"ライブ" に関するエピソード

「これまでで一番驚いた話」

25歳 女性のストーリー
名古屋にセカイノオワリのライブに行った時の話です。
誘ってくれた子は職場の同僚でした。本来一緒に行くはずの子が急遽行けなくなり、代わりに私を誘ったようです。
1日目ライブ、2日目観光の日程でした。
当日泊まる場所など聞かなかったのですが、憶測としてカラオケでオールするのだと思っていました。
ライブ終了後にその子の知り合いだという男の子が車でやって来てました。
なんか変だなと思いながらも車に乗り込むと、なんとその男の子の家に到着し
同僚に聞くとここに泊まると言ってきました
まさかと思い何も無いよね?と聞くと大丈夫との返答。
同僚を信用したのが、私のバカでした。
なんと夜に聞いてはならぬ声が聞こえました。
正直この同僚は見た目はたいへんブサイクで体重80は超えていそうなくらいおデブ。こんな女を抱く人なんて、いないと馬鹿にしてましたが大きな間違いでした。
AVでしかないと思っていた体験をしたまさかの出来事です。

「これまでで一番お金を無駄にした話」

30歳 女性のストーリー
地元のバンドを応援していた時のことです。
一回のライブでチケット代が3500円、売り上げに貢献しないといけない使命感によりグッズ代で3000円、差し入れ代で2000円、自分の飲食代を合わせて毎回1万円近く使い、月に3?4回ライブがあったので月3?4万使っていました。
CDが出ればその度に同じCDを複数枚買い、遠征費やイベント時の花を出したり、その度自分の服を買ったりしていたため、年間で約100万近くは使っていました。
しかし、バンドは2年ほどで解散してしまい、わたしにはリサイクルショップでは到底売れるとは思えない大量の同じCDだけが残りました。
楽しかった思い出もありますが、今思えば何が良くてあんなに一生懸命追いかけていたのか分からず、その分貯金していれば今頃いい家に住めたのかな、と考えてしまいます。

「もっとも尊敬する人」

21歳 男性のストーリー
僕が一番尊敬している人はTHEBEATGARDEN(ビートガーデン)という4人組の音楽グループでそのメンバーでもあるレイさんを尊敬しています。その理由はまず顔が凄くかっこいいし歌も凄く上手いです。THEBEATGARDENのボーカルの3人はみんな歌が上手いんですけどレイが一番なんじゃないかなと思います。
THEBEATGARDENを好きになったきっかけがたまたまショッピングモールでライブしていて曲を聴いたら凄くいい曲だなって思ってYouTubeでも聴くようになりハマりました。
それからファンになりライブやトークショーなどのさまざまなイベントにも行っています。今はあんまり人気は出て来てないですけど今年からは絶対人気が出てくると思います。レイさんが一番尊敬してる人なんでこれからも応援していますし頑張って欲しいです。

「「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事」

24歳 女性のストーリー
ライブチャットです。ライブチャットはスマートフォンやパソコンのカメラを使って男性向けに配信します。ノンアダルトとアダルトなところがありますが、私はどっちも登録していました。基本的に使用していたのはノンアダルトのほうです。配信をして待機している時男性が入ってくるとお仕事が開始されるという仕組みでした。しかし待機中も10分おきとかにポイントが少しずつたまるようになっていました。男性が入って来たらチャットに書き込まれた内容でお話したりしました。飲み物とか、食べ物は禁止でしたが、男性に許可を得て一緒に飲んだりしてました。男性側が2ショットを依頼してくれればその分お金も弾みました。私は1ヶ月で3万程度しか稼げませんでしたが、かわいい子などはきっとたくさん稼げるのかなと思いました。

