"K" に関するエピソード

「今までで体験した一番怖い体験」

27歳 女性のストーリー
これはわたしが中学3年生のある日の放課後、自宅で受験勉強をしていた時に起きたちょっと怖い出来事です。弟が塾に行く時間になったので、わたしは玄関まで送り出し自分の勉強に戻ったのですが、少し眠くなったので仮眠をとることにしました。すると、しばらくして玄関から「K(弟の名前)くんいますか?」という声で目が覚めました。(弟の友だちかな?でも…わたし鍵かけたはずだけど、やっぱりかけてなかったのかな?)…そんな風に少し不思議に思いながらも、弟は塾に行ってる旨を伝える為起き上がろうとするのですが…身体が動かない!声も出ませんでした。怖くて最初はずっと目を閉じていましたが、恐る恐る開けてみると目の前に黒い影の足が横切って鏡の方に向かっていきました…。わたしはこの出来事を心霊現象というよりも、リアルで怖い夢だったのかなと推測しておりますが、このような体験はこれが初めてでその後は起こっていません。受験勉強で疲れてたのかな?

「わたしの周りで一番お金持ちの人」

26歳 男性のストーリー
祖父が一番お金持ちです。
祖父は公務員であり、Wikipediaで調べても名前が出てくる人物であり、勲等を授与されたこともあり、私がとても尊敬する人です。

孫の私にはとてもやさしいのですが、仕事ではかなり厳しいという話を聞き、とても驚きました。

趣味が植木や庭の手入れなのですが、私も小さいころにお手伝いをしたことを覚えています。
自宅の庭で野菜や果物を育てており、祖父宅へ遊びにいくといつも何かしらもらって帰っています。

また、祖父は仕事のことのみならず、様々なことを知っており、仕事を引退されてもなお、色々なことの挑戦していっています。

私自身も色々なことに興味を持ち今後生きていかなければならないと思わせてくれるお手本のような人です。

「わたしがやめられないもの」

48歳 男性のストーリー
私のやめられないものはラジオです。
普通に聴くのもそうですが、聴けない時は、radikoのアプリを使ってタイムフリー機能を使って聴いています。 特にFM横浜にはまっています。
朝9時から12時迄のLOVELYDAYでリポーターをやっている藤田優一君が好きです。神奈川県の至るところにリポートしています。たまに県外にもでてリポートする事もあります。はぁい藤田で~すがキャッチコピーで愛嬌のある方です。 番組中に3回リポートの時間があります。
また12時から15時迄Ene good for you がやります。これもリポーターがいて、穂積ユタカことホズミンといいます。スポーンをキャッチコピーに明るいトークが自慢です。 これも神奈川県をリポートしますし、たまに県外に出る事もあります。番組中に2回リポートがあります。
特に昼間用事がある時はradikoのタイムフリーで聴いています。

「苦手だったのに得意になったエピソード」

54歳 男性のストーリー
たいていの人は子どものころから嫌いな食べ物があると思います。私の場合はトマト。でもある時そのトマトが全く問題なく食べられるようになったのです。
子どものころから生トマトが食べられなかった私。トマトスープも、トマトケチャップも、煮たトマトも、トマトジュースもOKなのに、なぜか生トマトだけがダメ。友人から「トマトジュースが飲めるなら絶対に生トマトも食べられる」と力説され、そーかなーとマインドコントロールされてひと口食べてみましたが、やっぱり気持ち悪くてダメ。
ところが、就職してからイタリアに旅行に行き、ランチに出てきたサラダのトマトを食べてみたら、なぜか美味しいと感じて食べることができました。さすがイタリアのトマトは違うと思ったものです。
その後日本に帰国して、恐る恐る日本のトマトを食べてみたら、なんと全く嫌な気持ちがせずに食べることができたのです。ふとしたきっかけってなんともスゴイですね。

