"お金" に関するエピソード

「わたしの周りの結婚できなそうだなという人」

31歳 男性のストーリー
36歳の同僚で、彼氏もいないと思われる女性がいます。
彼女は月~金曜日までフルタイムで働き、職場は渋谷ですが、千葉の幕張方面の実家で両親と暮らし、毎日通勤に往復4時間程かけて通っています。移動時間も長いので、プライベートな時間も取れていなそうで、出会いもなさそうです。フルタイムで勤務しているなら職場で出会いが...と思いますが、残念ながらうちの会社は家族経営の個人事務所で従業員は少人数で男性社員はみんな既婚者です。取引先や外注先などの対面の付き合いもほとんどないので、職場で男性との接点はほとんどありません。
その上、モテそうとか、男性ウケしそうとか、家庭的、いい奥さんになりそう、などの印象はなく、都心のお金持ちセレブ風のママさんを見ては理想を高めて憧れてしまっています。
見た目は綺麗にしていますが、人間として薄いというか魅力がありません。婚活やマッチングアプリも頑張っているようですが中々うまくいってないようで、そういう場でも人としての魅力って大事なんだと思います。
アラフォー、独身、実家暮らし、理想が高くて、仕事人間、プライベート時間もほとんどなさそう、な女性は結婚は難しそうだなと感じます。

「「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事」

46歳 女性のストーリー
結婚退職して15年、在宅の仕事を探したり、ポイントサイトでコツコツとネット内職をしていましたが、ご近所さんが個人塾を開塾し生徒さんも順調に集まり数年たったころ、別の雇っている先生が体調不良でデータ入力がたまってしまって困る、私に入力ののアルバイトを昨年から始めました

時給750円。
最低賃金よりも低いけど決して不満はありません、結婚前の正職員で仕事してた時には14万でも少ないと感じていたのが、こんなにいただいていいのか?(ボーナスもありませんが。)とありがたい限りです

職場は、徒歩、15秒。基本 私一人。マイペースです
ただ夏休み、春休み、冬休みは最高に忙しいうえに「稼ぎ時」です

冷暖房完備。時々おやつもごちそうになります、私にとって最高の職場です

ずっとお世話になりたいです

21歳 女性のストーリー
私はなんとかして携帯で、お金を稼ぎたいと思っていました。それは、私自身に携帯を触れる余裕があったからっていうことと、お金を貯めたいって思いと、したいこと必要な物事のためにお金を稼ぎたいと思ったからです。しかし最初はどんな稼ぎ方があるかわかりませんでした。だから、暇なときにネットで調べていたらたくさん行き着きました。ポイントサイト、クラウドソーシング、仮想通貨など…たくさん出てきました。仮想通貨とかはリスクが高いからほんとにお金ができてからとおもい、最初はポイントサイトから始め、そこで「少しでもほんとに稼げるんだ」と思い、もっとやってみたいと思い始め、何サイトかのクラウドソーシングに登録し稼ぎ始めました。ネットで稼ぎ始めたのは最近なので、まだまだだなと思っていますが、ネットでも、こんな稼ぎ方があるんだと思いました。
45歳 女性のストーリー
部屋を片付けようとしてもなかなか片付けられない人達のために、代行で部屋を掃除したりゴミ出しをしてくれる代行業務があるということ。A.D.HDなどの精神的な病気や長年引きこもりをしている生活者だけではなく、ただ単に仕事やプライベートが忙しくて部屋を片付けられないとか色々な事情の人達が特に都会の生活者に増えているそうなので現代社会の生活に合ったビジネスが増えているようにかんじました。特にゴミの分別などは都会にいくほど厳しく規制されていて、スーパーやコンビニでの日用品や出来合いのお惣菜や弁当を購入する機会が多い、日常的にしている単身者、独身者などは溜め込みがちになってしまうことも原因になるのではと思います。
22歳 女性のストーリー
チャットレディーというネットビジネスです。
私は妊娠している為、家で出来る在宅ワークを探していたところ月収100万以上とタイトルに書いたあり興味本位でタイトルをクリックしてしまいました。
仕事内容としては相談者とチャットして報酬を得るという仕事でした。私もサイトに登録し男の人とチャットをしました。その方の相談に乗ってその相談に乗ってくれた代わりにと報酬を提示されました。ですが、そのサイトは会員にならなくてはならず会員になるには5000円を払ってから会員になりその方から報酬を受け取れるというシステムでした。私はなんだか怖くなり会員にはならず辞めてしまったのですが、相談を聞くだけで15万円を貰えるんだとしたら最高のバイトだなと思いました。
33歳 女性のストーリー
ユーチューバーの方で、子どもとおもちゃで遊んでいる動画を見たときに「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思いました。
我が子がその動画を楽しそうに見ていました。
お金も稼げるし、ユーチューバーの方の子どももおもちゃで遊べて楽しそうだし、これで稼ごうと考えたことがすごいなと感じました。
外に働きに行かないので子どもとの時間がたっぷりあって子どもも幸せだろうなと思います。私は共働きなのでいつもバタバタしていて余裕がなくて怒ったりしてしまうので、外で働かないというのは斬新でした。羨ましくもあります。
ただ、子どもの顔をネット上に載せるのはある程度のリスクがあることなので、それも踏まえての収入なんだろうなと理解しています。
36歳 女性のストーリー
私がこんなお金の稼ぎ方あるんだなと思ったことは出会い系アプリに登録し、アプリ内で男性とメッセージのやり取りをし、ポイントを貯めそれをお金に換金する稼ぎ方、つまりサクラです。サクラという言葉は聞いたことあっても実際に目の当たりにする機会は今までありませんでしたので実際にそういったお話が回って来た時には少々驚きました。そのお仕事の詳細を聞いた感じですと、収入というか金額的にはちょっとしたお小遣い程度の金額のようですがメッセージのやり取り次第で収入額も変わってくるみたいなのでメールが得意で苦にならない方には向いているんじゃないかと思いました。ちなみに私はメールは不得意なのでそのお仕事はやりませんでした。
19歳 女性のストーリー
私がこんなお金の稼ぎ方があるんだなと思ったことは、ラインのスタンプの製作です。私がラインを始めたのは今から5年ほど前で、無料のスタンプしか使ったことはなく、ラインに有料スタンプがあるということすらわかっていませんでした。ですが私の中学校の同級生で絵が上手かった人が、ラインのスタンプを作って稼いでいるという話を人づてに聞きました。はじめは絶対に嘘だと思いましたが、調べてみると本当に稼げることがわかってびっくりしました。わたしは絵やデザインのセンスが全くありませんし、ラインのスタンプの販売はやらなければならない作業が多くて大変らしいので、やってみようとは思いませんでしたが、こんな稼ぎ方もあるんだなという驚きの発見でした。
34歳 男性のストーリー
以前、テレビで会社を辞めてキャンプカーで移動しながら生活している30代手前位の夫婦を紹介する番組を観た事がありましたが、このような話だけだと宝くじか何かを当てて大金を得て悠々自適な生活を得たかと思ったら、実は動画投稿者でつまり、キャンプネタYouTuberだったオチでしたが、世間的に再生回数や閲覧中に出てくる広告で得ている楽な奴らみたいな印象(この番組も含め、テレビ関係は`動画投稿者=不適切な投稿者´というステレオな考えを植え付け、真面目なネタをやっている人も軽視している)があり、動画投稿以外でブロガーとしても平行活動している事も紹介されていましたが、動画投稿に関しては個人的に人間性は別にして番組を作るのと遜色ない思い、動画と番組の違いとしてはスポンサーの制約や撮れ高と言った受けを考えなければならない事(+制作の上の独断と偏見も影響してくる)があるかないかでその店だと動画が制約がない分、自由度はあるので個性が出てくる分、魅力があるんだと思います。しかし、その分、動画投稿とブロガーで生活する分、そのテーマに関した事を搾り出し続ければならない苦労(テレビが一番触れなくて楽な印象を与えている原因であると同時に同じ事を分業でやっている事を気付くべき事)があるんだと思う。
23歳 女性のストーリー
私が特に驚いたのは、商品モニターでお金が稼げるということです。

