"秘密" に関するエピソード

「誰にも言っていない秘密」

25歳 女性のストーリー
私が誰にも言っていない秘密は、子供の頃に買ってもらったペンギンのぬいぐるみに名前をつけ、大人になった今でもペンギンを飼ってるかのように可愛がっていることです。
ちなみに、ぬいぐるみが丸くてむにむにしていることから「おもち」という名前をつけています。
ペンギンは色が白黒なのもあり、時々おもちの黒い部分をなでなでしながら「黒ごまもち~」なんて言って遊んだりもしています。
おもちとはもう10年近く一緒にいるので私にとっては大切な家族そのもので、好きな歌手のライブの時におもちを鞄の中に入れて連れていったこともあり、ライブ後に家で「おもち~、○○さんに会えて良かったね!」と話しかけていました。
なので、将来の夢は私のそんな秘密も受け入れてくれる人と結婚することです。
29歳 男性のストーリー
会社の共用パソコンを使用するときに、
メールのアカウントがログインしたままになっていることに気が付きました。

普通はログアウトしておくのがルールなのに誰か忘れているのかな…と思い、
名前を確認してみると、
仕事の出来る先輩のアカウントが設定されていました。

本当はいけないことですが、仕事の出来る先輩はどんなメールを…と好奇心でメールをのぞき見てしまいました。
するとそこには、自分のことをあだ名で呼んでいる日記メールがたくさんありました。

ごめんなさいと思いつつ読んでみると、
今日19時から○○さんとホテル、最近使いすぎてお尻が痛いけど頑張ろう♪という一文が…
ルール違反なのでのぞき見したことも言えませんが、
ウキウキで定時に退社した先輩を見ると、この秘密は墓場まで持っていこうと思いました。
42歳 男性のストーリー
昔のホテルに勤めていた時フロントで飲み会をやる話になり
ホテルの冷蔵庫から大量のビ-ルを出して宴会をした。
夜も遅くなり酒もかなり回ってきて部下と一緒に調理場の冷蔵庫から
熊野牛やたらばがにを持ってきて洋食厨房からもオ-ドブルも作って持ってきて盛大に酒盛りをやったこと
恥ずかしい話だが後日談があり会社にばれてクビになってしまった。
今働いている同僚には決して言えない秘密です。
首になった後1歳の娘とおなかの大きい嫁を連れ会社の寮を出ていくときの自分の無様な事
2か月で貯金をつぶしてしまいもう駄目だと思ったときに就職先が決まり家族一同なんとか
生き残れた。親には転職したと話したが本当は泣きついて助けを求めたかった。
そこから何とか今まで子供も3人に増えて家を買って何とかやっていること。
実親義理親には死ぬまで秘密です。
60歳 男性のストーリー
仕事上、やむを得ないのですが。詐欺をしてしまった会社社長を、刑務所送りにしたことです。
ネットで、「丸紅の稟議書」て入れてみてください。この事件では、「ポンチ―スキーム」というニセ債権を発行し、それで”お金”を返さないというものでした。
これは、裏に「反社会的」勢力が介在していたのですが、「やめなさい」という指示を、立場上強く申し出ました。
でも、この会社社長は、むしろ「リスクとってください」と言ってきました。
でも、償還不能債権が約400億円は想定で存在していて、社会的規模も大きく、見逃せば世間的にも「恥」であることから、社長からの”申出”をこと断り、いわゆる会計士監査において、警告文言「この会社には、簿外債務について重要な”疑義”があり、会社として許せない」と記載し、この会社に「破たんに該当」とレジェンド(警告文言)を記載したのでした。
結果的に、この会社社長は香港に逃亡しましたが、ICPOの協力で、「逮捕」となり懲役刑が確定しました。
ちと生々しいですが、実際に起こった事件で、反社会的勢力からリベンジ受けたら損であるので、だれにも言えません。
世の中の会社社長には、こういう輩は実際存在します。
39歳 女性のストーリー
実は、前歯の差し歯が取れて、金属がむき出しのまま暮らしています。差し歯が取れたのは今年の初めですから、もう半年以上そのままにしています。
取れたきっかけは自分で作ったパン。このとき作ったパンがとんでもなく固く岩のようなものでした。本当なら廃棄レベルのものだったのですが、「せっかく作ったんだし、なんとかしてこのパン食べたい!」という手作りパンへの愛情(ケチ心も含む)が勝り、かったいパンを前歯でむりくり引きちぎった瞬間、ポロっ・・・。
取れた歯を治したいとは思っているのですが、私歯医者苦手なんです。実は親知らずの調子も悪く、今いったら絶対抜かれると思うと怖くて怖くて。普段はマスクをしてなんとかごまかしています。誰かに言ってしまうと「早く歯医者行きなさいよ。」って言われるのがわかるだけに言えない。はぁ、早く歯医者に行く決心を付けなくては。