「人生最大の失恋話」

41歳 女性のストーリー
ずっと好きだった人に告白して付き合える様になりました。彼には付き合っていた彼女がいたので、別れたと聞いて、ダメ元で告白したのですが、OKがもらえて嬉しかったのも、つかぬ間の幸せで、彼は前の彼女を忘れてなくて、一緒にいても彼が遠く感じて。付き合っていた時も私の知らない所で元彼女に連絡を取ったり、会ってたみたいで、私は気付いていても知らないふりをし続けました。彼の彼女でいられるならと思い。
彼が私に嘘をついていても平気な態度を取り続けてきました。彼に問い詰めたりして、別れようと言われる事が1番怖かったので。でも彼から、元彼女との間に子供が出来たから結婚したい!と言われて別れを切り出されました。今まで必死に我慢してきたのに、子供が出来て結婚なんて突然言われて、怒りよりもすごい悲しみとショックでした。私は元彼女に勝てなかった。忘れさせる事が出来なかった。悲しくて涙が止まらなくて、酒に溺れた時期もありました。このまま死にたいと思った事もありました。男性不振になりました。私の2年を返してほしいです
43歳 女性のストーリー
もう20年も昔の事ですが私には大好きな3つ年上の幼馴染のKくんがいました。
幼馴染と言っても毎日会えるわけではなく毎年夏休みに父の田舎で会うだけの仲でした。
彼は本当に優しくてカッコいいお兄ちゃん的存在で初めて会ったのが私が小学校の低学年。
あまりに素敵なので同級生の男子には目もくれず毎年夏だけ一緒に過ごすKくんに20歳過ぎまで一筋でした。
私の好き好き攻撃は妹がお兄ちゃんにまとわりついているようなものだったんでしょうね。
最後までKくんには相手にしてはもらえませんでした。
あれは忘れもしない私が22歳の夏。K君が7歳年上の彼女を田舎に連れて来たのです。
その彼女は32歳の大人の女性でどこか陰のある美人さんでした。
Kくんの手前愛想よく彼女にもあいさつしたのですが彼女は私の気持ちを見抜いていたのか無言で会釈をするだけでした。
私とは真逆のタイプの女性で自分が落ち着きのないガキんちょだとまざまざと悟ったのです。
彼女を交え夜にバーベキューをしたのですが「あの人と結婚しようと思う」とKくんに聞かされショックで目の前が真っ暗になりました。
その後の記憶があいまいなのは当時の私にとってこの失恋は相当なダメージだったんだと思います。
言葉通り翌年の夏にその彼女と結婚し今では3児のパパです。
Kくんは結婚後田舎に遊びに来る事が無くなり私たちは疎遠になりました。
この失恋は現在良い思い出になって居ますが後にも先にも彼ほど素敵な人はいないと心のどこかで思っています。
その為彼氏が出来てもなかなか結婚に踏み切ることができないのが目下の悩みです。
24歳 女性のストーリー
中学2年生の時に恋した私の初恋の人です。
私が中学生の時はまだ昔のタイプの携帯かスマホ初期の時代で、私が好きになった彼は携帯を持っていませんでした。
なので友達に頼んで手紙を書いて渡してもらいました。
そのあとも手紙でのやり取りは続き、気にかけてもらえるようになったのでバレンタインにチョコと一緒に告白をしました!
結果はOKで付き合う事になりお互い初彼女初彼氏になりました。
彼は付き合っているのを隠したくてデートなどは出来なく一緒に帰ると事が私にとってのデートでした。
私は会うたびに好きになっていって何をするのも彼の事しか考えられませんでした。好きで好きで仕方がありませんでした。
その後も特に何もなかったのですが、夏休みになり急に別れようと言われました。
とてもショックで涙が止まらなくて夏期講習を休むほどでした。

「今だから言えるごめんなさい」

33歳 男性のストーリー
私は現在既婚者で過去に付き合った女性は今の奥さんを除いて1人しかいません。
その人は20歳のとかにバイト先で知り合いました。
顔はそこまで可愛くもなく、身体は細く少しお洒落ですが性格も暗く正直あまり好みではありませんでした。
当時私はとにかく彼女が欲しく、軽い気持ちで付き合ってと言ったところ返事はOK!
やったと思い付き合うも正直相性はあまりよくない…
何度も別れ話をすることがありましたが、
いざ別れるとなると私の方が決断力がなく謝り、踏み切れずにいました。
結局8年間も付き合い、彼女が30手前になったことろで別れの時がきました。
その後私はすぐに別の人と結婚し幸せになりましたが、別れた彼女は女の大切な時期を大して大切にもされず棒に振るった結果となりました。
ほんとに申し訳ないと感じています。もう会えませんが本気で謝りたいです。

「人を見返してやった話」

31歳 女性のストーリー
小学生の頃、校内で放課後に開催されるテニス教室に通っていました。

私は当時6年生のキャプテンでしたが、どちらかと言えば人の意見に同調する
おとなしい女の子でした。
おとなしいながらも、固定された友達ではなく、比較的誰とでも仲良くなるので、少しやんちゃな子とも仲良くしていました。

