"合コン" に関するエピソード

「わたしの周りで大変身した人」

37歳 女性のストーリー
同じ会社に勤める30代後半の同僚の男性のことです。
バツイチの彼は、30代のうちに再婚を目指し婚活パーティーや、合コンなどに通っていました。
ただ、良い出会いはなくいつも恋愛が上手くいかないと悩んでいました。
彼はかなり体格が良かったため、まずは見た目だけでも改善しようとダイエットを決意。
ライザップに通うことを決意しました。
費用は50万円ほどかかったようですが、週一度から二度の運動と、食事制限で体重が30キロ減りました。
3桁だった体重が70キロまで落ち、見た目もすっきりし似合う洋服も増え髪型にも気を遣うようになりました。
ダイエットに成功したことで、自身がつき女性に対しても積極的にアプローチできるようになり今は充実した生活を送っているようです。

「わたしの周りの結婚できなそうだなという人」

38歳 男性のストーリー
会社の同僚の話です。
30台前半の男なのですが、顔や服装、性格も決して悪くはないのですが結婚できなさそうだと感じてしまいます。
会社では出会いが望めるような環境ではないので、自ら出会いを求めて外に出るしかありません。口では相手がいれば彼女も欲しいし、結婚もしたいと言っていますが、出会いを求めて活動している様子はまったくなく、彼女ができるきっかけすらなさそうな状態です。
以前、別の同僚が3対3の合コンに誘って行ったそうですが、男同士でしゃべっているとよくしゃべるのに、その場ではあまりしゃべることなく終わってしまったそうです。
一応、連絡先は聞いたそうですが、その後連絡することもなかったようで、何事もなかったようです。
決して、悪い男ではないのですが、結婚は難しそうだなと感じる同僚でした。
32歳 男性のストーリー
外見は可愛く背も低い小動物系。服装も可愛い感じで、合コンでも特にアニメや漫画が好きな草食系男子にはよくモテる友人。でも本人は肉食系のイケメン好きで理想が高く、自分から積極的にアプローチすることもないので、いつまでも受け身でどんどん年齢を重ねていっている。まわりは適齢期でどんどん結婚していっているが、今まで一部の男性にはモテてきたので、プライドもあり、妥協することもなく独身のままこじらせている感じ。服装も年齢相応の落ち着いた感じにシフトすることなく、いつまでも幼く可愛い系のままなので、バランスが悪く男性受けは今ひとつ。プライドがあるのか、自分からは合コンや紹介など、積極的に出会いを求めることもないので、チャンスも逃してしまっている。
33歳 男性のストーリー
私が結婚できなさそうだなと思うのは3点あります。

1点目なのですが、基本的に受け身な人が多い気がします。
飲み会や合コンなど出会いの場があったとしても、自分からは行動せずに相手からアプローチが来るのを待っているという人です。
自分が美男美女なら引く手数多かもしれませんが、そうでないなら大抵はその場限りで終わってしまいます。
せっかくの出会いの場を逃してし続けてしまうので結婚できなさそうだなと感じてしまいます。

2点目は、周囲を気にしすぎる人です。
そういった方は優しい方とも見れますが、自信がない方が大半のように見受けられます。
周囲を気遣うことは非常に大切ですが、時には周囲に遠慮せずぐっと行動を起こす時も必要だと感じます。
やはり自分のやりたいように自信をもって行動している姿は魅力的に映りますからね。

3点目は、一番問題なのですが、問題意識を持っていない人です。
人の脳は変化を嫌いますが、私の周りにも数人。結婚したいなというだけで行動していない人がいます。
大学やアルバイトなどをやっているうちは出会いも多く良いかもしれませんが、
社会人になって働き始めると行動しない限りどんどんその機会は少なくなってきます。
いつか結婚したいな~ではなく、年齢等をしっかり考えたうえで行動を起こしていく必要があるかなと思います。

