"テント" に関するエピソード

「死ぬかと思った話」

47歳 男性のストーリー
20代の頃、友達とキャンプに行きました。車を何台かにわけて乗り合いで現地に向かい、テントを張り、海で泳いだりして楽しんでいました。夕方ころ、バーベキューをしようと準備をスタートすると、食材や調味料の買い忘れがある事に気付き、数名の友達と一台の車で近くのスーパーに向かいました。その車は古い軽自動車で4人で乗りました。運転していた友達が、ふざけてハンドルを左右に切ってジグザグに運転し始めました。テンションが上がった私達は、悪ノリしてもっと大きくハンドルを切るよう煽りました。大きくハンドルを切った瞬間、車は横転しました。後はどうなったかあまり覚えていませんが、車は上下が逆にひっくり返って道路を滑って進んでいきました。ガードレールにぶつかり車は停まりました。幸いにも大きな怪我をした者はいませんでした。正直、死んだと思いました。

「忘れられない夏休み」

51歳 男性のストーリー
高校の夏休みは必ず仲間と自転車でテントなどの荷物を持って一週間ほどキャンプ、野宿などをしながらサイクリングをするのがたのしみでした。仲間は固定の四人組で夏休みが近づくと計画をたてるのも楽しみでありました。
地元は熊本でして一年目は天草を一周しながらサイクリングを楽しみました。キャンプ、海水浴をしながら多少のトラブルもありましたが、無事に成功しました。
2年目は長崎をほぼ一周するコースで真っ黒に日焼けしながら、長距離のためおしりも痛くなったりしながらも楽しく成功しました。
そして3年目の夏がきました。この時の計画は鹿児島までいきフェリーで屋久島にわたり屋久島一周でした。計画の当日台風がちかずいて来ていました。計画の変更は日程に余裕がなく計画強行3人(私もこちら側)反対1人で意見がまつぷたつにわかれました。話あいの結果、計画断念となりました。長い間計画していた事と初めての挫折に反対した友達をうらんだりもしました。
今となって考えれば台風がきてるから危険というのは当然であるが当時は3年連続でいくことに意義を求めいたきがします。今はその友達とも気の合う親友です。
忘れられない夏休みの思い出です。
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