"引っ越し" に関するエピソード

「これまでで一番驚いた話」

47歳 女性のストーリー
私が数年前に住んでいた場所で、とあるコンビニがあったのですが、その土地がまだ店舗を建てる前に、その場所から白いベビが見つかり、逃してあげたみたいです、その数年後にそのお宅のオーナーが宝くじで高額当選し、コンビニを作り後ろ側には、三階建ての家を建築、みんなが羨むような生活だったみたいですが、それから転勤で私達は引っ越したのですが、その後その場所に住んで居た方は命と引き換えだったのでしょうか?そのコンビニの店舗に車が突っ込んで、その宝くじが当たった方も亡くなったらしいと友人に聞きました、やはり人生ってうまくいくばかりじゃない何らかのリスクが伴うのが人生なんだってかなり驚きました、神さまは何らか試練を人には与える物だと考えてしまいました、だって宝くじが当たった人って半数以上の方が、人生狂ってしまうとか、命自体狙われたりとか聞きますからね。
46歳 女性のストーリー
驚いた話はいくつかあります

夫の妹さん、入籍したと私にメールで知らせてくれました
「おめでとう、こちらこそよろしくお願いします」とお返事しました

数日後、夫から顔合わせをすると言われました
わたしが必要な情報は 日時と場所 です
場所は夫が車で連れていってくれるので問題ありません

私) 「いつ?」

夫) 「あした」

え-------!!!明日!? もう少し余裕ほしいな。と思いました

無事結婚式もおわり、数年後マイホームを買ったと夫から聞いたので電話で直接お祝いを伝えました

 私)引っ越しはいつ?
義妹)来年の2~3月を考えています
 私)日程決まったら教えてね、手伝いにいくよ!

電話を切って数日後、仕事から戻った夫が妹さんから引っ越しの連絡がきたと言われました

私)いつなの?
夫)今日。
私)え-------!!!!!?? (また?) 

引っ越し業者に頼んでいたようで結局手伝いにはいってませんが、このようなことがありました
24歳 女性のストーリー
小学生の時に一戸建てに家族で引っ越し
初めて自分の部屋がもててとても嬉しかったのです。結構広い部屋で
兄弟たちの中では一番広い部屋をもらえて
ベッドも買ってもらい小学生さながら
テンションはMAX、部屋の模様替えや
物の配置などとても楽しかったのを覚えてます。
3ヶ月ほど経ち
家での生活、新しい小学生にも慣れた頃
私の部屋は2階の道路側に面したところなのですが
窓の横をコンコンコンコンとノックされる音がして
最初は風かな〜と思ってたのですが
何度も何度もノックをされ
窓を開けて確認しても誰もいません。
外は真っ暗でした。
次の日体調を崩して寝込んでいるとまた、
コンコンとノックされて
さすがに腹が立ち、ドン!!!!と壁を叩いてしまいました。
けれどなぜかその後10年住んでましたが
それ以来一切ノックされることはなくなり
怖かったというよりも
ノックしてた人?霊?にもびっくりしました。
私の生きてきた人生で一番びっくりしたことです。

「これまでで一番笑った話」

28歳 女性のストーリー
関西から転勤してきた同僚の話です。同僚は転勤の際、なんと自宅で飼っていたトカゲ5匹と蛇1匹を連れて引っ越して来たのです!(最近巷でちょっとしたブームの爬虫類オタクだそうで…)住んでいたマンションはペット可だったのですが、さすがにケージの中でバタバタと暴れる体長約80㎝のヘビを飼っているとは言い辛かったようで、近所の方には「旦那がダイエットの為に夜な夜なダンスしていてうるさいんです~!騒がしくてすみません!」と怪しげな嘘をついていたのだとか。
そんな同僚が1年後にまた関西の支社へ戻ることが決まり、いざ引越し!となった時に問題は起こりました。「1年間の間に丸々と太ったヘビとトカゲをどうやって移動させようか?」という課題に直面したのです。飛行機に爬虫類を預けることは禁止されているため、残る方法は自家用車か新幹線しかありません。数日悩んだのち、結局彼女はホームセンターで大きなスーツケースを購入して電動ドライバーなどで穴を開け、そこにクリアケースに入れたトカゲをヘビを入れて新幹線で移動したのです。そして無事に引っ越し完了。数々の面白エピソードを持っていた彼女ですが、この時の経験は今でも思い出話のネタとなっています。

