"仕事場" に関するエピソード

「苦手だったのに得意になったエピソード」

44歳 女性のストーリー
昔から、人見知りが激しくて「笑顔で挨拶」することが苦手でした。
挨拶は出来ても、愛想笑いが全く出来なくて、人間関係もあまりうまく出来ませんでした。

ですが、就職難で仕事が接客業しか無く、仕方なしに接客業をはじめましたが、そこで慣れてきたのか「笑顔で挨拶」が出来るようになりました。

勿論、仕事ですから「笑顔で挨拶」することは必然ですが、自分から話しかけることが出来なかった私が、自分から「挨拶」が出来るようになりました。
その後、お客様と会話していく中で、自然と笑顔で接客出来るようになり「笑顔で挨拶」することが「人を良い気持ちにさせること・決して不快にはならないこと」がわかり、接客業をやめて他の仕事に付いた時にも、仕事場の人たちや来客対応時にも自然と対応出来るようになりました。
そのため、仕事場の人間関係も良かったと思います。

私は今だにコミュ障ですが、「笑顔で挨拶」は必ずしています。
話が出来なくても、「笑顔で挨拶」していればとてもイイ印象を与えるみたいですので。
笑顔は、人を不快にしません。私の中では一番のコミニュケーション方法だと思っています。
37歳 男性のストーリー
苦いピーマンやししとうが小さい頃から苦手だった。
そのものの苦さしか感じなかったからだ。
大人になり仕事場で用意された中で青椒肉絲弁当しか残っていなかったので試しに食べてみたら味付けが濃いからか、美味しく食べる事ができた。
その後にピーマンが食べられるようになったのかと自分自身を疑い、もう一度青椒肉絲を食べてみることにした。するとやはり美味しく感じて、そこから自分自身でピーマン料理に手を伸ばすようになった。
同じようなししとうも、もしかしたら食べれるのでは?と思い試してみたら食べられた。
小さな頃は家庭で出てくる味付けしかしらなかった為にピーマンそのものの味を苦手と感じるだけだったが、ピーマンの苦さを上回る味付けによって、ピーマンの苦さがポイントになるんだと思える料理に出会えた事が苦手からむしろ得意になったきっかけだった。

「もっとも尊敬する人」

31歳 女性のストーリー
私は大人になるまで親からも疎遠状態で、父はまともに向かい合ってくれませんでした。そんな人生でしたが今の主人と出会ってから私の人生は変わりました。私は持病があり夫にも迷惑をかけてしまっていますがそんな私を温かく迎えてくれて、生活の楽しさや人生の変化を与えてくれました。主人は人柄も良く仕事場でも周りとのコミュニケーションがうまくとれており、それがきっかけで出会うことになりました。主人は私の両親とも真摯に話をしてくれて今は私も育ててくれた両親に感謝出来るようになりました。また、私は子育てが苦手ですぐに子供に当たったりと、大人げない時もありますがすぐにフォローしてくれます。今では3人で暮らしていますがとても平穏な毎日を暮らすことが出来ております。私も尊敬する主人と共に良き妻として成長して行きたいと思います。

「学校や仕事をサボってやったこと」

37歳 男性のストーリー
私は仕事をサボって、喫茶店+スーパー銭湯で過ごしました。
仕事場には「私用があってお休みさせて下さい」と伝え、会社に行くふりをして家を出ました。1日丸々予定がない時間をつくり、日頃のせわしい喧騒を離れたゆっくりした時間を過ごしました。
午前中の喫茶店ではモーニングを食べながら、お店の新聞や雑誌を読書したり、ケータイいじりをしていました。周りはご年配の方々ばかり…。お店の客層から見るとかなり浮いていたかもしれませんが、気ままに過ごしていました。
午後はスーパー銭湯でサウナと水風呂を繰り返し体のデトックスに努めました。サウナで放送されているテレビは昼間のワイドショー。日頃放送を見ることないテレビ番組を見て優越感に浸れました。
日頃の溜まっているガスを抜くためにまたしたいなと思いました。
41歳 男性のストーリー
当時のメル友が九州にいて、どうしても会って話がしたいと連絡があり、関西から仕事を丸3日サボり車で向かいました。九州には初めて行くので友達に夜中から美味しいラーメンをたべにいこうと誘いそのまま九州へ向かいました。
岡山辺りで友達がかなりの抵抗をして来ましたがメル友に友達を呼んでもらうことにして難を逃れ10時間かけて九州に到着しました。
無事にメル友と合流して1日遊び関西へと戻ったのですが、仕事場からの電話が鳴り止まず、言い訳を二人で考えながらゆっくりと戻りました。結局、インフルエンザという言い訳は通用せずにクビは免れましたが減給とボーナス査定のマイナスとなりました。
でも、メル友にあう会社をサボるなどドキドキも多く未だに良い思い出です。

「異性は知らないなと思う話」

32歳 女性のストーリー
女性の生理について、男性はあまり理解をしていないと思います。
生理は子供を産む為に必要な現象ぐらいの考えだと思いますが、生理は女性にとってはとても嫌な現象です。
まずお腹の痛み。これが1番苦痛に思う人が多いと思います。
人によっては救急車を呼ぶほどの痛みを感じる方もいます。大げさではありません。
友達が実際、救急車を呼んでいました。
さらにイライラや不安症。
私はホルモンバランスが崩れやすく、自分のコントロールが出来ず、周りに当たり散らしています。
子供にあったたりして、自己嫌悪しています。
後、下着の汚れ。
気を付けていても寝ていたりすると下着を汚してしまったりします。
旦那は、理解ある人ですが、仕事場の男性は、理解がなく、イライラしている女性に「あの日だろ」なんて陰口。
どれだけ、女性はこの周期が苦痛かわかってないと常々思います。
人気のエピソード
あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
独身っていいなと思った瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
自分は特別だと思った瞬間
こんなひといました
わたしの周りで大変身した人
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
わたしの周りで一番勉強ができた人
今だから言えるごめんなさい
わたしの周りで一番お金持ちの人
あの人と縁を切ってよかった
わたしの周りの大恋愛
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
人が豹変した話
これまでに出会った天才
ノウハウ
業界ならではの話
異性は知らないなと思う話
○○の裏話
人間関係
女同士って面倒くさいと思った話
一番ひどい友達からの裏切り
家族に一番感謝したこと
女って本当に恐いと思った瞬間
学んだこと
これまでの人生で悟ったこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
思い出
これまでで一番お金を無駄にした話
これまでに一番勇気を出した瞬間
お金さえあればと感じた瞬間
人生最大の失恋話
人生で一番贅沢した話
今までで一番感動した話
一番の苦労話
一番おいしかった食べ物
忘れられない先生の話
今までで体験した一番怖い体験
人生最大の修羅場
死ぬかと思った話
奇跡だと思った話
嘘みたいなほんとの話
どうしても許せないこと
これまでで一番驚いた話
とっておきのすべらない話
忘れられない夏休み
これまでで一番悲しかった時
人生で一番運が良かったなと思う出来事
これはひどいなと思った結婚式
学校や仕事をサボってやったこと
修学旅行の思い出
これまでで一番笑った話
人を見返してやった話
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
忘れられない夏の思い出
私について
わたしの初恋と、その結末
仕事での大失敗
誰にも言っていない秘密
私の変えたい過去
そういえば昔夢見ていたこと
もっとも尊敬する人
わたしがやめられないもの
苦手だったのに得意になったエピソード
誰かに聞いてもらいたい愚痴
人生が変わった出来事
結婚・恋愛
夫婦関係を続けていくのが不安になった話
結婚を後悔した瞬間