"びっくり" に関するエピソード

「これまでで一番驚いた話」

24歳 女性のストーリー
高校以来の友達がいるのですが
お互い仕事が忙しく、連絡はとっていましたが
会う時間が作れなかった友人がいます。
でもそんな時、久しぶりに空いている日程が合い
久しぶりに会い、今まで会ってなかった時の色んな話を
お互いに喋っていました。
その友人が私と会っていない時に色んなことがあった、と言っていたので
何があったのか聞いてみたら
付き合っていた彼氏が既婚者だったらしく
その人とか子供がいる、と言われびっくりしました。
その彼とは別れてから既婚者と知ったそうなんですが
妊娠発覚をしたのも別れてから、ということでした。
親の支えもあるから1人で育てていく、と腹をくくったらしいですが、まさか子供が出来ているとは思わずびっくりしました。
47歳 女性のストーリー
お店の仕入れが、昨年急に止まってしまったことです。
仕入れ先への支払いが滞っていたらしく、ギフト屋さんだったのですが、入学のお返し時期に品物が入荷しなくなり、びっくりしました。
しかも経営者の店長は自覚がなく、裏に閉じこもり、何もしない状態でした。
結局、支払いが出来ずに仕入れが出来ないお店が未だに続いています。
お客様が欲しいものを仕入れられずに、未だにお店を開けていて何が出来るのか理解が出来ません。
しかも売り上げないのに、従業員は仕入れてくれ!と言っています。

支払いが出来ないので、仕入れられないのに仕入れてくれと言っている従業員しかも30年20年もいてわからないという人たちが言いたいことを言ってます。
正直このお店の状態にびっくりし、従業員店長の言動にも驚きました。
32歳 女性のストーリー
妹と妊娠した時期が一緒だった事です。
息子が11月産まれで、甥っ子が9月産まれでした。
お互いに安定期に入るまで、親にも身内にも内緒にしてたので、安定期に入ってから実家に行って報告したら、あんたも?と母親から言われてん?何?と聞いたら妹が先月の初めに来て妊娠して、予定日は9月だよと言ってたからと言われて本当に驚きました。
それまでランチや買い物行ってたのに、全く妊娠の話をしなかったので本当に驚きました。
私から妹に電話して妊娠したと告げるとえぇーと妹も驚いてました。
でもお互いにおめでとうと言えて幸せでした。
親友にも報告したら、まさかの親友も妊娠中で産まれるのが12月と言ってたので本当に嬉しい驚きの1日でした。
41歳 男性のストーリー
私が経験した、これまでで一番驚いた話です。
新卒で入った会社に勤務していた頃、その年は例年になく業績が好調で、夏のボーナスも前年度比1.5倍程度頂ける状態でした。
しかしながら業績が好調と言うことは、仕事量も半端なく増えてしまい社員一同疲労困憊でした。
そこで社長から、私の部署を1週間休暇としいきなりハワイ旅行をプレゼントされました。
正直なところ、お世辞にも太っ腹とは言えない社長が社員旅行をセッティングしてくれただけでも驚きなのですが、その旅行先で更に驚く事になりました。
飛行機に乗り現地に着いた頃、ホテルの送迎待ちで空港ロビーで待機していました。
そうすると、私の背中の方から日本人女性の話す声が聞こえてきます。別にハワイにおいて日本人が居ることは珍しくもなんともありませんが、どうも聞き覚えのある声なんです。
その女性の方を振り返ると見覚えのある顔が。
なんとその声の主は、自宅の裏手に住んでいる私の従姉妹でした!
しかもその時は知らされていない後に旦那となる男性との極秘旅行に遭遇してしまいました。
身内には内緒にしておいて!と懇願されましたので結婚するまで黙っていました。
38歳 女性のストーリー
いつものようにリビングでゴロゴロしていた時の事。
テレビはいつもつけたままだったのですが突然テレビが私の名前を呼びました。
ビックリしてテレビを観るとその番組は有名人や著名人などその人の生き方や考え方などを取り上げるドキュメンタリー番組でたまたまその日の放送回が世界的に有名なヘアメイクアップアーティストの方でした。
そんな特別に多い名字ではないのですがフルネームが同じで更に私も田舎で美容師をやっているので職業も近いといえば近い。
顔や見た目こそ大きく違うものの年齢も同じ30代でなんだか他人には思えない…と勝手な親近感がわきました。
たまに雑誌やテレビで取り上げられていて名前が聞こえたりするとドキッとするけど同じ名前なんだから私も負けずにキラキラしたいと日々の過ごし方を意識するいいきっかけになりました。
25歳 女性のストーリー
名古屋にセカイノオワリのライブに行った時の話です。
誘ってくれた子は職場の同僚でした。本来一緒に行くはずの子が急遽行けなくなり、代わりに私を誘ったようです。
1日目ライブ、2日目観光の日程でした。
当日泊まる場所など聞かなかったのですが、憶測としてカラオケでオールするのだと思っていました。
ライブ終了後にその子の知り合いだという男の子が車でやって来てました。
なんか変だなと思いながらも車に乗り込むと、なんとその男の子の家に到着し
同僚に聞くとここに泊まると言ってきました
まさかと思い何も無いよね?と聞くと大丈夫との返答。
同僚を信用したのが、私のバカでした。
なんと夜に聞いてはならぬ声が聞こえました。
正直この同僚は見た目はたいへんブサイクで体重80は超えていそうなくらいおデブ。こんな女を抱く人なんて、いないと馬鹿にしてましたが大きな間違いでした。
AVでしかないと思っていた体験をしたまさかの出来事です。
33歳 女性のストーリー
おじいちゃんの家で犬を飼っていました。

