"ディズニーランド" に関するエピソード

「これまでで一番お金を無駄にした話」

30歳 女性のストーリー
アメリカのディズニーランドのチケットを、数日分余分にまとめ買いしてしまったことです。
4日間の滞在予定だったこと、またまとめ買いするとかなりお買い得になると旅行会社の人に言われたことから、出発前にパークチケットを4日分まとめ買いしました。
でも実際は、現地到着日はフライトや時差でとても疲れていて、ホテルに着いた瞬間に爆睡してしまい、初日から遊ぶつもりが遊べませんでした。
連続してディズニーで朝から晩まで遊ぶと、最終日には足も痛くて疲れてしまい、最終日は結局数時間しかパークにいませんでした。
「お得」という言葉につられて、家族分のチケットを4日分まとめ買いしてしまいましたが、結局使い切れずに残ってしまい、数万円捨てることになってしまったので、無駄なことをしたととても後悔しています。

「修学旅行の思い出」

45歳 男性のストーリー
関東に修学旅行に行き、鎌倉の大仏を見た後ホテルへバスで向かいましたが、
その途中で大渋滞に巻き込まれたあげくバスが追突事故を起こしてしまいました。
結局、バス会社の社員が来て事故処理を引き継ぎへこんだ車体のバスでホテルへ向かいました。
結局ホテルについたのが深夜で美味しいバイキングの夕食のはずが、急遽用意された冷え切った弁当が夕食になってしまいました。
そんな疲れ切った状態で翌朝はディズニーランドへ行きました。楽しみすぎて、つい無理をしてしまい絶叫系アトラクションに乗りまくった結果乗り物良いをして気分が悪くなって倒れてしまいました。
最終的に乗り物で散々な目に合った思い出ばかりの修学旅行になってしまいました。
50歳 女性のストーリー
高校の修学旅行といえば、今からもう30年以上前になります。
行き先は東京と、立山黒部アルペンルート。

なかでも東京では、班行動ではあるけれど1日フリーの日があり、
どんな所へ行くかについて事前の話し合いはを熱を帯びました。
開園したばかりの東京ディズニーランドで1日過ごすか、それとも都内を周るのか。
人気は半々といったところで、私のいた班(女子5名)は都内研修を選びました。

同じく都内を選んだ他の班は、原宿の竹下通りや渋谷・六本木、
あるいは上野・浅草といった名所を研修コースに盛り込み、
いかに先生に認めてもらうか交渉に励んでいました。

それなのに私たちは、5人そろって真面目過ぎる生徒が集まったためか、
新宿ではアルタやルミネではなく「伊勢丹デパート」。
原宿では竹下通りに向かわず「明治神宮」。

真面目過ぎる研修コースは、何の問題もなく先生にすんなり認めてもらえました。
「もうちょっと面白い所に行っても良いんだよ?」とのコメントつきで…。
それでも行く前から楽しかった修学旅行を思い返すと、
四角四面の学生だった自分たちが何だか微笑ましいです。

「忘れられない夏休み」

44歳 女性のストーリー
それは、次男が幼少期に、先定性の生まれつきのずがの病気の為に、一回目の手術、約7〜8時間かかり、無事に終わり検査通院しながら、2回目の手術3〜4時間かかり、無事に終了しました。主人は海外勤務中でしたので、合間に、日本に帰国した時に、次男の病院に、長男(小3)とお見舞いに来てくれました。2回目の手術が無事に終わり、元気になった、あの夏休みに家族で、念願のディズニーランドに行く事が出来ました。大変な手術を2回も頑張った、次男・・父親が海外勤務中でしたので、留守番を祖父母と共に支えてくれた長男。家族の絆と共に、大好きな、ミッキーマウスに会えた、あの日の夏休み・・・ミッキーマウスの笑顔と共に、長男、次男の心に、いつまでも虹色に輝く橋となり、未来へと響いて行く事と思います。

「おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出」

28歳 女性のストーリー
中学生の時の修学旅行のお土産に、ミッキーとミニーのキーホルダーを買ったんですが、このお土産に祖父母がわたしの想像をこえる喜び方をしてくれ、いつかふたりをディズニーランドへ連れて行ってあげたいなと思いました。
しかし祖父はうつ病になり外出のできない日が増え、少し元気になったかなと思ったらアルツハイマー性の認知症だと診断され、また心筋梗塞になってからは急激に見た目も変わってしまい、祖母が老老介護で頑張るだけの毎日になってしまいました。ディズニーランドへ連れて行ってあげることはできまさんでしたが、
祖父は病室で息を引き取るまでずっと目を開けて祖母を見つめていたとききました。祖父の死後、祖母も足腰が悪くなり、ディズニーランドには連れて行けそうにないですが、祖母とお土産のミッキーとミニーを連れてどこかへ連れて行ってあげたいなと思っています。