「わたしの初恋と、その結末」

22歳 女性のストーリー
私の初恋は幼稚園児の時です。
お互い好きで親も知ってるぐらいの仲でした。
ですが、小学校に上がると同時にカレの引っ越しが決まりました。遠距離状態にはなりましたが母と一緒にたまに手紙を書いたり誕生日プレゼントを送ったりしていました。
小学3年生ぐらいまで続きましたが少しずつ連絡をとらなくなり自然消滅でした。
高校生になり、自転車をこいで学校にむかっているとそのカレがその目の前を通りえっ!!と思い、二度見してしまいました笑
カレは地元に戻ってきていたみたいです。
ですが、私は結局話しかけれずに終わってしまいました。その時話しかけれていたらどうなっていたのかな?とか自分のこと覚えているのかな?とか考えました。こんな偶然ってあるんだな〜と思いました。

「死ぬかと思った話」

21歳 女性のストーリー
この話は2年前のことです。
地元での就職が嫌だった私は、高校を卒業して
2週間後くらいに、地元を離れて就職するために
愛知県にお引っ越ししました。
就職をして1ヶ月間は何もなかったのですが、
GW明けくらいに、お仕事が終わって帰宅しているところに事件は起きました。
私は飲食店で働いていたためその日の、
23時過ぎくらいにお仕事が終わり終電間際の
電車で最寄りの駅まで帰りました。
駅から歩いて徒歩3分くらいのところに
自宅がありました。
自宅まで歩いて帰り、ポストをあとにし
自宅の鍵をあけ入りドアをもう半分くらい閉めていた
その瞬間、ドアが「バッ!」って開き
知らない男性が自宅に入ってき、ドアを閉め
周りをきょろきょろした後、
「1人?1人だね」と言われ鍵を閉められました。
私は死ぬのかなっと一瞬思いましたが
ここで死んではいられないと思い
その方を追い出しました。
あの時は、本当に死ぬかと思い
すごく怖かったです。

「人生最大の失恋話」

48歳 女性のストーリー
私は、現在47歳になりますが、24歳の頃、私の中では人生最大の失恋をしました。
22歳の頃の事です。掛け持ちでアルバイトをしていました。昼間はペットショップで働き、夜はファミリーレストランでアルバイトをしていました。ファもリーレストランのバイト先は大学生の男の子がが多く年齢も近かったので、仲良くなってアルバイトが終わってからよくみんなでカラオケに行ったり、お花見をしたり、クリスマス会をしたり、遊んでばかりいました。その中で気になる男性がいて、1歳年下なんですが、両思いになりました。私の中では結婚を考えていました。やがて、彼氏は就職して、広島に引っ越しました。それでも、諦めがつかず、休みの日には広島まで会いに行っていましたが、結局は向こうに彼女が出来て、別れたりまた付き合ったりで、結局別れました。
立ち直るのにかなり時間はかかりましたが、遠距離恋愛はもうしないつもりです。

