"ロックバンド" に関するエピソード

「わたしの周りで一番お金持ちの人」

40歳 男性のストーリー
田舎住まいですが相当貯め込んでいるようです。
以前母が入院したときは「お見舞い金」だと言って100万円が届きました。
流石にそんなに受け取れないと言いましたが、好きに使ってくれとのこと。
また、母の退院後の自宅のリフォームの費用も全て出してくれましたが、その直後にまた新たに田舎に一軒家を建てて、農園が出来るほどの土地とカフェが開けるほどの物件も購入していました。

どこから出たお金なのだろう?と思いましたが、どうやら配偶者の遺産のようです。
カフェをやっている程度で、他に特に仕事をしていないので正直羨ましいです。
おそらくこのまま財産を使い切ってから天寿を全うするつもりなのだと思います。
とあるロックバンドが好きで、ツアーで遠征などもしています。

「一番おいしかった食べ物」

32歳 男性のストーリー
小学生の頃は家族4人で夏休みに大きな旅行に行くことが恒例でした。初めは幼馴染の子が沖縄に帰省するのが羨ましくて親に駄々をこねていたのが発端らしいのですが。
小学3年生の時には初めての北海道旅行でした。今でしたら函館の夜景や最北端の宗谷岬や釧路の湿原、札幌の繁華街など楽しみ方は何となく頭に浮かんでくるのですが、当時は予備知識なく親に連れられるがままでした。年の離れた姉は人気4人組ロックバンドのインディーズ時代のライブハウスに行き、私と両親は場所は忘れましたが、北海道でも有名だというジンギスカンのお店に行きました。美味しいお肉が食べられるならと期待をして行きました。気がつくと目の前には不思議な鉄板があり、その上に大量のバターが乗っかっていました。そして大量の野菜と肉の山。手際よく店員がバターを溶かし、野菜を積み上げ、肉を被せました。なんとも食欲をそそる見た目と香りに小学生ながら食欲のリミッターは解除され、あっという間にかんしょくしてしまいました。あの時のバターの風味と野菜の甘みと肉の香ばしさのコラボは三十路を超えた今でも忘れることのできない衝撃の美味しさです。機会ができたら是非自分の子どもにも食べさせてやりたいと思う今日この頃です。
人気のエピソード
あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
独身っていいなと思った瞬間
自分は特別だと思った瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
こんなひといました
わたしの周りで一番勉強ができた人
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
これまでに出会った天才
人が豹変した話
わたしの周りで一番お金持ちの人
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わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
今だから言えるごめんなさい
あの人と縁を切ってよかった
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
わたしの周りの大恋愛
ノウハウ
○○の裏話
業界ならではの話
異性は知らないなと思う話
人間関係
女って本当に恐いと思った瞬間
家族に一番感謝したこと
女同士って面倒くさいと思った話
一番ひどい友達からの裏切り
学んだこと
これまでの人生で悟ったこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
思い出
人生最大の失恋話
死ぬかと思った話
これまでで一番驚いた話
一番の苦労話
どうしても許せないこと
奇跡だと思った話
人を見返してやった話
これまでで一番お金を無駄にした話
嘘みたいなほんとの話
忘れられない先生の話
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
とっておきのすべらない話
お金さえあればと感じた瞬間
今までで一番感動した話
人生で一番運が良かったなと思う出来事
これまでで一番笑った話
今までで体験した一番怖い体験
修学旅行の思い出
人生最大の修羅場
忘れられない夏の思い出
これまでで一番悲しかった時
一番おいしかった食べ物
これまでに一番勇気を出した瞬間
学校や仕事をサボってやったこと
人生で一番贅沢した話
忘れられない夏休み
これはひどいなと思った結婚式
私について
苦手だったのに得意になったエピソード
誰にも言っていない秘密
私の変えたい過去
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誰かに聞いてもらいたい愚痴
仕事での大失敗
もっとも尊敬する人
わたしの初恋と、その結末
そういえば昔夢見ていたこと
人生が変わった出来事
結婚・恋愛
結婚を後悔した瞬間
夫婦関係を続けていくのが不安になった話