白くてかわいい雌犬です。
当時私は小学生でしたが、よく散歩に連れ出していました。
その犬の様子が変な時期がありました。
おてんばでよく脱走したりしようとしていたのに、妙に大人しくなり甘えるように近くに寄ってきたりするのです。
どうしたのかなと思ってたある日、その犬の小屋を見るとソワソワせわしなく動き回っていて、足元に何かひきずっていたのです。
よく見ると、小さく動く生まれたばかりの子犬がそこにいました。
いつの間にか妊娠してまさにその時出産していたのでした。
慌てておじいちゃんを呼んで、とりあえず子犬を出してあげてタオルにくるみました。
可愛い白い子犬が4匹生まれました。
当時小学生の私には思いもやらない驚いた出来事でした。
30歳 女性のストーリー
私が当時とても仲が良かった女の先輩が、社内不倫をしていたことです。
とても仕事ができて、周りに気遣いもできるような常識がある先輩で、社内だけでなく取引先からも好かれていた女性でした。
しかし、他部署から来た年下男性と親しくなり、就業中に社用のパソコンでチャットやメールをしたりして、とても親しくなっていったようです。
彼らと席が近かった人には、チャットやメール画面が見えるようで、周りではかなりの噂になっていました。
私は当初、仲の良い先輩が不倫をしているなんて信じられませんでしたが、本当だったようで、最終的には会社にいづらくなり、10年以上勤務していた会社を退職までしてしまいました。
本当に仲の良い、周りから愛される先輩だったのでこのようなことになり、とても驚きました。
46歳 女性のストーリー
私が37歳の頃、当時住んでいた町の神社にお参りに行くと、「5月のチャンスを逃すな」と声がしました。
私は子供を望んでおり、きっとそのことを言われたのだろうと思いました。
5月のチャンスの日は、夫の会社の会長が急に亡くなられ、葬儀の準備で慌しい日でもありました。
チャンスはないものと思いましたが、夫は神様のおつげと、特別な意味を感じたそうです。
次の月、私には生理がありませんでした。
もしかして妊娠?と思い、ドラッグストアに妊娠検査薬を買いに行って検査してみると、薄っすらとした線が現れました。
その後、病院に行って妊娠していることが分かりました。
37歳という高齢ながら、神様の言葉通りチャンス到来したことが、これまでの人生の中で一番驚いたことです。
38歳 女性のストーリー
以前の勤め先の同期が社内結婚したことです。
その同期は同期の中で一番若誰が見てもかわいかったです。さらに、性格もよくて仕事もできて誰もが羨むパーフェクトな女性でした。入社してすぐに一個上の先輩と付き合い始めました。その先輩もやはりその代では一番スラッとしていて誰が見てもイケメンでした。美男美女で本当にお似合いでした。5年は付き合ったと思います。先輩の方がかなり太ってきて彼女から指摘されても生活を改めず、他にもたくさん理由があったとは思いますが破局しました。
それから数年後、他の同期からその同期が結婚するという話を聞きました。相手を聞いて仰天しました。同じ会社の20歳上の小太りの先輩でした(イケメンではない)。その先輩はバツイチで前の奥さんから浮気されてそれを追及することもなく離婚したというエピソードは社内でも有名でした。仕事ができるわけでもなく、遅刻して社外に迷惑をかけたというエピソードもあり、正直ダメ男のイメージでした。
同期は、両親からももっとふさわしい人がいるんじゃないかと反対されたにもかかわらず結婚しました。
相手を聞いた時の衝撃が忘れられません。
