"年収" に関するエピソード

「わたしの周りで一番お金持ちの人」

59歳 男性のストーリー
近所で仲良くしている方の話です。
本業は会社経営ですが、会社はもう実体なくて経費のためだけの会社です。
不動産も沢山持っていて、駅前にビルをいくつも持っていますし駐車場もかなりのぢ数を保持しています。
アパート、マンションも貸したりしています。
聞く限りですが、固定資産税だけで一部上場会社の管理職の年収を軽く超えるということです。
1000万円以上の輸入車を何台も持っていて、どの車も車検を通さず次の車に乗り換えています。
ベンツ、アルファロメオ、ポルシェや聴いたことのないメーカーや車種を持っています。
先日、家を改築したのですが日光から大工さんたちが泊り込みで工事をしていました。
できた家はお寺のような大邸宅で屋根も銅葺きのものでした。
海外旅行も出かければ、月単位で旅行しています。

「わたしの周りの結婚できなそうだなという人」

33歳 女性のストーリー
私の友人に30代になっても結婚できない人(女性)が数人います。本人には結婚願望がとても強いので意欲は十分です。ただやはり既婚者の自分から見ると、こんなことを言うのも生意気ですが結婚は難しそうだなと思う言動があります。理想が高すぎることです。特に見た目(身長、髪型、顔)をかなり厳しく求めています。年収や家庭環境(将来、義両親の介護をすることになるかどうか)、職業なども「~じゃないと嫌だ。」などいろいろと条件を言っています。20代前半なら理想を言うことは構わないのですが、30過ぎてからこのようなことばかりしていると、出会いの場に行っても男性は引いてしまうのではないかと思います。特に外見はすぐにどうにかなるものではないのであまり求めてはいけないように思います。
34歳 男性のストーリー
みんなで集まると必ず、早く私も結婚して子供が欲しい?と言っています。でも実際は、仕事でたくさん稼いでいて貯金もしっかりしている。次付き合った人と絶対結婚する!と聞いて、何人付き合ったかわからないぐらい、彼氏がコロコロ変わります。
年収は◯◯以上ないとだめ、次男がいい、地元は遠い人がいい、など条件がとても多いです。
子供が欲しい、みんなの子供可愛い?と言いながらも、子供の話になると、私全然話がわからない?と空気を悪くします。結局子供の話は避けられ、その子の旅行に行ったことやエステに行ったことなどの話題を聞く流れになっていきます。いいな?と言うと嬉しそうで、本当に結婚したいのかな?って思うぐらい、独身生活を楽しんでるように見えます。
33歳 男性のストーリー
理想が高い人は結婚できないと思います。
結婚するための条件を「優しい人だといいな」といいつつ、出会う人にたいしては、見た目、年収、職業、身長、家族構成、出身大学など細かなところでケチをつけます。むしろ、最初の条件である優しい人というのは、最初からなかったかのように、ゴロゴロと条件が出てきます。一つでも当てはまらないものがあると、それだけで見向きもしなくなります。
結婚とは、相手のだめなところも愛せないと続かないと思います。何十年も人生を共にするのですから寛容な気持ちを持ってほしいです。
自分も完璧な人間ではないでしょうから相手から駄目なところを受け入れてもらうことがあると思います。
理想が高い人は、よっぽど飛び抜けた何かがないと結婚できないと思います。

「「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事」

24歳 女性のストーリー
今は会社員として固定給をもらいながら、可もなく不可ともなく一般的な給料や年収で生活をしている普通のサラリーマンをしてます。
その中でも、一際目立つ働き方をしている先輩がいました。同じ給料なのに身なりが綺麗なものばかり身につけており、年に数回旅行もしており、不思議に感じて先輩に飲み会の際に聞きに行きました。給料も私とさほど変動はなかったのですが、徹底した収支管理と副収入があったことを教えてもらいました。まず支出に関してはふるさと納税や株主優待券などを活用し最小限の出費に抑え、副収入に関しては株式投資や不動産投資の臨時収入を毎月のように得ており、給料以外の収入が5〜10万くらいあったらしいです。こんなに賢いやり方があるなんて知らなかったので私も早速試してみたところ先輩まではいかなかったですが、生活にゆとりが出るレベルにまでになりました。

