"アプリ" に関するエピソード

「わたしの周りの結婚できなそうだなという人」

31歳 男性のストーリー
36歳の同僚で、彼氏もいないと思われる女性がいます。
彼女は月~金曜日までフルタイムで働き、職場は渋谷ですが、千葉の幕張方面の実家で両親と暮らし、毎日通勤に往復4時間程かけて通っています。移動時間も長いので、プライベートな時間も取れていなそうで、出会いもなさそうです。フルタイムで勤務しているなら職場で出会いが...と思いますが、残念ながらうちの会社は家族経営の個人事務所で従業員は少人数で男性社員はみんな既婚者です。取引先や外注先などの対面の付き合いもほとんどないので、職場で男性との接点はほとんどありません。
その上、モテそうとか、男性ウケしそうとか、家庭的、いい奥さんになりそう、などの印象はなく、都心のお金持ちセレブ風のママさんを見ては理想を高めて憧れてしまっています。
見た目は綺麗にしていますが、人間として薄いというか魅力がありません。婚活やマッチングアプリも頑張っているようですが中々うまくいってないようで、そういう場でも人としての魅力って大事なんだと思います。
アラフォー、独身、実家暮らし、理想が高くて、仕事人間、プライベート時間もほとんどなさそう、な女性は結婚は難しそうだなと感じます。

「わたしがやめられないもの」

48歳 男性のストーリー
私のやめられないものはラジオです。
普通に聴くのもそうですが、聴けない時は、radikoのアプリを使ってタイムフリー機能を使って聴いています。 特にFM横浜にはまっています。
朝9時から12時迄のLOVELYDAYでリポーターをやっている藤田優一君が好きです。神奈川県の至るところにリポートしています。たまに県外にもでてリポートする事もあります。はぁい藤田で~すがキャッチコピーで愛嬌のある方です。 番組中に3回リポートの時間があります。
また12時から15時迄Ene good for you がやります。これもリポーターがいて、穂積ユタカことホズミンといいます。スポーンをキャッチコピーに明るいトークが自慢です。 これも神奈川県をリポートしますし、たまに県外に出る事もあります。番組中に2回リポートがあります。
特に昼間用事がある時はradikoのタイムフリーで聴いています。

「「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事」

36歳 女性のストーリー
私がこんなお金の稼ぎ方あるんだなと思ったことは出会い系アプリに登録し、アプリ内で男性とメッセージのやり取りをし、ポイントを貯めそれをお金に換金する稼ぎ方、つまりサクラです。サクラという言葉は聞いたことあっても実際に目の当たりにする機会は今までありませんでしたので実際にそういったお話が回って来た時には少々驚きました。そのお仕事の詳細を聞いた感じですと、収入というか金額的にはちょっとしたお小遣い程度の金額のようですがメッセージのやり取り次第で収入額も変わってくるみたいなのでメールが得意で苦にならない方には向いているんじゃないかと思いました。ちなみに私はメールは不得意なのでそのお仕事はやりませんでした。
28歳 女性のストーリー
副業したいなと思い、ツイッターでいろいろ調べていたところ「チャットレディ」という働き方を知った。
男の人とアプリ上でチャットや通話をすると、ポイントを稼げて換金できるというものだった。
友人に相談したところ、経験があるようだったので、自分も小銭稼ぎにと思ってはじめてみた。
初めの方はメッセージがなかなか来ず、こちらから送ったりもしていたが、慣れてくるとつながりやすい時間帯があって、いっきに5,000円以上稼ぐことができた。
アダルト系の会話もあったが、そういうときは無視して普通の人とだけ話すこともできたので、特に苦にはならなかった。
が、長時間スマホを触っていないといけないことと、通話がないとあまり稼げないことから継続はせず、換金できる金額を稼いだ時点でやめてしまいました。

「誰にも言っていない秘密」

27歳 男性のストーリー
出会い系アプリを利用しています。
私は、彼女もいなく既婚者でもないです。
なので出会い系アプリを使っても大丈夫です。
しかし私は、実家暮らしです。
親に、このアプリを利用している事を知られるのは恥ずかしいので秘密にしています。
親はスマホをもっていないので、親が何かを調べたいとは僕が代わりにスマホで検索しています。
検索結果を親に画面で見せます。
その時に出会い系アプリの通知がこないかいつもヒヤヒヤしています。
親がスマホの画面を見ているとき、私はスマホの上の方を見て『今、通知くるな』と思っています。
そして友達にも出会い系アプリを利用している事は言っていません。理由はやはり恥ずかしいからです。
出会い系アプリで出会った人と結婚した友達もいるので
すが、やはり私はその友達にも言えません。
私は出会い系アプリに対して敏感なのでしょう。
52歳 女性のストーリー
他界した主人との出会いが、今では普通になっているけどネットでの出会い系でした。
周りのみんなには友人からの紹介で知り合ったっと言っていましたが、これは2人だけのひみつでした。
そのまま主人は他界してしまって、今では私だけしか知り得ない事です。
偶フィーリングも合って、同じ価値観で同じ思考だったので偶然が重なった事で私達は出会う事ができましたが、
その当時はネット系での出会いは信頼性がなかったので、2人で隠し通しました。
主人としりあった事は後悔していませんでした。
今は出会い系アプリが沢山あるので未亡人となった今でも活躍して新しい出会いをしてみたいとは思っています。
今はどのマッチングアプリが安心で、良い方々がいらっしゃるかをリサーチ中です。