41歳 女性のストーリー
短大を卒業して初めて就職した先でパート勤務をしていた時の事です。
日によっては本社と支社を行き来していたのですが、支社には決して逆らってはいけないお局様と呼ばれるアラフィフの女性がおりました。お局様が多忙な方で昼ご飯はいつも購入される方でした。
ただ、弁当本体ならまだ分かりますが新人もしくはその部下がお局様の購入された付属品のスープを溶き、サラダにドレッシングを設定してお局様の『適温』と感じられる時間にセッティング、もしくは置かないといけないと叱責を受けるというローカルルールを知った時に驚愕しました。
そこまでしないといけないのが社会人なのか、と当時は納得しましたが、次に転職した会社ではありえない話になっておりました。
34歳 男性のストーリー
キャデラック1993年式に乗っていた時、後ろの
ナンバープレートを落っことした話です。
夜、ドライブに出かけて帰る途中、ガソリンを入れにセルフスタンドに行き給油口がトランクの真ん中にあるためそこに移動したところ
なんとなくいつもよりリア周りがすっきりしているなと思ったらあれ、ナンバープレートがないと気付き、
どこかで落としたかしか考えられずとりあえず、警察署に向かいナンバープレートを落っことした旨を伝え紛失届けを提出しました。
1週間後、警察署より電話があり、日本道路公団の方が発見してくれたとのこと。しかしナンバーは多くの車に踏まれごちゃごちゃの状態で見つかりました。
通常、乗用車はリアナンバープレートには封印がしてあった落ちないはずなのでが一体どうやって落ちたのか?とても驚いたお話でした。
43歳 男性のストーリー
大学院でちょうど博士号を取ったころ、生物の研究をしていました。その結果が科学雑誌のNatureに掲載されたのですが、その数日後、新聞に成果について図と一緒に1面に載っていたのです。取材を受けてもおらず、本当にびっくりしました。私の名前もきちんとXX博士がこの成果を出したと書いてあり、え?、なんで?となりました。あとで聞くと、実は当時の私のボスが論文に気づいた新聞社から取材を受けており、私には何故か全く知らされていませんでした。ボスは笑って詳細を教えてくれませんでした。正直に言えばひとこと言って欲しかったです、というのも新聞に掲載された内容に結構重大な勘違いがあったんです。それを発見した時、もう一度ビックリしました。研究者の端くれとして、まちがったことが、新聞とはいえ載るのはちょっと微妙な気持ちでした。
40歳 女性のストーリー
私も今年でアラフォー。
未だ未婚者ですが、結婚願望がもともとないため、アラフォーだからと言って独身で何がわるい?というスタンスでした。
周りにもフリーな人が多いのもそんな気持ちに拍車をかけているのかもしれませんが、昨年なの年末、1つのLINEでのメッセージにビックリし、奥底にあったのかもしれない結婚願望とやらを刺激されてしまいました。
そのLINEをくれたのは、高校時代の女友達。
その友人も独身でした。
彼女は、自分の両親が離婚し結婚生活の嫌なところを散策見てきたから私は一生結婚しないと言い切っていました。
ですが、驚きのLINEの内容は今日、病院に行ってきたらベビーができました。4週目です。という報告でした。
一瞬、エープリルフールだっけ?今日?とスマホのカレンダーを確認してしまいました。
あまりに信じられない報告にお祝い以前にホントか確認してしまいました。
21歳 男性のストーリー
初めて働いてもらった給料での、税金の引かれ方に、驚きました。