「これまでの人生で悟ったこと」

31歳 男性のストーリー
ちょうど30歳のときですが、県をまたぐ引っ越しをしました。
仕事も私生活の拠点も変え、心機一転あらゆる環境が変わりました。
そして、自分の予想していなかったところも変化がありました。
それは、人間関係です。もちろん、引っ越したので、周囲の人が変わるのは当然なのですが、人のタイプが変わったのです。
引っ越し前は、普通のサラリーマンが100%近くいて、普通の暮らしを普通にしている方々が人間関係を構築していましたが、引っ越し後、バリエーションがかなり増えました。
サラリーマンは若干いますが、経営者、個人事業主、無職、フリーランス、旅人、占い師、スピリチュアル等、メディアで存在は知っていましたが、それが一気に目の前に現れました。
特にスピリチュアルな方々が多く、自然と私もその環境に身を置く機会が増えたのですが、そのせいか、人には個が実はなく、すべては一つがおおもとである、という価値観がとてもしっくりきています。
47歳 男性のストーリー
人生で悟ったことは、お金はいつかなくなってしまうと言うことです。それなりにお金をためてから自分のやりたかったことや趣味に向かって年収は減るが転職、引っ越しをしました。しかし、実際にやりたかった仕事は思っていたほど収入は上がらず、趣味も最初の2年思いっきり楽しんだだけで、余裕があると思っていた貯金はどんどん目減りし趣味をする余裕もなくなってしまいました。仕事も結局、続けてはいますが、アルバイトをしたり、副業を考えたりと、Wワークしないといけなくなりました。それにより、時間的余裕もなくなり、結局趣味をする時間もなくなりました。夢を見ることはあきらめていませんが、もう少し余裕を作ってからにするべきだったと反省しています。

「人が豹変した話」

34歳 女性のストーリー
高校から付き合いがある彼氏とできちゃった結婚をする事になり親と体面し、話し合うことになりました。
普段は、両親の言いなりの様子な彼ですが、話し合う最中もだんまり状態で頭下がったまま何も言わなかったのたに、籍を入れアパートに一緒に住んだ途端、人が変わったように、条件をたくさん出してそれが守れなかったら出ていくもしくは、帰らないと断言し、私はお腹に子供を宿していたので、守れる範囲尽くしました。私の実家とは引っ越したアパートが目と鼻の先だったので、食費や、ガスは節約で実家で作ったものをアパートに持って行って食べてました。
ある時彼の職場に持参するリュックをみたら、職場に必要のない着替えなのかパンツだけ入ってました。問い詰めると、たまに帰れないときがあるとき履き替えるとのことでしたが、ガソリンスタンド勤務で泊まりはないし着替えのパンツも必要ないと言うことを本人に問いただしたら、豹変して、鋭い口調で、仕事先に可愛い新人さんが入った。だからあれこれ教えないといけないしわかってくれよと言うんです。浮気だなと確信したのでみごもってましたが、その後裁判して離婚しました。