「忘れられない夏の思い出」

29歳 女性のストーリー
夏は、私と夫が付き合いはじめた記念日がある。それで毎年、決まったお店でディナーを楽しんでいる。去年も例年通り、今までの思い出に浸りながら楽しく食事をした。食事が終わり外に出ると、たまたま地元の祭りが開催されていたので、それを少し見ることにした。しかし、見始めてから10分後、いきなり強い雨が降り出してきた。私たちは急いで雨宿りをし、雨が止むのを待つことにした。しかし、一向に雨が止みそうな気配もなく、スマホのアプリで雨雲レーダーを見ても、雨雲が切れそうになかった。祭りはそのまま続いていたが、とても観覧するどころではなかった。私たちは急いでタクシーに乗って帰ることにした。しかし、祭りの影響で交通規制があっており、タクシーもなかなか捕まらなかった。傘も持っていなかったのでずぶぬれを覚悟していたが、夫が自分のカーディガンを私にかけてくれた。夫はもちろんずぶぬれになったが、私は大分雨をしのぐことが出来た。しばらくたって何とかタクシーを捕まえることができ、無事帰宅した。食事に祭りに大雨と、いろんなことがあったが、夫の優しさを改めて感じることが出来た記念日となった。

「嘘みたいなほんとの話」

34歳 男性のストーリー
マッチングアプリを利用していた時にある女性と出会ったのですが、その女性が私と出身地が一緒で、尚且つ出身高校も同じでした。私には3歳年下の妹がおり、妹も同じ高校の出身なのですが、その女性は私の妹の同級生で、妹とも面識がありました。また、私の実家は自営業をしているのですが、その女性の実家も自営業をしており、その自営業の業種も同じで、私の実家の事も把握しておりました。元々は服装の趣味や生活リズム等が合うために仲良くなったのですが、それを知った時にはあまりに共通点が多くて驚きました。マッチングアプリと言うと普段出会わないような女性と出会うものだと思っていましたが、まさか自分の実家の事まで把握している女性と出会うとは思いませんでした。その女性とは今でも交流があり、その時の事を振り返り、「奇跡の出会いだった」などと話をしながら仲良くしています。

「学校や仕事をサボってやったこと」

42歳 男性のストーリー
仕事をサボってやったことは、日帰り温泉にいきました。
その日、普段と同じ様に出社して朝礼を済ませ、営業に出ました。
予定は、電車で1時間程かかる海が近くにある営業先に向かい、午後には、帰社して事務処理をする予定でした。
営業先で商談を済ませ最寄りの駅で電車をまったくいるときに反対方向の電車が来て温泉行き先に以前行った温泉地の地名が見えたので乗ってしまいました。
温泉地の駅について一応予定管理アプリには、営業先にお客さんを紹介してもらったのでと予定を変更して直帰も追加。
宿泊した事のあるホテルに日帰り入浴とレストランでの食事がついたプランが有ることを知っていたので、のんびりと過ごしました。
今、思えば午後休暇をとれば良かったのかも知れませんがサボっていることがなんとなく楽しかったかもしれません。

「人生が変わった出来事」

24歳 女性のストーリー
3.11のとき私はディズニーシーにいた。
友達9人くらいで楽しんでいたが、地震は起きた。
地震が起きたとき私はトイレにいた。
揺れ始めは立ち眩みかと思ったが一緒にトイレに行った友達が私の名前を叫んだのでこれは地震だとわかった。
家族とも連絡が付かず、家の状況、外の状況が今どうなっているのかがわからなかった。
ワンセグから見れる情報は津波や火災であり、自分の家もそのような状況なのかもしれないと思い不安に思った。
夜になり長い長い公衆電話の列に並び、ようやく家族と連絡を取ることができた。
家は無事で安心した。
しかし、その日は家に帰ることができず、レストランで宿泊した。
次の日家族が迎えに来てくれて、帰ることができた。
帰る途中見た景色は、電柱が倒れかかっていたり、駐車場が液状化で水没状態だった。
家に帰っても地震はなかなかおさまらず、テレビでも地震が及ぼした影響、津波の映像が連日放送され、もうやめてほしい。普通の生活に戻りたい。と思った。
今までは地震に恐怖を感じることはほとんどなかったが、それから地震に敏感になり、防災用の荷物を用意したり、防災用アプリを取ったりしている。
また、いつ首都直下地震が起こるかわからないといわれており、恐怖を感じながら生活している。

「忘れられない夏休み」

52歳 男性のストーリー
3つの人生初が多かった2019年の夏休み。
まずは転職。子育てと介護が終わったので、新しいことに挑戦したくて、
早速エージェントに登録。エージェント登録も人生初でしたが、
結局はハローワークで紹介してもらい、無事面接へ。

