"デパート" に関するエピソード

「わたしの周りで一番お金持ちの人」

40歳 女性のストーリー
お金持ちと言えば、中学時代の友人ですかね‥。
子供の頃、そんな意識はしていませんでしたが、確かに他の友人のお家にお邪魔した時とは違うことがたくさんありました。
まず、家が今思えば、こだわりが見えていたように感じていました。
ダイニングのテーブルは立ち上がっても真ん中に置いてあるものが取れないほど大きなテーブル。
家にはエレベーターがあり、ビックリしました。
出てくるおやつはどこかの高級デパートで売っているようなお菓子。
アイスは、サーティワンのアイス。
もちろん、私も食べたことはありますが、子供の友人に出すアイスなんて箱に何本も入って売っているようなのが定番だったので申し訳ない気持ちになってしまっていました。
そんな彼女のお父さんは、会社経営者。
今は結婚していますが、育ちが裕福だからかダンナさんもかなり稼いでいるようです。
久々に会ったらどこのおばさんかと思うほど、ふくよかな姿になっていました。
見た目からしてお金があるんだろうなと言った装いで。
月々の食費がダンナさんと二人暮らしで30万だと聞いた時にはなるほどねと、納得してしまいました。

「誰にも言っていない秘密」

25歳 男性のストーリー
爆破バンコク在住なのですが、度々女の子と知り合う機会があります。もちろんそこからデートをし始めるのですが、みなさんご存知の通りバンコクはレズ、ゲイ、色々な人がいます。
ある日僕がバーで知り合ったことデートをすることになりました。バーで少し会話をしたところ、特に違和感も感じずいい子だなあと思っていました。デート場所は少し人が多いデパート。待っているとやって来ました。うん。女の子。
そう思いながら、楽しいデートもあっという間に終盤へ。
そこから少しお酒も入っていたことから、相手の家に行くことに。綺麗な家だなーと思いながら、ゆったりしているとその子が服を脱いで近づいてきました。まさかあそこには、男のものがついていました。
僕は自分の目を疑いながら気づいた頃には行為も、終わり誰にも言えない秘密になりました。

「お金さえあればと感じた瞬間」

27歳 女性のストーリー
アウトレットやデパートなどに用事があり
買い物などに行くと
買う予定以外の物などもつい見てしまい
あれも欲しいこれも欲しいなど
欲しい物への欲求が沢山出てくる。
また、
あ!これ可愛い!欲しいな……。いくらだろ?っと
値札を見てみると自分の想像以上に
値段が高い事に驚き、悩んだ末に
結局買うのを我慢してしまう時とか。
この時ほど虚しいものはない。
こうゆう時ほど、あの時買っておけばよかったと
後から家に帰ってから
後悔する事が多いと思うのは私だけですか?
こうゆう場面になる時に、ふっと思うのが
お金さえあれば欲しい物を好きなだけ何も考えずに
買えるのにな。と思う……。
現実はそんな甘いものではないですね。
頑張って働くしかない!

「嘘みたいなほんとの話」

38歳 女性のストーリー
当時3歳の息子とは良いことをすると必ず神様が見ていて良いことが回ってくるんだよという話をしていました。だから悪いことをしたら悪いことが戻ってくるよということを教えたかったのです。
2人目が欲しいなぁと考えていた頃でした。デパートに息子と買い物中、足元に何か落ちています。1000円札でした。本来の私なら、ラッキーと思いそのまま拾っていたでしょう。しかし、その時は店員さんに届けなきゃいけないという強い意識が真っ先に来てすぐに店員さんへ届けました。息子も落とした人見つかるといいねといいながら、なんだか気持ちがぱあっと明るくなり帰宅しました。
それから半月ほどして、なんと2人目を妊娠したのです。なかなか出来ずにいた私は本当に驚きで、あの時きちんと届けたことを神様は見ていたのだろうか。もし届けずに自分のものにしていたら今頃は、、と思うと因果応報はやはりあるのだなと思いました。

「学校や仕事をサボってやったこと」

23歳 女性のストーリー
小学生の頃、新任の担任だったので言うことを聞く生徒が少なく授業の途中だろうが何だろうが、教室を飛び出して当時の仲良しメンバーで家でタコパをしたり小学生ながらにおおちゃくをこいていたことと、高校の頃、学校の校則が厳しすぎて、嫌になった友達と親にも先生にも連絡せずに2人で海に黄昏に行ったり、寄り道さえ禁止の高校にも関わらず市内のデパートに制服のまま出かけた。同じ高校の時でまた別の日には、出掛けて補導に出ていた先生たちに見つかり、学校に連れて行かれてしっかり反省文を書かされ、毎日居残りをさせられ更に学校が嫌になって、遂に1週間以上学校をサボり、高校生なのに三者面談ではなく担任が家庭訪問に来ることになったこと。

