"M" に関するエピソード

「これまでで一番驚いた話」

24歳 女性のストーリー
小学生の時に一戸建てに家族で引っ越し
初めて自分の部屋がもててとても嬉しかったのです。結構広い部屋で
兄弟たちの中では一番広い部屋をもらえて
ベッドも買ってもらい小学生さながら
テンションはMAX、部屋の模様替えや
物の配置などとても楽しかったのを覚えてます。
3ヶ月ほど経ち
家での生活、新しい小学生にも慣れた頃
私の部屋は2階の道路側に面したところなのですが
窓の横をコンコンコンコンとノックされる音がして
最初は風かな〜と思ってたのですが
何度も何度もノックをされ
窓を開けて確認しても誰もいません。
外は真っ暗でした。
次の日体調を崩して寝込んでいるとまた、
コンコンとノックされて
さすがに腹が立ち、ドン!!!!と壁を叩いてしまいました。
けれどなぜかその後10年住んでましたが
それ以来一切ノックされることはなくなり
怖かったというよりも
ノックしてた人?霊?にもびっくりしました。
私の生きてきた人生で一番びっくりしたことです。

「わたしの周りで一番お金持ちの人」

22歳 女性のストーリー
現在大学生なのですが、パパ活だけで生計を立てている子がいます。最初はキャバ嬢をしていた子のですが気付けばパパ活を始めてそのままキャバ嬢をやめて、パパを10人ほど作り、毎月100万程パパに貰い学費も自分で払いながらかなり自由な生活をしているみたいです。
話を聞いていてもパパは55~70位の年配の方が多いらしく、身体の関係は一切ないようです。
男性の方も忙しいらしくそんなに会えなからお手当も貰えないからと言って毎月パパが増えているみたいなので、毎月お手当の額も増えているようです。
今ではBMWの車もマンションも買ってもらっているようで、大学生では有り得ないような生活を毎日送っています。見てるだけでめちゃくちゃ羨ましいです。
33歳 女性のストーリー
私の友人でMRの仕事をしている30代後半の男性がいます。
彼は勉強家でよくビジネス関連の書籍を読んでいたり、動画を見ています。
彼は仕事の休みを利用してよく海外に旅行しています。
おそらく100か国以上は旅していると思います。
東京の一等地に一人暮らしをし、最近ではマンションを購入して家賃収入も得ているとのことです。
彼の買い物を見ていると高いお酒や食材を値段を見ずに購入している感じでした。
高級なレストランやバーにもよく出かけているようです。
独身でお金を資産運用しながらプライベートも楽しんでいる感じです。
やりたいこと、食べたい物、行きたい場所などにお金を惜しまず使っている様子は私の周りの中で一番お金を使っている感じに見えます。

「わたしの周りで大変身した人」

21歳 男性のストーリー
大学時代からのお友達なのですが、スタイルがよく高身長のバスケ友達が、いつの間にかモデルのお仕事を始めていたこと。
もともとバスケットボールを通して知り合った方なのですが、最近Instagram等のSNSでの投稿頻度が上がったなと薄々感じていたのですが、大変びっくりしました。
コンテストなどにも出場していたりなど、多岐にわたる活動の展開していく感じが、モチベーションの高さを表していて、やっぱ根っこはスポーツマンだなと子感じる次第ではあります。

バスケをしていた頃よりInstagramでの活動が活発になりみているこちらとしても楽しい。

昔にもまして自信に満ち溢れた表情に進化していて勝手に嬉しい気持ちになりました。
51歳 女性のストーリー
先日地元のショッピングセンターで買い物をしていたら、何かのCMじゃないですが35年ぶりに中学の同級生を見かけました。
顔つきがあまり変わらないのですぐに「あー、〇〇君だ!」と分かりました。
結婚して家族と楽しそうに歩いていました。
当時は足が速くてカッコよくて女子にモテモテの彼でした。
もう50ですからお互いシワとか仕方がないけれど相変わらずのイケメンです。
が、視線を上げると頭がピカピカ光っていました。
完全なハゲではなかったけれど、かなりきてました。
少しカッパみたいでした。
私の実家の町から買い物に来たのね…懐かしくて話しかけそうになったのですが見送る事にしました。
絶対に視線を頭部に向けてしまうだろうし、「俺、ハゲたべ?」なんて言われたら久しぶりの再会なのに何と答えてあげたら良いのか分からないので。
最近一番ビックリした大変身でした。

「わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳」

26歳 男性のストーリー
友達と久し振りに会う約束をしていた時のことです。その子は遅刻癖があったのですが、まず最初に「バスが遅れてるからちょっと遅れる」と連絡がありました。それはまだいいのですが、その後に「乗り換えのバスに乗り遅れた」「ATM行きたいんやけど、並んでるからちょっとかかる」とか「現地集合の方がすぐ行けそうだから現地集合にかえよ!」などと遅刻の理由をなにかとつけてくる子がいました。でも、前日のSNSには、遅くまで飲んでる様子の写真が挙げられていて、素直に謝ってくれたらいいのになぁと思いました。その子は遅れるのが当たり前ぐらいな感覚の子であまり気にしないタイプなのですが、今後の付き合いのためにもちょっと考えないといけないなと思います。

「わたしがやめられないもの」

48歳 男性のストーリー
私のやめられないものはラジオです。
普通に聴くのもそうですが、聴けない時は、radikoのアプリを使ってタイムフリー機能を使って聴いています。 特にFM横浜にはまっています。
朝9時から12時迄のLOVELYDAYでリポーターをやっている藤田優一君が好きです。神奈川県の至るところにリポートしています。たまに県外にもでてリポートする事もあります。はぁい藤田で~すがキャッチコピーで愛嬌のある方です。 番組中に3回リポートの時間があります。
また12時から15時迄Ene good for you がやります。これもリポーターがいて、穂積ユタカことホズミンといいます。スポーンをキャッチコピーに明るいトークが自慢です。 これも神奈川県をリポートしますし、たまに県外に出る事もあります。番組中に2回リポートがあります。
特に昼間用事がある時はradikoのタイムフリーで聴いています。

「苦手だったのに得意になったエピソード」

28歳 男性のストーリー
小学6年生からパソコンの授業が始まりました。
当時の私は「触ってもし壊してしまったらどうしよう?」という気持ちでパソコンに触るのが嫌で嫌で仕方が無かったのでパソコンの授業が一番嫌いでした。
ですが中学生になり夏休みの期間中にパソコンがある親戚の家に数日泊まることになりました。
それがきっかけで苦手だったパソコンを今度は一日中触るぐらい夢中になり、自分の家にもパソコンが欲しいと考えはじめ親に頼みこんで購入してもらいました。
自宅でもパソコンを毎日触る日々が続き、その時には自らブラインドタッチを意識して遅かった文字の入力も早くなり、他にはサイトやブログを作成してHTMLを覚えたりなどパソコンに没頭していました。
その結果、パソコンの授業が一番好きな授業となり高校生のころにはパソコンに関する資格だけはすぐに取れたりと、思い出深い出来事になっています。

「お金さえあればと感じた瞬間」

26歳 女性のストーリー
海外旅行先から日本に帰ろうとしたら、空港が台風の被害で水没してしまい、帰国予定日に代替え便がない場合帰れなくなるかもしれないと言われました。 
帰国したその日にライブに行く予定でどうしても行きたかったんです。もしも何日も帰国出来なかったらと思うと、恐怖で震えました。
現地のお金も残りわずか。海外ATMから引き出せるお金もなく友人と不安で励まし合いました。
結果的に予定日に日本に帰ることは出来ましたが、ライブには間に合わず、せっかくの海外アーティストのライブなのに…。フェリーなど手段を選ばずに帰れていればライブにも間に合ったかもしれないと思うと悔しいです。
また海外ではカードが一般的ですが屋台では現金のみの扱いで、持ち込んだ現金も少額だったため、もう少しあれば色々食べられたなぁと感じました。

