"休憩時間" に関するエピソード

「わたしの初恋と、その結末」

18歳 女性のストーリー
私の初恋は小学校三年生ぐらいの時でクラスの男の子でした。その子とは小学校一年生からずっと同じクラスで給食の話や先生の話などたくさんお話しもしたし、休憩時間の時に複数でふざけたりして仲は悪くはなかったと思います。
ある日、その当時親友とも言えるほど仲の良かったクラスの女の子から恋愛相談をされました。実はその子も私と同じ人が好きだったのです。私は応援したほうがいいのかどうなのか複雑な気持ちになりました。自分の本当の気持ちを女の子の友達に言うか迷いましたが、仲が良かったしそんなんで崩れる中ではないと思い打ち明けたらその子も、受け入れてくれました。
結局二人ともその男の子に告白はせず実らなかったのですが、小学校五年生の時友達に〇〇(初恋の人)がお前のことが好きらしいよと言われました。タイミングさえ合えばなあと思いました。恋愛ってタイミングが本当に重要だなと幼いながらに学びました。
18歳 女性のストーリー
私の初恋は小学校三年生ぐらいの時でクラスの男の子でした。その子とは小学校一年生からずっと同じクラスで給食の話や先生の話などたくさんお話しもしたし、休憩時間の時に複数でふざけたりして仲は悪くはなかったと思います。
ある日、その当時親友とも言えるほど仲の良かったクラスの女の子から恋愛相談をされました。実はその子も私と同じ人が好きだったのです。私は応援したほうがいいのかどうなのか複雑な気持ちになりました。自分の本当の気持ちを女の子の友達に言うか迷いましたが、仲が良かったしそんなんで崩れる中ではないと思い打ち明けたらその子も、受け入れてくれました。
結局二人ともその男の子に告白はせず実らなかったのですが、小学校五年生の時友達に〇〇(初恋の人)がお前のことが好きらしいよと言われました。タイミングさえ合えばなあと思いました。恋愛ってタイミングが本当に重要だなと幼いながらに学びました。

「忘れられない夏の思い出」

40歳 男性のストーリー
私の忘れられない夏の思い出は、「仕事に明け暮れた」ということである。
私は塾講師をしているので、夏は「夏期講習」に明け暮れることになる。普段平日昼間子供達は学校に行っているので、塾講師の仕事は午後からである。
一方夏は子供たちは夏休みなので、平日昼間時間がある。よって塾も「夏期講習」ということで午前中からとなる。
「夏期講習」期間中は最も長時間となると、「午前8時30分~午後9時30分」が3週間続くことになる。もちろん途中いくつか休憩時間があるが、正直きつい。
なるべく「体力温存」を図った授業を心がけているが、悪態をつく生徒への対応がメインとなり、とても「体力温存」どころではない。
しかし大変過酷ではあるが、「忘れられない夏の思い出」には良い意味でも悪い意味でもなっていることは、確かである。

「忘れられない先生の話」

23歳 男性のストーリー
忘れられない先生は小学校の5年生と6年生の担任をして下さったN先生です。

自分自身小学校の頃は割と不真面目な人間でした。
不真面目といっても、皆様が想像するような不良ではなく
宿題は必ずと言っていいほどやってこない
口よりも先に手が出てしまう、しょうもないいじめっ子のようなものです。

更に目立ちたがりだったため、生徒会長や委員長といった仕事もしていましたが
目立つことだけを考えていたので
責任感なぞあるわけもなく、前述のいじめっ子気質のこともあって
毎日のようにN先生に呼び出されておりました。

ただ、自分がどんな馬鹿なことをしてもN先生は常に優しく
諭すようになぜ自分の行動は間違えているのか
どうすれば良かったのかを教えてくださいました。

時には自宅まで車で送ってくださったり
宿題を忘れたときは休憩時間に付きっきりで
私が終わるまで、見てくださったりと
お忙しいにも関わらず、本当にご迷惑をおかけしました。

とても印象に残ったようなエピソードがあるわけではありませんが
他の先生方以上に自分自身に向き合ってくださったことが
童心ながら、記憶に残っております。

私が小学校を卒業してすぐに、教員の仕事はやめられたとお伺いしました。
今は、何をされているのかはわかりかねますが
長年お会いできていないので
また時間を作って、ご挨拶にお伺いしようと思います。
21歳 女性のストーリー
私が忘れられない先生は中学校の担任の先生です。私は3年間担任をしてもらいました。女性の先生で、生徒のためを思って尽くしてくれるような先生です。例えば、体育祭でクラスで競う大縄跳びがあれば生徒だけではなく休憩時間に必ず先生も練習に付き合ってくれました。合唱コンクールではそれぞれのパートごとに家で自主練習できるようにCDを配布して一緒に優勝を目指してくれるような先生でした。それだけではなく、誰かが病気をして入院をしたときにメッセージカードを送ろうと提案をして、クラスメート全員でメッセージを書いたりしました。私も中学時代肺炎で入院していた期間がありましたが、クラスからメッセージカードをもらって元気が出ました。このように生徒ひとりひとりを思って行動をしてくれる素敵な先生だったなと思っています。

「今だから言えるごめんなさい」

45歳 女性のストーリー
もう30年位前になりますが、わたしが小学生の頃、休憩時間に廊下で友達と話しをしてまったりしていました。
5クラスが並ぶ長い廊下だったので、定期的に消火器が設置してあり、私達はその消火器の横あたりで話していましたが、しばらく話していると他の子が話していた友達を呼びに来たので、私は教室に戻ろうとして向きを変えました。
その時、体が消火器にあたり「痛いっ」と思ったと同時に、プシュー!という音と共に
真っ白な煙が大量発生したのです。
その瞬間とっさに誰かに見られなかったかが気になり周りを見ると、幸いにもこちらを向いている生徒がおらず、私は慌てて消火器から離れました。すると教室からみんなが「何?何?」とゾクゾクと出てきて大騒ぎに。。。
私はそのゾクゾクと出てくる生徒に紛れ、あたかも私も今初めて気がついたフリをして、みんなと野次馬側で騒いでしまいました。
結局、消火器が古くて勝手に外れて落ちたのではないか。と言うことになり、みんなで白くなった廊下を「ビックリだよねー」などと言いながら掃除しました。
本当は私があたりました!みんなごめんねー!