36歳 女性のストーリー
私が誰にも言っていない秘密は実の父親に対してもう死んでくれないかな…と思っていることです。
私の父親は酒飲みのヘビースモーカーで自分の健康なんて考えて居ない人です。60を越えたあたりからタバコも酒も少し控えてと言ってきましたが『自分は大丈夫』と意味不明な過信をし毎日飲酒。非喫煙者の私や主人、更には1才の自分の孫の前での喫煙。野菜の少ない塩分高めの食事。気付いた時には糖尿病で足の神経に異常あり。
その途端に気弱になりこちらに同居での介護要請。
足が痛いからと家で寝てばかりの生活をし、アルツハイマー型認知症まで発症してしまい生活に影響が出てくるようになりホームヘルパーやデイサービスにお世話になることを提案してもプライドだけは人一倍高く拒否。
元々短期だった性格にも拍車が掛かり怒鳴り散らす。
こんな性格なので一緒には暮らしたくないです。
誰にも言えませんがもういっその事死んでくれたら…なんて思ってしまいます。
22歳 女性のストーリー
水商売をしていた頃、かなり稼げていたのですがホストクラブにハマってしまい毎月数十万円から多い時は100万近く使っていました。流石にお金がもたなくなった私は風俗を考えましたがその度胸はなく、また親から風俗したら戸籍から外すと脅されていたので風俗も出来ず、借金を作るのも怖かったので、とってもグレーというかブラックな仕事ですが女の子をホストにハマらせて風俗で働かせるようにホストと手を組んでら女の子のヘルスやソープ、性感エステやAVなどの仲介役(スカウト)をして稼いでいました。ハマらせるのはキャバ嬢とかではなく、その辺にいる普通の女の子でした。ハマってしまうのは女の子の自己責任ですが、そんな仕事をしていたなんて誰にも言えません。
34歳 男性のストーリー
完全な秘密ではないんですが、自分自身の趣味が鉄道模型(Nゲージ)を集め、それを貸しレイアウトというお金を払って、レールと街のジオラマが整備されたスペースで走らせる事をやっていますが、某SNSでは走らせている姿を上げているものの、所有する車両の紹介までしてはおらず、推測になりますが、所有両数は500両くらいになっていて、かけた総額も推測で200万円位になっているかもです。高々、ただのオモチャで何でそうなるんだと思われますが、所有する全て新品で買っていったという訳でもなく、新品で購入した物もあるものの、一部車両(例:蒸気機関車)の単価が高かったり、また鉄道模型は1度の生産で一般的なオモチャの様に大量に作る訳でもなく、さらに商品ラインナップから無くなりカタログ落ちではなく出てからしばらく経っている商品等は中古市場で人気車両の場合、定価~倍になってしまう事はよくあり、他にも貨物列車関係ならコンテナは基本バラ売りで新品だと単価的にもそこそこでチリ積になっていくので、かなり負荷になっていきます。多分、鉄道模型関係コレクターの方はこの経験される事はあるあるだと思いますが、行き付けの貸しレイアウトがある某チェーン鉄道模型店で見かけるお店の車両貸し出しでお試しで走らせる子供を連れた親御さんに言いたい事としては、お父さんがやっていたりなら良いんですが、0からで幼少期からの趣味としてはお金がかかるのでオススメしません(苦笑)。
25歳 男性のストーリー
私は至って真面目な人間のように見せかけていますが、非常に女性のことが好きだということです。いわゆる高学歴で、真面目に生きてきたため、誠実そして堅実というのが周りのイメージだと思います。しかし、今までの女性遍歴は真面目とは言えないものです。初体験は彼女ではなく、大学で知り合った付き合ってもいない後輩です。大学時代に彼女がいたときには何度か別の女性に手を出してしまいました。彼女と別れてからは拍車がかかって、セックスフレンドを何人か作り、大学卒業前には卒業旅行と銘打ってセフレと旅行に行ったりもしました。社会人になった今は、あまりそういうことがありませんが、いつでもその気になれば狼になる自信があります。
27歳 男性のストーリー
出会い系アプリを利用しています。
私は、彼女もいなく既婚者でもないです。
なので出会い系アプリを使っても大丈夫です。
しかし私は、実家暮らしです。
親に、このアプリを利用している事を知られるのは恥ずかしいので秘密にしています。
親はスマホをもっていないので、親が何かを調べたいとは僕が代わりにスマホで検索しています。
検索結果を親に画面で見せます。
その時に出会い系アプリの通知がこないかいつもヒヤヒヤしています。
