"スペース" に関するエピソード

「誰にも言っていない秘密」

34歳 男性のストーリー
完全な秘密ではないんですが、自分自身の趣味が鉄道模型(Nゲージ)を集め、それを貸しレイアウトというお金を払って、レールと街のジオラマが整備されたスペースで走らせる事をやっていますが、某SNSでは走らせている姿を上げているものの、所有する車両の紹介までしてはおらず、推測になりますが、所有両数は500両くらいになっていて、かけた総額も推測で200万円位になっているかもです。高々、ただのオモチャで何でそうなるんだと思われますが、所有する全て新品で買っていったという訳でもなく、新品で購入した物もあるものの、一部車両(例:蒸気機関車)の単価が高かったり、また鉄道模型は1度の生産で一般的なオモチャの様に大量に作る訳でもなく、さらに商品ラインナップから無くなりカタログ落ちではなく出てからしばらく経っている商品等は中古市場で人気車両の場合、定価~倍になってしまう事はよくあり、他にも貨物列車関係ならコンテナは基本バラ売りで新品だと単価的にもそこそこでチリ積になっていくので、かなり負荷になっていきます。多分、鉄道模型関係コレクターの方はこの経験される事はあるあるだと思いますが、行き付けの貸しレイアウトがある某チェーン鉄道模型店で見かけるお店の車両貸し出しでお試しで走らせる子供を連れた親御さんに言いたい事としては、お父さんがやっていたりなら良いんですが、0からで幼少期からの趣味としてはお金がかかるのでオススメしません(苦笑)。

「誰かに聞いてもらいたい愚痴」

57歳 女性のストーリー
主婦を20年以上もやっていると、愚痴ならいくらでもあります。
夫はフリーランスの仕事をしているので、仕事のない時には家にいます。
これは新婚当時ならちょっといっしょに出かけたり、映画を見たりと平日に2人で遊べて
楽しかったのですが、これが時間が経ち子どもが生まれてたあたりからちょっと違ってきました。
私自身もフリーで仕事をし、しかも自分の自宅での作業が多いので仕事と家事と育児とが渾然一体となり、自分の時間がどんどんなくなっていったのです。
しかも家族が増えて家のスペースが子ども優先になってくると、自分の居場所自体がなくなってきて、ゆっくりできるのは夜中ひとりになった時くらい。
夫が家にいると、リビングの机を占領しテレビはガンガン付けっ放し、食器は食べたまま、
窓を開けると花粉が入る、隣の家のタバコの匂いや嫌だと締め切ってエアコンつけっぱなし。
これじゃぁ家での仕事も集中できないし、自分の居場所もない!
あぁ自分だけの机が欲しい!夫にはもっと稼いで欲しい!私がそんなに働かなくていいくらい。いまの状態だと私の家事労働は無償なうえに自分の居場所もない!
だから自分の部屋が欲しい!いやせめて夫には毎日仕事で出かけて欲しい!
34歳 男性のストーリー
5月末にパート契約でしたが、6年勤めた所を退職しましたが、退職理由は建前上は一身上の都合でありましたが、本音を言えば、勤めていて不満が募っていた事が理由で勤め先は営業所で本社は大阪でしたが、退職間際の営業所長に対しての振る舞いに不満が大きく、例を上げるとキリがないので何点かにしますが、営業所長は役が付く前から反りが合わない事が多々あり、所長になったあたりから横柄さが増し、同僚(女性)の娘を自己判断で決め、その事案を全体説明せずに入れたり、また、自分自身は加工する部署でしたが、社内では基本的ペーパーレスを進めていたものの、一部の指示をする際は指示書を必要となるんですが、営業所長は話したくないのか説明せずに指示書を作業スペースに置くのが常態化(一番最悪だったのがそばにいるのに置いていく…)という有り様で、しかも、性格が体育会系で何か言うと年上や評価してない人間に対してガッと言うので色々な事が募って退職に…。正直、当人がやりづらい原因を作っている事(自分自身が辞める前から年1人ペースで辞めていく事が続いていた…)いつ気づくのかや補填を何故、やらなかったのかと不満を出したら止まらなくなるので以上で終わります…。

「人生で一番贅沢した話」

34歳 男性のストーリー
ちょっと本題からズレてしまう話ですが、正確に言えば、一番贅沢をしたというよりは継続中の話で、実は趣味に関する事でその趣味というのはNゲージという鉄道模型集めで、さらにそれを貸しレイアウトという有料の走らせるスペースで走らせる事をしています。ちなみにNゲージは新品・中古(状態の良いものや玉数・生産から経ってしまって付加価値が付いたものも有)でもそれなりにかかるので約6年位で200万円は軽く越えていると思いますが、元を辿れば、生まれは福岡で幼少期に住んでいた近所に1つ下の幼なじみがいて、その子はやたらミニカーやその関連の建物等を比にならない位持っていて、元から鉄道好きでもありましたが、もしかしたら、その事に対する憧れからの反動かもしれないです。