「誰かに聞いてもらいたい愚痴」

31歳 女性のストーリー
自慢ではありませんが私はよく人に道を聞かれたりするタイプの人当たりが良さそうな顔をしています。正直性格はそこまで穏やかではないですし、自分を犠牲にしてまで人に何かをしてあげようと思うほどお人好しではありません。
ある日、毎月の生活費を入金しようと思い郵便局へ出かけました。その郵便局はATMが1台しかなくタイミングによっては多少待つこともあります。私がその場に着いたとき3人が並んでいました。正直早く済ませたいと思っていたので少しイラつきました。一人目が終わり二人目の母(祖母?)娘が使い始めると振込にとても手間取っていました。大きな独り言を言いながら機械の操作に手間取り、約5分・・。「いやあ、良く分からん、出来ん。後ろの人に悪いわね!変わろうか!」と言いました。内心(始めからさっさと諦めて譲れよ・・)と思っていたのですが、そのおばさんはなんと私の前に割り込むのです。カチンときた私は「すいません、順番並んでるんですけど。」というと「いや、一人譲ったからいいでしょ。」と訳の分からない言い分。普通並びなおすなら一番最後尾につきますよね?!結局私もう一度「私も順番待ちしてるので私の後ろに並んで下さい。」キレた口調で返すとそのおばさんは「あら怖い、いいわいいわ、○○ちゃんこっちに並び直そう。いやあ、振込難しいわあ・・」とまた独り言をいいながら後ろに並びました。娘も娘で、我関せずな態度でスマホをイジイジ・・。お前の母(祖母?)が意味不明な理論かましてるの聞いてるなら諭すなり、たしなめるなりせんかい!と一人脳内でキレていました。世の中こんな変な言い分を突き通そうとする老害が多くありませんか?またそれを見てもなにも思わない若者も変じゃないですか?
22歳 女性のストーリー
私には6歳離れた妹がいます。
今年、高校に入学したのアルバイトを始めた妹。
元々ポッチャりしていたのですが美に興味を持ち始め最近2ヶ月で15キロの減量に成功し、高校でかなりモテているようでかなり調子に乗りまくっています。
また思春期ということもあり、姉の私にめちゃくちゃ反抗してきます。
最初は喧嘩をしていたのですが最近は呆れて喋ることも無くなりました。
私自身反抗期がそんなに無かったので分からないのですが思春期ってそういうものなのでしょか?
朝のおはようの挨拶すら、おはようと言うと黙れ。と返されます。
さすがに人間的にやばいだろと思い注意するのですが、それも一言黙れ。で終わらされます。
そろそろ手が出そうなほどストレスmaxです。

「今だから言えるごめんなさい」

42歳 女性のストーリー
社会人なりたての頃、常識が全くなくて、会社名をことごとき聞き間違えて
社内中をパニックに陥れたことがあります。
例えば、伊藤忠商事の伊藤忠を、伊藤 忠(タダシ)さんと言ってしまったり、
丸紅を紅花と言い間違えてしまったり(イメージで喋ってしまう)
IBMを聞き間違えてアイビーム、、目からビームってどういうことなんだろう?と
先輩に堂々と聞いてしまい、先輩に「質問の意味がわからない!」と困った顔をされたりしていました。
ズッコケエピソードが満載で、今思うともう少し勉強しておけば良かった、申し訳なかったなと思います。
今思い出しても赤面してしまいますが、電話をとる度に周りがハラハラしていました。その後、笑い話にしてくれましたが、ごめんなさいしたいです!
26歳 男性のストーリー
小学生のバレンタインデー。
前日の帰りの会で先生から、『明日はバレンタインデーですが、学校にお菓子は持ってきてはいけませんからね!』と忠告があった中、朝学校に来てみると、机の中に大きめの箱でが入っていました。
当時は小学校1年生でしたが、人生で初めて異性から貰った事、周りの児童からモテ男だとかチューでもしちゃえなどと茶化された事で恥ずかしさが頂点に達し、くれた子は分かっていたので、みんなの前で『先生にダメだと言われた事をする子は嫌いだ』と大きな声で言って泣かせてしまいました。
Mさん、あの時はごめんなさい。帰った後チョコは食べました。板チョコを溶かした手作り風で、大きなハートの形をしていた事はしっかり覚えています。あの日から、甘いだけだとあまり好きではなかったチョコが好きになりました。

「学校や仕事をサボってやったこと」

35歳 女性のストーリー
高校卒業までは無遅刻無欠勤でした。きちんと真面目に生きてきました。なぜか社会人になってからパッカーンして、これまでとは正反対のサボり人生が始まりました。以下、仕事中に業務を放棄してサボってやったことです。
まずはスマホ。トイレ休憩をちょくちょくとって、ロッカーで常にスマホチェック。Amazonで本やら雑貨やらネットショッピングをしてました。
それから雑誌。ロッカーにおしゃれなきらきらの月刊誌を置いておいて、頻繁に休憩をとっては熟読してました。
ほかのスタッフの都合で休みがとれなくて、ライヴに行けなかったときは、「今日は絶対サボる」と決意して出勤し、微熱があって体調が悪いので…と上司に芝居をうって午前中で早退し、その足でライヴ会場に向かいました。
サボり癖がついたら、なんでもできる、と思います。

