"コンピューター" に関するエピソード

「今だから言えるごめんなさい」

18歳 女性のストーリー
高校時代のお話です。当時、コンピューター部に所属していたのですがとても緩い部活でした。先生も優しい方でよくしてもらったのを覚えています。しかし、緩すぎて少しコンピューター室のルールを破っていたことがありました。飲食禁止だけど、お菓子パーティーを行ったり、お弁当をみんなで食べたり…部員以外の生徒はきちんと守っていた印象がありますが、コンピュータ部部員は守っていなかったです。今だから言えます!ごめんなさい!おかげで楽しい部活動ができたことは事実なんですが…コンピューターは精密機器なので飲み物をこぼしたら危ないと、飲食禁止の理由は分かっていたのですが、みんなでお菓子を食べたりお弁当を食べるのは楽しかったです。

「人が豹変した話」

57歳 女性のストーリー
女性上司に内緒で短期間だが社内恋愛をしていた。相手の男性はその上司もお気に入りの人だった(ただし、上司は男性より20歳も年長)。
その男性とのお付き合いが破綻したある日、私たちの仲を怪しんだ上司に、コンピューター・ルームに呼び出されて「あなた、男性君とつきあってるの?」と尋ねられた。その時すでにお付き合いは終わっていたし、隠す必要はないと思ったので「付き合っていましたが、もう別れましたよ」と正直に答えた。その途端、上司が豹変した。
それまではごく普通の上司、いや、むしろ理解のある真っ当でまともで理知的な上司だったのに、バレた瞬間から私へのいじめが始まった。例えば「部下全員をパーティーに誘うのに、私にだけは誘わない」などといった露骨でわかりやすいいじめだった。恋愛が絡むとこうも人間は変わるものなのか、と驚愕した。
そのことがあって以降、決して社内恋愛はしない、と肝に銘じた。

「そういえば昔夢見ていたこと」

43歳 女性のストーリー
昔、夢見ていたことといえば私の場合、自給自足でした。
自分の土地を持って、古民家に住んで、田畑を耕して暮らすというのが目標だったり理想だったりしました。
都会に暮らしているので、緑の豊かな場所に住んで、自然とともに暮らすのは理想でした。
都会ぐらしなのに、あまりデスクワークやコンピューター関連の仕事に憧れなかったせいもありますし、すました感じで小綺麗にしてヒールのある靴を履いて実用性のないスカートやスーツを着る暮らしが嫌だったというのもあります。
以前野菜や果物が好きで栽培していた時期もありましたが、今は経済的な現実や自然災害の恐ろしさを知って、やっぱり完全な自給自足は夢だし、贅沢なことなんだと思い直しているところです。
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あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
独身っていいなと思った瞬間
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自分は特別だと思った瞬間
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こんなひといました
あの人と縁を切ってよかった
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今だから言えるごめんなさい
人が豹変した話
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ノウハウ
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人間関係
一番ひどい友達からの裏切り
女って本当に恐いと思った瞬間
女同士って面倒くさいと思った話
家族に一番感謝したこと
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思い出
これまでで一番驚いた話
これまでで一番お金を無駄にした話
忘れられない夏の思い出
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奇跡だと思った話
これまでで一番笑った話
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修学旅行の思い出
学校や仕事をサボってやったこと
人生で一番贅沢した話
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
人生で一番運が良かったなと思う出来事
お金さえあればと感じた瞬間
一番の苦労話
一番おいしかった食べ物
どうしても許せないこと
人生最大の失恋話
忘れられない先生の話
人生最大の修羅場
これまでで一番悲しかった時
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人を見返してやった話
これはひどいなと思った結婚式
とっておきのすべらない話
死ぬかと思った話
今までで体験した一番怖い体験
忘れられない夏休み
私について
仕事での大失敗
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そういえば昔夢見ていたこと
わたしの初恋と、その結末
苦手だったのに得意になったエピソード
誰かに聞いてもらいたい愚痴
誰にも言っていない秘密
結婚・恋愛
夫婦関係を続けていくのが不安になった話
結婚を後悔した瞬間