"カップル" に関するエピソード

「わたしの初恋と、その結末」

23歳 女性のストーリー
初恋は、高校生のときでした。
クラスメイトで仲はそこそこよかったです。冗談として周りからはカップルと呼ばれていました。
仲良くなるにつれてどんどん好きになっていきました。
体育館で部活をしていたのですが、向こうの部活終わりの際、手をふって応援してくれたりしていました。
よく一緒にいましたが、友達どうしで冗談としてカップルっぽいという関係が続いていました。
結局、告白はできませんでした。
今思えば、アタックすれば付き合えたと思います。
自分自身なにも行動しないうちに、好きだった人は他の方とお付き合いを始めてしまいました。
付き合ったという報告を受けてわりとショックでした。
それからは、自然と話す時間が減り、いままでのような関係は終わってしまいました。
23歳 女性のストーリー
初恋は、高校生のときでした。
クラスメイトで仲はそこそこよかったです。冗談として周りからはカップルと呼ばれていました。
仲良くなるにつれてどんどん好きになっていきました。
体育館で部活をしていたのですが、向こうの部活終わりの際、手をふって応援してくれたりしていました。
よく一緒にいましたが、友達どうしで冗談としてカップルっぽいという関係が続いていました。
結局、告白はできませんでした。
今思えば、アタックすれば付き合えたと思います。
自分自身なにも行動しないうちに、好きだった人は他の方とお付き合いを始めてしまいました。
付き合ったという報告を受けてわりとショックでした。
それからは、自然と話す時間が減り、いままでのような関係は終わってしまいました。

「わたしの周りの大恋愛」

30歳 女性のストーリー
大学時代の友人が大恋愛を経て結婚しました。
彼女たちは大学時代からずっと交際をしていました。
誰が見ても美男美女の爽やかなお似合いカップルでそのまま結婚をするのであろうと思っていました。
しかし結婚となると本人同士だけではなく、家の問題がついて回ります。
彼女は2人姉妹の長女、彼氏は一人っ子、お互いに由緒正しい家柄であり、地元も離れていたため、どちらの家も譲れない状態が続いており、泣く泣く別れることを決意しました。
彼女は他に新しい人を探すも、どの男性ともうまく行かず、彼を引きずっていました。彼氏も然りです。
しかし元に戻ったとしても、一緒になれないことは目に見えていました。そんな中、彼女は実家に戻ることになり、遠距離恋愛に。その距離がかえって、2人の絆を深めることになったようです。
ある日彼氏は決心しました。彼女の両親を説得しに毎週末3時間かけて彼女の実家に通うことを。
最初は受け入れてもらえなかったものの、1ヶ月後には家に入れてもらえるようになったようです。
そのまま3ヶ月通い続け、遂に条件はありますが、彼女をお嫁さんとして頂くことを許してもらえたようです。
今はお子さん2人に恵まれ、両家ともに良好な関係を築けているようです。
21歳 男性のストーリー
友達が中学1年生の頃から一目惚れした女の子がいました。その女の子は学校の中でも可愛い子でした。その友達はずっと好きで中学2年の時に告白をしたのですが振られてしまいとても落ち込んでいました。それでも友達は諦めずに中学3年の時にもう一度告白しました。しかし、願いは叶わず振られてしまいました。
その後も友達は女の子を忘れられず彼女を作りませんでした。高校2年のある日、中学の同窓会を開くことになり僕と友達は参加しましたがその場に女の子はいませんでした。僕と友達は中学時代に女の子と仲が良かった子に、なぜ来ないのかを尋ねた。すると、女の子は現在闘病中である事が発覚した。女の子の病気は珍しく徐々に視力が弱くなり最終的には失明するというものであった。
その後、友達は女の子の事があまりにも心配で連絡を取るようになった。たまに直接会うようになり、病気の事なども話してくれるようになった。当時では、赤色が識別出来ないほど病気が進行していた。
ある日、友達は決心し、その女の子に3度目の告白をした。女の子は嬉し泣きをしながら告白を受け入れた。
後に女の子と仲が良かった子から聞いた話では、女の子も中学2年の頃から友達のことが好きだったらしい。しかし、病気の判明も中学2年の頃であり、交際する事は許されないと考え断ったそうです。
現在は違う大学に通っていますがとても仲の良いカップルです。
48歳 男性のストーリー
元同僚です。知らぬ間に社内部署近隣では、バレてました。私が出向出向で、飛び回るようになったうちに向こうは退職。実家に帰り(こちらの実家からしても日帰りで苦痛のない距離)それ以降会う頻度も劇的に増えました。会う頻度が増えた中、向こうの同級生さんにも気がついたら紹介されてました。共通点が少なく互いに競技は違うけど体育会系だったので、普通のカップルみたいなデートらしいことは少なかったと思います。理由は簡単です、互いの競技の練習に忙しかったから。互いの競技とも年に何週間か空きの時季がありその間だけカップルらしい事してました。それで満たされてました。されど微妙なバランスは簡単に崩れるもので、向こうが体育会系を降りる事にした頃から話が段々合わなくなりそのまま別れました。そこまで、十数年でした。