サンプル品のお試しをし、報酬をいただくというものですが、企業側からすると、そこまでして消費者の方の声が聞きたいという事だとは思います。

しかし、消費者からすると、発売前の商品を試すことが出来、その意見が商品に反映されると考えると、とても貴重な体験なのではないかと思います。また、その企業へ貢献出来ることも自分にとってはとても嬉しいことだと感じます。

それでも報酬がいただけるなんて・・・。こんなに嬉しいことはないのではないでしょうか?

しかしその分応募される方が多いのも現状で、なかなかモニターに選ばれないという難点もあります。

しかし、発売前の商品を試すことができ、企業に貢献出来て報酬も貰えるのはとても得した気分になってしまいます
48歳 女性のストーリー
私が22歳の頃のことです。ペットショップで働きながら夜はファミリーレストランでアルバイトしていました。17時から24時まで掛け持ちで働いていました。ペットショップの給料だけでは生活していけなかったからです。その上、車や美顔器のローンが重なって、ファミリーレストランのアルバイトをしていても、生活が苦しく、実家に帰りました。その上、働いていたペットショップが閉店してしまい、昼は喫茶店で10時から17時までアルバイトしました。それでも、月々のローンはきつく、一番ローンがきつい月は3つアルバイトを掛け持ちしていました。喫茶店と18時半から21時半まで教育参考書のテレフォンアポインターのアルバイトをして、ファミリーレストランのアルバイトは店長さんに頼んで、21時から夜中の2時までアルバイトしていました。若かったからこんな働き方が出来たんでしょう。
43歳 女性のストーリー
「メルカリ」
メルカリを始めるまでもオークションなどの存在は知っていましたが、知らない人との売買に不安しかなく、やるつもりはありませんでしたが、メルカリには匿名配送というものがあり、お互いに名前も住所も知らないまま取り引きが出来ることを知り、思い切って始めてみました。まだ子供が幼稚園に通っており、パートに出る事も出来なかったので、最初は暇つぶし程度に考えていました。
ところが、子供の使わなくなったおもちゃや着れなくなった洋服、履けなくなった靴、人からいただいたけど好みではなく使っていなかったものなど、どんどん売れました。しかもリサイクルショップに持って行った時とは比較にならないくらいの利益でした。ハンドメイドが好きなので、子供のものを作って余った生地で何か作って出品もしてみました。ハンドメイド品の追加オーダーもありました。本当に何でも売れるのでおもしろくてやめられなくなってしまいました。その時、こんなお金の稼ぎ方もあるんだなと思いました。
28歳 女性のストーリー
副業したいなと思い、ツイッターでいろいろ調べていたところ「チャットレディ」という働き方を知った。
男の人とアプリ上でチャットや通話をすると、ポイントを稼げて換金できるというものだった。
友人に相談したところ、経験があるようだったので、自分も小銭稼ぎにと思ってはじめてみた。
初めの方はメッセージがなかなか来ず、こちらから送ったりもしていたが、慣れてくるとつながりやすい時間帯があって、いっきに5,000円以上稼ぐことができた。
アダルト系の会話もあったが、そういうときは無視して普通の人とだけ話すこともできたので、特に苦にはならなかった。
が、長時間スマホを触っていないといけないことと、通話がないとあまり稼げないことから継続はせず、換金できる金額を稼いだ時点でやめてしまいました。
24歳 女性のストーリー
ライブチャットです。ライブチャットはスマートフォンやパソコンのカメラを使って男性向けに配信します。ノンアダルトとアダルトなところがありますが、私はどっちも登録していました。基本的に使用していたのはノンアダルトのほうです。配信をして待機している時男性が入ってくるとお仕事が開始されるという仕組みでした。しかし待機中も10分おきとかにポイントが少しずつたまるようになっていました。男性が入って来たらチャットに書き込まれた内容でお話したりしました。飲み物とか、食べ物は禁止でしたが、男性に許可を得て一緒に飲んだりしてました。男性側が2ショットを依頼してくれればその分お金も弾みました。私は1ヶ月で3万程度しか稼げませんでしたが、かわいい子などはきっとたくさん稼げるのかなと思いました。
33歳 男性のストーリー
お金の稼ぎ方で知って驚いたのは治験です。主に新薬の開発のために治験というものがあります。新薬を作る上では人間で試す必要はあると思っていましたが、条件を満たせばその治験に参加ができます。治験に参加する事は自分の身体においてリスクは少なからずあります。それも新薬を開発に貢献できるためで、世の中の役には立つ事だと思います。治験に参加すると負担軽減費として規定の金額を得ることができます。あくまでバイトや仕事ではなく、有償のボランティアという事がポイントです。しかし、結局のところ、お金は手に入りますので、こんなお金の稼ぎ方もあるんだなと思いました。ちなみに当日のみの診察、検査は7000円程度で、入院すると1泊につき18000円程度負担軽減費がもらえます。期間は一度治験をすると4ヶ月感覚を開ける必要があります。
28歳 女性のストーリー
フリーのイラストレーターや漫画を描いてそれを仕事にしている人は、ゲーム会社や出版社に一度勤めそこで実績や人脈を得てからではないとフリーで稼いでいけないと思っていたのですが、小学生からの同級生がイラスト作成サイトに登録しそこで稼いでいたことでその存在を知りました。
このイラスト作成サイトは、ゲームや小説で使用するような大きくてがっつり描いてある1枚の絵から、ツイッターなどのSNSで使用するアイコンにヘッダー、ブログデザイン、キャラクター単品にデフォルメ絵で描いてほしいなど、初心者でも気軽に絵の仕事を受注できるようになっているなと感じるサイトで、絵で稼いでいくと言ってもいろいろな方法や場所があるんだなと気がつきました。
40歳 女性のストーリー
アンケートに回答をしてポイントをコツコツ貯めて、それを換金する。
1か月に1度換金をすることができるアンケートサイトもありますが、中々アンケートの配信がなくて、換金最低ポイントまで到達するのに凄く時間がかかるところもあります。
それでも何もしないよりはいいと思います。
何もしなければゼロ、コツコツでもポイントを貯めていけばプラスになります。