ある日、ある女の子のKが、テニス教室の中で集団いじめを始めたのです。
ターゲットは日に日に移り変わり、一人ずつ仲間外れにされます。

練習の最後にボールを集めるため、みんなでグラウンドを回りながらボールを探すのですが、ターゲットが近づいてくると、みんな一斉に逃げるのです。

一度はターゲットにされていた子もKに逆らえなかったのか、ターゲットが変われば安心したように別のターゲットをKと共にいじめるのです。

ある日、私もそのターゲットになりました。私は、それに気づいていたのですが、悲しむことも落ち込むこともKには態度として表さず、次の日にKのいる前で、聞こえるように大声でKのいじめについて友達に怒りの愚痴を言いました。
あんなことをして何が楽しいのか。一人になりたくなくて、逆にいじめられるのが怖いからしてるのでは?などを周りに聞こえるように話しました。

すると、昨日まで私をいじめていたKがころっと態度を変えて近づいてきたのです。
謝りまではしなかったものの、明らかに態度は違いました。
それ以降、私だけでなく、Kが集団いじめをすることはなくなりました。

「学校や仕事をサボってやったこと」

21歳 女性のストーリー
私は中学校の時からずっとK-POPが好きでした。その中でもKARAがとても好きでした。中学の時にあったK-POPの女性のグループでは初の東京ドームコンサートコンサートに行きたかったのですが私はお小遣いがなかったのでコンサートに行くためのチケットや交通費がなかったので応募すらできませんでした。なのでその時はDVDを買って我慢しました。高校になってバイトをできるようになったのでお金をコンサートに行くために貯めました。頑張って貯めているとKARAのメンバーの2人が脱退することが決まってそのコンサートがあるとあったのでいかないといけないと思い応募して当たったので行きました。けどそのコンサートは平日でした。なので学校があるのですが、絶対に行きたいと思ったのだ学校には熱が出ました。ただ言って休みました。けど休んで行って良かったと思います。とてもいい思い出になりました。
32歳 男性のストーリー
大学4年生の研究室配属されてからのことです。
朝8時半に来て、16時くらいまでいればOKという緩い部屋でした。
実習部屋や図書館など、別の場所にいてもよいので、必ずしも全員が研究室にいるわけではありません。
4年生の5月には、就職先が決まっていたので、学生生活自体にはゆとりがありました。

大学の近くに自動車教習所があったので、
教習は平日の昼間に設定し、1時間半程度、学校を抜け出していました。
行先は、図書館、調べ事と書いて、いました。
先輩には、『ちょっと図書館で論文を探してきます』と言って。。。

自動車教習所は平日の夜や土日は予約の取り合いでしたが、平日の昼間はスカスカなので、前日予約でも充分に空きがありました。
授業は夜に受けて、実技は昼間に受けて、1か月半くらいの期間で免許を無事取得できました。

「人が豹変した話」

25歳 女性のストーリー
私が22歳の頃、ネットで出会った友達で36歳の男性がいました。
ネットのみの繋がりだし住んでいる場所も年齢も離れているし、「会うことはないけど大切な友達」という程度にしか思っていませんでした。
しかし、私が毎回丁寧に彼のメッセージに返信していたのを気に入ったのか、ある日とんでもないことを言われました。
ある日、彼が飼い猫の写真を送ってきました。
私は「可愛いからずっと見ていられるね」と返しました。
すると彼から「なら嫁に来ると良いよ。そしたら本当にずっと見ていられるから。」と言われました。
私は「いや、会ったことのない人にプロポーズなんて冗談でしょ」と思い、適当に流しました。
すると彼が豹変し「ちゃんと返事してよ!俺が○○さん(私)養う!」としつこくメッセージを送ってきました。
当時、たまたま彼の本名を知っていたので何となく彼の本名を入力し、facebookやインスタグラムを片っ端から調べました。
すると、かなり構ってちゃんで女性に依存しており、更に未成年とも繋がっていることが発覚しました。
こんな大人にはなりたくないとぞっとし、会ったことがないことを不幸中の幸いだなあと思いました。

「忘れられない夏休み」

21歳 女性のストーリー
初めての東京
ネットで知り合った人とそのご兄弟と東京に12時間かけて行きました。
初めての秋葉原行き、そこで初めてヴァンガードとと言うTKGのゲームをしたあと欲しいカードを買いに行きました。その後にスカイツリーと東京タワーに地図アプリ使いながら歩き、それまで地下鉄でしか移動しなかったのでJR乗りたいと思っていたが、駅まで遠く、迷ったので地下鉄にした後東京駅に行き、東京駅の地下で好きなキャラクターボンレスハムに会えました。帰りはずっと歩きたかった皇居あるき、武道館とか行ってみたいと思いました。
東京最終日にはちょうど開催されていたコミケに行くことが出来、人生でこれほどワクワク楽しく夢が叶う東京旅行でした。

