"許せないこと" に関するエピソード

「どうしても許せないこと」

21歳 女性のストーリー
私はここ最近でどうしても許せないことがありました。それは親戚の言葉です。
私は18歳で第一子を産みました。親も喜んでくれてとても可愛がってくれています。親戚には何が気に入らないのか私達家庭の悪口をよく言われます。言われた事は「働いてない、お金もない、貯金もない、計画性のないできちゃった婚」です。根拠のない事をよく言えたもんだなと頭にきました。「働いてない」は、子供も小さいし、私が働かなくても暮らせるから働いてないだけであって子供が3歳になり保育園に入ったら働く予定でした。「お金もない、貯金もない」は、何故そう思ったのかすごく不思議でたまりません。私自身には確かに貯金は一切ありませんでした。でも旦那さんが貯金していたのでないとは言い切れません。「計画性のないできちゃった婚」は言われて一番腹が立ちました。無計画に子供を作ったわけではありません。確かに、年齢からしたら若くてチャラチャラしているなど思われるかもしれませんが親になる覚悟があったから子供を作ったわけです。その親戚に、「幸せにならんと認めん」と言われたのですが正直認めてもらわなくても構いません。今現在私は幸せなのに認めてもらえてないと言うことは幸せだと言ってもどうせ認めてもらえないのですから。
このように私達家庭の事をよく思っていない発言が多いのです。それも私達に直接言うんじゃなくて陰でぐちぐち言っているのが更に許せません。
37歳 男性のストーリー
自慢話ばかりしてくる友人がいるんですが、ついていない時は愚痴でついている時はマウントをとってくるので非常に面倒で仕方ありません。
しかしながら自分にも友人が選べる程残っていないので自分も愚痴りたい時や飲みたいときに誘う一人なので切るに切れませんが、それでも毎度毎度調子が良いと自慢話をしてくるのに加えゲームとかで負けると不貞腐れるのがどうしても許せません。
これが大学時代だったらまだお互い若いし殴り合って関係を終えても痛くないのですが、今はお互いに社会人ですし、それをしたら犯罪になります。
かといって結構キツイ言い方をしたり、はっきり言っても無駄なので相手の方がこちらを舐めてるのだろうと感じる事が多々あります。それも許せないので内心歯がゆい思いをしながら切るに切れない関係を続けているのが厄介だなと思って過ごしています。
47歳 男性のストーリー
職場で同僚とあることで衝突、掴み合いのケンカになりました。回りにいた他の同僚たちに抑えられて殴り合いに発展しませんでしたが、その同僚を私は今でも許すことはできません。私が間違っていたとは思えないからです。
ですがどいうわけか私がおれて、その同僚に謝罪することになり結果、私はその同僚に謝罪しました。
ですが私は今でも間違っていると思えないのです。
ですが、その同僚は上司や回りからいいように見られているからか、その同僚が正しい、そうなってしまい私が謝罪しなければ場がおさまらないため、謝罪しました。
自分が我慢することで職場の雰囲気が、悪くならないようにするため、私は謝罪しましたが、今でも私が間違っていたとは思っていない、それでもと私は我慢して謝罪しました。
23歳 女性のストーリー
私が一番許せないのは、必要ない嘘をつき他者を騙し傷つける行為と私の友人を悪く言う事です。ひとつ目は、私の周りに虚言癖の子がいました。その時にいろんな子の事喧嘩してないのにした、仲介した、あの二人は実は不仲などありもしない嘘をついている事やストーカーしてるになると本当に悪質で友人がしてないのにマイナスな事を言うのがどうしても許せないです。二つ目の私の友人を悪く言うのが合コンで知り合った男ですが、仲良く二人で話をしたかったのに途中から連れの悪口や私の友人を悪く言った時には、イライラが止まらないです、最後は、自分も言われましたが自分なら言わせとけばいいやぐらいですが友人に関しては、文句をいっぱい言うのとそいつの本性は最悪だなと知りました。
30歳 女性のストーリー
昔の事ですが、私には5歳年の離れた兄がいます。
その兄は、父と母に家の跡継ぎということもあり、溺愛されていました。
それは仕方がないことと、私も半ば諦めていました。
そんな中、私は38度の熱を出し寝込んでしまいました。
高熱で苦しんでいる私のために母はプリンを買ってくれました。
とても嬉しかったのですが、具合が悪く食べられなくて具合が少しでも良くなったら食べようと思い手を付けずにいました。
いざ、数日後具合がよくなり母が買ってきてくれたプリンを食べようと楽しみにしていたのですが、食べないと勘違いした兄が食べていたようです。
私は激怒し兄を責めました。
そのことを咎めても、父も母ですら許せといいます。
私としては納得できませんし、幼いときのことですが、未だに恨んでいると言うか許せないでいます。
42歳 女性のストーリー
私は、体調が悪くて横になりたい時も、お風呂に入ってない場合はベッドには横たわらずに床に寝ころびます。
ベッドに入りたい時は、最低でもシャワーを浴びてからベッドに入ります。
一人暮らしをしていた頃に両親が何度か訪ねて来ましたが、母が着てきた服のままベッドに腰掛けたり、荷物を置いたりするのが、どうしても許せませんでした。
ベッドカバーもかけていましたが、腰かけたり荷物を置かないように常に気にしてました。
父も仕事から帰って来ると、夕飯までの間はベッドの中に入って過ごすのですが、私には考えられません。
外出する際は、いつでも消毒できるように次亜塩素酸水を小さいスプレー容器に入れて持ち歩いています。
部屋は片付いていないし掃除も行き届いていないのに、変なところで潔癖症です。
21歳 女性のストーリー
中学1年生から20歳まで里親(いとこ)のとこ一緒に住んでいて、義母に「通帳預かるから渡しなさい」と言われ私は無駄遣いしないために貯金のためなんだろうなと思っていて義母に通帳を渡し、高校1年から20歳まで稼いだお金を全部私にはなにも言わずに勝手に義母が私の通帳から200万近く貯金してあるはずの稼いだお金全部、生活費や借金してたためその返済や私の学校費や義弟達の部活費用とかなどに使われていたことです。
それを、20歳になってやっと義母に通帳返して欲しいと言ったら「ごめん、全部生活費や学校費に支払いした。」と言われ、ただ謝られてお金を返してくれることもなく言葉だけで済まされ縁を切ってもものすごく許せない気持ちです。
4年間義母に仕事休むな働きなって言われてて、労働時間や休憩なしの時もあり頑張って働いてきたその時の私の努力を返して欲しいです。
21歳 男性のストーリー
朝の通勤ラッシュの時間に駅のホームで列の先頭で待っていて、電車が入ってきたのでドアの前に進もうとしたら、後ろにいたおばさんに突き飛ばされて列の横に倒れ込んでしまい、急いで立ち上がろうとしたのですが、足を打ったようで脚に痛みがあって立ち上がれず、電車の発車のベルが鳴ったので、よろけながら立ち上がり脚を引きずりながら電車から離れたのですが、閉まる電車のドアの前に自分を押し倒したおばさんがおり、謝る事もせずに見下すような目線で自分を見てきた後、ドアがしまった後に見たおばさんの顔がドアのガラス越しに見えたのですが、ニンマリと笑顔を浮かべていました。
ワザとやったのだと思いました。
あの時のおばさんの表情が、今でも忘れられません。
22歳 女性のストーリー
自分の兄妹が、学校に通っていて
多大なお金がかかっているにも関わらず
有名になりたいという夢を叶えるべく
モデル事務所に入った
その事務所には、レッスン料などで約60万ほど。
体型や顔を見てからで直して欲しい。
そしてそんなお金を兄妹に、貸した親も
何故そんなことを許したのか分からない。
そこにお金をかけるなら、旅行や自分の趣味に使って欲しい。
兄妹も夢見るのはいいが、人に金を借りない方法で夢を叶えて欲しい。
きっとその金を返すつもりはさらさらないと私は分かっているのでとてつもなく許せない。
自分勝手過ぎる夢を家族を巻き込んで叶えようとするな!
叶わなくても叶っても絶対に金返せ!
ただでさえ。事務所の金以外にも金借りてるくせに!
32歳 女性のストーリー
先日彼氏の実家にお盆の帰省で初めて泊まることになったのですが、元々初めて会うのに泊まるのは嫌だと彼に話していたのに、気にしなくていいから泊まろうと押し切られたました。気分が乗らない状態で泊まることになり、突然彼氏の親戚が何組も訪ねてきたこともあり、人見知りの自分は緊張状態に耐えきれなくなって泣いてしまいました。そんな状態になってしまった私が面倒をかけたことは重々承知しているのですが、親戚と彼の母親と彼の従兄弟が彼女を実家に泊めるかどうかという話をしている時に、彼が私が実家に泊まるの嫌がっていたもんなと言われ心底腹が立ち許せない気持ちになりました。
彼の母親にもいい印象を与えないし、一緒に話をしていた親戚の顔が今でも忘れられません。
この事は一生忘れないと思います。
52歳 女性のストーリー
夫とは三年前に結婚しました。人生何度も失敗して資産もなく昔のプライドだけで生きていたような夫でしたが人生をやり直そうと必死に立ち向かっている夫を見て、これまで自分の居場所が見つからず悩んでいた私は一緒にやり直したくて手を繋いで歩こうと決意しました。夫は人間的に欠陥が多くあり、もともとの良い部分を自分で潰していくような生活をしてきたので2人で話し合いながら何度も行きつ戻りつ二人三脚してきたつもりでいました。おかしいな、と気づくのにはそう時間がかからず、夫の悪い点、改善すべき点を何度も注意したのですが本人が変わる気がないせいなのかうまくいかなくなる度に衝突しました。一年が過ぎた頃からどんどん酷くなり、私は何度も家を出て2人で過ごした日々が一年の半分にも満たなくなってきました。一番の問題は暴力。これだけは許せずもうしないという言葉を信じてまた同居を始めても同じ事の繰り返しです。三年目にして警察から保護され、家を出た私は実質ホームレスの扱いです。夫は何食わぬ顔で支払いもしないアパートに住み続けています。未だに好きでいたい気持ちは残っていますがこれだけは許せず離婚に向けて動いています。
46歳 女性のストーリー
命に関わる程の大きな交通事故に遭い、頚椎骨折により手術をし、声帯を潰してしまい声が出なくなり 1ヶ月間入院生活を送りました。
生きてきた人生の中で本当に辛く、苦しい思いをしました。「医師には奇跡としか言いようがないです。普通は助かりませんよ。」と言われ、看護師さんにも「守られるって本当にあるんですね。今まで、数々の患者さんを見てきましたが、奇跡と言うか、本当に守られている方なんだなと思います」と言われました。亡くなった実の祖母は、私を本当に可愛がってくれた人だったので私を守ってくれたんだな…と実感しています。

