"モチベーション" に関するエピソード

「わたしの周りで大変身した人」

21歳 男性のストーリー
大学時代からのお友達なのですが、スタイルがよく高身長のバスケ友達が、いつの間にかモデルのお仕事を始めていたこと。
もともとバスケットボールを通して知り合った方なのですが、最近Instagram等のSNSでの投稿頻度が上がったなと薄々感じていたのですが、大変びっくりしました。
コンテストなどにも出場していたりなど、多岐にわたる活動の展開していく感じが、モチベーションの高さを表していて、やっぱ根っこはスポーツマンだなと子感じる次第ではあります。

バスケをしていた頃よりInstagramでの活動が活発になりみているこちらとしても楽しい。

昔にもまして自信に満ち溢れた表情に進化していて勝手に嬉しい気持ちになりました。

「もっとも尊敬する人」

32歳 女性のストーリー
その人は自分の目標に向かってひたすら努力できる人です。30代前半で有名な会社のマネージャーまで登り詰めたのに、心理学の教授になりたいと全てを捨てて今大学で働きながら勉強しています。何年以内に教授になると明確な目標に向かってとてもストイックに行動しています。
心理学にもいろんな分野がありますが、彼は職場環境をより良くする為の心理学を学んでいます。正直、私は20代後半に人間関係が原因で仕事を辞め、新しい働き方・生き方を探して今まで来たので、そこに向き合い、みんながより気持ちよく働けるようにという事をひたすら考え、学んでいる彼は凄いと思いました。
また健康面にもとても気を使っていて、暇さえあればジムに通い鍛えていたり、食事も忙しいなか自炊しています。ピザなどのジャンクフードは1年近く食べていないとか。
彼を見ていると私は自分に甘いダメな人間だな。と思う一方、この人を見ているとやる気スイッチを押されるとと言うか、とてもモチベーションが上がります。
頭も良くて何に対してもストイックな彼を本当に心から尊敬しています。
34歳 女性のストーリー
私がもっとも尊敬する人は、20代の頃に8年程付き合っていた元彼です。彼の仕事に対する熱意をとても尊敬していて、別れて何年も経った今でも1番尊敬する人として思いつくのはその彼です。
彼はハウスメーカーの営業をしています。私も同業ですので、ハウスメーカーの営業がいかに大変な仕事か理解しているつもりです。お客様の一生に一度の買い物のお手伝いをする夢ある仕事ではありますが、その責任の重さは計り知れないです。その仕事にとても誇りを持っており、心から「お客様の笑顔の為に」という気持ちで仕事をしていた彼。それを改めて実感したのは、彼が店長となり部下の指導をしている姿を見た時です。部下と電話で話をしていた彼。どうやら部下から、進めている案件が白紙になりそうだといった相談を受けていたようでした。部下は店長である彼に相談なく案件を進めたようで、彼はこう言いました。「白紙になったら、○○くん(※部下の名前)の今月の数字が上がらないとか会社の利益にならないとかそういう問題じゃないんだ。お客様がせっかくウチの商品を気に入ってくれて、検討してくださったその時間を無駄にすることになる。商品は気に入ってくださったのに、○○くんの商談の仕方でお客様が購入を諦めてしまったらもったいないだろう?少しでも商談に自信がなかったらいつでも俺を呼べ。休日でも夜遅くでも関係なく力を貸すから。」
こんなにもお客様にも、部下にも、会社にも、真剣に向き合える彼をとても頼もしく思いました。そんな彼の仕事に対する熱意は、別れた今でも私の仕事へのモチベーションを保つ要素になっています。
25歳 男性のストーリー
私が最も尊敬する人は、前の会社の上司です。縁あって別の会社に行くのこととなりましたが、ずっとその上司の下で働けていたならば、会社に残っていたかもしれません。前の会社は新卒がほとんどの会社でしたが、その上司は中途採用のため他の人とは少し雰囲気が違っていました。エンジニア出身ということもあって、非常に論理的な方でした。作成する資料も、プレゼンの仕方も、いかに人を納得させるかということを論理的に組み立てる方でした。特に尊敬していたのは、上司部下との付き合い方です。プライベートでも仲良くさせていただき、何度か食事にも連れて行って頂きましたが、それ以上に仕事において、いい関係を築けて働くことができました。フィードバックが具体的で明快、かつ私の腹落ちするように丁寧に説明を頂けました。いいところも悪いところも、そのように指摘頂けたからこそモチベーション高く働けたのだと思います。

「これまでの人生で悟ったこと」

34歳 男性のストーリー
つい最近まで勤めていた会社にいた女子社員の話。その社員は経歴を語ると本題へ行くのに面倒なので割愛しますが、雑談では自分自身に対してかなりいじる事や辞める最後の方はプライベートで何があったのか分からない位、不機嫌な時があって大抵が何かの雑務を八つ当たりに近い位に押し当てて来る事が多く、正直、それが辞めるきっかけの引き金の1つでもあった。
また、その女子社員は仲の良い同僚の女子社員との雑談をよく耳にしていましたが、プライベートな事だったり、デリケートな問題等をデリカシーがない位、漏らしていたが、自分自身の帰り際に女子社員達が休憩している時は大半呼び止められ、雑談へ参加させられたが、内容としては個人的に癪に障る様な事もあったが、性格や年齢・性別を含め、反論する事は無かったものの、女子社員のプライベート話を察するに男性遍歴的な部分は良い方ではなく、他の部分もあったものの、長くなるので割愛しますが、雑談時にかなり我を出すタイプだったので他人の価値観はそれぞれであると自負はしていたが、気に食わないと特に自分自身の趣味であった鉄道模型関係をかなり叩かれ、他にも聞いてほしくない事まで聞いてきたので正直、呆れもあったが、このようなタイプはプライベートで負を埋めるために自分より劣っている様な人間は叩き、また学生時代もスクールカーストで高位置を維持するためにもこのような事をしていたんだと思えた位、関わっていてその人となりを感じたが、正直、こんな事でモチベーションを保つ人間とは関わりたくないと思います。

