"マンション" に関するエピソード

「わたしの周りで一番お金持ちの人」

30歳 女性のストーリー
会社の友人です。友人のご両親が大企業の役員でかなりのお金持ちです。
彼は、最近都内のタワーマンションを購入。遊びにいきましたが、家具や家電も一流品ばかり。
驚いたのが、ものは基本的に使い捨てということ。メンテナンスして何度も使う労力がもったいないだとか。
庶民の私には目から鱗の発想でしたが、本当に使い捨てしている光景を見て、なんだか気持ちよかったです。
そして不要になったものは、友達にあげるという気前の良さ。この余裕が彼を更なるお金持ちにしているのかも。
羨ましいのが、お金持ちのご両親に毎年海外旅行に連れて行ってもらっているのです。
ときには、航空券だけが送られてくるときもあるそうです。
ここまでお金持ちで、気前よく散財している姿を見て、嫉妬を超えてかっこよく思えます。
23歳 女性のストーリー
高校生時代の友人です。
友人のお父さんが美容院を経営している方でした。
いつも話の次元が違っていました。基本的に習い事は、どこかに習いにいくのではなく自宅に講師がくるという形でした。
家庭教師の方や、バイオリンの先生など様々な習い事をしていました。

家はタワーマンションでとてもひろく、外の景観がとてもきれいでした。
トイプードルとマンチカンを購入したそうで、家全体が高級感にあふれています。
ペッパーというロボットも家においてありました。

洋服もブランドものばかりでした。
普段から、次元が異なっており、周囲の人からは「また自慢だ」と煙たがられていました。
本人にとっては、当たり前の生活だと思うので悪気はないんだろなと思っていました。
34歳 女性のストーリー
元職場の同期。
その同期は、結婚相手として将来養ってもらえるような人(外見は多少タイプでなくてもよかった)を探し、IT関係の自営業をしている男性と結婚した。
現在は、2人の子どもに恵まれ、1人を出産したあとは、専業主婦として生活している。
本人は「旦那が自営業だし雇い主だからお給料を払う側だし、将来どうなるか不安」と言っているが、こどもは、いつもブランドの服を着て、おもちゃも高級、旅行も北海道から沖縄、海外も年に何度も行っており、持ち家はないものの住宅は高級マンションで月20万以上はしそうなマンションにすんでいる。
同期は料理が苦手だそうで、AI機能が搭載された調理器具を何台も持っており、犬も飼っている、どうみてもセレブな生活をしている。
38歳 女性のストーリー
高校の時の同級生の話です。
彼女は高校生の時から現実思考で、将来の夢が薬剤師でした。
薬剤師は安定して仕事がありますし、お給料もかなり良いので、絶対に薬剤師になるんだと言っていました。
そして実際に薬剤師になり、長年同じ薬局で働いています。
彼女は結婚するつもりがないらしく、一生独身を貫くことを決めているそうです。
そのために、二十代の後半で新築の分譲マンションを購入し、そこで妹さんと二人で暮らしているようです。
女性で、しかも若いうちにマンションを購入するなんてすごい!と、素直に尊敬していますし、憧れもあります。
美容にも気をつけていて、同窓会でもひと際目立つ存在です。
「お金持ちになりたかったから頑張ったんだ」と正直に言える彼女はとても素敵だと思います。

「わたしの周りの結婚できなそうだなという人」

38歳 女性のストーリー
私の周りの結婚出来なそうな人。
まずは会社の人達。私の年齢は現在、
36歳ですが、昨年結婚し、現在は都会に在住です。
結婚と同時に転職もしました。結婚前は田舎に住んでいたので私の友達や、知り合い、周りの方々でもちろん25歳を過ぎたら結婚適齢期だったり、結婚を意識し始めるのが普通と思っていました。
しかし、転職先の同僚や、リーダー達からは結婚の話は全然出てきません。もはや結婚に対する意識が低いのか、休みの日はゲームばかりやってるとか。私を除く同僚がほとんど20代前半から後半。
仕事中の会話も全然、普通じゃなく、昼間から酒を呑んでいるとか。
30歳のリーダーは友達とルームシェアすからマンションを探していると言ってました。結婚どころか彼氏すらいないと思いました。

「お金さえあればと感じた瞬間」

28歳 男性のストーリー
ある建築、不動産管理会社の営業マンの方から、マンション、アパートのオーナーになれるというお話をいただいた時。土地活用のお話で、ようはどこかに土地を持っていたり、紹介してもらえませんかって話。土地を紹介してくれれば、マンション、アパート建築から管理までやってくれて、家賃収入得られますよっていう話。どこにでもある話だけど、土地ってそんな簡単には手に入らない。オーナーになって家賃収入ずっと貰えるなら、ちょっと良い立地で、大きめのマンション、アパートなんか建てられれば、一生遊んで暮らせるよね。そんなに大きくなくても、副収入的な感じで夢が広がる。お金さえあれば、土地が少しでも買えるお金があればなぁと感じました。

「独身っていいなと思った瞬間」

44歳 男性のストーリー
私の職場には、結婚をしている人、独身の人が、約半々の割合でいます。
結婚をしている人は、月々の生活費を捻出するのに、非常に頭が痛いそうです。
特に、子供に関しての支出が多くを占めているみたいで、自分のためにお金を使うことが無いそうです。
住宅ローンや、マンションの支払いもあり、生活費が本当にきついと、よく聞かされます。
しかし、私は独身ですので、お金に困ることはありません。
自分のために、好きな物を買うことが出来ますし、辛い仕事が終わった後には、ご褒美として、プチ贅沢をしたりします。
そしてなによりも、好きな車を買うことが出来るのです。
住宅ローンや、マンションの支払いが、私にはありませんので、
少し高級なスポーツカーを、ローンで購入し、休日にはそのスポーツカーでドライブをし、楽しんでいます。
この瞬間が、独身っていいなと思った瞬間です。
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