学生時代、平均3万前後が給与から引かれるものかと思っていたのが、実はそうではなく

私の場合、引かれる前の金額と引かれた後の給与の差額が何度か20万ほど

引かれていたことがあり、とても驚きました。

その都度、あんなに頑張って残業してこの給料かよと嘆いていました。

子供の時は、税金税金自体が、そこまで高くないように感じていましたが

実際はそんなことはなく、年々ん働き手からの天引きが高いことが

わかり、驚きました。

その反面、税金の高さに文句言わない人が多くてそこにも驚きました。

働き方改革が叫ばれるのなら、給与から引かれる金額も見直してほしいように感じました
29歳 女性のストーリー
タイムリーですが、京都アニメーションの火災にとても驚きました。
私は平成2年生まれで、29年間35人も個人が殺害をする事件にあったことはなく、サリン事件よりも大きな事件と聞いて本当に信じられないなと思うばかりです。
また、アニメ業界で働いている友人も多く、危なかった子もいたので、関東に住んでいても遠く感じませんでした。
なによりも、自分が2日前に水泳がテーマの京都アニメーションが作成した映画を見たばかりだったので、最初はボヤくらいだろうと楽観視する程、現実味がなくましてや死者がでるなんて思いもしなかったです。
そして犯人も意識不明の重体でこのまま何もわからないまま事件が終わってしまうのかもしれないと思うとやりきれない気持ちもあります。
本当に今でも信じられず、友人が無事だったことが唯一の幸いでした。
45歳 女性のストーリー
知り合いの50代男性の話です。
以前は、公立高校で教諭として勤務しており、野球部の顧問としても頑張っていました。奥様、子どもと幸せそうな家庭も築き、仲間からも慕われ、誰もが羨む生活をしていました。
あるときから、高野連の地方支部の会計の仕事を任されるようになりました。数年後、監査の結果、横領が発覚し、高校教諭を辞めました。解雇ではなく、辞任という形にもなぜ?とびっくりしましたが、その半年後、地元の金融業の社長室付き、新人教育係として地方ではナンバーワンシェアを誇る大企業に就職しました。
奥様のお父様がその大企業の偉い方ということで、高野連の問題も、高校を辞任するという形も、次の就職口も大ごとにならず、秘密裡、忖度で決まったということです。
彼は、いまだに大きな顔をして、毎年、入ってくる新人さんに「社会人とは」などと、新人教育をしています。
横領した人が金融業の新人教育係ということにも驚きですが、やはり世の中は、コネなんだなと驚いた話です。

「」

29歳 男性のストーリー
中学生の頃、家庭教師のお姉さんに自転車で家に来てもらっていました。
その自転車を見て、隣の隣にすむ同級生男子が「これ、友達の盗まれた自転車だ!」と言ってきました。
後から聞くと、お姉さんの自転車は弟さんが貸してくれたそうですが、彼にどこから持ってきたかを聞くと、返答がしどろもどろだったそうです。
お姉さんは気まずくなり、他の家庭教師の方と交代されました。
奇跡的な巡り合わせと世間の狭さを感じました。

「これまでで一番驚いた話」

46歳 女性のストーリー
驚いた話はいくつかあります

夫の妹さん、入籍したと私にメールで知らせてくれました
「おめでとう、こちらこそよろしくお願いします」とお返事しました

数日後、夫から顔合わせをすると言われました
わたしが必要な情報は 日時と場所 です
場所は夫が車で連れていってくれるので問題ありません

私) 「いつ?」

夫) 「あした」

え-------!!!明日!? もう少し余裕ほしいな。と思いました

無事結婚式もおわり、数年後マイホームを買ったと夫から聞いたので電話で直接お祝いを伝えました

 私)引っ越しはいつ?
義妹)来年の2~3月を考えています
 私)日程決まったら教えてね、手伝いにいくよ!