友人や知人、同級生もたくさん お見舞いに来てくれました。感謝の気持ちで一杯になりこんな私の事でも心配してくれる人がいるんだと有り難く思いました。

そんな中、同級生一人の女性の言葉が今でも忘れられません。彼女は、お見舞いに来てくれた訳でもなく、退院して偶然
会った時の言葉が「ドジだから、事故ったんじゃない?」と言いました。少し、間違えば亡くなったかもしれない相手に対し面と向かって言うなんて冗談にもほどがある。
今でも、許せません。私だったら口が裂けてもそんな言葉は絶対に出ません。
例え あまり好きじゃない相手だとしても
お見舞いの言葉はかけます。
人としてどうなんでしょう。

私を心配して見舞ってくれた沢山の友人には感謝しています。病気や怪我をした際には駆けつけてお見舞いしたいと心から思っています。
27歳 女性のストーリー
朝の通勤時間帯の電車で、電車に乗るときや降りるときに明らかに肘などを使って人を押したりする人がどうしても許せません。
比較的混雑する電車を利用しているので、体がぶつかったりするのはもちろん仕方がないと思いますが、前の人が電車に乗り込むことが明らかに分かっているのに何故わざわざ押したりするのかが、まったく理解できません。降りるときも同じです。
朝の忙しい時間なので、少しでも急ぎたい、とか、遅刻してしまいそう、などそれぞれ理由はあるのでしょうが、その自分の身勝手な理由で、朝から不快な気持ちを与えないでほしいです。
でもこのご時世なので、注意をして何か仕返しされたりするのも怖いですし、実際他の方が言い合いになってしまっている場面に遭遇したこともあるので、下手に注意できないなと思い、毎日やり過ごしています。でもやっぱり許せないものは許せません!
ちゃんと周りの人の事を考えて利用してほしいです。
29歳 女性のストーリー
妊活をしていてようやく妊娠することが出来ました。
妊娠がわかって
悪阻が始まった時期に
旦那から仕事をしてほしいと言われ
就活をさせられました。
しなくてはいいと口では少し言っていましたが
態度に出されたりと肩身の狭い思いをしました。
勿論どこも不採用でした。
これだけ辛い思いをしてるのに
こんな心が狭いやつを選んだ自分が許せないです。
その頃、新居を購入し丁度ローンの話が出ていた頃なので気持ち的にも余裕がなかったのは分かりますが、妊娠を甘く見ていた旦那に凄く腹が立ちました。
今現在、妊娠後期ですが流石に仕事のことは、
言わなくなりましたが
たまに思い出してイライラします。
旦那が辛い時に私もいつかしてやろうと考えています。
31歳 女性のストーリー
業務委託なのに、時給制で働かされ、完全に指揮命令系統があり労働契約のような内容のまま働かされて、その上8時間勤務といわれていたのにある日突然4時間に減らされたことです。そんなめちゃくちゃな環境でも我慢して働いていたのに、いきなり収入を半分にさせられるとはどうしても許せませんでした。いまでもそちらと契約はしていますが、4時間の間で最低限のことしかしようと思いません。許せないという思いのほうが強くなってしまい、仕事のパフォーマンスを向上させようとか、良いサービスを提供しようという気持ちにはなれません。同様の環境下で、ぺこぺこしている人を見ると嫌気がさしてきます。本当に、業務委託契約というものは曖昧で、まったく守られないのだと実感しています。
22歳 男性のストーリー
子どもを叱ることができない親が許せません。私は教育業界で仕事をしていますが、最近自分の子どもを叱ることができない親が増えてきていると感じます。子どもがどんなワガママを言っても聞き入れ、子どもが他人に迷惑をかけていたとしても気にしないなどです。ひどい場合には迷惑をかけられた被害者に対して逆ギレをしてくるような親もいます。また、他人が注意すると、そのことに対して文句を言う親も多いです。そのような環境で育ってしまった子どもはやはり叱られることに慣れておらず、自分が何もやっても(言っても)許されると思い込んでしまっています。子どものうちは周りも許してくれるケースも多いかと思いますが、その子が大人になった時に苦労するのだろうなと思います。
25歳 女性のストーリー
バイト先の店長に盗撮されたことです。
それも小型カメラではなくタブレットでなのであんなに大きなもので盗撮するのかとびっくりしました。平均して週4はバイトしてたので半年間という長期にわたってされてたということを聞いたときには物凄くショックを受けました。
バイト中に親と警察に連絡してバイトが終わった直後に覆面の警察が店に入って行き見事な連携プレーで店長が逮捕されたときの優越感は最高でした。
奥さんや子供達にも見捨てられざまあみろという気持ちでいっぱいです。普通のサラリーマンなら即クビになったり公務員ならテレビのニュースで名前が公表されたりするのに、個人店なので犯罪を犯しても今ものうのうと営業を続けれてることが許せないです。
52歳 男性のストーリー
勤めていたシステム開発の会社が倒産することになり、その社長の息子が新たに会社を興して社員達(倒産する会社に勤めていた)はその会社に移籍することになったのですが、その説明会のときに倒産した会社の社長(以降、旧社長)がしゃしゃりでてきて、社員達の質問について色々と遮る行為などをしてきたので、強めに苦情を言ったところ、掴み合いの一歩手前になるぐらいの喧嘩となり、その場は私が「言い過ぎました」と謝罪をして収まったのですが、新会社の最初のボーナスの率が、そのときに旧社長と争った社員だけ軒並み下げられていました。名目はその開発チームの業績の不振。真相は、経理課長に飲み会の席でこっそり聞いたところ、旧社長の意趣返し。結局、新会社も2年で倒産。あれから7年、いまだに怒りが収まりません。
36歳 男性のストーリー
仕事帰りにバスを使って家に帰ろうとバスターミナルで待っていて、バスが来て乗ろうとした時に横から走ってきた中学生くらいの女子が自分にぶつかってきた。
その影響で吹き飛ばされた自分は頭を打ってしまい、血が出ました。
その時自分の手には足が悪い為杖を使っており、しかも買い物したワインのビンも持っていましたので、全く受け身が出来ませんでした。
その後バス会社の方が来て対応してくれましたが、自分の状況を少し見た中学生くらいの相手がバスに乗り込む姿を見たのです。
いくら急いで帰ろうとしていても、今の状況で帰ろうとするかな?って信じられない行動をされたので、バス会社の人に言って相手をバスから降ろしました。
その後止血できたので、その時は帰りましたが病院へ行くべきだったと思います。
22歳 男性のストーリー
自分には親が母親しかいないのですが、小学1年の時に親が離婚して母親が育ててくれたのですが中学3年生の時に母親の職場の男性が母親に好意があり、付き合うようになりました。私も最初は苦手だったのですが母親と自分を大切にしてくれていたのでだんだん苦手ではなくなりました、それから1年経ち男性の方が私たちの実家の近くのアパートに住むことになりました。それからはよくアパートに遊びに行ったり着替えだけ実家に取り行ったりして数十メートルの違いですがそれなりに楽しくしてました。