2つ目は人生初の就職面接。バブル時代だったので、
就職面接というスタイルがなく、採用担当者と面談程度だった時代なので、
履歴書書くのも人生初で、書き直しも3回ほど。
何とか無事に面接が終了して、半月後に入社。

そして最後の人生初が「マッチングアプリ」
転職するにあたって、新しい人生を一緒に歩んでくれる人が欲しくて・・・。
5つのアプリに登録し、現在、4人の女性とメールのやり取り中。
転職で少し不安な気持ちを癒してくれています。
21歳 女性のストーリー
初めての東京
ネットで知り合った人とそのご兄弟と東京に12時間かけて行きました。
初めての秋葉原行き、そこで初めてヴァンガードとと言うTKGのゲームをしたあと欲しいカードを買いに行きました。その後にスカイツリーと東京タワーに地図アプリ使いながら歩き、それまで地下鉄でしか移動しなかったのでJR乗りたいと思っていたが、駅まで遠く、迷ったので地下鉄にした後東京駅に行き、東京駅の地下で好きなキャラクターボンレスハムに会えました。帰りはずっと歩きたかった皇居あるき、武道館とか行ってみたいと思いました。
東京最終日にはちょうど開催されていたコミケに行くことが出来、人生でこれほどワクワク楽しく夢が叶う東京旅行でした。

「私の変えたい過去」

34歳 男性のストーリー
自営業で接客業をはじめました。始めた当時、とある会社から営業の電話がきて、
『御社専用の予約アプリを作成しませんか?』
と言われました。自分一人でのスタートでしたし、周りに相談しようにもなかなか相談できる人もおらず、
『これからの時代、必要になる時がくるだろうから。』
と、契約しました。
総額240万円ほど。分割で。
運用し始めて半年、なかなかアプリの恩恵を感じる機会がなく、せっかくアプリを使っての予約ができる状況になったのにもかかわらず、このような形となってしまい、あげくのはてに、
『契約しなければよかった。だからと言って契約後にキャンセルしたら240万の数十%の違約金を一括で支払え。というのも無理な話だったし…なぜ契約したのだろう。』
と、今でも後悔しています。正確には契約した次の日から自問自答の日々でしたが。
これがなければ月4万円ほど、余裕のある生活ができるはずでした。
そういう意味では変えたい過去の一つです。
26歳 男性のストーリー
メンヘラセフレが妊娠。。その時の対応を失敗した。。

私が大学2年生だったときのことです。女に飢えてた私は、出会い系サイトを使ってセフレを探していました。確か「LINEチャット」というアプリを使っていました。2回ほど会い、なんと一回の中出しセックスで妊娠してしまったのです。
「ちょっと話がある。」という連絡から
「妊娠したかもしれない」と報告を受け

ここまではまだ100歩譲って仕方のないことではあるものの(ゴムをしていたら防げた話ですが)

このように返信してしまったのです。
「てか俺の子供?
違うだろ。
他にもセフレいたよね。
てか学生だし下ろしたほうがいいよ。」

ここからが悪魔の始まりでした。
相手は私のSNSの友達全てに友達申請をし、
この男は最低の暴力男、人殺し
などと投稿をし、非常にめんどくさいことになりました。

この経験から、犯してしまったことに対して紳士ある言動が出来ていればここまで大事にはならなかったと思います。

もちろん遊び女に中出しセックスをすることは良くないことですが、
事実が分かったときに

まずは体の心配であったり、一旦落ち着いて話し合う機会を設けたりするべきであった。

「あの人と縁を切ってよかった」

33歳 女性のストーリー
20代前半の時に描いていた未来予想図は、25歳くらいに結婚して30代にはもう第一子もいてという状態を描いていたのですが、実際は30代前半独身、絶賛婚活中です。
30代までは仕事に遊びに全力で、今が楽しければ良いという感じで突っ走ってきました。
30代になり、よく聞いていた、周りが30歳直前で駆け込み結婚ラッシュがあり、その波に揺さぶられて、もうそろそろ本気を出して将来のことを考えなくてはいけないのではと思い、合コン・相席屋・アプリにと色々と手を出して、その中でできた同じ年の彼氏。
年齢も一緒だったので、感じていることは似ていたのですが。やはり男女の違いなのでしょうか、結婚に対するあせりは女性の私の方が強かったようです。
彼は仕事が忙しく会いたいときに会える女性の存在が欲しかったようで。
付き合ってはいても想いの重さが違っていたようでした。その違和感を感じながらも、彼氏がいる状態といない状態では、誠心安定が違ったので、ずるずると関係を継続していたのですが。
ある時、きちんと向き合って、将来についてどう考えているのか?
お互いの考えを共有した時に、やはり感じていた違和感は、間違っておらず、お互いに向いている方向性が違うことが理解できたので、なぁなぁになっていた関係性を解消しました。
最初は寂しさもありましたが、きちんと縁を切った事で、そのご私が理想と想っている彼と出逢い、ゴールインすることができましたので、元カレとの縁を切って今ではよかったなと思っています。
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