"ヤ" に関するエピソード

「今までで体験した一番怖い体験」

29歳 女性のストーリー
この経験に対しては中学校の校外学習のことです。キャンプ場な所で、皆BBQをつくりながら、たべてる時に、友達がイヤホンを持って来るので、私に誘われて、一緒に歩いてカバンを置くところまで行きました。行く前には長い階段があって、登って、カバンの所に着いて、探した後、戻り途中で友達急に私を呼んできました。当時私もあの階段ぐらい所に着きました。友達まだカバンの所にいました。何回も私の名前を呼んでも反応がないって言われました。でも、実は先友達と一緒に歩いて戻ってるはずですが。急に一人になりました。この後、ニュースで見ました。あの頃ある小学校の女の子がその場で自殺しました。そのあとも、何回も学校のトイレで幽霊ような人たちの姿を見ました。

「わたしの周りで一番お金持ちの人」

49歳 女性のストーリー
身内の話で申し訳ないのですが、私の1番身近なお金持ちの人は旦那の母親です。
旦那の母親の両親の話まで行くと身元がバレてしまうので簡単な説明になってしまうのと、夫婦であっても旦那の父親は逆玉の輿なので、資産は全て母親のになります。
海外在住ですが、私の旦那の母親はある地方で工場経営をしていたり牧場(牛2000頭くらい)も持っていています。
後は地方に家を15軒所有しており他の方に賃貸で貸しています。
私は結婚するまで旦那の母親が金持ちだと言う事を知りませんでした。
結婚式が終わった時に、私にはエメラルドとダイヤモンド(鑑定書付)の指輪とピアス、ブラックパールのネックレスをくれて、私達には結婚祝いと言う事でトヨタの新車と一軒家を買ってくれました。
はい、これと鍵を渡された時は驚きました。
私は経済大国日本からの嫁です、旦那は途上国の国民です。
日本ではこの様な義理の母の様な方に会った事は無いです(身内と言う意味です)

「人生で一番運が良かったなと思う出来事」

43歳 男性のストーリー
会社にバイクで通勤をしていて、高速道路を走行中に
アクセルが自然と元に戻らなくなってしまいました。
自分で戻す分には影響はなかったので、なるべくスピードを
出さずに、ゆっくりと高速を走りました。
夜に仕事が終わり、帰宅しようとアクセルを回した瞬間
ブチとワイヤが切れてしまい、エンジンが回せない状態に
なってしまいました。
修理にだして後に判明したことですが、どうやらアクセルワイヤーを
イタズラされていたらしく切れやすい状態だったそうです。
もし、朝の高速道路でワイヤーが切れて、元にもどらなかったら
どうなっただろうかかと思うと背中に寒いものが走りました。
今に覚えが、走行中の出来事でなかったので運がよかったのだと
思います。

「わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳」

28歳 男性のストーリー
昔働いていたシステム会社で、顧客の会社にシステムを導入する仕事をしていました。
顧客側の担当者の方はいい方ではあったのですが、いかんせんシステムの話に弱く、導入が遅々として進みませんでした。
お客さんに「この資料を読んでおいてください」と言ってパワーポイントのファイルを前回の出張時に置いて行ったので、今回はその話がメインになるだろうと思いつつお客さんの元へこちらから向かいました。
いつも通り打ち合わせが始まったのですが、資料を読んでいれば噛み合うはずの内容が全然かみ合わず。
お客さんに「資料本当に読みましたか?」と聞いたら

「読んだけど忘れました。」

の一言。忘れたならしょうがないと納得しかけたが、イヤイヤイヤ!!と我に返り呆れた。

「とっておきのすべらない話」

39歳 男性のストーリー
昔、電車に乗っていた時の話。向かいに女の子の子供連れのお母さんが、2人で座ったいました。なにやら本を子供に見せながら喋っています。良く聞いてみると、「これ何?」っとお母さん。「アップル」っと子供。絵本を見せながら、英単語の勉強をせているんやな?っと思いました。その後も、「これ何?」「オレンジ」「パイナップル」っと、それはそのままやろ!?っと軽く心の中だけでツッコミを入れつつ、何ラリーか続きました。そして、4〜5回目だったと思います。いつもの如く、「これ何?」っとお母さん。すると、子供が、「バーミヤン」。
絶対、それ「ピーチ」やろ!?
っと思わず声に出そうになったのを、抑えつつ、そのご家族が良く行っているんやな〜っと微笑ましくなる様な話でした。