親がスマホの画面を見ているとき、私はスマホの上の方を見て『今、通知くるな』と思っています。
そして友達にも出会い系アプリを利用している事は言っていません。理由はやはり恥ずかしいからです。
出会い系アプリで出会った人と結婚した友達もいるので
すが、やはり私はその友達にも言えません。
私は出会い系アプリに対して敏感なのでしょう。
27歳 女性のストーリー
特に私は秘密主義者ではないので、1人で秘密を抱え込むようなことはありません。ただ、他の人がこれ秘密だからねと言われたことに関しては決して口外することはありません。つまり、私の誰にも言っていない秘密とは、私自身の秘密ではなく、他人の秘密そのものだと思います。もしくは、私が無意識のうちに何かを秘めているかもしれませんが、自覚しておりませんので、これは私は自分の秘密として認識していないということになりますので、これは誰にも言っていない秘密とは言えないと思われます。そもそも、秘密なのだからこっそりと話せるくらいなら、もはやもうそれは秘密ではなくて、いつか話そうとしていた話のネタというものなのではないでしょうか。
33歳 男性のストーリー
誰にも言っていない秘密は知られたくない事になりますのでこのように自分を特定されない場合においてのみ教える事ができます。秘密はたくさんあるのですが、教えれるレベルの話をします。中学生の時に可愛いと思う子がいました。塾が一緒でした。話す機会はありませんでしたので、一方的な好意でした。その当時は性に対して目覚めてました。何かその子に触れたいと思うようになり、その子の靴を舐めました。興奮はしましたが、もちろん苦い感じでよくはありませんでした。他にはその子が捨てたであろう空き缶を舐めたり、噛み終わったガムを噛んだりした事があります。それ以上はエスカレートすることはありませんでした。またおそらく誰にもバレていないと思っています。今では考えられませんし、誰にも言えないおかしな行動です。
39歳 女性のストーリー
会社の上司に惹かれていたこと。ポーカーフェイスで、でも優しくて。最初から意識していた訳ではないけれども、直属の上司になってしばらくしてから気になり出した。日焼けした肌や、意外とずんぐりした指先。気付いたときには、その人の声や仕草に目を奪われて意識していた。個人面談のときに、個室で二人だけになるときは緊張してドキドキして、いつも以上に笑顔が多い上司に、胸がキュンとしすぎて息切れしてしまったり。気になり出したのが先だったか、夢を見たのが先だったか忘れてしまったが、夢の中で口づけされたこともある。そんなことはありえないはずなのに、まるで本当の出来事のように心に残っている。その人には、社内結婚の奥様も、お子様もいらっしゃるので、現状を変えようとは思わなかったが、二人で喫茶店で話し合いをしていて、ふと会話が途切れたときには、夢の続きのように、脈絡なく突然手を握られたりしないだろうか、と勝手にひとりでドキドキしていた。叶わぬ片恋は、誰にも言わず、誰にも迷惑を掛けず、心の中にしまっておく。
31歳 女性のストーリー
顔をいじっていることです。メスを入れたりはしていないのですが、小顔にするためにエラにボトックスという注射をしたり、鼻の形を整えるためにヒアルロン酸を入れたことがあります。どれも時間が経つと吸収されて消えてしまうものなので、今は特に効果は残っていませんが、当時はかなり効果が出ていて今とは結構違う顔付きになっています。あのままいじるのを続けていたらエスカレートしていたと思いますが、お金もかかるし思いとどまってそれ以上することはありませんでした。当時は化粧がギャルっぽかったので、彼氏とかには昔可愛かったとかからかわれますが、化粧どころではなく顔も少し変えていたとは言えませんでした。親にも言ってないし友達にも自分からわざわざ伝えていませんが、わかる子にはわかっていたかもしれません。
43歳 男性のストーリー
中学生の頃、海釣りに行っていました。磯場だったので、近くにお店もなく、もちろんトイレもありませんでした。近くに民家が何軒かありました。最初は我慢していました。まあ、いつものことだから、そのうちおさまるだろうと思っていました。例のごとく、一回目の波は乗り切りました。そして、二回目の波がやってきました。ダメダメダメだと、何とか乗り切りました。その間は、何も飲まず、何も食べずに過ごしました。しかし、そういう時は必ずと言っていいほど、三回目の波がやってきます。我慢我慢我慢して耐えていましたが、ブチっとお尻の穴がゆるみ、少しヒヤッとしました。その瞬間、もう我慢しきれないとあきらめました。お尻の穴をふさぐことを我慢することを。生まれて初めて、外で、海で、野ぐそをしました。
