"言い訳" に関するエピソード

「わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳」

35歳 女性のストーリー
学生時代、友達と朝まで飲んだ帰り、コンビニに寄ると、たまたまそこに居合わせた以前何度も通っていたバーのマスターが「〇〇ちゃんだよね?ほら、以前よく僕のバーに来てくれてたじゃない?久しぶりだね」と声をかけてきました。
そのマスターはかっこよくて憧れだったので、急に声をかけられて恥ずかしかったわたしは「〇〇はわたしではなく、わたしの双子の姉で小さいころバラバラになった片われです」となぜか意味不明な答えをしました。もちろんマスターは訝しげな顔をしていましたし、わたしの答えにどう返答していいかわからないようで、気まずげな様子で去って行きました。

素直に「マスターお久しぶりです」とか「また飲みに行きますね」とかいえばよかったのにと後悔しています。
26歳 女性のストーリー
会社の上司の話です。
この上司はその上の上司からも問題児として目をつけられているのですが、怒られても言い訳をするで有名で、部下としては見てて見苦しい感じなんです。
ある日遅刻10分ぐらい遅刻するとLINEで連絡がありました。10分ぐらいの遅刻は明らかに寝坊だろうと誰もが思っていて(過去にも寝坊で遅刻の経験が数回あるため)
それなのに遅刻した理由を体調が悪くて言い訳していたこと。(その理由は少なくても2回はあった)
他にも平日と土日の電車のダイヤを勘違いして遅刻してしまったなど。
遅刻したから元々のシフトを変えて、遅刻したことなかったことに欲しいと上司に頼んでいたこともありました。
さすがに社会人としては厳しい言い訳でした。
39歳 女性のストーリー
私が大学入学して初めてアルバイトをした時の話です。
某ハンバーガーショップで働いていたのですが、ある日
一つ年上のバイトリーダーが、なかなか来ない。
大幅に遅刻したと思ったら、「バイクで事故った」と言い訳をし、
手と足にばんそうこうを20枚くらい貼っていました。
ただ、普通のばんそうこうをあちこち貼っただけで絶対に
けがしてないことは一目瞭然です。
ただ、バイトリーダーということもありバイトの私たち新人は
「大変でしたね…」というしかありませんでした。
ですが次の日、あんなに貼っていたばんそうこうは半分にまで
減少し(貼りなおしたのでしょう)、しかも前日と貼ってる場所
違ってました。そんな浅はかなウソをつくくらいなんで、前回
貼った場所も覚えてないんだろうな~と思いました。。。
30歳 女性のストーリー
私の出会った「流石にこれは厳しい」という言い訳は私の姉の言い訳です。姉はニートで私からちょくちょくお金を借りることが多く、身内ということ、姉の尊厳を守るためもあり返金を要求したり、督促したりすることはありませんでした。しかし、長年の蓄積からわたしももう姉に貸していたら自分の生活もままならないと感じて貸すことをある時期に辞めたことがあります。その時、姉は彼氏からお金を借りるようになったみたいで、内心申し訳ないと思いながらも助かったと思ってました。しかし、姉の借りる理由が「◯◯(わたしの名前)の借金を返済するのが大変だからデート代は持って欲しい」という内容でたまたまラインを見てしまい発覚したんですが、その時の姉の言い訳が、「わたしと同じ名前の友人がいてその子の話だから!」と言われた時は同じ漢字でこんなタイミングでそんな人いるのかと苦しい言い訳を疑問に思いながら受け止めました。
20歳 女性のストーリー
居酒屋アルバイトでの出来事でした。私がお客様の靴にお料理をこぼしてしまい、店長に対応をお願いしました。ルールとして、お客様の持ち物を汚染してしまった場合、名前・電話番号・メールアドレスなどの個人情報をお伺いした上で後日クリーニングにかかった費用をお支払いすることになっていました。しかし店長は間違えて「弁償させていただきます」と言ってしまったそうです。その時お客様は「いえいえ結構です」と物腰柔らかな対応だったらしいのですが、その出来事から五か月たったある日に「弁償の話はどうなってるんだ!」とクレームの電話を頂戴しました。店長は「クリーニングとお伝えしました。弁償なんて言ってません!」と怒り心頭で上司に伝えていたのですが、防犯カメラの口の動きからばっちり「弁償」と言っているのが判明してしまいました。その時の上司への言い訳が驚いたものでした。「いやだから、僕のベンショウとクリーニングは口の動きが同じなんです!」
44歳 男性のストーリー
スーパーマーケットで働いています。土地柄、学生が多く、アルバイトも外国人、特に中東、東南アジア系が働いています。なかでもバングラデシュ、ネパールの学生(真面目な学生ももちろんいますが…)はとにかく時間にルーズ。ギリギリに出勤は当たり前。遅刻は数知れず。無断欠勤もどこふく風って感じで注意してもヘラヘラしてます。入って間もないネパールの男子学生が二週連続遅刻、そして無断欠勤。まだ1ヶ月もたってないのに仕事するきあるのか、確認のために欠勤した次の日理由を聞いたら、昨日は雪がふりそうだったから家からでなかった。とぬかしやがったんです。は?雪?今は夏ですが雪予報なんてないよ?何言ってんの?と聞き返したら、眠いんですって回答が。最初から起きれなくて無理なら働くな!と叱ってやりました。
40歳 男性のストーリー
仕事していると言いつつ、実際は仕事もせずに毎日フラフラしていた虚言癖のある元旦那。