「自分は特別だと思った瞬間」

35歳 女性のストーリー
今年、映画「天気の子」が非常に大きな話題となりました。私は周囲に驚かれるほど的確な晴れ女です。的確というのは、ピンポイントで「この日だけは晴れてほしい」と思うと、自分がいない場所でも晴天になるからです。
例えば、遠方の友人の結婚式。日取りは台風シーズンのさなかでした。ガーデンウエディングと聞いていたので、ぜひとも会場周辺は晴れてほしいと思い二日ほど前にLINEでメッセージを送ったところ、挙式の時間帯は雲ひとつない青空で快晴だったという喜びのお返事と写真をいただきました。ちなみに翌日は台風が接近して雨が降りました。
またある時は、久しぶりに彼氏ができた友人の初デート。ビアフェスに行く予定だったのに前日夜まで雨が降っていて、予定を変えないといけないかなあと残念がるメッセージが届きました。そこで、大丈夫だよ朝から晴れるよと伝えたところ、当日待ち合わせの時間にはすっきりと晴れ、屋外ビール日和になったそうです。
もっとも大切なのは、子どものディズニーランドデビューでした。まだ肌寒く天気が不安定な時期でしたが、お誕生日をディズニーランドで迎えさせてあげたくて計画したところ、滞在した三日間は半袖でも過ごせるくらい暑く、からりと気持ちの良い青空のもとで夢の国を満喫することができました。
おそらくですが、この「晴れ念」は、私自身も生きがいに等しく楽しみにしているイベントや、私の大切な友人にとっての一大イベントに対して効力を発揮するのだと思います。実のところ、そこまで期待値の高くない行事の日や晴れでも雨でもかまわない日には、きれいに晴れないことが多いのです。
欲張らず、誰かのためにお願いすると、見えない力が天気をコントロールしてくれるのかな、と感じます。
余談ですが、私の子どもも同じく晴れの力を持っているようで、運動会や花火大会など、自分が指折り数えて楽しみにしている行事は今のところ100%晴れさせています。これからも親子で力を合わせて、楽しいお出かけ行事を重ねていきたいです。

「独身っていいなと思った瞬間」

27歳 女性のストーリー
私は2歳の娘が居ます。
友達は結婚している子は少なく、独身で趣味に没頭している子達が多いです。
私も元々、趣味に没頭していて、独身を謳歌していました。
その為、独身の友達のTwitterや、Instagramを見る度に羨ましく思います。
特に、私が好きだった物の大イベントがある時には、かなり羨ましく思います。
イベントは大体平日が多いので、1人で出掛けることも出来ません。
かといって、子どもを何処かに一時保育させる事もお金が勿体無いと思ってしまいます。
独身の時と違い、お金を使うのにも躊躇してしまいます。
そんなお金に関しても、友達はよく外食したり、ディズニーランドへ行ったりして散財しています。
これも良いなあと思います。
でも、その反面友達は生活が安定していなく、仕事もなあなあなので、何だかなあとも思います。
人気のエピソード
あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
自分は特別だと思った瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
独身っていいなと思った瞬間
こんなひといました
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
わたしの周りの大恋愛
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わたしの周りで大変身した人
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わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
あの人と縁を切ってよかった
今だから言えるごめんなさい
わたしの周りで一番勉強ができた人
人が豹変した話
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ノウハウ
異性は知らないなと思う話
業界ならではの話
○○の裏話
人間関係
女同士って面倒くさいと思った話
女って本当に恐いと思った瞬間
一番ひどい友達からの裏切り
家族に一番感謝したこと
学んだこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
これまでの人生で悟ったこと
思い出
一番おいしかった食べ物
これまでで一番驚いた話
忘れられない夏休み
奇跡だと思った話
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
これまでで一番笑った話
お金さえあればと感じた瞬間
これまでで一番お金を無駄にした話
人生で一番贅沢した話
一番の苦労話
人生最大の失恋話
人を見返してやった話
これはひどいなと思った結婚式
修学旅行の思い出
今までで一番感動した話
人生最大の修羅場
学校や仕事をサボってやったこと
とっておきのすべらない話
死ぬかと思った話
人生で一番運が良かったなと思う出来事
これまでで一番悲しかった時
忘れられない夏の思い出
忘れられない先生の話
今までで体験した一番怖い体験
これまでに一番勇気を出した瞬間
嘘みたいなほんとの話
どうしても許せないこと
私について
私の変えたい過去
仕事での大失敗
誰にも言っていない秘密
そういえば昔夢見ていたこと
人生が変わった出来事
苦手だったのに得意になったエピソード
誰かに聞いてもらいたい愚痴
わたしの初恋と、その結末
もっとも尊敬する人
わたしがやめられないもの
結婚・恋愛
夫婦関係を続けていくのが不安になった話
結婚を後悔した瞬間