「これまでの人生で悟ったこと」

34歳 女性のストーリー
女性はなんだかんだマウンティングを気にして生きている人が多いと大人になってから、特に結婚して子どもができてから悟りました。相手の人が年下か、学歴はどうか、はたまた夫の職業、年収、賃貸か持ち家か、車、服などをやたらとチェックしてはマウンティングを取ってきます。こういう人はたぶん恵まれている環境にいながらも心が満たされていないお気の毒な人なんだなと思うと、いちいち相手にもする気にもなれませんが、面倒事に巻き込まれるのは厄介なので、話すような仲になったとしても、相手の話をできるだけ聞いて自分の話は当たり触らずなことだけを教えてあげるというのでうまくやってこれることを学びました。マウンティングする人は結局は疎まれていることが多いので、みんな優しく付き合ってあげて偉いなと思います。
47歳 男性のストーリー
人生で悟ったことは、お金はいつかなくなってしまうと言うことです。それなりにお金をためてから自分のやりたかったことや趣味に向かって年収は減るが転職、引っ越しをしました。しかし、実際にやりたかった仕事は思っていたほど収入は上がらず、趣味も最初の2年思いっきり楽しんだだけで、余裕があると思っていた貯金はどんどん目減りし趣味をする余裕もなくなってしまいました。仕事も結局、続けてはいますが、アルバイトをしたり、副業を考えたりと、Wワークしないといけなくなりました。それにより、時間的余裕もなくなり、結局趣味をする時間もなくなりました。夢を見ることはあきらめていませんが、もう少し余裕を作ってからにするべきだったと反省しています。
34歳 男性のストーリー
努力に勝る天才はいないと思う。
ある程度のことは、皆、才能でできる部分は、あると思うが、
一定の水準を超えると、
必ず努力というのが必要になってくる。
運動するにしても、
仕事をするにしても、
受験にしても、
必ず一定の水準に達すると、
才能だけでは補えない部分が出てくる。
しかし、努力を、するにしても
要領というものが必要だとも感じる。
つまり、要領よく努力できる人間が、
この世の中で成功する。
いわゆる勝ち組になりえるのだと思う。
勝ち組の定義は人それぞれだが、
私の定義は、いわゆる年収1000万以上を手にした人間だと考えている。
スポーツ業界、会社員、芸能界、
さまざまな分野の職種があるが、
だいたい共通してこの定義は通用すると思う。
まとめると、
要領よく努力できる人間=勝ち組=年収1000万というようなことを私はこれまでの人生で悟った。

「人が豹変した話」

46歳 女性のストーリー
同じ職場で同い年の子と仲良くなりました。お互い独身で彼氏もいなかったためプライベートも仲良くしていて気がつけば35才。結婚に焦りはあったのですが彼女は「この年で変な男とは結婚できない」と銀行員や公務員の夫を持つ友達に飲み会を設定してもらいせっせと婚活に励んでいました。
私はたまたま地元の知り合いと再会したことでお付き合いをすることになったのですがそれを彼女に報告したところ、彼はしがないサラリーマンだったので「年収いくら?そんな人と結婚したら苦労するよ」との返事でなんだか話す気も失せました。
その後私はあれよあれよと結婚が決まったのですが、その途端今まで仲良くしていたのが嘘のように職場での無視、あることないこと噂をされる、悪口を言われるなど散々な目に遭いました。周囲からは「羨ましいのよ」と励まされましたがあまりにもひどく妊娠するまでは仕事は続けるつもりでしたが耐えきれず辞めました。人の幸せが妬ましかったのかなと今となっては思いますがもう一切連絡はしていません。

「人生が変わった出来事」

36歳 男性のストーリー
猫を飼い始めて人生が変わりました。
5年前までは仕事もプライベートもパッとせず、毎日終電まで残業して、休日は寝てばかりのその日暮らしのような生活をしていましたが、当時付き合っていた彼女と別れたことをきっかけに、長年飼いたいと思っていた猫を飼うことにしました。
猫を飼おうと思った途端に職場近くのカフェで猫の里親募集をしていたので応募し、かわいい女の子の仔猫を譲り受けました。
猫を飼ってからは今までよりも自宅にいられるように転職して年収も100万ほどアップし、猫つながりで猫好きの彼女もできました。
猫自体も可愛くて毎日癒されますし、価値観の合う恋人がいることでプライベートも充実しています。
猫のために働き方や生活のリズムを変えたことで本当に人生が変わりました。

「この職業で良かったなと思う瞬間」

41歳 男性のストーリー
私は高校も出ていなく頭で仕事をする事が出来ない育ちでした。
高学歴の奴には負けてたまるかと思い資格を取り体を動かしなんぼの仕事しか稼げないし、安定した仕事なんか私にはあるのかな?と考えていました。
当時働いていた職業は建設業、雨なら休み、休みなら給料にならない日給月給でした。
仕事もだんだんとなくなり休みの日にはパチンコ、スロットとギャンブルをする日々が続きました。
ある日、兄の勤め先である運送業に働かないかとの誘いがあり勤めるようになりました。
体を動かして稼げる?と思い運転をする事も好きな私は働くことにし自分の中では今の職場で良かったと思っています。
なぜなら建設業では不安定な給料。
今は運送屋で中間管理職となりそれなりの年収を得てます。

「男または女に生まれて良かったなと思う瞬間」

20歳 女性のストーリー
男性の場合だと、同年代の若い世代であっても、仕事を選択する際には結婚を前提にして選択しているようなことをよく耳にします。その理由を男性に尋ねると、結婚をすれば女性や生まれてくる子供を養うだけの年収が求められるので、一定以上の年収が見込めなければならないといった内容が多かったです。これに対して私が仕事を選択した際には、年収を気にすることはありましたが、それは自分自身のために使うお金に対して気を遣っていただけだったと思います。例えば旅行に行くための費用や、外で美味しい食事をするための費用などを賄うだけの給料が貰えるかどうかで、何十年後に年収がどれくらいになるかなど、気にしていませんでした。このようなことを思う瞬間に私は、女に生まれて良かったと思います。
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あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
自分は特別だと思った瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
独身っていいなと思った瞬間
こんなひといました
あの人と縁を切ってよかった
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今だから言えるごめんなさい
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わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
ノウハウ
異性は知らないなと思う話
○○の裏話
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人間関係
家族に一番感謝したこと
一番ひどい友達からの裏切り
女同士って面倒くさいと思った話
女って本当に恐いと思った瞬間
学んだこと
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忘れられない夏の思い出
死ぬかと思った話
今までで一番感動した話
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