しかし、高校2年になる頃に母親からもう会えないと言われ理由を聞いたところ同じ会社の若い子が好きになり、そっちの方に言ったそうです。もちろん、アパートもすぐ解約され、いきなりで私も混乱してました。
なにより許せなかったのが、高校生の私がいる中で母親と結婚して子供も欲しいと言ってた男性が簡単に私の母親を捨てたことです。大学生になった今でも、あの時結婚してたりあのまま楽しく生活できていれば母親も幸せに生活できたのにと思うと本当に許せない気持ちが残っています。
26歳 女性のストーリー
高校生の時に2つ上の先輩と付き合っていた。同じハンドボール部で部活後に一緒に帰っていたり、帰宅後は毎晩遅くまで電話をしていたのだが、半年経ってから電話をかけても出ない日が増えた。本人はアルバイトで出られなかったというが、他の知り合いに聞いたらその日はアルバイトはなかったと言った。気になる私はある日、先輩が部屋に遊びにきた時にタイミングを見計らって携帯を覗き見した。するとよく見る名前の人と電話やメールをしていることが発覚。その人は私の親友だった。私と先輩が付き合っていることを知りながら親友は先輩と浮気をしていた。私はその子に喧嘩をした時や先輩の誕生日プレゼントについてよく相談していたため、なおさら怒りがこみ上げてきて、バレて謝られた今でもずっと許すことができない。
56歳 女性のストーリー
友人と二人で旅行に行ってからというもの調子が悪い。調子が悪いばかりでなく次第にオカシイと思うことばかりになった。調べてみると、寝ている間に友人が性具で犯している犯罪が、異常にすぎるという話だった。普通ではない。犯罪者であり精神異常者だと確信した。懲役を2000年積み上げていた。精神病院に入院したり、障害者手帳を偽造し、逮捕されたことがないと嘯くが、狂人であることででしかない。名誉棄損の裁判の大半は、友人が寝ている間に性具で犯した犯罪をどう虚言で埋め尽くしているかで起きる裁判だった。飛び火裁判が起きることで逮捕されないと思っているのかもしれないが、そうは思えない。間違えてはならないことがあるのだ。
43歳 男性のストーリー
20年ぶりに両親と同居しました。大人になってからずっとひとり暮らしや結婚し妻と暮らしていており、また、実家とは遠方であったため両親の生活スタイルはほとんどわかりませんでした。同居してから分かった事ですが、父親はとてもいい加減な人で何でもやりっぱなしです。片付けもすぐに行わずそのうちといった感じです。その片付けも元の場所に戻すわけではなくその辺に積み重ねるだけで、いざ使用したいものは見つからず買ってくるの繰り返しでいらないもので溢れかえっています。また、どうしても許せないことがスリッパを玄関の真ん中に脱ぎ捨てて外出することがどうしても許せません。何度言っても直りません。来客が来たらとても恥ずかしい思いをします。そんな父親の行動が許せません。
42歳 女性のストーリー
電車や職場で口に何も当てずに、くしゃみや咳をする人が許せません。
以前、実家に帰省する際の電車内に酷く咳き込んでいる人がおり、数日後にインフルエンザを発症したことがあります。
家族もインフルエンザに罹っておりませんでしたので、帰省中の電車内でかなと思いました。
また、電車内でペットボトルのお茶が口の中に残っている状態で咳をして、手で押さえたようでしたが、隙間からしぶきが飛んできて顔にかかったこともあります。
後ろに立っている人に咳をされた場合も、マスクをしているか必ず振り返って見てしまいます。
職場でも周りに関係なく豪快に咳やくしゃみをする人がいますが、せめて口にハンカチを当てるか、自主的にマスクをしていただきたいです。
そのため電車内や職場では、なるべくマスクをするようにして、ドラッグストアで売られている次亜塩素酸水を持ち歩いて、いつでも消毒できるようにしています。
30歳 男性のストーリー
私は、女性として生まれました。ですが、物心ついたころから自分の性別に違和感を感じでいました。大人になり、性同一性障害の診断を受け、性別適合手術もし、現在は性別を女性から男性へ変更し、男として生活をしています。
近年、性別適合手術に対し、保険適用が始まりました。当事者は診断を受けてから、ホルモン治療をし、自分の望む性別に体を近づけ、心身ともに問題ないかを判断してから性別適合手術を受けます。GID治療の指針でも手術前にホルモン治療を実施するようになっています。しかし、手術前に保険外の自由診療であるホルモン治療を受けると、保険診療と自由診療の混合診療と扱われ、手術は保険適用外になってしまう。
近年、LGBTに対する社会の環境は良くなってきていると感じます。保険適用になると聞いたときは、やっとかと思いました。しかし、よくよく話を聞けば当事者のうち何人の人が保険適用で手術ができるのでしょう。
ホルモン注射をして手術を受けるのに、ホルモン治療をしていれば保険適用外になります。当事者の人には一つも話を聞かないで、決めたのかと思ってしまします。矛盾でしかない。当事者のことを馬鹿にしているのかと思ってしまいました。
32歳 女性のストーリー
夫の浮気がどうしても許せません。
世間的にはありふれたことかもしれませんが、私の妊娠中に浮気をされ、その後一年近く続いていました。最初のうちは普通に接していたものの徐々に私達との生活が嫌になったのか、それとも良心の呵責からなのか家庭内での彼の雰囲気が非常に悪くなり、浮気と知る前はもしや鬱病なのではとひどく心配しました。
結局蓋を開けたら原因は彼自身の浮気で、家庭内の雰囲気を最悪にしていた間も浮気相手とは楽しくLINEをしていたのを知り、今では彼を全く信用することができません。
両親には子どももいるので離婚は踏みとどまるよう説得され、一応彼も反省をし、連絡を絶ったので、今は表面上そこには触れず家族仲良く過ごしています。
ただ子どもが大きくなれば、信用できない夫との結婚生活は有り得ないと思っています。
表面上仲良く過ごしているせいか、夫が時々老後のことを話してくる気が知れません。いつまでも一緒にいる気はないのに、と今でも怒りがおさまりません。
27歳 女性のストーリー
私には高校2年のときから24歳まで付き合っていた元カレがいるのですが、別れた今でも腹がたつ気持ちが残っています。
それはその元カレが私が不満に思っていたことを全てぶつけても結局聞く耳を持たずにいたこと、しまいにはなんでそんなことを言うんだ、俺は逆にこう思っていたぞと不満を伝えられて逆ギレされるばかりだったからです。
別れる時も終始聞く耳を持たないで謝りもしないで逆ギレし、復縁する前に自分が何度も私に執拗に連絡してきたくせに私が別れるために応答のない彼に何度か連絡したことに対して怒る。何もかも自分に非はなくて私ばかりが悪者にされるのが一番腹立たしくてしょうがありません。あれだけはどうしても私の中でまだ許せない出来事です。
36歳 女性のストーリー
第一子妊娠中の姑の発言