「誰にも言っていない秘密」

25歳 女性のストーリー
私が誰にも言っていない秘密は、子供の頃に買ってもらったペンギンのぬいぐるみに名前をつけ、大人になった今でもペンギンを飼ってるかのように可愛がっていることです。
ちなみに、ぬいぐるみが丸くてむにむにしていることから「おもち」という名前をつけています。
ペンギンは色が白黒なのもあり、時々おもちの黒い部分をなでなでしながら「黒ごまもち~」なんて言って遊んだりもしています。
おもちとはもう10年近く一緒にいるので私にとっては大切な家族そのもので、好きな歌手のライブの時におもちを鞄の中に入れて連れていったこともあり、ライブ後に家で「おもち~、○○さんに会えて良かったね!」と話しかけていました。
なので、将来の夢は私のそんな秘密も受け入れてくれる人と結婚することです。

「お金さえあればと感じた瞬間」

26歳 女性のストーリー
海外旅行先から日本に帰ろうとしたら、空港が台風の被害で水没してしまい、帰国予定日に代替え便がない場合帰れなくなるかもしれないと言われました。 
帰国したその日にライブに行く予定でどうしても行きたかったんです。もしも何日も帰国出来なかったらと思うと、恐怖で震えました。
現地のお金も残りわずか。海外ATMから引き出せるお金もなく友人と不安で励まし合いました。
結果的に予定日に日本に帰ることは出来ましたが、ライブには間に合わず、せっかくの海外アーティストのライブなのに…。フェリーなど手段を選ばずに帰れていればライブにも間に合ったかもしれないと思うと悔しいです。
また海外ではカードが一般的ですが屋台では現金のみの扱いで、持ち込んだ現金も少額だったため、もう少しあれば色々食べられたなぁと感じました。
33歳 男性のストーリー
私は毎年好きなアーティストのライブに行くのですが、ライブの申し込みの時に、私は出来るだけ多くの公演に行きたいと思っているのですが、1回の公演の値段が高いために行ける回数が限られてしまい、お金さえあればもっとたくさんのライブに行けて、ライブグッズももっとたくさん買えるのに、と考えてしまいます。
でも、お金がないからこそどこの会場に行こうかとか、どのグッズを買おうかとかを思えるのかな、とも思います。そのようなことを考えている時間もある意味では幸せな瞬間なのかもしれないですし、行ける公演数が限られている分、その1回1回のライブを全力で楽しもうと思えるのかもしれません。
欲を言えば全公演制覇したいと思うのが性ですけどね。
19歳 女性のストーリー
私は学生で、遊びに行くお金はすべて自分でアルバイトをしてまかなっています。そのアルバイトも時給が高いとはとても言えず、普段から常にお金が無い状態です。
そんな中でも友人とは遊びに行きたいし、せっかく遊びに行くなら少し高くても美味しいものを食べたいし、私はアイドルのライブに行くのが趣味なのでそのチケット代・地元でやらないライブでは交通費や宿泊費・コンサートグッズ代など各方面でお金がかかるので、それ以外の空いた時間は基本的にいつもアルバイトをしています。
それでも、友人に「〇日遊べる?」などと聞かれた日にアルバイトが入っていたりすると、仕事柄簡単に休むことができないので、お金さえあればアルバイトもしなくていいのになあと感じています。

「忘れられない夏の思い出」

49歳 女性のストーリー
1998年7月に横浜スタジアムで開催された氷室京介さんのライブに行った事が忘れられないです。
OneNightstandライブ、ファイナルとその前日の2日間参戦したのですが、ファイナルの日は座席がアリーナで前から2列目の席でした。
私は氷室京介さんのファンなのでライブは殆ど行っていますが、あの様な神席は最初で最後です。
アンコール最後の曲が終わったと同時に打ち上げられた花火の印象が強く残っています。アリーナ席はスタジアムから出る順番が1番最後でしたので、花火の綺麗さとライブの素晴らしさの余韻に浸ってました。
このライブはビデオで発売されたのですが、前から2列目にいた私はそのビデオに映っています。
自分が映っていると分かった時に、ビデオをもう一つ買ってしまいました。
現在、氷室京介さんは活動休止していますが、また夏の横浜スタジアムでサマーゲームを聴きたいと思うほど、私の夏の思い出になっています。