以上3点が私の思う結婚できなさそうだなという人の特徴です。
結局は結婚という変化を起こしたければ行動していくしかないのかなと感じます。

「誰にも言っていない秘密」

41歳 女性のストーリー
独身の時に、はじめに勤めた会社を退職し、10カ月ほど無職でした。失業保険受給中に職業訓練校に入校し、勉強をしていました。同じクラスの中に美人な人がいました。結婚退職し、スキルアップのために訓練校に入ったということでした。そんななかで5人ほど気が合う人たちがいて、ちょくちょく外食しに行ったりしていました。
職業訓練校がおわっても3から6カ月に一回は集まってご飯を食べたり、再就職先の話をしていました。
そうこうしているうちに美人の子が離婚したと行ってきました。まったくご主人の愚痴など言わなかったのでまさに青天の霹靂!そして、三か月ほどで再婚しました!こっちにもびっくり!
美人な人はすごいなぁって思ってました。
一方私のほうは独身のまま、地元の友達つながりで合コンに参加することも度々でした。
地元中学の友人関連の合コンで初めてあう銀行員がいました。
プッシュが強くて、二人で飲みに行ったりしていましたが、名字が美人の子の前の苗字と同じ(よくある苗字だったので、すぐには気付かず)。職業も、勤務先のエリアも同じなんか怪しいと思いつつも決定打がなく、もやもやしていました。
そうこうするうちに、なんだか告白されそうな雰囲気を出しだしたので、これはいかんと思い、思い切って元妻の名前を聞いたらドンピシャでした。

「わたしの周りの大恋愛」

32歳 男性のストーリー
私の友人が、これまで5年以上彼女がいなく合コンや知人の紹介で何人も女性とご飯いったがすべて実らず。
本人は正直イケメンなのだが積極的になれない性格から残念な結果ばかりだったのだが、昨年の1月に地元の居酒屋で人生初の婚活パーティに僕と二人で参加し、その中で一番かわいい(と思われる)娘に向こうの方から「連絡先教えてくれませんか?」ときてこの世の頂点にたった気分になっていました笑。
婚活パーティも終わり、二週間ほどたった日に「付き合うことになった」と連絡あり。はやいなーめでたいなーとおもっていたらその一ヶ月後に「結婚して婿にいくことになった」と報告が!
当初早すぎるよ、本当に大丈夫?と何度も話したがいまでは子供二人の立派な父親やってます笑
そのときのフィーリングというか、そういうものをお互い感じたんだそうです。人生、何があるかわかりませんね。

「これまでの人生で悟ったこと」

27歳 女性のストーリー
容姿がいい女は得をするという事です。
社会人になり、新卒社員研修も終わり配属が決定された時。同期の中でも綺麗な子や可愛い子が一番大きな支店に配属されました。そのまま大きな支店にいる将来有望な先輩と付き合い結婚していきました。
合コンに行っても、第一印象やその場の2時間ほどしか関わらない状態では綺麗な子が人気です。お酒が好きな私はたくさん飲んでたくさん盛り上げて面白い飲み友達になるのがオチなのです。
趣味であるアイドルのコンサートでも同じです。
気づいてもらえるようどんなにお洒落をしてもうちわを可愛く飾ってアピールをしても、アイドルがステージから観ている先にいる子は可愛くて綺麗な子ばかりです。
通り過ぎる一瞬で目がいくのはやっぱり美しい人なのでしょう。

「どうしても許せないこと」

23歳 女性のストーリー
私が一番許せないのは、必要ない嘘をつき他者を騙し傷つける行為と私の友人を悪く言う事です。ひとつ目は、私の周りに虚言癖の子がいました。その時にいろんな子の事喧嘩してないのにした、仲介した、あの二人は実は不仲などありもしない嘘をついている事やストーカーしてるになると本当に悪質で友人がしてないのにマイナスな事を言うのがどうしても許せないです。二つ目の私の友人を悪く言うのが合コンで知り合った男ですが、仲良く二人で話をしたかったのに途中から連れの悪口や私の友人を悪く言った時には、イライラが止まらないです、最後は、自分も言われましたが自分なら言わせとけばいいやぐらいですが友人に関しては、文句をいっぱい言うのとそいつの本性は最悪だなと知りました。