「「あなたの番です」のあらすじ」

50歳 女性のストーリー
新婚の夫婦の手塚菜奈と翔太がキウンクエ蔵前に引っ越してきて、菜奈が代表で出た、最初の住民会で殺したい人の名前を書くことにしようと紙に書いて、箱に入れ、住民がその紙を引きました。そして、その日のうちに管理人の床島比呂志が屋上から落下して死にました。
その後、医師の山際祐太朗、ブータン料理屋の店主のタナカマサオ、502号室の赤池夫妻、俳優の袴田吉彦、102号室の児島佳世、201号室の浮田啓輔、菜奈の戸籍上の夫の細川朝男、銀行員の甲野貴文、菜奈、刑事の神谷将人が殺されました。山際は402号室の榎本早苗が殺したと自供しました。赤池、児島、浮田、甲野、神谷の犯行を動画で自白した202号室の黒島沙和のストーカーの内山達生も自分の部屋で自殺しました。
その後、黒島沙和が犯人としてAIの分析で89%と出ました。
30歳 女性のストーリー
引っ越ししたマンションの集まりの中で殺してほしい人の名前を紙に書いて引いた人が殺すという交換殺人ゲームをしたことで
本当に殺人事件が起こってしまうミステリードラマです。
ゲームで名前が書かれた人がどんどん殺されていき殺してほしいと書いた人にも殺すように脅迫があったりとほんとに毎回ひやひやしながら見ています。
また殺され方が今までにない殺害方法で夢にも出てくるぐらい頭の中に残ります。
交換殺人ゲームとは関係ない殺人事件が起こっていまい、田中圭さんが演じている翔太の妻が殺害され、最近引っ越ししてきたAIを研究している横浜流星さん演じる二階堂とともに犯人を捜しすドラマです。
また今までにないドラマの長さで今では18話。(今私が見ているところは)
犯人を見つけそうな人がどんどん殺されていくので犯人にいつたどり着くのかが楽しみです。
犯人っぽい人が殺されていくので本当に先が見えなくてわからないです。
怖くて怖くて夜には見れないので昼間に見るほどです。
次が気になって早く見たくなるドラマになっていると思います。
30歳 男性のストーリー
新婚夫婦の将太と菜奈が引っ越して来たマンションで、交換殺人ゲームが行われる。住人達の謎の死が繰り返される中で、将太と菜奈が犯人特定の為に動き出したが、その最中で将太の妻である菜奈も誰かのてによって殺されてしまう。怒りに満ちた将太はその犯人に復習をする為に、犯人特定へ全力で取り組むのであった。
そして第2章反撃編が始まり、将太の隣部屋に二階堂が引っ越してくる。彼は将太からこのマンションで殺人が繰り返されていることを伝えられ、犯人特定への協力を求められるなか、自身が作成したAIを駆使した犯人探しを始める。そんな中で二階堂が黒島に恋心を抱く。
エピソードも終盤になりさまざまな情報が固まった中でAIが出した答えがまさかの・・・
果たして誰が犯人なのか、何故殺人が繰り返されるのか、最終回に向けて目が離せないストーリーとなっている。
25歳 女性のストーリー
新居生活を始めようと、とあるマンションに引っ越してきた翔太と奈菜。
これから新しい生活が始まろうとしていた矢先、住民会の参加すると「殺人ゲーム」という自分が殺したい人の名前を紙に書くゲームをした。内容は「殺したい人の名前を書く。しかし、殺したいひとが本当に殺せば怪しまれてすぐ捕まる。なのでその人とは全く関係ない人が殺せばいい。その代わり、殺してくれた後は次は自分が誰かを殺さなくてはならない。」というゲーム。
遊びのつもりが、その後、本当に殺人ゲームが始まった。管理人さんから始まり、次々と住人が死んでいく、、。自分が殺してほしい人が死んだら、「あなたの番です。」というメッセージが届く。繰り返される殺人ゲームでついに翔太の愛する妻、奈菜もその被害者に、、。
そして物語は第二章に。第二章は翔太の復習が始まる。一緒に事件解決を試みるのは空室に引っ越してきた大学院生の二階堂。彼と一緒に着々と真相に迫っていく。
31歳 女性のストーリー
年の差カップルの主人公夫婦が越してきたマンション内で、交換殺人ゲームが巻き起こり、主人公夫婦が巻き込まれていく、サスペンスホラードラマです。はじめは交換殺人ゲームの紙に名前が書かれた人が亡くなっていきましたが、次第に、交換殺人ゲームに関係していない人が死んだり、別の殺人が起きていきます。ついに、主人公の妻である、手塚菜奈が何者かに殺されてしまい、夫の手塚翔太は絶望に陥るとともに、犯人に対して復讐を誓います。そんな中、翔太は、新しく引っ越してきたAIに詳しい大学生、二階堂とともに、犯人を推理していきます。しかし、マンションの住人はみな曲者ぞろいでなかなか犯人にたどり着きませんが、二階堂のAIや翔太の懸命な聞き込みや調査により、徐々に犯人に近づいていきます。
27歳 女性のストーリー
新婚の夫婦が引っ越してきたお洒落なマンション。そこの住民たちと仲良くなるために、マンションの住民たちが定期的に開いている住民会に出た時に出た話題、
