"ON" に関するエピソード

「今までで体験した一番怖い体験」

19歳 女性のストーリー
つい先日、サークルの夏休み合宿がありました(と言っても私が所属しているのは映画研究会というサークルなので1本だけ映画を見てあとは遊ぶだけというユルいものでした)。そこでの出来事なのですが、私は夜寝ないでおしゃべりを続ける組だったのですが、当然怖い話に発展します。部屋を真っ暗にして、「ここでフラッシュたいて写真撮って、なんか写ったらいやじゃない?(笑)」くらいのノリで写真を撮りました。すると、シャッターが押される直前に白いモヤのようなものが下から上に上がっていくのが見えました。写真には写っていませんでしたが、のちのち確認してみると、iPhoneのLive撮影モードになっていたため、その白いモヤも写っていました。そのあと何かが起きたわけではありませんが、このあと何かあるかもしれないと考えると怖いです。

「わたしの周りで一番お金持ちの人」

26歳 女性のストーリー
私の大学時代の友人に超がつくほどお金持ちの子がいました。身につけているものはほとんど全てがブランド物。カバンも何個もブランドのものを持っており、携帯ケースも1個1万はするであろうものを1ヶ月と言わずに変えていました。社会人になった今でも交流があり3ヶ月に1回の頻度で会っていますが、やはり毎回携帯ケースも変わっており、ストックも常に5個ほどあるようです。もちろん携帯も常に最新のiphoneを持っています。そんな彼女の凄いところは、お金は全て両親持ちという点です。どうやら学生時代から彼女専用のカードがあるらしくそれで自由に買い物をしているそうです。一番驚いたエピソードは、むしゃくしゃした時にストレス発散でショッピングをしたのですが、知らぬ間にカード上限を超えたと笑って言っていた時は本当に驚きました。

「忘れられない夏の思い出」

49歳 女性のストーリー
1998年7月に横浜スタジアムで開催された氷室京介さんのライブに行った事が忘れられないです。
OneNightstandライブ、ファイナルとその前日の2日間参戦したのですが、ファイナルの日は座席がアリーナで前から2列目の席でした。
私は氷室京介さんのファンなのでライブは殆ど行っていますが、あの様な神席は最初で最後です。
アンコール最後の曲が終わったと同時に打ち上げられた花火の印象が強く残っています。アリーナ席はスタジアムから出る順番が1番最後でしたので、花火の綺麗さとライブの素晴らしさの余韻に浸ってました。
このライブはビデオで発売されたのですが、前から2列目にいた私はそのビデオに映っています。
自分が映っていると分かった時に、ビデオをもう一つ買ってしまいました。
現在、氷室京介さんは活動休止していますが、また夏の横浜スタジアムでサマーゲームを聴きたいと思うほど、私の夏の思い出になっています。

「学校や仕事をサボってやったこと」

35歳 女性のストーリー
高校卒業までは無遅刻無欠勤でした。きちんと真面目に生きてきました。なぜか社会人になってからパッカーンして、これまでとは正反対のサボり人生が始まりました。以下、仕事中に業務を放棄してサボってやったことです。
まずはスマホ。トイレ休憩をちょくちょくとって、ロッカーで常にスマホチェック。Amazonで本やら雑貨やらネットショッピングをしてました。
それから雑誌。ロッカーにおしゃれなきらきらの月刊誌を置いておいて、頻繁に休憩をとっては熟読してました。
ほかのスタッフの都合で休みがとれなくて、ライヴに行けなかったときは、「今日は絶対サボる」と決意して出勤し、微熱があって体調が悪いので…と上司に芝居をうって午前中で早退し、その足でライヴ会場に向かいました。
サボり癖がついたら、なんでもできる、と思います。
35歳 男性のストーリー
学生時代、自転車通学で1時間をかけていたが「出て5分程の距離で大雨が降ってきた」
それだけで通学が億劫になり「家でゲームがやりたい」衝動に駆られサボりました。
自宅近くに戻り、まずは両親が仕事に出る様子を近くのマンションから確認して誰も居なくなった家に帰宅。
この時点で悪いことをしている罪悪感と、悪いことをしているが欲を満たせる瞬間が近い高揚感が入り混じり、心臓が破裂しそうに鼓動していたのを今でも覚えてます。
雨で濡れた体も拭かず、荷物を投げ出しゲームのスイッチをON
普段は通学中の時間~授業を受けている時間なのに、全く違う事をしている自分が世界に一人だけのような感覚、流れる時間の全てが特別で高揚感は止まりませんでした。
しかし、浅はかな行動はすぐに知られ、お昼を迎える頃に帰るはずの無い母の帰宅
外の天気よりも盛大な雷が落ち、その後しばらくはゲームの没収、1回のサボりが無ければ遊べてたであろう時間も消えてしまいました。
高揚感は凄まじかったものの、結果後悔しか残らない事となりました。