最近ではパソコンだけではなく、スマホも使ってアンケートに回答をしたり、ポイントを貯めるようにしています。
同じサイトであれば合算をさせることができますし、パソコンよりもスマホのほうが多くのポイントを貯めることができるので、パソコンだけよりもスムーズです。
色々なサイトがあるので、複数のサイトに登録をして、コツコツ貯めています。
22歳 男性のストーリー
都内の建設現場で、大手のゼネコンが請け負ったビル建設の工事で、職人さんたちが汗水たらして働いているなか、地下の部屋で座っているだけ。大きなスクリーンがあり、なにかスクリーン上に異常を知らせる信号が発生したら、置いてある電話で担当に連絡するだけ。結果的には工事期間中の3ヶ月、何も異常は起こらなかった。

ではなぜその人が必要なのかは、工事を依頼した施主さんとの契約で、誰かしら一人はその部屋に居ておいてほしいという契約だったかららしい。
朝8:00~夕方16:00まで、Wi-Fiの繋がった涼しい部屋で、本を読んだりYouTubeをみだりしていただけです。

肝心の給料は、一応正社員扱いのため、手取り20万は貰えました。
このへんは流石大手ゼネコンという感じでした。
29歳 女性のストーリー
国際交流会館でのボランティアです。私は数年前、国際交流会館の語学ボランティアというのをやっており、外国人へ日本語を教えたり、イベントがあるときの通訳、毎月の翻訳作業などを行っていました。ボランティアというと基本無償ですが、外でのイベントの通訳をするときに関しては謝礼金が出ることがありました。(アルバイトではありません。)毎回ではないので割に合うかどうかはその人次第ですが、通訳は時給に換算すると割と高給で、3時間で1万5千円ほどいただいたこともありました。語学関係のボランティアは、こういったチャンスを得られるだけでなく、自分の語学力もさらに磨くことが出来るので、語学力に自信がある人はぜひおすすめです。
43歳 男性のストーリー
飲食業を経験していた時のことです。手元に現金が入ってくるわけではないのですが、個人の出費を抑えることができるので、お金を稼いでいる感覚でした。
飲食業に食品廃棄はつきものです。それも、本来お店で出るような食材の訳ですから、スーパーのたたき売りのそれとはレベルが違います。
ここを業務上で仕入れを調整したり、先を見越したりして経営というものをやるのでしょうが、完璧には不可能でした。
そこで、この食品廃棄を何とかできないかと考えたところ、自分で食べることにしました。
誰もが思いつくことではあるのかもしれませんが、新しい組み合わせで新商品を開発したり、レベルの高い食材を原価で食べることができました。大量仕入れによる割引も相乗効果となり、値段以上の贅沢ができています。その分、税の申告上では、売り上げとして計算しなくてはいけませんが、それ以上に自分の財布から出ていく食費というものが削られて、結果としては、その分のお金を稼いでいる計算になりました。
45歳 男性のストーリー
高校3年生の頃、卒業後の進路を進学か就職かで悩んでいました。本心としては進学を希望していましたが、私の家は母子家庭で母は病弱で働くことができず貧乏だったので、進学できるようなお金は全くありませんでした。
もう、覚悟して就職を目指そうと思い、見納めとして進路指導室で大学や専門学校のパンフレットを見ていました。
そんな時、沢山の学校が掲載されているある進学情報誌に、新聞奨学生についてのページがありました。内容を見てみますと、新聞配達をすることにより、学費を負担してもらえるという制度でした。さらに、給料が支給され、単身寮完備と記載されていました。
このページを見て、閉ざされていた進学への希望が開きました。
そして私は専門学校へ進学することができ、新聞店の寮に住み込みをしながらほぼ毎日朝夕の新聞配達を2年間続け、無事に卒業できました。
あの時、進学情報誌を読んでいなかったら、心残りのまま人生を歩んでいたのかもしれません。新聞配達をしながら学校に通うのは決して楽ではなかったですが、新聞奨学生の制度は私的には有り難かったと感じています。
10歳 男性のストーリー
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10歳 男性のストーリー
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24歳 女性のストーリー
今は会社員として固定給をもらいながら、可もなく不可ともなく一般的な給料や年収で生活をしている普通のサラリーマンをしてます。
その中でも、一際目立つ働き方をしている先輩がいました。同じ給料なのに身なりが綺麗なものばかり身につけており、年に数回旅行もしており、不思議に感じて先輩に飲み会の際に聞きに行きました。給料も私とさほど変動はなかったのですが、徹底した収支管理と副収入があったことを教えてもらいました。まず支出に関してはふるさと納税や株主優待券などを活用し最小限の出費に抑え、副収入に関しては株式投資や不動産投資の臨時収入を毎月のように得ており、給料以外の収入が5〜10万くらいあったらしいです。こんなに賢いやり方があるなんて知らなかったので私も早速試してみたところ先輩まではいかなかったですが、生活にゆとりが出るレベルにまでになりました。
26歳 女性のストーリー
わたしの元カレがいわゆるフリマサイトで転売を繰り返してお金を稼ぐ人でした。それも月に多い時で10万を超えるほど稼ぐのです。
その方法は、遊戯王カードの転売です。わたしは全く興味がなかったため価値などがわからなかったのですが、好きな方や収集家の方の中には何万円を支払ってでも一枚のカードを購入したい方がいるのです。
古市屋にいっては安いパックのカードを購入し、それを目利きしてレアものがあれば単価で高く売り、なければ、何枚かをセットにして、必ず一枚あたりあります という謳い文句で売るのです。
時には自ら高値でカードを購入し、それをさらに高値で売っていることもありました。
正直羨ましい稼ぎ方だなと思いました。その他にも古着屋で安くなっている価値のある服を買い、価値がわかる方にうまく誘導する文章で売ったりもしていて、純粋に目利きの能力が高いのだなあ と当時は関心していました。
37歳 女性のストーリー
お金は、汗水たらして稼ぐもの。苦労して稼ぐもの。小さい頃から、そう教わって生きてきました。大人になり、お金を稼ぐようになり、そこそこ辛い思いをしながらも、日々お金を稼いで普通の生活を送ってきました。そんなある日、携帯一つ、いや、ボタン一つでお金が稼げることを知りました。それが、FXとの出会いでした。周りでは株や仮想通貨などが流行り出したころで、友達などは手を出していました。しかし、私は、そんなにうまい話はないだろうと、手を出すことはありませんでした。そんな私が、なぜFXにてを出したかというと、その頃付き合っていた彼氏の紹介からでした。身近にいる人の影響力はすごいものです。その彼氏にFXののうはうを教えてもらい、ほんの少し勉強し、簡単に始めることが出来ました。最初は小額から。ボタン一つで購入し、ボタン一つで決済。すると、ものの数時間で数千円稼げていました。今までは、半信半疑でしたが、そのとき本気で「こんなお金の稼ぎ方あるんだな」と思いました。
簡単にお金は稼げますが、簡単にお金を失います。リスクありきですが、やはり自分は多少苦労してお金を稼ぐほうが向いていると思いました。