「誰だって殺したい人はいるでしょ?」という言葉ををきっかけに交換殺人ゲームというのをやってみることにしました。
すると、主人公手塚翔太とその妻菜奈の引っ越し初日の夜、ベランダを見たらコードなどで縛られて吊り下げられていた管理人がいて、重力に耐えきれず落下し死亡します。
その日から起こるマンションの住民たちが次々と殺される交換殺人ゲーム。誰が誰の名前を書いた紙を引いたのか全ては判明されないまま、犯人もわからないまま、殺されていく人はどんどん増えていく。そして、その毒牙は主人公の愛する妻の菜奈にまで及び、殺されてしまうのです。
そこからさらに真剣に加速していく犯人探し、捜査。それでも殺人事件は続いていくばかりで毎回ドキドキハラハラする展開ばかりな作品のドラマです。
27歳 女性のストーリー
新婚夫婦がとあるマンションに引っ越しをしてくる。引っ越しをしてきたその日に、住民会というものに誘われ、新婚夫婦の妻である奈々が参加する。個性的な住民が揃う中 住民会が進むが、ある話をきっかけに、殺したい人を紙に書いてその神を交換し合おうということになった。人それぞれ人の名前を書いたが、投票をするきっかけとなった交換殺人の話のように、書かれた名前の人物が殺されていくという事件が次々と起き始めた。その犯人を突き止めるべく、新婚夫婦の夫である翔太と、妻、奈々が犯人探しを開始する。様々な手がかりを元に少しずつ進展があったが、ついに妻、奈々が殺害され、翔太は復讐を決意する。その復讐劇にどうやんというプログラマーのような人も参加し、AIを使いながら犯人探しを続行している。
29歳 女性のストーリー
結婚して新しくマンションに引っ越してきた夫婦が、マンション内で行われる交換殺人ゲームに巻き込まれていきます。どんどん紙に書かれた人が死んでいく中で、住人たちは疑心暗鬼になっていきます。自分が既婚者でまだ離婚できていないという現実に後ろめたさがある妻は、夫に交換殺人ゲームのことを秘密にしていました。しかしついに話し合い一緒に犯人を見つけようとすることに。そんな中、妻が何者かに殺されてしまい住人が怪しいと思う夫はなんとしても復讐しようと犯人を探し続けます。新たに引っ越してきた人と協力してAIに犯人を当ててもらおうと様々なデータを入力していきますがなかなか見つかりません。少しずつ事件の真相がわかっていきますが、新たな謎も増えてきます。
27歳 女性のストーリー
手塚菜奈と手塚翔太は、15歳年の離れた新婚さん。幸せいっぱいの二人は、新居のマンションの引っ越し作業に張り切っていた。
仲良しそうな家族、親切なカップル、幸せそうなお年寄りなどすれ違うマンションの人たちはいい人そうで買ってよかったと思う二人。
作業が一段落すると管理人の床島という男が現れて隅々までチェックされる。その床島の態度に菜奈は不信感を募らせつつ住民達に挨拶へ。
301号室の尾野幹葉から、この後月に1回の住民会があると聞かされて、そこで2人の事を紹介すると言われる。
住民会への出席は各部屋一人ずつと教えてもらい、ジャンケンで負けた菜奈が出席することになる。
住民会では新入りの菜奈に興味津々の住民達。住民会の議題は、ゴミ置き場の清掃係を決めること。
誰も自分から引き受けようとはせず、結局投票で決めることになり、そんな流れから「人間誰しも、殺したい人がいる」ということに。
住民達は戸惑いながらも自分が消えてほしいと思った人について話し始め、「交換殺人ゲーム」という思わぬ方向へ。
ゲームならばと皆軽い気持ちで余っていた投票用紙に殺したい人の名前を書き始め、くじのように引く交換殺人ゲームが始まった。
こうして住民会をきっかけに恐ろしい殺人ゲームが幕を開ける。
32歳 女性のストーリー
2クールに渡って放送されている、原田知世と田中圭主演のドラマです。
前半は原田知世演じる手塚奈々がメインです。引っ越してすぐの住民会で交換殺人ゲームの話題が上がり彼女が巻き込まれてしまいます。そしてその夜最初の犠牲者である管理人(竹中直人)の死を皮切りに次々と事件が起こります。奈々ちゃんがメインとなって事件の真相を暴こうと動きますが、前半の最後にこの奈々ちゃんが何者かに殺害されてしまいます。ここからは翔太くんがメインとなってドラマが構成されています。交換殺人ゲームをきっかけに、誰が奈々ちゃんを殺したのか、それを調べるために躍起になります。交換殺人ゲームから始まり、それとは一見無関係な人たちも混ざり合って引き起こる思わぬ事件、とにかく毎週毎週驚きの連発のドラマです。
31歳 女性のストーリー
マンションの住民会でたまたま話題に出た交換殺人ゲーム。
殺したい人の名前を紙に書いてそれぞれが紙をひき、書いてあった人を殺す。
冗談のようにも思われた話題でしたが、その後管理人がマンションから落ちて死んでしまう。
マンションの掲示板には「管理人」と書かれた紙が・・・
その後マンションで次々と殺人が起きる。
その謎を解こうと奈菜と翔太は動くが、翔太が入院中奈菜までも殺されてしまう。
