"結婚式" に関するエピソード

「今までで一番感動した話」

23歳 女性のストーリー
つい先日の記憶にある感動話です。
その時は家を出た時は小雨でしたが、駅に向かって歩くに連れ雨が強くなり私は恥ずかしながら、道に捨てられていた傘をお借りしました。そのまま向かった先は、友人の結婚式場探し。とても綺麗で煌びやかな場所でした。格好は適しているものの、道で拾った傘だけは少し汚れも目立ち不適切でした。少し恥ずかしい気持ちもありながら、会場に傘を預け約3時間の見学を終え帰りに傘を受け取りました。その時、私に渡された傘はピカピカの綺麗に畳まれた傘でした。なんと、スタッフさんが汚れを綺麗に拭いておいてくれたのです。その会場全体の雰囲気も気に入った最後に、そんなに素敵なお心遣いもいただき私はとても感動しました。
小さな感動話ですが、よく体験する事ではないこの経験に胸が打たれました。

「これはひどいなと思った結婚式」

29歳 女性のストーリー
途中まで順調にいっていて、新郎新婦はとても幸せそうだったのに、新郎側と新婦側の親族が殴り合いの大ゲンカを始めた結婚式。
きちんとした理由は分からなかったが、どうやら新郎側の親族がすでにできあがった状態で式場にあらわれ、ずっと騒がしかったことに対して新婦側のいとこか兄弟らしき人がブチ切れたことが原因のようだった。全体的に周りはそんなに迷惑そうな雰囲気ではなく、むしろいじったりして笑っていたのに。
ケンカをしていた二人はすぐに押さえられて引きはがされ、それぞれが兄弟らしき人や奥さんに、くだらないことをするなとか晴れの日に何を考えているのかとかめちゃくちゃ怒られていた。新郎新婦は会場の外で待機していた時だったので、二人はそのことを知らなかった様子だったことは不幸中の幸い。
あと新婦側の人を引きはがしにかかった時、奥さんらしき人がケンカ中の片方の首根っこをつかんでずるずる引っ張っていってお説教をくらわしていたのは申し訳ないけどちょっとおもしろかった。
34歳 女性のストーリー
 職場の同僚女性の結婚披露宴ですが、二つ驚いたことが。
 一つ目は、届いた招待状に切手が貼られていなかったこと。
 「招待状がたくさんあるなら、貼り忘れの一つや二つはあるのかな」と思い、
切手を貼って「出席」で返信しました。
 二つ目は、当日会場で受付をした際、私の席が用意されていなかったこと。
 出席で返信したはずなのに・・・「招待状には出席に〇をして出しました!」と
受付の人に説明しましたが、「呼ばれてないんじゃないですか?」という一言にも
イライラ・・・。祝儀を叩きつけて帰ろうかと思いましたが、そこはぐっとこらえて
参加しました。
 会場に入ると、大慌てで私の席を用意するスタッフさんたち。
 そんな状態で披露宴を楽しめるはずもなく、新郎新婦からも軽く謝罪があった程度。
 後日届いた記念撮影の写真には、私だけひきつった笑顔になっていました。
34歳 女性のストーリー
20代前半の時の話です。仲の良い男友達の結婚式に出席したのですが、その結婚式がとても印象的でひどかったので聞いて下さい。
式は120名ほど参加人数がいました。まず、新郎新婦が一昔前?と思えるゴンドラで登場。ケーキ入刀しては、お色直し、キャンドルサービスして、またお色直しで、特に余興も無し。新郎新婦が居ない間も特に余興がなく、ただ、食事だけでした。披露宴が終われば帰る予定が、二次会を違う部屋で押さえているが、参加人数が少なすぎて困っているから、出て欲しい。と言われしまい、特にその後の用事も無かったので、参加する事に。本当に少ない人数だけで、ちょっとしたビュッフェに特にビンゴやゲームがあるわけでも無く、雑談で、1万も取られてしまいました。
27歳 女性のストーリー
旦那の妹の結婚式です。
旦那の妹がケチだと言う事はあらかじめ分かっていました。
一緒にスーパーに買い物に行った時はこれとこれが同じ値段ならこっちの方が量が多いからこっちにしようと全く別の食べ物なのに湯がいた場合のことを想定して言ったので
え?全く別物 ケチ〜と思いました。
結婚式には招待されて出席したのですが色々出てきた中に鮭の出汁でとったおじやが出てきました。
ブーケトスとかあり最近では紐を引くとあたりで何かをもらったりとかありますが
結婚式ではビンゴで1等が3000円で買えるような焼き鳥の機械で4等とかは入浴剤とかでした。
ケチすぎてドン引き恥ずかしいなと思いました。
私はまだ結婚してなくて彼女の立場だったので私は3万包みましたが結婚式の引出物が小さいスーパーボールの大きさのウサギのクッキーみたいなのが2つとよく覚えてないですがしょうもないものでした。
こんなんなら何もない方がマシだなと。
お返しはちゃちな安いカタログギフトでした。
私の母も何かしなくてはと思い結婚式には出ないけど3万包みましたが
私の母にはドレッシングの詰め合わせ
箱の横にはN3000と書いてあったので
母がこれ3000円じゃねだいぶケチったね安いねと言ってました。
お返しにそんな期待してないし高いものをくれとも思ってないですがこれは酷いなと思いました。
仕事を休んでまで行ったのに。
39歳 女性のストーリー
何年も会っていない付き合いの浅い友人?から、仲の良い友人2人結婚式に呼ばれました。