「どうしても許せないこと」

50歳 女性のストーリー
スキーに行ったときに、ぶつかられて、そのぶつかった人が逃げたことが許せません。
私はスキーヤーでボーダーの男の子にぶつかられました。お互いさまのところもありましたが、私はスキーを付けたまま変な方向に倒れてしまいました。あきらかに妙な倒れ方で、骨折か何かしていることは明らかで、救助をお願いすることになりました。
私は救助の方のスノーモービルに乗せてもらい、主人はそのあとをぶつかった彼と一緒に降りてきていました。
ところが、主人もぼけっとしていて、その少年をちゃんと見ていなくて・・・この少年は逃げてしまったんです。
あとでスキーゲレンデで放送をかけて、来るように促しましたが逃げてしまったようで来るはずもありません。この少年に腹が立つし、夫にもイラっとするし、どうしても今思い出すと許せない!
そのあと、剥離骨折だったことが分かり、私は仕事を休んで手術をすることになりました。
費用を払えとは言いませんが、ちゃんと謝罪すらしない人間はやはり許せません。

「学校や仕事をサボってやったこと」

33歳 女性のストーリー
高校2年生の時の体験です。その日は校外学習で、学年全員が指定のミュージカルを見に行く日でした。
しかし、私と友達はそれには参加しませんでした。学校に学生や先生たちが居ないことをいいことに、体育館に忍び込むことにしたのです。体育館には大きなスクリーンとVHSプレイヤーがあり、友達との間で流行っていた山崎まさよし出演のドラマが入った私物のビデオを再生しました。体育館には友達と二人きり。まるで貸し切りの映画館を楽しんでいるようでした。いつ先生が帰ってくるかわからない、そんなドキドキ感で、正直ドラマの内容は全然頭に入ってきませんでしたが、そのスリルがたまらなく面白おかしく、大声で笑いながらドラマを再生したことを覚えています。

「人が豹変した話」

48歳 女性のストーリー
仲良くなったママ友が、豹変してしまった話です。
子供同士も仲が良く、低学年の頃はよく、親子でイベントなどに出かけたものです。
ママ友Yさんは私より8歳年下でしたが、とてもしっかりした女性でした。
しかし、一つだけ気がかりなことがありました。そのYさんは、なぜかヤンママと仲が良いのです。
外見は、清楚なイメージでとてもヤンキーには見えませんでした。
ですがある日、私はそのYさんの素性を陰から見てしまったのです。
ヤンママと話す時は、斜め45度で「〜な感じ?◯◯じゃね?」と明らかにヤンキーでした。
私はあの清楚なYさんがそんなはずはないと信じがたく、思わず目が点になり、二度見してしまいました。
最近、私の周りでYさんの目撃情報が多数寄せられています。
人って見かけだけではわからないものですね。しかし、豹変は怖いものです。
教訓とします。

「人生が変わった出来事」

43歳 男性のストーリー
私は中学生の頃に不良グループから使い走りとしてコキ使われていました。高校に進学すれば不良グループと離れられる。そんな希望を持ち中学三年間を過ごしました。高校生になると新しい友人達に囲まれながら青春を謳歌し、次第にヤンチャな友人も増えて行きました。高校一年生の夏休みに地元の中学校卒業を卒業した同級生と会うことになり待ち合わせ場所に行くと、同級生はバリバリのヤンキーに変身していて既に高校は退学になっていました。この同窓生と私は夜な夜なつるむようになり、気が付くと私自身もヤンキーになっていました。夏休みが終わろうとする頃、ヤンキーの同窓生の提案で私を中学生時代にコキ使いまくったヤンキーグループに復讐しようと提案があり、悩んだ挙げ句呼び出しました。勢いよく威圧しながらやって来るかつての敵達。体に染み付いた恐怖感を抑えて私も威喝して一人と喧嘩になりマグレで私は勝ってしまったのです。その後、立場は逆転して敗退した彼等は私と同窓生の使い走りとして高校三年間を過ごしました。因果応報。私の人生が変わった瞬間です。