「学校や仕事をサボってやったこと」

22歳 男性のストーリー
推しの好きなグループのライブがちょうど祝日の授業日とかぶってしまいどうしようかと悩んでいました。しかし、好きなグループですし、推しが最も輝いている瞬間は今しかない、またライブのグッズも欲しいと思い、授業を午前中で帰りライブ会場に行くことを決意。事情のわかる友人に授業のプリントやアリバイ作りを頼み、全力でライブを楽しもうと思って会場に向かいました。ライブのグッズに関しては、残念ながら並ぶのが間に合わず売り切れてしまいましたが後日事後通販で全て買いました。
結果的にそのライブは成功しましたし、推しの輝く姿を自分自身の目で見れたことはとても嬉しかったです。そして何よりも、自分の意志でチケットを取ってまで行った初めてのライブがとても楽しかったので、多少授業に欠席がついても人生において必要なものだったなと思います。
30歳 女性のストーリー
好きなアーティストのライブ(とても当選確率の低い、ライブハウスでのライブ)に当選してしまい、仕事で本来なら休んではいけない日だったのに、休んでライブに参戦してしまいました。その休む連絡も、事前に休むなんて言える日ではなかったので、当日に「熱が出て・・」と嘘をついて休んでしまいました。
そのライブハウスの場所は、自分が所属する部の部長の住居の最寄り駅と同じ区域だったので、ライブが終わってからの帰宅の道のりはとても緊張しました。
ですが、仕事を休んでライブに行ったことは、全く後悔していませんし、ほんとうに幸せなライブだったので「行ってよかったな)と思っています。
もちろん嘘をついて仕事をさぼったのは後にも先にもこの日だけです。
後悔はありませんが、申し訳ないとは思っているので、この先も誰にも言うつもりはありませんが、申し訳ございませんでした。
45歳 女性のストーリー
高校生の頃、1年生の頃から軽音部に入ってバンドを組んでいました。
そのため、スタジオやライブハウスへ普段から入りびたり、先輩や他校の生徒や
その他の一般社会人のバンドマン(ウーマン含む)達と知り合いになりました。
学校外でもバンドを組むこともあったので、当時学校をサボッて様々な人たちと
(メンバー含め)と一緒にスタジオへ入り練習するのはもちろん、
ご飯したり、海も近いこともあり海へ遊びに行ったり(浜辺でボケボケしたり、
夢を語り合ってみたり)、ボーリングにはまったり(マイボールまで作って
遊んでました)、ばかりいました。
しかも、高校2年生~3年にかけて、ライブハウスでバイトもするようになったので、
高校生活の中で、一番バイトメンバーと一緒にBBQしたり、スキー、温泉など
一番楽しい思い出を作ることができました。
まぁ、サボってなので、あまり良いこととは言えませんが、今となっては青春ですね。
21歳 男性のストーリー
自分は趣味がアイドルオタクなのですが、学校の授業をサボって何度かイベントに行ったことがあります。そして、ライブでとても盛り上がって、その後友達とカラオケに行ってライブのセットリスト通りに歌うということをしました。
その際、授業は欠席になるのが嫌だったので、友達に学生証を渡して出席扱いにしてもらいました。
また、他には学校での授業をサボって友達とずっと長話をしてたこともあります。
ほんとは授業に出る予定でしたが、思いのほかその友達との会話が盛り上がってしまい、授業に行きたくなくなったのでサボってずっと会話してました。授業料も払っているので出た方がいいことは十分承知していますが楽しいことは優先したくなります。

