"アメリカ" に関するエピソード

「これまでで一番お金を無駄にした話」

30歳 女性のストーリー
アメリカのディズニーランドのチケットを、数日分余分にまとめ買いしてしまったことです。
4日間の滞在予定だったこと、またまとめ買いするとかなりお買い得になると旅行会社の人に言われたことから、出発前にパークチケットを4日分まとめ買いしました。
でも実際は、現地到着日はフライトや時差でとても疲れていて、ホテルに着いた瞬間に爆睡してしまい、初日から遊ぶつもりが遊べませんでした。
連続してディズニーで朝から晩まで遊ぶと、最終日には足も痛くて疲れてしまい、最終日は結局数時間しかパークにいませんでした。
「お得」という言葉につられて、家族分のチケットを4日分まとめ買いしてしまいましたが、結局使い切れずに残ってしまい、数万円捨てることになってしまったので、無駄なことをしたととても後悔しています。

「これまでに出会った天才」

22歳 男性のストーリー
 小学生の頃からの友人の話です。いつでもあきらめず、どんなことであっても淡々とこなして自分の時間を作り出す友人がいました。たまに家からふらっと消えるように外出しては50kmほど自転車で飛ばしてから散策し、写真を撮って帰宅するといったことを高校2年生の頃から行っており、その距離が年々増えてきて、100kmどころか1日かけてや2泊3日の行程でという風にどこまでも増えていくように見えました。しまいにはアメリカ横断を自転車で開始してしまいました。
 アメリカ横断の予行演習と言ってベトナムにも足を延ばしたりするなど行動力の化身と言わんばかりでありました。年々話す機会は減ってきているけれども近況や自慢話を聞いているとこのような人が天才なのかなと思います。

「わたしがやめられないもの」

26歳 男性のストーリー
納豆を食べることがどうしてもやめられません。

アメリカに留学した際に、やはり日本の食文化とは異なっており、ステーキが日本でいう白米の感覚で食卓に登場します。

普段からウェイトトレーニングをしているため、トレーニング後は牛肉はもちろん、鳥や豚もたくさん食べていたので、全く気になりませんでした。

しかし、4日、5日とランチもディナーにもステーキが出てくると、食欲がわかなくなってくるんですよね。

日本では、肉もたくさん食べますが、味噌汁や漬物を意識することなく一緒に食べているので、肉がメインで食べている感覚というのはあまりないのかもしれません。
もちろんそこに、私の場合は納豆が入っています。

納豆は3歳からほぼ毎日食べ続けており、個人的なソウルフードなわけです。

そのため、ありとあらゆるスーパーをハシゴしたのですが納豆は見つからず、結局お寿司屋さんの店長に聞いてやっと売っているところを教えていただきました。

その時に食べた納豆の味は、生涯忘れないことでしょう。

「もっとも尊敬する人」

38歳 男性のストーリー
私の尊敬する人は先日引退してしまいましたが、プロ野球のイチロー選手です。
どんなところが尊敬しているのかと言うと、アメリカや日本の誰もが彼を認めているこの現状に満足せずに、まだまだ更に上を目指しているその態度がとても素敵だと思ったのです。普通、あそこまで活躍すれば、ある程度の年齢になって、引退して、優雅に一生を暮せば良いと思うのですが、あくまで現役にこだわり、尚且つ成長しようという態度は尊敬しかありません。
生き方、考え方、物事に対する姿勢、とにかく格好よくて素敵だと思います。あそこまで自分に厳しくできるところ、現状に満足せず、常に進化を求めているところが特に尊敬しています。
今、引退をしてしまいましたが、野球を離れてもイチロー自身は成長する意識は変わらないでしょう。

「死ぬかと思った話」

25歳 男性のストーリー
あれはカリフォルニア留学にきてから間も無く半年が経過した頃だった。ようやく生活のリズムを掴めるようになり、英語で話す日常会話もなんとなくであったが会話できるようになった。というのも、会話の上達の為に手当たり次第に大学キャンパスにいる綺麗な女性に声をかけていた。その結果、日本人男性では珍しく留学半年でなんとアメリカ人女性とお付き合いすることができたのだ。人生はこのように上手く物事は進むのだと勘違いしていた20才の青年が死ぬかと思った話をしたい。