「誰にも言っていない秘密」

28歳 女性のストーリー
私の誰にも言っていない秘密は、
美容エステに200万年以上つぎ込んでしまったことです。
20代前半のころ、ダイエットをして痩せたのをきっかけに、お肌も白くきれいにしたいと欲を出してしまい、せっせと月に1?2回、エステに通い、20000円程する施術を受けていました。
もちろん、化粧品もフルセットで揃えて、初期費用が10万程でした。
高いだけあり、効果はかなりあり、周りの人からも、肌の調子いいね、色白だね!と言われるようにまでなったのですが、そのせいでかなり貧しい生活を送っていました。
いつも、お金がないのを、お給料が少なくて大変!という風に装っていましたが、貧乏の主な原因がエステにお金をかけすぎとは、とても恥ずかしくて、誰にも言えない秘密です。

「お金さえあればと感じた瞬間」

45歳 女性のストーリー
やりたいことや、興味のあることは必ずお金がかかることが多いです。
以前、速読に興味を持っていたのですが、数十万円かかることがわかり、やめてしまいました。
それ以外にも、身近なものでいえば、健康面を気にして人間ドッグなども受診してみたいと考えましたが、受診項目によっては予算がかかります。
入院するほどの大きな怪我や病気はありませんが、入院することでお金はかかります。
普段の生活費でも、お金に余裕があれば、食材一つでも、選ぶ品質を高めることができます。
やりたいことだけでなくても、お金があることで、精神的な安心感も得られることが大きいと思います。
お金がかかることで、選べない・選択できないことはまだまだあります。
45歳 女性のストーリー
お金さえあれば
母の歯の治療をしてやれたのにと今も悔やんでいます
いつも入れ歯がガタガタで物を食べるのも辛そうで見てて哀しくなりました
苦労ばかり掛けてる母の歯の治療を受けさせてあげたい
自分の年金問題もお金さえあれば何の問題もなかったのに今は年金機構に延期が申し込めるからまだ有り難いけど
年々親の年金も減らされて大変な思いをしてるのにもし、私が働いていたら何万何十万とかかっても歯の歯の治療をしてあげられるのと長年運転してくれた父の中古の愛車も壊れてガタガタの直してあげたいのに働きたいのになかなか仕事に就けない自分の不甲斐なさすぎるところがなんと悔やまれる事か
世の中お金さえあれば解決出来ることがどれだけ多いのかこの年になって初めて知りました
本当にお金さえあれば
23歳 女性のストーリー
私は毎月1回のペースでコンサートやイベントで遠出をします。
その時ほとんど同じ友達と出掛けるのですが、その友達と私の給料の差が大きく、友達の方が多く収入を得ています。
行き始めた当初は貯金もあったので単純に楽しめていましたが、最近は毎回の出費のことが心配で心の底から楽しめていません。
なら行かなければ良いではないかと思われるのでしょうが、その友達はそのようなイベントの情報を仕入れるのが上手で「申し込んでおいたよ!」と言ってお金を立て替えて払っておいてくれるのです。
私自身もイベントには出来れば行きたいというのが本心なので、立て替えてくれるのはありがたいと言えばありがたくも思います。
このような状況が続いているので、お金さえあればなーと思ってしまいます。
31歳 女性のストーリー
20代で結婚、出産、今まで定職についた事がなく、フリーターで稼いできたお金を貯蓄する事なく浪費して貯金はゼロ。出産を機にアルバイトを辞め自由に使えるお金がない事に直面し、20代前半の自分に貯金はちゃんとしておきなさい!とお説教したいです。お金さえあれば我慢せず、ネイルやエステに行ったり、旅行だって出来たはず。子供が手を離れ働けるようになったとしても、何も資格がないので、資格を取る費用や自動車免許取得にあてて仕事につなげることも可能だったはず…。出産して働けない身になってから、お金がない事への不自由さに気づきました。お金さえあれば子供が興味持ったものの習い事をさせてあげたいです。それが自由に出来ない事が心苦しいのです。
27歳 女性のストーリー
日頃から多く感じる瞬間があるのはテレビを見ていて旅行おすすめスポットなどの紹介がされているのを見た時です。行きたいところはたくさんあるけれど、そこに使う余裕はないと結局いつも行きたいどまりです。主に物欲に伴って感じることが多いです。どこかに妥協している自分に気付いた時もお金さえあれば妥協せずに住むのにと思います。あとは自分の小ささを感じた時です。例えば、買い物をして駐車料金が無料になるサービスを受けられていたのに、し忘れていて駐車料金を払わなければ行けなかった時です。あとはローンを組みたくない性格で、家や車など大きな買い物がさらっとできない時です。家族の面では子供が欲しいと思った時、やはり体力の問題というよりはお金の面が心配で何人もは産めないと思ってしまいます。
26歳 女性のストーリー
海外旅行先から日本に帰ろうとしたら、空港が台風の被害で水没してしまい、帰国予定日に代替え便がない場合帰れなくなるかもしれないと言われました。 
帰国したその日にライブに行く予定でどうしても行きたかったんです。もしも何日も帰国出来なかったらと思うと、恐怖で震えました。
現地のお金も残りわずか。海外ATMから引き出せるお金もなく友人と不安で励まし合いました。
結果的に予定日に日本に帰ることは出来ましたが、ライブには間に合わず、せっかくの海外アーティストのライブなのに…。フェリーなど手段を選ばずに帰れていればライブにも間に合ったかもしれないと思うと悔しいです。
また海外ではカードが一般的ですが屋台では現金のみの扱いで、持ち込んだ現金も少額だったため、もう少しあれば色々食べられたなぁと感じました。
25歳 男性のストーリー
気になる人がいて、デートに誘ってデートをして、夜いい感じになってホテルに行きました。その際、夜の関係を築くのですが、女の子は不満そうでした。私は女の子に何が不満なのかを聞いたところ、傷つくから言えないと言われました。でもやっぱり気になるので、聞いてみたところ、私の目が一重なのとアソコが仮性包茎なことが不満みたいでした。私的にはどっちもコンプレックスだったのですが、まさかそのことで不満とか言われるとは思いませんでした。でもその女の子は顔も性格もすごく好きだったので、頑張って手術を受けて治すよと言いました。ですが、クリニックに行ったところ、二重にするのも瞼が厚いから高い手術になりますと言われ、アソコは綺麗に治すのであればうん十万と言われ、お金さえあればこのコンプレックスともおさらばできて、女の子ともお付き合いもできるのになと。お金さえあればなんでもできるなと思いました。
28歳 男性のストーリー
ある建築、不動産管理会社の営業マンの方から、マンション、アパートのオーナーになれるというお話をいただいた時。土地活用のお話で、ようはどこかに土地を持っていたり、紹介してもらえませんかって話。土地を紹介してくれれば、マンション、アパート建築から管理までやってくれて、家賃収入得られますよっていう話。どこにでもある話だけど、土地ってそんな簡単には手に入らない。オーナーになって家賃収入ずっと貰えるなら、ちょっと良い立地で、大きめのマンション、アパートなんか建てられれば、一生遊んで暮らせるよね。そんなに大きくなくても、副収入的な感じで夢が広がる。お金さえあれば、土地が少しでも買えるお金があればなぁと感じました。
33歳 男性のストーリー
私は毎年好きなアーティストのライブに行くのですが、ライブの申し込みの時に、私は出来るだけ多くの公演に行きたいと思っているのですが、1回の公演の値段が高いために行ける回数が限られてしまい、お金さえあればもっとたくさんのライブに行けて、ライブグッズももっとたくさん買えるのに、と考えてしまいます。
でも、お金がないからこそどこの会場に行こうかとか、どのグッズを買おうかとかを思えるのかな、とも思います。そのようなことを考えている時間もある意味では幸せな瞬間なのかもしれないですし、行ける公演数が限られている分、その1回1回のライブを全力で楽しもうと思えるのかもしれません。
欲を言えば全公演制覇したいと思うのが性ですけどね。
24歳 女性のストーリー
今の職場を退職し、転職期間を設けたいと考えたときです。私は母の介護のため短大を出てパートで働いています。そこのパートは予定などの融通が利く上そこまで重労働ではないため長く続けても良いと思っていたのですが、一人必要に陰険ないじめをしてくる人がいるため私はどうしてもそのパートをやめたいと思うようになりました。しかし、そのためには転職期間の生活費を持っていなければいけません。私はそのようなまとまったお金はなく現在も同じパートで過ごしています。お金さえあればこんな思いをしなくて済むのにと本当に思います。お金は稼がなければ手に入りませんし使えばあっという間に消えてしまいます、使わないようにしても家賃や光熱費でどんどん消えていくのあればそう思う瞬間は多いです。
51歳 女性のストーリー
実家は貧乏だった。父は自営業の職人肌で母は手伝うことをやむを得ない状況だった。全ての人がそうだとは言えないけれど、だから勉強なんてどうでも良いという父だった。もともとおしゃべりが下手で友達も殆どいなかった。酒が入らないと物事も言えず、私と姉は酒の肴にされたものだった。
 地方の田舎の街育ちだったものの、一番の進学校へ入学できた。そこで一時期、テスト順位が一桁台であった。父は大学へいってもどうしようもない、勉強をしても何もならない。そういう思考を持つ人間であり、母は自分が勉学をかなえられなかったということもあったが、進学をさせたいと思いながらも父から、子供の進路から逃げた。
高校2年のある日、酒に酔い帰ってきた父は私に怒鳴った。「大学受験なんて許さない」わめいた。それから、勉強をやめてしまった。なるようになれ。そんな思いで過ごしてしまった。せめてお金があれば、我が家に。父に。母に。私は今、どんな人生を送っていたのだろう。学問は無くならない、残るものだ。
 あの時こそ、お金さえあればと思ったものだ。
22歳 女性のストーリー
給料日が15日、20日の友達が周りに多すぎて25が給料日の私はみんなから、
「給料日だからみんなでどこか行こうよ!」
と連絡がくるといつもお金があれば…と思いつつ
「ごめん…私給料日前だからちょっと厳しい」
と断っています。
世間の給料日が全部同じであればどんなにいいことか、といつも落ち込んでしまいます。
また付き合っていた彼氏とも給料日の違いで憂鬱になっていたりしていました。
遊ぶ日もですが、当時の彼氏誕生日になにかすごいサプライズをしたいと思っていたのですが誕生日が私の給料日前日でお金がもっとあれはもっと盛大にたかったのに…と思ったり。
日頃から貯金をすることの大切さを身に染みて感じます。
それにいざとなったら怖いですものね。
24歳 女性のストーリー
旦那さんが「いつか広い一軒家を買う」と言う時です。

言葉に出せば現実になる事もあると言う考えでテレビで家紹介やリモデリングしたお家が出てくるたびに口に出してます。
私は専業主婦で稼ぎは旦那のみなので欲しいものが全部買える生活なんて出来ませんし余裕があるわけでもないので、お金が降ってくればいいのに...なんて有り得ないことをたまに考えます。
旦那さんはいつも自分の欲しいものを我慢して私や息子のものにお金を使ってくれるので私がお金を稼げる日が来たら旦那の欲しい物をまず買ってあげたいと思っています。