「どうしても許せないこと」

23歳 男性のストーリー
入社説明時に風通しが良く、社員の意見が通りやすい職場ですと案内されて入社したが、実態は古くからいる人たちによって握られており、意見が通りにくかった。
さらに、後輩が見学に来ている中、私宛の作業が多く入ってきて、あたふたしていたら、上司が後輩に向かって、私を指さして「面白い先輩がいるねー」と、これ見よがしに煽られたこと。
上司からの折り合いが悪く、どこの職場も大体こんなもんだ。先輩社員達の辞めたい辞めたいの声があまりにも大きく、何をやっても変わらないという現実を突きつけられ、仕事に対するモチベーションが著しく低下し、そのことを会社の人事部に相談しても、昔はもっとつらかった。私はもっと努力したと、根本的な解決に至らなかった事

「学校や仕事をサボってやったこと」

48歳 女性のストーリー
わたしは、毎年11月から12月のクリスマスシ-ズンに、1日だけ平日に仕事をさぼってディズニ-シ-に行き、その年の厄払いをします。

このシ-ズンのディズニ-シ-は、まるで外国にいるような気分に・・・。
本当にそんな気分にさせてくれます。
毎年行っておりましたが、恋人といったことがないという落ち・・・(笑)

夢の国で夢のクリスマスを過ごすのが、わたしの何よりの楽しみになっています。
仕事をさぼった罪悪感を忘れてしまうほどの興奮です。

今年もまた仕事を休んでいく予定です。
すごく楽しみで、まだ9月なのにワクワクしております。

人間、そういった楽しみを持つのは、仕事のモチベーションになって良いですね~。
子どものような気持ちで楽しんでいます。

「家族に一番感謝したこと」

37歳 男性のストーリー
私は妻と子ども3人の5人家族です。
結婚して7年目、仕事も36歳なので脂ののってきたところなので、
残業も毎日多いです。
残業が続くと、日が変わったぐらいに家につき、晩御飯をレンチンして
一人で寂しくご飯をすることが多いです。
家族を支えなければならないとはいえ、家族のことが大好きなので寂しいのですが、
最近文字を書くことを覚えた長男(6歳)が、残業で遅くなると手紙を書いてくれるように
なりました。妻と長女(3歳)のメッセージを聞いて、手紙にしてくれます。(次男は0歳なので言葉が出せないのでメッセージなしですが)
小さいことかもしれませんが、この手紙が私の宝物で、家族に一番感謝していることです。この手紙をモチベーションに、毎日仕事を頑張って、家族を楽にさせたいと考えています。

「この職業で良かったなと思う瞬間」

29歳 女性のストーリー
今の職業で良かったなと思う事は、自分がした仕事が、どのように周りに影響を与えているかが、直接かつ直ぐに感じる事ができるところです。
医療職の特性でもあるのですが、自分がした事がどういう結果に繋がったのかが、分かりやすい職業だと思います。
患者さんの病気・症状が良くなるように努めるのですが、中にはそうはならないケースもあります。その場合は、その都度フィードバックをし、再発の防止に努めます。
また、患者さんの病気・症状が良くなった場合は、直接その成果を感じる事ができるので、モチベーションの向上にも繋がります。患者さんの喜びを、患者からの言葉や表情から感じる事ができます。自分が行った仕事が、他者の幸福に繋がっていると感じる事ができる仕事だと思います。

「異性は知らないなと思う話」

30歳 女性のストーリー
綺麗な女性はデート、友人との食事などに出かける場合、自宅でスキンケア、保湿、マッサージ、日焼止め入り化粧下地など下準備に2時間。

約束の1時間前にスッピンとマスクで現地に行き近くの化粧室でフルメイクとヘアーをまとめて行います。

その話を聞いて私は絶句しましたが、現在の人気の艶肌は女性の努力と多くの時間でできているのだと知り、自分も驚くだけではなく頑張って美容に積極的にならなくてはダメだと感じました。

化粧を崩さない努力、髪型を崩さない努力、服装に気遣う努力、美は努力である程度作れると思うと少し希望がわいてきたす。

お洒落で綺麗な女の子と話すと自分のモチベーションも上がりとても良いですよね。

また、色々聞いてみたいです。


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あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
独身っていいなと思った瞬間
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この職業で良かったなと思う瞬間
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こんなひといました
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異性は知らないなと思う話
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女同士って面倒くさいと思った話
女って本当に恐いと思った瞬間
家族に一番感謝したこと
一番ひどい友達からの裏切り
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これまでの人生で悟ったこと
思い出
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修学旅行の思い出
忘れられない先生の話
奇跡だと思った話
嘘みたいなほんとの話
学校や仕事をサボってやったこと
これまでで一番お金を無駄にした話
これまでで一番悲しかった時
とっておきのすべらない話
今までで体験した一番怖い体験
忘れられない夏休み
死ぬかと思った話
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これまでに一番勇気を出した瞬間
どうしても許せないこと
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これはひどいなと思った結婚式
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人を見返してやった話
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今までで一番感動した話
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
これまでで一番驚いた話
人生最大の失恋話
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わたしの初恋と、その結末
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私の変えたい過去
誰かに聞いてもらいたい愚痴
誰にも言っていない秘密
わたしがやめられないもの
そういえば昔夢見ていたこと
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人生が変わった出来事
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結婚を後悔した瞬間