2017年11月23日午後4時頃。気温は17度。天候は雨。

このような状況で私は5車線あるハイウェイを走っていた。その日は可愛い彼女の誕生日だった。午後7時にサンフランシスコにある海辺にある白を貴重としたレストランで待ち合わせをしていた。私は自宅周辺で誕生日プレゼントとして高級フリースと鮮やかな黄色の向日葵を購入した。私は良い買い物ができたとす満足して彼女の喜ぶ顔が鮮明に浮かんだ。直ぐにでも会って抱きしめたいと考えた。そこでいつもより強くアクセルを踏んでいた。私の心はすでにサンフランシスコにあり、心ここに有らずという感じだった。このような心情で運転していた時に悲惨な事故が起きた。右車線を走る一台のトラックがゆらゆらと車線を無視して蛇行運転をしていたのだ。私はこれは危ないと思い速度を減速しようとした。しかし雨の影響でブレーキを踏んでも減速しないのだ。その時にはハンドルも効かずに”死”という二文字が頭を過った。そしてトラックが私の車線に入ってきた瞬間、、衝突した。
私顔面にガラスの破片が刺っていて手もおかしな方向に曲がっていたのだ。加えて何故か分からないが大切なアソコが猛烈に元気なのだ。幸いにも先方はこちらに対して怒号が飛び交う元気があった。そんな中で医療班がきて私の服を全て脱がしたのだ。もちろんこれだけの大事故なので多くの野次馬が自分の方をみている。だかおかしい何故?どうして脱ぐ必要がある?その服を自分の首元に巻いて自分の息子がおおっぴらになっているじゃないか!!
しかも反り返ってるし。みんな見てるし。なんか二重の意味で死ぬかと思った。

PS搬送後は二週間ほど入院して回復。彼女はぐちゃぐちゃの花を受け取り自分の株が少し上がった様子だった。とにかく死なずによかった。

「忘れられない先生の話」

36歳 女性のストーリー
 アメリカ人の英語教師の話です。50代の中年男性で英語のディスカッションクラスの先生でした。第一印象は、あまりフレンドリーではない先生でした。授業は、生徒が興味のあるニュース記事を各々持参し、皆で話し合います。
 ある日、私は「日本における児童虐待問題」についての記事を持参し、クラスで話し合いました。どうしたら解決できるかという意見を皆でシェアをしていた時、先生が「僕は、小さい時、父親から暴行を受けていたし、罵声も浴びせられていた。また父親や姉から性的虐待も受けていた。断片的に覚えている。何度も何度も死にたいと思った。」と話しました。その話を長々とされて、クラスメイト全員はドン引きしてしまいました。それを聞いた、私は胸糞悪い思いをしました。あまりにもショッキングな話にクラスメイト全員が、ディスカッションができなくなりました。レッスン後、クラス皆で「あの先生、大丈夫?」と話しました。
 その先生に対してダークな悪い印象を持った私は、先生が日頃から書いている詩をネット上で見つけました。その内容が「姉が父親から性的虐待をされているのを自分が覗き見している」というもの。身体がゾクゾクするような生々しい文章の表現で、気分が悪く、先生の奥深い心の闇を垣間見ました。それから私は、先生のクラスを取りたくなくなり、顔も思い出したくないくらい嫌いになりました。

「人生で一番贅沢した話」

34歳 女性のストーリー
家族でハワイ旅行にいきました!旅行代は母の退職金でホテルはどこでもいい!と言うので、モアナサーフライダーの最上階のスイート部屋を2部屋を繋げて取りました。飛行機はJAL。旅行代金だけで150万円はかかっていました。さすがサーフライダーのスイートは部屋もキレイで景色・ロケーションが抜群でした!(^^)! アメリカの独立記念日に合わせて花火の打ち上げがあったのでディナークルーズを予約して船上より花火鑑賞。アクティビティはスキューバーダイビングなど、すべて母のお金。ご飯代などは一緒に行った姉家族が負担してくれ私は0円。CHANELで見つけた腕時計に一目ぼれして80万円でしたが、今回の旅行でお金を使っていないので勢いあまって買っちゃいました!贅沢旅行でした。

「とっておきのすべらない話」

24歳 男性のストーリー
これは、アメリカに短期留学していたとき、友達がトイレの中に閉じ込められてしまったという話です。
ある日、授業が終わり、友達と寮に戻りそれぞれの部屋に別れると、「ヘルプミー」というラインが来ました。「どうした」と聞くと、アメリカ人の洗面台修理しに来た水道屋さんによってトイレの中に閉じ込められてしまったというのです。なんと、その部屋のトイレはなぜだか外からしか鍵を操作することしかできず、さらには友達がトイレにいることを知っていたのにも関わらす水道屋さんはその鍵を閉めてしまったのです。
私は友達を救出しに行きましたが、ここで問題が発生。水道屋さんはすでに修理を終えて消え、部屋の鍵を閉めてしまっていたため、私は部屋に入ってトイレの鍵を開けることができなくなってしまいました。スペアキーがあるだろうと思い寮の受付の人に交渉しに行きましたが、英語は得意でなかったため、うまくその経緯を説明できず、一度はセキュリティーの関係上スペアキーを貸してもらうを断られましたが、友達をトイレから救出したいと必死に伝えたら、その気持ちが伝わったのか、鍵を開けてもらうことができました。この救出には1時間かかりました。今後留学に行く学生には閉じ込められるのだけは気をつけろと言い続けています。