お金さえあればと思う瞬間はたくさんありますが、私の場合は旦那さんの一言が1番大きいと思います。
他にはブランドカバンの新作が出たときにお金さえあればと思います。名前の知られてないブランドでも似たようなカバンはあっても値段のあるブランドカバンをやっぱり手に入れたいです。
32歳 女性のストーリー
動物愛護団体のお手伝いをしています。
最初は、地域猫の避妊去勢手術をするための捕獲やリリースをお手伝いするだけでした。
しかし、捕獲した猫の中には捕獲したけど病気がある子や怪我している子が混ざっています。保護師さんにも限界がありますし、施設も今は一杯です。現実問題として、場所があったとしても、光熱費やご飯、病院代もかさみます。ボランティアはできても、多額の寄付をするには今の給料ではまかなえません。まとまったお金があればこの子達が救えるのに。と考えながらリリースをしていました。私は猫班として活動をしていますが、犬班も悲惨な状況にあり、猫よりも保護師一名あたりの保護数が少なく、泣く泣く保健所行きという子もいます。
人件費、場所代、光熱費、ご飯代が賄える大金があればと日々思っています。
19歳 女性のストーリー
私は学生で、遊びに行くお金はすべて自分でアルバイトをしてまかなっています。そのアルバイトも時給が高いとはとても言えず、普段から常にお金が無い状態です。
そんな中でも友人とは遊びに行きたいし、せっかく遊びに行くなら少し高くても美味しいものを食べたいし、私はアイドルのライブに行くのが趣味なのでそのチケット代・地元でやらないライブでは交通費や宿泊費・コンサートグッズ代など各方面でお金がかかるので、それ以外の空いた時間は基本的にいつもアルバイトをしています。
それでも、友人に「〇日遊べる?」などと聞かれた日にアルバイトが入っていたりすると、仕事柄簡単に休むことができないので、お金さえあればアルバイトもしなくていいのになあと感じています。
32歳 女性のストーリー
いつも仕事での長期休暇は取れないので、期待はしていなかったが、予想外な時に5連休を貰えてしまった時。
お金さえあれば、急遽であっても旅行に行けたであろうに、行けない!!
後お金さえあれば、皆で集まって少し値段の高い飲食店に行くとなった時は、1番歳上の自分が多く出したい!あわよくば、全員の分を奢ってあげたい!と思う。
しかし、お金が無いとかなわない。
後は、親孝行をしたいなぁと思った時に親が好きな物を金額を気にせずに買ってあげたい!
この時ばかりは、声に出てしまった事がある。
お金さえあればなぁと。
後は自分磨きをするうえで年齢にはどうしても勝てない!そんな時はエステや!美容のメンテナンスをしたい!でも出来ない。。
お金さえあればなぁとしみじみ思います。
27歳 女性のストーリー
アウトレットやデパートなどに用事があり
買い物などに行くと
買う予定以外の物などもつい見てしまい
あれも欲しいこれも欲しいなど
欲しい物への欲求が沢山出てくる。
また、
あ!これ可愛い!欲しいな……。いくらだろ?っと
値札を見てみると自分の想像以上に
値段が高い事に驚き、悩んだ末に
結局買うのを我慢してしまう時とか。
この時ほど虚しいものはない。
こうゆう時ほど、あの時買っておけばよかったと
後から家に帰ってから
後悔する事が多いと思うのは私だけですか?
こうゆう場面になる時に、ふっと思うのが
お金さえあれば欲しい物を好きなだけ何も考えずに
買えるのにな。と思う……。
現実はそんな甘いものではないですね。
頑張って働くしかない!
41歳 女性のストーリー
いつも思いますが、
子供たちへの食事や部活の遠征費用
、親、兄弟の保険料
亡くなった兄弟のお墓代
車のメンテナンス
兄の仕事の材料費、従業員への賃金
自分へのメンテナンスや、衣服
短時間の仕事だけでも生活できる
いつでも仕事休める
親との旅行
三世帯分の光熱費が滞りなく払える
未婚のまま出産、育児ができる
甥っ子たちへの援助
まだまだ、お金があればと感じる瞬間はある。
お金がないため、急な出費時は、自分が負担を背負ってでもやりくりするため、時にはストレスにもなり、いらだちが起きる。
裕福な暮らしをしてる人は、元から裕福であり、何かを始める投資金も出せる。
どんなに一生懸命やってもお金がないと、あるとではスタートが違うと感じる。
34歳 男性のストーリー
趣味で鉄道模型をしているんですが、今はある程度、自分の理想的な車両が集まっていて満足はしていますが、集め出した数年はとても大変で新品で購入する事もありますが、中には中古で欲しいものも出てきてしまう事もあり、これが子供向けのミニカーや鉄道関係おもちゃなら大量生産をし、数も出回っていて問題は無いんですが、鉄道模型の場合、メーカーによってまちまちでもありますが、元から大量に作らない(大手が作らない様な車両だったら尚更…)ところもあり、人気車両の場合、生産から数年経ってしまうと元の定価より中古価格が越えてしまうのは良くある事で、集める事に躍起になっていた時は中古を扱っている店巡りをし、欲しかったり、興味をそそられた車両を見つけた際、財布の中に余分分が入っておらず、さらにキャッシュカードやクレジットカードを作ってないので泣く泣く見逃した時はお金さえあれば…とよく思う事はありました。
22歳 女性のストーリー
私は水商売をしていたこともありホストをしている友達が沢山いました。最初は友達の働いているホストクラブに遊びに行く程度でしたが、初回周りをしていくうちに1人のホストに駄々ハマりしてしまいました。
