"従業員" に関するエピソード

「これまでで一番驚いた話」

47歳 女性のストーリー
お店の仕入れが、昨年急に止まってしまったことです。
仕入れ先への支払いが滞っていたらしく、ギフト屋さんだったのですが、入学のお返し時期に品物が入荷しなくなり、びっくりしました。
しかも経営者の店長は自覚がなく、裏に閉じこもり、何もしない状態でした。
結局、支払いが出来ずに仕入れが出来ないお店が未だに続いています。
お客様が欲しいものを仕入れられずに、未だにお店を開けていて何が出来るのか理解が出来ません。
しかも売り上げないのに、従業員は仕入れてくれ!と言っています。

支払いが出来ないので、仕入れられないのに仕入れてくれと言っている従業員しかも30年20年もいてわからないという人たちが言いたいことを言ってます。
正直このお店の状態にびっくりし、従業員店長の言動にも驚きました。

「わたしの周りで一番お金持ちの人」

38歳 男性のストーリー
私の元部下の人の話です。5年前までは、私の部下でしたが、昔からやりたいことがあると言っており、ようやく準備ができたので退職して、起業をしました。その方は、国籍が中国の方なのですが、日本語はN1レベルで日本人である私すらかないませんでした。この3年で年商を一億円まであげており、かなりのやり手だと思います。今話題になっている、外国人の方の職業支援をメインに行っており、自身の言語能力を活用しています。7か国語を習得しており、各国を回ってはいろんな国籍の方の職業支援を行っております。週1で、旅行にも行っており、従業員の人たちと写っている写真を常にフェイスブックは更新され、楽しい情報を発信しているので間違いなくお金持ちだと言えます。

「これまでで一番笑った話」

49歳 女性のストーリー
子供のころ、現場作業員の父親が、工事の資材置き場で廃棄物を燃やしていました。
あまりにも莫大な量を処理していたため、焼却炉から火災現場並みに燃えさかる火と煙が。
それを発見した近隣の住民が消防に通報したところ、10台ほどの消防車が駆けつけ、消防士が「大丈夫ですかーっ??」と救助のため父親の元へ。
そこできょとんとした父親の吐いた一言。
「おまえら何しに来たんだ?」
子供ごころに「父さん、此の期におよんで何を…」。
現場に居合わせた家族、従業員ともに苦笑いでした。
消防士さん並びに税金を納めている市民の皆さん、その節は父がご迷惑をおかけして大変申し訳ございませんでした。

今となっては笑えますが、子供のころの父親との衝撃的な思い出でした。

「わたしの周りの結婚できなそうだなという人」

31歳 男性のストーリー
36歳の同僚で、彼氏もいないと思われる女性がいます。
彼女は月~金曜日までフルタイムで働き、職場は渋谷ですが、千葉の幕張方面の実家で両親と暮らし、毎日通勤に往復4時間程かけて通っています。移動時間も長いので、プライベートな時間も取れていなそうで、出会いもなさそうです。フルタイムで勤務しているなら職場で出会いが...と思いますが、残念ながらうちの会社は家族経営の個人事務所で従業員は少人数で男性社員はみんな既婚者です。取引先や外注先などの対面の付き合いもほとんどないので、職場で男性との接点はほとんどありません。
その上、モテそうとか、男性ウケしそうとか、家庭的、いい奥さんになりそう、などの印象はなく、都心のお金持ちセレブ風のママさんを見ては理想を高めて憧れてしまっています。
見た目は綺麗にしていますが、人間として薄いというか魅力がありません。婚活やマッチングアプリも頑張っているようですが中々うまくいってないようで、そういう場でも人としての魅力って大事なんだと思います。
アラフォー、独身、実家暮らし、理想が高くて、仕事人間、プライベート時間もほとんどなさそう、な女性は結婚は難しそうだなと感じます。

