"お疲れ様" に関するエピソード

「誰かに聞いてもらいたい愚痴」

27歳 女性のストーリー
私は専業主婦。子供は2人。
主人はいつも朝は早く帰りが遅いので
家事、育児は全て私がやる。
ここまではわかる。
その分主人にはいつも感謝しているつもりです。
朝早くから遅くまで私達、家族の為に
頑張って働いてくれているから。
でもね、専業主婦も意外と大変なのも現実。
子供達が起きる前に起きてお弁当作って
洗濯回して、子供達を起こしてからは
ご飯を食べさし、お見送りしてなど。
勿論子供が居なくなってからも掃除、買い物、夕飯準備……
そんなこんなしているうちに子供達が帰ってきてと
毎日が正直戦争!
寝れるのは誰よりも遅く起きるのは誰よりも早い
とうゆうのが私の生活!
でも主人からしたら
専業主婦なんて俺に比べたら対して疲れていない。
と思っている態度が身体から滲み出ている。
いやいや、一回くらいお疲れ様とかありがとうとか
言葉一つくらいかけてくれても
良くないですか?
とまぁ、こんな感じで
これが私の溜め込んでいる愚痴です(笑)。

「この職業で良かったなと思う瞬間」

34歳 男性のストーリー
朝は早いし、自営業なのできちんとした休みもないが、お客さんに「おかげで助かったよ!ありがとう」などと喜んでもらえると、この職業で良かったなと思う。またちゃんとした休みがない分、生活に困らないだけの収入はある。私はタバコも吸わないし、普段酒も飲まないし、特別趣味もない。だから唯一の楽しみである、年に一回の国内旅行ではそれなりにお金を使っている。旅行先でゆっくりと温泉に入り、おいしい食事を食べながら生ビールを飲んだ時、頑張ってきて本当に良かったなぁと、幸福感に包まれる。
 また自営業なので奥さんの育児や家事を手伝うことができる。お客さんも小さい子供を見ると笑顔になるし、アットホームな店の雰囲気を気に入ってくれている。夜まで必死に会社で働いて家に帰って奥さんに「ちっとも子供の面倒みてくれない!」などと文句を言われたら、器の小さい私なんか耐えられないです。世間のお父様方本当にお疲れ様です。自営業結構良いですよ。要はやり方です。
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結婚を後悔した瞬間