「忘れられない夏の思い出」

21歳 男性のストーリー
中学時代の友人と久々に会うことになり、会った時、彼に彼女がいました、
しかも相手は自分も好きだった女性、そう彼もその女性が好きだったそうです。

話を聞くと、中学卒業式後に告白したみたいでした。

私は、おめでとう!と言いながらも、

友人に好きだった女性を取られ。

心の中は複雑な気分でした。

でも、二人を見ていると、お互い仲も良く、

周りから見ればお似合いのカップルでした。

そのことを感じた瞬間、私は、最初友人への嫉妬がありましたが、やはり君には勝てないなと感じました。

その日、ふと夜空を見上げました。その日の夜空は、気温自体は、蒸し暑かったのですが、

空には雲ひとつもなく、星空が綺麗だったのを今でも覚えています。

「修学旅行の思い出」

20歳 女性のストーリー
中学時代の修学旅行の思い出で、その時付き合っていた彼と私の友達カップルの自由行動のグループを組んだのですが、私の彼に元カノが修学旅行直前に猛アタックしてきて、「グループ私とやっぱり組もう」と言ったり、あげくには、告白までしていました。
彼は断っていたのですが、元カノに私は目をつけられビクビクしながら修学旅行の自由行動をしました。
また、その自由行動では、ちょうど修学旅行の日で付き合って半年になる大好きな彼との思い出を作ろうとしたのに持ってきたデジカメはトイレに落として壊し、友達が持ってきた写ルンですで撮った写真は、全てスカートの下にはいていた短パンのジャージがチラッと出ていて、とてもダサく黒歴史になる写真ばかり。(中学校の時はスカートの下にジャージを履かなければいけなかった。)
思い返すと、もう少しいい思い出が作りたかったなと思いました。
55歳 男性のストーリー
中学のとき、沖縄から九州へ。
長崎は、グラバー邸でコーラを飲む。
当然ながら、観光地巡るので、それなりに、人がいっぱい。
長崎の平和公園では、友だちとだらだら歩いたので、昼食に遅刻して、先生に怒られた。
あと、どこかの城へ行った。
熊本城?
武者返しの部分で、走ってどこまで登れるか、友だちと競いあった。
熊本では阿蘇山にも行って、ガイドの人に火山についての説明をされて、いろいろと勉強になった。
火山といえば、鹿児島では、いきなり桜島の火山灰が降ってきて、学生服の背中が白っぽくなった。
そこでは、名産?の焼き饅頭も食べた。
あと、どこかのドライブインで食べた、揚げじゃがいも?はうまかった。
船で一日かけて行ったので、旅行中ほとんど船酔い状態。
そして、おそらくみんな、便秘状態。
船中では、なぜか、カップルがたくさん誕生してました。