「お金さえあればと感じた瞬間」

41歳 女性のストーリー
いつも思いますが、
子供たちへの食事や部活の遠征費用
、親、兄弟の保険料
亡くなった兄弟のお墓代
車のメンテナンス
兄の仕事の材料費、従業員への賃金
自分へのメンテナンスや、衣服
短時間の仕事だけでも生活できる
いつでも仕事休める
親との旅行
三世帯分の光熱費が滞りなく払える
未婚のまま出産、育児ができる
甥っ子たちへの援助
まだまだ、お金があればと感じる瞬間はある。
お金がないため、急な出費時は、自分が負担を背負ってでもやりくりするため、時にはストレスにもなり、いらだちが起きる。
裕福な暮らしをしてる人は、元から裕福であり、何かを始める投資金も出せる。
どんなに一生懸命やってもお金がないと、あるとではスタートが違うと感じる。

「誰かに聞いてもらいたい愚痴」

46歳 女性のストーリー
会社に、関西人の女性がいるお話です。テレビのスカッとジャパンに出したい位の変人なんですが…私は、この会社に勤めてかれこれ13年目になるお局様です。その関西人の女性はまだ2〜3年位のペイペイです。やはり、関西人なのか…関西人を悪く言う訳ではないけどかなりのおしゃべりさん&必要以上に人にあいさつをする女性なんです。悪い事では決してないのですが…時と場合を考えてないため、人がお客様と話ししてる時でもわざとかのように横で大きな声を張り上げてあいさつします。
私がお客様と話しをしてる会話が全く聞こえない為、お客様もイヤそうにその関西人の女性を見ながら私に近寄ってきて話してくださいます。あまりにひどいと私もシビレを切らし〇〇さん、静かにしてくださいと言います。
こんなに本当に周囲を気にしない人は今まで居なかったし、初めてのケースの人なので周りの従業員も飽きられています。どうしたら、いいものか困ってます。注意をすると素直に聞かずに反抗して何か必ずと言っていい程返してくる…ああ言えばこう言うタイプの人です。
どうにかしてほしい存在です。

「どうしても許せないこと」

46歳 女性のストーリー
昔スーパーで働いていたが、そこの店長が許せない。
堂々と従業員の勤務時間を捏造するし、時給も最低賃金以下でこき使う。
追求すると嘘をでっち上げて言い負かす。
気に入らない人間は上司ヅラして最もらしいことを言いつつ、相手を口撃(つかモラルハラスメント)するのをよくやるのでこいつのせいで、バイトやパートから正社員になってもすぐやめる。
なぜかと言うと正社員になったら、より一層ネチネチ口撃したりこき使うので三ヶ月以内にやめる。
あと思い通りにならん奴も、辞めるように仕向けるので迷惑千万だった。
客がレジで裸銭10万をポケットに入れてたが金が無くなったと騒いで、レジ打ちが金を盗んだと罵倒してた時現場にいたが、知らんふりしていたので従業員の一人が対応して自腹で金を払う羽目になったり(だからその人はその後やめた)とか無責任にもほどがある。
個人的には、口撃で病ませた癖に障害者を使ってやってるとか抜かすのが許せん。
46歳 女性のストーリー
以前働いていたスーパーの店長が許せない。
個人的に、モラルハラスメントで病んでしまって仕事をしてもストレスで能率がますます悪くなっているのに、よりモラハラするので迷惑千万だった。
病ませた自覚が全くなくて、障害者なのに使ってやっているとか抜かして、孫から「老害死ね!」と罵られろと今でも時々思う。
こいつは、店長のくせに責任感がなくて、客がレジで10万無くなったと騒いでバイトをなかせていた時その場にいたのに、知らん顔していた。
だから正社員が対応して、その当たり屋的な客に自腹で金を払ってその後その人辞めたし。
つかこのクソ店長、気に入らない奴はモラハラするやつで、特に正社員によくやるので正社員の離職率が9割を誇っていた。
従業員の堂々と勤務時間を捏造するし、恩着せがましいこともしょっちゅう言うクソだったし。