「奇跡だと思った話」

50歳 女性のストーリー
私の大好きなアーティストがあります。そのアーティストのライブでのスペシャル企画で、ある一定の条件を満たすとその企画にエントリーする事が出来ます。
その企画とは、ライブ終了後にあるアーティストとの記念撮影をしてもらえるというものです。
当選の人数はドームでのライブなので5万人以上の人の中から10組20人なので宝クジに当たるような確率だと思います。
その企画に一応頑張って応募しました。最初から当たるとは思っていなかったのですが、なんと当選いたしました。と言うメールが携帯電話に届いた時は本当に心臓が飛び出てしまうくらい驚きました。
そして、ライブの当日、終了後に大好きなアーティストを目の前にして一緒に写真を撮る事が出来ました。これは、私にとって間違いなく奇跡でした。
24歳 女性のストーリー
今から5年前、韓国に住む祖父が亡くなりました。
私は日本生まれ日本育ちで、当時大学生でした。幼少の頃から、長期休みの度に祖父の家で過ごし、優しくて聡明な祖父が大好きでした。高校の時は、バイトやライブなど自分の趣味に明け暮れ、会う機会がかなり減りましたが、大学生なると、祖父の体調が悪くなったので、休みの度に韓国へ訪れるようになりました。大学2回生の時、冬休みは祖父と一緒に過ごしていたのですが、年明けに祖父が意識不明で集中治療室での入院となりました。春休みになり、私が病院に到着した途端、3ヶ月間意識不明だった祖父が目を開き、私の顔を見て「可愛い孫だ」と口にしたのです。滞在中意識も戻り、毎日見舞いに行っていった親戚たちは驚き、これで回復する!と喜んでいた矢先、私が日本に到着して数分後に亡くなりました。祖父は私が訪れる日を、そして日本に安全に到着する日を、待ってくれていたのだと思っています。

「これまでに一番勇気を出した瞬間」

54歳 男性のストーリー
初恋の女の子に告白をしたこと。もう35年以上前の話です。中学校の卒業式の翌日、小学校3年のころから好きだった女の子に告白しようと決めました。自宅から彼女の家に電話をすると、電話に出たのはお母さん。当時は携帯電話なんかないので、自宅の家電に架けるしかないのです。家が近く、毎年誕生会に招待されていたのでお母さんのこともよく知っていました。でも今回ばかりは自分がかけていると知られてはいけないので、偽名を使った記憶があります。
彼女が電話に出て、何を話したかはもう全く覚えていませんが、一言「好きです」という前にあまりの緊張から言葉に詰まり、「ちょっと待ってね」と言って受話器を耳から外して深呼吸し、そのあとに告白をしました。彼女は「えー・・・?」と言い、最後は「また電話して」と言ってくれました。その時はなぜか付き合ってほしいとは言えず、結局その後電話することもできず。
彼女とはその後何度か駅で会ったりして、大人になってから車でドライブデートをしたこともありますが、最も勇気を出したのはそのきっかけとなった告白電話です。

「私の変えたい過去」

28歳 女性のストーリー
高校2年生の時に出会った彼と付き合ったことを変えたい。
今では、違う彼と幸せに生活していますが、当時の人とは今の彼と結婚するまで悩まされました。簡単に別れてくれず、自傷行為に走ったりストーカー化して付き纏われる事もしばしばありました。
当時はブログが流行っていたので私もしていましたが、コメントは当たり前にされ、毎日のように監視されてました。どうにか別れた後も付き纏われ、連絡もきてたりしましたが、今の彼と付き合ったら自然となくなりました。
ただ、今の彼と別れた後、どこから知ったのか連絡をまたしてくることが増え、趣味のライブ観戦にも参戦していて、見かけた連絡がくる事がありました。
最近になりお互い結婚したので、なくなりましたが…結婚する直前まで最後の思い出〜とか言ってたので、本当に出逢いたくなかったし、買えたい過去になってます