友人席は、1テーブルだけで、8人席でした。そこに座っていたのが、私たち3人と新婦が化粧品を購入している店の店員2人、新婦の父親の部下の嫁、元同僚2人(10年近く連絡を取っていなかったそう)という、友人が居なくて寄せ集めたんだろうな…という顔ぶれでした。

このテーブルに座っていた人全員、久しぶりにご飯行こう!と新婦から連絡があり、行ったら、結婚式来てくれる?と直接言われて断れず出席していたことが判明しました。

化粧品店の店員はお客様だから断れなかったと言ってました。

ですので、誰も写真を撮りに行こうとせず、進行役の人が促すしまつ。

新郎の友人からは親友認定を受け、二次会でサプライズをするから手伝って欲しいといわれ、二次会には出席しないと伝えるとなんで出ないんだ、冷たいと言われるし、散々でした。

結婚式後は一度も会ってないし、連絡も取ってないです。
29歳 女性のストーリー
私の結婚式に参列してくれた友達が、結婚式が終わったときに、すごいよかったと言ってくれて、特に生い立ちムービーを褒めてくれたした。そのときに使っていた曲が気に入ったらしく、あまりメジャーな曲ではなかったため、誰の曲か調べたと言ってきました。その後約1年後その友達が結婚式をしました。呼んでいただいたので、披露宴にも出席していると、流れてきた生い立ちムービーが、私の結婚式と同じ曲が使われていました。この曲を気に入ってくれたのは、なんだか嬉しかったのですが、全く同じように生い立ちムービーに使われていることに、びっくりしました。同じ曲なので、自分の結婚式を懐かしく思うような、なんとも言えない気持ちてみることになりました。
33歳 女性のストーリー
専門学校の時の友達が当時大学へ通う同い年の彼氏と5年の交際を経て結婚しました。その2人の結婚式の二次会での話です。二次会の幹事は新郎の高校時代の友人と新婦の専門学校時代の友人6人が任されました。ほとんどの企画は新郎の友人が考えてくれました。二次会のゲームが進んでいく中で新郎側の友人が企画したゲームでの新婦への質問に「新郎が付き合った彼女の人数は?」という質問に新婦側の友人は微妙な表情になりました。付き合っていた時に彼氏の浮気話を聞いていたので、新郎の黒い過去を知っている友人たちは新婦に対し、いたたまれない感情になりました。新婦も顔が引きつりながら答えていました。男子校のノリの少しデリカシーのない質問だなと感じました。
31歳 女性のストーリー
私の大学時代の結婚式に招待した時の話です。
1年前に入籍は済んでいました。旦那様と奥様は大学時代の同じサークルで出会い付き合い始めました。旦那様は医者、奥様が私の友達で看護師をしています。医者といっても当時インターンでまわっている最中であり、旦那様は忙しく、奥様は新婚なのになかなか相手にしてもらえてなかったことに不満を持っていて、入籍半年後くらいから不倫をしていました。
その不倫が結婚式の前の日に、バレたのです。旦那様は離婚はせず相手側に慰謝料請求をしたそうですが、お互いの両親にも不倫のことがバレたようでもうすごい雰囲気の中の結婚式でした。新郎新婦に笑顔は全くなしでした。写真の時だけ作り笑顔をしており、式の間夫婦で話すところは見かけませんでした。そのことを式の直前にウェディングドレス姿を見に行った時に聞かされ、不倫していたことを知っていた私も結婚式には場違いの空気感を出してしまっていた気がします。
今度から不倫は全力で止めなければいけないと反省した結婚式でした。
44歳 男性のストーリー
もうかれこれ20年以上前の話。
知人の結婚式に出席したときのことである。序盤は特にこれと言うことなく、言葉は悪いが平凡な結婚式であった。新郎新婦の関係者の挨拶や思い出の映像が流れる感じである。
知人とは特に関係性は近からず遠からずの方だったので、余興なども自分は無関係で、無難な結婚式のなか、食事を楽しんでいる状況だった。
その後事は起こったのである。キャンドルサービスの時だった。