正直そのホストは売れているかというとそうではなかったのですが、何故か凄く一緒にいると居心地がよくストレス発散になっていました。通う頻度はどんどん増え、頻度が増えるにつれ1回の会計の料金も増え続けていきました。それでも私もそれなりに稼いでいたため全く問題はありませんでした。ある月、今までナンバーに入ってすらいなかった彼がいきなりナンバーワンになったのです。そして、ナンバーワンになったかと思えば、ナンバーワンにした(それだけの金額を1ヶ月で使った)女の子に水揚げされ店をやめていきました。彼自身ナンバーワンになったら辞めるとは、言っていたのですがホストの言ってることなのでどうせ嘘だと思っていました。この事実を知った瞬間もっと稼いで私がナンバーワンにしていれば・・・と、後悔しました。彼はその女の子の事を好きではないらしいですが彼女は金持ちのようで、それ目当てで近々結婚するそうです。世の中お金だなと想いました。
24歳 女性のストーリー
2年前くらいにうつ病になってしまい、好きな仕事を続けたくても続けることが出来なくなって仕事を辞めました。
辞めた後は稼げなくなってしまって派遣でアルバイトをしたり、貯金を崩しながら暮らしていました。
でもうつ病になってからは心療内科にも通わなきゃいけなかったのでカウンセリングや薬代もかかりますし、その他生活費で出費が増え、ついに生活するのも苦しくなったことがあります。
うつ病なのでなかなか生活面でも仕事面でも動けず、稼げないままだったので家賃も何ヶ月も滞納し、ご飯も買えず、病院も行けず、毎日死ぬことを考えていました。
お金さえあれば仕事しなくてもご飯食べれる、生活して行ける、うつ病も完治させれるのに空から降ってきたら良いのにとあの時は考えてました。
30歳 男性のストーリー
退職後、暇な時間はたくさんあるのに、お金がなくて希望していたことが何もできなかったときお金さえあればと感じました。突然の勢いで辞めてしまった前職。空いた時間で少し休憩、リフレッシュしてから次の仕事でも探していこうかなと悠長に思っていましたが、そもそもつかえるお金がなく、泣く泣く即就職活動をはじめました。今思うととても勿体無いことをしました。お金さえあれば、せっかくの無限の誰にも縛られることもない暇な時間に会社員時代はなかなか行けなかった長期の海外旅行や行列のできるレストランにいってゆったりとした時間が過ごせたのでは‥と思います。特に長期の海外旅行は、費用面と時間で断念することが多くせっかくのチャンスを棒に振ってしまったと後悔しました。
54歳 女性のストーリー
お金さえあればと感じるのは、いつもです。お金さえあれば、好きな洋服を揃えられて、綺麗な身なりにしていられます。人目を気にして恥ずかしい思いをしないで済むでしょう。お金の心配をせずに、健康に良い鮮度の良い物で美味しいものが沢山食べられます。老後も健康でいられる確率があがるでしょう。長い間、借りている学資の返済が出来ます。借金が片付けば清々するでしょう。お金さえあれば、投資をすることができます。自分自身を磨いたり、どこかへ投資して資金を増やしたり出来るでしょう。お金さえあれば、身内にプレゼントが出来ます。人付き合いも気にせずお金をつかうことができるでしょう。お金さえあれば、時間を気にせずのんびりできるでしょう。老後の心配も殆どなくなるでしょう。
21歳 女性のストーリー
わたしは現在、非正規として働いております。自分の中では正社員になりたい気持ちはそんなにないですが、立場は下の方で重大な責任もなく、周りから見るとあまり良い印象は持ってくれません。しかし、その分精神的なストレスもなく、時間も多くあるために、したいことができていて充実しています。わたしはそれで満足していて、贅沢をすることもそんなに好きではないので金銭面に関しても、特に困っていません。しかし、買い物をするたびに、「いいの?そんなの買って」「正社員でもないのに」等と、家族に言われます。わたしはそこまでお金のない人間に見えるのかと憤りを感じたとともに、そういうことしか言えないのかと呆れました。わたしの気持ち云々よりも、第一にお金が大切なのかと思いました。そして、お金さえあればこのように嫌味を言われることはないのだと思います。
27歳 女性のストーリー
私にはとても欲しい車がありました。
ですが当時はお金がなく買えませんでした。
ですがその当時の友達がこの車どこどこで買ったんだよねと言い自慢してきたのです。
私がどこどこの車が欲しいと言っていたのを聞いていたのです。
その友達は私の髪型や靴や指輪を真似する人で見ていて嫌でしたが職場仲間で仲良かったしその後のお姉ちゃんと私が同級生なので何とも言えませんでした。
ですが私が欲しかった車の同じ色でグレードも一緒で内装も私がしようと思ってたいろにしていたのです。
すごい気持ち悪いと思いました。
他の子と話している内容を聞いてそれをそのまま買うってどういう神経しているのか...
服とか髪型とかじゃなくて車を買うなんてと思いお金さえあれば買ってたのになと思いました。
46歳 女性のストーリー
毎日、思っています。私は、40代でバツイチの夫と2人暮らしです。2人の間に子供はいませんが夫には前の奥さんとの間に3人の子供がいます。私は、未だに貯金がありません。
この歳になっても貯金がない為…いざと言う時の資金がなくて困っています。お金さえあれば…といつも思っています。ZOZOTOWNのまえざわ社長ぢゃないですが、あんなにお金あったら人間の性格や生活にお金の感覚はどうなってんだろーって思います。もし私に宝くじが当たったとしてもあんな贅沢はしません。何故なら、一生食べていけるだけの資金を一瞬で手に入れる事が出来るからです。何食わぬ顔で会社に行き普通の生活を送る自信あるんですけどね。この世に神様はいないと思っている私ですが…世の中不平等だなって思います。でもそれが私に与えられた運命だと思って頑張るしかありませんよね。でも、頑張っても頑張ってもお金って増えないものです。この世にお金なんてなくていいのにって思います。