私が23歳の時、第一子妊娠中に切迫流産&切迫早産で安静のため寝たきり生活だった時、姑が私の実家の母に「まぁ、〇〇さん(私)大変ですねぇ、なんでこんな身体なんでしょうね。遺伝ですかね?〇〇さんのお母さんもこんなことになったんですか?ウチは3人産みましたけど、こんなこと全くなかったんですけどねぇ…」と言ったこと!!
うちの母も3人産みましたが、健康な妊婦生活だったそうです!
出産してからも子供の体調が悪かったりすると何かと私のせいにする姑。
出産してすぐ、姑から子供と2人で霊払いにも連れていかれました。
霊媒師には「母親の身体が悪い」と言われ、その場で大泣きしました。
妊娠中、産後のデリケートになっている時にされた、言われた仕打ちは絶対に忘れられません!!
22歳 男性のストーリー
わたしが、どうしても許せないことは、先入観で勝手に物事を決めつける人です。
 わたしは今までバイトを含めていろんな仕事をしてきました。その中で必ず自分の嫌いな人に出会ってきました。そしてよくよく考えてみると、私が嫌いになる人の共通点が最初に述べた先入観で物事を決めつける人でした。
 具体的に話すと、人とゆうのは、初対面の人に対してはまず第一印象として、容姿でこんな人なのかなと判断すると思います。わたしの場合、容姿が少しこわいとゆうひとが多く、常に機嫌が悪いとか、怒っているんですか?ときかれたりします。
 最初はそおゆう風におもわれるのは仕方がないことなのですが、話したこともないのに、勝手にこの人はこおゆう見た目をしているから、こんな性格なんだろうと決めつけて、嫌いになられるのは、本当に許せないです。
32歳 女性のストーリー
初めての出産を無事終えた後の話です。夫はアウトドアが趣味で、結婚後も釣りやサーフィン、バーベキューなど時間があれば出かけていました。
初めての赤ちゃんを出産後、家庭の事情で里帰りはしなかったため、退院後すぐに親子3人の生活が始まりました。産後すぐは体も思うように動かず、夫だけが頼りでした。また産後うつという言葉もあるように、ホルモンバランスの崩れもあってか、小さな赤ちゃんの命を預かっていると思うと責任重大で、不安から気の休まらない毎日でした。
そんな中、夫は「家にいてもそんなにやることもないし」と遊びに出かけてしまったのです。たしかに新生児期で、おっぱいをあげ、オムツを替えたらまたすぐに寝てしまう赤ちゃん、夫がいなくてもお世話はなんとかなるのですが、こんなに大変な時に平気で遊びに出かけるなんて!何をするわけでなくても、ただそばにいてくれるだけで安心するのに…と不安やら怒りやらで精神的にボロボロで、毎日のように泣いていました。
今となっては生活も落ち着いて、夫が遊びに出かけても泣けてくるようなことはないのですが、一番不安でいっぱいいっぱいだったあの時期に、平気で1人で遊びに出かけて行ってしまったことは、今でも許せないです。
38歳 男性のストーリー
今まで様々な業種の仕事を経験して色んな会社で働き色んな人を見てきて本当に色んな組織に属して来ましたが、非常に頭の悪い上司、管理職はどうしても許せない!管理するにはまず把握、情報を集め、仕事を知り、頭を使って考えなければいけないのにそれらを全くしない、出来ないくせにえばってるだけで仕事してると勘違いしてる何一つ管理出来ない管理職!上を司ると書いて上司なのに上から目線なだけで全く司っていない上司!こんな連中がいると仕事の意味がなくなるし、こいつらはお金を捨ててるって認識が出来ないからポイポイお金を捨てる!そんな会社が儲かるわけもなく、行きつく先は倒産↓そのやがて来る暗い未来、いや未来を潰す馬鹿がいる未来のない会社、それらが僕はどうしても許せない。
52歳 女性のストーリー
わたしが一人目の子供を出産したときのことです。その前に一回流産をしていましたので、家族みんな出産を待ち望んでいました。
夫は一人っ子でしたので、義母は大変楽しみにしていたこととは思いますが、それは実母も同じことでした。
出産を終えて入院していたときのこと、私はまだ体も落ち着いていない状態でしたのに、義母にこんなことを言われたのです。
「あそこの娘だとわかると困るから、実家のお母さんには病院に来ないでもらって」
びっくりしました。なぜそんなことを言われなくてはならないのかわかりませんでした。どれだけ自分達は立派だと思っているのかと怒りに震えました。この家族と一生連れ添って行くのかと思うと悲しくてたまりませんでした。
34歳 女性のストーリー
前の職場を紹介した派遣会社が許せないです。スタッフサービスと呼ばれる派遣会社で、パワハラを平気でしていたブラック企業の会社で、サクサビジネスシステムと呼ばれる会社で、なんども面談し営業やサポートをしている人、会社の相談室等に訴えていたにも関わらず、なにも対策をしてくれませんでした。
それで泣く泣く退職する羽目となったが、営業から脅迫され無理矢理退職願いを書かされました。それだけではなく、その派遣会社から離職票を貰ったが、離職票の名前を間違えられ名誉まで傷つけられました。
なんども訴えた結果、その後、その会社から、まったく紹介もされなくなりました。
こっちが悪いように扱われ、とても許せない、死んでも許せない会社です。
50歳 女性のストーリー
スキーに行ったときに、ぶつかられて、そのぶつかった人が逃げたことが許せません。
私はスキーヤーでボーダーの男の子にぶつかられました。お互いさまのところもありましたが、私はスキーを付けたまま変な方向に倒れてしまいました。あきらかに妙な倒れ方で、骨折か何かしていることは明らかで、救助をお願いすることになりました。
私は救助の方のスノーモービルに乗せてもらい、主人はそのあとをぶつかった彼と一緒に降りてきていました。
ところが、主人もぼけっとしていて、その少年をちゃんと見ていなくて・・・この少年は逃げてしまったんです。
あとでスキーゲレンデで放送をかけて、来るように促しましたが逃げてしまったようで来るはずもありません。この少年に腹が立つし、夫にもイラっとするし、どうしても今思い出すと許せない!
そのあと、剥離骨折だったことが分かり、私は仕事を休んで手術をすることになりました。
費用を払えとは言いませんが、ちゃんと謝罪すらしない人間はやはり許せません。
37歳 女性のストーリー
以前勤めていた会社の直属の上司に対してです。
とてもいつも聞き上手で、わかってくれているのだと思っていて、いろいろ相談をしていたのですが、知らないところで信頼して話していた内容も他の社員・私の同僚などに全て話されていました。
仕事の状況が忙しくて精神的にきつくなっていた時で、そういった精神的な繊細な内容も相談していたのですが、まさか地位のある上司が他の同僚にぺらぺらと話していたなんて、本当にいつまで経ってもどうしても許せません。
彼としては自分の身を守るため?のようでしたが、陰でいろいろ言いふらして、何か言いたいことがあるのならしっかりと言えばいいのに、さすがに権力のある上司がそれではダメではないかと今思い出してもあまり気持ちよくないです。
31歳 男性のストーリー
2、3年程前仕事の同僚がとてもお金にだらしのない人でいつも食べる物に困っていた人がいました。
初めのうちは仲が良いこともあり、たまに食事代を奢ったりしていましたが、段々とその同僚のお金の無心や食事を奢ってくれ等の連絡が多くなってきたので、私は縁を切りたいと思い、一度同僚の誘いを断りました。
その後、同僚は会社を個人の都合で退職したこともありましたが、その後も何度か連絡が来たので、私は連絡先を削除しました。
その後その同僚は何をしていたか知りませんでしたが、噂で聞いた話しによるとお金もないのに、出会い系で彼女を作り毎日デートしていると聞きとても呆れてしまい、あの時縁を切って良かったと思っています。
くれぐれも人付き合いはほどほどににしないといけないと思いました。
23歳 男性のストーリー
入社説明時に風通しが良く、社員の意見が通りやすい職場ですと案内されて入社したが、実態は古くからいる人たちによって握られており、意見が通りにくかった。
さらに、後輩が見学に来ている中、私宛の作業が多く入ってきて、あたふたしていたら、上司が後輩に向かって、私を指さして「面白い先輩がいるねー」と、これ見よがしに煽られたこと。
上司からの折り合いが悪く、どこの職場も大体こんなもんだ。先輩社員達の辞めたい辞めたいの声があまりにも大きく、何をやっても変わらないという現実を突きつけられ、仕事に対するモチベーションが著しく低下し、そのことを会社の人事部に相談しても、昔はもっとつらかった。私はもっと努力したと、根本的な解決に至らなかった事
37歳 女性のストーリー
もう20年近くも前、高校生の時に言われた些細な一言、でもどうしても許せない、忘れられないことがあります。
私は国立大学、推薦入学試験で運よく合格し、9月には進路が決まっていたすごくラッキーな高校3年生を送っていました。
高校3年のクラスでは、4人組でいつも行動を共にしていた、12月のあるランチ時間、話はやっぱり模試や進路の話ばかり。そこで、4人組のある一人が私に言った。
「私もう模試の結果も全然ダメで、受験先変えないといけないかも。どうしよう。○○ちゃん(私のこと)大学受けようかなぁ。」と、、、。
それって、私の行く予定の大学はレベルが低いっていうことですよね?まさか、そんなことを仲良くしていた友達から言われるなんて。
結局、彼女は、志望していた国立大学に落ち、滑り止めの私立大学に進学。
もう許せてもいい話なのかもしれないけれど、どうしても許せず。数年前にあった同窓会で連絡先を聞かれたときも、Lineは使ってないからと断りました。
27歳 女性のストーリー
どうしても許せない事は私の嫌な事をする人ですがもっと許せないのは
食べる時に舌が出る人です。
一緒にご飯を向かい合って食べている時に舌がベローンと出てご飯をすくうように食べる人は絶対許せません。
許せなくて一緒にいたいとも思わなくてご飯が美味しく感じません。
なぜ舌を出すかは分かりませんが
指摘したいけどその場の空気を悪くするので見て見ぬ振りで
内心この人無理嫌だなと思ってます。
私は当然舌を出しません。
ご飯の時に舌を出す事によって相手に不快感を与え相手が楽しく美味しいご飯を食べているのに相手の気持ちをぶち壊すと思います。
もし言ってもいいなら言いたいですけど多分言ったら中が壊れてしまいそうな気がして今後付き合いはないかなと思って私が諦めてます。
31歳 女性のストーリー
高校生の頃、体育の授業でバレーボールのサーブの練習をしていた時です。誰かが打ったサーブが私の顔面に直撃しました。ちょうど口の辺りに当たって、唇から血が出ました。かなり強いボールだったので痛くてしばらく動けずにいたのですが、そのボールをぶつけてきた人は謝りに来ませんでした。誰だか分からないけど謝りに来ないなんて失礼な人だな、と不快に思いました。しかし、体育の授業が終わって鏡を見ると、ちょうどボールが当たった辺りの歯が歪んでいたんです!私は元々歯並びが整っているので、一本だけ歪んでいるのはすぐに分かりましたし、目立ちました。歯並びの良さだけは自慢だったので、本当にショックでした。ボールを私に当てた人は、私に当たったことに気づいていないのか、分かっていて謝りに来なかったのか、それともわざとなのかは分かりません。歯は今でも歪んだままですし、人の顔を傷つけておいて治療費と慰謝料をもらいたいくらいなのに謝りもしないのは今でも許せないです。
45歳 女性のストーリー
10年以上働いた職場を自己都合で辞めるように
仕向けられたことです。