52歳 女性のストーリー
他界した主人との出会いが、今では普通になっているけどネットでの出会い系でした。
周りのみんなには友人からの紹介で知り合ったっと言っていましたが、これは2人だけのひみつでした。
そのまま主人は他界してしまって、今では私だけしか知り得ない事です。
偶フィーリングも合って、同じ価値観で同じ思考だったので偶然が重なった事で私達は出会う事ができましたが、
その当時はネット系での出会いは信頼性がなかったので、2人で隠し通しました。
主人としりあった事は後悔していませんでした。
今は出会い系アプリが沢山あるので未亡人となった今でも活躍して新しい出会いをしてみたいとは思っています。
今はどのマッチングアプリが安心で、良い方々がいらっしゃるかをリサーチ中です。
29歳 女性のストーリー
職場の人によく食事をご馳走になっていますが、相手のことを好きではないことです。連れて行ってもらえるお店が銀座や六本木の、1人2万円以上のコースとグレードが高く、写真がインスタ映えすることや、23時前には帰してもらえるので安心できる点は気に入っています。ただ、相手の話がとにかく面白くないので、毎回適当な相槌を打っているだけです。いい歳してみっともない人だと軽蔑している部分もあります。また、高級感のある食事は見た目は綺麗だけど食べた気にならないというか、大衆向けの串カツ屋なんかに連れて行ってもらった方がずっと嬉しいです。次回からは断ろうと思っているのですが、よい断り文句が思いつかないので結局また付き合ってしまうと思います。
46歳 女性のストーリー
私には、夫もいますが、恋人がいます。恋人は一回り年上です。私が落ちているときや疲れているときに、いつもそばにいてくれます。つまり、不倫ということになります。これは誰にも言えない秘密です。彼と過ごす一部始終が秘密なのですが、仕事だといって帰らない日も時々あります。家族には申し訳ない思いもすごくありますが、私も彼に頼らないともたないので、そのことを秘密にして関係を保っています。この秘密は、バレたら何か言われるだろうと思います。軽蔑する人もいるだろうと思います。でも、今の夫にはできないことです。人生経験豊富で優しい彼だからこそ、受け止められるのだと思います。それもあって、秘密にしながら私たちは会い続けています。
35歳 男性のストーリー
投資をしている事です。自由に使えるお金があるのでそれを投資に回しています。通帳にお金を預けていても増える事はほぼありません。そのお金をずっと保管していてももったいないと判断したからです。もちろんやみくもに投資したわけではなくそれなりに勉強したので現在も継続しています。投資を始めた理由は将来のためいずれ大きなお金が必要になるだろうと思ったからです。株やFXなどハイリスクハイリターンはやれる自信は全くありませんした。それであれば先を見越して長期間を目的とした投資信託が自分に合っているのではないかと思うようになり現在に至ります。投資金額ですが、それなりに大きいので家族には言っていませんし言うつもりもありません。
40歳 女性のストーリー
ずいぶん昔の話になりますが、高校生の時に友人が片想いしていた男子を好きになってしまいました。
最初は、応援するといったもののいつのまにか好きになってしまって、どうしたらいいのかも分からず誰一人として私の気持ちを知る人はいませんでした。
卒業してしまえば、自分の思いは消えると諦めることしか考えていなかってたからです。
それから卒業までの1年間はとても辛い学生生活でした。
ですが、卒業も数日に近づいていたある日、私が片想いしている男子の友人から呼び止められ、呼ばれた先に片想いの人がいて、いきなり告白されました。
予想もしていなかった出来事にアタマが真っ白になり思わず、好きな人がいるから付き合えない!と断りました。
告白されたことも片想いをしていたことも誰にも話したことがありません。
41歳 女性のストーリー
独身の時に、はじめに勤めた会社を退職し、10カ月ほど無職でした。失業保険受給中に職業訓練校に入校し、勉強をしていました。同じクラスの中に美人な人がいました。結婚退職し、スキルアップのために訓練校に入ったということでした。そんななかで5人ほど気が合う人たちがいて、ちょくちょく外食しに行ったりしていました。
職業訓練校がおわっても3から6カ月に一回は集まってご飯を食べたり、再就職先の話をしていました。
そうこうしているうちに美人の子が離婚したと行ってきました。まったくご主人の愚痴など言わなかったのでまさに青天の霹靂!そして、三か月ほどで再婚しました!こっちにもびっくり!