「一番おいしかった食べ物」

32歳 男性のストーリー
小学生の頃は家族4人で夏休みに大きな旅行に行くことが恒例でした。初めは幼馴染の子が沖縄に帰省するのが羨ましくて親に駄々をこねていたのが発端らしいのですが。
小学3年生の時には初めての北海道旅行でした。今でしたら函館の夜景や最北端の宗谷岬や釧路の湿原、札幌の繁華街など楽しみ方は何となく頭に浮かんでくるのですが、当時は予備知識なく親に連れられるがままでした。年の離れた姉は人気4人組ロックバンドのインディーズ時代のライブハウスに行き、私と両親は場所は忘れましたが、北海道でも有名だというジンギスカンのお店に行きました。美味しいお肉が食べられるならと期待をして行きました。気がつくと目の前には不思議な鉄板があり、その上に大量のバターが乗っかっていました。そして大量の野菜と肉の山。手際よく店員がバターを溶かし、野菜を積み上げ、肉を被せました。なんとも食欲をそそる見た目と香りに小学生ながら食欲のリミッターは解除され、あっという間にかんしょくしてしまいました。あの時のバターの風味と野菜の甘みと肉の香ばしさのコラボは三十路を超えた今でも忘れることのできない衝撃の美味しさです。機会ができたら是非自分の子どもにも食べさせてやりたいと思う今日この頃です。

「自分は特別だと思った瞬間」

33歳 男性のストーリー
私は小中と学生時代は人気者で同じ学校だけでなく、他校にもその人気が広まるほどの人気者でした。生徒会長や実行委員長などありとあらゆる事に対して、リーダーシップを取ってきました。その部分が評価され、内心評価が高く、高校受験はある程度の勉強で合格することができ、その時に特別だと感じました。更に高校に進学すると部には所属せずにバンド活動に明け暮れていました。高校時代はまだ中学生の人気が続いている事もあり、ライブをすればたくさんのお客さんが集まって、大盛り上がりでした。その時にもやっぱり自分は特別だ。と自信ばかりが増えていました。今、思えばその頃からです。他の人気者がたくさんいてる事実を知り、それを認めたくない気持ちが空回りし、音楽性を独特なものに変更していき、余計にお客さんは寄り付かず、しまいにはバンドメンバーまで居なくなる始末。その自分は特別だ。を思いつづけ26歳で特別ではなかったとあきらめ、就職しました。今は一般職平社員です。

「独身っていいなと思った瞬間」

28歳 女性のストーリー
出産してからは自分のタイミングで好きな時に出掛けたり、好きなことして過ごすことが全く出来なくなってしまい、独身時代をもっとゆっくり楽しめば良かったかなと思うことが多々ある。特に自分の好きなアーティストのコンサートや、ライブ、イベント等は子供の居ない平日昼間しか出掛けるタイミングがないので中々難しい。預け先を見つけて、お願いしてまで…となるとやめとこうと思ってしまい、余計に遠退く。忘年会や新年会ですら、あまり家を空けたら良くないかななどと考え出したらやっぱり行けない。服も、独身時代のように流行のおしゃれなのを身に付けたい気持ちはあるが、公園や保育園などには着て行けなかったり、自分好みの服は場所を選ばなくてはならない。オシャレして子供に汚されたら…とか考えたら結局安全な服を着てしまう。
39歳 女性のストーリー
結婚して子供がいる男友達は、奥様に隠れて飲みに行ったり、奥様から許可が下りてても22時過ぎたらすぐ帰ったりと、「子供は可愛い。幸せだ」と嬉しそうに話すが、ずっと家族に気を使っていて窮屈そうに見える。
一方結婚して子供がいる女友達にも「独身時代は好きなライブや映画に自由に身にいてったのに、結婚したら全然遊びにいけない」と嘆いていたり、遊びに行くと常に自分の旦那の愚痴を言っていたり「あいつまた飲みに行きやがって」という人もいれば「いないほうが楽なのに休みの日いっつも家でダラダラしてるんだよねー」と嫌がる人もいて、そういう方々を見ていると「もうしばらく独身の方がいいなあ」と思いました。
結婚式に特に結婚式に出席した友人がそういう感じになっていると、リアルに結婚の現実ってこうなんだ・・・と痛感します。
当時付き合っていた彼氏と結婚を考えていたのですが、急に不安になり先延ばしにしているうちに、結局お別れしました。
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