働いてるという会社に在籍確認しても、当然そんな人はいないと。
それでも出向で別の所で働いてると言い張り、あげくの果てにはその会社の社版まで作成してるありさま。

働いてるって言ってるんだから、給料も持ってこなきゃですよね。
一応もらってました。
そのお金はどうしたかって、身内や身近な人達から借金して。
その理由もさまざまで、妻(私)が鬱病、親の事業の失敗、親の病気、親の葬式、会社の機械を壊して保険がおりるまでの立替、更には自分がガンだと…最終的には、自分でも誰にどのうそをついたかわからなくなってました。

家の通帳にも手を出されました。
児童手当は市からの連絡で旦那の名義に変えられてしまい、それでも通帳とカードは私が管理してたんですが、ある日記帳に行くと通帳が使えない…
紛失届を出して、別口座を作ってました。
その理由は、銀行から通知があって磁気不良で使えなくなってる恐れがあるから交換してくださいと言われた。
紛失ということにすれば早く口座ができると…
一体何を言ってるんだってカンジ。
私が銀行に問い合わせても本人じゃないから答えられないって言われたけど、とりあえず、そんな連絡はしないし通知だって出してないってことで。
そのお金は1円だって使ってないって言ってたけど、1円残らず使ったの間違い。

でも、どうにもこうにも返済できなくなったんでしょうね。
当然です。
収入ゼロなんだから。
鬱病になったフリて診断書もらったり、救急車騒ぎ起こして自分は病気アピール。

最終的に、所属してる団体の中で何人もの人から借金してたため、吊るし上げられてTHE END。
診断書もらったって誰も信じず。
どうしようもないですよね。

もちろん、そこまでなってることを気付かなかった私もいけないんです。
子供達が転校したくないと言っていて、あと3年私が我慢すればいいと思っていたので…
被害があるのは私だけだと思ってたので…

あと1ヶ月で離婚して1年になります。
34歳 男性のストーリー
以前働いていたところの上司が遅刻魔で、出勤時間にぴったりくることが奇跡でした。
それでも人柄がよかったのもありますし、一応仕事も適度にこなしていたのと何よりも慣れていたのもあり
周りは今日も遅刻かー。くらいにしか思っていませんでした。
でも社会人として、時間への姿勢は基本中の基本。私は内心イライラしていました。
朝から勤務、昼から勤務と分かれている職場だったのですが、ある日朝から勤務で私が出勤し、数十分しても上司は来ませんでした。
ああ、また遅刻かー。と思っていたら電話がきて、今から行きます。とのこと。
でも実際出勤したのは2時間後。(車で15分くらいの場所に住んでいるのに)そのときのいいわけが
「車で出勤していたら、犬が一人で歩いていて、保護してみたら住所が書いてあったので住所先に届けたらこんな時間になってしまった」
いや、本当ならいい人すぎですが連絡してください。証拠の画像などあれば信じれるけど、今まで何回も遅刻しているから信じれませんでした。
29歳 男性のストーリー
私が実際にやってしまった言い訳ですが、平日の木曜日の深夜にフットサルをしました。いつも行きつけのイタリアンパスタ屋さんのオーナー達の集まりと言う事もあり私は気合を入れて行きました。スタートが夜の22時からでした。フットサルの終わりは深夜の4時でした。家についたのは、朝の5時でしたが睡魔が家についた瞬間に襲ってきました。私はすぐに寝てしまいました。目が覚めたのは、昼の12時でした。会社の上司からは数十件の電話がありました。私は急いで準備をして会社に行き上司に本当の事を言いました。その言い訳は「朝起きるために目覚まし時計などはしっかりとして寝坊をするつもりは一切ありませんでした。だから、申し訳ありませんでした。」と訳のわからないとても厳しい言い訳をしていました。
45歳 男性のストーリー
専門学校の教員をしています。
学生達は協力企業での実習があります。
私は学生達の指導教官として、協力企業へと出向き、学生指導担当の社員の方と実習の進捗状況について情報交換をします。
とある学生が、期限が今日までのレポートを学生指導担当に提出しませんでした。
今まで教員として、レポートが間に合わない学生達の様々な理由を聞いてきました。
パソコンで作業していて突然電源が切れてバックスクリーンしていなかったとか、自宅のパソコンで作業して、USBメモリーに移したつもりが移っていなかったとかは本当によくある一般的な言い訳です。
しかし、この学生の言い訳は、一味違いました。