美人な人はすごいなぁって思ってました。
一方私のほうは独身のまま、地元の友達つながりで合コンに参加することも度々でした。
地元中学の友人関連の合コンで初めてあう銀行員がいました。
プッシュが強くて、二人で飲みに行ったりしていましたが、名字が美人の子の前の苗字と同じ(よくある苗字だったので、すぐには気付かず)。職業も、勤務先のエリアも同じなんか怪しいと思いつつも決定打がなく、もやもやしていました。
そうこうするうちに、なんだか告白されそうな雰囲気を出しだしたので、これはいかんと思い、思い切って元妻の名前を聞いたらドンピシャでした。

33歳 女性のストーリー
確か中学2年生の時です。英語の授業中でした。
当時かなりの内向的だった私は人前が苦手で自分の意見が言えませんでした。
その英語の授業の時は先生が前に座り、別の事をして生徒は自習をしていました。教室がシーンと静かでみんな集中しているとき、私はトイレに行きたくなったんです。
でも手を上げて先生に
『トイレに行きたいです』
とは言えるわけもなく、ひたすら我慢我慢我慢…
こういうときって全然時間が進まないんですよね。5分経ったかなと思って時計を見ても1、2分しか経ってないんです。私のお腹は限界を迎えました…
そう!中学生にしてお漏らし…
消えてなくなりたいくらい恥ずかしかったです。
周りの男子が気づいてドン引きしてました。トホホ…。

これは墓場に持っていきたい!
21歳 女性のストーリー
私はバイセクシャル(両性愛者)ということは公言しているのですが、唯一恋愛感情を抱いた女性がいるということが、誰にも言っていない私の秘密です。その女性と出会ったのは私が高校3年生のときで、相手の女性は私が入ったNPO法人のとある支部の先輩でした。ショートカットでボーイッシュな服装、一人称は「俺」でしたが、内面はとても女性らしく乙女な部分があり、また私がバイセクシャルであるということも寛容に受け入れてくださいました。なぜ私がこの女性を好きだったことが誰にも言っていない秘密かというと、その女性が支部のトップと交際しており、半同棲をしていたためです。当時高校生だった私には、自分の上司の交際相手に告白をすることは難しいことだったのです。
23歳 女性のストーリー
誰にも言ってない秘密はパパ活をしようとしてる事と、イケメンを探して恋愛をしようとしている事を妄想する事です。
ドキドキ感や、ハラハラ感みたいなスリルのある事をしてみたいです。
今は結婚してるのでとりあえず頭の中での妄想でしています。
イケメンとのデートを妄想してみたり、連絡取っててどういった内容を送ろうかなとか、パパ活なら子供を預けてどういうおじさま達とどんなプランで過ごそうかとか。
元々妄想するのが好きですがそれを誰かに言ったりとかは出来ないのでずっと自分の中に溜めています。
もっと言えば架空の人物ではなく、好きな俳優、好きなジャニーズ、歌手、ダンサーなども頭の中に出してきて付き合ってたり、デートしてたり、あんなことやこんな事の妄想をしています。
28歳 女性のストーリー
家族には言っていませんが、結構借金を抱えてしまっています
どうしてもストレスが溜まると、散財してしまう性格らしく、お菓子や現金だけでは買えないようなものをクレジットなどでついつい買ってしまい、支払いがやばい、みたいな状況に陥ってます
ですが、基本学力や資格も全然なく、アルバイト生活から正社員になりたいと思っても、なかなか雇い先が見つからない現実があります
元々イラストを描いたり、デザインするのが好きなので、そっちの道も考えたのですが、フリーランスでやっていける技術も実力もまだまだなので、正社員で働きながら、借金を返し、自分の憧れのイラストやデザインの仕事をまずば副業でしてみたい
というのを家族には言ってないので、秘密、ということになるかと思います
35歳 男性のストーリー
実は私は100万近くの借金があります。
社会人15年目になりますが、ギャンブルや風俗、エステにハマりかなりの浪費をしました。特にエステは中国エステや韓国エステなど回春やアカスリがメインのお店を、500店舗以上経験しました。このエステの気持ち良さと女の子と話しが出来る楽しさ、ドキドキさが今でも辞められません。