「修学旅行の思い出」

22歳 女性のストーリー
わたしの修学旅行の思い出で一番印象に残っているのが、高校生卒業旅行です。その旅行先がカナダで一週間の旅行で、各首都を巡る旅行でした。トロント、バンクーバーなど巡り一生に残る思い出となりました。特にその旅行の中で印象に残っているイベントとしては、2つあります。1つ目は、氷河を見学したことです。氷河期時代から残っている氷河の上を歩くことができ、地球温暖化の現実味や太古の昔の環境を肌で感じることができました。2つ目は、メジャーリーグへの観戦です。たまたまその時は、ゴジラと呼ばれたホームラン王、松井選手がニューヨークヤンキースからカナダへチーム移行していたことやマリナーズ戦の観戦でしたので、ゴジラ対イチローの対決をカナダで見ることができ、非日常を感じました。
40歳 女性のストーリー
高校時代、まじめな人間だと先生に思い込まれていた私。
夜に違う班の子の部屋に行って騒いでたら先生に見つかり、1時間ほど正座で説教。
「まさかあんた達(ほかのまじめだとおもわれてた人たち)がこういうことするとは思わなかった」と言われ・・。
羽目を外してしまったんですね。それ以降、しばらく先生達に目を付けられるようになりました。当たり前ですけどね。
修学旅行先が、戦争でひどい目に合ったところで、そこの記念館(といえばいいのか?)に行ったのですが、しばらく中で見学していたのですが、雰囲気にのまれたのか、すごく気分が悪くなって、途中で見ることができなくなって、リタイヤしてしまいました。友人にもそういう子がいて、その子は入り口付近で「もう入れない」と言って入り口付近のいすで座り込んでました。

「一番おいしかった食べ物」

31歳 女性のストーリー
新婚旅行でハワイに行きました。ずっと行きたくて行きたくて、念願のハワイに、行く前からワクワクしていました。そして、行く前から分厚いステーキが食べられるお店やガーリックシュリンプが食べられるお店、大きなハンバーガーが食べられるお店などを調べていました。

ハワイについてからは、毎日夢だったご馳走様を食べまくりました。ステーキ、ハンバーガー、ピザ、ケーキなど。どれも豪勢で、なかなか食べられないような贅沢ばかりしていました。

そんな楽しかったハワイも最終日になり、最後の夜は疲れてしまいスーパーに入っているテイクアウトのお店で、適当にお弁当を買い、ホテルで食べることにしました。そして、いざ食べてみると驚くほど美味しく、子供も旦那も貪り食うように食べたんです。それこそハワイで食べた中で1番!と間違いなく言えるものでした。

そのお弁当のパッケージを見てみると「テリヤキチキン 500円」でした。あんなに贅沢したのに、1番美味しいのは日本味の500円でした。

「おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出」

34歳 女性のストーリー
私が生まれた時、私の両親は父方の身内とは関係がよくなかったらしく、疎遠になっていたみたいです。私が4歳ぐらいの時、祖母が危ないという連絡を受けて、私達家族全員で祖母が入院している病院にむかいました。
何年ぶりかの再会だったみたいです。
もちろん私はまだ、幼いので所々の記憶しかありませんが、幼いながら知らないおじちゃんがいたり、知らないおばーちゃんが病室で寝ているという不思議な光景だったと思います。
その知らないおばーちゃんは笑顔で小さい声で私の手を握り、お前がアヤか‥会いたかった‥とふり絞るような声で言いました。
そしてそこにいた全員が泣き崩れていました。
後から聞かされるとそれが最後の言葉だったみたいです。