「昨夜自宅で作業していたら、突然宇宙人が窓から入ってきて、宇宙船に拉致監禁された」
「宇宙人に口を塞がれたところから、記憶がない」
「気がついたら朝になって、実習先にいた」

学生指導担当も、私も、口をぽかーんとあけながら話を聞いていました。
33歳 男性のストーリー
学生時代の話です。遅刻癖のある友達と待ち合わせをしていたのですが、その日も相手が遅刻してきました。その言い訳が「電車が遅れていたから」でした。「いやいや、同じ駅にいたんだから電車が遅れてたら私にも情報入るわ。」と返したら、今度は「混んでたし・・・。」と返ってきました。呆れて聞き返しませんでしたが、電車が車のように渋滞するわけないですし同じ電車に乗っていた人が多かったということを言いたかったとしても遅刻の理由には到底なりえません。何度か遅刻されて言い訳もその度に聞きましたが、これが一番無理があり厳しいと思った言い訳です。きちんとオシャレはしてきていたので、身支度をしている間に必死に考えた言い訳なんでしょうけどね。
35歳 男性のストーリー
会社の先輩が、仕事上で自分で処理しきれなかったり、上司に強く責められたりなど、何か嫌なことがあると休む人でした。
半年で、インフルエンザに2回なり、お母様が3回危篤になり、交通事故に2回あったとのことで、毎回大事な日に限って2、3日お休みされてお仕事を丸投げされてました。
周りの人は基本的に嘘だと思ってましたが、証拠があるわけではないので、とりあえず暖かく見守って、一番業務内容が近い私が特に被害を受けていました。
年度末は大きな仕事もあり、どうしても出社されたくなかったみたいで、2回目の交通事故でむち打ち症になったと言い張り、平日に出勤できないなら、日曜の午前中に出て仕事をしてほしいと週始めに依頼したところ、痛み止のブロック注射を受ける予約をしてるから無理と言われたときは流石に言葉に詰まりました。
嘘つくぐらいなら、やりたくないと拒否してほしかったです。
32歳 男性のストーリー
・部下から、事故で怪我してICUにいるため出勤できません。と言われた。
・デイサービスの居宅訪問で、おやつ代わりにキュウリ漬けを出されて、キュウリが大嫌いな同僚が「母がキュウリだけは食べてはいけない」と言われている。と説明していた。
・デイサービスの部下に時計の電池を買って来て。と言ったら単3のはずが、単4を買って来て、
「前は入った」と言われた。
・デイサービスの部下にA4サイズのクリアファイルの発注を頼んだらA4の3倍ぐらいのクリアファイルが届き、返品するように求めたら半分に切って使おうと思ったから発注したと非を認めなかった。
・母がカレーにつける福神漬けを買いに行ったら赤い箱のポッキーを買って来た。何故か聞いたら、「赤い容れ物だから間違えただけ!」とキレられた。
天然の母ではあるが流石によくわからなかった。
36歳 男性のストーリー
職場で先輩に理不尽な指示を出されて腹立ちが抑えきれなかった同僚が、事務所の外ですごい音を立てて壁を蹴りつけているのを見てしまいました。思わず驚いて固まっていると、私に気づいたその人が、事務所を出たら壁に虫がいるのを見てびっくりして思わず力いっぱい蹴っちゃった。逃げられちゃったけど。あー怖かった。と可愛い感じで言ってきました。その人が以前、家で虫が出たら家族全員が苦手だから退治するのは自分の役目だ、虫はどんな虫でも全然怖くないと話していたのを思い出したので、とっさとはいえ苦しい言い訳だったなと思いました。でもあまりの変貌具合がすごく怖かったので、その場でも職場の他の誰にも何も言うことができませんでした。
32歳 男性のストーリー
愛犬が下痢してたので病院に行ってきました。
と、部下に言われた時はえぇー?と思いました。
その子からは普段から犬を飼ってる話は聞いた事なかったので、嘘だろと思いましたが呆れすぎて反論はしませんでした。
なので、社長に連絡してから社長の判断に任せようと思いました。
社長からは愛犬の病院の領収書を見せてくれてとちょくせつ連絡があり、その子は黙ってしまったので、やっぱり嘘なんだと思いました。
次の日辞めたいと言われたのでそのまま受け入れました。
社長に連絡したら、その子からメールがあり動物病院は領収書を出さなかったと言われたので、それはおかしいな?俺の行く動物病院はちゃんと出すよ?と聞いたら辞めると言ったので止めなかったと言ってました。
26歳 男性のストーリー
友達と久し振りに会う約束をしていた時のことです。その子は遅刻癖があったのですが、まず最初に「バスが遅れてるからちょっと遅れる」と連絡がありました。それはまだいいのですが、その後に「乗り換えのバスに乗り遅れた」「ATM行きたいんやけど、並んでるからちょっとかかる」とか「現地集合の方がすぐ行けそうだから現地集合にかえよ!」などと遅刻の理由をなにかとつけてくる子がいました。でも、前日のSNSには、遅くまで飲んでる様子の写真が挙げられていて、素直に謝ってくれたらいいのになぁと思いました。その子は遅れるのが当たり前ぐらいな感覚の子であまり気にしないタイプなのですが、今後の付き合いのためにもちょっと考えないといけないなと思います。
28歳 男性のストーリー
昔働いていたシステム会社で、顧客の会社にシステムを導入する仕事をしていました。
顧客側の担当者の方はいい方ではあったのですが、いかんせんシステムの話に弱く、導入が遅々として進みませんでした。
お客さんに「この資料を読んでおいてください」と言ってパワーポイントのファイルを前回の出張時に置いて行ったので、今回はその話がメインになるだろうと思いつつお客さんの元へこちらから向かいました。
いつも通り打ち合わせが始まったのですが、資料を読んでいれば噛み合うはずの内容が全然かみ合わず。
お客さんに「資料本当に読みましたか?」と聞いたら