「修学旅行の思い出」

50歳 女性のストーリー
高校の修学旅行といえば、今からもう30年以上前になります。
行き先は東京と、立山黒部アルペンルート。

なかでも東京では、班行動ではあるけれど1日フリーの日があり、
どんな所へ行くかについて事前の話し合いはを熱を帯びました。
開園したばかりの東京ディズニーランドで1日過ごすか、それとも都内を周るのか。
人気は半々といったところで、私のいた班(女子5名)は都内研修を選びました。

同じく都内を選んだ他の班は、原宿の竹下通りや渋谷・六本木、
あるいは上野・浅草といった名所を研修コースに盛り込み、
いかに先生に認めてもらうか交渉に励んでいました。

それなのに私たちは、5人そろって真面目過ぎる生徒が集まったためか、
新宿ではアルタやルミネではなく「伊勢丹デパート」。
原宿では竹下通りに向かわず「明治神宮」。

真面目過ぎる研修コースは、何の問題もなく先生にすんなり認めてもらえました。
「もうちょっと面白い所に行っても良いんだよ?」とのコメントつきで…。
それでも行く前から楽しかった修学旅行を思い返すと、
四角四面の学生だった自分たちが何だか微笑ましいです。

「男または女に生まれて良かったなと思う瞬間」

30歳 女性のストーリー
私はコスメや雑貨、キャラクターグッズなどが好きなので、そういった可愛くてキラキラしたものに囲まれていると女性に生まれて良かったなと感じます。
また街を歩けば路面店もデパートも女性向けのお店ばかりだし、レストランでも周りを気にせずに気兼ねなくスイーツを食べることができます。レディースデーなど、女性限定のサービスもあり、お得にいろいろなサービスを体験することができます。
髪の毛の長さ、スカートやパンツ、ネイルなどいろいろな自分の表現の仕方があることも良いと思います。
女性消費者をターゲットとしたものが多いので、たくさんの娯楽があって男性よりも楽しめることが女性の特権ですし、女性に生まれて良かったなと思う瞬間です。

「おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出」

23歳 女性のストーリー
おじいちゃんとおばあちゃんとの思い出は私が小さい時は、両親が共働きだったのでいつもおじいちゃん、おばあちゃんに面倒を見てもらっていました。
2人ともとても優しいので、私は大好きです。
小学生の時はデパートや動物園、バーベキュー、ボウリングなどたくさんの場所に連れて行って貰いました。中学生になると、休みの日にお買い物やおばあちゃんの家に遊びに行き家族皆んなで美味しいご飯を食べたりしました。旅行には半年に一回連れて行ってもらって、おじいちゃん、おばあちゃんには今まで色んな事で助けて貰いました。
成人して働き出した今、会うのは一年に一度になってしまい昔の事を思い出して悲しくなります。
これからは私が恩返しする番だと思います。
人気のエピソード
あらすじ
「あなたの番です」あらすじ
いろんな瞬間
独身っていいなと思った瞬間
自分は特別だと思った瞬間
男または女に生まれて良かったなと思う瞬間
この職業で良かったなと思う瞬間
結婚っていいなと思った瞬間
こんなひといました
わたしの周りで一番勉強ができた人
わたしの周りで一番お金持ちの人
これまでに出会った天才
わたしの周りの大恋愛
わたしがつかれた「優しい嘘」のエピソード
今だから言えるごめんなさい
わたしが出会った「さすがにこれは厳しい」という言い訳
あの人と縁を切ってよかった
わたしの周りの結婚できなそうだなという人
人が豹変した話
わたしの周りで大変身した人
ノウハウ
業界ならではの話
○○の裏話
異性は知らないなと思う話
人間関係
家族に一番感謝したこと
一番ひどい友達からの裏切り
女って本当に恐いと思った瞬間
女同士って面倒くさいと思った話
学んだこと
これまでの人生で悟ったこと
「こんなお金の稼ぎ方があるんだな」と思った事
思い出
人生で一番贅沢した話
学校や仕事をサボってやったこと
人生最大の失恋話
嘘みたいなほんとの話
忘れられない夏の思い出
これまでで一番笑った話
お金さえあればと感じた瞬間
これはひどいなと思った結婚式
人生で一番運が良かったなと思う出来事
死ぬかと思った話
おじいちゃん、おばあちゃんとの思い出
人を見返してやった話
今までで一番感動した話
一番の苦労話
人生最大の修羅場
これまでで一番悲しかった時
忘れられない夏休み
これまでで一番驚いた話
忘れられない先生の話
これまでに一番勇気を出した瞬間
修学旅行の思い出
今までで体験した一番怖い体験
とっておきのすべらない話
どうしても許せないこと
奇跡だと思った話
これまでで一番お金を無駄にした話
一番おいしかった食べ物
私について
わたしの初恋と、その結末
人生が変わった出来事
誰にも言っていない秘密
そういえば昔夢見ていたこと
わたしがやめられないもの
私の変えたい過去
誰かに聞いてもらいたい愚痴
仕事での大失敗
もっとも尊敬する人
苦手だったのに得意になったエピソード
結婚・恋愛
結婚を後悔した瞬間
夫婦関係を続けていくのが不安になった話