自分が今まで先頭に立って関わったきた業務を、
半ば強引に外されました。

元々は、派遣社員として勤務していました。
その時から契約社員や正社員同様の業務を担当してました。

正社員は異動の多い職場だったので、
10年以上同じ部署で働いていた自分は
その分野では社員よりも理解していたんです。

派遣社員から直雇用にしてもらい、
同様の業務に当たっていました。
先頭に立っていましたが肩書きがある訳でもなく
正社員よりも手取りは少なく不満だらけ。

でも仕事は好きでした。天職だと思ってました。
しかしその後、私を待っていたのは
今まで担当していない業務ばかりを命令されました。

理由を聞くとジョブローテーションの一環とだけ。
貴方が悪い訳ではないと。
私のポジションに新しく入ったのは私よりも
経験が浅い後輩でした。

周りも急な出来事に動揺。
今まで不明な事は私に質問しにこれたのに
行けなくなり困ってると言われました。

正社員より仕事を理解されてると
正社員の立場がなくなるという理不尽な
配置転換でした。

私はショックと慣れない仕事でストレスが
溜まり退職する事になりました。

20歳 女性のストーリー
女性同士でよくみられることなのですが、暗黙の「あなたがやりなさいよ」攻撃がどうしても許せません。
資料作成にしても企画の意見出しにしても、とにかく雰囲気が悪くなった際に目や足元であなたがどうにかしなさいよ、と合図してくるあの腹立たしさ。
言いたいことがあるなら直接言いなさいよ、と思っています。
雰囲気が悪いのは私も気づいているし、どうにかしたくてもどうにもできないのだから
あなたこそこの状況を打開する策を全力で考えなさいよと。
人にすぐ頼る、押し付ける女性ほど頭の中身はブランドのことで頭がいっぱいなのです。
私も好きな服やおしゃれな靴をネットで調べることはありますが仕事をしているときくらい目の前の仕事に全力で取り組むべきです。
メリハリのなさや卑屈さにものすごく腹が立ちます
39歳 女性のストーリー
お互い好きだと思い、付き合って結婚しそうだった男性が、二股をかけていました。
元カノとまだ続いていて、何故か彼女は私の存在も知っていました。
私は彼に問いただしましたが、彼は元カノと別れたいけれど別れてもらえなかった。彼女は君と会って話がしたいからどうか会ってくれと言われ、連絡先を渡してきました。今となればすぐ私から別れればいいものを当時は好きだったらので、元カノに会って、もう別れてあげてくれと言いました。けど元カノはクビを縦には振らず、今私は鬱病を患っていて彼がいなければ生きていけないといいました。突然の告白に驚きましたが、私だって別れてくれないあなたのそんな事情突然聞いた私だって、どうにかなりそうですと言いました。そんな元カノといる時間が辛くてトイレ吐きました。何故か吐いたら気持ちが冷めて、彼の事なんてどうでも良いと思い、その場で身を引きました。今思うとそれでよかったと思うけど、どうしてもいろんな事が許せないです。
25歳 男性のストーリー
私は学生時代、県外就職を目標にあらゆる準備を進めていました。

なんとか卒業までに内定をもらい、単身県外へ引越しをすることができました。


引越しも終わり、入社前説明会も受け、あとは出社日に会社へ行き、新社会人としての生活を待つようになりました。

出社予定日1週間前、担当の方から連絡があり、予定よりも事務所の備品到着など遅れが出ているため、2日出社日を遅らせてほしい、と言われました。


そしてその出社予定日の前日、担当の方に連絡を入れ、明日からよろしくお願いいたします、と挨拶をしました。

しかし、もう少し待ってほしい、次の連絡はこちらからする、と待つよう言われました。


その後この会社は良くない、と思い就職活動をまた始めました。

しかし4月半ばにもなると、正社員としての求人はなかなかありません。



そして7月頃、その会社から連絡がありました。

担当の方とは違う方でしたが、〇〇さんまだ就職活動されていますか、と言われました。

就職活動することになったのはあなた方の責任であり、4月の出社予定が延びに延び、連絡はこちらからすると言ってしてきたのは7月

しかもまだ就職活動されていますか、と。


もちろんその旨を伝え、電話を切りました。

数日後ハローワークへ行くと、その会社が当然のように求人を出しており、担当者も私におすすめの求人として紹介しました。


以上が私にと手tどうしても許せないことです。
32歳 女性のストーリー
前職場にどうしても許せない人が居ました。その人は、長年勤めている事務さんで今年還暦を迎えました。バツイチで子ナシという事で、大人になりきれていないのかやる事がとても幼稚でした。その人自身も三人姉妹の三女という事もあり、なんでもお姉ちゃんに助けてもらっていたのだと思います。その人に子供がいれば娘世代になる私にも、あれやってこれやって状態でした。しかし、時給は向こうの方が上です。でも仕事はしない。割りに合いません。他の店の人の事は責任感がないだの、返事をしろだの偉そうに言う癖に自分の店では自分がコレそのものです。自分で発言した事の責任を持てと思い続け上司に直談判しましたが、上司よりも年齢が上のこの人に手を焼いているようで、辞めるつもりも定年もないとの事から転職をしました。責任ということについてきちんと認識し直してほしいなと本気で思いました。
41歳 女性のストーリー
私のどうしても許せない事。それはお金に関する事です。
主人は見栄っ張りで、自分でお金の管理が出来ない人でした。大人になっても母親に自分の給料の管理を任せていたようで、一人の大人としてどうなんだ。と疑問になることが度々ありました。お金に関して見境なく友人後輩におごったりするので、計画を立てて使用することがありませんでした。お金がなければローンを組めばいい。と短絡的に考えて実行に移してしまうので、家族としてどう支えていけばいいのか分からなくなるときは、いつものことでした。ローンでは車・家電など我慢することがないので、払い終わる前に次のローンをする繰り返しで大きく膨らんでしまいました。主人だけがそうなのかと思っていたのですが、義父はお金を出すときは口も出す人で、その一言一言が許せなく、絶縁状態になっています。一番キズついたのは「お前たちの生活もオレが金出さなくちゃ、やっていけないんだろ」です。その当時は家族が大変な時期でしたので、この心無い言葉に、もう二度と頼るものかと許せません。
23歳 女性のストーリー
その日、自分の誕生日で、次の日実家を離れるという時だったのに、父親と思い切り喧嘩して人生最悪の誕生日になってことが今でも許せません。お金がないなどと、ぐだぐだ父親が言っていたので、それなら無理して外食することもないし、何もしなくていいと言い。そこから喧嘩というか口論になりました。家族で仲良く寿司を食べるつもりで、しかも次の日からなかなか会えなくなるということで、ある意味、家族で集まれる最後の日だったのに、そんなことになって怒り心頭でした。結局、最後泣きながら自分の思いをぶつけ、最悪な気分で出前の寿司をつついたことは忘れたくても忘れられません。次の日も結局その喧嘩を引きずり、何にも吹っ切れないまま、家を後にしました。
22歳 女性のストーリー
中学三年生の時に同じクラスと隣のクラスに友達がいました。元々私はいじめられていて、よく話すのはその2人だけでしたが2学期あたりから嫌がらせのようなものが少し起きていました。内容は靴の中にクリップや死ねと書いてある手紙が入っているというものです。同じクラスの子から隣のクラスのお友達が入れてるのを見たよと言われ、隣のクラスの子と距離を置いていました。体育の授業で、たまたまその隣のクラスの子とペアになってしまったので何気なくどうして靴の中にクリップや紙を入れたのか聞きました。そしたら、知らないどういうこと?と聞かれました。よくよく話を聞くと、靴の中にものを入れていたのは同じクラスの友達でした。どうしてそんなことをしたのか結局分からないまま高校に行きましたが、一生忘れない許せない出来事でした。
46歳 女性のストーリー
最近のどうしても許せないことは、喫煙者を犯罪者のように叩くことです。どうして?いつからそんなに悪く言われるようになったのか?何かの陰謀か?と思うくらい酷い扱いを受けています。
歩きタバコや明らかなマナー違反をしてはいけませんが、マナーを守っているのに文句を言われる筋違いはありません。税金だって払っています。
本当に腹が立ちます。

