"埼玉" に関するエピソード

「修学旅行の思い出」

48歳 女性のストーリー
わたしは埼玉県に生まれて埼玉県の高校生を卒業しましたが、当時の修学旅行で和歌山~四国を回りました。
その時に不思議な体験をしました。

生まれも育ちも埼玉で、当時は埼玉か東京くらいしか行ったことのないわたしは、当然その場所も一度も訪れたことのない場所でした。
でも何故か住んでいた、あるいは訪れたことがあるといった不思議な既視感に襲われ、修学旅行中ずっとソワソワしていました。

何ともふわふわと落ち着かない気持ちで観光地を回っていて、そんな中、血の池地獄と言われている場所に行った時に、一瞬でしたが、頭の中に武士の戦場の様子が浮かび、心臓が飛び出しそうなくらいドキドキして、その場に倒れ込んでしまったのです。

すごく不思議な体験でした。

後日、母にそのことを伝えたところ、母親の先祖は和歌山のその四国辺り出身の武士だったそうです。

八代将軍徳川吉宗公の側付きの侍だったようで、同氏と一緒に江戸(東京)にやってきて~それから主が変わり~埼玉県の忍城へ~で、そのまま住み着いて子孫まで・・・。

ひょっとしたら、貴女は先祖の生まれ変わりかもね・・・・なんて笑いながら、母が話していました。

「一番おいしかった食べ物」

33歳 男性のストーリー
私にとって、今まで一番おいしかった食べ物は「ひつまぶし」です。

鹿児島県に生まれ、学生時代は埼玉県で過ごしましたが、
8年前である社会人一年目の勤務先が愛知県でした。
「何か愛知の旨いものを食べてやろう」と意気込み、
歩き回って探した結果、ひつまぶしを食べることにしました。

うなぎの蒲焼きは食べたことがあったのですが、ひつまぶしは初体験。
料理が出てきたときに、目の前に並んだのはいくつものお皿や
お茶の入った急須など。「どうやって食べるの?」というのが
正直な感想でした。

店員さんに聞くのも恥ずかしかったのでスマホで調べると、
「ご飯を最初に4つに分けて・・・」と、今まで知らなかった
食べ方を学びました。早速試してみると、当然うなぎは
美味しいのですが、食べ方によっても味が全然違うことに驚きました。

価格はそこそこお高いので、頻繁に食べられるものではないですが、
その後愛知県を訪れた時には、つい思い出してしまう逸品です。
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