「女って本当に恐いと思った瞬間」

33歳 女性のストーリー
以前勤めていた会社のお局様達です。
同じ部署の女性従業員は皆揃ってお昼ご飯を食べるのですが、気に入らない派遣社員とかがいると、本人を目の前にしてラインで悪口のやり取りをしていたみたいです。挙げ句の果てには、課長に気に入られているのをいい事に、気に入らない派遣社員がいると、その人の悪口をあることないこと(基本的には嘘ばっかりですが)吹き込んで首を切らせていました。
気に入らない派遣社員と言っても、気に入らない理由は、だいたいが男性社員にかわいがられているとか、取引先から頂いたお菓子等を自分達優先で配ってもらえなかったとか、そんな下らない理由ばかりでした。媚びを売るのは上手かったので、本当にやりたい放題でした。

「仕事での大失敗」

42歳 女性のストーリー
私が高校一年生で、夏休みに初めてバイトをしたときの体験談です。
初めてのバイトは、ファミリーレストランのウエイトレスでした。友達に誘われて一緒にやることになりました。先輩方はほとんど優しい方が多く、丁寧に教えてもらったのですが何をするのも初めてでなれるまで他の人より時間がかかったように思えます。大きな失敗をしたのは、料理の提供を覚え始めたころのことです。
その日、料理の提供を教えてもらってから3日目くらいだったと思いますがいつもよりも少し忙しくバタバタとしていました。先輩従業員に、熱々のドリアとパスタと飲み物を運ぶようにお願いされて、ドリアと飲み物をトレーの上にのせ片手に。もう片方の手にパスタを持ってお客様のテーブルまで行きました。いつもなら、危ないから飲み物は別に持って行っていたのですが初めて料理と飲み物を持って行ったのがだめでした。
「失礼いたします。」とテーブルでお辞儀をしたら、トレーが斜めになりそのままお客様に向かって雪崩のように・・・お客様に火傷はありませんでしたが熱々のドリアと飲み物が靴にベッタリとついてしまい、店長、副店長、フロアリーダーまでもが揃って謝罪するという大失敗をしたことがあります。
人気のエピソード
あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
自分は特別だと思った瞬間
独身っていいなと思った瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
こんなひといました
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
今だから言えるごめんなさい
わたしの周りで大変身した人
あの人と縁を切ってよかった
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
これまでに出会った天才
わたしの周りで一番勉強ができた人
わたしの周りの大恋愛
わたしの周りで一番お金持ちの人
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
人が豹変した話
ノウハウ
○○の裏話
異性は知らないなと思う話
業界ならではの話
人間関係
女同士って面倒くさいと思った話
一番ひどい友達からの裏切り
家族に一番感謝したこと
女って本当に恐いと思った瞬間
学んだこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
これまでの人生で悟ったこと
思い出
とっておきのすべらない話
お金さえあればと感じた瞬間
人生で一番運が良かったなと思う出来事
これまでで一番笑った話
どうしても許せないこと
忘れられない夏休み
死ぬかと思った話
奇跡だと思った話
今までで体験した一番怖い体験
修学旅行の思い出
人生で一番贅沢した話
人生最大の失恋話
一番おいしかった食べ物
忘れられない夏の思い出
嘘みたいなほんとの話
これはひどいなと思った結婚式
忘れられない先生の話
これまでで一番お金を無駄にした話
人生最大の修羅場
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
これまでに一番勇気を出した瞬間
今までで一番感動した話
これまでで一番驚いた話
人を見返してやった話
これまでで一番悲しかった時
学校や仕事をサボってやったこと
一番の苦労話
私について
そういえば昔夢見ていたこと
もっとも尊敬する人
わたしがやめられないもの
誰にも言っていない秘密
私の変えたい過去
仕事での大失敗
苦手だったのに得意になったエピソード
人生が変わった出来事
わたしの初恋と、その結末
誰かに聞いてもらいたい愚痴
結婚・恋愛
結婚を後悔した瞬間
夫婦関係を続けていくのが不安になった話