26歳 男性のストーリー
小学生の頃の話です。
小学校の図書館の本棚
の棚は自由に棚の位置を変えれるタイプのもので、棚の四方に固定するピンのようなものがありました。
そのピンは1つ取っても本棚はあんていを保てていたため何個かピンをとりました。
そのピンがコマのように回転するため、休憩時間になると友人たちとベイブレードのようにそのコマをつかって遊んでいました。
この遊びが流行ってきてコマの数が足りなくなり、四方の1箇所だけを取っていましたが、2箇所とるところも出てきました。そのうち、本の置き方次第では3個も取れたため調子にのってたくさん取っていると、そのうち本棚が急に崩れました。みんなはその場からすぐに逃げました。
先生がピンがないことには気がつきましたが、私たちがコマ遊びで使用していたことは今でも内緒です。すいませんでした。

「一番ひどい友達からの裏切り」

22歳 女性のストーリー
私には中学生の時周りからも、双子?と言われるくらい似ているとても仲の良い友達Aちゃんがいました。
休憩時間一緒に遊んだり、放課後遊んだり、休みの日に遊んだり、秘密を教えあったりしました。
そんな中、Aちゃんをあまりよく思わない他の友達が悪口を言ったり、してもないことを噂話したりしてるのをみて私はそんなことしてないよ!とAちゃんを庇い助けました。
噂話もなくなったころ、今度は私の悪口、噂話が出てくるようになりました。
私はほっとけばいいや、Aちゃんもいるし!って思っていたのですが、なんとAちゃんは休憩時間も悪口を言ってる友達の方にいき、私が話しかけても軽く無視しました。
授業内のグループ分けもいつも一緒だったのに、悪口を言ってる友達とグループになったりしてました。
私は助けてあげたのに、なんで?ととっても疑問でした。
その後は私は他の友達のグループに入れてもらい仲良くさせてもらいました。
この話が一番ひどい友達からの裏切りでした。

「一番おいしかった食べ物」

30歳 女性のストーリー
食べ物ではなく飲み物ですが…
私はカフェオレなどの甘いコーヒー飲料が大好きで、仕事の休憩時間や外でお茶したときなど毎日のように飲んでいました。
ですが妊娠が分かってから、カフェインはあまり胎児によくないと有名だったのでお腹の子のためずっと我慢していました。(1日一杯程度なら大丈夫という情報もよく目にしましたが、飲まないに越したことはないと思って…)
ある日、旦那とミスタードーナツにお茶しに入ったときです。飲み物のメニューに「カフェインレスカフェオレ」の文字が!
万歳!これなら赤ちゃんに罪悪感を抱くことなく飲めるんだ!と、ウキウキしながら注文しました。
一口飲んで、暖かいカフェオレが身体に染み渡る感覚を覚えました。カフェオレってこんなに美味しかったのか…。
その後も、自宅用にカフェインレスのインスタントコーヒーを購入したり、カフェなどでカフェインレスのメニューを見つけたら注文したりして適度に楽しんでいます。
人気のエピソード
あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
自分は特別だと思った瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
独身っていいなと思った瞬間
こんなひといました
今だから言えるごめんなさい
わたしの周りで大変身した人
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
あの人と縁を切ってよかった
わたしの周りの大恋愛
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
わたしの周りで一番勉強ができた人
わたしの周りで一番お金持ちの人
人が豹変した話
これまでに出会った天才
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
ノウハウ
○○の裏話
異性は知らないなと思う話
業界ならではの話
人間関係
家族に一番感謝したこと
女同士って面倒くさいと思った話
女って本当に恐いと思った瞬間
一番ひどい友達からの裏切り
学んだこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
これまでの人生で悟ったこと
思い出
今までで一番感動した話
忘れられない先生の話
これまでで一番悲しかった時
人生で一番贅沢した話
学校や仕事をサボってやったこと
今までで体験した一番怖い体験
人生最大の失恋話
人生で一番運が良かったなと思う出来事
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
奇跡だと思った話
人生最大の修羅場
どうしても許せないこと
これはひどいなと思った結婚式
お金さえあればと感じた瞬間
一番おいしかった食べ物
死ぬかと思った話
忘れられない夏休み
一番の苦労話
とっておきのすべらない話
忘れられない夏の思い出
嘘みたいなほんとの話
人を見返してやった話
修学旅行の思い出
これまでで一番お金を無駄にした話
これまでで一番驚いた話
これまでで一番笑った話
これまでに一番勇気を出した瞬間
私について
仕事での大失敗
人生が変わった出来事
わたしがやめられないもの
そういえば昔夢見ていたこと
もっとも尊敬する人
苦手だったのに得意になったエピソード
誰かに聞いてもらいたい愚痴
わたしの初恋と、その結末
私の変えたい過去
誰にも言っていない秘密
結婚・恋愛
結婚を後悔した瞬間
夫婦関係を続けていくのが不安になった話