婚したいとは思いますが、まだこの自由な生活から抜け出せそうにありません。

「一番の苦労話」

45歳 女性のストーリー
二人目の子供が生まれてすぐに、父親が倒れました。上の子供が2歳の頃でした。
介護が必要になり、どうしても家で過ごしたいと言う父親の気持ちを汲み、介護と育児の生活がスタートしました。夜中の授乳で寝不足の私に、何をしていても呼び付ける父親。当時、生まれたばかりの子供を抱っこした記憶がほとんどないくらい介護生活は壮絶でした。一番寂しい思いをさせたのは、長男でした。お兄ちゃんだからとたった2歳なのに頼りにしてしまいました。病気の父親に理不尽に怒られても、泣かずに我慢していました。介護が限界で泣いてしまった私に「ママ、何もしなくていいよ。ご飯作ってあげるからね」と頭を撫でてくれ、おもちゃの野菜を切り始めてくれたことは、未だに心の支えです。今は父親が亡くなり、子供たちは大学生と高校生ですが、あの頃の思いが今も私の中で大きいので、子供たちのやりたいことを全力で応援したいと思っています。

「そういえば昔夢見ていたこと」

45歳 女性のストーリー
小学校低学年の時中森明菜さんに憧れて歌手になりたいと思った。ヤマハ音楽教室に通い、音感は悪くなかったものの声の出し方がわからず大きな声は全く出せなかった。合唱部の主将だった母にもピアノで伴奏することばかりを求められ、必ず歌がうまくなってやると決心した。中学生になりバンドブームが押し寄せると毎日バンドの曲を大声で歌う日々が続いた。しかし全く感情は乗っていなかったし、ただ音をなぞるような歌だった。大学生になってボーカルスクールに通い始めても、バンドを組んで活動し始めても音程ばかりにこだわる歌い方は変わらなかった。社会人となったある日、プロのバンドマンのマスターが経営するスナックでマスターのソウルフルな歌声を聴いて衝撃を受けた。この人との間には越えられない壁があると思いながらも何度も一緒に歌っていただくうち、少しずつお客様との呼吸や感情の入れ方がわかっていった。今はバンドのボーカルとして、あのころの夢とは違う形だがずっと歌い続けている。
人気のエピソード
あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
独身っていいなと思った瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
自分は特別だと思った瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
こんなひといました
わたしの周りで一番勉強ができた人
今だから言えるごめんなさい
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
わたしの周りで一番お金持ちの人
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
あの人と縁を切ってよかった
人が豹変した話
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
これまでに出会った天才
わたしの周りの大恋愛
わたしの周りで大変身した人
ノウハウ
業界ならではの話
異性は知らないなと思う話
○○の裏話
人間関係
女って本当に恐いと思った瞬間
一番ひどい友達からの裏切り
家族に一番感謝したこと
女同士って面倒くさいと思った話
学んだこと
これまでの人生で悟ったこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
思い出
今までで一番感動した話
これまでで一番驚いた話
これまでで一番お金を無駄にした話
奇跡だと思った話
今までで体験した一番怖い体験
一番おいしかった食べ物
とっておきのすべらない話
お金さえあればと感じた瞬間
人生で一番運が良かったなと思う出来事
忘れられない夏の思い出
これはひどいなと思った結婚式
忘れられない夏休み
一番の苦労話
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
人生最大の修羅場
これまでに一番勇気を出した瞬間
人生最大の失恋話
学校や仕事をサボってやったこと
どうしても許せないこと
人生で一番贅沢した話
これまでで一番悲しかった時
これまでで一番笑った話
死ぬかと思った話
嘘みたいなほんとの話
人を見返してやった話
忘れられない先生の話
修学旅行の思い出
私について
誰にも言っていない秘密
苦手だったのに得意になったエピソード
そういえば昔夢見ていたこと
わたしがやめられないもの
私の変えたい過去
仕事での大失敗
人生が変わった出来事
誰かに聞いてもらいたい愚痴
もっとも尊敬する人
わたしの初恋と、その結末
結婚・恋愛
結婚を後悔した瞬間
夫婦関係を続けていくのが不安になった話