「この職業で良かったなと思う瞬間」

46歳 女性のストーリー
私の仕事は、米軍基地内で働く事務員です。学生のころからずっと英語に触れる仕事に就きたくて何年かこの職に応募しながら他の仕事をしていました。夢がかない面接までたどり着き合格。それ以来、アメリカ人の上司や同僚たちと楽しく仕事をしています。上司によっては、文化の違いからイライラさせられることもありますが、やはり好きな仕事についているということからあまり負担に感じません。好きな仕事をすることの大事さを学びました。また、日本ではない文化内での仕事なので、朝ご飯を口にしながらパソコンで仕事。音楽を聴きながら仕事。職場にあるTVは常にONなのでそれを見ながら仕事。日本では考えきれない仕事の仕方だと思います。そういう事を思うと今の仕事で良かったなと思います。

「自分は特別だと思った瞬間」

35歳 男性のストーリー
私はエナジードリンクが好きでして、中でもMONSTERが一番好きです。時々、街で配っていることがあります。去年は3週間近く、街で配っていて自分は合計で15本近く貰いました。街では大町の入り口やフォーラス、青葉通り駅の近くで配っていました。
MONSTERは一本で200円以上します。それを15本貰ったので、約3000円以上、得をしたことになります。他の人にMONSTERのことを話したら、「運が強くてそういうの、もっているんですね」と言われたことがあります。自分でもびっくりするぐらい配っているところに出くわして毎回貰っていました。
さすがに自分だけがこんなに貰っていると自分は特別に貰っているのかなと感じました。
人気のエピソード
あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
独身っていいなと思った瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
自分は特別だと思った瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
こんなひといました
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
今だから言えるごめんなさい
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
あの人と縁を切ってよかった
わたしの周りで一番お金持ちの人
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
わたしの周りの大恋愛
わたしの周りで一番勉強ができた人
これまでに出会った天才
人が豹変した話
わたしの周りで大変身した人
ノウハウ
異性は知らないなと思う話
業界ならではの話
○○の裏話
人間関係
女って本当に恐いと思った瞬間
女同士って面倒くさいと思った話
一番ひどい友達からの裏切り
家族に一番感謝したこと
学んだこと
これまでの人生で悟ったこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
思い出
これまでで一番驚いた話
今までで体験した一番怖い体験
一番の苦労話
人生で一番運が良かったなと思う出来事
お金さえあればと感じた瞬間
忘れられない先生の話
人生最大の修羅場
忘れられない夏の思い出
今までで一番感動した話
修学旅行の思い出
とっておきのすべらない話
これまでで一番笑った話
これまでで一番お金を無駄にした話
どうしても許せないこと
これはひどいなと思った結婚式
忘れられない夏休み
奇跡だと思った話
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
一番おいしかった食べ物
人生最大の失恋話
人を見返してやった話
人生で一番贅沢した話
死ぬかと思った話
学校や仕事をサボってやったこと
嘘みたいなほんとの話
これまでに一番勇気を出した瞬間
これまでで一番悲しかった時
私について
わたしがやめられないもの
わたしの初恋と、その結末
そういえば昔夢見ていたこと
私の変えたい過去
人生が変わった出来事
誰にも言っていない秘密
仕事での大失敗
もっとも尊敬する人
苦手だったのに得意になったエピソード
誰かに聞いてもらいたい愚痴
結婚・恋愛
結婚を後悔した瞬間
夫婦関係を続けていくのが不安になった話