翔太は復讐を誓い、色々な人を巻き込み犯人探しを始める。
協力を頼んだのは新しくマンションに引っ越してきた大学生の二階堂だ。
二階堂はAIの研究をしていて、翔太はそのAIを利用して真犯人を見つけようとしています。
少しずつ色々なことがわかってくる中、AIが出した犯人は二階堂の恋人・黒島だった。
黒島を守ろうとする二階堂と、黒島を犯人と疑っている翔太は次第にすれ違っていく。
翔太と二階堂はついてに、犯人をおびき寄せるため、あやしい人物に手紙を出すことにしました。
約束の時間、その場に現れたのは…
301号室の尾野だった。
尾野に気を取られている翔太を後ろから襲ってきたのはなんと二階堂でした。
首を絞められて気絶してしまう翔太。
二階堂は翔太を裏切ったのだろうか、本当の目的は?
27歳 男性のストーリー
ある日、マンションに引っ越してきた新婚夫婦(手塚菜奈と手塚翔太)はマンションの住民から毎月行われる住民会に出席し、その場の雑談で「殺したい人の一人くらいいるんじゃない?」と話し始める。そういった殺人が起きれば動機のある人間が真っ先に疑われるよね、といったことを菜奈が言い、なら動機のある人間同士が代わりにそれぞれの殺したい人間を殺す「交換殺人」をしたらいいんじゃないかと遊び半分で住民のみんなで小さな紙に殺してほしい人間を書いてくじ引きのように引いた。
その後家に帰るとき自分のものではない鍵を見つけ、将太が管理人の所有している者だと気づき連絡をして、着信音がベランダから流れたため外を見たとき管理人が逆さにつるされていた。そのまま転落して管理人が死んでしまう。というのがあなたの番ですのあらすじです。
40歳 女性のストーリー
ミステリーが大好きな新婚夫婦、菜奈と翔太がとあるマンションに引っ越してきた所からこの物語は始まる。
引っ越して間もない菜奈がマンションの住民会に参加した時、住民会の参加者と軽い気持ちで始めたゲームをきっかけにそのマンションで次々に殺人事件が起こる。そのゲームは、匿名で自分が殺したい相手の名前を紙に書き、それぞれが提出したその紙を住民会参加者が順番に引いていくというものだった。
菜奈は、次々に起こる不可解な殺人事件が、住民会で行ったゲームに関係しているのではと考え、その謎を暴こうと奮闘するが、その最中に謎の死を遂げる。
妻を殺された夫の翔太は真犯人を突き止めるべく、新しくマンションに引っ越してきた二階堂に協力を頼み、謎を解いていこうとするが、事件は難航していくばかりだった。
19歳 女性のストーリー
幸せいっぱいの新婚夫婦が引っ越したその日、住民会で「殺したい人を交換する」ゲームが行われた。冗談半分で書いた「殺したい人」が、次々に謎の死を遂げる。誰が誰の「殺したい人」の紙を引き、書いたのか。いったい誰が、ゲーム開始のホイッスルを鳴らしたのか。推理をしていく夫婦に突然訪れた、最悪な事態。妻の菜々が何者かに「殺された」。大好きだった妻にもう「会えない」悲しみを抱えながら、旦那の翔太は復讐心をバネにより一層犯人探しに尽力していく。そしてAIに長けた大学院生の二階堂や売れないお笑い芸人をやっている南など新住民を交えて始まった第二章。その二人の登場により、より一層加速していく捜査にて判明した犯人はなんと翔太や二階堂のそばにいつもいた大学生の黒島の同級生だった!誰が味方で誰が敵か。最終回まで見逃せない!!
33歳 女性のストーリー
マンションに引っ越してきた夫婦(カップル)が住民と何気なくやってみたゲームがきっかけで殺人事件が始まる。登場人物はマンションの住人をはじめ、その関係者に及び、通常のドラマは1クールで終了するところ、2クールにわたって話が続いていく。ドラマの前半では主にマンションの中に住む人たちがゲームにそって殺人を犯していくように話が進み、マンションの住人であったある家族が抱えていた秘密が露呈、その家族が事件の犯人のように話が導かれていったが、彼らが逮捕された後も殺人がとまらない。2クール目に話が続いていき、新たに新しい住人が加えたうえで、警察官も巻き込みながら次第に被害がマンションの住人以外の人たちにも及んでいく。一見怪しさがなかった登場人物たちのどんでん返しが待っている。
29歳 女性のストーリー
主人公夫婦が引っ越してきたマンションの住民会で始まった交換殺人ゲーム。知らない人が関わりのない人を殺すと、犯人と分かりにくいということからこのゲームが始まりました。ドラマの毎週、死にますというキャッチコピーにあるように予想の斜め上をいく展開に目が離せません。特に衝撃だったのでは、ミステリードラマではあり得ない設定の主人公が殺されてしまうと言う部分です。反撃編からは主人公とバディを組んでいたはずの住人が、前回の放送ラストではまさかの裏切り行為に最終回を残して事件の全貌が見えてくる頃だと思っていたので、まさかの結末でした。裏切りなのか何か考えがあってのことなのかは最終回を見ていないと分かりませんが、細かな伏線回収もされてきたので、残る最終話が楽しみです。