電話を切って数日後、仕事から戻った夫が妹さんから引っ越しの連絡がきたと言われました

私)いつなの?
夫)今日。
私)え-------!!!!!?? (また?) 

引っ越し業者に頼んでいたようで結局手伝いにはいってませんが、このようなことがありました
48歳 女性のストーリー
 これまでに一番驚いた話は、今から32年前に高校から自宅への帰宅途中、自身に起きた出来事です。

 当時、自宅→自転車→JR→徒歩通学をしていました。その日はテスト休みだったので、JRを途中下車して買い物へ行き、夕方自宅へ帰るところでした。

利用しているJR駅前が珍しく人通りが少なかったことを覚えています。

駅前交差点で信号待ちをして、青信号になったので横断歩道を渡ろうとすると、赤信号のはずの車道側も青信号。車、歩行者用4つの信号機が全て青信号に驚いた時、頭上でピカッと光る物体を発見しました。明らかに未確認飛行物体です。

何が起きたのだろうと考え出した時には、赤信号で当たり前のように車が目の前で停車しています。

恐らく地球より文明が発達した宇宙人が地球へ遊びに来て、ちょっとイタズラをしたのだろうと考えました。
24歳 女性のストーリー
小学生の時に一戸建てに家族で引っ越し
初めて自分の部屋がもててとても嬉しかったのです。結構広い部屋で
兄弟たちの中では一番広い部屋をもらえて
ベッドも買ってもらい小学生さながら
テンションはMAX、部屋の模様替えや
物の配置などとても楽しかったのを覚えてます。
3ヶ月ほど経ち
家での生活、新しい小学生にも慣れた頃
私の部屋は2階の道路側に面したところなのですが
窓の横をコンコンコンコンとノックされる音がして
最初は風かな〜と思ってたのですが
何度も何度もノックをされ
窓を開けて確認しても誰もいません。
外は真っ暗でした。
次の日体調を崩して寝込んでいるとまた、
コンコンとノックされて
さすがに腹が立ち、ドン!!!!と壁を叩いてしまいました。
けれどなぜかその後10年住んでましたが
それ以来一切ノックされることはなくなり
怖かったというよりも
ノックしてた人?霊?にもびっくりしました。
私の生きてきた人生で一番びっくりしたことです。
32歳 女性のストーリー
弟の結婚についてです。
弟は学生の頃からお付き合いをしていた彼女がいました。長いお付き合いで私や親の誕生日やイベントもお祝いしてくれる優しく気遣いが出来る子でした。ただご両親が離婚していて家庭も何かと問題がありました。母は宗教にとても熱心で私たち家族を加入するようしつこく勧誘してきていました。私の両親は何度も断っていました。父はいわゆる酒乱でお酒を飲むと記憶をなくし暴れていました。弟も暴力を振るわれ、私たち家族には恐喝をしていました。お前の息子を殺す、教育がなってない、お前たち家族は頭がおかしいなどです。そのせいもあり両親はお付き合いを認めたくないとゆうか彼女に明らかに嫌な態度をとっていました。たしかに結婚となると親戚付き合いをしなくてはいけないし、何かと不自由が生じると思います。でも2人の事で両親よりも若い2人をみていきたいと私は思っていました。そしてある日、弟から結婚の話が出てついにきたかと思ったら別の女性でした。一年前から弟が浮気をしていた方でした。色々とびっくりして結婚にたいしいまだにおめでとうとは言えません。
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