「これまでの人生で悟ったこと」

30歳 男性のストーリー
結局、人は「ないものねだり」であると悟った。

結婚できない人は。結婚したいと求める
結婚した人は。自由の身である離婚を求める

お金がない人は。どうしたらお金を稼げるかと求める
お金がある人は。どうしたら有意義なお金の使い方を求める

友人がいない人は。友人募集のためのサイトに登録する
友人が多い人は。たまには一人の時間が欲しいとぼやく

このように、結局は人の感情に制限などはない。
欲求は常に存在し、それは常に自分にはないものを求めるようになる

今ある環境に求めることはない
その今ある環境を失って初めて、その環境を求める

それの繰り返しだと悟りました。

しかし、お金がない。友人がいない。結婚ができない
満たされた経験がないにも関わらず、お金があったも幸せになれないなどぼやくのは
もってのほか。

「どうしても許せないこと」

23歳 女性のストーリー
その日、自分の誕生日で、次の日実家を離れるという時だったのに、父親と思い切り喧嘩して人生最悪の誕生日になってことが今でも許せません。お金がないなどと、ぐだぐだ父親が言っていたので、それなら無理して外食することもないし、何もしなくていいと言い。そこから喧嘩というか口論になりました。家族で仲良く寿司を食べるつもりで、しかも次の日からなかなか会えなくなるということで、ある意味、家族で集まれる最後の日だったのに、そんなことになって怒り心頭でした。結局、最後泣きながら自分の思いをぶつけ、最悪な気分で出前の寿司をつついたことは忘れたくても忘れられません。次の日も結局その喧嘩を引きずり、何にも吹っ切れないまま、家を後にしました。

「学校や仕事をサボってやったこと」

39歳 女性のストーリー
私が通っていた高校は進学校でありながら、出席に関してはとてもゆるかったので、時々さぼってはいろいろなところに行きました。
たとえば専門学校がやっている、平日のみの美容院。美容師のタマゴさんがカット500円、パーマ1500円の破格でやってくれて、学生でお金がない私にはとてもありがたかったです。
そして朝マック。サラリーマンが多い朝マクドナルドで一息入れてから学校に行くのは、リフレッシュになりました。
あとは当時古着屋さんブームだったので、午後から街に出て古着屋さんめぐりをしていました。雑誌に載っているお店をはしごして、安くてかわいい洋服を見つけることがとても楽しかったです。今思えばもうちょっと真面目に授業に出ておけばと思うこともありますが、息抜きの方法を身に着けることができたので、大人になってから役立っているような気がします。