「独身っていいなと思った瞬間」

51歳 女性のストーリー
私はプロ野球のあるチームを応援しています。
2年前のその日、新人の頃から応援していた選手が、引退する引退試合が設けられました。
私は、同じチームのファンである友人と一緒にその日のチケットを取って、楽しみにしていました。
私は、独身なのですが、友人は結婚しており、なかなか自由の利かない身でもありましたが、その日は、共にずっと一緒に応援していた選手の引退試合という事もあり、彼女のご主人も「行っていいよ。」とO.Kが出ました。
彼女も楽しみにしていました。「久しぶりに球場に行ける!」と。
しかし、当日になり、朝から天候があやしくなってきました。
そうなのです。テレビのニュースでは、「台風が来る」とのことでした。
彼女はやはり、ご主人に行くのを止められました。
しかし、私は、誰にも止められなく、高速道路を走って、飛んでくる葉っぱや小枝などを除けながら、ドーム球場に着きました。
そうです。試合はドーム球場なので、天候には余り関係なく、とてもひどい場合には、中止になる事もあるかもしれませんが、「引退試合」という事もあり、強行突破で試合を開催するしかなかったのでしょう。
私は1人観戦となりましたが、良い試合を見れて良かったです。
友人には、写真をたくさん撮って、送ってあげました。
「独身だからできたんよね。」とつくづく思いました。
38歳 女性のストーリー
独身って良いなと思う最大の瞬間は、自分がしたいことをしたいようにできたときだ。

することはなんだって良い。
仕事の拘束から解放されたその瞬間、もうそこからはすべて自分のためだけに時間とお金のを使える。帰り道に映画を観に行っても、習い事にいっても、ちょっと奮発してお高い外食をしても、自分へのごほうびと称してケーキやアクセサリーを買ったとしても、何にも誰にも気を使わなくて良い。(実家住まいなら「今日は帰り遅くなるよ」などの気遣いは必要になるが、そこを乗り越えればOKだし)
これで家族を持っていたら自分のやりたいことだけにつぎ込むことはできないだろう。
もちろん、貯金したって良いし、なにもしないでだらだらしてたって良い。
とにかく自分の時間とお金…だけでなく、あらゆることについて、その決定権はすべて自分にある。それを実感した瞬間が、独身っていいなと思うときだ。
人気のエピソード
あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
自分は特別だと思った瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
独身っていいなと思った瞬間
こんなひといました
あの人と縁を切ってよかった
今だから言えるごめんなさい
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
人が豹変した話
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
これまでに出会った天才
わたしの周りの大恋愛
わたしの周りで大変身した人
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
わたしの周りで一番お金持ちの人
わたしの周りで一番勉強ができた人
ノウハウ
異性は知らないなと思う話
業界ならではの話
○○の裏話
人間関係
家族に一番感謝したこと
一番ひどい友達からの裏切り
女って本当に恐いと思った瞬間
女同士って面倒くさいと思った話
学んだこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
これまでの人生で悟ったこと
思い出
人を見返してやった話
これまでで一番驚いた話
忘れられない夏の思い出
修学旅行の思い出
忘れられない夏休み
これまでで一番笑った話
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
これはひどいなと思った結婚式
人生最大の修羅場
これまでで一番お金を無駄にした話
死ぬかと思った話
奇跡だと思った話
人生で一番贅沢した話
これまでに一番勇気を出した瞬間
お金さえあればと感じた瞬間
人生で一番運が良かったなと思う出来事
とっておきのすべらない話
嘘みたいなほんとの話
今までで一番感動した話
今までで体験した一番怖い体験
人生最大の失恋話
忘れられない先生の話
これまでで一番悲しかった時
一番の苦労話
一番おいしかった食べ物
どうしても許せないこと
学校や仕事をサボってやったこと
私について
人生が変わった出来事
わたしの初恋と、その結末
誰にも言っていない秘密
仕事での大失敗
苦手だったのに得意になったエピソード
わたしがやめられないもの
もっとも尊敬する人
私の変えたい過去
そういえば昔夢見ていたこと
誰かに聞いてもらいたい愚痴
結婚・恋愛
夫婦関係を続けていくのが不安になった話
結婚を後悔した瞬間