「家族に一番感謝したこと」

49歳 女性のストーリー
学生の頃からとにかく決めたことは曲げない性格で良く言えば行動力がありました。大学派行きたい所が決まっており両親からは家から通える学校にしなさいと言われたのにどうしても行きたい学校が通えない所だったにも関わらず決めた事を曲げず両親が折れてくれました。就職し何年か働いた後、留学し英語を極めたく渡米することを伝えた時反対されましたが私の性格上また曲げず両親が曲げてくれました。
その後結婚、離婚、海外引っ越し等を繰り返し現在に至りますが、どんな時でも兄妹、両親、家族は私をいつも温かく見守ってくれていました。こんなにわがままな人生を許し、支え理解してくれた家族には感謝の言葉したありません。また家族は常に味方でいてくれるということを身にしみて感じました。両親は年老い長生きしてくれることを遠くから日々祈ってます。

「一番おいしかった食べ物」

21歳 女性のストーリー
高知には文旦という柑橘系の果物があります。ある居酒屋さんではこの文旦にお砂糖をかけてバーナーで炙る、焼き文旦という料理が出てくるのですが、この焼き文旦が非常に美味しいです。
文旦自体はしっかりとした八朔のような食感で、すこし酸味のあるような味なのですが、ここにブリュレのパリパリとした食感が加わって、酸味とほろ苦さが絶妙にマッチします。
高知といえばカツオも有名ですが、カツオを食べるならば塩で是非食べて欲しいです。タレにつけて食べるものと、塩をかけて食べるものとがあるのですが、ぜひ、タレよりも塩とニンニクで味わってほしいです。
私は群馬県から高知県に引っ越したので魚を美味しいとあまりかんじたことはなかったのですが、高知県に来てカツオのとろける食感を味わってからはもうさかな、特にカツオのファンです。