「忘れられない夏休み」

22歳 女性のストーリー
大学2年生の夏休みに20歳を迎え、何か今までにやったことがないことがしてみたいと考えました。とは言っても学生の自分でできることは多くなく、結果「1人で二泊三日京都旅行」を敢行しました。
私は地方に住んでおり、バスで移動することもあまりありません。新幹線やホテルの予約や、京都での移動に多々不安がありましたが、「せっかく大人になったんだから」と母の言葉が後押ししてくれました。
中学生の時の修学旅行以来、二度目の京都。現地の予定は完全ノープランだったため、新幹線の中でどこに行こうか考えていました。おすすめのカフェを巡りたいところでしたが、夏休み期間ということもありカップルや家族連れが多く、女子1人で入るにはなかなか勇気のいるお店ばかり…。迷った挙句、修学旅行で巡った神社仏閣を再び巡るというプランになりました。
当時はガイドさんの話を聞いても全く耳を傾けなかった場所に、20歳になって再び足を踏み入れるのはとても感慨深いものがありましま。この神社で写真を撮ったな、あのお店でお土産を買ったっけ。そんな事を思い出しながら、1人京都の街並みをぶらぶらと。
その後、中学時代に読んでいた本の舞台となった場所にも行き、思春期時代の思い出を巡る旅となりました。
15歳の悩み多かった自分を追いかけるようなものでしたが、20歳という節目を迎えた年に経験できてとても良かったと感じています。

「奇跡だと思った話」

27歳 女性のストーリー
当時私は大学生で大阪の実家から離れ上京し、東京の大学に通っていました。一人暮らしの東京の家で、寂しさを紛らわせるために文鳥を飼っていました。もちろん生き物なので、私が帰省する度にその文鳥を虫かごの中に入れて、新幹線で共に大阪東京を行き来していました。

ある冬の夜、帰省を終え東京へ戻ろうと、新大阪駅に家族と共に車で向かい到着した時、駅の入り口の前で急に文鳥が虫かごの蓋を開け、「ぴっ!」と叫び駅を超えて物凄い速さで飛んでいきました。家族一同唖然として開いた口が塞がらず、しばらく呆然と立ち尽くしていました。

そこからは必死の捜索で、私は泣きながら駅の周辺はもちろん、駅員さんに変な顔をされつつも駅のホームの中に入り、1人「ぴーちゃん!ぴーちゃーん!(鳥の名前)」と全てのホームを周り呼び続けました。残念ながらその夜文鳥は見つからず、私は予めチケットを買っていた新幹線をとっくに逃しましたが、なんとか終電で東京へ帰りました。ショックのあまりスタバで買ったカフェモカを新幹線に乗り込んで席に着いた途端ぶちこぼしました。大阪に残った家族はその夜寝ずに駅の周りを探し続けましたが、見つからず家族一同絶望に飲まれそうでした。

結局ネットでこういった事例を調べて、ネットの「ペット探してます掲示板」にも載せ、とりあえず文鳥が逃げた一番近くの交番に紛失届として出すことになりました。もう人からの情報を待つしかなく、私は1人東京に戻り空っぽの鳥かごを見て絶望にくれていました。

しかしその2日後、家族から電話がかかってきました。なんと文鳥が見つかったのです。ただただ涙がでました。しかし見つかった経緯を聞いてこれは奇跡だと思いました。

どうやら文鳥は脱走した後、新大阪駅から少し離れた小道におそらく疲れて地面にペタンと座っていたようです。そこでたまたま神奈川から大阪へ旅行に来ていたカップルが鳥に詳しく、地面に座っている文鳥を見てすぐにどこかから逃げ出したんだと察したようです。
うちの文鳥は人懐っこいので、その方がすぐに保護してくださり、なんとその夜に簡易版鳥かごを作ってくださり、エサと水飲み場まで準備してその簡易版鳥かごに設置して下さっていました。