「修学旅行の思い出」

35歳 男性のストーリー
修学旅行は全て雨!
小学校、中学校、高校の修学旅行は全て雨でした。
全て雨!ずっと雨!雨雨雨!雨の中スペースワールドに行ってジェットコースターを乗ったり(小学)、雨の中沖縄の国際通りを自由行動したり(中学)、黒部ダム見学も雨(高校)等、修学旅行は雨の思い出。
ちなみに大学の海外研修旅行で中国に行ったのですが、その時も大雨と台風で成田空港で缶詰になりました。(翌日に無事に出発)
学校行事は常に雨と重なる、雨男です。でもその時は雨男は俺じゃないって思ってました。
ですが、雨は雨なりに楽しい思い出も。好きだった女の子と相合傘できたり、先生が美味しいラーメン食べに連れて行ってくれたり、急遽別の行程で楽しみを増やしてくれたりと、雨ならではの楽しみ方もありました。
その時は本当にショックではありましたが、今となれば良い思い出です。
さすがに社会人のなってからの社員旅行は晴れでした。。。

「仕事での大失敗」

54歳 男性のストーリー
以前旅行会社の社員として働いていた時、大型団体のチーフ添乗員としてパリに行った時の話です。毎年自分が海外に連れて行く団体旅行で、旅行の最後の夜に必ずさよならパーティーを開催します。ホテルのバンケットルームや大きなパーティー会場を借り切って、ダンススペースを作り、バンドを呼んで大盛り上がりとなります。
その年のパリのパーティはブローニュの森の中のゲストハウス。300人くらいのパーティで、パーティの最後のコーナーでちょっとした花束贈呈のシーンを企画しました。その団体のトップの方の誕生日だったので、みんなでお祝いしようと単純に考えたのが失敗でした。花を渡すことになっていたのがまたその旅行に招待されている側のトップの方で、花をサプライズで渡そうとしたものの拒否されてしまいました。拒否する理由は聞けば納得なのですが、顔に泥を塗ってしまったのが花を渡す役だった方。ご主人が同行していたので、そのご主人から烈火のごとく怒られました。翌朝の朝食会場で、そのご夫婦の前で土下座してお詫び。拒否したトップの方からも怒られ、翌年はその旅行は他社に取られてしまいました。
さらに、その流れで自分は他支店に転勤。最悪の結果になりました。
人気のエピソード
あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
独身っていいなと思った瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
自分は特別だと思った瞬間
こんなひといました
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
わたしの周りの大恋愛
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
人が豹変した話
これまでに出会った天才
あの人と縁を切ってよかった
わたしの周りで一番お金持ちの人
わたしの周りで一番勉強ができた人
今だから言えるごめんなさい
わたしの周りで大変身した人
ノウハウ
異性は知らないなと思う話
業界ならではの話
○○の裏話
人間関係
一番ひどい友達からの裏切り
女同士って面倒くさいと思った話
家族に一番感謝したこと
女って本当に恐いと思った瞬間
学んだこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
これまでの人生で悟ったこと
思い出
人生で一番贅沢した話
奇跡だと思った話
忘れられない夏休み
これまでで一番悲しかった時
死ぬかと思った話
人生最大の修羅場
一番おいしかった食べ物
今までで一番感動した話
人生最大の失恋話
これまでで一番お金を無駄にした話
学校や仕事をサボってやったこと
嘘みたいなほんとの話
忘れられない先生の話
お金さえあればと感じた瞬間
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
どうしても許せないこと
一番の苦労話
今までで体験した一番怖い体験
これまでに一番勇気を出した瞬間
人を見返してやった話
忘れられない夏の思い出
これはひどいなと思った結婚式
とっておきのすべらない話
修学旅行の思い出
これまでで一番驚いた話
これまでで一番笑った話
人生で一番運が良かったなと思う出来事
私について
誰かに聞いてもらいたい愚痴
苦手だったのに得意になったエピソード
私の変えたい過去
仕事での大失敗
そういえば昔夢見ていたこと
わたしの初恋と、その結末
人生が変わった出来事
わたしがやめられないもの
誰にも言っていない秘密
もっとも尊敬する人
結婚・恋愛
結婚を後悔した瞬間
夫婦関係を続けていくのが不安になった話