「結婚っていいなと思った瞬間」

28歳 女性のストーリー
彼氏と付き合って5年で結婚しました。結婚して最初は結婚式や引っ越しの準備でバタバタして大変でした。一緒に住み始めたとき、今まで別々に住んでいたので、朝起きたときに顔が見れるは嬉しいと思いました。喧嘩も些細なことでよくしますが、お互いとことん話し合い喧嘩する前より仲良くなれます。辛いことがあった時はいつでもそばにいれるのはありがたいなと思います。
家事は共働きなので分担しています。休みの日は一緒に出掛けたりしています。私は料理をするのが好きなので、作った料理を美味しいと言って食べてくれる主人を見ていると結婚っていいなと思いました。もちろん、良いことばかりではないですが、それも含めて好きな人と一緒結婚でき、過ごすのが楽しいです。

「独身っていいなと思った瞬間」

33歳 女性のストーリー
20代前半時に友人が結婚をした。当時、彼女はウエディングハイを起こすほど喜んでいて、私も含め友人数名で苦笑するほどだった。
そんな彼女は旦那さんの仕事の関係で県外に引っ越してしまい疎遠になった。
当時交際相手も居ない私は会社の有給を使って某大型パークへ友人と遊びに行ったのだが、そのことをSNSで知った彼女は私のコメント欄に「あなは独身だから、そんなこと出来ていいわね。私なんて旦那がきちんとしてくれないから家のことは全部私がしているのよ」と恨みを込めた文章が書かれていた。
結婚式で見た嬉しそうな彼女の姿は忘れない。
だけど、彼女が独身の私に送ってきた言葉は私の結婚感を左右されるほどのことだった。こんなことがあって、私はまだ当分は独身を満喫しようと思っている。

「一番の苦労話」

35歳 女性のストーリー
シングルマザーの母に、裕福でない環境で育てられたので独立するまでは苦労の連続でした。

ライフラインが停まるのは日常茶飯事で、電気がとまり冬は暗くなるのも早いし寒いので夕方17:00頃から布団へはいってひたすら目をとじて過ごしたり、水道がとまり、夏場なのにお風呂に何日も入れなかったことが多々ありました。
当時は汲取り式のいわゆるぼっとん便所でしたが汲取りをしてもらうお金が払えず何か月も溜まった糞尿が便器からあふれ出していました。
当然家は害虫だらけでした。ゴキブリと共存でしたね(苦笑)
一番辛かったのは家賃の滞納が長期に渡ると家を強制的に追い出されることです。何度も引っ越しを繰り返す日々でした。
中学の頃のことですが家に帰ると施錠されていて、おかしいなと思い窓から中をのぞくと家財道具などがすべて管理会社に撤去され空っぽになっていました。自分の大切にしていたものや写真など全て無くなっていて悲しさと虚しさでいっぱいになったことを覚えています。
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奇跡だと思った話
これまでに一番勇気を出した瞬間
これはひどいなと思った結婚式
お金さえあればと感じた瞬間
忘れられない夏の思い出
これまでで一番笑った話
これまでで一番お金を無駄にした話
死ぬかと思った話
忘れられない夏休み
これまでで一番悲しかった時
今までで体験した一番怖い体験
人生で一番贅沢した話
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
人を見返してやった話
どうしても許せないこと
これまでで一番驚いた話
修学旅行の思い出
嘘みたいなほんとの話
忘れられない先生の話
一番おいしかった食べ物
今までで一番感動した話
人生最大の失恋話
学校や仕事をサボってやったこと
とっておきのすべらない話
一番の苦労話
私について
わたしの初恋と、その結末
誰にも言っていない秘密
そういえば昔夢見ていたこと
仕事での大失敗
私の変えたい過去
もっとも尊敬する人
人生が変わった出来事
苦手だったのに得意になったエピソード
誰かに聞いてもらいたい愚痴
わたしがやめられないもの
結婚・恋愛
夫婦関係を続けていくのが不安になった話
結婚を後悔した瞬間