「読んだけど忘れました。」

の一言。忘れたならしょうがないと納得しかけたが、イヤイヤイヤ!!と我に返り呆れた。
33歳 男性のストーリー
寝坊した旦那が、「車の鍵がなくなくなってしまって、息子もなんだか調子悪くて病院に連れていかなくてはならないのに出かけることができなくて…ちょっと仕事遅れます」1人で起きられず人を当てにしている旦那を起こさなかったら案の定仕事に遅刻して、職場の上司に言った言い訳です。何が言いたいのか聞いているこっちもわからないくらい意味不明な言い訳でした。どれか1つ単純な言い訳で良かったと思いますが、目がきちんと覚めていない状態で電話をしたので意味不明になってしまったのだと思います。もちろん上司にはこっぴどく怒られたようで、「なぜ起こしてくれなかったんだ」と言われましたが「人のせいにしないで」と突き放しました。
60歳 女性のストーリー
一昨年の夏の事です。飲食店のホールで働いていたのですが、蕎麦居酒屋の厨房は湿度も高く、エアコンをフル稼働して、汗まみれの毎日。体調を崩すスタッフも居て大変でした。
そんな中、アルバイトのT君からある日電話が。「昨日から具合悪くて、熱中症になったみたいなので、今日は休ませてください。」とのこと。
「体調が戻らなかったら病院行くんだよ。お大事にね。」と電話を切ったのですが、そういえば昨夜、仕事帰りに高校時代の友達と会うって話していたな。と思いだしました。
翌日出勤してきたT君に聞くと友達とはカラオケボックスに朝までいたとの事。「もう飲みすぎで家に帰ってボロボロでしたよー。」というので、「えっと、じゃあいつ熱中症になったの?」と聞くと、「あ、えーとカラオケボックスのエアコンが壊れていたみたいで、すげー暑くて・・・」ってそんな訳あるかいっ!と心の中で突っ込んでしまいました。
人気のエピソード
あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
独身っていいなと思った瞬間
自分は特別だと思った瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
こんなひといました
わたしの周りで一番お金持ちの人
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
わたしの周りで一番勉強ができた人
わたしの周りの大恋愛
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
今だから言えるごめんなさい
あの人と縁を切ってよかった
人が豹変した話
わたしの周りで大変身した人
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ノウハウ
異性は知らないなと思う話
業界ならではの話
○○の裏話
人間関係
家族に一番感謝したこと
女同士って面倒くさいと思った話
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一番ひどい友達からの裏切り
学んだこと
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これまでの人生で悟ったこと
思い出
一番おいしかった食べ物
これまでで一番悲しかった時
これまでで一番驚いた話
とっておきのすべらない話
どうしても許せないこと
忘れられない夏休み
死ぬかと思った話
一番の苦労話
これまでで一番お金を無駄にした話
忘れられない夏の思い出
お金さえあればと感じた瞬間
人を見返してやった話
学校や仕事をサボってやったこと
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人生で一番運が良かったなと思う出来事
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嘘みたいなほんとの話
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修学旅行の思い出
今までで体験した一番怖い体験
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おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
人生最大の修羅場
私について
人生が変わった出来事
そういえば昔夢見ていたこと
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仕事での大失敗
誰かに聞いてもらいたい愚痴
私の変えたい過去
わたしがやめられないもの
誰にも言っていない秘密
わたしの初恋と、その結末
結婚・恋愛
夫婦関係を続けていくのが不安になった話
結婚を後悔した瞬間