そして、喫煙よりも飲酒の方に寛大なことが理解出来ません。タバコを吸って人に絡む人はいないですが、お酒で人に迷惑をかける人はたくさんいます。
タバコよりもお酒の規制や税率を上げて欲しいと強く願います。
ランチ時の飲食店で小さい子どもを連れていながらビールやワインを飲んでいる母親達に呆れます。
煙モクモク、アルコール臭漂う居酒屋に首も座っていない赤ちゃんを連れてくる母親達はおかしいです。

マナーを守っている喫煙者まで犯罪者扱いすることに物申すです。
どうしても許せません。


25歳 女性のストーリー
義母に旦那の通帳、私の通帳を取られてしまった事。
私が、第一子を出産した時
出産直後義母が同居をするし、後々貴方に家の事全て任せられる時が来たら返すし、
家計簿も付けるし
貯金も私が持っていれば出来るから
息子(旦那)と貴方の通帳を私に渡してと言われました。
最初は私も抵抗しましたが
私は出産の疲れと、旦那のお義母さんに言われてる…と、ゆう事で渡してしまいました。
渡してしまったら最後……
1年を過ぎ2年半頃旦那が義母にお金のことを聞いてみたら
なんと!!全く貯まってない。
挙句の果てには児童手当まで使われていた。
私達は小遣い生活でカツカツだったのに
お義母さんと義妹は私達、子供のお金で極楽生活を送っていた。
全て使われた。本当に許せない。
28歳 女性のストーリー
高校生の時に初めて付き合った年上で社会人の彼氏のことが、どうしても許せません。
初めての彼氏でわたしも良くなかったのはあとから反省していますが、パチンコが大好きな人で給料が入るたびにすぐにパチンコ屋に行ってお金を使い果たしてしまうような人でした。その時はわたしも彼のことが好きだったしそれなりにバイトをしていたので、たまにお金を貸してしまっていました。
結局貸したお金は3万円にもなりました。それでもわたしが特にお金に困ることはありませんでしたが、人にお金を返さないくせに夜遊びをやめず、女の子がいる飲み会に行ったりして、浮気のようなことも繰り返しているようでした。流石に許せなかったので、お金は返してもらえないままでしたが別れました。
29歳 女性のストーリー
どうしても許せない事は信頼関係を裏切られてしまう事です。どんなに毎日の様に会う友達でも、その人が信頼を裏切ってしまえば、友人関係は終わります。その中でも一番許せないのがお金の問題です。私はほとんど友人関係を切る事は無いのですが、過去に二度、お金が原因で友人関係を終わらせています。二人ともそれまではとても仲が良くて、とても信頼していました。それなのに二人とも数万円という大金を私から借りて、返せない現実から逃げてしまいました。信用していた私がいけないのだと思いますが、それでもそこで逃げてしまうのは信頼を裏切る事になってしまいます。今は二人に貸したお金の20万円近くのうち2万円だけが返ってきていないので怒ってはいませんが、お金が帰ってこないという事よりも、信頼関係を失い、今までの友情関係を失ってしまった事は悲しく、この様な裏切りは二度と許されない事だと思いました。
54歳 男性のストーリー
私の会社の前の役員が、とあることをきっかけに私をいじめ出したことです。とあることとは、当時私は企画部に所属しており、取締役会の資料を作成担当でした。その役員が取締役会で発表する資料の原稿を私に手渡し、「誤っている箇所や意味が伝わりにくい箇所は訂正しておいて」との指示があったので、誤字脱字を含めて、わかりやすい資料に大幅訂正することになりました。なんせ、誤字脱字を含めて、文章が中学生レベルであり、止むを得ず私なりに考えて訂正しました。すると、資料をみたその役員が、カンカンに怒りだし、私に対して「お前は何様だ」と言ってきました。自身プライドが相当傷つけられたみたいです、結局、私が作成した資料を取締役会で使ったにも関わらず、それ以来、ネチネチいじめが始まりました。飲んだ席では、「お前のことは絶対に許さない、家まで殴り込んでやる」みたいなことも言われました。結局、役員内規に違反して、勝手に役員定年を延長していることが社外役員にバレてしまい、退任に追い込まれました。今はそいつがいないので、一安心です。
30歳 女性のストーリー
あまり他人とのトラブルとか起こしたりしたくないですし、波風立てずに穏やかに過ごしたいので基本的には怒り出すことはないです。

ただ内心では腹が立つこともあります。
それはなんの断りもなく予定を変えてくる、入れてくることです。

朝に今日1日の予定、タスクを予め想定してどう動くかを考えて行動しますが、もちろん想定外の出来事もあります。どうしてもと言う場合もあると思うのでそこはわかります。

ただ『予定を急に入れたとしてもあなたは問題ないでしょう』という考えで入れられるのが癪に障ります。
こっちのことは関係なしというのがとても嫌です。
こっちはこっちでいろいろ考えも予定もあるのに。
今書いていてもだんだんイライラしてきました。あの人許せない。
35歳 女性のストーリー
職場で一緒に働いている10年ほど先輩の行動が本当に許せませんでした。
30人ほどのチームをまとめる立場の主任であっちたため、プライドが高い人でした。
しかし、新しい部長がきて意見が合わなかったのか、全ての仕事を私に丸投げし、やってるふりをして自分は席で寝るなどサボりだしたのです。
最初は会社に来ていましたが、サボっているのに気付いた部長に追い詰められ、徐々に体調不良(インフルエンザ3回、ノロなどの食中毒2回など)や家族の不幸や事故をつぎつぎに理由をお越し休み始めました。
困難な仕事がある時ほど急に休み、その尻拭いを押し付けていきましたが、1年ほどで部長がねをあげて異動させてしまいました。
しかし、異動先が本社でご栄転となったので、本当に許せませんでした。
54歳 男性のストーリー
どうしても許せないこと。それは電車の優先席に座ってずっとスマホを見ていて、近くにその席を必要とする人が乗ってきても全く気付かずに堂々と座っている人。そして、ドアの前に立って、乗り降りする人の邪魔になるのに全く場所を譲ろうとしない人です。
優先席なので、その席を必要とする人がいなければ座っても構わないと思いますが、私がその席に座っている時は、駅について人が乗ってくるときは必ず周りを見回し、譲るべき人がいないかは常に気にしています。もしおじいちゃんおばあちゃんや妊娠中の女性がいたらすぐ譲れるように。
最近はみんなスマホを見ていて全くまわりに気づかず、意識さえしていないように思えます。「お前の席じゃねぇよ!」と言ってやりたいですが、最近は注意すると殺されちゃう世の中なのでうかつに注意もできません。そんな状況を見つけると、イライラして仕方ないですね。
43歳 女性のストーリー
ごく最近で日本全国で有名な事件、京アニ放火事件です。
自分の近所で起こったことというのが大きですが、正直自分に直接関係がない人が起こした事件でここまで憤りを感じたのは人生で初めてと言えます。
ニュースになる前、自宅にいるとなんだか煙たい漢字がして外を見ました。するとモクモクと煙があがっており、救急車、消防車、パトカー、ヘリコプターとあらゆる緊急車両の音がしていました。これはただごとではないと思っていた矢先、ニュースで京アニが火事だと。しかも犯人らしき人物が確保と出ていました。そのうち時間が立つにつれて被害者がどんどん増えていく。近所でそんなふうに沢山の人が亡くなり、しかも放火。亡くなった方々は殆どの方が若く、自分の夢を叶えるために一生懸命がんばっていたなんの落ち度もない方達。怪我をした方も傷は癒えても心にはありえない傷が残ります。犯人は身勝手な理由で亡くなった方達だけでなくなんとか助かった方達の人生もめちゃくちゃにしました。
今でも焼け焦げた建物を見ると心が締め付けられます。
あの犯人は絶対に助かって苦しい思いをしなければいけない。
絶対に許せません。
29歳 女性のストーリー
付き合っていた彼氏との話です。
私は当時、アパレルに勤めており、年末年始も休みなく仕事が入っていました。
繁忙期であるお正月を挟んで7連勤という過酷なシフトでしたが、私には頑張れる理由がありました。それは、お正月明け7連勤を終えた翌日が私の誕生日だったからです。
彼氏とは、だいぶ前から遊ぶ約束をしており、一体どこに連れて行ってくれるのかとワクワクしていました。

