"浅草" に関するエピソード

「学校や仕事をサボってやったこと」

33歳 男性のストーリー

 私は逃げ癖といいますか、とにかく面倒な物事があったら問題を放り投げてしまう癖があります。小学生から就職した後にも面倒なことから逃げだしてきた経験があります。
 中でも私が専門学生の頃のが酷かったです。そのころ病院で臨床実習を受けてましたが、連日連夜のレポート作成や、実習先のパワハラに近い言動等によって嫌になってしまい、朝に実習先からエスケープしました。県を超えて都内の方にだいたい2週間ほど滞在してました。滞在中は実習生活でできなかったこと、まあ遊びですが漫画喫茶を拠点としてひたすらパチンコに打ち込んでいました。パチンコで得たお金で美味しいものを食べ、浅草や秋葉原等に寄って、ちょっとした観光気分にも浸りました。
 帰るきっかけは両親が警察に相談したと連絡を受けた時、一度帰ることを決意しました。このエピソードが私の人生の中でサボった経験になると思います。

「修学旅行の思い出」

50歳 女性のストーリー
高校の修学旅行といえば、今からもう30年以上前になります。
行き先は東京と、立山黒部アルペンルート。

なかでも東京では、班行動ではあるけれど1日フリーの日があり、
どんな所へ行くかについて事前の話し合いはを熱を帯びました。
開園したばかりの東京ディズニーランドで1日過ごすか、それとも都内を周るのか。
人気は半々といったところで、私のいた班(女子5名)は都内研修を選びました。

同じく都内を選んだ他の班は、原宿の竹下通りや渋谷・六本木、
あるいは上野・浅草といった名所を研修コースに盛り込み、
いかに先生に認めてもらうか交渉に励んでいました。

それなのに私たちは、5人そろって真面目過ぎる生徒が集まったためか、
新宿ではアルタやルミネではなく「伊勢丹デパート」。
原宿では竹下通りに向かわず「明治神宮」。

真面目過ぎる研修コースは、何の問題もなく先生にすんなり認めてもらえました。
「もうちょっと面白い所に行っても良いんだよ?」とのコメントつきで…。
それでも行く前から楽しかった修学旅行を思い返すと、
四角四面の学生だった自分たちが何だか微笑ましいです。
人気のエピソード
あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
独身っていいなと思った瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
自分は特別だと思った瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
こんなひといました
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
今だから言えるごめんなさい
これまでに出会った天才
人が豹変した話
わたしの周りで大変身した人
わたしの周りの大恋愛
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
あの人と縁を切ってよかった
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
わたしの周りで一番勉強ができた人
わたしの周りで一番お金持ちの人
ノウハウ
○○の裏話
異性は知らないなと思う話
業界ならではの話
人間関係
家族に一番感謝したこと
一番ひどい友達からの裏切り
女同士って面倒くさいと思った話
女って本当に恐いと思った瞬間
学んだこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
これまでの人生で悟ったこと
思い出
一番おいしかった食べ物
これはひどいなと思った結婚式
人生で一番贅沢した話
これまでで一番お金を無駄にした話
忘れられない夏の思い出
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
今までで体験した一番怖い体験
人生最大の失恋話
奇跡だと思った話
お金さえあればと感じた瞬間
どうしても許せないこと
人を見返してやった話
とっておきのすべらない話
死ぬかと思った話
人生で一番運が良かったなと思う出来事
今までで一番感動した話
これまでで一番悲しかった時
学校や仕事をサボってやったこと
修学旅行の思い出
忘れられない先生の話
これまでで一番笑った話
これまでに一番勇気を出した瞬間
忘れられない夏休み
人生最大の修羅場
一番の苦労話
嘘みたいなほんとの話
これまでで一番驚いた話
私について
誰かに聞いてもらいたい愚痴
人生が変わった出来事
私の変えたい過去
そういえば昔夢見ていたこと
誰にも言っていない秘密
わたしがやめられないもの
もっとも尊敬する人
わたしの初恋と、その結末
苦手だったのに得意になったエピソード
仕事での大失敗
結婚・恋愛
夫婦関係を続けていくのが不安になった話
結婚を後悔した瞬間