この話は会社の人には勿論、家族にも話したことは有りません。私は見た目が真面目そうに見え、かつ真面目に仕事を取り組む人間だと、よく周りの人間から言われます。まさか風俗やエステにハマり、借金を作ってるだなんて誰も想像が出来ないと思います。子供が出来たので以前ほど浪費してませんが、アジアンエステは今でも通ってます。
41歳 女性のストーリー
仕事の後、お腹が空きすぎて、家族と夕飯を食べる前に一人で先に食べてしまう事が時々あります。家族にはわからないように、その後もう一度家族と一緒に夕飯を食べます。太らないように控えめにしたり、他の食事の量を控えたりと気をつけていますが、さすがに少し太ってきました。隠さなくてもいいけど、何故か気まずくて家族には隠れてしてしまっています。たまに1人で食べる時食べすぎてしまって夕飯の時にあまり食べられなくなる事もあるのですが、食欲がないと思われ心配してくれる子どもたちや主人に申し訳ないと思いつつ、言えません。恥ずかしい事ですし、本当にしょうもない話なのでどうか秘密でお願いしたいと思います。どうぞよろしくお願い致します。以上です。
28歳 女性のストーリー
私の誰にも言っていない秘密は、
美容エステに200万年以上つぎ込んでしまったことです。
20代前半のころ、ダイエットをして痩せたのをきっかけに、お肌も白くきれいにしたいと欲を出してしまい、せっせと月に1?2回、エステに通い、20000円程する施術を受けていました。
もちろん、化粧品もフルセットで揃えて、初期費用が10万程でした。
高いだけあり、効果はかなりあり、周りの人からも、肌の調子いいね、色白だね!と言われるようにまでなったのですが、そのせいでかなり貧しい生活を送っていました。
いつも、お金がないのを、お給料が少なくて大変!という風に装っていましたが、貧乏の主な原因がエステにお金をかけすぎとは、とても恥ずかしくて、誰にも言えない秘密です。
37歳 女性のストーリー
誰にも言えない秘密があります。それは、大人になって「おねしょ」したことがあります。たまたま1度だけ。と言うものではありません。自分は病気なのではないかと心配になるレベルで「おねしょ」してます。大人になってからの「おねしょ」は大学生になってからでした。普通にズボンも布団も濡れるレベルの「おねしょ」でした。その後も、大学時代何度か「おねしょ」してます。次は、30歳過ぎてからです。同棲していた彼氏の横で。幸い、スウェットを履いていたので、布団はほんの少し濡れた程度で、何とかごまかしばれませんでした。漏らしたとすぐ気づき、シャワーでこっそり洗い流し着替え、タオルを敷いて布団意入り、彼氏のほうが先に家を出るので、出るまで布団の中で寝た振りしていました。その後、速攻でシーツを洗い布団はファブリーズ拭き掛け捲り1日中外に干して乾かしました。そのときの冷静な対応は、何とも手馴れたものでした。
色々調べてみると、大人の「おねしょ」は精神的なものが原因となっていることがほとんどだと。思い返してみると、大学時代は様々なストレスで大変だった時期でした。同棲時代はいつまでも結婚してもらえず、毎日毎日不安との戦いの日々でした。
いまは、落ち着いていますが、、、
誰にも言ってない秘密。もう、これ以上黒歴史増やさないまま、墓場まで持っていきたいです。
25歳 男性のストーリー
爆破バンコク在住なのですが、度々女の子と知り合う機会があります。もちろんそこからデートをし始めるのですが、みなさんご存知の通りバンコクはレズ、ゲイ、色々な人がいます。
ある日僕がバーで知り合ったことデートをすることになりました。バーで少し会話をしたところ、特に違和感も感じずいい子だなあと思っていました。デート場所は少し人が多いデパート。待っているとやって来ました。うん。女の子。
そう思いながら、楽しいデートもあっという間に終盤へ。
そこから少しお酒も入っていたことから、相手の家に行くことに。綺麗な家だなーと思いながら、ゆったりしているとその子が服を脱いで近づいてきました。まさかあそこには、男のものがついていました。
僕は自分の目を疑いながら気づいた頃には行為も、終わり誰にも言えない秘密になりました。
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