まだ奇跡は続きます。そのカップルの方が、なんとそこで偶然にも私の家族が紛失届を出した交番に、文鳥を届けてくれたのです。そこでその交番から家族は電話がきて、無事引き取ることができました。

これは3つの奇跡が重なって、奇跡以上の何かに私にとってはなりました。まず地面に落ちていたうちの文鳥を拾ってくれたカップルが鳥に詳しく、瞬時に簡易版鳥カゴ、エサ、水飲み場を準備してくれていたという奇跡。
そしてそのカップルが届けた交番が、偶然にも家族が紛失届をだした交番だったという奇跡。
そして現在、その文鳥は大阪の実家に戻っていつも通り可愛い文鳥と生活が出来ている奇跡。

これが私の人生の中で奇跡だとおもった話です。

ちなみにそれから文鳥はずっと大阪にいます。



「「あなたの番です」のあらすじ」

31歳 女性のストーリー
年の差カップルの主人公夫婦が越してきたマンション内で、交換殺人ゲームが巻き起こり、主人公夫婦が巻き込まれていく、サスペンスホラードラマです。はじめは交換殺人ゲームの紙に名前が書かれた人が亡くなっていきましたが、次第に、交換殺人ゲームに関係していない人が死んだり、別の殺人が起きていきます。ついに、主人公の妻である、手塚菜奈が何者かに殺されてしまい、夫の手塚翔太は絶望に陥るとともに、犯人に対して復讐を誓います。そんな中、翔太は、新しく引っ越してきたAIに詳しい大学生、二階堂とともに、犯人を推理していきます。しかし、マンションの住人はみな曲者ぞろいでなかなか犯人にたどり着きませんが、二階堂のAIや翔太の懸命な聞き込みや調査により、徐々に犯人に近づいていきます。
27歳 女性のストーリー
手塚菜奈と手塚翔太は、15歳年の離れた新婚さん。幸せいっぱいの二人は、新居のマンションの引っ越し作業に張り切っていた。
仲良しそうな家族、親切なカップル、幸せそうなお年寄りなどすれ違うマンションの人たちはいい人そうで買ってよかったと思う二人。
作業が一段落すると管理人の床島という男が現れて隅々までチェックされる。その床島の態度に菜奈は不信感を募らせつつ住民達に挨拶へ。
301号室の尾野幹葉から、この後月に1回の住民会があると聞かされて、そこで2人の事を紹介すると言われる。
住民会への出席は各部屋一人ずつと教えてもらい、ジャンケンで負けた菜奈が出席することになる。
住民会では新入りの菜奈に興味津々の住民達。住民会の議題は、ゴミ置き場の清掃係を決めること。
誰も自分から引き受けようとはせず、結局投票で決めることになり、そんな流れから「人間誰しも、殺したい人がいる」ということに。
住民達は戸惑いながらも自分が消えてほしいと思った人について話し始め、「交換殺人ゲーム」という思わぬ方向へ。
ゲームならばと皆軽い気持ちで余っていた投票用紙に殺したい人の名前を書き始め、くじのように引く交換殺人ゲームが始まった。
こうして住民会をきっかけに恐ろしい殺人ゲームが幕を開ける。
33歳 女性のストーリー
マンションに引っ越してきた夫婦(カップル)が住民と何気なくやってみたゲームがきっかけで殺人事件が始まる。登場人物はマンションの住人をはじめ、その関係者に及び、通常のドラマは1クールで終了するところ、2クールにわたって話が続いていく。ドラマの前半では主にマンションの中に住む人たちがゲームにそって殺人を犯していくように話が進み、マンションの住人であったある家族が抱えていた秘密が露呈、その家族が事件の犯人のように話が導かれていったが、彼らが逮捕された後も殺人がとまらない。2クール目に話が続いていき、新たに新しい住人が加えたうえで、警察官も巻き込みながら次第に被害がマンションの住人以外の人たちにも及んでいく。一見怪しさがなかった登場人物たちのどんでん返しが待っている。