しかし当日、出掛けるために準備をしていると、彼氏から「風邪を引いたから行けない」とキャンセルのLINEが来ました。
ドタキャンをしているのにもかかわらず、「ごめん」の一言も、ましてや「誕生日おめでとう」の言葉もなく、私はカチンと来ました。
風邪なら仕方ないかと思いつつも、この日のために7連勤頑張ったのにという気持ちが抑えられず、怒った返信をしました。すねれば、謝ってくれるし、埋め合わせもしてくれるだろうと思っていました。

ところが彼は、あろうことか逆切れをしてきました。
俺が風邪をひいてしんどい時に自分ことばかり考えている、心配の一言もないお前は最低だとも言われました。年末年始遊び疲れて体調を崩したくせに、ドタキャンしたくせにどの口が言うんだと大喧嘩しました。

今でも一番納得がいかず、許せないエピソードです。
42歳 女性のストーリー
現在は離婚しているのですが、当時の夫がアルコール依存性になり、暴言を吐いたり暴れたりするようになったため別居しました。アルコール依存性が悪化して仕事ができなくなった元夫は、別居中だったため私の知らないうちに子ども達のためにかけていた学資保険を勝手にすべて解約して酒代に変えました。私はその後離婚して子ども二人を育てていますが、進学や就職について考える際、子ども達も金銭面で私を困らせまいと気を使ってくれるのが分かり、申し訳なく情けないばかりです。現在元夫は生活保護で暮らしており、養育費を払えないため一円ももらえません。子ども達の将来のためのお金にまで手を出しておいて父親面する彼を私はどうしても許せません。
36歳 女性のストーリー
声が大きい人が許せないです。
注意をされるにしても、何か話しかけられるにしても、他の人にまで聞こえてしまう配慮がないのかなと思います。
大事な話も筒抜けだし、本人はその人にしか言っていないつもりでも、周りの人には聞こえていて、そこから噂が広がったりします。
声が大きい人のせいで、恥をかくこともたくさんありました。
それに、自分とは関係のない人でも、周りにいるだけで本当に迷惑です。
以前キャラクターショーの時に、声の大きいお母さんが、落ち着きのない子供に「迷惑だからやめなさい!!」と終始言っている時がありましたが、お母さんの声の方がうるさいし、ビデオにも入ってしまうしで、本当に迷惑でした。
声の大きい人は自覚して改善してもらいたいです。
22歳 女性のストーリー
ペットボトルを飲みかけで中身が入っている時に、
机の上などに蓋を閉めない状態で置く人。
何度注意しても治らなかったり、そういう人に限って何回もこぼして、騒ぎ立てたり、すごく落ち込んで周りの空気悪くしたり、こっちにまで八つ当たりしてきたりするので本当にやめて欲しいと思ってます。
どれだけ好きな人でも、この行為をされると、残念な人だなと感じてしまいます。
でも残念だなと感じはしますが、そういう方にも直して欲しいと思うので、一応気をつけて欲しいという気持ちは伝えます。
もしかしたらその人の癖かもしれないと思ってるので、3回は許そうと決めているので許しますが、3回もやっていた時は自然と距離を空けてしまう傾向があります。
30歳 女性のストーリー
婚姻届けを提出する1週間前のことです。
その前の週末に私は、両家顔合わせの打ち合わせのために地元に戻っていました。
その日の夜に夫から会社の同僚と飲みに出かけると連絡がありました。
私も居ないのできっといつもより遅くまで飲んで帰るのだろうと思って、特に気にしていませんでした。
その2日後に自宅へ戻り、私は夜ご飯を作り、夫はお風呂に入っていると夫の携帯にLINEが入り、画面上に表示されるので、表示された部分だけ見てしまいました。
すると、元カノからのLINEでした。
私は以前から元カノや関係のあった女性との連絡は絶対嫌だと話していたので、夫がお風呂から上がってから、LINEが来ていたことを言いました。
夫は、飲みに行った日に酔っぱらって連絡してしまっただけと言ったので、私はLINEの内容見せてもらいました。
その元カノは、遠くに住んでいるので会うことはないのですが、お互い初恋の相手で忘れられない一番好きだった彼女と夫から以前に聞いていたので、元カノの中でもその人と連絡を取られるのが一番嫌でした。
内容は、自分が結婚するという報告でしたが、お前と一緒になりたいと思ってたけどなと伝えていました。
それだけでもすごくショックで許せなかったのですが、さらに他の女性2人にも連絡しており、その中の1人の女性は既婚者で実際には会っていなかったのですが、会いたくなって連絡した。遊んでた頃は好きだった。浮気したくなったらまた連絡する。などの言葉を伝えていました。
すべてのLINEを見た後に1週間後の結婚を辞めることを伝えたところ、夫はこんなことをして悪かったと謝ってきました。
浮気はしてないとはいえ、結婚間近で幸せ絶頂から突き落とされ、今後信用できないような気がしましたが、女性たちの連絡先を削除し、LINEブロックをしてもらい許しました。
でも、この先もこの出来事は一生忘れないし、絶対に許さないと思います。
25歳 女性のストーリー
職場では休む際に1〜2週間前に上司や同僚に報告しておく義務があるのですが、私の部署のリーダーである人が休む日の前日に報告をしてきました。
急なことだと思ったのですが、私以外には報告が入っていたらしいのです。
そのリーダーが休む日には1ヶ月も前から予定されていたミーティングがあったのですが、その代理を私に任せようとしてきました。
リーダーはミーティングに余裕を持って資料を準備したり会議室を借りたりなどする必要があるのですが、まったく準備していないとのこと。
前日になってそんなことを頼んでくるなんて頭がおかしいのかと思いました。私や他の人がそんなことをしたら絶対に上司に報告されていたことでしょう。
このことは本当に許せないと思いました。
23歳 女性のストーリー
小学生の頃飼っていたペットの柴犬を友達に冗談半分で保健所に連れて行かれて、そのことに気づかず、柴犬が殺処分されてしまった。
その友達は犬が嫌いで、私と喧嘩したのを理由にはらいせで連れて行ったと行っていて、謝ラルこともなく何もなかったように接してきたのが許せなかったし、その子が今柴犬の2匹飼っていてとてもよく面倒を見て洋服を着せたりしているのが気に食わない。
私はそれから犬どころかペットを飼う気にもなれず、ほしいけど実際に変えずにいるのに私の犬を殺したその子はペットと仲良く過ごしていて、友達にも自慢し、インスタグラムやフェイスブック、ツイッターに頻繁に画像や動画を載せていて、昔のことを忘れているようで許せない。
47歳 女性のストーリー
同じ町に住んでいるかと思われる変な男が、どこから情報を仕入れたのか分からないのだけど近所に住んでいる旦那の実家に「あなたの息子さんの嫁が夜に窓から僕を覗き見ている」と電話をしてきた。姑から事の事実を聞かれたのだから誰の事かも分からないし、私は夜は子育てに追われて疲れるので早めに就寝していたので勘違いなのですと説明した。その電話から数ヶ月後、その変な男が旦那の実家に来て「あなたの息子さんの嫁は僕に対してストーキング行為をしています。辞めさせて下さい。」と言ってきたそうです。姑は取り合わなかったそうですが、私の自宅を知っているのであれば何故直接訴えて来ないのか、何故姑の方へ抗議に行くのか、意味が分からないし気持ち悪いし腹立たしいし。その後にその男がどんな人物が分かったのだか、小太りの中年男で全く興味も湧かない人間でした。散歩道で通り過ぎても何も言って来ないし、この男のせいで今もなお不愉快な思いで暮らしています。平和なこの街で許しがたい男です。
40歳 女性のストーリー
学生の頃からの友人の話。
その友人は、困っている人をみると見知らぬ人でも声を掛けずにはいれないひとで、いつも周りのことを考え、自分のことは二の次、三の次にできる人です。
私も幾度とその友人の助けに支えられてきました。
少々、言葉はキツイ部分もありますが、そんな友人を尊敬すらしてきました。
小学生で出会ってから今もまだ付き合いが続く貴重な友人です。
ですが、30代を過ぎた頃から結婚したいのにできないという不満から人の幸せを嫌なことばで攻撃するようなことを言うようになりました。
その言葉は、私には向けられていませんが、同じくらい長い付き合いの友人に対する言葉だったりするので、コレが友人の本質かと縁すら断ち切りたいと思ってしまいます。
29歳 女性のストーリー
中学2年生の時の冬、駅伝大会の選抜チームに選ばれた。何度かの練習とタイム計測の後、アンカーという大役を任される。タイム計測で自信をつけた私は胸を張って引き受けた。
本番までの練習も手を抜かずに打ち込んだし、アンカーを引き受けたからにはと他のメンバー以上に努力をしていた自信が今でもある。