「人が豹変した話」

29歳 女性のストーリー
新卒で入社した職場の3つ上の男の先輩は、教育担当でもないのに日頃からとても優しく可愛がってくれていました。
私が営業所の補佐として四苦八苦している中、ベテラン営業だった先輩は社会人としての立ち振る舞いなどとても丁寧に教えてくれて、尊敬する気持ちとともに好意を寄せていました。
気づけば両思いで3ヶ月ほどで交際を始めましたがそこから先輩は豹変。
俺は彼氏なんだから、あれだけ教えてやったんだからと他の先輩の補佐業務よりも自分の補佐を優先しろと強制してきました。
公平にするべきだからと後回しにした時や、ほんの些細なミスがあった時は、暴言を吐かれたり人格否定をされたりしましたが、退勤後には必ず、君のためだからと優しく接してくるのです。
しかしそれも3ヶ月ほどで状況が変わり、プライベートの時間でも暴言を吐かれるようになりました。
さらに先輩は一人暮らしをしていましたが浪費グセがあり、将来一緒に住むんだからいいだろう?と、お金がないのを理由に私に光熱費を支払わせら始末。
手料理が食べたいからと、家に来る途中で材料を買ってきて(私の自腹です)作ってと命令する始末。
今覚えば私もほんとうにバカだと思います。ただ当時は何を言っても言いくるめられ、職場の空気を壊してはいけないと配慮して言いなりになっていましたが、転職を決意して、逃げるようにしてその先輩から別れました。

「一番ひどい友達からの裏切り」

24歳 女性のストーリー
大人になってからできた友人の話です。
別の友人の紹介で、彼女と三人で一緒にあそぶことがありました。その時に趣味の話で盛り上がって、連絡先を交換してそのあとも二人で遊ぶようになりました。
中々趣味の合う友人が田舎たこともあり、彼女への信頼もあっという間に私の中でできていました。気を許すようになってプライベートな踏み入った話をするようになって、家がそんなに遠くないこともわかり、週に何回も会って話すようになりました。
でもそれが間違いでした。彼女はだんだん時間にルーズになり、待ち合わせに遅れてくることもしばしば、お金がないと言ってご飯をおごることもたまにありました。
彼女のことを信頼して、見返りを求めているわけではなかったので、少しずつもやっとした気持ちはあったものの、友人関係を続けていました。

でもそんな気持ちもある日爆発してしまいました。大事な用事で待ち合わせをしていたのに、彼女は時間を過ぎても来ず、連絡も帰って着ませんでした。しばらく待って連絡が来たと思ったら、寝てた。いまから準備する。と謝罪もない簡素なメールが。
私はもう彼女と付き合っていられないと思い、来なくていい。と言って、そのあと連絡先をブロックして、縁を切りました。
34歳 女性のストーリー
これは友人Aからの死ぬ死ぬ詐欺をされた話です。
友人Aがお金がない、死にたいと、私の家にまで来て泣きながらお金を借りにきた。
何度も断ったが、他に頼れる人がいない、必ず返すと言う。
時には、橋から川を見下ろす写真や、夜中の砂浜の写真などを突然送ってきて、今から死ぬと言ってくる。
私もかなり悩んだものの、私がお金を貸さないことで友人Aが死んでしまったら、後悔すると思い○十万円を貸した。
借用書も書かせた。返済期日も決めてもらったが、一向に返済してこない。
それどころか、さらに貸して欲しいと言ってくる。
さすがに、私1人で抱えきれない悩みとなり他の友人Bに話したところ、「Aは、一番お金を貸しちゃいけない奴だよ。あいつはお金を借りるプロということで有名だよ。なんでもっと話してくれなかったの?」と言われた。とんでもない裏切りだった。

「一番おいしかった食べ物」

63歳 女性のストーリー
私は今まで食べた中で一番美味しかったものは、幼い時に食べた母の作ってくれたお好み焼きです。
あれ以上美味しいものを食べたことがありません。

どんなものかといえば、ただの平凡な小麦粉に卵を混ぜ込んで、キャベツと ネギを入れて焼いて、その上に魚介類や肉、お金がない時はそれが ちくわになったりしていました。
それらをトッピングしたものです。

就職して、給料もらうようになってからも、1枚2000円弱のお好み焼きも食べに行ったことがありますが、母が亡くなって10年以上になりますが、母のお好み焼きを超えるものは今まで食べたことがありません。

家族みんなで食べたから美味しかったのか、どうかはわかりませんが、たぶん心がこもっていたからではないかと思います。

「独身っていいなと思った瞬間」

39歳 男性のストーリー
周りが次々と結婚していく中で、自分だけが結婚せずに残っていると、20代はよかったのですが、30代前半になるとまだか、いつ、いい人はいないのか?親族、両親、同僚、そして上司にまで心配される始末。つきあっていいところまで行き、結婚かなと思うとなにかしら原因で別れることになる、30代後半の今では周りが気を使ってその話題にふれないことが痛いほど伝わってきます。そんな中で、周囲の早くに結婚した同僚をみていると何やら疲れた顔をしています。聞くと、奥さんが自分に対して冷たい、家事をたくさんさせられる、お金がない、家も建てたから何も好きなことができないetc、大変そうです。子供がかわいいなと思うことはあるけれど、同僚から聞く内容は散々なものです。独身っていいなと思いました。
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あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
自分は特別だと思った瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
独身っていいなと思った瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
こんなひといました
人が豹変した話
わたしの周りで一番勉強ができた人
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
わたしの周りで一番お金持ちの人
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
わたしの周りで大変身した人
これまでに出会った天才
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
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ノウハウ
異性は知らないなと思う話
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○○の裏話
人間関係
女って本当に恐いと思った瞬間
女同士って面倒くさいと思った話
一番ひどい友達からの裏切り
家族に一番感謝したこと
学んだこと
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死ぬかと思った話
これはひどいなと思った結婚式
人生で一番運が良かったなと思う出来事
今までで一番感動した話
これまでに一番勇気を出した瞬間
忘れられない夏休み
奇跡だと思った話
人生で一番贅沢した話
これまでで一番悲しかった時
修学旅行の思い出
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一番おいしかった食べ物
とっておきのすべらない話
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
一番の苦労話
人生最大の失恋話
人を見返してやった話
人生最大の修羅場
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これまでで一番お金を無駄にした話
これまでで一番驚いた話
お金さえあればと感じた瞬間
今までで体験した一番怖い体験
嘘みたいなほんとの話
忘れられない夏の思い出
学校や仕事をサボってやったこと
忘れられない先生の話
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誰にも言っていない秘密
わたしの初恋と、その結末
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苦手だったのに得意になったエピソード
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結婚を後悔した瞬間
夫婦関係を続けていくのが不安になった話