「夫婦関係を続けていくのが不安になった話」

35歳 女性のストーリー
私達の結婚式に招待した夫婦二組が、不倫しました。夫同士は友人であったにもかかわらず、相手の妻に手をだしたのです。結局子供ができ、二組の夫婦は離婚・不倫カップルは再婚。裏切られた男性(夫の親友でもあります)は、現在はシングルファザーで子育てを行っています。
また、別の夫婦は、妻が事故に巻き込まれ亡くなりました。
私達夫婦の結婚式に招いた友人たちのうち、3組の夫婦が破滅してしまったのです。
事故はまだ、友人が亡くなったことに対するショックこそあれど立ち直れます。しかし、招待された結婚式で出会ったことをきっかけに不倫に及んだ二人のことは、いくらなんでも許せません。
私達夫婦も、いずれ遠くないうちに破綻するのではないでしょうか。時々そう不安になるのです。

「結婚っていいなと思った瞬間」

29歳 男性のストーリー
私が『結婚っていいな』と思った瞬間は、街中やイベント会場で見かける夫婦や子連れの家族を見かけた時です。

よくカップルを見かけた時にもそう思うとは言いますが、カップルはある意味互いに独立した個々人のグループになりますが、夫婦や子連れの家族ですと、彼らが一つの団体として互いに気遣い、助け合ったりしています。

そんな姿を見ていると、こちらまで暖かで穏やかな気持ちになるので、是非とも自分も同じような家族を作って、反対に自分たちを見ている人たちにも同じような気持ちになってほしいなと思います。

自分は今独り身ですが、特に外気が冷える季節になるとどうしても心まで冷え切ってしまうようで、特に秋~冬場の季節にそんな夫婦や子供連れの家族を見かけると『結婚っていいな……』と、思ってしまいます。
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あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
自分は特別だと思った瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
独身っていいなと思った瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
こんなひといました
わたしの周りで一番勉強ができた人
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
今だから言えるごめんなさい
わたしの周りの大恋愛
あの人と縁を切ってよかった
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
人が豹変した話
わたしの周りで大変身した人
これまでに出会った天才
わたしの周りで一番お金持ちの人
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
ノウハウ
業界ならではの話
異性は知らないなと思う話
○○の裏話
人間関係
女同士って面倒くさいと思った話
女って本当に恐いと思った瞬間
家族に一番感謝したこと
一番ひどい友達からの裏切り
学んだこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
これまでの人生で悟ったこと
思い出
とっておきのすべらない話
これはひどいなと思った結婚式
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
これまでで一番笑った話
忘れられない夏休み
これまでで一番悲しかった時
嘘みたいなほんとの話
これまでで一番お金を無駄にした話
お金さえあればと感じた瞬間
死ぬかと思った話
一番おいしかった食べ物
奇跡だと思った話
忘れられない先生の話
どうしても許せないこと
人生で一番運が良かったなと思う出来事
人生最大の修羅場
忘れられない夏の思い出
修学旅行の思い出
人生で一番贅沢した話
一番の苦労話
これまでで一番驚いた話
人生最大の失恋話
今までで体験した一番怖い体験
人を見返してやった話
学校や仕事をサボってやったこと
これまでに一番勇気を出した瞬間
今までで一番感動した話
私について
苦手だったのに得意になったエピソード
わたしがやめられないもの
誰かに聞いてもらいたい愚痴
わたしの初恋と、その結末
人生が変わった出来事
誰にも言っていない秘密
私の変えたい過去
もっとも尊敬する人
そういえば昔夢見ていたこと
仕事での大失敗
結婚・恋愛
夫婦関係を続けていくのが不安になった話
結婚を後悔した瞬間