"OK" に関するエピソード

「苦手だったのに得意になったエピソード」

46歳 女性のストーリー
納豆です
栄養があって体に良いのは知っていますが、どうしてもニオイが苦手です
でも夫は納豆は平気、体に良いからとすすめてくれたのですが家族全員NGです
そんな納豆NGがOKになった日です

夫はいつも通り納豆を食べていました、それに「わさび」を入れてグルグルとかき混ぜていました
わさびをいれると納豆独特のニオイが分かりにくくなるとか・・・
納豆はダイエットにも良いと知っていたので夫に一口だけ食べさせてとお願いし数粒口にいれました
ホントにニオイがわからないのです
食べやすい!
翌日から半分たべ、その翌日から1パック食べれるようになりました
私が納豆を食べ始める様子を見て両親もわさびをいれて私の納豆を食べて納得し今では家族全員「納豆」を食べられるようになりました
でもみんな好みが違います
冷蔵庫には数種類の納豆が入っています

「人生最大の失恋話」

33歳 女性のストーリー
中学3年生に上がったころに、中1の時から思いを寄せていた中の良い男子友達と遊ぶ予定があったので仲のいい女子仲間に相談をし告白したらと背中を押してもらったので、遊ぶ当日に意を消して思いを話し告白をしましたが、その日に返事はしなくていいから考えてとその日は終わったのですが。後日家でゆっくりしていたら、外で聞き覚えのある声が聞こえたので、外を見てみると仲のいい女子仲間と彼が一緒に手をつないで歩いているのを見ました。週末が明けて学校に登校し女子友達に話を聞いてみると、その友達も告白をし、OKの回答をもらったとルンルンで話をしました。その時のショックは中学3年の間ずっと忘れられませんでした。依頼中学校を卒業後はその女子友達ともあまり話もしてないです。その例の彼とは連絡も知らないですし、道ですれ違っても目も合わせません。それ以来あまり人に好きな人の話はしなくなりました。
43歳 男性のストーリー
初めは友達同士からスタートしました。他の人も巻き込んで、イベントに一緒に出掛けたり、飲みに行ったりしていました。
半年くらい、そのような状態が続いた後、徐々に彼女の魅力に惹かれていき、相手も悪く思っていなかったようで、告白しました。
答えはOK.交際が始まりました。
しかし、友達同士でいたときの状況とは一変。彼女の真の姿はわがまま、高飛車、加えてメンヘラというとんでもない性格でした。
一部披露すれば、自分の思ったことは曲げない、車を降りるときはドアを開けてもらう、自分はガンなんだと言い出す(ガンではなく精神病の強めの薬を飲んでいるのを発見。抗がん剤など持ってはいない)。
さすがに1週間と持たず別れました。それと同時に、他の友達とも仲が悪くなりました(男は変わりませんでしたが、女性は離れていった。後日聞くとあらぬことを吹き込まれていた模様)。
1週間で恋人を失うとともに、友達まで失ってしまいました(女性たちに何年か後に再会したときは、真実を聞いて仲直りしましたが)。
こんな怒涛のような経験は初めてでした。

「学校や仕事をサボってやったこと」

43歳 男性のストーリー
家を出るときには、元気に「行ってきま~す」と出ていったのですが、なぜか気分が乗らず、会社に「体調不良で」と嘘をつき有給をもらったことが数回あります。
街中をふらついていても、どこで誰が見ているかわからないため、密室にこもることになります。だいたい、マンガ喫茶へ行くのですが。
マンガ喫茶で、早いうちからビールとつまみを注文し、読みたかった漫画を山積みにして読みふけります。
昼飯を食べて、昼寝をして、頃合いの時間になったら退店。
会社のみんなには、少々悪い気もするのですが、明日からの仕事の充実のための栄気を養うためと自分を理解させ、リフレッシュを行っていました。
有給を取りやすい会社のため、事前に言えばOKが出るのですが、事前に取った有給よりも、こういった急な有給の方が体が休まる気がします。
しかし、翌日会社に行くと「大丈夫?」と声を掛けられたりして、少々嘘を突き通すのが大変ですけど。ま、みんなやってるでしょう、たぶん。

「人生が変わった出来事」

64歳 男性のストーリー
私は障害者です。昔はスポーツ大好きなスポーツマンだったのですが、障碍者になり、スポーツもできなくなったのですが、そこで私が出来る障害者スポーツを探したのです。そこで出会ったのが、わが町にある、障碍者団体なのですが、もちろんスポーツもしていますが、いきなり団体の役員となってしまったのです。そして、そこで出会った一緒に役員をやっていた女性、彼女は全盲です。全盲でも活動的な彼女ととの出会いが私たちを変えてくれたのです。年齢も一つ下と物の価値感も同じような年代話は合います。お互い一人での生活をしているので、思い切ってお付き合いをお願いしたのです。答えはOKでした。それからは、二人だけの時間を作り人生が楽しくなってきたのです。あの時障害者団体と巡り合わなければ、なかった話です。

「結婚っていいなと思った瞬間」

29歳 女性のストーリー
勤めている会社の方たちが、今までの呼び方が旧姓だったものが新姓に変わった時
結婚っていいなと思えました。

交際4年目に入り、遠距離恋愛を続けていた彼と同棲を始めました。
同棲初日にプロポーズを受け、
元々結婚を前提に同棲の計画を立てていたので即OKしました。

春にプロポーズを受けたのですが、籍は記念日に入れたい願望があり、
その年の秋に入籍しました。
それにより、春から勤めている会社では旧姓を名乗っていました。

籍を入れてしばらくの間は、今までの名前から変わることに違和感を覚えていたようで、同僚や私自身も旧姓を使って仕事を続けていました。
そんななか、普段の会話の中で結婚生活の話題も徐々に増えてくると、あるタイミングで急に同僚から新姓で呼ばれ始めました。

旧姓を名乗る機会がなくなる寂しさもありましたが、それ以上に、自分の好きな人と同じ名字で呼ばれるという状況が嬉しくて仕方がなかったです。

まだまだ新姓で呼ばれることに慣れていないのですが、当時呼ばれたシチュエーションも声色も鮮明に覚えているほど嬉しく、結婚っていいなと思えた瞬間でした。
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これまでで一番お金を無駄にした話
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