「人生最大の修羅場」

43歳 男性のストーリー
命に関わるような修羅場ではないのですが、
もう20数年前位前に当時付き合っていた彼女に浮気がバレてしまった時の事です。
とりあえずその日は友人5人でいわゆる合コンをしていました。
当然、彼女には男5人で飲み会という事で伝えてありました。
この話のポイントとしては当日にバレたというところです。
何故バレたかというと自分の場合、嘘をつく際、基本情報は包み隠さず伝えます。
なので、日にちと場所と時間は本当の事を伝えておきます。
単純に出かけていたのに寝てたという根本的な嘘は付きません。
当然バレた時の破壊力は計り知れないので…
そんな感じで、いそいそと心踊らせながら合コンへ…
合コン自体はいい感じであったまってきて今日は余程のイレギュラーが発生しない限りはファイナルステージ確実!という状況でした。
しかし、そんな中自分のポケベル(ポケモンではありません)が鬼の様に鳴っています。
出ている番号を見ると彼女の自宅からでした。着信履歴が見事に一周以上してしまっていりなんともそれは恐ろしい状況になっていました。この時には既に彼女は何かを確信いました。
さて、では何故彼女は自分に疑いの目を向けたのでしょう?先述している通り基本情報に
嘘はありません。
正解は、彼女は自分が行っていたお店に電話をしていたのです。
ただ、電話をしただけでは疑う要素がないと思うのですが、彼女は電話口で対応した店員さんにこう告げたのです。
今、男5人で来ている〇〇という人はいますか?と、
その返答に店員さんはこう返します。
男性5名だけのご来店は今、ありません。
店員さんは何も悪くありません。
本当の事をただ伝えただけです…。
その日その後、その鬼ベルをひたすら無視し
結果朝までコースでした。
ただ、恐怖のあまり朝5時に60km程離れた山奥にある彼女の自宅まで行き地面にが掘れる程の土下座をしたのはゆうまでもありません
29歳 女性のストーリー
大学生の時、合コンで知り合って付き合った彼氏がいた。近くの大学の先輩で、かっこいい人だった。付き合って1月ほど経った頃、高校の同窓会があってその時の友達と飲んでたら、一人遅れてきた友達が泣いてやってきて、どうしたのかと聞くと、「彼氏と別れた。理由わからなくて、、、」ということで、なぐさめているうちに相手のプロフィールと名前、大学や学部を聞いていたら、あれ?それ私の彼氏じゃない?てなった。幸いその同窓会メンバー全員には話してなくて、その中の一人しか知らなかったので二人で真っ青になってその場は黙っていた。そして帰ったら彼氏から「付き合おう」と連絡が入ってて、そういえばちゃんと付き合おうて言われてないし、デートいつも家の中だったな、と思ってめちゃめちゃ腹立ちました。もちろん断って、そいつはめちゃめちゃ攻め立てたけど元カノである私の友達には言ってません。墓場まで持ってきます、、、、