「人生が変わった出来事」

47歳 女性のストーリー
2001年のアメリカ同時多発テロ。
テレビで最初、ビルに飛行機がぶつかるのを見て、現実の出来事とは思えず、まるで映画を見ているかのような錯覚を起こしました。
しかも、またもう一機がビルにぶつかるのを見て、コレはただ事ではない事を悟り、この先、どうなってゆくのか?と恐怖でした。
それまで、海外旅行に行く機会が多かったのですが、これを機に、海外とは縁遠くなりましたが、日本国内旅行にシフトを変え、日本にも、たくさん素晴らしい場所があるんだと巡るようになりましたし、人生、明日は何が起こるか分からないなら、好きな事をして生きたい!と強く思うようになり、やりたい事や行きたい所へ積極的に出掛けるようになりました。おかげで、楽しく人生が過ごせています。

「修学旅行の思い出」

33歳 女性のストーリー
修学旅行中ですが、英語の宿題がありました。
内容は、外国人に名前と出身地を聞くというもので、人数が多いほど得点が加算されるというものでした。
旅行先が都内であったため、外国人を探すのに苦労はありませんでした。
声をかけるときはとても緊張しました。しかし、こちらの意図(英語の宿題であること)をわかってもらうと、とても快く対応してくれました。
外国人といっても、出身地は様々で、アメリカ、イギリス、オーストラリアなどたくさんありました。聞いているうちにとても楽しくなり、ついでに海外への興味がわいてきたことを覚えています。
きっと現在なら、東南アジアや東アジア系の人が多いことでしょう。しかし当時は、白人の割合がとても多かったです。時代の変化を感じるとともに、現在の子どもたちならどのような宿題をするのかなとも思います。
このような思いになれるのも、あの宿題のおかげなのでしょう。
27歳 女性のストーリー
高校時代の修学旅行は、グアムでした。
グアムということで、海外の高校生との交流行事がありました。
交流ということでしたので、英語と日本語交じりで必死です。(グアムの高校生は英語が話せる方がたくさんいました。)その際に、私と女の子1人が日本人グループ。男の子3人がグアム側のメンバー。(性別が違ったことについては、あまり突っ込まないでください。)

楽しくわいわいお話をしたり、学校の中の案内をしてもらいました。そこまでは、普通です。Theアメリカ!The高校!というイメージ通り。
ここからが問題です。男の子の1人は急に聞いてきました。Do you have a boy friend?その時彼氏はいなかった為、Noと答えました。私としては、口説かれるの!?お!と思っていたところ、、、
Other member of the guys are in relationship. え、他の2人は付き合ってるよ。=彼ら2人はゲイだよ。と教えてくれました。日本人女子高生にはただただびっくりで固まっておりました。
口説かれるの!?とか思っていた私がとても恥ずかしかったです。
37歳 女性のストーリー
高校生の時の修学旅行が沖縄だったので、飛行機に乗ること自体が初体験で、特にトラブルはありませんでしたが、行きも帰りも発着陸が怖かったのを覚えてます。
沖縄に着いてからは「さすが元アメリカだなぁ」と思う事が多々ありました。
まず、宿泊したホテルでの食べ物はバイキング形式でしたが、全てがビックサイズ。
沖縄でしか食べられない、お料理ばかりだったので、バイキング形式で良かったなぁと思いました。
2日目の自由行動では、マンゴーアイス、シークワーサーのシロップのかき氷と、自分の地元にはないデザートを食べ歩きしました。
1番驚いたのは、ファストフード店に入り、ハンバーガーセットを頼んだ時に出てきたハンバーガーとポテトがアメリカンサイズで、飲み物なんてジョッキで出てきた事です。
やはり、地元のファストフード店では飲み物は紙コップでS・M・Lとサイズがあるのが普通なので、これには本当に驚きました。
学生時代の修学旅行で1番食べ物が美味しくて、楽しかったのは沖縄だけでしたし、率直に帰りたくないと始めて思えた場所でした。

