"キャンドルサービス" に関するエピソード

「これはひどいなと思った結婚式」

34歳 女性のストーリー
20代前半の時の話です。仲の良い男友達の結婚式に出席したのですが、その結婚式がとても印象的でひどかったので聞いて下さい。
式は120名ほど参加人数がいました。まず、新郎新婦が一昔前?と思えるゴンドラで登場。ケーキ入刀しては、お色直し、キャンドルサービスして、またお色直しで、特に余興も無し。新郎新婦が居ない間も特に余興がなく、ただ、食事だけでした。披露宴が終われば帰る予定が、二次会を違う部屋で押さえているが、参加人数が少なすぎて困っているから、出て欲しい。と言われしまい、特にその後の用事も無かったので、参加する事に。本当に少ない人数だけで、ちょっとしたビュッフェに特にビンゴやゲームがあるわけでも無く、雑談で、1万も取られてしまいました。
44歳 男性のストーリー
もうかれこれ20年以上前の話。
知人の結婚式に出席したときのことである。序盤は特にこれと言うことなく、言葉は悪いが平凡な結婚式であった。新郎新婦の関係者の挨拶や思い出の映像が流れる感じである。
知人とは特に関係性は近からず遠からずの方だったので、余興なども自分は無関係で、無難な結婚式のなか、食事を楽しんでいる状況だった。
その後事は起こったのである。キャンドルサービスの時だった。
自分のテーブルではなかったのだが、知人の職場関係者のテーブルと思われるところでのこと。突然スーツを脱いだ男性が、ふんどし姿となっているのである。
何が始まるのかと思ったら、お尻にろうそくを挟めて、そのろうそくに新郎新婦が火を灯すという事態だ。悪ふざけにもほどがあるのではと感じ、一生で二度とない結婚式を体験することができたのである。
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