迎えた本番当日。雪が降るのではないかというくらい寒い日だった。
今か今かと前走者からのタスキを待つが、想定していたタイムを過ぎても前走者は来ない。筋肉が冷たくならないようにストレッチを続ける私の横を、他チームの選手達が次々にタスキを繋いでいく。

ついにタスキが渡された時には、私達のチームは最後尾だった。
タスキが渡される少し前、すでにゴールしたチームがいるとの連絡が入っていた。そのくらいタイムの差は開いていた。けれど、それが何だと言うのだ。私は精一杯の走りをした。どうせ入賞も出来ないからと諦めた走りはしなかった。

そうしてゴールまで走りきった。なんとか他チームのアンカー達に追い付き、最下位でのゴールは回避できた。私個人としても自己ベストの記録を出し、区間賞では2位の走りができた。

ゴールした私を最初に迎えてくれたのが、補欠員の3人の同級生だった。そこで浴びせられた第一声、これが私が今でも忘れられない言葉である。
その言葉は、「あなたにはガッカリした」というものだった。
3人はそれだけ言うとさっさと引き返してしまった。

私は愕然として何も言い返せなかった。確かに最下位では無かったというだけで、チームの成績は奮わなかった。けれど私は精一杯打ち込んだ練習の成果を発揮した、自分の中で100%の走りができた。それなのに「ガッカリした」などと言われてしまうのか。チームの成績が奮わなかったのは私の責任であるかのように言われてしまうのか。

もう15年程前の子供の頃の出来事とはいえ
、あの時に抱いた理不尽さと怒りはまだ忘れられそうにもない。
32歳 女性のストーリー
20年ほど同居する祖母の偏食です。まだ70代半ばで健康なのに、しんどい・面倒だと言って買い出しにも行かず、人任せで一切作らないくせに、口に合わない・食べるモノがないと日々文句を言って、家でも飲食店でもたっぷり食事を残すことです。
食べ物を粗末にし、作る人の気持ちを考えず、食べる時に人の食欲を無くす態度や言動をすることは、人としてあり得ないと感じるので許せないです。
こっちが作る人の気持ちを考えてよと言えばすぐに拗ねるし、自分が悪いくせに近所の人に、娘や孫の作るモノは口に合わないからと言いふらしています。それで世間の同情をかい、こっちが悪いように世間に印象を植え付けるのがムカつきます。お金がわりと裕福なくせに、月7万から8万ほどかかる食費の中、たった2万円しか作らないのに出さないのもムカつきます。
23歳 女性のストーリー
私は学生の頃、とても仲良くしてたYちゃんがいました。生徒会に入っていて私と違って正反対な真面目な子。朝や帰りの登下校を一緒に行っていたり、クラスが2年生から同じになり、席も隣になったりと楽しく過ごしていました。
3年生の中頃に、進学の内申書が決まる大事なテストがあり、その前にノート点検など評価に関わってくるものの提出があって、クラス全体的にピリッとした雰囲気でした。私が苦手だった英語の授業のノート点検が始まり、テストが悪い分ノートで挽回しようと提出しようとした時にノートが見当たりませんでした。もう探している余裕もなく、授業中に必死にノートを友達から借りて写しました。納得いかず、授業の最後にやったノート20ページ書き終わり、提出しましたが、私より先に終わっているであろう仲良しのYちゃんがまだ提出していなかったこです。おかしいなと思っていて、机に何冊かのノートがあり、その中の1つが私のノートに似ていて、ふと見たらそこノートを提出していました。なんか違和感を感じて友達2人に話ししたら、先生に話してくれました。そんなわけないと思っていたのですが、まさかの私のノートだったみたいで、授業終わった後にYちゃんが呼ばれて戻ってきませんでした。私は絶望でいっぱいでした。必死にノートを探していたのを見ていて、心配もしてくれていたのに。私がノートを必死に写すところをどんな気持ちで見ていたのかと思ったら、悲しみをこして怒りでいっぱいで、今思えばくたらないのかもしれませんが、ものすごく許せません。
46歳 女性のストーリー
昔スーパーで働いていたが、そこの店長が許せない。
堂々と従業員の勤務時間を捏造するし、時給も最低賃金以下でこき使う。
追求すると嘘をでっち上げて言い負かす。
気に入らない人間は上司ヅラして最もらしいことを言いつつ、相手を口撃(つかモラルハラスメント)するのをよくやるのでこいつのせいで、バイトやパートから正社員になってもすぐやめる。
なぜかと言うと正社員になったら、より一層ネチネチ口撃したりこき使うので三ヶ月以内にやめる。
あと思い通りにならん奴も、辞めるように仕向けるので迷惑千万だった。
客がレジで裸銭10万をポケットに入れてたが金が無くなったと騒いで、レジ打ちが金を盗んだと罵倒してた時現場にいたが、知らんふりしていたので従業員の一人が対応して自腹で金を払う羽目になったり(だからその人はその後やめた)とか無責任にもほどがある。
個人的には、口撃で病ませた癖に障害者を使ってやってるとか抜かすのが許せん。
36歳 女性のストーリー
わたしが大学生時代に、卒業するためにはゼミに所属して単位を取る必要がありました。そこで、二個隣のゼミに気になる先輩ができました。その先輩を何回か話すうちに意気投合して付き合うことになりました。周りにはいわないでもいつのまにか周りに知られればいいなとお互い思っていて、穏やかにすごしていました。私と同じゼミで同級生の女の子から付き合っているのか聞かれたので、付き合っていると話したら、応援してくれるということでゼミにはいるまではあまりはなしたことがなくても話すようになり良い子だなと思っていました。彼氏と喧嘩して、あまり会えないといったら親身に聞いてくれて、そこで終わると思ったらその日のゼミの飲み会で、その女の子は私たちのことをネタにしました。いままでずっと話を聞いたらLINEでネタのように話していました。人としてどうなのかと思い腹が立って仕方がない出来事です。
46歳 女性のストーリー
以前働いていたスーパーの店長が許せない。
個人的に、モラルハラスメントで病んでしまって仕事をしてもストレスで能率がますます悪くなっているのに、よりモラハラするので迷惑千万だった。
病ませた自覚が全くなくて、障害者なのに使ってやっているとか抜かして、孫から「老害死ね!」と罵られろと今でも時々思う。
こいつは、店長のくせに責任感がなくて、客がレジで10万無くなったと騒いでバイトをなかせていた時その場にいたのに、知らん顔していた。
だから正社員が対応して、その当たり屋的な客に自腹で金を払ってその後その人辞めたし。
つかこのクソ店長、気に入らない奴はモラハラするやつで、特に正社員によくやるので正社員の離職率が9割を誇っていた。
従業員の堂々と勤務時間を捏造するし、恩着せがましいこともしょっちゅう言うクソだったし。
42歳 男性のストーリー
ここ最近、あおり運転やその結果の口論や喧嘩などのトラブルが注目されている。
私もなるべくトラブルには関わりたくないのだが、一度だけ相手に文句を言ったことがある。

スクーターで橋の上を走行中、赤信号のため前の車列が停車していた。
車列に合わせて停車するために減速したところ、後ろを走っていたワンボックスカーが無理矢理スクーターの前に入って来た。

スクーターに乗っている生身の体からすれば、ワンボックスカーの車体は凶器でしかなく
、急な割り込みは暴力のように感じられた。

一度も交通トラブルで文句を言った事がない私だが、どうしても許せない気持ちになり運転手に文句を言った。

私が「危ないだろう」と声をかけると、注意されると思っていなかったのか女性はびっくりして目を見開いて固まってしまった。
35歳 女性のストーリー
ずばり、彼氏の浮気です。
同棲を始めてすぐ、彼氏の浮気が発覚しました。バイト先の子でした。
発覚したその日私は熱が出て寝ていたのですが、「今日は後輩と論文書きにネカフェに行くから。」と言われていました。しかし、約束の時間まで時間があり過ぎたのか、彼氏も私と一緒に寝てしまっていました。彼のケータイの着信音で私の方が先に目が覚めてしまい、ふと見ると知らない女の人から、「今日行くんでしょ?」と。それからメールを見てみると、その子とのやり取りが出て出てくる・・・私は頭が真っ白になり、家を飛び出していました。それからしばらくの記憶がないのですが、そうやら彼氏に連れ戻されたようです。
それから私は男の人の「愛してる」「お前だけだよ」の言葉は信用しないことにしました。信じていた分、裏切られたときのショックが大きすぎたので・・・

今現在、その彼氏は旦那となっていますが、一切信用はしていません!
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あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
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ノウハウ
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これまでで一番お金を無駄にした話
今までで一番感動した話
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