「女同士って面倒くさいと思った話」

36歳 女性のストーリー
20代前半のころ、女友達を数人誘って合コンへ。相手の男性は前から交流のあった3つほど上の方々。女友達も相手の男性方も合コンは何度も経験済みで、楽しい時間を過ごせればいいなぁーぐらいでいました。女友達の1人は次の日仕事だから、一次会で帰ろうかなぁーなんてゆっていて、私もご飯食べて帰ろうかなーなんて思っていました。とりあえず集合して居酒屋でワイワイしながらご飯を食べてお酒も入り、なごやかムード。楽しい雰囲気で食事を終え、さぁ次どうする?と男性方から聞かれ女性陣はどっちでもいーよとゆうので二次会のカラオケへ。カラオケへ入店し、しばらくすると女友達の1人があまり乗り気じゃない感じ。それに気づいた男性も気を使いはじめました。でも1人の男性がその子に向かって「そんな顔して楽しくないの?」とゆってたらしく、急にその女友達が立ち上がり部屋の外へ。残された私たちは何?何?みたいな。私が幹事だったのですぐに女友達を追いかけ、どうしたのか聞くと。「あたし明日仕事あるってゆったよね?」とお怒りモード!そのままキレて帰って行きました。その後の空気は悪く、残された人も解散。その怒って帰った子に何度電話しても繋がらず。数日後、他の女友達こら聞いた話だと、幹事だった私に、そろそろ帰るかとか、時間が大丈夫か聞いて欲しかったらしく。私の気遣いが足りなかったらしい。帰りたいなら自分から言ってくれてもよかったのになぁ〜なんて。今でもその子とは直接連絡を取り合うことはありません。女同士ってめんどくさいって思った出来事でした。

「一番ひどい友達からの裏切り」

35歳 女性のストーリー
27歳、私は友人と婚活をしていました。
お互いにしばらく彼氏がおらず、高校の同級生ということもあり、普段からよく遊ぶ子でした。
そろそろ結婚というものを現実的に視野に入れる年齢になり、街コンや婚活パーティーなど、一緒に参加するようになりました。
最初は楽しかったんです。
参加した後に反省会と称してご飯を食べに行ったり、お互いの近況報告をし合ったり。
そんな時に、気になる人がお互いに出来ました。
「グループでご飯を食べに行かない?」という誘いがお互いにあり、私は、友人と友人の気になる人の仲を取り持つ様に徹してその食事会へ行きました。
その計らいは成功したらしく、その後順調に、友達以上恋人未満な関係を続けている友人。
私もあやかろう!と思い、私の気になる人とのご飯に友人を誘いました。

「それって私に何のメリットがあるの?」
友人からそう言われました。
驚きすぎて何も返せませんでした。
メリットと言われてしまえば何もないかもしれませんが、じゃあ私が参加した食事会は何だったの…?と、納得出来なかった私はその友人と距離を少し置く様にしました。
すると、SNSには「あんなんじゃ彼氏できない」「無理やり合コンに連れて行かされそう」「あとはひとりで彼氏探して(笑)」など、私への悪口と取れるものが沢山。
行動の意図も分からなかったですし、そのおかげで何人かのを失いました。
今思い出してもイラッとしますし、あんな裏切られ方は今後二度とごめんです…

「結婚っていいなと思った瞬間」

56歳 男性のストーリー
自分はルックスも悪く、お金もない男だったが、唯一、勤務先だけは安定していて自慢できるものであった。ある時、職場の男友達と合コンへ行き、素敵な女性と出会った。しかし、女性は最近、元彼と別れたばかりで、まだ新しい彼を作る気にならないとのことだった。自分はこのチャンスを逃すまいと、必死に口説き何とか彼女になってもらった。それから会社もつぶれることもなく、彼女と結婚し、子供にも恵まれ30年が経った。この間、いいこと悪いこと色々あったが、振り返ると妻がきちんと自分のことをフォローしてくれたから、今の自分が存在しているのだと思う。こうしたことは結婚しなければ味わえない喜びであり、残された人生も妻とともに仲良く歩んでいきたい。

「独身っていいなと思った瞬間」

36歳 男性のストーリー
気軽に、自分の好きな事、やりたい事が気軽にできる。
欲しいものがあったら、我慢せずすぐ買える。
どこか行く時、いちいち許可を取らなくて良い。
友達と飲みや遊びに行った時に、帰る時間を気にしなくていい。
時間とか考えずに、趣味とか自分の事に没頭できる。
好きな人が作れる。
合コンが出来る。
休みの日、子供の学校行事で休みが潰れなくて良い。
休みが満喫できる。
休みの朝、何時間でも寝ていられる。
お酒を飲みに行って、次の日二日酔いになっても怒られないで済む。
ぶつぶつ文句を言われなくて羨ましい。
馬鹿な飲み、遊びが出来る。
記念日とかに、高いプレゼントを請求されなくて済む。
食器、洗濯物、などの家事が一人分で済む。
気軽に友達を家に呼べる。




