"お姉さん" に関するエピソード
29歳 男性のストーリー
中学生の頃、家庭教師のお姉さんに自転車で家に来てもらっていました。
その自転車を見て、隣の隣にすむ同級生男子が「これ、友達の盗まれた自転車だ!」と言ってきました。
後から聞くと、お姉さんの自転車は弟さんが貸してくれたそうですが、彼にどこから持ってきたかを聞くと、返答がしどろもどろだったそうです。
お姉さんは気まずくなり、他の家庭教師の方と交代されました。
奇跡的な巡り合わせと世間の狭さを感じました。

「わたしの周りで一番お金持ちの人」

32歳 女性のストーリー
いとこのお姉さんです。
ご夫婦で会社を経営してるので次元が違います。
年商などは知りませんが、車はお兄さんがマセラティお姉さんはベントレーに乗っています。
車好きな私からすると羨ましいです。
後7台程所有していると聞きました。
見たことないので車種は分かりませんが、テスラ、フェラーリ、ランボルギーニ、アウディ、レクサス、ベンツ、があるそうです。
身内の集まりのご飯会などは全てご馳走してくれます。
温泉旅行なども一緒に行きましたが、宿はテレビで見た高級宿だったので驚いたり、私が海外旅行好きなので、LINEでどこに行ったことあるのー?と聞いてくれてそれ以外で行きたい場所あるならそこを今度身内の旅行にしようと思ってると言ってくれて、モルディブに連れて行ってくれたのが本当に嬉しかったです。
25歳 女性のストーリー
私の高校時代の同級生で毎月ディズニーに行っている子がいました。
母は看護師さん、父は郵便局員さんで両親がディズニー好きなことから幼稚園のころから毎月のようにディズニーに行っていたそうです。
高校時代も毎月ディズニーに行ってはたくさんのお土産をクラスメイトに配っていて、仲のいい友達には1個4~5000円するような某有名人気キャラクターの限定ぬいぐるみを渡していたりしていました。
持ち物もブランド物がメインでペンケースやカバンや財布などあらゆるものがブランドものでした。
聞いた話によると出かけたときは家族で何千円もするコース料理や焼き肉などに行っているみたいでした。
両親はそれぞれベンツとクラウンに乗っていて、その子のお姉さんは幼稚園から大学まで私立のお嬢様学校に通われていてかなり頭も偉かったみたいです。

「これまでで一番笑った話」

29歳 女性のストーリー
あるレジャー施設に行ったとき、入園料を買うために列に並んでいました。
すると前の若いお母さんが受付の人に「大人(おとな)二人と小人(こびと)二人」と言っているのが聞こえて旦那がぼそっと「あの人、こびと連れてるんやって」と。
私はこらえ切れなくなり腹を抱えて大笑いしました。
大人(おとな)は読めたのに、どうして小人はこどもじゃなくて「こびと」と読んだのかな?と冷静に分析している旦那も面白かったです。
でも、一番は受付のお姉さん!「はい、大人2名とこびと2名ですね」っとサラッと真顔で返してしてプロだなと思いました。
私なら笑いをこらえるの必死でプルプルしていたと思います。
誰か、あのお母さんに「小人はこびとじゃなくこどもって読むんやで」と教えてあげてください。

「忘れられない夏の思い出」

33歳 男性のストーリー
当時中学生だった僕は、夏休み限定で家庭教師を頼んでいました。
来てくれていたのは地元の国立大に通う19歳の大学生のお姉さんです。
勉強はわかりやすく、楽しくて夢中になっていたのを覚えています。
当時は猛暑で毎日薄いTシャツで来るお姉さんの透けたブラジャー、たまに覗く胸元の谷間にいつもドキドキしていました。
夏休みも終盤にあり、全国模試を迎えました。
僕は思い切って、前よりも模試の順番が上がったらお願いを一個だけ聞いて欲しいとお願いしました。
「しょうがないなぁ」と笑いながら答えるお姉さんがホントに綺麗で、今でも思い出すとドキドキします。
猛勉強の末、順位を上げた僕は「どうしてもファーストキスをお姉さんとしたい」とお願いし、ファーストキスを捧げました。

「忘れられない夏休み」

41歳 男性のストーリー
小2の夏休み、おばあちゃんの家へ行って、従兄弟達と会って遊んでいました。私は、おばあちゃんが履いていた普通のサンダルが何となく好きで従兄弟達と外で遊びに行く時に、必ずそのサンダルを履いて遊んでいました。おばあちゃんの家は、日本の名水百選などにも選ばれる綺麗で美味しい水が流れている土地で、川の側溝も、都会にはなかなか無い幅広さでした。
僕と従兄弟は、公園でゴムボールとプラスチックのバットで野球をして遊んでいた時に、僕が打ったボールが公園の外の道路まで飛んで行きました。
慌てて、従兄弟達と走って取りに行った時に、小2の自分にはまだサイズが大きいおばあちゃんのサンダルが脱げて側溝に落ちてしまいました。おばあちゃんのサンダルはゆっくりと流されて行きました。おばあちゃんのサンダルを失くしてしまったら大変だと思った私は、側溝に降りて、川の流れに逆らいながらサンダルを追いかけました。その側溝は、上部にコンクリートで出来た棒状の仕切りが等間隔に取り付けられていて、自分は、それを避けながら追いかけていたんですが、サンダルを必死で追いかけるうちに、仕切りに頭を何度かぶつけました。
痛いなと思いながらも、サンダルを取る事しか頭に無い自分は、気にせず追いかけましたが、どんどんサンダルは遠ざかって行き、諦め始めた時、上から見ていた1つ上の従兄弟が私の頭を指差し「血が出てるよ」と言いました。額に手を当てると、ドロっとした血が手に付いていました。驚いた自分は、泣きながら側溝から出て、道で号泣。すると近くでバトミントンをしていた中学生くらいのお姉さんが、血を流して泣いている自分を見て、私を抱えながら、従兄弟の誘導でおばあちゃんの家まで走って連れて行ってくれました。その後、親族は大慌てで、病院へ連れて行き、結果、頭部を7針縫うケガを負いました。
26歳 女性のストーリー
子どものころ(小学生の時)には、夏のお盆の時期に毎年いとこや祖父母などの親戚たちと祖父母宅に集まっていました。
まずは、だいたいお昼ごろに集まって、お墓参りに行きました。

夜にはみんなで夜ご飯を食べて、特に外でバーベキューをしたのが思い出です。
他にも、伯母や祖母や母がちらし寿司をつくってくれたり、だしそうめんをつくってくれたりして、それがおいしくて大好きでした。

いとこたちは年上だったので、学校では遊ばない年上の子どもと遊ぶことができました。
みんなで電気を消して、隠れる人と探す人に分かれてちょっと怖いかくれんぼをしたり、みんなでテレビを見たりしました。

いとこのお姉さんが、ちらしの裏に可愛い絵を描いて、自分もこういう絵を描きたいなとうらやましく思っていた記憶があります。
そのお姉さんからは、怖い話を聞いてわくわくしていた記憶もあります。
いとこのお兄さんは、面白くて、ちょっと怖いことをしてふざけたりして楽しませてくれました。

きゃっきゃっと遊んで、夜中までとても楽しい時間を過ごしました。
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