"郵便物" に関するエピソード

「誰かに聞いてもらいたい愚痴」

24歳 女性のストーリー
私は、旦那と2ヶ月を過ぎた息子との3人で暮らしています。
子どもが生まれる前から、自分のことを自分でできない旦那でした。俺は働いてるんだから家事しないなんて当たり前。ゲームや録画、YouTubeなど自分の好きなことを延々として、人の話すら聞かない。脱いだものは脱ぎっぱなし、ご飯食べたらそのまま、飲み終わった缶ビールもそのまま、自分の仕事で使うものや私物ですら私が管理し、旦那宛の郵便物のチェックや管理も私の仕事。旦那が呼ばれた結婚式の招待状の返事を書くのも出すのも私の仕事です。
子どもが生まれて、とても幸せな反面でとても忙しい日々。旦那は何も変わりません。煙草も赤ちゃんの隣で吸いますし(旦那曰く電子タバコだから害はないと言い張る)、赤ちゃんが大泣きしていようがスマホや自分の睡眠時間優先。時には、「うるさくて眠れないからちゃんと抱っこしててよ。俺は明日も仕事なんだから。寝不足でミスでもしたらどうするの。」とまで言われたこともあります。
仕事が忙しいのはわかります。でも、私だって24時間家事や育児。休みだってないのに、自分は好きなことばかり。飲みに行けば帰ってくるのは朝方4時5時とかなのに、私が起きてなければ起きるまで電話をかけてくる。
まだまだあります。本当に言い始めたら止まりません。

「仕事での大失敗」

33歳 女性のストーリー
新卒で就職したばかりのことです。事務職のとき、相手方への到着期限が明後日までの郵便物の発送を頼まれました。県内だったので、その日のうちに投函すれば次の日には着きます。封筒に住所を書いて、ポストに投函。これでよし!と、この仕事のことはすっかり忘れていました。
そして到着期限の日、会社に戻ってきた郵便物……。とても初歩的なミスですが、切手を貼り忘れていたのです。
郵便物を振り分けているのは私。怖い先輩で、しかも先方も怖い得意先だったので、戻ってきたとも言えず、切手を貼ってこっそり投函し直しました。
案の定、先方からは届かないと電話があり、先輩にも確認されましたが、本当のことを言い出すことができず、郵便局で手違いがあったのかもしれないとごまかしました。
数日後、出し直した日の消印で先方にとどいた郵便物に「不思議ですね」と知らないふりをしましたが、社会人になりたてだったので心臓バクバクしていました。
今ならちゃんと正直に言います……。
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