「あの人と縁を切ってよかった」

33歳 女性のストーリー
20代前半の時に描いていた未来予想図は、25歳くらいに結婚して30代にはもう第一子もいてという状態を描いていたのですが、実際は30代前半独身、絶賛婚活中です。
30代までは仕事に遊びに全力で、今が楽しければ良いという感じで突っ走ってきました。
30代になり、よく聞いていた、周りが30歳直前で駆け込み結婚ラッシュがあり、その波に揺さぶられて、もうそろそろ本気を出して将来のことを考えなくてはいけないのではと思い、合コン・相席屋・アプリにと色々と手を出して、その中でできた同じ年の彼氏。
年齢も一緒だったので、感じていることは似ていたのですが。やはり男女の違いなのでしょうか、結婚に対するあせりは女性の私の方が強かったようです。
彼は仕事が忙しく会いたいときに会える女性の存在が欲しかったようで。
付き合ってはいても想いの重さが違っていたようでした。その違和感を感じながらも、彼氏がいる状態といない状態では、誠心安定が違ったので、ずるずると関係を継続していたのですが。
ある時、きちんと向き合って、将来についてどう考えているのか?
お互いの考えを共有した時に、やはり感じていた違和感は、間違っておらず、お互いに向いている方向性が違うことが理解できたので、なぁなぁになっていた関係性を解消しました。
最初は寂しさもありましたが、きちんと縁を切った事で、そのご私が理想と想っている彼と出逢い、ゴールインすることができましたので、元カレとの縁を切って今ではよかったなと思っています。
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あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
自分は特別だと思った瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
独身っていいなと思った瞬間
こんなひといました
わたしの周りで一番勉強ができた人
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
わたしの周りで一番お金持ちの人
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
人が豹変した話
あの人と縁を切ってよかった
今だから言えるごめんなさい
わたしの周りの大恋愛
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
わたしの周りで大変身した人
これまでに出会った天才
ノウハウ
○○の裏話
異性は知らないなと思う話
業界ならではの話
人間関係
家族に一番感謝したこと
女同士って面倒くさいと思った話
一番ひどい友達からの裏切り
女って本当に恐いと思った瞬間
学んだこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
これまでの人生で悟ったこと
思い出
人を見返してやった話
これまでで一番悲しかった時
これまでで一番笑った話
死ぬかと思った話
一番おいしかった食べ物
忘れられない先生の話
学校や仕事をサボってやったこと
一番の苦労話
これまでに一番勇気を出した瞬間
これはひどいなと思った結婚式
嘘みたいなほんとの話
人生最大の修羅場
修学旅行の思い出
人生で一番贅沢した話
今までで一番感動した話
どうしても許せないこと
これまでで一番お金を無駄にした話
人生最大の失恋話
忘れられない夏休み
今までで体験した一番怖い体験
人生で一番運が良かったなと思う出来事
忘れられない夏の思い出
とっておきのすべらない話
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
これまでで一番驚いた話
奇跡だと思った話
お金さえあればと感じた瞬間
私について
人生が変わった出来事
苦手だったのに得意になったエピソード
わたしの初恋と、その結末
そういえば昔夢見ていたこと
仕事での大失敗
わたしがやめられないもの
私の変えたい過去
誰にも言っていない秘密
誰かに聞いてもらいたい愚痴
もっとも尊敬する人
結婚・恋愛
夫婦関係を続けていくのが不安になった話
結婚を後悔した瞬間