「そういえば昔夢見ていたこと」

45歳 女性のストーリー
小学校低学年の時中森明菜さんに憧れて歌手になりたいと思った。ヤマハ音楽教室に通い、音感は悪くなかったものの声の出し方がわからず大きな声は全く出せなかった。合唱部の主将だった母にもピアノで伴奏することばかりを求められ、必ず歌がうまくなってやると決心した。中学生になりバンドブームが押し寄せると毎日バンドの曲を大声で歌う日々が続いた。しかし全く感情は乗っていなかったし、ただ音をなぞるような歌だった。大学生になってボーカルスクールに通い始めても、バンドを組んで活動し始めても音程ばかりにこだわる歌い方は変わらなかった。社会人となったある日、プロのバンドマンのマスターが経営するスナックでマスターのソウルフルな歌声を聴いて衝撃を受けた。この人との間には越えられない壁があると思いながらも何度も一緒に歌っていただくうち、少しずつお客様との呼吸や感情の入れ方がわかっていった。今はバンドのボーカルとして、あのころの夢とは違う形だがずっと歌い続けている。

「異性は知らないなと思う話」

19歳 男性のストーリー
中学生、高校生の頃のお話しです。少しアダルトな内容が入るかもしれませんがご了承願いたいです。
男子はよく女子の話をしています。しかもその内容はほぼほぼ卑猥な内容の話題になります。年頃の男子だからしょうがないのかもしれませんが、どんな内容かというと「以外とあいつってあるよな(胸が)」や、「かわいいけど男連れ回してヤってそう」などというような内容の話です。これは異性は知らないのではないかと思います。
もう一つも少々卑猥な話になってしまうのですが、男子学生の自慰行為率が以上に高いという話題です。女子に男子がどれだけ1人でするのか知らないの?と聞いてみていた(中学生の頃)ところ全く知らない、きょとんとしていたのでこれも異性が知らないことに該当する話ではないかと思います。
人気のエピソード
あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
自分は特別だと思った瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
独身っていいなと思った瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
こんなひといました
わたしの周りの大恋愛
あの人と縁を切ってよかった
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
わたしの周りで一番お金持ちの人
今だから言えるごめんなさい
これまでに出会った天才
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
わたしの周りで一番勉強ができた人
わたしの周りで大変身した人
人が豹変した話
ノウハウ
○○の裏話
業界ならではの話
異性は知らないなと思う話
人間関係
女って本当に恐いと思った瞬間
家族に一番感謝したこと
女同士って面倒くさいと思った話
一番ひどい友達からの裏切り
学んだこと
これまでの人生で悟ったこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
思い出
人生最大の失恋話
とっておきのすべらない話
一番おいしかった食べ物
これまでで一番驚いた話
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
学校や仕事をサボってやったこと
これまでで一番悲しかった時
今までで一番感動した話
忘れられない夏の思い出
お金さえあればと感じた瞬間
どうしても許せないこと
これまでに一番勇気を出した瞬間
これまでで一番笑った話
これはひどいなと思った結婚式
人生で一番贅沢した話
人を見返してやった話
今までで体験した一番怖い体験
死ぬかと思った話
忘れられない先生の話
嘘みたいなほんとの話
人生で一番運が良かったなと思う出来事
人生最大の修羅場
一番の苦労話
これまでで一番お金を無駄にした話
修学旅行の思い出
奇跡だと思った話
忘れられない夏休み
私について
わたしがやめられないもの
わたしの初恋と、その結末
仕事での大失敗
私の変えたい過去
誰かに聞いてもらいたい愚痴
もっとも尊敬する人
人生が変わった出来事
誰にも言っていない秘密
そういえば昔夢見ていたこと
苦手だったのに得意になったエピソード
結婚・恋愛
夫婦関係を続けていくのが不安になった話
結婚を後悔した瞬間