「これまでに一番勇気を出した瞬間」

39歳 女性のストーリー
親の仕事に同行する為にアメリカのボストンを訪れた時に、これまでで1番勇気を必要とする経験をしました。
子どもに絵本を読むという、たったそれだけの経験でしたが、とても怖かったです。
親の仕事相手のご家族にディナーにご招待されたことがきっかけでした。その家には3歳と1歳の男の兄弟がいました。やんちゃ盛りの男の子たちに、是非日本人と遊ばせたいと考えたママさんの計らいで、私ひとりお昼過ぎから御宅にお邪魔することになりました。
3歳の男の子とたっぷり遊んだのですが、英語がカタコトの大人を初めて見た男の子は私に興味津々です。ごっこ遊びで身体を使っている時はまだごまかせたのですが、お昼寝用の絵本を読んでほしいとせがまれた時はとても緊張しました。子どもをがっかりさせたくないし、お昼寝はちゃんとしてほしいし、断ろうかと思いました。でも、息子の異文化交流を微笑ましく眺めていたママの期待を裏切ることはできそうになかってので、勇気を振り絞って絵本を読みました。

「この職業で良かったなと思う瞬間」

46歳 女性のストーリー
私の仕事は、米軍基地内で働く事務員です。学生のころからずっと英語に触れる仕事に就きたくて何年かこの職に応募しながら他の仕事をしていました。夢がかない面接までたどり着き合格。それ以来、アメリカ人の上司や同僚たちと楽しく仕事をしています。上司によっては、文化の違いからイライラさせられることもありますが、やはり好きな仕事についているということからあまり負担に感じません。好きな仕事をすることの大事さを学びました。また、日本ではない文化内での仕事なので、朝ご飯を口にしながらパソコンで仕事。音楽を聴きながら仕事。職場にあるTVは常にONなのでそれを見ながら仕事。日本では考えきれない仕事の仕方だと思います。そういう事を思うと今の仕事で良かったなと思います。

「おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出」

25歳 女性のストーリー
昨年の夏、初めてザリガニ釣りをする息子を見て、ふと子供の頃の自分を思い出しました。
自分もおじいちゃんとおばあちゃんとよくザリガニ釣りをしていました。おじいちゃんに新聞紙を丸めて竿を作ってもらい、おばあちゃんに餌となる竹輪や小魚をもらっていました。
私が初めて大きなアメリカザリガニを釣って家に持ち帰ったことがありました。私は嬉しくておじいちゃんとおばあちゃんに見せて、世話をする気満々でした。
次の日、アメリカザリガニに餌をあげに行くと、なんとアメリカザリガニの象徴ともいえるツメが無くなっていたのです。この事をおばあちゃんに話すと、私が大きなツメで挟まれて怪我をしないようにツメをとったとの事でした。
あまりにショックな出来事でしたが、おばあちゃんに悪気はなく私のためを思ってしてくれた事だったので、おばあちゃんを怒ることはできませんでした。
もう今の時代ではありえない事ですが、念のため息子のザリガニに何もしないようにとおばあちゃんに伝えてあります。

「そういえば昔夢見ていたこと」

54歳 男性のストーリー
今、学校の教師をやっているのですが、ここ15年くらい学校では、キャリア教育が行われています。
生徒に、自分の人生を設計させたり、地域の事業所にお願いして職場体験をさせたり、手厚くやってあげてはいるのですが、希望の仕事は公務員。実際、将来やりたいことはわからない、という答えが多くなんのためのキャリア教育かと疑問を抱くことがたびたびあります。
私達が子供の頃は、キャリア教育なんてなく、友達と将来の話になるたびに、偉い人合戦になっていました。
それは、一人が県知事なりたいと言うと、誰かが総理大臣と返し、そこで私が天皇陛下というのです。天皇陛下より偉い人はいないので、私の勝利と確信すると思わぬ所から横槍が。アメリカ大統領!
しかし、それは反則。理由は、日本人ができないから。
私の勝利が決定して、私は本当に天皇陛下を目指して猛勉強を始めました。
普段、勉強をしない私が勉強をするものですから、親が心配して私に訳を尋ねるのです。
私は猛勉強をして将来、天皇陛下になる試験を受けて天皇陛下になるんだと答えたら、親は呆れた顔をして、天皇陛下は血族でないとなれないんだ、と言われて悲しくなりました。
努力してもなれないくやしさと、天皇陛下の血筋でないとなれないやるせなさは、よい思い出となっています。
そう考えると、今の子供達は不幸せだと思います。
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