"ショッピングモール" に関するエピソード

「わたしの周りで一番お金持ちの人」

41歳 男性のストーリー
私の知り合いの中で、最もお金持ち(推定)の方についてです。
その方は50代前半の地方公務員で、奥さんと大学生の子供が2人の4人家族です。
職業も市役所の一般職で身なりや車も極めて普通で、自宅に至っては築40年近いお世辞にも綺麗とは言いがたい状態です。
しかしこの方、この地区の大身庄屋の子孫で、持っている土地の広さが半端ないのです。
その所有地に、大手企業の工場や大型ショッピングモールが建っています。また最近では一部の山を宅地造成のために開発業者へ売却したとのことです。
本人から少し聞きましたが、借地代だけで一月あたり200万以上の収入があるとのことです。
しかし前述したとおり、見た目には全くそのような素振りも見せないのでこの事実を知っている人間は私を含めてごく僅かです。
しかし、そのお金持ちっぷりが判るのが東京の大学への進学が決まった長男への投資の仕方です。
下宿ではなく、都内某所に大学生の長男のためにマンションを購入してあげました。また、バイトせずとも勉強に専念出来るように仕送りを月に30万円!
そして車は某ドイツ製高級車を与えていました。
一見親の甘やかしかと思いますが、この長男はその仕送り等を最大限に利用し、勉強に打ち込んでおり、国家公務員1種を目標としているとのことです。

「これまでで一番笑った話」

23歳 女性のストーリー
初デートの時に大きなショッピングモールに行きました。
初めは緊張して2人ともなかなか話すことができなくてずっとウィンドーショッピングする感じで歩き回っていた時に、ペットショップに入ってそこでやっと距離が近くなり、2人でペットに癒されました。
彼は、うさぎと猫が大好きでずっとガラスの向こうにいる動物を見ながらニコニコ笑っていてそれを見た時さっきまでの無口で緊張していた顔が緩んでこっちまで楽しくなったんです。
それか、ずっとペットショップにいて約1時間近く眺めていました。
その後お昼ご飯をそろそろ食べようとペットショップを出た時に、2人でコレだけ長い間ペットを見ていたのに「あっちにもまだいるよ。
見に行こうよ。
」と2人大きな声で指をさし、まだ向こうにいるペットを見に行こうとした時、そのペットはガラス張りに写った反対側のペットで私たちはただガラスに指をさしただけでした。
その時2人は大声で言った分恥ずかしい気持ちとともに大笑いして周りにバレないようにすぐ近くのエスカレーターで隠れるように別の階に行きました。
ずっと大人しかった2人が初めて爆笑した時で今でも忘れずに覚えています。

「もっとも尊敬する人」

21歳 男性のストーリー
僕が一番尊敬している人はTHEBEATGARDEN(ビートガーデン)という4人組の音楽グループでそのメンバーでもあるレイさんを尊敬しています。その理由はまず顔が凄くかっこいいし歌も凄く上手いです。THEBEATGARDENのボーカルの3人はみんな歌が上手いんですけどレイが一番なんじゃないかなと思います。
THEBEATGARDENを好きになったきっかけがたまたまショッピングモールでライブしていて曲を聴いたら凄くいい曲だなって思ってYouTubeでも聴くようになりハマりました。
それからファンになりライブやトークショーなどのさまざまなイベントにも行っています。今はあんまり人気は出て来てないですけど今年からは絶対人気が出てくると思います。レイさんが一番尊敬してる人なんでこれからも応援していますし頑張って欲しいです。

「学校や仕事をサボってやったこと」

25歳 女性のストーリー
学校に行くのが嫌だな〜めんどくさいなと思っていた時がありました。その頃は高校に行くふりをして家をでて、地元で学校をサボっていかないような友達がいたのでその子とよく遊んでいました。朝、その友達の家に行って制服のまま遊びに行っていました。自転車で近くのショッピングモールに行ってたまっていた気がします。お化粧をして、当時でいうとギャルメイクをしてプリクラを撮るのが日課になっていて、プリクラを撮るためにお化粧を毎日欠かすことなくしていました。それがとても楽しくて、いつかはアパレル関係の仕事をしたいなと思っていました。その友達とは毎日のように会っていて、たまに学校にお互い行くのですが、帰りに会ったりして会わない日はないのではないかというくらい仲良しでした。そんな友達と過ごした時間が楽しかったです。
27歳 女性のストーリー
中学校3年間、特に最後の1年の後半は殆ど学校に行かず行ってるフリをしてサボっていた。
自転車通学だったため、最初は近くのちょっとしたショッピングモールや図書館で時間を潰していたがだんだん友達のお母さんに会うことが多くなってきて両親にバレないように行かなくなった。
いじめられたとかではなく、ただ勉強が嫌いでサボっていただけで、けど家にいたら頭の固い両親が怒るのは目に見えていたし近くの公園でブランコにのって携帯ゲームをして時間を潰す日々。
ある日、老人が集まって何やらしてるなぁとチラチラ見てたら一緒にやらへんか?お嬢ちゃん学校行ってないんやろ?と1人の老人に声をかけられた。
老人達がやっていたのはゲートボール。
ルールも何にもわからない私に1つ1つ丁寧に説明してくれて会うたびに手招きされて、お茶菓子をベンチで食べたりしながら午前中は私のサボりの時間を一緒に過ごしてくれて嬉しかった。
46歳 女性のストーリー
仕事の発注が延期になって、ぽっかり時間が空いてしまい、部署全体がヒマな時期がありました。
ぼーっとしてるのも限界があるので、「街や話題の店を見てくるのも仕事のうちだ」ということにして、勤務時間中に、先輩と街にでかけました。最初は真面目に店を見たり商品をチェックしたりしていたけれど、大きなショッピングモールにきたら楽しくなってしまい、先輩がゲームコーナーの店先にあった「太鼓の達人」をやろうと言い出しました。さすがにこれは仕事の範疇に入らないだろうと思ったけれど、誘惑には勝てず、二人でドンドコ太鼓を叩き、意外と高スコアを叩き出しました。
会社に帰って報告書をまとめたのですが、遊んでみたとは言えないので、街で流行っているものを体感できたとか、価格帯を実感できたとかをそれらしく書きました。でも、後日、別部署のおじさんに、「ふたりで太鼓叩いてたでしょ?」と言われ、見られていたことに気づき、青くなりました。
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あらすじ
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こんなひといました
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ノウハウ
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