「人生が変わった出来事」

42歳 男性のストーリー
人生が変わった出来事、それは大学を卒業して風俗業界に就職したことです。
大学は某電機大学で工学部を卒業、順当に行けば大学で学んだことを活かせる会社に就職し、順風満帆とまでは言わなくとも、平穏な人生を歩んでいたと思いますが、大学時代に交際した女性が風俗店で働き始めたことを知り、なぜか私自身も大学卒業と同時に風俗業界に進んでしまいました。
以後、警察のガサ入れがあるたびに店を変え、時には雇われ店長を経験し、SMクラブで働いたこともありますが、現在は文章を書く仕事に落ち着くことができました。風俗業界で知り合った人たちは、私が今まで付き合ってきた人たちとはまったく違う方でとても多くのことを学びました。順風満帆な人生ではありませんでしたが、私は今のこの人生をまったく後悔していません。

「修学旅行の思い出」

37歳 女性のストーリー
高校生の時の修学旅行が沖縄だったので、飛行機に乗ること自体が初体験で、特にトラブルはありませんでしたが、行きも帰りも発着陸が怖かったのを覚えてます。
沖縄に着いてからは「さすが元アメリカだなぁ」と思う事が多々ありました。
まず、宿泊したホテルでの食べ物はバイキング形式でしたが、全てがビックサイズ。
沖縄でしか食べられない、お料理ばかりだったので、バイキング形式で良かったなぁと思いました。
2日目の自由行動では、マンゴーアイス、シークワーサーのシロップのかき氷と、自分の地元にはないデザートを食べ歩きしました。
1番驚いたのは、ファストフード店に入り、ハンバーガーセットを頼んだ時に出てきたハンバーガーとポテトがアメリカンサイズで、飲み物なんてジョッキで出てきた事です。
やはり、地元のファストフード店では飲み物は紙コップでS・M・Lとサイズがあるのが普通なので、これには本当に驚きました。
学生時代の修学旅行で1番食べ物が美味しくて、楽しかったのは沖縄だけでしたし、率直に帰りたくないと始めて思えた場所でした。

「仕事での大失敗」

36歳 女性のストーリー
仕事でDM配達をしていた時がありました。住宅地図と大量のDMを持って店舗を出て、数件のわからない家以外はすべて配達が完了しました。
1ヵ月おきくらいにその作業を何度か繰り返していたある日、1人のお客様が来店されました。「DMが届くけど、自分の家ではない」と。その方は近所に住む同姓のお宅で、毎回DMに明記された住所のポストに届けてくださっていたそうです。最初は間違って入れたんだと思っていたそうですが、何度も届くうちに「あ、間違って入れていることに気づいてない」とわかり、わざわざ来店して教えてくださいました。住所は近いけどDMの住所ではなく、同姓だけど同名ではない。私はその苗字が2軒あることに気づかず、ポストに住所(番地)の表示はないけど名前だけを見て「この人の家はここだ」と思い込み、確認を怠っていました。完全に似て非なるものです。
その時は本当に情けなく、大失敗したと思いました。

「自分は特別だと思った瞬間」

35歳 男性のストーリー
私はエナジードリンクが好きでして、中でもMONSTERが一番好きです。時々、街で配っていることがあります。去年は3週間近く、街で配っていて自分は合計で15本近く貰いました。街では大町の入り口やフォーラス、青葉通り駅の近くで配っていました。
MONSTERは一本で200円以上します。それを15本貰ったので、約3000円以上、得をしたことになります。他の人にMONSTERのことを話したら、「運が強くてそういうの、もっているんですね」と言われたことがあります。自分でもびっくりするぐらい配っているところに出くわして毎回貰っていました。
さすがに自分だけがこんなに貰っていると自分は特別に貰っているのかなと感じました。

「独身っていいなと思った瞬間」

27歳 女性のストーリー
私は2歳の娘が居ます。
友達は結婚している子は少なく、独身で趣味に没頭している子達が多いです。
私も元々、趣味に没頭していて、独身を謳歌していました。
その為、独身の友達のTwitterや、Instagramを見る度に羨ましく思います。
特に、私が好きだった物の大イベントがある時には、かなり羨ましく思います。
イベントは大体平日が多いので、1人で出掛けることも出来ません。
かといって、子どもを何処かに一時保育させる事もお金が勿体無いと思ってしまいます。
独身の時と違い、お金を使うのにも躊躇してしまいます。
そんなお金に関しても、友達はよく外食したり、ディズニーランドへ行ったりして散財しています。
これも良いなあと思います。
でも、その反面友達は生活が安定していなく、仕事もなあなあなので、何だかなあとも思います。
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あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
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