自分のテーブルではなかったのだが、知人の職場関係者のテーブルと思われるところでのこと。突然スーツを脱いだ男性が、ふんどし姿となっているのである。
何が始まるのかと思ったら、お尻にろうそくを挟めて、そのろうそくに新郎新婦が火を灯すという事態だ。悪ふざけにもほどがあるのではと感じ、一生で二度とない結婚式を体験することができたのである。
50歳 女性のストーリー
新婦の過去の結婚歴を新郎の両親に話していなかったことが披露宴の直前に発覚し、新郎側の親族が誰一人参列しないという、修羅場のような披露宴に出席したことがありました。
新婦は離婚歴があり、子供もいたのですが、元夫に親権を取られたそうで、一緒に生活をしていた訳ではなかったのですが、いずれは引き取りたいと思っていたようで、そのことも新郎のご両親は納得できなかったそうで…。
それで披露宴直前に揉めて、披露宴不参加という事態になったのですが、披露宴会場をキャンセルすることも出来ず、規模を小さくして、披露パーティーとして開催したようです。
参列した私たち友人も、披露パーティーになったことを知らなかったため、とても気まずい披露宴となりました。
37歳 女性のストーリー
高校時代の大親友の結婚式のお話です。結婚式場は丘の上にある、とてもとても眺めの良い結婚式場でした。最高に眺めのいい景色を有効に利用した結婚式プランがたくさんあったようで、いろいろとオプションをつけて参列者も楽しめる結婚式を計画してくれていました。ご本人たちはもちろん、私たちもとても楽しみにしていました。
さぁ!結婚式当日!!!朝から土砂降りの大雨!!!式場まで車で送ってもらいましたが、ワイパー最強にしても見にくいほどの雨。ついて、式場に入るほんの数秒でも大粒の雨でドレスが濡れるほど、、、そんな土砂降りのまま、結婚式スタート。式は教会の中だったので雨は気にならず。式後のフラワーシャワーはもちろん外で行えるわけなく、一応雨天時ようの透明の天井のついてる階段で。雨が酷すぎて、天井からは灰色の空に流れ出す滝の水模様、、、
気を取り直して、披露宴。もちろん、最高級の眺めの背景!!(晴天ならね!)はい。引き続く土砂降りで、目の前も見えないほど。もちろん景色なんて何にも見えません。
が、、、披露宴はきちんと盛り上がり終了。
とても綺麗な花嫁さん。美味しい料理。感動の披露宴。どれも、素晴らしかったけど、終始土砂降りがね、、、
天気だけはどうしようもできないけど、神様この天気はひどいな~っと思った結婚式でした。
ですが、大雨の結婚式は縁起がいいと言われてるそうですね♪
もちろん、この大親友は今でも仲良し幸せ夫婦です。
34歳 男性のストーリー
 これは先輩の結婚式の話だが、私が今まで出席した中でもちろん一番だし、これからもこれを超えるひどい結婚式はないと思っている。
 まず挨拶する人する人むちゃくちゃ長い。仲人挨拶1時間、乾杯の挨拶1時間と飲食できるまで2時間もかかった。喋っている本人達は上機嫌だが、聞いているこちら側はまるで葬式のように下を向いて沈黙し、疲弊した。
 その反動からか、飲み始めると段々と一部の人達が荒れだした。先輩は長い間柔道をやっていたので、その師範や先輩先生方を呼んでおり、その人たちが完全に酒に呑まれてしまったのだ。ケーキ入刀や紹介DVDなど本来盛り上がるはずのイベントが、その方たちの汚いヤジで台無しになってしまい、極め付けはお色直しをして登場した新婦さんの元へ近づき、少しではあったがドレスのスカートをめくり上げたのである。感動どころか凍り付いたひどい結婚式だった。
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あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
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仕事での大失敗
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